ep.24 量で殴る
2026-06-22 31:54

ep.24 量で殴る

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目標を達成する癖をつけたい


覚えてない-1グランプリのNVP(大賞)受賞についてはnoteも書いているので、よろしければご覧ください。

【note記事】

https://note.com/ojisan_output/n/nb0a1e8d4e9c2?sub_rt=share_sb


【キーワード】

おぼ1/覚えてない-1グランプリ/プール/スイミング/スクール/特訓/進級/NVP/目標/親/利己的/背泳ぎ/マンツーマン/使命/センス/努力/50cent/人間教育/外部講師/国力増強/医療費負担/圧倒的に上回っている/再現性/厳しい/勝って驕るな/負けて腐るな/ラッシュガード/ゴーグル/市丸ギン/下ネタ/B面


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感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが娘のスイミングスクールでの驚異的な進歩について語ります。娘はわずか1ヶ月で飛び級を3つ達成し、現在、同年代の女の子の中でトップの成績を収めています。父親は当初の目標である「保育園で一番泳げるようにする」という言葉を娘に厳しく言い聞かせ、さらなる高みを目指させようとします。一方、母親は娘の成果を素直に称賛しており、父親のスパルタ教育との対比が描かれます。 さらに、父親は娘の努力を「量で殴る」というスローガンで表現し、才能に溺れる他の子供たちに努力で打ち勝つという教育方針を熱く語ります。このアプローチは、単なる個人の成長に留まらず、次世代の人間教育、ひいては国力増強に繋がるという壮大なビジョンへと展開します。娘の成長物語を通して、努力の重要性や教育論が深く掘り下げられるエピソードとなっています。

NVP受賞と娘のスイミング進捗報告
覚えてないワン・グランプリにいて、我々に投票をくださった皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。
しっかりNVP取りました。 取っちゃいましたね。 受賞後、初めての収録なんですよ。 おー、そうっすね。
だから触れとかないとなと思って。 うん。 でも触れたんでも大丈夫です。 いつものやつですね。さらっとしたやつ。
過剰に触れるのは良くないんで。 そうだね。触りすぎるとね。 十分です。 触れましたね、これで。 これでも触れたんで。 バッチリ。
娘のスイミング特訓と驚異的な成果
もうOK。 はい。 あの、うちの娘、プール通ってるじゃないですか。 通ってますね。 以前ちょっとお話したと思うんですけど。
途中経過をお伝えしようかなと思って。 おー、楽しみにしてたよ。
その後どんな成長を遂げたのか。
エピソード17、そこでちょっと触れてるんですけど。 うん。 うちの娘ね、上の子、5歳の娘がスイミングスクール通ってまして。 はい。
その時はね、細かくは触れなかったんですけど。 はい。 保育園の園児丸ごとバスに乗せられて輸送されるんですよ。スイミングスクールまで。
へー、いいもんだね。 そう、なので保育園の友達ほとんどプール通ってる状態なの。 めっちゃいいじゃん。
だからその時にね、保育園の中で一番泳げるようにしてやるっていう表現をしたんですよ、私。 でもこれ伝わりきってなかったかなと思ってちょっと補足です。 ああ、そうかも。
だからうちの子ども年長なんですけどね。 年、小3ぐらいから3学年ぐらい。 うん。
まあ総勢50名ぐらいなのかな? すごいな。 が、いっぺんにこう輸送されて、50人までいないから40人までそんなもんなんだよね。
で、まあプールに行ってるわけですよ。 で、一応おさらいすると、テストでね、初めて不合格してしまって。
で、本人に聞いたら悔しいっていうんで、私がじゃあ教えてやるという流れで、そのスイミングスクール週1とは別に市民プール的なとこに行ってやってるわけですよ。
で、結果、まず途中経過。 先日テストありました。 マジっすか。結果やいかに。
プールってあの球があるじゃないですか。難球っていう。 あるね。
先日のテストにおいてうちの娘、飛び球して3ついっぺんに受かれました。 すげえ。マジっすか。
これね、例を見ない。 あ、そうなんだ。もう他にいないんだ。 3つ受かるは異常値叩き出した。
じゃあもうスクールのレジェンドじゃん、もう。 まあそこの成績だけ見ればね。
すごいね。 で、今途中経過ですから。うんうん。
で、今その40人前後かなぐらいの中で、現在の小球状況でいうと全体の5番目です。 すごいね。
上から5番に一気に入りました。 早っ。
5番を抜きで。 すごいじゃん。
20番台ぐらいだったんですけど、一気に5番まで行きました。 教え高いあるね。
子と女の子でいうと1番です。 うわーすご。
ただ、私は保育園の中で1番泳げるようにしてやると言ったので、甘えんなって言ってます。 まだまだだねと。
お前そこじゃないだろって言ってます。 すげえなやっぱ。MVP取る男。違うね。
それを見たうちの妻は、もういいじゃんって言ってます。 まあそう思いますよ私。どちらかと言えばね。
すごいんだもんだって。3階級いってるんだから。 すごいんだけどさ。うん。
でも違うじゃん。 まあね。当初の目標は1番だからね。
そう。まだ喜んじゃいけない。喜んでいいけど、まだじゃん。 そうだね。
だからちょっとそこは私もすごく嬉しかったよ正直。 うんうん。成果出てね。
そう。涙が出るぐらい嬉しかったマジで。 うん。いい涙。
その結果を見たとき。 うん。
その当日私出社して会社にいたんですけど。 おう。
小級試験があるときはですね、試験が終わるとアプリで見れるんですよ子供の小級状況が。 なるほど。
今か今かとこうね。うん。 確認して2分おきぐらい。ほうほうほう。
もう3つ一気に合格がついたときには本当に私泣きそうになりましたけど、まだまだだねって表向きは言っとかないと示しがつかないから。
そうか。ちゃんとしてんな。ほんとちゃんとしてんな。
親ってそういうもんだから。立派な親だなほんとに。
親としての喜びと利己的な遺伝子
マジで。鏡だよ鏡。ほんとに。聞いてていい話だなって思うよ。
いやでもね。 うん。
親になってなんか。 うん。
この感覚をやっと理解したというかね。はい。
自分以外の成果でこんなに嬉しいことあるんだって思ったねやっぱ。
うわー。いいね。
私も今まではもう自分さえ良ければよかったから。
いや私まだその段階で。まだ私自分さえ良ければって思ってます。
それはちょっと問題だね。
感じることある問題だねって。 問題だよね。
そう。でもダメだね。利己的だね遺伝子が。
かなりね。 うん。
目標達成への厳格な指導と妻との対比
でも私もそっち寄りだったんですよ。 うん。
いやでもやっぱ。 いやすげーな。
やっぱアンコントローラブルのところがあるじゃないですか。
自分だったらもういくらでも練習してできるようになりたいけど。
うん。
子供はさ。うん。
そこをコントロールしきれないから飽きちゃうし。
そうだね。
うん。自分で立てた目標だとはいえ。 うん。
嫌がるし。 うん。
まあそこをさうまくコントロールしてコントロールして練習に連れてって連れてって。
はい。
結果が出た時は泣きそうになったね。
うわー。泣いていいよもうその時は。
まあ泣かないね。
甘ったれんな。
そこはやっぱね。機善とね。
そう。
機善としてないとね。機上に踏まれて。
機善とした態度でいかないとそこは。
いい親父だね。だってさ。まだ上を目指させてくれるんでしょ。
いやだって最初の目標そうだったし。
そっか。取るまではね。
ブレんなって。
お前そこじゃねえだろって。
まあね。おめでとうだけど。
いやおめでとうって言ったよ。
あ言ったしそこはね。
言ったちゃんと言った。
ちゃんと言った。
ちゃんと言ってその日はちゃんとよく頑張ったとも言った。
あーよかった。
でも翌日ちょっと浮かれてたから。
うん。
甘ったれんなって。
いや浮かれるよだってそりゃさ。私でも浮かれるよ。
浮かったのは昨日の話だから。切り替えろって。
そっか。切り替えていけと。
切り替えろって。お前前見ろって。
そっかここにすがりついてんじゃねえと。
止まんなって。お前ここで止まんのやばいって言って。
奥さんどんな顔でそれを見てるんでしょう?
もういいじゃんっていう顔で。
もういいじゃんって。
肝って感じ。
あーなるほどね。
何言ってんの肝って。
肝ってなってた。
いいじゃん。相手子供だよって。
そうだね。
そういうの関係ないんだよやっぱ。
やっぱドスコインの娘に生まれちゃったからにはね。
一人の人間として見てるんだよ。
逃がしてもらえないよね。
つかんだって目標立てたんだからさ。
その手前でさ。いいよ。その1日はいいよ。
うん。
その日ぐらいは。
そうだね。いやしみるなあその言葉。
新たな課題「背泳ぎ」と将来への展望
目標立ててもまあいいかっていうタイプだから。
達成できたらラッキーぐらいのタイプだからさ。
なんか熱いものをもらえたよ今。
頑張ってますよ今まただから新たな。
次のね。
うん。
課題にまたぶつかってるんで。彼女。
そっか。3つ飛び級したとはいえまだあるわけ。
まあ3つ一気にいった分ね。
やっぱ次の壁にぶつかってますからやっぱりね。
次の壁は何なの?
背泳ぎです。
うわーお。背泳ぎは私もできないからなあ。平泳ぎしかできないからなあ。
もうやってますよしっかり練習。私のマッスルなんだよなあ。
マジっすか。私も教えてもらっていいですか?
教えてた?
目標に向かって進んでいくんで私も。
このおじさん背泳ぎまでくんの?
そう。背泳ぎも。
言ってたじゃん。
ちょっと背泳ぎも行きたいっすね。
背泳ぎまでくんのかよ。
えってことは最後バタフライくんの?もしかして。
この年長のうちにバタフライまで行ったらさすがに褒めちゃうよ。
だってもうねバタフライまで行っちゃったらもうだって。
私でも褒めちゃうね。
将来決まったようなもんじゃない?むしろ。
甘えんな。そんないるわ。
いるか。
まあでもどこまで行けるかですよ。
才能と努力の対決:量で殴る教育論
でね、別の角度の話になるんだけどね。
今一番泳げる子。トップにいる子。
がね、こないだ私保育園送りに行ったら、
そのトップに君臨してる子とね、
鼻につく感じでね喜んでやがったんだよ。
うわあ。まあいいだろうけども。子供だからね。
まあ5歳、6歳だからね。
基本うちの子供以外はもうその週一のスイミングスクールのみでやってってんだよね。
なるほどね。両親のなんかかいぞいはなく。
かいぞいはなく。おそらくだよ。わからない。
こんなのだって私時短勤務して、
時短で作った時間、娘とのプールに使ってる親そそいないと思うから。
ああすごいね本当に。めっちゃいいよやっぱり君は。すごくいいよ。
違うだって立てた目標を達成しなきゃいけない。
そうだね。
いいとか悪いとかじゃないんだよ。使命。
かっこいいな。
そうなってくると週一のね、そのスクールのみでやっててトップに立つということは、
ある種センスでそこまでいってるんだよね。
なるほどね。
センスの差が出てくるわけだよ。
はいはいはい。
だからおそらく一番センスはあるんだよ。その子は。
はいはいはい。
同じ練習量で一番にいるってことは。
そうだね。かけっこが早いとかね。
そうそうそうそう。
単純にね。
やつはね、でもそのセンスに溺れてるんだよ。
あー。
だからそのセンスで調子づいてるあのクソガキを努力で正面から殴ってやろうと思ってる。
めちゃめちゃ火ついてんじゃん親の方が。娘ちゃんそこまで思っちゃいないと思うけど。
いや思ってると思う。だって私の娘だから。
思ってる。そっか。ついてるもんね。石を。
そう。才能を努力でタコ殴りにしてやろうと思ってる。
かっけえな。それができたら確かにかっこいいんだよ。
その時の顔を見てみたいね。
あー。50分の1の男の子。
そう。
フィフティセントとしようか名前を。
だいぶ雰囲気変わってくるけど。
フィフティセントでいいけど。
フィフティセントをタコ殴りにしようかと思ってる。
なるほどね。だいぶ難しそうだけど。
回復力強そうだよね。
そうだね。いいね。なんかワクワクしてきた。
ストーリー性が出てきたでしょ。
続きが気になるよ。
気になるでしょ。
で、今そのトップの子との級の差で言うと3つなんだよ。
私のプラン上は抜けるね。
なるほど。すごいね。そこまで見えてんだもう。
見えてるもう。圧倒的に上回っている。
圧倒的に。
やっぱマライアが出てきちゃうぐらい。どんどん強くなるんだじゃん。娘ちゃんは。
どんどん自力が強くなる。
自力関係ない。
いやでも単純に練習量で言えば圧倒的に上回っている。
いやもう時間の問題だねじゃん。
いや時間の問題だと思うよ。
あぐらかいてろよと。
そう。
待ってろよと。
さほど努力もせずに来たんだろ?センスで。
うん。
まあ見とけと。
ほう。
まあべそかく。
おもしれー。
いやでも全ての子供においていいことだと思うんだよね。
そうだね。
だってうちの娘なんてさ、ぶっちぎっちゃうと才能ないですよ。
いやいやいや。
普通にちょいちょい泳げてって、たまたまテストで初めて不合格になったっていう壁にぶつかって、
悔しいという心があったから、努力を始めただけなの。
ほう。
だから周りから見たら結構ビビってるじゃないこれマジで。
うん。
1ヶ月2ヶ月で一気にゴゴ抜きしたから。
いやすげーな。
そこの裏側にあるものが何かって言ったとこに気づいたときに、
努力するとこんなに人は伸びるんだっていうことに保育園の園児たちが気づくと思うんだよいずれ。
いい影響を与えるんだ。
いや私は保育園全体に教育を行ってんだよ今。
すげーな。話でかいな。
いやでもいいよそういうの。
努力が身を結ぶということを園全体に対して私は教育しての外部講師として。
すーごいね。サイレント外部講師じゃん。
サイレント外部講師ってなんだよ。
それは聞いたことない。なんだよそれ。
でかつ、センスでのさばってる子供に対して、
努力という最強の武器で正面から殴りにかかろうとしてんの。
ほう。
これはねその子にとってもいい経験だと思うんだよ。
はいはい。
だからもう私いいことしかしてない。
そうだね。殴るとかいうワードは出てきてるけど、いいことしかしてないよね。
いいことしかしてない本当に。
全員が学びを持って、全員が伸びるはずこれで。
そうだね確かに。真摯に向き合って伸びてる子を見たら感化されちゃうよね。
されるだろ普通。
いやその世代50人すごいことになるんじゃない?
後の昇華尊塾みたいな。なってるかもよ。
だからちょっとそういう、私は次世代の人間教育を今してます。
すげーでけーことしてんなー。
してねぇよ。
次世代まで育ててんだもんな。
まあでもそういうことです。国力を上げようとしてるんです私は。
なるほどね。すごい日本三国みたいなこと言い出したなんか。
この国の次の世代、次の日本を背負う5歳6歳の子供たちの力を底上げしてる。ひいてはこれは国力増強なんです。
いやでかいな本当にこの男は。
いやー国力増強してる。
そうだよね。そういうとこから変えていかないとねまずはね。
いや本当そうだよ。そういうとこだよ本当。てこ入れすんのは。
なるほどね。
高齢者の医療費負担削減してる場合じゃないんだよ。
そうだね。そこじゃない。担うのは次世代だから。
20年後30年後のこの日本を背負っていくのは誰だって。
うちの娘たちの世代だろ。そこを今から育てないでどうすんだよ。
でけー。いやーこれは響くんじゃないですかね。
目標達成への執着と再現性の重要性
誰に。
お父さんたちに。
俺も国力を増強させなきゃと。
思うかな。
うん。プールを教えてる時とかにね悔しいかってみんな聞き出すんじゃないですか子供に。
いやーでもそこさ悔しいかって聞く親と悔しいって答えられる子供の掛け算だからそんなに数いないかもね。
そうか。
っていうかねあのぶっちゃけ私が悔しかったんだよね。
だから聞いたんだけどね。
いいねそこに乗ってきてくれて。
うん。
相手がゼロじゃなくてよかったね。
私は悔しかったとても。
うん。いやよく教え抜いたよそして。
いやまだだよ甘いよお前マジで。
そこに関してね。そうだね俺も安易によく教えたねとか言うのもあれだねまだ1位狙ってんだからさ。
そりゃそうだ。え何なの1位になる条件は何?
だからその級で等級階級でまず一番上になることがまずは掲げた目標のラインで。
ここまで女の子でいけば。
女の子すか全体で女の子ではもう一番。
そっか。
すでに。
そっかもうすでになんだ。
すでに。
すでに出来上がってるんだもう。
女の子の中では一番。
そっかあとはそのフィフティセントを。
まぁ4人いるんだけどね上に。
でも間の3人なんかどうでもいいよね眼中にないから。
そっかどうせ抜くしね。
どうせ抜くし。
とりあえずフィフティセントを目標に置かざるを得ないでマイルストーンとして。
なるほどね。
でも正直私はそいつもどうでもいいけどね。
そっか。
とりあえずそいつのプライドをズタズタに出来ればそれでとりあえず良くて。
どうでもいいのか執着してんのか分かんない。
その先なんだよ私は。
去年の傾向から言うと去年の年長さん。
はい。
であの卒園のタイミングまでで何級まで来れたかなっていうのを私一応把握してんの。
はいはい。
でまずそれを早々にこうやって圧倒的な級で卒園まで迎えさせたい。
ほう。
もう圧倒的。
圧倒的にね。
圧倒的に上回っている。
って言いたいのねもう最後にそれを。
みんなの前で。
言いたいの。
圧倒的に上回っているの。
言いたい。
それに感化される子が出てくるからまたそれは。
そうだね。
効果力増強だから。
確かに娘ちゃんが誇る分にはセンスでいってないから。
そう。
努力で積み上げてるからいいよね。
再現性があるからうちのこの場合は。
なるほどね。
なぜなら努力でやってるから。
そうか。
センスでやってる奴に再現性はねえぞ。
そうだね。一発屋だからね。
舐めんな。
ズタズタにしたくてしょうがないじゃん。
俺その子に何の恨みもないけどね。
そうだね。
しょうがないよだってそこにいるんだから。
そうだね。
超えなきゃいけない最低限のラインにいるからしょうがない。
いるお前が悪い。
そのラインにいるお前が悪い。
実現的にお前が目標になっちゃうんだよ。
そうだね。
しょうがない。
いるんだから。
ぶっちゃけどうでもいいぞお前なんて。
大したことねえお前のセンスなんて。
言うほど泳げてねえから。
調子乗んな。
すげえ強い言葉使うじゃん。
そうだね。それくらい圧倒的だからね。
そう。
強者だから。
強者だから。
努力できるセンスって一番大切だから。
そうだね。いいこと言うね。
厳しさの向こう側と教育論の考察
投げ出さずにね。
そう。
努力し続ける。
何回も嫌だって言ったやん。練習。
ああ。娘ちゃん。
なぜなら私が厳しいから。
ああまあそうだね。
まあでも厳しさの向こうにしかないからな。
そうなんだよ。
うん。
いやどうなのこの教育論みたいになっちゃうけどさ。
うん。
あまっちょろくやっててできるようになるの?わからん。
私その経験がないからわかんないね。
いやならないと思いますね。
だからなんだろう。
もうさ。2人ともそのポジションだとさ。
いや。
そっか。
いやいいんだけど。
そうだね。
わかんないんだよもうその。
いやただ厳しすぎると楽しさに気づけないかもね。
最初。
それはある。
うん。野球部とか監督怖すぎてさ。
うん。
野球楽しいとか思ったことなかったから。
なかったよね。
うん。
それはあるよね。
うん。だからちょっと。
まだこんなもんじゃないけどね私も。相当抑えてるよ。
あそうなんだ。
相当抑えてる。相当抑えてるけど子供からは厳しいと言われる。
ああ。
それはおそらくスイミングのコーチと比べてだよね。
あそうだね。
でもあいつら金もらってるわけでしょ。こっち金払ってプール行ってんだけどさ。
うん。
それは違うよね。
うん。
言い方。
それは違うよね。
まあね力の入り方も違うわね。
いやそう。
うん。
それ同じ土俵で厳しいだの優しいだの言われちゃうたまんないわこっちは。
比較対象がねちょっと違うからね。
そう違うんだよ。
飛び級達成とさらなる厳格化への決意
でもやったやり切ったというかまだあれだけど飛び級したわけだ。
そうだね。
それすごいねほんとにやだやだと言いつつ。
うん。
うん。
よく頑張ったと思うよ。
やっぱ遺伝子ついてるね。
頑張ったと思うよとはここでは言うけど。
うん。
ネチネチネチネチ。
まだね。
まだ。
まだだぞと。
まだだもんだって。
まだ笑うなと。
笑ったっていいけど。
笑ったっていいけど調子に乗るなと。
なるほどね。
まだ調子に乗る地位ではない。
うん。
そうだね。
そう。
奢るとすぐね。
そう。
勝って奢るな負けて腐るなですから基本は。
そうだね。
うん。
まだ6に勝ってもねえしそもそも。
5番ってお前中途半端すぎるだろ。
すごいぞこれは。
この教育。
いやなんかこれがいいか悪いかは置いといてね。
帝王学みたいだね。
そんな大したことじゃない。
俺が気にしてるのは単純に本人が立てた目標を確実に達成する。
なるほどね。
そのためにできることは私は何でもするってただそれだけ。
そっか。
確かに。
こっからでもさらに厳しくなるでしょそしたら指導が。
まあでもどうなんだろうね。
もう私がちょっと緩んじゃってるとこあるんだよね。
もうゴールが見えちゃったから。
ああもういけるなこれは。
もういけるって思っちゃったから。
このいけるって思ってるのまずいんだよね私的には。
ああ怒ってるね。
だから自分を利していかないといけないこれはこれで。
なるほどね。
楽しそうなことやってんな。
だからさっき言ってたように一番になるという共通の目標が結構現実的になっちゃったがゆえに私は密かに圧倒的な一位にならないといけないと思ってる。
そこを目標にしないと。
ぶっちぎりでね。
できるできないのこの際どいところを目標にしていかないとヒリヒリしないじゃん。
そうだね。
ヒリヒリは大事だ確かに。
ヒリヒリ大事だよ。
いいコーチついたな。
まあ頑張ってますよ。
じゃあ私も参加しますそこに。
参加したい。
参加したいです私も。
量で殴る:幼少期の努力の重要性
やめてもらおうかな。
そうだよねもう二人の本気の空間だからね。
ちょっとノイズになるんで。
俺もじゃあ金払ってその優しい先生の方に。
優しい先生のとこ行くのは自由だけどね。
目標にコミットできるのかっていう話だよね。
そうだね。
大丈夫ですよみたいなね。
これからいいんですよみたいな。
いいですよいいですよ全然大丈夫。
上手上手上手って。
そんなんでいいのかっていう。
絶対強くなんないね。
いやそうだねそれは大事。
あとでやっぱり練習量も大事だよね。
いや練習量だよ。
特に5歳男の6歳男の子に関してはもう量でしかないから。
そっか。
一番吸収の時期だもんね。
いやほんと。
逆に言うとその幼少期なんてさ。
センスを量ですぐ抜けるから。
そうか。
大したセンスないから子供。
ちょっと周りの子に比べたら比較的体の動かし方が上手。
そのレベル。
そのレベルだったらもう量で殴れるから。
量で殴る。
スローガンができたね正統のスローガン。
そうだね。
さあみんなも量で殴る。
似たような党いるんだよな。
いいね量で殴る。
数でね。
数の暴力。
言い方が違うんだよね。
積み重ねてる数だしね。
集団で来るみたいな感じじゃないからね。
積み重ねですからね。
高齢者の医療費負担は12割。
めっちゃ増えた。
成田雄介さんの発言に次ぐ。
聞いたことない12割はさすがに。
12割は間接的にもう。
さらに払ってるんだよね。
そうだね。
その2割を子供に回します。
いいのかもしれない。
未来にベッドしてもらって。
ラッシュガードと娘の集中力
私が貸したラッシュガード来てる?
来てる。ずっと来てる。
めっちゃいいよ。
めっちゃいい?
よかった。
サイズもちょうどいい。
よかった。Lサイズで。
めちゃくちゃいい。
ちゃんと行くべき人のところに行ってよかった。
ほんと助かってるあれ。
プールで脱がないですから。
脱がないからさ。
めっちゃいいよあれ。
普通だってロンティみたいだもんね。
グレーのロンティみたいな。
すごくいい。
よかった。
娘ちゃん何か言ってました?ラッシュガードについては。
何も言わないね。
そんなことどうでもいいんだよ。
目標達成することしか見てないから。
素晴らしいね。
素晴らしい。私が前裸でいたって何も言わないよ多分。
それはそれでダメだろ。
盲目になっちゃってるよ。
それくらいの集中力を発揮してるんだ。
してない。
全然してない。
大変ほんと。
すぐ散る。
プールでの習慣とゴーグル
すぐ散る。
すぐおしっこしたいって言う。
そんなんしょうがないね。
すぐおしっこしちゃう。
水の中入ってるとね。
すぐおしっこしたいって言って逃げる。
それを理由にね。
もう会社のトイレみたいになってたじゃん。
トイレに逃げ込まれる。
もう覚えてるんだそういう技。
そういうの覚えてる。
最近のプールってあれないの?目洗うやつ。
ないね。
ないんだ。
ないなと思って私も。
だったら意味ないんでしょう。
そうなの?
隔膜むしろ傷つけるからよくないみたいな話じゃないの?
そうなの?
うん。
なんだ。あれないと不安だなって思ってたのにむしろいらないんだ。
いらないよ。
みんな何?関係ない?
関係ない関係ない。
プール出たらシャワーで目洗うとかもしない?
しない。
やらない。
やらないんだ。
そうなんだ。
じゃあいいね。
いいよ。
ゴーグルはしてるんですか?さすがに。
してる。
水の。
水の?
違う。水の。
水の?
メーカーね。
水のじゃないでしょ。だいたいあれだって。
そう?
うん。
水の絵がある?ゴーグル。
ゴーグルはあっちじゃないの?アリーナとかじゃないの?
アリーナか。
スワンズとかじゃないの?
スワンズね。
うん。
納得したわ。スワンズしてんの。
スワンズしてる。うちの娘スワンズのしてる。
まさかもう銀色に光るかっこいいやつとかしてるの?
あーしてないしてない。
あー。
イチマルギンではない。
イチマルギンではない。
13キロメートル屋のイチマルギンではない。
イチマルギンではないや。
ない、ないや。
そんな中途半端な関西弁あります?
関西弁だからイチマルギンは。
エッセイとかいうレベルじゃなかった?
ないや。
そんなん、あんななんかいいポジションのキャラなのに。
イチマルギンや。
それもう東井くんがやってた。
カニな。
イチソイ髪ね。
そう。
いいや、そんなん。いいや、そういいんは別にもう。
そっか、じゃあね。
あのネイビーとかね、茶色とかの透けてるやつかな。
娘の成長と父親のさらなる目標設定
ピンク。
ピンク。あ、可愛い。
女の子カラー。
女の子カラー。
女の子カラーってなんだよ。
ピンクがいいって言ったからピンクにしただけだけど。
いいね。
いや楽しみだな。
まあちょっととりあえずね、途中経過ですよ。
追いつきたいな私も。
まあ無理だね。
圧倒的に上回ってるもんね。
幼少期の努力はセンスになるからね。
そこがね、ベースだから。
もう無理だよ、だから。
いやー。
人間としてもう無理だよ。
やだー。今から入れる保険ありませんか。
五十六十喜んで。
いいかもだよ五十六十喜んでって。
ただの?
情弱を?
まだいけるんだとか言って。
希望見せてね。
いやそれ大事だね。
いやこれ聞けてよかったじゃないですか皆さん。
だからとりあえず一番にはなるじゃん。
うん。
めっちゃ楽しみだ。
多分収まって私に思いっきり怒られるとこまで伝えます。
見えに見えてる先が。
私に思いっきり怒られるとこまでお伝えします。
そうなりましたと。
そうなりましたと。
調子に乗ってんじゃねえタコって言われてるところまで配信しましょう。
すげえな。
一位取っても調子に乗ってんじゃねえって言われてる。
スパルター。
将来なんかインタビューとかで言ってそう。
うちの父は一位を取っても褒めてくれず。
いやでも俺褒めてるよちゃんと今回三つ受かったとこで。
そうかそうか。
必要なとこでちゃんと褒めてますから。
そうだね。
そう大丈夫です。
ただそれ以上ね。
おさばるなよと。
だらだらすんなって話。
褒めたし受かったのは昨日の話だから。
そうだね。
引きずんなって。
そうだね。
そういう話。
いいね。
頑張ってもらいたいですね娘ちゃん。
下ネタと今後の配信予告
これに関連したすごい下ネタがあったんですけど。
いずれ話します。
しょうもなくなった急に。
子供が頑張って一位目指してるB面が下ネタ。
聞きてえ。
次話そうかなじゃあ。
すごい下ネタ。
そうだね。
いずれ話しますよ。
楽しみにしてます。
ありがとうございました。
目標設定の重要性とパーソナリティの目標
ありがとうございます。
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私もXやっておりますのでハッシュタグを字符とつけてのごとくお待ちしております。
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お願いします。
ありがとうございます。
目標なんか立てたくなった?
立てたくなったね。
おじさんの目標は何?
フランスのシャモニーの周りを160キロ走る大会に出る。
甘えんな。
えー。
頑張ってください。
ありがとうございます。
いくつになっても目標は大切だから。
そうだね。
ちょっとじゃあできたら褒めてください。
いいよ。
褒められるためにやんない?気持ち悪いから。
えーいいじゃん。
褒められないよ。
多分ドヤっていう顔して多分怒られると思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
またね。
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