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482.“好き🧡”の威力⚽️
2026-03-28 08:31

482.“好き🧡”の威力⚽️

改めて「好き」のパワーって
エネルギーに満ちてるなあと実感したので
アウトプット✍️🗣️

誰かの「好き」について深く聞くのも楽しい😆

そして自分が「嫌い」なことを
めっちゃ「好き」でやってる人がいると
すんごーく興味が膨らみます!!!

なんで好きなの?
教えて教えて!
どこに魅力があるの??
って🤣

自分の好きと相手の好きをシェアする時間は
何より楽しいし世界を広げてくれるなぁと思った🌎

また編み会という名の好きの深掘りシェア会
やりたいなーーー🧶🧡

#好きのシェア
#好きの威力
#編み物とサッカー
#編み会🧶
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サマリー

このエピソードでは、編み物とサッカーという異なる「好き」を持つ二人の女性、語り手と親ちゃんの交流を通して、「好き」の持つエネルギーと人々を動かす力を探求します。親ちゃんが子育てをしながら長年サッカーを続け、ママさんサッカーチームを立ち上げ、10年以上も継続させている話は、語り手に深い感銘を与えます。異なる状況下でも「好き」を共有し、続けることの素晴らしさが語られます。

「好き」の威力について
おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。 今日はですね、好きの威力、好きの威力について話したいと思います。
私、編み物がめちゃめちゃ好きなんですけど、先日ね、編み物をやってみたいですって言ってくれたお友達と一緒に編み会を、編み物をする会をやりまして、
その方はね、スタンドFMでお友達の親父というね、女性の親ちゃんなんですけれども、親ちゃんと一緒に編み物ショーということで、日にちを決めて、都内のスタバに集まりました。
でね、まあ2時間ぐらい、2時間半ぐらいかな、一緒にいたんですけど、まあ終始ね、お互いの好きなことをめちゃくちゃ話すっていう会だったんですよ。
今回その名称では編み会っていうことで、私の好きな編み物をね、親ちゃんもかじりに来てくださって、
私の好きを一緒に共有してもらえるという、すごい幸せな時間だったんですけど、実際編み物をしたのはね、ほんと1割ぐらい、全体の1割ぐらいだったんですよ。
残りの9割はね、本当に喋り通したんですけど、その中で好きの威力をめっちゃ感じたんですよね。
親ちゃんのサッカーへの情熱
っていうのが、その親ちゃんの好きなことについてねほりはほり聞いたんですね、私。親ちゃんの好きなことっていうのがサッカーなんですよ。
親ちゃんがもう幼少期からサッカーをしていて、今ね、3人のお子さんのお母さん、中2と小2と年中3かな、結構それぞれ年が離れているお子さんたち、
3人をね、子育てしながらも、今もね、サッカーを続けているという、めっちゃ好きじゃんサッカーっていうところから、サッカーの話についてめっちゃ深掘りして聞いたんですよ。
で、なんでこんな深掘りしたんだろうって思った時に、私サッカーがめちゃくちゃ嫌いだったし、今も別に好きじゃないんですよね。
足でボールを操るっていうのがもう意味がわからなくて、だって足元にボールがあったらもう転ぶしかないじゃないですか。
ボールがもう、なんて言ってみたら狂気っていうかさ、もう転ぶきっかけしかないものを常に付帯して、それでスポーツを楽しむって何が楽しいんだろうって。
しかもボールをさ、めちゃくちゃ強い力で蹴ってゴールに向かって蹴るわけじゃないですか。
一方でそれをね、止めるために、絶対にゴールに入れさせないために体張ってさ、顔面にボールがぶつかろうと、爪が剥がれようと、
なんかね、みんなもう気が上等でやってるわけじゃないですか。
なんでそんな命がけでやるのっていうふうに思って、サッカーについてはね、楽しい、好きって言ってる人のその気持ちが気になってしまうっていうところがあってね。
すごいこの時は、この日は親ちゃんになんでサッカーが好きなのかっていうのをひたすら深く思ったんですけれども。
本当に親ちゃんはサッカーが子供の頃からやってるっていうそこのきっかけがあるのかもしれないんですけど、とにかく楽しんだそうですよ。
なんかもうとにかく楽しそうなんですね。
なんかすごく深い理由とかなく、ただ楽しくて続けちゃうことって、もうなんか子供の頃からこうしてね、子育てしながらも続けちゃうんだなっていうのを聞いてて感じました。
ママさんサッカーチームの誕生と継続
すごいのはね、その親ちゃんのお子さんが小学校のサッカークラブに入って、そのサッカークラブは親ちゃん自身が子供時代に通ってたクラブだったらしいんですよ。
で、その時親ちゃんが幼少期に教わったコーチが親ちゃんのお子さんが通ってた時代にもまだ現在で、
で、親ちゃんにね、なんか子供たちのサッカーにまあそのつきそうなのもいいけど、なんかお前たちもお母さんたちもサッカーチーム作ってやりゃいいじゃんってそのコーチに一声言われたところから、
親ちゃんはチームを作ったんですって、そのママたちのチーム、サッカーチームを作って、そこから大会、試合に出たりとか、練習もね、本当に未経験のお母さんもそのチームの中にはいるんだけれども、
なんかこう、それぞれね、お母さんたちの生活を大事にしながら、自分のペースで練習も試合も参加するっていうことを続けながら、今もね、そのチームが続いてるらしいんですよ。
これめっちゃすごくないですか。やっぱりなんか私も編み物が好きで、子供の頃から今も続け…すいません。今も続けてるんですけれども、
それって言ってみたら、系統と自分の手があればできることなんですよ。でもサッカーってそうもいかないじゃないですか。ボール一つあればリフティングはできるけど、サッカーの試合はできないですよね。
なんかあのグラウンドがあって、ある一定の時間があって、そして同じ一緒に蹴るチーム、仲間がいて、そして戦う相手がいないと成立しないスポーツで、やっぱりいろんな条件がどんどんどんどん複雑に、編み物よりも複雑になってくる中で、
なんかそういうたくさんの子、私からしたら障壁もクリアしながら子育てしながらもね、なんかそうやってサッカーチームを継続して、ママさんたちとの繋がりをサッカーを通して続けているっていうのはね、本当にすごい力だなって。好きの力ってこんなにも人を動かすんだなっていうのを親ちゃんの話を聞いていて思いました。
やっぱり親ちゃんが中心となって多分チームを作ってきたと思うので、それもね、やっぱり続かないじゃないですか。もう10年以上続いてるって言ってたかな。
なんかその間にチームメイトが辞めたり入れ替わったり、そして自分自身もなんか参加できない日とか試合に出られない日とかってもう絶対あると思うんですよね。そういう中でも長く細くこうチームがね続いているっていうのは、いやーすごいなっていうふうに思いました。
「好き」がもたらす繋がりと喜び
そのチームメイトのお母さんからね、試合に勝つことが嬉しいっていうことよりもチーム間同士で仲間同士で自分が送ったパスが仲間に繋がった、そのパスが繋がったことがすごく嬉しかったとか。
日常の子育ての合間に走り込んでいるお母さんがいたり、子供と一緒にサッカーをしたり、なんかそういう自分の隙間時間を使ってサッカーの練習をしたり、そこで練習をする中で必ずしもみんなチームで集まって練習するっていうことが練習ではなくて、
自分の日常の中でできる練習をしながらチームで集まった時、試合になった時、ちょっとしたその日々の練習の成果が感じられた時がすごく楽しんだっていうねコメントがあったんですよって。
親ちゃんのその話を聞いて、なんかすごいなって、こうやって日々子育て、仕事してたら仕事とか、そういう役割に追われているママさんも何か一つチームになってね、スポーツを楽しむっていう、そういうつながりがあるってすごくいいよなっていうふうに思いました。
私本当にサッカー嫌いなんですけど、もう親ちゃんと話してたら、なんかその親ちゃんの作るサッカーチームに入りたくなるぐらいすごく魅力的な話だし、なんかそうやって好きを続けている、きっとなんか頑張って続けている部分ももしかしたらあるかもしれないけど、
でもこんだけ続くっていうのは、やっぱり頑張らなくてもやれちゃうことなんだろうなっていうのを感じて、やっぱ好きの力って素晴らしいなっていうふうに感じましたという話でした。おしまい。
08:31

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