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2025-06-21 09:53

#371 学びから生まれるアイデア

職場に還元
#学校 #営業 #広報 #アイデア
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サマリー

大高知香織先生が監修した『ミスタードーナッツのお金のドリル』に関するアイデアが学校教育に活かせる可能性を考察します。受験生の興味を引きつけるためのマーケティング戦略を検討し、学びを通じて新たなアイデアが生まれる重要性を強調しています。

大高知香織先生の書籍
はい、えー、おはようございます。こんにちは、こんばんは、oipyです。隣の市立中学校で教員やってまーす。
いつも再生、いいね、コメントありがとうございますー。といったところで、
やってまいりました!元気に喋れる子供の中からのー、収録でございますよ、ということで。
今日はねー、何の話をしようかなーっていうところで、んーとね、
あ、ちょっとタイトル悩んじゃうんすけど、まぁタイトル後で考えようかな。なんか、
広報活、んー、違うな。なんか、アンテナ張ってるとアイデア浮かぶよね、みたいな話をしようかなーと思います。
はい、えー、まぁ何のアイデアやねんっていう話だから、タイトルちょっと悩んでるんですけど、んーと、
あのー、大高知香織先生ですね。マネリテーダー王の、税理士の大高知香織先生ですね。
大高知香織先生が監修された、ミスタードーナッツのお金のドリルっていう本が発売されましたよーっていうボイシーを聞きましてですね、
まぁそこをポチりました。まぁまぁまぁ、そうね、それはもう大高知先生がね、監修していて、しかも対象が未就学時から小学校2年生ということで、
まぁドンピシャなわけですね、僕の子供たちにね。ということで、えーね、そちらの本は即ポチったわけなんですけれども、
このボイシーの中で、大高知先生がおっしゃっていたことに、ちょっとヒントを得て、これは学校にも使えんじゃね?っていう思って、
受験生へのアイデア
まぁ即座にね、昨日ちょっと話を広報部に持ってったっていう案件、案件?話があるので、ちょっとそれを話そうかなと思います。はい。
えーどういうことかっていうと、あの、ミスドのお金のドリルっていうのは、ミスタードーナッツさんが出してる?ミスタードーナッツが出してる?まぁダスキンさんが出してるということで、
んーと、ドリルになってるので、えーお金を学ぶのはもちろんなんですが、まぁ計算とか算数とかやってるわけですよね、頭の中で、未就学時。
要するに数字を取り扱って、えーいろいろ勉強を進めていくような本になっているということなんですね。うん。
で、その中の題材が、えーミスタードーナッツの、えーまぁ本物のドーナツの、えーというか写真というか、あとはポンデリングのあのライオンとか、もう昨日早速撮られたんで見たんですけど、あのポンデライオンとか、なんか可愛らしいイラストがいっぱい書いてあるんですよね。うん。
で、えーこのドーナツはいくらだから、このドーナツとこのドーナツを買うといくらになって、いくら持ってるとお釣りがいくらになるみたいな、なんかそういう算数の計算が出てくるんですよ。うんうん。
で、お金の、えー勉強をしながら、算数のドリルをしながら、出てくる教材がミスタードーナツということで、あら不思議、勉強をしている気が、勉強をしているはずなのに、あれ、ちょっと今日ミスタードーナツ行きてーな、みたいな感じになってしまうと、いうことなんですよねー。
なんか勉強始めて、頭で糖質使って、ミスタードーナツ行きたくなるみたいな、まあだからなんかそういう感じで、ビジネスアイディア?というかなんだろうな、マーケティング戦略、マーケティング戦略じゃないのかな、なんだろう、一つのね、あのー、広報的な?役割、営業的な部分も、えーそのミスタードーナツさんが出すっていうことに、まあちょっと、えー効力を発揮してるんじゃないかみたいなのを、まあ大木先生のボイシーから、まあ伺ったわけですよ。うん。
いや、大木先生そこまで行ってなかったかもしれないですけど、あのー、勉強してるはずなのにミスタードーナツに行きたくなるっていうのが、僕はすごくビビッときまして、でこれ、あのー、まあうち私立なので、まあ公立はまた話は別なんですが、あのー、定員割れとかよく起きるじゃないですか、ね。
定員割れ、まあこれ、中高大全部いけるとは思うんですが、えーと、要するに似たような感じで、えーと要するに受験生っていうのは、まあ勉強しますよと言ったときに、その受験生が勉強をしている材料が、えーどこかの私立、私立じゃなくてもいいのかな、えーどこかの学校の先生とか生徒が、えー作っているものとか材料だった場合、
あれ、なんかここの学校ちょっと見てみたいな、みたいな感じになるんじゃないかなって思ったんですよ。うん。
だからえーと、僕が昨日、広報部にアイディアとして、ちょっと思いついたんですけど、いいっすか?みたいな、なんすか?って聞いてくれて、あのー、過去文を、うちの現役の生徒と僕が、こう対話形式で、えー、ノートブックLMで録音して、AIでテキストを起こして、なんか対話形式の参考書みたいなものを、参考書の1ページみたいなものを作って、
で、それをパンフレットとかに載っけたら、まあパンフレットで学校のことを知りつつ、受験勉強応援ページみたいな感じで作って、うちの過去文にはこういうのが出てますよ。で、ここの過去文ってこういう知識使うよね。こういう知識ってどこで習ったっけ?ポイントはここだよね。これからも勉強頑張ろうね、みたいなページを作っておけば、
過去文がベースになってるし、えー、うちの学校の先生と生徒の対話形式で参考書みたいになっているから、あれ?なんかここの学校ちょっと行ってみたいな、みたいな感じになれば、目的、こちらとしての目的は、えー、うちの学校に興味を持ってもらうことだけれども、受験生側の目的としては受験勉強をすることであるはずだから、受験勉強をしつつ、うちの学校に来て、来たくなるような感じになるんじゃないかなって思います。
学びから生まれるアイデア
どうですか?みたいな話を言ったら、それめっちゃ面白いですねって言ってくれて、いや、どこの学校もやってないと思いますよ、みたいなことを言ってくれて、しかも今AIだから、その参考書の切り抜きみたいなページとかって、もちろん広報部の人とかは、でもこれ結構教員の負担が増えちゃうんじゃないですか?って言われたんで、あー、大丈夫です、大丈夫ですって、僕には強い味方AIがいるんで、みたいな感じで、なんかもうその30分後くらいには、あのー、なんかもうチラシ、最初はプロトタイプでチラシとかでいいと思うんで、こんな感じでどうすか?みたいな感じで、
なんか、あのAIでね、あのコード作って、あともうここに録音したテキストデータ貼っ付ければ終わりっすよみたいな、えー、みたいなこと言われて、いや、まあまあ、もう楽勝っす楽勝っすみたいな、でも負担なんかほとんどなくて、これうまくいけば、例えば1枚、えー、まあ何百枚とかすったチラシから、たった1人、うちの学校に、あのチラシを見てちょっと面白そうだなと思って、えー、学校説明会行きました、みたいなことあったら、
え、もうこれでチラシ1枚で人呼ぶとかできたら、めっちゃ強くないっすか?って言ったら、いやもうその通りっす、みたいな感じになって、いや、もうこれ超簡単なんで、やりましょう、みたいな感じで、いやーなんか面白くなってきましたわー、みたいな感じで、ちょっとコウホーさんとお話をしてきて、うん、なのでちょっとね、もうすぐ実践できそうなので、あとはもう生徒ちょっとね捕まえて、ちょっと協力してくんない?みたいな感じで15分間くらい、過去問1つちょっとピックアップして、えー、これ小学校でやったの覚えてる?みたいな感じで、いやー、みたいな感じでリアクションしながら、
生徒と教員の対話を録音して、えー、1つの問題に対して、えー、なんか、ね、えー、解説の文章を作って、参考書の1ページを作って、で、それをチラシとして、えー、ね、どこかの相談会で、外部相談会っていうのがちょっとあって、外部相談会って学校ではなくて、その学校の外でいろんな学校が集まる場所で、えー、うちの学校、今度説明会あるんで来てください、みたいなところがあるんですよね。
で、それで、配って、あ、じゃあちょっと、あ、受験勉強、お疲れ様です。あと、参考にこのプリントでも勉強してみてください。応援してます。みたいな感じで配って、え、なんかちょっとここ行ってみようかな、みたいな感じになってくれたら、まあ、本来今までだったらその外部相談会で配った、えー、チラシによって、えー、うちの学校にわざわざ足を運んでくれるっていうことは今まではなかったので、たぶん。
チラシで、そうね、まあ、この学校行ってみようかなってなるのはあんまないので、うん、そういうことがもしかしたら発生するんじゃないかっていうことなんですよね。うん。で、まあ、冒頭の方に戻るんですけれども、えー、結局、こう、なんだろうな、アンテナを広げて、大小路先生のボイッシーとか、まあ、いろんな、まあ、いわゆるボイッシーって耳でね、学んでるんで意欲が高い人がいっぱいいますが、
というふうに、アンテナを広げて、えー、学び続けていくと、ふとした時に、自分の職場に還元できるような、何かアイディアが湧くんじゃないかなって思ったっていう、えー、今日の収録でございました。はい。何か参考になれば幸いでございます。はい。
はい。いやー、元気に話してみました。いかがでしたでしょうか。まあ、なんかね、この前ね、えーっと、ボイッシーに応募したぜーみたいな、大ボイッシーしたぜーみたいな、えー、ことを言わせていただきましたけれども、えー、もしも、僕がボイッシーに採用、採用?えー、採用でいいのか?ボイッシーファーソナリティになることができたら、えー、さすがにね、あの、お散歩中の、あの、ちょっと暗い感じでは、えー、ちょっとまずいので、
んー、そうですね、なんか、毎回録音するときはこんな風に元気に配信したいなーとは思っておりまーす。はい。では、今日はこんなところでおしまいにしようと思います。えー、6月のー、ん?まだ土曜日ってもう一回ある?もうないですか?ん?今日21日、もう一回ありますね。えー、6月の、えー、最後から1、2番目のブービー土曜日ですね。はい。
皆さんも、えー、良い土日をお過ごしください。僕は今日で教育実習生が、えー、お別れなので、ちょっと、えー、教育実習生といっぱい関わって、えー、ね、元気に送り出してやりたいと思いまーす。それではまたお聞きいただけたら幸いでございます。んー、ではでは!
09:53

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