00:00
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RKBラジオ坂本恵梨奈のオケハザマって何ですか?
リダンス!
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケハザマって何ですか?
リダンス!
収録いたします。はい、RKBスタビル博多祇園スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、ほっとけない株式会社ヌーラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
なんか何?新しいキャッチフレーズ呼ばれてる。ちょっと気になるな。何ですか?ほっとけないって。
ほっとけないなと思って。
なるほど。何がだろう?
はい、続いて竹さんです。
はい、ほっとかないでらしんの竹です。よろしくお願いします。何ですか?ほっとけないって。
何それ?
続けづらいですよそれ。
しかも今日なんかメモを台本にメモしてましたね。
しっかり仕事してるんですよ。
珍しいと思ったね。
しっかりと仕事してます。
え、ちょっとほっとけないは教えてくれないですか?何か。
ほっとけないは教えません。
教えてくれないですか?
まだなんだろう。気になるな。
この番組はヤツヤの提供でお送りします。
RKB RADIO わりずおけはざま
ということで、今日もね、ゲストを紹介していきたいと思います。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、RKB北村透さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
なんかあれですね、前回もRKBの方出ていただいて。
最近ちょっとRKB色が。
中の人どんどんどんどん出していって。
番宣のための番組みたいになってないですか?これ。
最近のストーリーですよ。
もうRKBの社員を一人一人タレントにしていくっていう。
03:01
そっちか。
そっちです。
あーなるほどなるほど。
そのビジネスです。
ごめんなさいね。ちょっと山風で声が回ってきてなくて。
本当だ。
RKBさんの。
イベントプロデューサー。
イベントプロデューサー。
です。
言っちゃった。
いやいや。
イベントも書いてあるから。
台本に書いてあって。
イベントプロデューサーの方。
はい。
というのは、イベントをプロデュースされる。
まさにイベントを皆さんが想像しているような、いわゆる展示、祭典だったり、演劇、コンサート、何でもやります。
とにかくイベントと呼ばれるものは全て扱いまして、テレビ、ラジオ以外のところでですね、
いろんなこのエリアの人たちに何か貢献できればなというような部署になってます。
企画とか。
そうですね。
逆にテレビとかは一切やってこなかった?
いや、ずっと私はテレビの人間だったので、初めてこの部署に来まして。
なのでこの部署でもテレビ番組は作ったりしますけども、基本的に僕はテレビってずっとやってましたんで。
先ほどの放っとけないもん、なんか放っとけないTVっていうのがあって。
聞いたことある。
それの編成に北村さんが。
それ私が企画した。
北村さん今放っとけないって言ったのは僕が。
なんで言い張ったんやろなと思って。放っとけないもんって来てんじゃんかと思ったぐらい。
それでタイでロケやりまして。
そうなんですよ。
なるほど。ありがとうございます。
ちゃんと調べられてました。
視聴率が散々だったという番組。
そうなんすか。
なんだ、じゃあ思い出したくないやつ。
失礼いたしました、本当に。
でもなんか今日あれ、キャスティングされたってことはなんか、またあるんですか?
いろいろな宣伝みたいなものが。
なるほど。
ちょうど今まさに開催されてるんですけど、福岡市博物館で呪術改宣典。
あくたみゲゲ、呪術改宣典という、いわゆるアニメですね。
国内外でも人気のアニメですけれども、皆さん今手元にチラシがありますけど、
皆さん呪術改宣ってご存知ですか?中身もそうですけど。
聞いたことはありますね。
中身は知らないですけど。
1話ぐらい僕見ましたね。
そうですか。漫画の方で。
アニメの方で。
アニメの方でですね。
僕は全然知らないですね。
名前も知らなかったですか?
名前だけは聞いたことがあります。難しいなって思いました。
私も名前は聞いたことあるけど。
そうですよね。
詳しくは知らない。
実は私も名前ぐらいしか。
なんやねん。
あんな感じでよくわからないですけど。
とにかく呪術改宣は、やっぱり本当に熱狂的なファンが多くて、
本当に日本だけじゃなくて海外でも人気のコンテンツなんですよね。
そうなんですか?
そうなんですよ。
で、今回この作者の芥美芸芸先生のいわゆるデジタル原画だとか、
貴重な作品を展示している展示会を企画しまして、
たくさんの人に来てもらいたいなという思いもあり、
今日ここにお邪魔したということになっています。
06:00
これ日本では今福岡だけでしかやってないんですか?
東京、大阪、今次福岡来ました。
ツアーみたいな感じになってるんですね。
巡回店という形にしてますけれども。
巡回店。
九州では福岡だけですので、山口の方とか鹿児島の方とかですね、
九州一円から来てもらいたいなというふうに思っています。
これ先ほどおっしゃっても海外からも結構来られるんですね。
結構いますね。
ですよね。
ちょうど福岡市博物館って福岡タワーのすぐ近くなので、
結構中国、韓国の方がタワーに来てらっしゃって、
ついでになんかこれやってるなら行こうみたいな人が結構いますね。
そうですか。
うちやっぱ子供は大好きなので。
そうですか。
夏休みがもう始まりますからね。
7月12日土曜日から9月28日。
2ヶ月か。
2ヶ月半ですね。結構長丁場なんですけど、
その分いつ来ていただいても大丈夫と。
どのくらいの方が来場されてるんですか?
初日はですね、1800人ほど来られまして、朝開館前300人くらい並ばれましたね。
とにかくやっぱ熱狂的なファンの方が多くて、
ここでしか買えないグッズとかもたくさんあるので、
とにかく早く見たい、とにかくグッズ欲しいという人が来ていただいて、
すごく嬉しかったですけどね。
時期としては、
黒と緑色のちゃんちゃんコを着ている漫画と同じような時期ですよね。
あれ何のタイトルでしたっけ?
鬼滅の刃や。
それそれそれ。
わざと伏せてるんだけど。
言っちゃってよかったんですよね。
鬼滅の刃と同じような時期にジャンプで連載されて。
今も連載されてあるんですかね。
これですか。
これはもう漫画は終わりました。
終わりました。
アニメーションはまだやってます。
そうなんですね。
ちょうど福岡市博物館呪術会選展の前は鬼滅の刃展やってましたので、
それは弊社ではないんですけど。
じゃあ順番通り。
いわゆるこういったイベントを企画していってるってことですか。
今回はアニメ系ですけども、それ以外も美術展だったりだとか、参加型のイベントだったりだとか。
演劇もやられてる。
私はあんまり演劇は担当してませんけど、基本的にこういう美術展やってますけど。
じゃあうちの坂本よろしくお願いします。
私お芝居できます。
よろしくお願いします。
番組プロデューサーに言っていただければ何とかすると思います。
岩根さんがすると思いますんで。
先輩ちょっと質問いいですか。
どうぞ。
先輩も結構報道肌がなかった方なんですけど、
報道肌から来てイベントプロデューサーにもやられてるわけじゃないですか。
僕イベントプロデューサーってあんまりやったことないんで。
選び方ってどういう風にするんですか。
一応この番組は、僕らが自負してるのは経済情報番組なんで、
09:04
どうやったら当たるかとかいう目処を教えてほしいんですよね。
僕が一番知りたいですけどね。
どうやって選ぶのかなと思って。
だってこの呪術回戦だってむちゃくちゃ人気のアニメですけど、
果たしてこの展示会を開いたときに、
人が例えば一人2000円しますけど、
2000円払って来てくれるのかどうかなんて、
開けてみないと僕らもはっきりと分からないし、
今もう毎日不安で不安でしょうがないですよ。
本当にお客さん来てくれるのかって。
これを開くに相当長くかけているので、
その分も回収しないといけないじゃないですか。
別にアニメ系の展示会のみならず、
例えば美術展を開いたところで、ピカソ展やりました、
ルノワール展やりましたって言っても、
本当に来てくれるのかっていうのは、
その見極めと今何が流行ってて、
どの年代の人が何を欲しているのかっていうのは、
やっぱり察する力がない。
力というかセンスも含めてですけど、難しいですよ。
本当に。時代情勢もあると思いますよね。
コロナが流行ったとか、
今これだけ猛暑で人が外出しないとか、
どうそれはもう、外的要因も含めてですけど、
ちょっとそれを睨みながら、
イベントを組んでいくっていうのが必要なのかなと思いますけどね。
結構よく聞くのが、アイドルとかミュージシャンのお仕事は、
ライブをやって、物販で結構ちゃんと稼ぐみたいな話を聞くんですけど、
この呪術会戦も、呪術会戦を持ってくるのと会場を借りるので大体トントンで、
さらに物販をやっているからちょっと利益が出るみたいな感じの仕上がりになっているんですか?
コンサート等々の物販とは多分ちょっとまた違って、
こっちはある程度パーセンテージ決まっているので、
もちろん物販にたくさんグッズを買っていただくっていうのはすごく嬉しいことなんですけど、
やっぱりまずチケットを買って、
着ていただかないと、そこがメインどころになるのかなと思います。
あーそっかそっか、グッズは結局あくまでも仕入れて売るので、
リハバがそこまで出ない。
アイドルとかの場合はね、結構グッズとか。
そうですね。
チェキは聞く?
チェキは聞きますね、チェキ会とか。
呪術会戦の場合はね。
チェキも一回この話はやめておきましょう。
なんだなんだ、気になるな。
呪術会戦の場合はチェキはないからな。
オレンジ色の。
そう、オレンジ色の。
こういった展示とかって、作家さんまずコミックとか、
まずは週刊誌載せてコミックとかして、
で、まあ印税入ってくるじゃないですか。
こういう展示会とかにもやっぱり出すと、
作家さん的にはなんか展示料みたいな。
12:00
あのですね、皆さんIPっていう言葉って聞かれたことあります?
最近RKBさんどうやらIPが好きみたいな。
IP、IP、そうですか。
藤原が。
なるほどなるほど。
インテレクチュアルプロパティという言葉があり、
いわゆる作品に付随する様々な権利がありますよね。
例えばその、絵の権利もデザインもあれば、音楽もあれば、
いろんなものがあると思うんですけど、
こういうものっていうのは今回は原画展にしてますけど、
いわゆる不安にとってはアニメとか漫画を読んだだけじゃ知ることができない、
もともとのその先生の下書きだとか、
ネームと呼ばれる草案状況のものだとか、
そういうものがやっぱり今展示されているのでみんな見たいと。
で、もちろん先生にいくら入るかっていうのは全然わかりませんけども、
そういうIPというかライツみたいなものをしっかり権利を守りながら、
作品とその作家の先生を権利を守っていくみたいな動きがすごく急速に高まっているので、
特にこういうアニメ系、IP系っていうのはどんどんおそらくこれから広がっていくんじゃないかなと思いますけどね。
基本無形のものじゃないですか。
ジャブジャブですよね。
やっぱりそういうコンテンツビジネスっていうのはこれからもっともっと広がっていくんだろうなと思いますし、
そこに付随するライツっていうのは我々も守っていかなきゃいけないんだろうなっていう意識はありますけどね。
独特の文化を持っているので、やっぱり世界中に日本のIPが好きな人たちって多いので、
たぶんこのジュジュチュ…
かわいい始まった。
ジュジュチュ会社も海外でもちゃんと売れるものになっていくとは思いますけどね。
そうですね。
すごい。
IPビジネスすごいですよね。
いいですね。
だから5年10年くらい前だと、例えばこういうアニメ系の展示会行ったときって、
お客さんってやっぱりバシャバシャ写真撮れたんですけど、
今やっぱりむちゃくちゃ厳しくて、今回我々主催者なのであんまり言うのもあれですけど、
本当に限られたところしかフォトスポットがなくて、
やっぱりそこが無断で撮影されてSNSに載せて、それを真似されてコピーされてっていうことが本当に多々あるので、
そこの権利を守っていくっていうのはすごく今厳しくなっているというか、
やっぱりしっかりしてきているっていうのは感じますね。
だって稼げるんですもん。
そこですよね。
逆に北村さんの好きなアニメとかありますか。
好きなアニメ。皆さんわかるかな。
表情が変わったんですか。
変わってきましたね。
アニメ見ないですけど、子供の頃にやってたアーム城って知ってますか。
わかんない。
曲しかわかんない。
家無き子の元になったアーム城っていう。
ジャンバルジャンが出てくるやつ。
その話誰が聞きたいねっていう話ですけど。
アーム城は知らないです。
アン・ルイスの曲しかわかんない。
そんな話はどうでもいいんですけど。
本当はアン・ルイスですね。
15:01
まず検索して一番上に来るのはアン・ルイス。
他にイベントを仕掛けているとか、もうすでにやっているみたいな。
もうすでにやっているやつは、呪術改善もそうですけど、
こういうイベント系、展示会系って、
話が持ち上がって計画が始まるのってだいたい2年前とか。
早くて3年前から場所を押さえて、これをやろうと。
そっから何を展示するか、どんなレイアウトにするか、
グッパンなんか新しいグッズ作るかっていうことをやり始めるので、
今もうすでに私が担当しているのは4つほどありますけども、
来年再来年のやつをやっていて、
これが終わったら来年のやつに本腰を入れて作業しようかなと思っているんですけど。
じゃあもう1年に1個か2個ぐらいをやっていくっていう感じなんですか?
大きいものはですね。
だいたい私は今年で4つほどやるんですけど、
ずっと切れ間なく準備をやっているのと、
そろそろデザインを決めないといけないというやつと、
もうそろそろ開幕だなというやつと、
もう今まさに開幕中みたいなものが同時並行で4つぐらいやっているので、
それをずっと続けているという感じですかね。
イベントのプロモーションって何をされているんですか?
これがまた難しいですね。
プロモーションが一番。
すごくいい質問だと思うんですけど、
我々テレビラジオという電波を持っているんですけど、
今回の呪術回戦という意味で言うと、
果たしてテレビを今聴いている層、ラジオを聴いている層に、
このコンテンツが刺さるのかと言われたら、
本当にお恥ずかしい話、テレビラジオじゃないなって言うんですよ。
こんなこと言っちゃいけないんでしょうけど、
本当はテレビでバンバン宣伝して、
ラジオでバンバン宣伝して、
呪術回戦面白いから来てくださいねって言いたいんですけど、
果たしてこれが好きな層が今テレビラジオを聴いているかと言われると、
すごく矛盾する部分もある。
なのでインスタで広告を打つかとか、
SNSでどう広げるかとか、
ではちょっと著名人、タレントさん、芸人さんに来てもらって、
それで拡散してもらうかとか。
拡散します。
ありがとうございます。
無料枠。
無料枠。
完全に無料にしないで。
ご約束いただいたんで。
全然宣伝します。
なのでやっぱりそのサイズのカラーに合わせて、
プロモーションをかけるっていう感じですかね。
本当、去年か一昨年私、九州国立博物館で、
日本画の展示会をしたんです。
京都の京都画団にいた昔の江戸時代の画家なんですけど、
そういうものはやっぱりテレビ、ラジオ年齢層が高めになるので、
とにかくテレビで押して押して押して、
今この作品見たくないともう九州来ないよっていうのを言い続けたりとか、
今回は多分そうじゃないだろうなと思っているので、
ちょっとプロモーションの方法とやり方が変わりますね。
確かに。
知ってもらわないと始まらないですよね。
多分息子は教えたら絶対行きたいって言うはずなんですけど、
息子の口からこれ出てこなかったので、
18:00
届いてないかもしれないですよね。
絶対世代とその下の世代。
でも今TikTokとかで流れてきて、
これやってるんだって。
そうなんですよね。
あとちょうど弊社じゃないんですけど、
今ちょうど福岡市美術館でキティ展ってやってるんですよ。
知ってます。めっちゃ気になってる。
キティちゃんはおそらく子供からお年寄りまで、
男性女性関係なく絶対知ってるキャラクターで、
ちょっと見てみようかなっていう気になる展示会ですよね。
でも呪術改善は好きな人しか多分。
多分そうですね。
見たことがない人は主役行ってみようかななんて思わないので、
キティちゃんに比べると。
じゃあその層にどうターゲットに向けて告知していかなきゃいけないのか、
みたいなものはちょっと考えたりはしますけど。
テレビ局がやることなのっていう感じですよね。
そうですよね。まさにおっしゃるんですよね。
代理店の仕事みたいな感じですよね。
だから一から全部企画からやりますし、
イベンターとしての集客もしますし、
企画運営もしなきゃいけないので、
じゃあ並んだ時にどこにどう列を作ってトラブルがないようにするか。
警備のことも考えたりしますね。
もちろんそうです。全部やります。
それはもうRKBさんに入社された時には全然想定もしてなかった。
テレビ作ると思いますよね。
確かに。
テレビの会社だと思ってますからね。
そんなこともやってるんですね。
さっきほど名刺もらった時に、
名刺の中でタイ語だかナメック星人が使ってる。
ナメック星人のタイ語ですね。
私はずっと報道部に長くいたので、
その時に弊社はバンコク市局というのを持ってまして、
バンコク特派員として4年間タイに住んでたので、
そこでタイにかぶれてしまいまして、
またタイ語を入れてますね。
いまだにタイのコミュニティはつながっておきたいというのもあって、
名刺にタイ語を入れてるんですけど。
じゃあ喋れるんですか?
少しだけ。
え、すごい。
コップンカー。
さすが、素晴らしい。
コップンカー。
すごい。コップンカー。これはコップですか?
コップなのか。
和音だ。
コップンカー。
RKBラディオ。おけはざま。
この番組はやずやの提供でお送りしました。
はい。おけはざまに行きたいと思います。
この番組は未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きしているのですが、
北村さんのおけはざまは何でしょうか?
そうですね。今もまさに目の前のことで言うと、
やっぱりこの充実改善をとにかく成功させるたくさんの人に来ていただいて、
一般券2,000円しますけど2,000円分払った価値があったな、満足したなと思って帰っていただくというのが一つの目標なんですけど、
21:01
先ほど申しました通り、いろんなイベントを今企画段階でやっていまして、
来年九州国立博物館で一つ大きな展示会を今進めてまして、中身は言えないんですけど、
それはやっぱりぜひちょっと私も本当に力を入れてやりたいし、
本当にたくさんの人に来ていただきたいなと思っている展示会がありまして、
そこの成功を私の中でのおけはざまにしたいなと思います。
それは北村さんがこれはやりたいというところから決まったんですか?
ずっと私がこの事業部に移動してから、何とは言えませんけどこういうのをやりたい、こういうのをやりたいって言ってたら、
たまたま巡り合わせてきまして、絶対やりたいって担当させてくれっていう。
わかりました。あーむじょうてん。
あーむじょうてん。
正解ともちょっと言えないんですけど。
すごい。
九白でやるんですよね?
九白でやります。
歴史的なもの?
どうでしょうか。
そこまでも言えないんですか?
とはいえ九州国立博物館ですから、日本に4つしかない国立博物館でやるぐらいですから、
それなりの変なものではないというか、
えーなんだろう。
しっかりした作品?
山田長雄さん?
違う。
困ってるじゃないですか。困ってるじゃない北村さんがもう。
これ当てられても困りますもんね。
レミゼ。レミゼ。レミゼ。
あーむじょうから。
歴史文化的価値のある。
僕とかはターゲットとしてはもう。
いいと思いますね。おそらく名前を言ったら、あ、知ってるっていう。
もしかしたら知らないかもしれませんね。
残念ながらね。
じゃあ残念。
今回は案件に乗りました。
もう外れちゃった。
テーマソングとか残ってるから多分。
確かに。
ございますので私。
本当ですか。ありがとうございます。
テーマソングいるようなやつですか?
テーマソングあってもおかしくないようなものなの?
それのCMは作るつもりですので、そのCMのテーマソング。
ツルド九州のイメージソング歌わせていただいてて。
何という曲?
S4Rっていう曲。
ぜひ聴いてください。
ありがとうございます。
終わったら即興で聴きます。
ありがとうございます。
そうなんです。具体的にちょっとここで言えないと心苦しいんですけど。
いつオープンになるんですか?
いや、おそらく年内にはオープンにしたいなと思ってますけどね。
なんだろう。
楽しみですね。
楽しみですね。
中身わからないのに楽しみって言えますかね。
気になる気になる。
そうですね。
これはですね、絶対見たほうがいいと思います。
これだけの。
こんだけ中身のない歌います。
久しぶりにやってるな。
これだけの作品が九州に来るっていうのは、
もしかしたら10年20年ないかもしれない。
24:00
そんなにですか。
じゃあもう、みんな行ったほうがいいんですね。
ワーッとしか言いようがない。
いいけど後でこっそり聞こう。
確かに。
後でこっそりお伝えします。
こっそりちょっと聞きたいですね。
それではエンディングに行きたいと思います。
橋本さん今回はいかがでしたか。
すごい中身がなくて。
最後だけね。最後だけ。
中身がなくて楽しみですね。
確かに。
どういうやつなのか。
期待が膨らみますね。
あとやっぱジュジュッと言い返せば、これが早く言えるようになりたい。
そうですね。
竹さんいかがでしたか。
やっぱね、RKBさんは最近IPIP言ってるんで。
やっぱすごくそこに力入れてるんだろうね。
楽しみですね。
確かに。
イベントのプロデュースってこんなに時間がかかって大変なんだなって私も、
今日改めて知れてよかったです。
ありがとうございます。
それでは最後に聞いている皆さんに告知やメッセージがあればぜひお願いします。
はい。
また呪術回戦になってもいいですか。
いいですか。
とにかく今これをですね、この夏福岡で行われる様々な展示会がありますけど、
それの中では一番大規模な展示会だと思いますし、
ここ最近街歩いてたらキティちゃんのグッズのバッグを持った若い女性がいるのがよく目立ちますけど、
呪術回戦展もグッズ買えば呪術回戦と書いてあるショッパーと言われる会がありますので、
福岡ですね。
夏休み時期ですね、天神とか博多駅付近でこの呪術回戦という袋を持った若い子たちが歩いてるようになりたいなと思ってますので、
ぜひ皆さん、ちょっと暑い日が続きますけど足を運んでいただいて楽しんでいただけます。
福岡市博物館むちゃくちゃ涼しいので、
暑い日は四拍に来ると。
で、進んでいただきながら呪術回戦の世界を楽しんでもらうと。
という風に期待しております。
はい。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
これ良さそう。
ファンにはたまらないグッズいっぱい売ってますね。
フォトスポットとかもあるし、オリジナルステッカーとかも。
展覧会オリジナルの100アイテム以上販売。
いいですね。
公式図録2420円。
このステッカーは来場者全員にプレゼントなので、
これもこの呪術回戦展でしかないデザインですので、
なるほど、すごい。
マニアは推薦です。
たまらない。
8つぐらいの絵柄がある記念ステッカーですね。
はい、楽しみですね。
ありがとうございます。
ということで、今回のゲストはRKBイベントプロデューサー
北村透さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
地下鉄祇園駅から徒歩2分、RKBスタービル博多祇園スタジオは
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様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです。
27:01
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