自己肯定感の重要性
おいのっこりー💓のスキマ時間、冒険ラジオ。
はい、今日はですね、昨日のゆずちゃさんの配信で、「私すごいでしょ?」は愛され美人だなと思ったので、そのお話をしてみたいと思います。
昨日の配信でね、ゆずちゃさんが、私すごいでしょって、もっとみんな言ってっていいんじゃない?って、もっとみんな遠慮しすぎだよって、もっともっと自分のことをすごいって、自分で言ってっていいんじゃないかっていう配信をされてたんですよね。
そう、でこれ、私ちょうどあの朝編み物しながらゆずちゃさんの配信聞いてたんですけど、で、なんかそうだよなーなんて思いながら聞いてて、で、確かになんかこう、私すごいでしょって、言える人って特に日本人ってあんまりいない気がしません?
なんかどちらかというと控えめというか、なんか控えめが美徳みたいな、こう遠慮しがちが美、なんか美しいみたいな、なんかそういうなんか文化みたいなのありますよね。だからなんか褒められ慣れてない日本人が多いのかななんて気がして、でまあ自分も割とそうなんですけど、なんか褒められてもスルーしちゃうみたいなとこがあったりしてて、でもなんかそのなんて言うんだろうな、
あのー、そのゆずちゃさんの配信も聞きながら、なんかこう、私すごくない?ってすごくね、自然になんて言うんだろうな、なんかこう気持ちよく潔く言ってるゆずちゃさんの、その私すごくない?を聞いていてね、なんかすごい聞いてて気持ちよかったんですよ。
なんか、わーって感じよりもむしろなんかすごい気持ちよい感じがして、だしなんかこう、例えば自分がなんか誰かのすごいところを褒めたときに、なんかいやいやそんなことないんですよとか、いやもっともっとこうでこうでとか、なんか私よりすごい人って他にいてみたいな、
なんかそういう言葉を、なんか自分が相手のことをリスペクトして、なんかいいなって思って言った言葉に対して、なんかそういう控えめな言葉を返ってきたときって、なんかもっと自分に自信持ってほしいのになって思う一方で、なんかちょっと褒めたけど、なんか逆になんか変な空気になっちゃったなみたいな感覚になる。
だからお互いなんか気持ちよい終わり方にならないことってあるなーって思って、それよりもなんかこう何気なく褒めたこと、なんか今日髪型素敵ねーとか言ったことに対して、でしょ可愛いでしょーとか、なんかそのその洋服めっちゃ似合ってるねとか言ったら、でしょーとかこれすごい好きなのーとか、
なんか相手に対してなんかこうポジティブな言葉を投げかけたときに、相手からも、でしょそれ気づいてくれた?みたいな、私もなんかすごい良いと思っててみたいな、なんかそういう、なんかこう、そういう言葉が返ってきたら、なんかかけた側もすごい幸せな気持ちになるっていうか、なんか嬉しいですよね。
私、なんかそういう、なんかでしょー、見てみてーみたいな、なんかそういう言葉って、なんかすごく、なんか人から愛される要素を持つ言葉だなーっていうのを、すごくね昨日のゆずちゃさんの配信を聞きながら思ったんですよ。
で、これなんか、だからみんな確かに、もっと遠慮しないで自分のことすごいでしょって言ってこうっていうゆずちゃさんの気持ちがすごく共感したし、さあ自分はできてるのかって思ったときに、どうなんだって思ったんですよね。
ポジティブなコミュニケーション
で、あ、でも今自分がすごく好きでやってることとして、今編み物がすごい好きでハマってやってるんですけど、これをね、なんか今、あのー、なんか無地のTシャツに重ねて着れるようなキャミソールを編んでるんですけど、これをね約1週間で完成させたんですよ私。
これ、これまず私すごくない?私すごくない?っていうののまさに、あのー、私すごいでしょ案件に入れていいやつじゃんって自分でまず自分を肯定したんですよ。そしたらなんかすごい嬉しくなって、それをみんなに聞いて聞いてって気持ちにもなったし。
そう、なんかこうやって、なんか自分のなんかこうやってることでも、なんかこう、みんなみんな聞いて聞いて見てみてみたいなことをね、なんかこう自分から言っていくのってすごい大事だなーって思ったし、なんかそれを言われた側も別に嫌なことじゃないっていうか、なんか嫌に思うのってなんか、
なんだろう、なんかすごい離り着くような自慢話とかだと嫌だなって思うけど、なんかこうね、そこにそのなんかすごいでしょっていうその話の内容に、なんかこう、何だろう、楽しいとか嬉しいとか好きとか、そういうなんか感情がその喋る人から乗ってれば、全然不快な要素ってむしろないんじゃないかな。
むしろこう、なんだろう、その人が発するポジティブな要素をね、なんか伝染して相手にも伝えられるんじゃないかな、いいことしかないんじゃないかなっていうのをすごく感じました。
それと共にね、そんなことを思った朝だったんですけど、その日中仕事をしてて、で、なんかこう、あの、私Excelをね、この4月からちょっといろいろいじりながら自分でもいろいろ技を習得して、それを職場のなんか業務効率化につなげたいと思っていろいろ試行錯誤してやってるんですけど、
なんかそのExcelのシステムがね、こう、いい感じにできた時、いい感じに回ってるような状況を、なんか、え、こんなこともそんなExcelでできるようになっちゃうんだ、みたいな、そんな操作をしてくれたんだ、おいのこりさんすごいって、職場の人がね、さらーっとこう褒めてくださったんですよ。
でもね、そこで、そこではね、私は、でしょって言えなかったんですよ。もうその言葉すらね、聞こえなかったふりをして、心の中でめっちゃ嬉しいんですよ。嬉しいのに、なんか、なんか照れくさいのかな、なんか、もうその言葉をしっかりキャッチもせずに次の話題に何も聞こえなかったかのように話を進めてしまった自分がいて、
あーこれ、ゆず茶さんのすごいでしょができなかった、まさにこれ今やるとこじゃんって思ったんですよね。だからやっぱり、なんか長年生きてきた自分の生き方みたいな、そういう、なんか誰からから褒められて素直に喜べる、まあその相手にもよるのかもしれないんですけど、でもなんかね、職場の人に褒めてもらったら、うわー嬉しいありがとうございますって返すのはできなくないだろうし、
なんかそうやってポジティブな反応を返すことで、なんか人間関係って良くなるだろうなーって思ったし、なんか私すごいでしょ、心から言える人って本当に愛され美人な人だなーなんていうのを思ったんですよ。
はい、なのでね、ゆず茶さんの配信を聞いて、私も私すごいでしょを自然に、なんのなんだろうな、なんかフレッシュになんか言えるような愛され美人を今日からね、目指していきたいなと思いました、という話でした。
はい、最後まで聞いてくださり、ありがとうございます。そう、なんかゆず茶さんがね、私すごいでしょ講座っていうのかな、をね、これからするっていうことなんで、それもね、皆さん要チェックかなと思うので。
はい、そんなことを気づかせてくれたゆず茶さん、ありがとうございました。ではさようなら。