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こんばんは、おいのっこりー、おいちゃんです。
今、本当に何万年ぶりかっていう感じの、久しぶりに職場の飲み会にね、
本当何年ぶりかなって感じなんですけども、職場の飲み会に参加してきて、その帰り道に収録をしております。
子供が生まれてから、長女が生まれたのが2019年で、そこから子育てばかりしていて、
コロナもね、流行って、飲み会っていうものに本当に行かなくなって、
世の中の時代の流れ的にも、飲みにケーションみたいなのがなくなってきたじゃないですか。
全くね、飲み会に行くっていうこともなくなって、
自分自身も別に、2時間4、5000円払ってまで飲み会に行きたいっていうふうにも思わなかったし、
それよりも日々子育てに必死だったみたいなところもあって、
職場の飲み会もコロナが落ち着いてからね、定期的に、そんな頻繁ではないですけど、
招集がかかることもありましたけど、全部ね、パスします、パスします、パスしますっていう感じでパスしてきたんですけど、
なんか、公務年度から色々そういう職員間の親睦を深めるみたいな、そういう係に任命されまして、
初めはね、まだ子供ちっちゃいし、そういう親睦系の担当ってできるかなどうかななんて思ってたんですけど、
なんかね、気持ち的に、私は職場の人みんな好きなのと、
そうやって仕事上でも、人間関係はすごくいい方だと思うんですよね。
職場以外の場所で交流を深めるって、この令和の時代に逆行してるのかもしれないけど、
一周回って、そういうのも楽しいのかもしれないっていう風に思うようになりまして、
それでね、私も任された業務を全うしてみるかと思って、
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その初めの一つ目のお仕事として、今回の飲み会、歓迎会なんですけど、
新たに入職してきた方が何人かいるので、その方をみんなでウェルカムしようということで、
飲み会を企画して、今日開催してきました。
子供が、親の子が6歳になるんですけど、
もう6年は、まるまる6年は本当に、夜に出かけて飲みに行くってことは、
友達同士でもほとんどないかな。ないと思います。
日中に出かけるのがあっても、夜に出かけて友達とご飯行くとかも多分、あんま記憶ないぐらいですね。
行ったことないんですけど、まあ、暗黒のライブとかは行ってたけど、
飲み会自体がそこまで自分の中で、
お酒、そもそも飲めないので、自分の中で優先順位としては低かったんですけれども、
今回はね、ちょっと任された業務っていうのもあるけれども、
職場の人と改めて、職場の外で交流を深めてみるのも楽しいかなと思って、
本当に全てを任せて、今日は参加してきました。
結果的には、すっごく飲み会が楽しかったです。
お酒は一滴も飲んでないんですけれども、
なんか本当に普段一緒に過ごしている人たちなんだけど、
飲み会の場となって、また違う顔が見えるっていうのが楽しいなというふうに思いました。
タロナンさん、こんばんは。お久しぶりです。
お久しぶりです。夜のライブ、私やるの久しぶりなんですけど、
夜のライブといえば、いつも遊びに来てくれるのがタロナンさんだったことを思い出します。
こうやって来てくれると。ありがとうございます。
今日は100万年ぶりぐらいに飲み会、そして職場の飲み会に参加してきたんですけど、
その子で感じたことを今、歩きながら家に着くまで喋っております。
飲んでないのに楽しい飲み会、最高でしたね。
そうなんですよ。私、基本、お酒を飲むと楽しめなくなっちゃうので、
ほんとただ気持ち悪くなって、頭痛くなって吐くので、
帰りの電車でね、降りる駅で吐いて、吐いたまま降りるみたいな、
そんなタチの悪いお酒に飲まれてしまうタイプなんで、
お酒はね、一滴も毎回飲まないんですけど、
毎回それでもね、コーラとウーロン茶でめちゃめちゃ楽しく飲み会は参加させていただいております。
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そう、弱いんですよ。だから、なんか、日本酒とかさ、焼酎とかさ、
こうやって飲んでね、お酒を楽しめる人がすごくいつも羨ましいなと思ってます。
そう、でもね、なんか、そういう雰囲気も久しぶりに、
飲み会の雰囲気も楽しめたのも嬉しかったし、
なんか、ただただ飲み会のさ、焼き鳥とか、あの、なんでしょう、唐揚げとか、普通に美味しかったです。
普通にあえてこう、居酒屋で出てくるご飯を美味しく食べれるっていうのも幸せでしたね。
そう、で、なんかこう、飲み会行くと、なんか本当に、
まあ仕事でももろ、その人、人、人間味っていうんですか、
なんか人の、なんかいろんな部分で仕事だとめっちゃ見えるけど、
飲み会でも同じく、なんか人のいろんなところが垣間見えて、それも面白かったです。
私はすごい尊敬する先輩がいるんですけど、女性の先輩と男性の先輩とはそれぞれいるんですけど、
40代かな、2人とも40代半ば、ちょっと後半ぐらいの先輩なんですけど、
なんかね、その世代の先輩たちがすごく、なんでしょう、
人間的にかっこいいんですよ。
そう、なんかちょっとね、めんどくさい絡みを、
なんか新しく入ってきた、ちょっとおとなしい感じの方にね、
上司がちょっとめんどくさい絡みをしてた時に、
おすかさずその女性の先輩と男性の先輩が、パッと話題を変えたりとか、
いや、じゃあそんな質問するけど、あなたはどうなんですか、みたいな感じで、
こうなんか爪寄るんじゃないけど、ちょっと笑いも含めるんだけど、やり返すみたいな感じで、
その上司に質問したりとかして、その風向きを変えるっていう感じで、
なんかさらっと助け舟を出してくれたりとか、
なんかそういう、やっぱ仕事でもね、すごくなんか空気を読んで、
なんかこの人は困ってるなとか、この人嫌だと思ってんじゃないかなって思った時に、
すぐ助けてくれる二人なんですけど、やっぱこういう飲み会でもね、
二人めっちゃ飲んでるんですけど、めっちゃお酒飲んでるんだけど、
なんかそういう、なんだろうな、酒に飲まれすぎずに、
なんかそういう空気をしっかりキャッチして、
なんか嫌な空気をかき消す、みたいなことをね、
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してくれる先輩たちなんですよ。
だからまあ、いろんな世代がいて、面白いですけど、
昭和時代のおじさんたちのめんどくさいノリみたいなのが飲み会ってありますよね。
そういうのもだいぶ薄れてきて、そういう中堅というか、
ちょっと私の中高上ぐらいの人たちが、
なんかいい意味で、なんか飲み会を盛り上げてくれていたので、
なんか安心して楽しめたし、
そういう、なんだろうな、場作りができる人間に私もなりたいなーって思いながら、
今日の飲み会を終えてきました。
そう、かっこいいですよね、田村さん。
まだそういう昭和の親父さんたちとか、消えないですけどね。
でもまあ、そういう人たちもいつつ、
そういう人たちだけじゃない心強い世代の人たちもいるんだよなって、
改めて確認ができたというか、そんな飲み会でもありましたし、
私はなんか、結構同じ部署同士でみんな喋ってたんですけど、
なんかいろんな、自分が漢字っていうこともあってなくて、わからないけど、
なんかとにかくいろんな人と喋りたいなと思って、
いろんなテーブルにコーラ持ちながらお邪魔したんですけど、
そういう意味でもいろんな方たちとお話できて楽しかったですっていう、
新入社員みたいな感想ですけど、
なんか本当に新入社員が初めての飲み会に行ったみたいなぐらい、
めちゃくちゃ久しぶりに飲み会に参加したので、
飲み会ってこんな感じだっけ?みたいな、新鮮に楽しむことができました。
ナビちゃんこんばんは。4950グラムで生まれたナビちゃんですよね。こんばんは。
ありがとうございます。今日は久しぶりに、
もう100億年ぶりぐらいにですね、職場の飲み会に行ってきたよっていう感想を喋っておりました。
そう、なかなか楽しかったんですよ。
ということで、ちょっと職場の飲み会についての感想を、
10分程度ですが喋ってみました。
家に着いたので、子供たちを、あれこれ、お迎えやら、ご飯やら、お風呂やら、寝返しつけやら、
やってくれた夫にありがとうという言いに行きたいと思います。
遊びに来てくださってありがとうございます。
飲み会の空気で酔ってました?
そうかも。飲み会の空気で酔って帰り道にライブしたくなったんだと思います。
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そういう空気感で酔うみたいなところもありますよね。
それもなんかすごい久しぶりで楽しかったです。
太郎なんさんはこれから夕ご飯かな?ラーメンかな?
お疲れ様です。
聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。ゴールデンウィークはお休みかな?
お仕事かな?
まあ、どんな土日であろうと、ゆったりする時間も作りながら過ごしてください。
ではではではでは、またウクレレ練習するので、
ぜひ、ギター練習もしなきゃ。遊びに来てください。
そんじゃ終わりたいと思います。
吉野家の牛丼とくもりと油蕎麦。
えー、何油蕎麦って吉野家に売ってるんですか?
ゴールデンウィーク仕事、お疲れ様です。
吉野家の牛丼私も大好きです。
吉野家のいろんなおすすめメニューも時々食べます。大好きです。
ではではでは、お疲れ様でした。
ゴールデンウィーク仕事でめっちゃ稼いじゃってください。
ハロノアさん、わずかな時間ですが聞いてくださりありがとうございました。
では終わりたいと思います。さようなら。