2026-01-19 25:40

#42 「こんまり」を世に出したプロデューサー!奥様との馴れ初めからいまの仕事、そしてこれから

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
iPhone 17e 登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで、心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-C、もしくはMagSafeアクセサリーで。
Ceramic Shield 2はこんなことや、こんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは、2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone 16eの2倍に。
Apple Intelligenceだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone 17eを今すぐソフトバンクで。
お買い上げありがとうございます。
RKBラジオ坂本恵梨奈のお毛挟まって何ですか?
リターンズ!
RKBラジオ坂本恵梨奈のお毛挟まって何ですか?
リターンズ!
スタートします。
はい、RKBスタビル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをお毛挟まとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
どうも、株式会社ぬいらぼうの橋本雅則と申します。
頑張ります。
お願いします。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、ラチン株式会社の竹と申します。
僕も頑張ります。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
ちょっとね、お正月明けて一発目の…
はい、リターンズ忘れてました。
収録なんでね。
完全にリターンズ忘れてました。
お正月明けて収録したじゃないですか。
1月3日。
年末に撮ったやつ。
今日がね、収録日なんですよ。
まあまあ、そうですね。
放送はあれですけど。
今年もよろしくお願いします。
今年もよろしくお願いします。
この番組はやずやの提供でお送りします。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは河原匠さんです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
頑張ります。
よろしくお願いします。
お願いします。
今日シンプルめな感じで。
これはその会社名?
会社名。
言っていいんですかね?
言ってみましょうか。
匠インク。
はい、そうですね。
全く分かんないです。
何者?
名前…
確かにですね。
インクっていうのは?
03:02
そこはね、株式会社っていうのは。
でもプロデューサーって書いてます。
そうですね。
そこからたぶん掘っていった方がいいかもしれない。
世の中のプロデューサーってエレタ何がある?
アイドルとか。
アイドル、洋服とか。
いろいろありますよね。
いろいろありますね。
お二方は知っていらっしゃいますか?
はい。
これだけに負担がでかい。
間違いない。
実は分かんないですね。
分かんないですか?
聞いてみましょうか。
今日頑張ってくれるんで。
ここに来るんですね。
びっくりした。
ゲストの方に全身で。
頑張ります。
頑張ってくれる。
やります。
自己紹介お願いします。
はい、ありがとうございます。
改めまして、タクミンクのプロデューサー、河原匠と申します。
何やってるかっていうと、会社はアメリカと日本とにあって、
ネットリックスでテレビ番組のプロデューサーをやらせてもらっていたりですとか、
あとは、出版社もやってるんですけど、
本の海外展開なんかを手掛けていて、
一番売れてる本でいうと、
うちの奥さんがこんまりさんっていう、
顔芸やめて、声でリアクションして。
確かにラジオとしてもらって。
ダメですよね、今。
今のは撮りたかった。
今の映像。
こんまりさんの旦那さんで、プロデューサーで経営者をやらせてもらっているので、
彼女の本、人生がときめく片付けの魔法っていう、
ときめきをもとにした片付けをする内容を書いた本なんですけど、
あの本が今42ヶ国で、1500万部。
すごいですね。
42ヶ国。
すごい。
なんですけども、出版というものがある国には大体すべて置かれているというような状況を作ってきてたりとか、
さっき言ったようにネットフリックスで2つ番組をプロデューサーとしてもらっているんですけど、
その1つがエミーショーっていうテレビ界のアカデミーショーなので、
世界一のタイトルを取らせてもらっているので。
顔芸やめて?
わーい。
驚きがさ。
芸風その感じ。
たくみさんも顔芸やめて。
伝わらないな、ラジオ。
自己解。
そういったことをしているので、プロデューサーという風に名乗らせていただいてます。
あと、僕自身もプロデューサーですし、プロデュースの学校っていうプロデューサーを育成する学校をやってまして、
なのでビジネスプロデューサーだったり、それこそ音楽の業界だったり映像の業界だったり、
もっと言うと一時産業でブドウ農家さんのプロデュースをやってたりとか、
本当にプロデュースと名のつくものであれば全部やっていて、そういうのを育てている人ですね。
すごい。
なのでそんなことをしていて、なので日本だけじゃなくて海外いろんなところに行って、
ちょうど先月もアブダビに行ってたりとか、今月もマレーシアに行ってくるんですけど。
すごい楽天の多い国ですね。
確かに。
アブダビ。
そこですか。
ビビデバビデブーってわかるよね。
06:00
僕も最初聞いたときそう思った。
そんなんで尺使わないといけないじゃん。
これそこいっぱいあるのに、
アブダビで。
これこそオケハザマ。
そこで行くんや。
食いつきがね。
アブダビっててんてん多いですねって。
もういいですよ。変わらず。
ごめんなさい。
そんな人間です。
私こんまりさんめっちゃ知ってて、
本とかも読んだことあって。
嬉しい。
ときめくものを残すみたいな。
うちの妻もヘアは傾いてないですけど、こんまりさんの本は読んでた。
傾いてない。
でも割と誰しも1回くらい通ってるんじゃないですか。
特に男女であれするのはあれなんですけど、
女性なんかで、
結構みなさん通ってる道かもしんないですよね。
こんまりさんの本って。
そうですね。だいたい講演会とかで集まっていただいて、
手挙げてもらうと9割くらいの方はやっぱり知ってるか読んでるか。
なんですけど、
片付いた人って言うと、
みんな下向くんですよ。
目そらす。
彼女の仕事のお手伝いをしていて。
今現在で言うと、
ある記事だったら、
世界で一番有名な日本人女性って言われてたりもします。
スタート聞きたくないですか。
いろいろエアハがありすぎて、
そもそもどこかスタートで起点となって、
そこまで行ったのか。
ちゃんと情報番組やってますね。
そこで伸ばさなくていいんだ。
そういう番組で。
しゃくがしゃくが。
むしろ注意です。
スタートで言うと、
実は僕と奥さんは同い年なんですけど、
21歳の時に、
あるイベントのエレベーターの前で
名刺交換したっていうのが出会いのきっかけです。
名刺交換をした。
21歳の時に、
彼女は片付けコンサルタントって言って、
家にお宅に伺って、
片付けのレッスンする仕事をしてるんですけど、
実は19歳の時から仕事としてやっていて、
なので彼女の名刺を持っていた。
僕も当時、企業の真似事みたいなことで会社をやっていたので、
その名刺を持っていて、
人の紹介で名刺交換したっていうのが出会いのきっかけ。
そこから友人関係でずっと長く続いてたんですけど、
何歳?28とか9ぐらいの時に改めて再会をして、
そうするとお互い仕事もかなりしてて、
そこで意気投合してお付き合いするようになったっていうのが、
きっかけといえばきっかけ。
当時彼女の状況っていうのが、
2010年に人生がときめく片付けの魔法の本を、
初めての本で書いてます。
その翌年に、
いろんなテレビ番組だったりラジオだったりも含めて出させていただいて、
かなりお茶の間に知っていただけるようになり、
本が100万部を超えたと日本で、ミリオンセラーですね。
そうなるとテレビも出る、
09:01
次の本も書く、
公演の依頼も来るのでいろんなところに仕事に行くっていうのが、
とにかく忙しい状況になってて、
でもお付き合いするようになったわけじゃないですか、
一緒にいてもずっと仕事してなきゃいけないっていうのが最初の状況で、
その中で何か僕が手伝ったら、
仕事が早く終わってデートする時間できるんじゃないかっていうので、
仕事を手伝うようになったというか、
ボランティアですよね、別にお仕事じゃなくて。
それで最初メールの返信してたんですよ。
たくさん問い合わせが来るんで、
これってどうやって返したらいいとかやって、
それをしてるうちに、
今度打ち合わせにも入ってくださいみたいな話が出てき始めたりとか、
テレビの企画の打ち合わせだったりとか、
公演だったりとか、
そうなるとどんどんちょっと仕事っぽい感じになってきて、
当時会社員だったんですよ僕、別で。
仕事してて、ボランティアしてて、
でもこのボランティアのボリュームの方が本業より大きくなって、
独立起業したのが29歳の時です。
それはもう完全にあれですか?
こんばりさんのプロデュース業ということで。
働いてた会社もプロデュースとかに関係のある会社ですか?
全然なかったです。
全然関係ない会社?
人材教育系のコンサルタント、コンサルティング会社だったんで、
仕事の作り方とか、人の教育とかはできてましたけど、
全然プロデュース業なんてしたことないので、
全部手探り。
当時肩書きプロデューサーとも名乗ってなかったです。
喧嘩とかすることはなかったんですか?
めっちゃあった。
それってお仕事を一緒にやってると響いたりはしなかったですか?
響く。
今はもちろんお付き合いもしてて、一緒に仕事もしてて、
嘘を偽りなく24時間365日ぐらいいる状態なので、
しかもめちゃくちゃ忙しいし、来る仕事もどんどんチャレンジングになっていくから、
彼女にストレスもかかるし、僕も分からない中でやってるから、
やっぱ揉めますよね。
それからなぜUS、アメリカの方に行こうかなみたいなのは。
なったんですか?
2014年にアメリカで本を出版しようっていう話になって、
向こうから来たってことですか?
日本の出版社の方が海外に売り込んでいただいて、出るっていう話になったんですよ。
その話が来たんですけど、僕らの当時の状況としては、
アメリカにときめきの片付けはいらんやろと。
家広いし、
テレビで見る家は大きくて、ガレージがあって、物いくらでも置けるし、
もっと下世話の話まですると、本当にお金持ってる人は片付け自分でしないじゃないですか。
お手伝いさんがいたりとか。
ってなると誰も役に立てなくないっていう印象で、
ちょっと会議的というか渋々だったんですよね。
でも行ってみると分からんと思って、とりあえずアメリカに行ってみようと。
お片付け手伝うんで、家やらせてくださいって言ってやってみたら、
12:03
めっちゃ散らかってたんですよ、家が。
みんな片付けの仕方を知らないし、
アメリカって学校でも掃除の時間もないから、
掃除の人の仕事がある学校の中に。
家でももちろん教わらないっていうので、
片付けってまともに習った人がいなかったんですよね。
だから困ってたのみんな。
僕らが行って片付けたら、人生で初めて片付いたって感動してくださって、
これだったら役に立てるかもしれないって言って、
本を出したっていうのがきっかけですね、海外展開。
売れたんですか、その本は。
売れたんです。
すごーい。
そこにもいろいろ戦略だったりとかやったことあるんですけど、
一つのきっかけとしては、
ニューヨークタイムズっていうみんなが読んでる雑誌、新聞あるじゃないですか。
あの記者の方に研本したんですよ。
本ができたら送るじゃないですか。
記事に取り上げてほしいから。
そこでペネロペさんっていう、
汚いで、オフィスが汚いで有名な編集者の方がいたんですね。
それこそこういうデスクに渦高く書類積んであってみたいな。
そこの人のテーブルの上に本が置かれたんですよ。
人生がときめき片付けの本の英語版。
ペネロペさんが初めてパラパラって読んで、
あ、できるかもって思って、
人生で初めて片付けてみようって思って、
自分自身全部片付けてくださったんですよ。
その体験記をニューヨークタイムズに書いてくださって、
それが世界的にバズって、
そこから本が売れるようになったっていう。
ペネロペさんが片付けたおかげですね。
本当そうなんですよ。
しかもペネロペさんの見出しがオシャレで、
キッシングユアソックスセイグッバイっていう。
あなたが手放す靴下に口づけよっていうタイトルの記事で、
それが世界的に読まれて、
その後にニューヨークタイムズのベストセラーランキングっていう、
本のランキングがあるんですけど、
あれで1位が70週間。
結構長いですね。
1年半です。
ずっと1位。
それめちゃめちゃ売れてますね。
めちゃめちゃ売れてます。
なんでもう見ない日がないというか、
本屋もすぐ品切れになってすぐ吸ってっていうのをずっとやってました。
その時はまだ本だけが行ってたんですよね?
そうです。
実際にご自身たちが行くタイミングだったの?
そのぐらいの時は日本拠点にしてたんですけど、
年の半分ぐらい海外での仕事になり始めてたんですね。
自分たちのプライベートなことで言うと、
2015年に長女を授かっていて、
ゼロ歳の子どもも子育てしなきゃいけない。
でも仕事も勢いがあって止められない。
ある時1ヶ月ぐらいヨーロッパとかも回って
帰ってくるスケジュールがあったんですよね。
その時に久しぶりにやっと日本に帰れると。
15:02
子どももいて、お母さんに預けてたから迎えに行ったら、
僕らの顔忘れちゃってたんですよ。
え〜悲しい。
1ヶ月負けちゃうとゼロ歳の子って。
泣かれちゃったんですよね。
その時に胸痛くて、
世界を片付けてときめかせたいって言ってるのに、
一番身近な子がこんな状況でやっていけないってなって、
じゃあもうこれは覚悟決めて、
子育ても仕事もアメリカに移住してやろうって決めて、
何のエディントが繋がりも、
僕英語もゼロだったんで喋れなかったんで、
でもそれで2016年にアメリカのシリコンバレーに移住して、
会社も作って仕事をしてきたっていう。
そうですね。
そっから笑み衣装までどう掘っていきます?
お好きにしてください。
今日頑張るんで。
はい、じゃあ渡しましょう。
嘘嘘。
本当に行っちゃった方がなんか。
まずネットフリックス社にどう売り込みに行ったかですよね。
それで言うと、海外のテレビ作りというか、
作り方っていろんな方法があるんですけど、
僕らの場合は本が売れて70週間位置が続いていたので、
本当にムーブメントになってたんですよね、社会的に。
で、この時に20社ぐらいの制作会社さんから、
これを映像化したいっていう話が先に来ました。
お声がかかったんですよね。
でも映像も作ったことないし、分かんないんで。
でも一人一人聞きながらどうやってやるのとか、
どういうプランなのとかっていう企画書を見せてもらいながら。
で、最終的にお一人ゲイルっていう女性の方なんですけど、
もともとパラマウントTVの社長をやってらっしゃって、
その人が自分の作りたい映像を作りたいって言って、
作った制作会社があったんですけど、
その方と縁があって、
この人が私が最もこの本を映像化するのにふさわしいと。
世界的にやるんだったら私だっていう風に言ってくれて、
じゃあこの人とやろうって言って、作ることが決まった。
最初の企画は実は、もともと作ったものっていうのは、
ドキュメンタリーというか、
片付けをして実際に様子が変わるのを、
映像にしたものを作ったんですけど、
最初の企画は実はドラマだったんですよ。
ドラマ?
そう。
なんで海外の人が主演で出て、
片付けに出会って人生が変わっていくみたいな、
ドラマシリーズを作ろうっていうのが企画だったんですけど、
それをNetflix含めて売りに行ったら、
みんなそれはいらないってなっちゃったんですよね。
へぇ〜
話がおしゃれそうやと。
でも何人かの人が、
マリエが出て実際に片付けに行く企画だったら、
興味があるって言われてたんですよね。
でもマリエさん当時英語も一切喋れない、
片付けるコミュニケーションもなかなか取れない、
いや番組無理じゃないって思うじゃないですか。
18:02
でもそのコメントがあったから、
とりあえずじゃあその企画に変えて出してみようと。
ってやったら全部の曲が欲しいっていう企画になって、
最終的にはNetflixがそれを勝ち取ったというか、
買っていただいたっていう風にして出来上がった。
ドキュメンタリーが良かったってことなんですか?
リアルなパターンですかね。
本人が出てきたらそれは見たいよねっていう。
見ますよね絶対。
でも何だろう、
向こうの人の日本人が英語できないって言ってる程度と、
本当にできないは違うじゃないですか。
本当に喋れないから。
だからいやいや言ってもできるでしょうぐらいのノリだったんですよ向こうとしては。
でいざ問い始めたら本当に何も出なくて、
ダメだって言って。
でもそこでいい、もう日本語で全編いこうと。
もう字幕でやるから、
いけるところまで全部通訳さん入れていいから、
やるっていう風に切り替えて、
だから通訳入れてる番組で世界的に見られてる番組って僕らぐらいなんですよね。
普通見られない。
アメリカのPRでね、
テレビ局の番組とかも出させてもらうじゃないですか。
あっちも基本通訳入れてる出演者って出れないんですよ。
決まりで。
英語が喋れないという前提がないから彼らの中で。
基本喋れる。
なんだけど僕らだけ全部特例で通訳付きで出させてもらえてたっていう。
すごい。
それを経て、今お仕事でやられているのは、
プロデューサーもそうなんですけど、
なんていうんですか、
こんまりさんをプロデュースしたという実績の下で、
いろんなものをやってるって感じですか。
それもNetflixが出て、
世界で一番有名な日本人っていう風に呼ばれるようになって、
今度日本企業、他の国の企業もそうですけど、
うちもアメリカで展開したいという相談が来るようになったんですよ。
それはコンテンツもそうだし、サービスもそうだし、企業もそうだし。
その話を聞いてるうちに、
最初そんなサービスしてなかったんで、
でも相談には乗ってたら、
結果が出るものがいくつか出てきて、
僕のやってきたことって別に片付けとか本じゃなくて、
全部応用可能なんだっていうことが分かって、
それを体系化して本にまとめて、
それを学べる学校を作ったっていう。
今日本も持ってきたんで、ぜひよかったら皆さんにプレゼントしてあげると。
おめでとうございます。
この番組はヤツヤの提供でお送りしました。
この番組は未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているんですけど、
河原さんのオケハザマは何でしょうか。
21:00
僕のオケハザマは、
プロデュースの学校の生徒を1000人にすること。
今は?
今90人。
90人。あと…
910人。
910人。
いけそうですか?
いけると思います。
毎年、今どれくらいやられてるんですか?
今3年ですね。
毎年30人?
30人のクラスにしてます。
先行もあって入試もあって。
入試とかあるんですか?
だいたい200人くらいの方が毎年応募いただくんですけど、
多くなりすぎるとやっぱりどうしても
僕が見切れないまだ。
でも今育ってきたんで、
今度この子たちが次講師になってるんですよ。
今季、今年これ始めるんですね。
ってなると増やせるじゃないですか、回数を。
なので1000人。
どこに行ったら?
あと9年で。
どこで通えるんですか?
オンライン。
オフラインもやるんですけど、合宿形式で。
でも基本オンラインで学べます。
月額いくら?みたいな。
今知らない。
ここでなんとか交渉したら。
裏口あるじゃないですか。
裏口?
こんな真正面で裏口って言われると
入れにくいけど。
裏口がね、たぶん。
特待生みたいな。
僕YouTubeもやってるので、
そのYouTubeチャンネルの概要欄に
案内載ってますんで、
よかったら見ていただけたらと思います。
河原たくみのビジネス戦略チャンネル。
自分らしいプロデュースメソッドという
番組でございます。
気になりますね。
嬉しい。
調べ始めて完全に黙った。
私が止まったら止まっちゃうと思ってすみません。
ラジオで珍しい。
3人が携帯目の前で触り始めて。
僕に置いてけぼりなことあるんだ。
回すの私。
RKBの岩根さんが再生し始めました。
音だ。
本当に。
本当に読まないと思う。
ぜひチャンネル登録もいただけると嬉しいです。
頑張って頑張って。
頑張るって言うと
こういうことに陥るってのが分かりましたね。
言わないほうがいい。
後でゆっくり見させてもらいたいと思います。
それでは皆さんエンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか?
だいぶ前にちょろっとお会いしていて
詳しくお話したいなと思ったんですけど
やっと今回もっと詳しく
お話できたので
とても光栄だと思っています。
家を片付けたいです。
ぜひときめくものを残して。
竹さんいかがでしたか?
そうですね。
もちろんこんまりさんは存じ上げてたんですけど
そこから今に至るまで
大事数聞に今回聞かせていただいて
問いながらもいろんな
曲説がありながら今に至るので
そこを聞きたいなと思ったので
本を読んだりとか
24:00
YouTubeで
すごく楽しみです。ありがとうございます。
それでは聞いている皆さんに最後に
告知やメッセージがあればぜひお願いします。
ありがとうございます。
先ほどもお話したんですけど
今はもうとにかくYouTubeを
登録者を伸ばしたいというのが
一番で10万人を目指しております。
今1万2000人
なので
河原匠のビジネス戦略チャンネル
自分らしいプロデュースメソッドで検索をして
ぜひチャンネル登録、いいねボタン
そして通知をオンにしていただけたら
嬉しいので。
これだけ上手になった去年
口をついて出るような
考えずに上手くなった
なのでぜひそちらは
見ていただけたら嬉しいです。
ということで今回のゲストは
河原匠さんでした。ありがとうございました。
×少女隊の×ラジオ隊
×少女隊の春のキーナと
アオイリルマです。
RKBラジオでお送りしている
×少女隊の×ラジオ隊は
ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで
×ラジオ隊と検索して
フォローお願いします。
25:40

コメント

スクロール