2026-10-16 17:27

AIとの線引き

公式サイト、水曜日、木曜日更新予定
https://yusumirmir.com/google-update-start-with-own-voice/

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サマリー

大山は、短時間で大量に作るのではなく、自分の声による1本の発信を起点に、問いを次の投稿へつなぎ、最終的に公式サイトで答えに至るストーリー型の発信を試していると話します。Googleがサイトの有益性や信頼性を評価する際、労力、専門性、本人性などを重視しているという発表に触れ、AIが量産しただけの文章やKindle本は見分けられ、プラットフォーム上の表示や反応も変わっていくと考えています。SNSやブログなどを同一人物として結び付けること、人間が実際に手を入れていることが信頼につながる一方、架空の人物やボットによる大量生成は減らされる可能性があると述べます。

自分の声から始める発信設計
みなさま、こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
本日は10月16日、金曜日、木曜日、木曜日ですね。
この間からね、曜日を間違っている日もあったんですけど。
いかがお過ごしでしょうか。
こんにちはの時間ですね。
この番組は、AI疲れ、ASNS疲れを起こさないようにね、
発信を遠くまで届けていきましょう、というタイトルに変わっております。
自分を過ごす、自分を大切に生きるということも大前提としてですね、
誰かの人生を自分に重ね合わせて苦しくなってませんか、
ということも問いながら発信しておりますので、
ぜひね、ゆっくり聞いていってください。
1.5倍ぐらいがいいんじゃないかなと思います。
ゆっくり喋ってますので。
では本題なんですけれども、
今日はですね、数日、声から届ける、
5分で量産したものよりも、
1本の自分の声で発信してからのスタートしたらどうでしょうか、
してはいかがでしょうか、というですね、
お話をしてたんですけれども、
その1本で、このスタンドFMとかで1本で撮って、
次の投稿に繋げる。
その投稿も次に繋げるというですね、
バラまかずに1本で繋ぐという方法が、
今後の発信の仕方になってくるんじゃないかなということをですね、
自分なりに仮説を立てながらですね、
実際に、今だと7月かな、3ヶ月ぐらいになりますね。
7月14日ぐらいからそういう風な発信してるので。
で、あとはですね、
その1本に繋げばいいのかっていう、
それを自動化すればいいのかっていう、
そういう問題でもなくて、
その1本目がね、この音声、
特に解決させないとか、よくあるんですよ。
結論までいかないとか、
長いくせに何が言いたいかわからないっていうことが多いので、
それをですね、解決しながら次の投稿に向かっていって、
問いを残しながら、
最終的にね、
全部回った頃には、
自分のね、公式サイトの方で、
言いたいことがこういうことだったのかっていう解決に向かうっていうね、
ストーリー性を持たせようかなと思ってやってます。
なので、あまりここでは解決しないことがあったり、
話してみて、それを整えているうちに、
沸き上がった問いなどもね、拾いながらやっていっております。
Googleが見る労力と本人性
もう一つが、
線引きですね。
AIと我々人間の線引き。
どこまでAIにやっていただくのか。
それをね、考えていたらですね、
ちょうどGoogleの、
ドキュメントが新しくなったのかな。
何でしたっけ。
もうちょっとよく覚えていないというか、
昨日メモを取ろうとして、ちょっとやめちゃったんですけど、
どんなサイトが評価されるというか、
評価を訓練している、
評価を訓練している、
AIですよね。
AIがどこを見て、
有益性があるのか、
信頼性があるのかとかっていうのを見ているかっていうのがですね、
発表されていた、
Googleさんの公式で発表されていたので、
それも見ながら、
対策を練ろうかなと思っていたんですけど、
特に、
まあいいかなという感じですね、今回は。
大規模な変更とか、
あったっていう大げさなことを言っているんですけど、
普通のことを言っていました。
労力をかけているか、
専門性かな?
専門性とか、
あとは、
全然覚えていないです。
今まで言われていたことですね。
改めて、
言葉にしている感じがしますね。
一番引っかかったのが労力っていうところで、
やっぱり量産型を見抜きますよっていうですね、
ネットの上で、
これはAIが全部出力して、
作ったものですよっていうもの。
AIで作るものですよね、大体が。
何を言いたいのかよく分からなかったんですけど、
何か、
ネットを見ててね、
例えばGoogleで言うと、
ワードプレスとかのサイトもGoogleですよね。
そういうのを見てみると、
やっぱり、
AIが作っているだけのものが多かったり、
Kindle出版とAI量産への懸念
昨日ちょっと聞いたんですけど、
Amazonのレビューというか、
審査、通してのレビューが結構時間がかかっているっていうのも、
もしかしたら、
あれですね、
大量にね、
Kindleの本なんて大量に毎日書けるんですよ。
一時情報とか専門性だったり、
自分が書いているという、
自社というか本人が書いているかということが分かれば、
もう無限に出せるんですよね、毎日。
そのギリギリを攻めたいからといって、
大量に出版する人が多いんじゃないかなってちょっと予想しました。
それではね、
セキュリティー面とか、
Kindleのね、
なんていうんですか、
溢れてしまった情報、
記事は溢れてしまう。
ちゃんとしっかり書いている方のところに、
AIが書いた文章が溢れてしまう。
それが判別するのに結構かかっているんじゃないかなと思います。
一応付いてますけどね、Amazonさんの、
通した時にチェックしますというものとかもあるんですけど、
それでは追いつかないんじゃないかなと思います。
なので、次の一手打ってくると思われます。
Amazon、Kindle出版する方はですね、
ちょっと注意の期間になるんじゃないでしょうか。
もしかしたら、そろそろ1冊出してみて、
この間2冊出したんですけど引っ込めたんですね。
全然納得いかなくて。
なのでそんなこともありながら、
こういった活動をしていて、
毎日音声を録っていて、
文章も書いている、
発信のスタイルも変えていっている、
こういう気づきがあって変えてますっていうのもね、
毎日積み上げられているので、
そういうものをね、
1冊にできればなと思っております。
なので何日か発信したら、
AIの方から提案で、
ここまで溜まりました、十分な情報になっております。
あと足りないのはここのパーツですみたいなね、
ことがあればそれについて1本音声とかを作ればですね、
完成するといったようなですね、
Kindleの出版の仕方になると思います。
発信をつなげて信頼性を高める
そんな感じでね、今は紐づく時代になっています。
どんな投稿でも紐づきますし、
例えば大手企業さんだったら、
ページを更新したら、
Googleさんに自らね、
こういうページを更新しましたっていうですね、
申請を出すっていうのもあるらしいんですよ。
審査してくださいみたいな。
人間が書いています。
一時情報詰まっています。
労力かかっています。
専門性あります。
ファクトもチェックしましたということをね、
申請すると、自らね。
今まではGoogleのクローラーが回ってきていた、
クローラーボットがね、回って拾い上げてたんですけど、
それをしないでね、
なぜ記事が多いんで、
しないで自ら申請するっていうのも、
これ個人ではあんまりないと思うんで、
気にしてないんですけど、
そういうのもあり、
Googleサーチコンソールに、
X、インスタ、
あと何だろう、
アメブロ、
はちなブログ、
サブスタック、
登録できるのはその辺ですかね。
ブログとノートがひも付かなかったんですけど、
それぐらい、
どこでどんな発信をしているかっていうよりも、
同一人物なのかっていうのが、
SNS、ブログなどをつなげていくことで、
信頼性が上がると。
僕の名前で全部投稿していて、
違う人が出てこないっていうところ。
Googleさんの発表で、
労力っていう専門性とか、
権威性とか、
ハルシュネーションとかがないのかとか、
あとは本人なのか、
っていうところ、
この本人なのかっていうのが、
結構キーワードだと思っています。
AIと人間の線引きを考える
なので、
本人がやると労力かかるじゃないですか。
ちょっとね、
リスキーな部分もあるんですね。
自分の名前とか、
一つ、
自分の名前じゃなくてもいいですけど、
一つのアカウントで、
ちゃんとした人間、人物がいて、
プロフィールが書いてあって、
あとは、
その人が実在するのか、
これ実は作れるんですよ。
どっかからね、
画像を持ってきて、
自分の顔ですって言って、
適当な名前つけてね、
それがアカウントの名として登録されていて、
それで全部登録してあれば、
実際にいない人でも作れます。
で、それがやっぱりね、
漏れるんですよ。
漏れるっていうか、
バレるんですよ。
で、最近アカウントは、
どんどんどんどん減っていっているというか、
見えないようになってきているような気もします。
これは、
どこのプラットフォームでも同じです。
なので、
全体的に、
ビューとかは下がると思うんですよ。
ビューとかフォロワーも減ると思いますし、
本来ね、
しっかりとやっている人だけしか残らないものになるので、
これからどんどんですね、
強化されていきますので、
そういうことは、
大量生産するのは、
大量生成するのはいいんですけれども、
どこまでなのか、
全部自分の手でやってください、
サムネイルも自分で書いてくださいとか、
労力はかかっているんですけど、
それじゃ多分成り立たないんですよね。
なので、
そういうところは線引きして、
その大量に作るものはあるんだけど、
人間が手を入れるところは必ずあって、
自分がそれをやっているということが、
自分じゃなくてもいいんですけどね、
誰かがやっていてもいいんですけれども、
しっかりと人間が挟まっているっていうことって、
アカウントの人物がその人なのか、
言っている人はその人なのかっていうことも、
しっかりと見られていますので、
AIスカッシュとかね、
あんまり気にしないですけど、
自分でやっている人は、
何も問題ないアップデートなので、
周りがどんどんいなくなって、
自分もちょっと調子悪いなって思う時期が来ます。
僕もそうです。
ノートのダッシュボードを見たら、
もうノートやめようかなって思ったぐらい、
アクセス減っているなと思ったんです。
ここ2、3日ですけど。
なので、Googleが取り締まって、
少なからず大量生産していた人もいたんですよ。
大量生産された中には、
そういういいねをする人だったり、
インプレッションを増やすためのボットだったり、
そういうのが少なからず混ざっていたわけです。
そういうのがいなくなると、
普通に進んでいた人の周りから、
いた人がいなくなる状態なので、
少しおとなしくなります。
また慣れた頃に抜け道を見つけて、
どうやったら大量に作れるか、
どうやったら稼げるかという方々が、
何か手を打ってくるので、
また盛り上がる時期は来るんですけど、
おそらくまたそれを抑えにくるAIが来て。
なので、横でわちゃわちゃやっているような気はするんですけど、
やることは自分で作るということですね。
結局。
昨日なのでそのツールを作りました。
どこまで線引きをするか、
どこまで自分で作るか、
昨日じゃないか、
一昨日の投稿で、
AIを補助にして自分を表現する
自分がやったことをAIに任せてみたこと、
AIができなかったことを見て、
ここに線を引いて投稿しましたというツールを作りましたので、
よかったらご覧ください。
それを見ておくと、
それが合っているとかではなくて、
僕がやったことで、
まず下書きまでやってみてと言った時に、
スマートに下書きまでできたことが一回もなかったということですね。
だから、
1個で注意したのが10個以上あるという感じですね。
文章もそうですけど、
そのプラットフォームに合わせてね、
理解しているか、どういう書き方なのか、
ハッシュタグ何個なのか、
カテゴリーは何を選べばいいのかとかね、
サムネイルはどこに配置するのか、
挿入画像か、
挿入画像の要点は合っているかとかね、
いろいろバーって見てみたんですけど、
ちょっと確認して、
じゃあそれ投稿してとはならなかったですね。
1個も。
ということを踏まえて、
ちょっと小理想なんで、
細かく見始めたらね、
止まらないんですけれども、
そういうことも思いながら、
人間がどこで手を入れるかということも考えて、
やっていってはいかがでしょうか。
全部が全部ね、
人間がやっていたらAIの意味がなくなるので、
そうなるとまたね、
AIを使う人がいなくなれば、
おかしくなっちゃうので、
AIを使いながら、
自分を最大限に表現するというところ、
自分かけるAIということで、
AIに調整してもらったり、
整えるではなくて、
自分をよく見せるでもないですけど、
自分になかった考えとかを補ってもらうとかね、
そういうふうにね、
AIをサポートにつけたらいいんじゃないかなと思います。
では今日はですね、
音声から撮れたので、
これから、
画像ちょっと心配なんですけど、
画像もつけながらやっていこうと思います。
では皆さんもね、
AIに思いっきり任せていたら、
スタイフはね、
もう声で話しちゃってるので、
対応がないというか、
さっきもね、
何本か聞いたんですけど、
まあこれはAIには無理だなっていう、
ちゃんとしたお話がありましたので、
整っていればね、
まあ今だったらもしかしたら、
これAIだよみたいなこともあるかもしれないですけど、
まあAIには無理だなっていう、
天才配信者さんたちがたくさんいましたので、
よかったらスタンドFMもね、
皆さんも聞いてみてください。
ではこの辺で失礼いたします。
大山がお送りしました。
ありがとうございました。
さよなら。
17:27

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