00:00
iPhone 17e 登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-C、もしくはMagSafeアクセサリーで。
Ceramic Shield 2はこんなことや、こんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone 16eの2倍に。
Apple Intelligentだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone 17eを今すぐ楽天モバイルで。
RKBラジオ 坂本恵梨奈のお気狭間って何ですか?
ビターン!
RKBラジオ 坂本恵梨奈のお気狭間って何ですか?
ビターン!
始まります。
RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをお気狭間としてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、みなさんこんにちは。
株式会社ヌーラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いします。
そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、みなさんこんにちは。
ラジオの竹です。よろしくお願いします。
お願いします。
放送時間を考えるとたぶんこんばんはですね。
9時45分なので。
今も別にこんばんはです。
今こそこんばんはですよね。
こんばんはの時間ですね。
じゃあもう一回撮り直し。
もう一回。
はい、みなさんこんばんは。
編集が大変なので。
この番組はやずやの提供でお送りします。
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはウォックさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ウォックさん。
ウォックさん。WOKでウォックさんですね。
ウォックです。
22はもう書いてるだけであまり言うのめんどくさいんで言ってないんですけど。
好きな数字とかですか?
誕生日が22なんで。
ウォックさんはあれですよ。
どっかの収録の時に一回名前が出てきてるんですよ。
そうなの?
シナプスの方ですか?
アイリーさん。
本当に今当てた?
うん。
絶対カンニングでしょ?
インスタ調べちゃいました。
誰と繋がってるかみたいな。
シナプス行ったんですよ、イベントに。
アイリーさんに招待してもらって。
シナプス行った?
野古の島行きました。
橋本さんは私の前日に行ってました。
翌日に?
翌日に行きました。
じゃあもういいっすね。
なにが?
答え聞いちゃってんの?
キャサマー聞いちゃってんの?
03:00
いやいやいやいや。
紹介はシナプス。
その時に、アイリーさん来た時に
福岡で注目してるアーティスト誰ですか?って
フォークさんって言ったの。
もちろん覚えてますよね?
もちろんよ。
今のテンション。
もちろんよ。
僕もそうだよねって言いました。
シナプスのシールを貰ってて
スマホに入れてて
僕が知り合いのバーで飲んでたら
フォークさんがいて
これ自分作りましたよみたいになって
そうでしたね。
この前、僕これでこれでで
あーってなって今に至るって感じです。
あーってなったんですかね。
巡り合わせすごい。
聞いたら色んな所で活動されてたんで
面白いなと思って
今回お呼びしました。
では自己紹介を改めてお願いします。
グラフィックアートを制作というか
描いているウォッグと言います。
絵を描いたり
グラフィックデザインまではいかないんですけど
グラフィック要素を入れた絵を描いたり
PCで作ったりって感じですね。
結構ふわっとしてるんですけどね。
あと最近は壁画を描いたりとかが多くて
結構オフィス壁画描いたりとか
キャナルシティの回収の時の
20メートルの布にグラフィック落とし込んだりとか
結構いろいろ壁画は描かせていただいてるって感じですね。
今これ視聴者の人たちインスタ見ながら
インスタで
wok22で
調べていただいたら
出てくる最近の壁画だったり
ライブペイントとか
一番上はコラボした
2年前くらいにアディダスから
靴出させていただいて
もしかして今履いてるやつ?
もうこれちょっと作業用なんですけど
これリリースしたやつで
アディダスとコラボして
すごいですね
バーでたまたまでやって
ちょっと話しただけなんでよく分かってない
活動のメインとか
どういう風な普段
僕は武さんがバーに行ってることがびっくりなんです
そっちですか?
カラオケじゃないんですか?
ギリカラオケあそこあるから
ギリカラオケあるバー
カラオケできるバー
普段どういう
活動っていうかお仕事ですよね
そうですね絵を描くっていうか
そういうのが仕事ってなりますね
いつから活動されてるんですか?
僕は
20歳
21歳くらいで仕事やめたんで
そっからもう
会社には所属せず
フリーでやってるって感じですね
それまでは
何の仕事をされてたんですか?
それまではホテル内の
デザインを作る部署があって
06:00
ホテルの中に
ホテルで働いてましたね
そこから絵を
描こうってなったのは
元々は絵を描いていたんですけど
なるほど
デザインも好きなんでデザインの方に行こうと思ったけど
やっぱどちらかというと
音楽業界とか
カルチャー寄りの
方向がやっぱ
好きだったので
ホテルのデザインってずっと
ホテルのデザインをやっていくんで
商業デザインですよね
そうですね
しかも結構
フロアガイドだったりとか
1階に何があって2階に
あと季節のものとかが多かったんで
僕がこれをずっとやっていくのって
どうだろうって
考えた時に
早いけど方向変えようかな
っていうので21歳ぐらいに
辞めて
それからはずっと1人で
頑張ろうかなって
その時
今っておいくつ
次40なりますね
19年前とか
20年前ぐらい
から独立してやって
最初どんな
お仕事から始まるんですか
僕はずっと週5ぐらい
クラブにいましたね
クラブに行くと
ミュージシャンと繋がるのが一番早い
ゲストのラッパーとかDJとかと
仲良くなってその人たちの
何かを作ろうとか
クラブのフライヤーも
ずっとそこから作ってて
その時から20年ぐらい前から
MCバトルとか
普通に会ってたんで
そういうラッパーとか
その人たちと仲良くなって
その人たちのジャケをやったり
地道にクラブで
仲良くなって
そこから
レーベルのやつをもらったりとか
歌われ子のやつもらったりとか
その人たちがリリースするから
それのバナー作って
ちょっとずつ
ちょっとずつですね
最初クラブ
クラブが好きだったっていうのもあるかもしれないですけど
やっぱりここは何か一つ
ビジネス的に行くと
鉱脈だなっていうかここ結構行けるなっていうのを
持ってそこに行ったんですか
バンドとかよりかは
その時は周りにDJとかラッパーが多かったんで
そこでライブペイントして
ってなって
19年前ぐらいに僕が21歳ぐらいの時から
クラブでライブペイントを始めて
その時まだ福岡に
ライブペイントみたいなのを
クラブでやってる人って1人か2人ぐらいしか先輩にいなくて
そこから
すごい増えてって
今すごい多いんですけど昔は本当に
クラブ以外でやってる人ってほぼいないみたいな
感じの時の
結構福岡の
初期の段階ぐらいな
感じですね
そこからライブペイントのイベント
だけのイベントをやったりとかしてて
10人ぐらいで全員でクラブでライブペイントをやるっていうのを
毎月やったりとかしてて
先輩とかと
09:01
そこからパルクがオープンするときに
階段にみんなで絵描こうとか
そういうのにどんどん展開していって
っていうのが多かったかな
じゃあ結構僕らが
何気に見てる作品
僕さんがやってたりとかってあるんですか
あるかもしれないですね
分からないですけど
多分あるかもって感じですね
すごい昔からって感じですね
今のスタイルとちょっと10年前とかは
全然違うんですけど
15年ぐらい前とかは
どんどんポップになって
シンプルになっていってっていうのがあるんで
10年ぐらい前から
ちょっと今のスタイルが定着して
定着10年ぐらい前は
僕ずっと海外に行ってたんで
ずっと海外回ってたので
そこからコロナぐらいまでは
海外どこに行って
何をしてたんですかそれって
アジアをずっと回って
展示とライブペイントとイベントを
やりまくって
ドメスティックで
繋がってみたいな
それっていうのはもう
ギャランティーをもらいながら
ギャランティーはほぼないですね
全部実費ですね
交通費も宿も全部実費
ギャランティーが発生するまでは
全部実費で
やらなきゃいけないので
そこの価値まで自分高めるためには
実費で動くしかないんで
ずっと28ぐらいから
海外回って
バックパッカーみたいなもんですけど
ただバックパッカーというかは
僕は何か向こうの人と繋がって
一緒にコラボして
一緒に絵を描くとか展示をするとか
その次の自分に
関わる何かをやる
旅の方がいいんで
基本一人で行くのが好きなんで
誰かと行くと日本語ばっかり喋っちゃうんで
英語を喋らなくなるんで
あと英語の勉強のためにほぼ一人で
行きたいっていうのが僕はあったですね
何年ぐらい
バックパックしたんですか
僕毎月帰ってきてたんで
毎月行ってたんで
ビザの関係で帰ってこないと
僕は仮に
一週間韓国行きました
二週間日本行って
次一週間フィリピン行きますとか
そういうことですか
ずっと回ってきて
帰ってきてる間は日本の仕事やって
行ってる間は向こうの時間を
大切にするみたいな
ノマドみたいな
13年ぐらい前から
やっててコロナで
止まっちゃったんですけどコロナも
飛行機止まるまでずっと韓国にいて
そのままフィリピン行って
フィリピン終わったらフィリピンがロックダウンして
韓国行ったら韓国ロックダウンしたみたいな
ギリギリ
全然ギリギリで
全部一日違いで帰ってきてるんです
僕がフィリピンに立ったら
その日にロックダウンしたみたいな感じで
それも海外
ずっと何年か続けてって
最終的には
向こうのつながりができて
やっぱり呼ばれたりとか
キャンティーが発生する
お仕事にも
つながっていくようなもんなんですか
全然つながっていきますね
そこから台湾だったりとか韓国とか
12:00
そこから
ちょっとお金とか関係なく
一緒に物作ろうとか
僕が展示やるときに映像作っといてとか
そういうのも
ギブアンドテイクで
向こうがやるときに僕が何かするよみたいな
グラフィック提供するよとか
一緒にTシャツ作ろうとか
全部がお金じゃなくて
アート同士の
共作の方が多いかな
共作の方が面白いので
何かをっていうよりかは
って感じですね
エリタンもアーティストなわけで
エリタンの作品が
自分自身なわけで
いろんなところと
共作とかしていくみたいな
やってるわけじゃん
そうですね
曲作りとかもいろんな方がいるので
エリタンも海外
行ってみたら
一人で
一週間ぐらい
行ってみて
ライブハウスとかに飛び込みで
歌っちゃうみたいな
変わるかもですね
一人で行くとドキドキが半端ないんで
ずっとドキドキしてるんで
あれがいいのかこれがいいのか
向こうのスタンダードが分からないんで
カルチャーとかも
違いますね
英語じゃない国とかだったら
何言ってるか分からないんで
怒ってるのか怒ってないのかも
怖い
そういうドキドキをずっと
最初の頃とかWi-Fiとかも
持たずに
ホテルだけスクショして行ってたんで
それは結構難しいですね
向こう行っても誰とも連絡取れないみたいな
最初は友達が住んでる
ギャラリーに行こうって言って
ギャラリーの場所がタクシーに乗っちゃうの分からんから
歩いていけって言われて
ここどこみたいな感じのところで驚かされて
泣きそうでしたね
友達も起きてなくて
ずっと窓に石投げて起こしてみたいな感じで
1時間ぐらい石投げてましたね
絶対繋がらないから
ピンポンが鳴ってもそいつ起きなかったんで
ずっと石投げてましたね
それをやってるときって
日本国内で別に
そこそこも自分のお仕事として
やれてた
わけですか
ギリギリのときって感じですね
まだ
踏ん張れば日本国内どんどん行ける中で
そうですね
何を求めて海外にそんな
みんなやっぱ東京に行っちゃうじゃないですか
デザイナーとかも
大体就職ってなると
じゃあ福岡に行って
どう戦うかみたいな
思ったときに
じゃあ福岡って
何が強みがあるのかなと思ったら
大体市長とかも
みんなこう
アジアのハブとか
アジアが近いっていうのをやっぱ推してるんだったら
じゃあアジア行こうと思って
じゃあみんな行かないんだったら行っとこうと思って
誰も行ってなかったんで僕の周りが
12,3年前とか
日本も福岡もそんなに観光客も
今より全然多くなかったんで
15:02
じゃあ毎月行こうかなと思って
毎月行くお金を
頑張って稼いでました
日本で貯めて
毎月それを使う
っていう
アジアに行っとこうっていう
先に
変わりましたそれで
いや英語喋れるようになった
英語喋れるようになった
もちろん人脈もできるかもしれないですけど
作品とか
自分と
ちょっとずつ変わりましたね
結構日本に
いない
いるときのこの
感情というか
浮き浮きするレベルが
海外のほうが全然高かったんで
もうずっと書けるみたいな感じ
ずっと遊んでいられるって感じですね
3日間くらい遊べれるみたいな
寝ずにくらい
途中でちょっと寝たとしても
すぐ起きてまた朝から遊べるみたいな
もうなんかずっとアドレナリンがやばい
日本来るとアドレナリンゼロみたいになっちゃうんで
ノーマルとか普通になりすぎちゃうんで
なんかはい普通ってなるんですけど
待ってるとずっとぎゅんぎゅんなるんで
ぎゅんぎゅん
非日常な感じ
どの国が一番よかったですか
僕はずっとタイが好きっすね
タイは結構長く行ってたので
1ヶ月を繰り返すみたいなの
1ヶ月行ってたので
31ぐらいかな
タイのどの辺ですか
タイの結構真ん中の方なんですけど
アソークとかセントラル方面なんですけど
あの辺は結構
バンコクですね
あとチェンマイとかもやっぱ
良かったですねラオス方面とか
多いですし
台湾はすごい色々呼んでいただいて
企画とか
壁画描き行ったりとか
なんか行政の仕事で
アート系の企画とかで
行ったりもしてたんで
結構台湾は
色んな都市行ったので
結構楽しかったなっていうのは
あって
台湾の人たちもみんな優しいし
ずっと遊んでたんで
遊びながらやっぱ仕事をするっていうか
っていうのが
ずっとあったんで
遊びの延長の仕事の延長の
遊びみたいな感じで
ずっと繰り返して
いつ仕事するんかな
そしたらいきなりスイッチ入ってやれみたいになるんで
そういうのばっかやってました
結構きつかったのが
向こうのプロデューサーが
台湾ってビルの上に
全部水タンクみたいなのがあるんですけど
あれに向こうのストリートアーティストとかが
10人ぐらいで
絵描いてそれをスピーカーに
やってその絵を
ラッパーが曲を作って
ライブをするみたいなやつが
台北であって
それもアーティスト仕切ってたのが
僕の友達で
音のアーティスト
仕切ってたのがまたもっと上の
台北
台湾自体の
お土産のデザインとかやってる
18:02
上の人がいて
その人が結構
音楽業界のすごい
ドンみたいな人らしくて
結構有名なラッパーを台湾の人
組んでて
僕のアーティストがめちゃくちゃ有名な
人だったんですよ台湾で
知らなかったんですか?全然知らないですけど
行ってからお前に
付くラッパーはこの人だったら
結構ヤバい人じゃないって言ったら
めちゃくちゃヤバい人みたいな
じゃあ頑張ろっかみたいな
空港着いてそのまんま
倉庫みたいなとこ連れてかれて
そのまんまそこで描けみたいな
今から
今から描けみたいな
その時はきつくて
そこから倉庫から3日間ぐらい出れなかったですね
えー
だから僕荷物持ったまんまずっと
行って帰ってで僕の友達が
月切りで来てくれたんで
月切りで昼飯食べいくんじゃなくて
持ってきて
支給されるんですか?
あれこれ出れないの?
ラッチ?ほぼラッチ
その時面白かったですね
結構きちいけどこれ頑張ったら楽しそう
って思って
でそいつもずっといてくれたんで
一緒に頑張ろうみたいな感じだったんですけど
なんかどこ行っても生きる力が
強そうですね
なんかあんまり
ビビらなくなったですね
もうどうにかなるみたいな
死に合わせみたいな
そういうストリートも減つつ
さっきも言ってたアディダスとの
コラボみたいな
どうやったらアディダスとコラボできるんですか?
あれは結構長いんですけど
もともと
コードっていう
ウェブマガジンみたいなのがあって
フィリップ・モリシスとか
多分この会社がやってたやつがあって
そこの編集長先輩が
知り合いがやってて
そこの取材を受けた時に
それが多分2019年とか
18年とか
でその後
その人がアディダスの映像とか
デリクションやってて
で
ワールドカップが
2回前くらいのが日本であった時に
その時に
ニュージーランド代表は
アディダス・ラブビビーさんが
メインスポンサーなんで
日本に来てるから何かやろうってことで
日本のアーティスト
10人くらい
12人くらいと
ウォールブラックスのコラボみたいな企画が
東京であって
その中でその人が僕を
選んでくれて
そこでウォールブラックスと
コラボでみんな
写真がこうバーって出てくるんで
みんなが第一第二第三って選んで
でその中で被ってない
であとこの人に合いそうなのを
全部ディレクターが選んでもらうみたいな
で僕はこうなんか
メンバー6人くらいのやつに
混ぜるみたいなのをやって
その後アディダス・ジャパンの方なのかな
ちょっとどこがあれなのか
わかんないですけど
映像を撮るみたいになって
でこの2数で
映像撮れるのは多分ウォックしかいない
みたいな生で一緒に
描くみたいなやつ
21:00
でその時も東京行って
僕はあの
ウォールブラックスの
人たちが多分使ってるシューズに
一旦
多分アメリカからバタバタ輸入して
それに描いて
選手2人と僕1人で
一緒に絵を描いて
15秒30秒くらいの
映像を撮るみたいな
選手も描いて
そうですよね
選手も1時間しか時間がないから
顔合わせもミーティングもなしで
いきなりやっていきなりやれみたいな
打ち合わせなしって
フレッシュな感じがいいみたいな
いやいやちょっと待ってみたいな
フレッシュな感じは僕は嫌やみたいな
でも名前しか言ってないからみたいな
うわマジかーみたいな
でカメラマンにイギリス人がいたんで
ちょっと助けてねー
通訳塗るから大丈夫よって
通訳塗ると1ミリも入ってこない
ちょっと助けてーみたいな感じで
ニュージーランドの英語ってちょっと
鉛がすごくて全然わからなくて
アクセントもちょっと癖ありそう
英語では喋ってるんですけど
言われても何言ってるかわからないみたいな
最後イギリス人のカメラマンの人に
なんかイェイイェイって言ってたから
あれ何言ってるかわかったって言ったら
いや鉛がすごくて全然わからなかった
助けてくれねーなみたいな
はいそれは
ガンはなんか結構最初で
でそこからアディダスの人たちと
担当が何人かいらっしゃるんで
その人たちといろいろじゃあ
キャナルの階層にあたって
壁画作りましょうとか
でそこから別で
キービジュアルが何個かあるから
それも一緒にやりましょうっていうので
結構そのあたりはすごいいろいろやらさせてもらって
2年前ぐらいですかそれ
えーっとそれはですね
ちょっとコロナスタートだったんで
2019年がスタートで
オールブラックスはその前なので
18年ぐらい
だったかなって感じですね
そこからちょっと1年ぐらい
間が空いて
2023年
一昨年ぐらいに
だからまあ2022年
1年ぐらいかかったんで
2022年ぐらいに靴
作りましょうみたいな
コラボまあ企画があったんですけど
あのー
でその時に何人かこう
毎月リリース
コラボリリースするみたいな企画があって
その時に
グラフィック寄りの人を
何人かみたいな感じで
でなんか
何人かの中に選んでもらって
3人かな2人か3人の中で
全国ですか福岡
日本全国の中の3人みたいな
あとは河村さんとか
シュレッダーで下ろしてこれをチグハグに
貼っていくっていう
河村さんも作ってて
その後が僕ぐらいだった気がしますね
なんか
インスタ見せてもらってるんですけど
なんか独特のなんか色
独特な
なんか
結構発色のいい色
なんだけど
パンと
24:01
ちょっと淡いみたいな
そういう色結構多用されていて
こういう色が
お好きなのかな
5パーぐらいグレー混ぜるっていうか
ちょっとトーン落とすぐらいが
好きで
水色とピンクが結構
好きで使うこと多かったんですけど
水色とピンクは
普通に使ってる分には普通なんですけど
壁画で10メートルぐらいの
絵を描く時とかって
この壁ぐらいの面で赤と
ピンクと水色みたいな感じでバッて塗ると
この境目が
むちゃくちゃヤバくて
距離感が違うんですよ
多分
ピンクの方が遠く見えるのかな
それで筆が合わないんですよ
そういうのって
そのサイズ感でやらないと
できなくて
そういうのを味わうと
ヤバこの境目
この色ヤバいみたいになる
なるほどね
僕も昔
僕がITやってるんですけど
その前に建築やってて
そうなんですね
チャチャタウンの
北九州の
チャチャタウンっていう文字
壁に描いたんですよ
はいはい
詳細だ
結構難しくて
色の選定が
何色で描くかっていうのは
もちろん色の指定は
僕らは業者なんで
指定とかあるんですけど
濃い色を塗っても面積が広くなると
薄くなるし
要は
ピンクと思ってても
幅広い塗ると
全然違ったりとか
あれグレーだなとか
赤だと思ってたら
あれオレンジだなとか
意外と大きいと隣接してる色で
ちょっと雰囲気が全然変わったりとか
するんで
一旦
試しに紙に
印刷したものを出しても
それと全く色合いが違うんですよ
そうですよね
結構
僕らは
色版指定とかあるので
このペンキのチャートで
僕らは問題ないんですけど
結構
僕らはペンキ画の時は
一応プリントして
ひとつ言ったら
こっちが
キュレーション会社なのかわからないですけど
プリントした紙で
色合わせするっていうか
それを色見本として
地形で描いていきますね
結局は現場行くとライトが
違ったりとか
結構あるんで
光が意外と当たる壁だったとか
なんで100%
それでやりなさいっていうのは
僕らクライアントさんからは
そっちの方向
ラフ
カンパケを出さないのでラフを出すので
これが大体85から90ですみたいな
そこから増えたり
ちょっと描きながらバランスを整えます
っていうのは最低限あるので
現場で
適応させていく
27:00
だいたい一日中描いてるので
太陽がこっちから上ってあっちに降りるのであれば
こういう
光の流れするんで
こっちにもうちょっとボリューム出した方がいいとか
ちょっとだけ要素足すとか
お客さんがこの時間の方が多いから
この明かりの
具合で
そうですねだからちょっとだけ
トーンをこっちは落としてこっちはピンクは上げるとか
そういうのは
あんま確認せず最後に
こうしましたっていったら大丈夫ですってなるんで
頼んでる方も
あんまり気づかないでしょ
多分あんまり気になってないですけど
それを一応なんでそうしたか
っていうのを説明すると
ここ来てちゃんと考えてってなるんで
橋本さん幅広すぎません?
ITさっきまで
すげえITの話してたけどいきなり
アートで
僕は幅広いですよ
すご
いつまで続くんだろうって
このラリーをずっとこう
面白いじゃないですか
色の
僕から素人をパッと見ても
オケハザマも言ってもらっていいですかオケハザマに
ちょっとね
聞き込んじゃいましたけど
RKB RADIO
わりずオケハザマ
この番組は
やずやの提供でお送りしました
この番組はですね
未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているのですが
ウォックさんのオケハザマは何でしょうか
えっと
僕は来年ちょうど20周年
活動20年
40歳になるんで
40を機に
もう一回今まで回った
アジアを回ろうかな
コラボとか
いろいろ今までお世話
なった人たちに
もう一回会いに行くみたいな
のをやりたいなみたいな
恩返しでもないんですけど
基本的に海外行っても
お世話しかされてないので
もうみんなに
お世話なりまくってるんで
日本来た時は僕はもう全力で
お世話するんですけど
お金も出さないでいようぐらいな感じで
お世話したいぐらいの
気持ちなんですけど
だからもう一回
お世話なりに行こうかなみたいな
一瞬にやっぱこう
何かするとか
遊ぶとか
そういうのが完璧に
すごいなんか
細胞的にすごいポジティブな気がするんで
すごい楽しいし
若返るっていうか
よっしゃ来たーっていうパワーが
今やっぱちょっとやっぱり
パワーダウンしてるんですか
パワーダウンしまくってますね
読んで
読んでパワーダウンしまくって
やっぱもう
子供がちょっと生まれたのもあるんですけど
日常がループっていうか
時間のループがカチッとなってるんで
ちょっとあんまり
ループになると全てがループになるな
って感じが考えとか
30:00
なんか習慣になっちゃうから
習慣っぽくしたくないなっていうのがあるので
ちょっと外れたい
やっぱそれ
創作活動に影響ってあるんですか
書きたい時に書きたいっていうか
あのーこう
よしやるぞっていう時って
毎日
12時に来るわけじゃないので
だけど仕事っていうのは
9時半から6時半まではちゃんとやるっていう
就業の時間があるんですけど
その時間でできるかって言ったら
ほぼできなくて
ほぼ夜やることが多いんですけど
今朝5時半に起きて
子供年の9時なんで
これがほぼ毎日のループになると
夜はできないってなるんで
だからもう考えというか
感覚を変えないと
夜やらない感覚にするしかないとか
夜は
もう気合でやるしかないですね
気合でやらないといけないのも
またちょっとしんどいですよね
まあ一回紙に入れるとか
だいたいもともとは夜派だったんで
9時から
朝の5時ぐらいまで
6時とか7時ぐらいまで書くっていうのが
普通だったんですけど
もうそれができないから
9時ぐらいに子供寝て
11時ぐらいまで紙にして
そっから6時ぐらいまでやって
そのまま出勤してとかそういう感じですね
やばいときはだから
ほんと1日1時間とか
睡眠でずっとやってるみたいな
最近ちゃんと寝てますけどね
体調が悪いんで
ちゃんと寝てください
健康第一
はいそれではみなさん
エンディングにいきたいと思います
橋本さん今回はいかがでしたか
僕はアートみたいなの
好きな側なんで
気になったなと思うと
多分どっかで
何度かすれ違ってそう
そうですね実はそうですね
ですよね
2,3回ぐらいは
あと明星和楽の
ネオンとかも
僕らが作らせてもらって
明星和楽でもライブペイントでやってた
今インスタ見て
あー確実にすれ違ってる
と思って
しっかりと今回は
認識した
お話できてるので
ありがとうございます
武井さんいかがでしたか
作品は僕ずっと
インスタで見てたんですけど
裏にある背景だとか
海外に行ってたみたいな
初めて聞いたので
すごく面白かったしもっともっと聞きたいな
と思ったのでまた
リュウさんのところで
バーですか
ちょっとカラオケがあるバーですか
歌えるって感じ
バーでまたね
開発しよう
それでは最後に聞いている皆さんに
告知やメッセージがあればお願いします
特にすみません
告知は何もないんですけど
インスタとかホームページとか
wok22で
調べていただいたら
見れると思いますので
気になった方はぜひ
33:00
見ていただけると嬉しいです
ありがとうございます
ということで今回のゲストはグラフィックアーティスト
wokさんでしたありがとうございました
ありがとうございました
店長
ドラム式洗濯機
決算価格の値札に貼り替えておきました
これ値下げしすぎじゃない
決算ですから
勢いで赤字で書き換えちゃいました
次この4Kテレビも
やりすぎだって
買うなら今しかない
山田の本気の本決算セール
お買い上げありがとうございます