2026-01-26 28:09

#43 米米米!農家必聴!!3拍子揃った農家の救世主登場!!!

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感想

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00:00
スピーカー 2
iPhone 17e 登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-CもしくはMagSafeアクセサリーで。
セラミックシールド2はこんなことやこんなことから。
スピーカー 1
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone16eの2倍に。
Apple Intelligentだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
スピーカー 2
新しいiPhone17eを今すぐ楽天モバイルで。
スピーカー 1
RKBラジオ坂本恵梨奈のお気狭間って何ですか?
BITTERNESS!
RKBラジオ坂本恵梨奈のお気狭間って何ですか?
スピーカー 2
BITTERNESS!
スピーカー 1
始まります。
RKBスタービル博多起音スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをお気狭間としてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
好きなおにぎりの具は明太子。
株式会社の裏物橋本と申します。よろしくお願いします。
お願いします。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
さっき食べたおにぎりの具はイクラ。
私の竹です。よろしくお願いします。
おー、おにぎりの具ですか、今日は。よろしくお願いします。
イクラが50円引きだったんです。
へー。
美味しかったですよ。
50円引き。
だから今日来るの遅かったんですね、竹さん。
50円引きだっつって。
だから。
むしゃむしゃむしゃ。
いつも早い、竹さんが。
むしゃむしゃむしゃむしゃ。
10個くらい食べましたよ、イクラ1つ。
スピーカー 2
1つ目。
スピーカー 1
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
それでは早速、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、株式会社ストレート代表取締役CEO白石敦さんです。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
株式会社ストレート。
ストレートって読むんですね。
スピーカー 2
はい。ローマ字のままだストレートでございます。
スピーカー 1
これは事業内容と関係ありますか?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
関係あります。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
あります。
スピーカー 1
でも、なんか今の取り方は薄そうですね。
なさそうですね。
スピーカー 2
嫌だな、そういう読まれ方の。
スピーカー 1
関係薄そう。
スピーカー 2
一瞬で意味合いつけました。
スピーカー 1
あるけど薄そう。
なるほど、なるほど。
うわー。
でも、なんか白石さんってね。
なんか前、結構前に。
なんか衝撃的な回が。
取られましてね。
取られましたよね。
ご関係が。
スピーカー 2
いやー、もう嫌だなー、取れません。
スピーカー 1
嫌そう。
03:00
スピーカー 1
嫌そうですね。
嫌そうですね、すごい。
じゃあ関係ないってことでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
関係ないってことでしょ。
やっぱりここも関係が薄いってことでしょ。
スピーカー 2
間があったってことで。
ありがとうございます。
なるほど。
スピーカー 1
白石さんどっちかっていうとテック系とかそっち寄りの会社でしたよね。
そうですね、AI生成とか。
そちら側ではないですか?機械系とか。
スピーカー 2
そうですね、そちら側でもあります。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
ちょっと、はい、そちら側でもあります。
スピーカー 1
なるほど、難しいな。
難しい。
タケさん分かりますか?
すいません、僕存じ上げなくて。
分かんない。
存じ上げないですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっとなんで、全然分かんないです。
2個ぐらいやってますよね。
スピーカー 2
あー、そうですね。
なので、そちら側でもありますというのもそういった意味合いで。
なるほど。
スピーカー 1
1個は僕よく知ってるんですよ。
お米屋さん。
おー。
よく知ってるというか、1回確かもらって食べたことある。
スピーカー 2
あー、そうです。
そうです。
スピーカー 1
えー、面白そう。
お米屋さんなんですか?
お米屋さん。
あ、だからおにぎりですか?
はい。
リンクしました、やっと。
はい。
僕食べたのバレてたのかなと思って。
今ガサゴソやってますよ。
何ですか?バッグから何かを取り出そうと。
はい、いただきます。
えー!
スピーカー 2
おー!
手の前に。
スピーカー 1
お米が、えーすごい。
お米がいっぱい出てくる。
スピーカー 2
重たかったんですよ、これが。
スピーカー 1
どんどん落ちてる。
えー、すごい。
ちょっと待って。
なんでお米って今ドライに来たんですか?
1キロのお米が。
めちゃめちゃ出てくる。
スピーカー 2
えー、5個、5個。
スピーカー 1
え?
え?
1キロの6キロですよ。
スピーカー 2
6キロを背負ってきました、ほんとここまで。
スピーカー 1
すごい。
すごい。
スピーカー 2
これ、流通もさせてますよね、多分これ。
はい、流通もさせてます。
スピーカー 1
これ、どこの店舗とかに出てますか?
なんか、みんなやるな。
ちょっと、いわゆるその前から自己紹介してもらえますか?
まだ、まだ多分。
まだ、あのー。
わかってないですよね。
自己紹介何やったのかわかってないですよね。
そっかそっかそっか。
あの、すいません。
すいません、それ終わってからにします。
すいません。
まずはお米を売ってます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあ改めて自己紹介をすいません、お願いします。
スピーカー 2
はい、えーと、私は株式会社ストレートCEOの白石と申します。
えーと、私がやっている仕事は、
私のようなお米の、自立したお米農家を救う武器を作るような
SaaSを開発している会社になります。
公立というサービスをしております。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
あ、すいません。
スピーカー 1
SaaS?
SaaS?
SaaSの、ちょっと待って、いろいろ整理すると、
そもそも生産者じゃないってことですよね?
スピーカー 2
あ、えーと、生産者でございます。
スピーカー 1
生産者でもあるんですか?
で、お米を売るSaaSって何ですか?
あー、SaaSとは何ぞや。
いい質問ですね。
SaaSって何ですか。
スピーカー 2
ヌーラマさんのやってらっしゃる仕事はご存知でしょうか?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
SaaSでございました。
スピーカー 1
プログラミング。
あ、違う?
あの僕もサース業者のものですけどたけさんも サブスクですサブスク
06:00
スピーカー 1
サブサースとちょっとちょっと違いますね なんですかサーズって
スピーカー 2
サーズというのはあの インターネットにアクセスをしてでそこからえっと
何だろう まあいろんな情報を入れましたって言うとなんか勝手に情報が返ってきますよ
みたいなやつがいろんな本当にもいろんなの もともだったらエクセルとかで管理して
合計数を出すんだったらサム関数を使ったらいいよねみたいなのがあったんですが それがもうインターネット上にスマートフォンだったりとかパソコンで
URLにアクセスするだけでいろんな問題解決ができるというのがサーズ
スピーカー 1
つまり抗議に言うとそんな感じでございます ソフトウェアアザサービスという
ソフトウェアをよくインストールとかするじゃないですか あれはソフトウェアをソフトウェアとして提供してるんですけど
ソフトウェアを使うところが課金されるみたいな そういうのがソフトウェアアザサービスで竹田さんところは
サブスクって言ってたのが月額課金 売り方のいわゆる契約形態ですね僕は なるほどなんとなくわかりました
ちょっと話を戻すと これ作っててそれを もうちょっと詳しくいいですか
スピーカー 2
私25歳の時に初めてシロヤというお米屋さんを立ち上げました その時にお米屋さん立ち上げて農協に普段通り預けて
それで協協金でお金をいただくっていう風なモデルだと 生活がちょっとできないなということに気づきまして
そこから自分で商品をブランドして 自立農家として売っていくっていうことをやっていったっていうのが
15年前でございます 今もう16年目に差し当たってるんですけど お米の農業は農業でやりながら
その時に抱えた課題解決をすべてさっき言った小売2というサーズですね 小売業の人たちをバージョン2に持っていきたいという思いで
小売2というサービスを立ち上げて 絶賛販売中というところでございます
スピーカー 1
小売2…はい
小売2かの小売2と小売のバージョン2で小売2
スピーカー 2
聞いてるなー 絶対思ってないでしょ
スピーカー 1
もともと農家立ち上げて農協さんじゃなくても直接エンドユーザーに消費者に販売をD2Cみたいな形で販売して
その仕組みを横転していろんな生産者に提供してるっていうことですか
スピーカー 2
はい あっています もう少し詳細に言うとですね
ほとんどの生産者の方って9割は農協に卸してそれで農協からお金をいただいてという形で
09:00
スピーカー 2
請求を立てられている方がほとんどです
最近の若い農家の方たちは僕みたく自分でブランディングして
主にキャッシュポイントって3つあるんですけど
来ていただいたお客さんに買ってくれてありがとうって言ってお米を渡すっていう来店型
あと自社配達 これ非常に多いです
そこでたま屋さん 焼肉屋たま屋さんとかがうちの大取引先でございます
この参った焼肉屋でひたすら食ったお米が
スピーカー 1
そのお米が美味しかったから今日呼んだんだけど
まさかサーズビジネスの人とは今まで全く思ってなかった
スピーカー 1
美味しいお米を作る方と思って呼んだ
どっちかというとサーズの方が僕ら側ではそっちの顔で知られてる
スピーカー 2
すごくお肉に合うお米を作ってらっしゃる
スピーカー 1
お肉に合う そんなつもりで作ってないですよね
スピーカー 2
お肉に合うにおいで作ってる
お肉に合うお米はやっぱりそんなに粘り気つけない方がいいとか
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
本当に米好きですね
僕米大好きで
スピーカー 1
あんな山盛りになってて
底の方がほんとベチャとなるはずなんですよ 米って
なのに僕あれ食べた時に底の方まできちんと一粒一粒が弾力あったんで
僕それでこんなに美味しいお米作るんだと思ってたら
関係性の薄いお兄ちゃんが
スピーカー 2
食べながらこれ弟作ってるんですよと
呼べませんかって言われた時に僕一杯目を空にした時に
これちょっと呼んでみたいみたいな
スピーカー 1
こんなに美味しいお米作ってるんだって思って今言ったら
本当にそうだったから嬉しかった
スピーカー 2
めちゃくちゃ嬉しかった
スピーカー 1
合うように作ってるんですよね
スピーカー 2
やっぱりお米農家でブランディングしていくってなった時に
どこのお米屋さんよりも
お米に対する知識を深めていこうっていうところで
そこはやっぱりお米研究として非常にやっていきました
その中でも品種だったりとか生産方法によって
やっぱり焼肉だったらこうだよねとかっていうところが
寿司だったらこういうのが合うよねみたいなやつを
炊き方とシーズンによるもの
気温と湿度ですね
炊き方まで指導するっていうところをセットにして販売しています
スピーカー 1
すごい
スピーカー 2
指導しています
マーケティング的に食べに行ったよとか
やっぱり兄だったりとか
いろんな人から聞いた時にちょっとべちゃついたとかあると
すぐに物言いをするっていう
スピーカー 1
連絡して
べちゃついてたらしい
水の量ちょっと多いんだよね
12:00
スピーカー 2
本当に美味しいですね
嬉しいですねありがとうございます
スピーカー 1
ちょっといいですか
お米で僕は食べてないのでちょっと盛り上がれない
お米を
作ったお米も広めたい
ですよね
SARSのこの効率も
広めたい
全然違うじゃないですか
全く対象が違う中で
スピーカー 2
ありがとうございます
そうですね
私の桶狭間はみたいな結露のところとかに近づいてきそうだから
どう説明するかなという風に
スピーカー 1
大丈夫編集室に
スピーカー 2
ありがとうございます
そうですね農家をやったが
自立した農業をやってみたが
故に見える課題感っていうのが
構造的な問題があるなという風に抱えました
やっぱり先ほどからキーワードで出ている
農協さんの立ち位置が
昔あるべき姿だったものが
今本当にそれが時代に
合っているのかみたいなところを
だから私は効率は
武器を授けたい
そういう思いで
自立農家の人たちを支援する
私はですね
多分橋本さん覚えていらっしゃらないと思いますけど
初めてお会いしたのが
あそこなんですよ
バルカン三国の
スピーカー 1
エストニアです
エストニアで初めて会いましたっけ
スピーカー 2
初めてなんですよあの時が
その時に橋本さんがおっしゃってて
すごく好きだなと思ったのが
平均年収600万に上げてあげたいんだよね
っていう風な話をされていて
私農家の今一緒にやっている
社員の子にそこまでできてないな
っていう
よくないなっていう
僕もそういう目標を持ちたいなと思って
うちの会社はなんと
平均年収1000万です
お米農家で
スピーカー 1
すごいですね
スピーカー 2
でそれをなぜ成し遂げられたか
っていうのは圧倒的な
生産効率を高めるだったりとか
無駄な事務作業をやめるとか
お客さんの注文データを
エクセル電話とかメールとかで入ってくるものを
全て
デジタルデータとして
入ってきてそれがカレンダーに
組み込まれ配達ルートに
組み込まれ当日は朝ルートを
ポチッと押したら配達ルートが組み上がり
っていう風なのが
スピーカー 1
この
スピーカー 2
効率のサービス内容でございます
スピーカー 1
確かに生産者側が
これを入れることによって
利益率がめちゃめちゃ
上がったっていう
武器をもとに
生産者ってなかなか
こういうのって嫌じゃないですか
テク系の人たちが
今からサースの時代ですよ
みたいなの言ってもらいたいんですけど
白石さん実は自分たちも農家で
こういうことがあって1000万になって
それ秘訣って実はこれにあるんですとか
って言うとやっぱみなさん
聞く身にもってくれますよね
そう言ってみたら参入障壁めちゃめちゃ高いですけど
唯一生産者だから
これができる
こういう生産者の
所得が上がるのめちゃめちゃ嬉しいですね
説得力がありますよね
15:00
スピーカー 1
効率の良さって
へぇ
スピーカー 2
そういう思いを持って立ち上げたところがございます
やっぱり我々も
今度テックの方にも
出てくるんですけどこのサービスを始める時に
そのサービス本当になかったのかとか
いろんな多分問いがあると思うんですけど
まず私が解決したかったのが
サザエさんに出てくる三河屋さん
私たちの役割ってそれがやっぱ
強いんですよ
サザエさん何とかお米持ってきたよ
みたいなところが多くて
自分で配達するっていうところが
多いんですよ
スピーカー 1
効率としてはそこら辺にお金がかかってたんですよね
前までは
今効率を入れると
そこら辺も自動で配達ルートができて
効率が良くなるので
そこまでお金がかからずに三河屋さんが動いてくれる
そうです
スピーカー 2
納品書とかメモだったら紙で出して
当たり前にスマホで
サインをしていただければ
そのままお客さんの方にメールが届くというような流れまで
スピーカー 1
白石さん
昔ソフトウェアを開発する会社をやっていて
そこでも
工場の
効率化とかやってたんですよ
スピーカー 2
非常に遠いんですけど
兄と2人で会社をその時経営をしていまして
彼が
空手をやってまして
私がキックボクシングをやってたっていうところもあって
大会運営をそれぞれやったことがあったんですよ
その時の共通の課題を抱えていたので
その時に大会運営の申し込みとかっていうのが
エクセルデータで大量に100枚1000枚来て
それを今度トーナメント組んでみたいなやつが
非常に半雑だったので
それを仕組み化して
スマートフォンから申し込みして
そしたら一瞬でトーナメントが出来上がってみたいなやつを作って
そしたら禁止期極竜期とかって
剣道とか柔道の非常に大きな大会
とかで取り入れていただいたとかっていうのが
スピーカー 1
そういうのをやってましたね
スピーカー 2
スポーツ系のサーズを
やっておりました
その時が兄と一緒に
やってた時ですね
スピーカー 1
お兄ちゃんがいらっしゃるんですね
そうそう
実のお兄さんですか
白石さん
もしかして
この辺で来られましたね
スピーカー 2
エイレットに対して
大変なんかな
すみません本当に
この説は大変
スピーカー 2
音として終わりにさせていただきました
本当に
スピーカー 1
まさかの神会になりましたよ
白石兄弟
二連続
似てますよね似てらっしゃる
スピーカー 2
似てる派ですか
スピーカー 1
似てる派です
スピーカー 2
僕は似てないと思いました
似てる派
はじめさんはそうおっしゃってくれた
スピーカー 2
先ほど竹内さんのおかげで
思い出しました
このサービスをやっぱりやる時に他にも似たような
類似サービスは正直あるはあったんですよ
ただ導入ができなかったです
非常にやっぱり
我々小売業って本当に
利益を突き詰めやっているビジネスですから
そこが
月額5万円とか6万円で
初期導入30万円とか
こんなの払えないよっていう風になった
っていうのがあって
少しでも安く作りたいなと思って
セブ島に開発チームを
18:01
スピーカー 2
作りに来ました
それが3年前ですね
セブ島で
フィリピンの子たちに開発チームを
作って効率をガー
開発をこの2年半ぐらいで
しっかりと作り込んで
私が去年の8月にこっちに
本帰国をして
そこから今本格的に営業活動を
やっているところで今日はすごく嫌だったんだけど
そういうこともあって
出演を意思決定しました
スピーカー 1
最初の
プラン1980円から
月額
スピーカー 2
いろいろとアドバイスを
大変きつい部分もあるんですよ
分かってます
でも私の思いは
将来的に
自立農家の人たちの武器を作りたい
というところが主体の目的なので
そこからやっぱり
DXとなんぞやみたいなところに
触れていただく機会を
作れるというところで
圧倒的にコストは安いです
スピーカー 1
ちょっと距離がありますもんね
ITDXと
米農家さんっていうところは
なかなか
つなぎ込むのは難しいんで
価格は高いとね
やっぱり
必要最低限の
ものに絞り込んでる
でも農家さん専用に
スピーカー 2
農家さん専用
化粧品会社さんとか
健康職員さん
職品会社さんとかも一部使っていただいてますね
自動車の部品メーカーさんとかも
スピーカー 1
お米大好き
RKBいわねさんが
何か言おうとしてます
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
さっき
スピーカー 2
サービス内容聞いてて
流通プラットフォームみたいなのって
他にもサービスあるじゃないですか
スピーカー 1
それは農業とか
化粧品とかも言われたんですけど
スピーカー 2
特化するから
スピーカー 1
オリジナリティが出るのか
スピーカー 2
それともそうじゃなくて
スピーカー 1
別のところで
スピーカー 2
他のレジサービスに比べて
大きく異なるのが
来店と自社配達と配送
っていうところのこのキャッシュポイント
3つをまるっとこの中で管理してる
っていうものが存在しなかったです
スピーカー 1
来店と
スピーカー 2
自社配達
三河屋さんですね
お金をいただくパターン
あと配送っていうのは
大和さんとか
相川さんとかを使って
ECとかの販売に対する
対応ですね
ここら辺まるっと管理ができないから
利益率だったりとか売上管理っていうのが
どんぶり勘定になりがちです
やっぱそれぞれが
ECはECで独立したサービスを使わないといけない
ポスレージはポスレージで使わないといけない
みたいなやつが独立しちゃってるんで
結局決算のタイミングしか
スピーカー 2
利益率がわからないみたいなやつは
往々にして存在していましたと
そうするといつ投資すべきなのか
いつ農機具を買うべきなのかの
判断がどうしても後々に遅れちゃうので
機械損失を起こすっていう
21:00
スピーカー 2
そこの課題を解決したいな
っていうところがあったっていうところがあって
なるほど
ありがとうございます
スピーカー 1
この番組はやずやの提供で
お送りしました
この番組は未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているのですが
白井さんのオケハザマは何でしょうか
スピーカー 2
はい
私のオケハザマは
先ほども申し上げております
公立をこの1年間で
100事業者さん
100自立農家さん
に対して提供する
っていうところを一端のオケハザマとしています
その後のオケハザマも
私の中ではあって
生産農家さんがたくさん集まったことによって
スケールメリットを働かせて
肥料だったりとかっていうのは
私たちが団体として
提供するだったりとか
あと私たちがまるっと
公立のサービスプラットフォームを提供して
そこから発注できる
皆さんのところで発注してあげれるみたいな
農協に代わる選択肢みたいなところを
していくことが私の将来的な
オケハザマでございます
スピーカー 1
しっかりとしたオケハザマでございます
久しぶりにしっかり
完璧でした
それはどれくらいの
スパンで考えてるんですか
スピーカー 2
やっぱり政治の世界とかも
絡んでくるじゃないですか
スピーカー 1
そうですね
難しい世界がありますね
スピーカー 2
なのでやっぱり
若手側の自立農家みたいな人たちは
先進的な人たちが開拓者が多いので
そこの人たちのネットワークに
どんどん入っていってるんですよ
そういう人たちを巻き込みながら
出ないと変えていけない
やらないと変わらないので
そこを選択ができる
農協は農協の存在意義が
絶対あると思いますけど
それとは別の選択肢っていうのもあるよね
そういうところの道をつくのは
私は10年だと思います
私 最近40歳になったんですけど
人生 ありがとうございます
人生折り返しに入ったかなと思うので
この10年でそれを成し遂げたいなと
思っているので
面白いですね
スピーカー 1
最初の100事業者って
おっしゃってたのは
どちらかというと若くて
新規参入した農家さん
みたいな方々に
最初に広げていくのが
まずは一番最初かなという感じですか
スピーカー 2
理解が早いので
やっぱり大変なんですよ
高齢の方たちに
紙とExcelで管理されてらっしゃる
みたいなところのお客さんがほとんどなんですけど
そこにやっぱり
位置から入っていくのは非常に
時間がかかるコスト
しかも低コストじゃないですか
でも
かけれないですもんね
そこが今 頭が痛いところなんで
アドバイスが欲しいなとか思いながら来てました
スピーカー 1
実際売上高は
ソフトウェアの方と
お米の方と
お米の方の方が
スピーカー 2
お米が1億近くまで
行きました
スピーカー 1
そっちで ソフトウェアの方
24:02
スピーカー 1
足してまだ
スピーカー 2
ソフトウェアの方はリアルに
月10万ぐらいです
サブスク費用で
それでも頑張って
この半年ぐらいで
そこまで持ってたんで
でも
スピーカー 1
10万いってるってことは
結構導入されてますよね
スピーカー 2
1980円で
最上位プランが1万円のプランなんですよ
1万円のプランのお客さんが
結局多いという
スピーカー 1
それでも1万円なんですね
サービスはいいからやっぱり
一番いいプランを使われるんでしょうね
スピーカー 2
使っていただけますね
スピーカー 1
全国ですよね もちろん
スピーカー 2
はい もちろん全国です
八丈島のお客さんとか
いろいろと
離島のお客さんとかが
アプローチしてくださったりとか
ちょっとずつやっぱり
空中戦もやっていかないとなというところで
結構ドブ板営業で
行って行ってという感じでやってるんですけど
これじゃこれじゃ悪いなと思って
非常に頭を抱えているところでございます
本当に悩みます
スピーカー 1
ぜひ
これを
使われている農家の方がいらっしゃる方
いらっしゃるかどうかですけどね
ぜひ
ご導入していただければ
それでは皆さんエンディングに
行きたいと思います
橋本さん今回はいかがでしたか
本当久しぶりに
僕去年も会ったような
気がしてるんですけど
そうじゃなかったんで
スピーカー 2
3年ぶりぐらい
3年ぶりました
スピーカー 1
やっぱお兄ちゃんの印象があったのか
お久しぶりに
お会いしてよかったです
竹さんいかがでしたか
目の前のお米がね
スピーカー 2
あって
スピーカー 1
ちょっとさっきお米の話に
終始しそうになったので
僕そっちのサズの話が聞きたかったんで
楽しかったです
またね
お米のこだわりみたいな話を聞きたいなと思うので
これは後ほど
スタッフがおいしくいただきます
炊いて
今日この場で炊いてるわけじゃないよ
別に家に持って帰って
僕らが食べてたらいいじゃないですか
スピーカー 2
全く同じ使い思いました
スピーカー 1
さすが
それでは最後に聞いている皆さんへ
告知やメッセージがあればお願いします
スピーカー 2
先ほど橋本さんには
言われたんですけれども
農業で自立してやっぱり今からやっていこう
というような自立した農家の方
またですね
BtoBでトレキが発生しているという方がいらっしゃれば
ぜひ
Kouri2
Kouriはアルファベットで
Kouriですね
2は2です
Kouri2でお問い合わせいただけますと
大変幸いでございます
スピーカー 1
ありがとうございます
ということで今回のゲストは
株式会社ストレート代表取締役
CEO白石敦さんでした
ありがとうございました
27:26
スピーカー 1
ご視聴ありがとうございました
28:09

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