1. おじさんのアウトプット
  2. ep.25 耳をすませば
ep.25 耳をすませば
2026-06-29 21:50

ep.25 耳をすませば

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どうしようもない下ネタです。お子さんは聴かないでください。


■覚えてない-1グランプリのNVP(大賞)受賞についてのnote記事↓↓↓

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティがプールで遭遇した驚くべき出来事について語ります。娘さんのプール練習に付き添っていた際、男性更衣室で、10歳前後の男の子が「Gスポット、Gスポット、Gスポット」と繰り返し連呼しているのを耳にします。最初は単なる言葉の繰り返しだと思っていましたが、そのうちその子が桑田佳祐の楽曲「マンピーのGスポット」の歌詞を歌い出し、さらに「本当の未来なんて」「笑う人生にビジョンなんて」といった哲学的なフレーズまで語り出すという、予想外の展開にパーソナリティは衝撃を受けます。この才能あふれる(?)子供との遭遇は、パーソナリティにとって忘れられない体験となり、その面白さをリスナーと共有したいという思いから、この話をすることになったと語っています。番組の性質上、一部内容に配慮が必要なため、注意喚起も行われています。

娘のプール練習と番組の注意喚起
うちの娘、プール通ってるんですよ。
おっ、そういう話ありましたね。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれないですけど。
はい。
一番を目指してるんですよ。
そうだね。50人中、一番を。
ご存知の方いらっしゃるかもしれないですけど。
周知の事実だと思ってますけど、私の中では。
だから、日々練習に行ってるんですよ。
うん。
私と一緒に、プールに。
はい。
で、こないだね、そんなこれで大したボリュームのある話じゃないかつ、
うすうす勘付いてる方いらっしゃるかもしれないですけど。
はい。
下ネタなんですよ。
おじさんのアウトプットシーズン3。
すごいなあ。
強いなまた。
圧が。
下ネタなんですよって言う配理なかなかないですよね。
私これで何を排除してるかというと。
うん。
お子さんを聞かないでねって言う。
あ、そうだね。フィルターをね。
ごめんね。
うん。
どうしてもこの話しなきゃいけないわけじゃないんだけど。
うん。
したいんだ。
したいことを話すのがね、ボッといかせるですから。
そう。たまにおじさんも下ネタ話したいんだ。
そうだね。
うん。
ずっとクリーンできちゃったからね。
そうだね。
うん。
クリーンな番組という認識で今まで聞いてくださった方ごめんなさいちょっと裏切る形になっちゃうんですけど。
はい。ちょっと上品なリスナーさんがついてますけど。
そうなんですよ。
はい。
うち上品なリスナーさんが多数いらっしゃるんですけど。
はい。
今回に関してはちょっとだけ下ネタです。
だから許してちょんまげ。
そうですね。ちょっと寛大な心で聞いていただけると。
更衣室での遭遇:Gスポット連呼の少年
あ、でもそんなドギつくないですから。
あ、よかった。
なんて言ったって私が話す話ですから。
すごいド直球だったらどうしようと思ってましたけど。
ド直球って何?
エグすぎてみて。
あ、そんなんじゃない。そんなそんな。
うん。そうだよね。ドスコイだもんね。
ドスコイです。
しらねさんです。
そういう紹介の仕方じゃないんですけど。
ご紹介に預かりましたドスコイです。
はい。ドスコイさんです。こちらが。
うん。そうです。
私がドスコイです。
ねまごうことなきね。声で覚えていただければ助かります。
覚えてないワングラップにNVPに輝いたドスコイです。
すごい。もうおごってる。
もうおごってますよ。
勝っておごるな。
でね。
この間プール行ったんですよ。娘と。
はい。
でいつも通り練習をしまして。
ええ。
まあ終わって。
うん。
1時間半ぐらいかないつも練習をして。
結構やるね。
まあ私から言わせたらそんなんでいいのって思うけどね。
まだ足りないんだ。
でもこればっかりは5歳児の体力考えるとちょっとそれ以上は厳しいなと思って。
パフォーマンスがあまりにも著しく低下するんで。
響いちゃうからね。
そこのコンディショニングもしっかりマネジメントするのが私の役目なんで。
コンディショニングパパだからね。
コンディショニングパパだからね。
安心パパみたいになってる。
なんだコンディショニングパパ。
いいですね。こんなトレーニーのパパがついてますから。
よくわかってますコンディショニングは。
やっぱねパフォーマンスの低下は良くないんで。
持続性も大事だからね。
そう。一定のところまではやりますけど。
そこからマイナスになりかねないんでね。
うん。
まあだからある程度のところで切り上げるわけですけど。
はい。
うん。
はいはい。
まあ私の教育理念というか。
はい。
まあそんな大した話ではないですけど。
はい。
うちの娘まあ5歳になりたての頃からプール私と行くようになりましたけど。
はいはい。
基本的に更衣室はもう分けてるんですよ。
なるほど。
私の娘を男子更衣室に入れたくはないと。
うんうんうん。
いう思想から。
はいはい。
なんでまあお互い別々になるんですよね。
ああなるほどね。
そう。
じゃあ娘ちゃん一人で着替える。
一人で着替えてプールで合流。
なるほど。
プールで別れて一人で着替えて出口で合流。
ああ立派なもんですな。
うん。
まあよう頑張ってますよ。
うん。
そういうさ思想の私から言うとさ。
はい。
小学校低学年ぐらいでさ。
うん。
異性の更衣室使ってる子供見ると。
ふんふんふんふんふんってなるね。
どんな感情なの。
それは本題からそれますけど。
はい。
ふーんってなるね。
ふーんってなっちゃうんだ。
えどういうこと?って。
小学校低学年で異性の更衣室を使ってる人見ると。
お父さんと着てて女の子が小学校2年生とかで。
ああはいはいはい。
男子更衣室寄るとか逆もまたしっかりですよ。
ああ。
大丈夫かいと。
うん。
いろいろ。
ふーんって。
そうだね。
でもなんかいいらしいですけどね。
小学校3年生ぐらいまではまあよしとされてるみたいですけど。
へえ。
だから別によしとされてるならいいんだけど。
うん。
思想の問題ですからこういうのは。
そうだね。
まあもうどすこい的にはもう分けておきたいとしっかり。
そうそうそうそう。
やっぱ気になるじゃん。
うん。
子供同士がさ、鉢合わせたときにさ、かわいそうだなと思って。
ほうほうほう。
例えばさ、小学校の同級生2年生3年生ぐらいまで。
ああ。
で、お父さんと一緒に来てます。
うん。
で、女の子が男性の更衣室に来てて。
同級生がいたとか考えたら非常にかわいそうなシチュエーションだと思うんですよそれは。
そうだね。確かにね。
うん。
まあそれは置いといて。
少年が語り出した「マンピーのGスポット」
はいはいはい。思想の話ですからね。
思想の話をしてるだけですから私。
そうだね。
思想犯ですから。
思想犯なんだ。
違います。
でまあね。
はい。
男性更衣室の方に私行って。
はい。
あの着替えてたんですよ。
はいはい。
そしたらね、あの10歳前後かな。
はい。
の男の子がいて。
はい。
でね、あの誤解のないように私なりに表現しますけれども。
はい。
知的な発達の支援が必要なお子さんっぽかったんですよ。
はい。
まあただそこまで重度ではなさそうな。
うん。
普通学級にいても全然不思議ではないぐらいの。
はい。
お子さんではあったんだけれども、ちょっとそういう支援が必要な子かなっていうような子だったんですね。
ええ。
で、なぜそう思ったかというと。
うん。
ずっとね、ぶつぶつぶつぶつ喋ってたんですよ。
はいはいはい。
で、なんかまあその行為がどうこうというわけではないんだけど、
そういう言動というか挙動からそういうことなのかなと思ったっていうだけなんですけどね。
はいはい。
でまあそのお子さんがどうこうというその個性がどうこうというのは今回どうでもいいんですけど。
うん。
なんかずっと一人で喋ってるなあと思って。
はい。
着替えながらね。
うんうん。
で、だんだんだんだんね聞こえてきたんですよ。
ほう。
ぶつぶつぶつぶつ喋ってる内容が。
お。
ああなんかはっきり聞こえてきたなと思った。
うん。
ずっと同じ言葉を連呼してるんですよ。
うん、なんか怖い話みたいだな。
あれ?なんかずっと同じトーンだなと思って。
はいはい。
何言ってんだろうなってちょっと私もね耳を澄ませちゃったんですよ。
ああ。
そしたらね、はっきり聞こえてきて。
え?
Gスポット、Gスポット、Gスポットってずっと言ってるんですよ。
いやあああって思って。
もう。
どうしたらいいのか。
どうしようって思って。
どうしちゃったんでしょうね。
私もでも耐えてたんですけど。
はい。
想像してみてほしいんですけど。
はい。
10歳そこそこの男の子がね。
はい。
ずっとなんか喋ってるんだなって思って。
うん。
Gスポット、Gスポット、Gスポットって言ってるの。
シュールすぎて。
もうだってそんな単語知らない世代でしょもうだって。
言わないでしょもうそんな言葉もう。
もうなんかさ。
例えばよ。
はい。
うんちうんち。
うん。
ちんちんちんちん。
うん。
言ってるんだったら。
うん。
逆に私も冷めるんですよ。
まあそうだよね。
はいはいワロスワロスって。
言うと死だなって言ってね。
そうそううんちうんちうんちうんち。
なんも面白くないですよ。
そうだね。
ただ。
うん。
Gスポット、Gスポット、Gスポット、Gスポットは。
さすがに。
確かにちょっとなんか。
ワード強すぎて。
そうだね。
その年代が言うことじゃないですよ。
ないじゃん。
なんだろう私も言わないですよ。
言わないね。
使いどころないしね。
ここ5年は言ってない多分。
選んでなくなっちゃって。
もうさ対話ないけど。
うん。
面白すぎて。
そうですね。
ありえないじゃんなんか状況がもう状況だけに。
うん。
プールの後衣室でさ着替えてる男の子がっていうもうそのシチュエーションも相まって。
うん。
その子は何嬉しそうに言ってるんですか。
いやもうね。
うん。
集中してるんでその子は。
Gスポットに集中してる。
それは。
集中しすぎでしょそんな。
そんなできる?
そんな言葉にしながら。
いやでももう聞かないからさそのなんかもう。
そうだね。
なんなんだろう。
それこそ4,5歳でさ。
うん。
うんちちんちんに。
うん。
花瓶に反応して一番面白かった。
うん。
あの頃を彷彿とさせるよね。
そうだね。
全獣半ばでGスポットという単語に完全にもう心奪われた。
ツボに入ってしまう。
ツボに入っちゃって。
1ワードでこんなに殺傷力あるかっていう。
30代のバカ受けする下ネタはGスポットなんだね。
なんなんだろうね。
なんかいろんなものが噛み合っちゃったんだろうね。
そうだね。
もうなんか最初何言ってるかわかんないっていうその前段もたぶん聞いてるんだよ。
そうだね。
予測させてるしね。
そう。
でこっちから聞きに行ったという行動もたぶんブーストかけてるんだよ。
興味を持ってるからね。
お腹に喋ってるのかなって聞きに行ってっていうね。
うん。
この感じ。
確かに予想つかないもんね。
そう。
うん。
全部がカチンとはまって。
もうさ耐えらんなくなっちゃったよ私。
そういう子が一番言われそうなワードだしね。
耐えらんないって言ってもさすがに声出して笑うわけにもいかないんで。
うん。
口をちょっと動かしながらニヤニヤを抑えてね。
うん。
元気がいてたんで。
その絵面がめちゃくちゃ面白いな。肩震わせてそうな。
いやほんとつらかった。
うん。
そこで声出して笑うこともなんか違うなと思ったし。
うん。
でなんか聞いてたら。
うん。
Gスポット以外の言葉を口にしだしたんすよ。
おや?その先があるの?
そう先があるんだよこれ。
もうないよこれ以上はって私は思っちゃうけど。
でなんかリズムを刻み始めて。
おう。
ドゥドゥドゥドゥドゥドゥみたいな。
うんうんうん。
こんな歌始まったぞこれが来たって思って。
うん。
え何何って。私またそこで耳をね刺して。
取り子だよね。
次何来るって思った。
うん。
なんか語り出したんすよ。
メロディーからの語り。
語り。
うん。
たぶん本当の未来なんて知りたくないとあなたは言うみたいに言い出したんすよ。
すごいね差が。
マジかって思って。
もう私完全に取り子ですよ。
すごいね。
聞き切るまで私もうそこから出らんないですよ。
外で先に着替え終わったら娘待ってるかもしれない状況だけど。
うん。
心の中で謝りましたよ娘に。
ごめんパパこれ聞いてからじゃないと出らんない。
1位を目指させてる手前ね。申し訳ないけど。
申し訳ない。帰りだからそれ着替え。
あそっか。
出るとき。
面倒見のいいさプールだからそこは。
あー見ててくれるのか。
安心できるね。
まあ安心パパ。
もう全身中出た安心パパ。
安心パパだから。
安心パパ状態だからね。
安心パパ状態で。だからそういうのもいろいろね考慮して。
はい。
私はこれを聞いてから出ようと思ったんすよ。
うん。
で、ずーっと語ってるんですよ。
はい。
なんか聞いてたら。
うん。
笑う人生にビジョンなんてとか言ってるんですよ。
おいおいおいおい。
なんだろうね。
で私もなんか、なんか聞き覚えあるぞと思って。
うんうんうん。
これは聞いたことあるかもしれないなと思って。
うん。
どんどんどんどん聞いてたら。
うん。
切ない男と女がちょいと雪ずりの雨ふらしとか言い出したんすよ。
おっとって思って。
うん。
これあるぞ。
ま、ま、まさかって思って。
うん。
あーふー浮世は舞台。めけめけの世界って言ったんすよ。
うん。
その後。
はい。
あれはって言ったんすよね。
あーいやいやいやいや。
私その瞬間。
うん。
ちょっとちっちゃい声で出ちゃったんすよ。
マンピーのGスポットって。
そのタイミングで出るっていう。
と同時に。
うん。
その子が。
うん。
マンピーのGスポットって言ったんすよ。
そこだけ熊田圭介が。
そこだけ。
お前。
お前さーって思って。
そこだけ自信ありの部分が。
なんで。
今まで歌詞を読み上げてたのに。
なんでそこだけ熊田圭介になっちゃうの。
なっちゃうんだそこだけやっぱ。
そこだけやっぱなっちゃうんだよね。
天才がいると思って。
すごいね。見つけちゃったね。
天才少年との遭遇と今後の展望
見つけちゃったよ逸材を。
ちょっと私下向いてさすがに笑っちゃったもん。
一人で歌ってんでしょだってそれ。
一人で。一人で語ってんの。
最初はだからGスポットGスポットGスポットって。
溜めてんだよGスポット。
一回ね。
そう。
貯蔵タイム。Gスポット貯蔵タイム。
貯蔵型Gスポットね。
貯蔵型Gスポット。
滝崎型メダルって。
滝崎みたいそうだね。
嫌だよそんなの出てきたら。
いやだからさ。
私はその貯蔵タイムを見てたんだよね。
はいはい。
でも知らないから。
うん。
ただただGスポットって言ってる子だと思ってたの。
うん。
そしたらまさかの。
歌詞を語るっていう。
いやそこもかっこいいよね。
かっこいいよね。
語るんだと思って。
覚えてんだしかもちゃんと。
覚えてんの。
メロディー乗せなきゃ出ないとかじゃなくて語り出せるってすごいよね。
多分本当の未来なんて。
このトーンじゃ言えないよもうみんな。
そうだね。
多分本当のしか出ない。
そうだね。
そのリズムがあれば。
あれば私も出る。
そうだよね。
あの抑揚ありきだよ。
あれだから。
桑田だから。
そうだね。
多分本当の未来なんて。
急に言われたって。
うん。
ワンピーのGスポットだと思わない?
そうだね。
そっから急に行かないよね。
Gスポットには。
あそこ桑田圭介になったとこはもうね。
うん。
すごいなと思って。
最強のオチ持ってるじゃんお前と。
そこだけなるっていうね。
やばいぜマジで。
そうだね。
めけめけの世界とか言ってんのも面白いね。
めけめけの世界ってそこでしか絶対汚いんだよね。
そうだよね。
あれはアカンなと思って。
アカンね絶対親の趣味かおじいちゃんの趣味か。
いやだろうね。
車でかかってんだろうねずっと。
だって覚えれるぐらいだからさ。
そうだね。
あれはね大変でした。
すごい大変でしたね。
言いたくて。
いい体験してるね。
いい体験したね。
多分100年に一度の逸材だよ。
いや今後も会うの楽しみだねその子。
会えるよね多分ね。
会う可能性あると思うんだよ私は。
あるよね。
ちょっと楽しみだね。
ねえドスク側からね語りかけてもいいかもしれないね歌詞で。
あの子には外的な刺激を与えない方がいいと思う。
天才だからもう。
そうかもうそのままでいてくれと。
そこから醸し出す才能だけで戦っていってほしい。
そこはもう努力じゃなくセンスだけで。
あれは努力でどうこうできる相手じゃない。
もう数で殴れないやつだね。
殴れないね。
いいなあ会いたいなその子に。
まあそんな話です。
耳を澄ませばって話ですね。
津波とかじゃないって子がまたね。
まあ確かに。
直球のとこなんだねほんとに。
分かってんのかなあ。
いや分かってないと思うよ。
分かってたら。
そうだよね分かってないかもしれないね。
そうですよ。
いやだって分かってない話で言うと。
これ全部カットになると思って話すんですけど。
いやもうそういう回じゃないから大丈夫。
下ネタを話す回だよ。
あのまあ某。
これはダメだよ。
それはダメだよ。
のね。
くんがね。
私はそれを知らないので。
名前は。
いやそんな大きな声で言わないでくれと。
あまりにもひどいので割愛させていただきます。
すごいね。
逸材見つけたね。
いやそうだね。
完全に。
いやでもその子大丈夫かな。
なんかプールとかでも歌ってたらやばいよね。
いや歌ってる可能性あるよ。
それ全然ある。
いやでも歌ってるには俺いいと思うんだよ。
うん。
まだ。
タメの時間が一番まずいだろ。
そうだね。
そうだね。
親も怖いだろうな。
いやちょっと心配だよね確かにね。
ちょっとちょっとちょっとってなるよね。
よりによって。
それがリンゴとかバナナならね。
別に構わないけどさ。
そうだね。
よりによってだからね。
まあそういう話でした。
番組へのメッセージとエンディング
ありがとうございます。
聞けてよかったです。
すいませんなんか普段聞いてくださってる。
いやいやいや。
まじで。
ねほんと。
ね。
ちょっと今日だけね。
これさすがにあの私の中だけに収めとくには面白すぎたんで。
そうだね。
漏れ出ちゃうねこれは。
これはちょっと話したくてしょうがなくて。
私はすごい聞けてよかったです。
またプール行ってきます。
ありがとうございます。
勇気を持って話してくれてありがとうございます。
そうですね。
非常に難しい決断だったんですけど。
そうですね。
満を持してね。
ごめんなさいと先に言っておきます。
そうですね。
ポッドキャストってそういう規制基本ないんで。
あ、ないんだ。
エピソードに対して性的な表現コンテンツであるみたいなチェックはあったと思うんで一応つけときます。
あ、そうしましょう。
はい。
これによっておそらく再生数が減る可能性はありますが。
はい。
いいです。そういうコンテンツなんで。
そうですね。
はい。知らずに聞いてしまうとね。
うん。
良くないか。覚悟を持って聞いて頂けてる皆さんだと思ってますんで。
確かに。
番組へのご意見ご感想は概要欄にあるお便りをお持ちにメールアドレスまで。
来ないな多分これに関しては。
来ないですね。
そうですね。
うん。
えっとXやってるんですけどハッシュタグオジプトとかつけて無理に今回に関してはポスト頂かなくても全然大丈夫です。
つけない方がいいかもしれないですね。
いいかもしれないですね。
こんなしょうもないことを話してるんだよ。
拡散しなくてもいいですね。
でも大丈夫です。私がただただ面白かったっていう話をね。
そうですね。
ちょっと話したかっただけなんで。
うん。聞いた人はラッキーですね。
そう。話聞こかっていう態度でいてくれりゃいいです。それだけです。
そんな話聞こかある。
はい。
沖の各種プラットフォームでの当番組のフォローと評価は引き続きして頂いて大丈夫です。
そうですね。
フォローしたところで大丈夫ですよ全然。99%は普通の話です。ご安心ください。
はい。
以上です。
いや久々に聞いたな。久々に聞きました本当に。
でもさドキツイしもれたじゃないでしょ。
そうだね。単語が連呼されただけですか。
私発信というか私が遭遇した話だし。
そうだね。ドスコがこれ連呼してるわけじゃないですかね。
それはまずいです。それはまずいよ。
本当です。
はい。
もうええわ。
もうええ。ここら辺で。
ありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
バイバイ。
またね。
21:50

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