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2024-07-28 12:29

【MSA2024】🏆あなたは子育て世帯を救ってるで賞

スタエフ女王、あっこさんの企画、
MSA2024に参加します✨

私が表彰する方はこの方、
シータカさん✨
https://stand.fm/channels/642df9949afdfc28cae55a0f

シータカさんのワンオペつLIVEに、
きっと私だけでなく多くの子育て世帯が
救われてると思います👏🏽✨

今、目の前の子育てを頑張ってるのは
自分一人じゃないんだ!と、
そう思わせてくれるシータカさんのワンオペつLIVE。
これに私は何度も救われました✨

いつもありがとう〜!!シータカさん!

#MSA2024
#MSA2024上半期

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https://stand.fm/channels/64aa75b3b352effb9db40b7a
00:06
おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。この番組では、日々子育てや仕事に追われがちなおいのっこりーが、スキマ時間に新しい世界に足を突っ込んで冒険してみたり、暮らしの中で感じたことをのんきに喋る番組です。
ちょっとですね、この土日というか一週間というか、なかなかスタイフをじっくり取る時間がなかなか取れなくて、今もね、ちょっと子供たちに追われながら、こっそりですね、ちょっと3分だけ収録させてってことによって、あの、美室に入って今ちょっと喋っております。
どうしてもね、今日撮りたいなと思ったので、今収録ボタンを押してみました。
ちょっとね、早口になっちゃうかもしれないんですけれども、最後まで聞いてくださったら嬉しいです。
MSAというね、スタイフの女王であるあっこさんが企画したイベントが今開催中ということで、
MSAってマイスタンドFMアワードということで、この2024年のね、上半期1月から6月に配信された放送の中で、自分の心に残ったエピソードだったり、
自分に影響を与えてくれた配信者さんだったりとか、そういったものを紹介しようっていう、そういう企画をあっこさんが今イベントしてくださっていて、もうね、MSAやりたい。
やりたい人を何人か頭に浮かんでるんですよ。
今日はね、そのうちの一人をどうしても喋りたいなと思って、収録ボタンを押しました。
はい、早速そのMSA、私の中のマイスタンドFMアワードですね、送りたい人はこの方です。
わーぱぱたかしさん。たかしさんにはですね、子育て世帯を救っているでしょうっていうスタイフアワードを送りたいなと思います。
たかしさんのこの配信っていうよりかは、どの配信もだいぶね、たかしさん、わーぱぱたかしさんの紹介なんですけど、先ほどご紹介したスタイフの女王であるあっこさんの旦那さんですね。
子育てしながら、お仕事もしながら、毎日奮闘されているパパさんなんですけれども。
たかしさん家もね、うちと同じでですね、子供たちの年齢が4歳と1歳のお子さんたち、2人のお子さんを育てているご家族のパパさんなんですけれども、
これがね、もうね、今やね、パパもね、育児してるって珍しくないと思うんですけど、たかしさんはね、その珍しくない域をね、めちゃめちゃ遥かに超えてるレベルの、育児レベルって言ったら変ですけど、めっちゃ育児してる人なんですよ。
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たかしさんのこの配信がっていうよりかは、私の中でね、たかしさんの印象に残っているものっていうと、ワンオペツライブっていうライブ配信なんですよね。
たかしさんの配信を聞いているとですね、何回だ?たかしさん。まず3月頃に妻のあっこさんが入院することがありまして、その約10日間でしたっけ?2週間近くですかね。
妻のあっこさんの入院中に、たかしさんがワンオペをするっていう、そんなワンオペ習慣があり、その後もですね、何回かね、ワンオペを、しかも泊まりで1泊2日とかね、そういうレベルでワンオペをされている、ワンオペしているパパさんなんですよね。
これはめちゃめちゃ何でしょうね、4人言うパパがワンオペしてるよとか、今日の休日は俺が子供見てるよとか、いろいろな育児の形があると思うんですけれども、やっぱね、1泊2日、夜通しでね、子供を一人で見るって、なかなかなかなかだと思うんですよね。
そうっていうのも、パパだろうがママだろうが、ワンオペで子供を見るっていうこと自体がまずね、すごくハードだと思うんですよ。
そう、それをね、こうやっているっていうのがまず、まず、本当にお疲れ様ですっていうことなんですけど。
で、もちろんね、その、あの、なんて言うんでしょう、たかしさん自身が、その、たかしさん自身が伝えたい意味というのも、もっとパパもね、育児やってこうぜっていう、そういうメッセージのもと、配信されてはいると思うんですけれども、
その、なんでしょう、たかしさんの配信って、これこんだけやってるぜって感じじゃないんですよ。もう本当にまさに奮闘してるんですよね。
あの、パパだからママだからとかそういうことじゃなくて、ただただ、育児って本当に楽じゃないよねっていう、やっぱ人間一人を育てるって、なんだろうな、本当に、なんだろうな、本当に楽じゃない、楽じゃない子供をやってるよねっていう、そのまさにリアルをね、配信されているんですよ。
それで、特にその中でも、あの、ワンオペツライブっていうのは、まさにそのリアル子育て中、真っ最中の夕方の、なんだ、お子さんをね、ご飯食べさせてる間の、あの、そのリアルタイムを、あの、ライブ配信でお届けしてくださったりしてたので、
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ほんとそれを聞く、聞いてるだけでその、なんだろうな、励まされるというか、私も同じ時間帯にワンオペで子供たちのご飯あけてたりとかしてたタイミングだったんで、あ、なんかね、こう、あの、いる場所は全然違う場所にいるんですけど、そのスタイフという一つのね、あのプラットフォームを通して、なんだろうな、空間は違えど同じ時空に一緒に子育てしているんだっていうのを、
すごく感じることができたんですよね。
これがね、本当に一人だったら、通常一人じゃないですか、ワンオペだったら、通常一人の子育てなんだけど、その、たかしさんがそのワンオペツライブをね、まさにライブ配信してくれることによって、今のこの大変な時間、自分対子供だけじゃないっていう、
同じ時間帯に自分対子供で奮闘している世の、まずね、しいたかさんというパパさんがいるっていうこと自体が、すごくね、目の前の大変な子育てなうをね、乗り切る、すごくなんだろうな、勇気、すごくね、エネルギーに変わったんですよね。
子育て、しかもその、たかしさんがね、こう、なんでしょう、すごくなんだろうな、率なくこなす様子っていうんじゃなくて、すいません、なんかこう、悪い意味じゃないんですよ、いい意味でなんですけど、まさにね、なんかこう、あの、すごい、なんでしょう、あーとか、あーちょちょちょちょちょとか、なんか、あの、本当にリアルな感じ。
なんならちょっとこうもう、汗汗っていう汗の絵文字がね、こっちに伝わってくるような、むしろ汗がこっちに飛び、なんか飛んできそうなくらいの、それぐらいの臨場感あるライブ配信で、もうね、本当に一緒に頑張ってるよなっていうのを、もうまさに実感できた配信でした。
で、こうやってね、その、ありのままの子育ての様子をね、配信するって、ある意味勇気がいることだと思うんですよ。
自分の子育て。
で、誰しもそんな自信があるような子育てってないじゃないですか。
それをまた配信することで、もしかしたらどこかの誰かにその子育てどうなんだいみたいな感じでジャッジされることもあるかもしれないじゃないですか。
そういうことを考えたら、ちょっとなんか怖いなって思ったりもするかもしれないけど、ありのままの自分の子の子供とのやりとりをね、表に出すこと自体がまずね、すごくたかしさんから勇気をもらったし、
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その本当にまさに奮闘している様子をね、配信してくれることによって、今まさに私も奮闘している状況を本当に一緒に頑張ってるんだって思えたっていう。
そこはなんか本当に、なんでしょうね、たかしさんのワオおべつライブに私自身も子育てすごく救われたなっていうふうに思いました。
こんなふうにね、スタイフを使えるんだっていう、そのたかしさんからの大きな、なんだろうな、発見をいただいたような感覚もあります。
やっぱ子育てって、すごく孤立したものじゃないですか。
一つの、なんだろうな、自分の家という、なんか一つの空間的にも孤立してるし、ワオおべとなると大人は一人、そして子供、相手は子供。
なんかうまく話が通じるか通じないかみたいなところで難しさもあるし、やっぱりどこかすごく孤独を感じるんですよ。
でもこのスタイフのライブ配信っていうね、このスマホ一つで一気に世にいる子育て世代と繋がれるというか、一人じゃないよって思える、そういうツールになるんだなっていうのをたかしさんに教えていただいたなっていうふうに思いました。
そしてありのままを発信することで、一人じゃないよっていうのをね、みんなで分かち合えるんだなっていうのをすごく感じました。
今日ね、たかしさんがすごく、だいぶだいぶ、だいぶだいぶね、疲れている配信をされていたので、なんかとっても心配なんですよ。
私、私としてはたかしさんにその子育て、一人じゃないよって、こうなんだろうな、助けてもらっている部分がこのスタイフを通してね、すごくあるので、
まさにね、たかしさんはね、家庭でもですね、もちろん仕事でもね、本当にね、これ以上ないぐらいにたぶんすごく頑張られているからこそ、たぶん今すっごくポキッと疲れちゃってるんじゃないかなっていうふうに思いました。
私だけじゃないと思うんですよ、たかしさんに救われている人、子育て、一人じゃないって思えて、目の前の子育てをどうにか頑張っている方って、本当にスタイフファミリー、みんなたかしさんの配信に救われていると思うんですよね。
だから、たぶんみんなすごく心配していると思います。なので、何でしょうね、本当にたかしさんにはありがとうっていう気持ちを伝えたいなと思ったので、
一人目、たかしさんに、子育て世代をあなたは救っているでしょうっていう表彰を買ってながら、そして偉そうに上からなんかね、救っているでしょうなんて、なんかちょっと上から目線な表彰になっちゃいますけど、本当にありがとうという気持ちを込めてスタイフを取らせていただきました。
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はい、ちょっとね、子供たちが追いかけてきそうなので、この辺で終わりたいと思います。駆け足というかね、早口になっちゃってすいませんでした。なんか娘がギリって言ってるんで。はい、じゃあちょっとこのまま終わります。聞いてくださりありがとうございました。ではさよなら。
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