1. 大山裕介の「いつも自分時間」
  2. 無理をせずに一歩ずつ進む
2026-10-19 17:08

無理をせずに一歩ずつ進む

昨日のブログ

https://yusumirmir.com/ai-season-reward-worth-it/

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はいどうも、こんにちは。シリカンセラーでブロガーの大山です。 いつも自分時間聞いていただきましてありがとうございます。
10月19日月曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。 ちょっと空いた時間がありましたので収録しております。
この番組は、AI×心ということで、 心が疲れないようなAI使いをしていきましょうというですね、内容でお話ししております。
たまにSEOのお話とかをするんですけれども、そんなにためにならないので軽い気持ちで聞いてください。
参考になるところもたまにあります。よろしくお願いいたします。 今日はですね、月曜日ということで、同日月とあまり
堅苦しいお話をしたくないんですけれども、 AIを使っていると堅苦しいお話になることが多くて、
ちょっと疲れる内容になってますので、 ちょっと気をつけていきたいと思います。
何話そうと思ったんだっけな。
AIを使っていてね。
ちょっとできることが増えたんじゃないかなとか、自分の能力がこれもしかしたら加速するんじゃないかなって思うことが多々あるんですけれども、
僕もですね、 できもしないことを頼んでですね、
何が起きるかと言うとですね、 ジャッジができないことが起こってます。
素晴らしいものができているんだろうなと思うんですよ。
なんですけれども、 その素晴らしさをジャッジする能力は自分にはないわけです。
僕はただの文章書きで、ただのっていうか文章書きで、 心理カウンセラーをやっていて、ブログを書いているっていうですね、人なんです。
その人がですね、歌をいいか悪いかぐらい、自分が気に入るかいらないかぐらいわかるんですけれども、
それ以上でもいいかでもない、 というところが現状で、
いざね、アプリを作る、ゲームを作る、スキルを組むのかな。
なんかいろんなツールを作るとは思うんですけれども、
そのジャッジをね、自分でできないようではですね、 いいものを作っていると、クリエイトしているということにならないんじゃないかと思いまして、
作ってはいるんですけど、画像もね、作るというか作ってもらっていて、
まあ、まあいいんじゃないみたいな感じで出しているともう、 ブレにブレまくっている。
こだわる人はね、全然、なんて言うんだろう、 いつもうまくね、やっぱり出しますよね。
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僕はそれができなくて、何度言われてもできなくて。 なぜかというと、これをやったらブレないよということをやらないんですよ。
なんでかわかりますか。 いいと思わないからなんでしょ。
合格点、まあ合格じゃない点、30点以下のものは出さないんですけど、 それ以上だと出してしまう。
というところがあります。 本来であれば70点以上、80点以上、60点以上でいいかなっていう
AIの出力ね。
おそらく平均的なことを言っていて、それ以上のことをね、 自分のスキルとか能力とかを組み合わせて、どんどん上がっていくと思うんですよ。
なんですが、その基盤が、やっぱりAIとなってしまうと、
そんなに良いものなのかなっていう疑問点。 素晴らしいところに進む方もいると思うんですけど、
それは素晴らしいところをジャッジしながらね、 自分の能力、知識でクリアしながら進んでいるわけです。
で、自分のAIがプロになっていく、成長していく。
で、AIが変わってもそれを引き継いで成長していく。 っていうね、どんどんプラスプラスプラス掛け算でもいいんですけれども、進んでいくんですけど、
その方の、やっぱり方々のね、特徴としては、
やっぱり時間をかけていた時期があるし、
スキルというのを身につけなきゃいけないので、身につける時間もあったでしょうし、
学んでいると思います。 なんですが、
AIが出てきた、月3000円ぐらいで課金して、
結構な量使えますよね、今だったら。
で、それで、AIにどんどん作ってもらう。
ちょっとよくわかんないこと、話長いからちょっとそれでいいよ、進めてって言って、
完成、何かが完成したとしても、おそらくですね、追いついていないんです、本人が。
何が起こるかというと、 いいものじゃないんですよ、できたものはね。
いいっぽいものができていて、 ジャッジもできない、だから改善もできない。
で、それもAIに渡す。 例えば、クロードで作ったものを、
まあ、チャットGPTでもいいですけど、ジェミニーでもいいんですけど、どこかで判断してもらう。
こう返ってきたんだけど、 どう返したらいいですか。
で、それならこう言った方がいいです。 で、戻すじゃないですか、会話をね。
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そしたらそれが、じゃあ改善しますねって言って、改善版が出てくる。
もちろんわかんないですよね。レベルが上がっているわけですから。
で、それも渡すんですよ。 チャットGPTとかに。
一番いいのがチャットGPTとクロード。 両方ね、3000円ぐらい。
クロードちょっと高いですけど、課金して、どんどんやり取り、
壁打ちをしていただければね、どんどんレベルが上がると思います。 精度も上がると思います。
ただ、自分というですね、
元になる数字が0であれば、 何をかけようがね、0なわけですよね。
で、1だとしてもね、
いいですよ、いいんですけど AIはかけ算なわけですよね。
自分かけるAI。 ということでかけ算なんですけど、
その分ね、100だとしても、 クロードが100、チャットGPTが100で解されてもね、
100なんですよね。 なので、1対1になります。
そこで必要なのが、やっぱりね、それを理解して、 自分の現在地と照らし合わせた時に、
見合っているかというですね、ところのジャッジなんですよ、実はね。 良いか悪いかじゃないんですよ。
良いものしか出さないんで。 たまにね、間違ったものも出すんですけど、
そこまで行ってなければね、
自分を2にすると、
100が200になるんですよ。 AIから返ってくる答えが、精度がね。
ということは単純に自分が一歩進んだだけで、 AIが2倍の言葉、2倍の結果を出してくると。
ということで、いくらAIをね、
AI同士の壁打ちで、 掛け合わせているつもりになっていても、
自分という元の数字が上がらない限りね、 そんなに成長しないし、成長されても、
AIだけ成長されてもよくわかんない。 だからもう最高の答え出してくださいとか、
世界で一番の答え出してくださいとか、 何言ってもいいんですけれども、それをブラッシュアップするために、
どこかのAIを使ってもいいんですけど、
自分が作ったことには該当しないです。 自分の成長にはなっていない。
だからそう見せかけることはできる。 見せかけが得意になるって感じですね。
どうでしょうかね。 自分が一歩成長する。一歩進む。
今日は短い、歩幅が小さい一歩だけど成長したっていうのと、
見せかけが上手くなりましたとか、
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Googleのね、求めている労力をかけたサイトが評価されますよ、
1点だけね、抜粋すると労力をかけているかどうか、 っていうのが評価対象になりますよって言われた時に、
労力をかけれるかどうかなんですよ。
今の時代ね、AI時代に労力をかけるってどういうことなんだって思いますけれども、
労力をかけているかどうか、これからちょっと自分の手で労力をかけてやっていこうか、
っていう思う方とね、どうやって労力をかけたように見せかけることができるだろうか、
って考える。
評価者はGoogleです。一旦ね、他のAIもありますけれども、
一旦Googleさんだとして、Googleさんに拾ってもらうために活動していると仮定してくださいね。
で、評価者がいます。
労力をかけなさいって言われた時に、労力をかけようと思うのか、
で、行動するのか、労力をかけた振りを頑張って編み出す。
これはね、言葉があると効率化なんですけど、労力をかけなさいって言われている。
ただそれだけだったら労力をかけるじゃないですか。
でも、AIを使えばね、労力をかけたように見せかけてくださいという指示もできます。
で、それ用に答えも返ってきます。
で、時間、かかる時間はどのぐらいですか。
本当に労力をかけたとしたらどのぐらいの時間かかりますかということで、どんどん塗り固められることもできます。
これが実態なんですよ、今のところ。
2種類のタイプの行動が現れるんですけど、それも労力といえば労力なんですよね。
見せかける、労力をかけたように労力をかけるっていうのでもいいんですけれども、
どちらが評価者、見ていて思うか、どうやってここまでたどり着いたのか、どうやってこのサイトが作られたのかということを問われたときに、
こうやって時間をかけて自分の手で入力して、わからないところはAIにもちろん聞きました。
画像も作ってもらいました。ただ構成考えたときに肉付けしたり、言葉を足したり、足りないことを注意したりということで作りましたという方と、
労力をかけるようにね、かけたふりをしている人にそこまで細かく言えるかどうか。
うまい人だったら言えますけどね。なので、そこは一旦労力をかけた人しか答えられないことっていうのがたくさんあるんですよ。
本当にこの人労力かけたかな。
手動でやらなきゃいけないところは手動でやってるかなっていうところ。
最終チェックは人間がしてくださいとか、細かく言えばね、Googleさんが求めていることがたくさんあるんですけど、そんな中、
12:11
すぐにね、ボロが出てしまう。質問に答えられない。
労力をかけていない。
ただ自分で打ち込んでできるだけ自分でね、やっていましたっていう人の方が今後、
評価上がるんじゃないかなと思います。逆を言うとですね、そんなに伸びないかもしれないです。労力かかってるんで。労力っていうのは、
やっぱり時間もかかりますし、本数は絶対出せないんですよね。 絶対ではないですけど。
速い人は出せますけどね。
なので本数は減ると思うんです。労力をかけるということはね。その一本にかける労力。
記事だとしてね。
すると、やっぱり本数出している方が疑わしくないか、本当に労力かかっているのかって見られた時に、
どんどんそちらの方が評価されないというですね、結果になるので、労力をかけた方がですね、
残る可能性があります。それにはちょっと時間がかかります。
おそらくね。
なので今は分からないんですけれども、
そんなに焦らなくていい時期に来たのではないか。周りがどんどんしっかりと判断されてね、判断というか評価されて、
ダメという評価をされて、労力をかけていない、
本人性がない、人間がチェックをしていないというですね、
どんどん周りが不合格になっていく中、
テクテクとね、やっぱりね、
進んでいく、歩いていく方が今の時代、実は正解なんじゃないかなと。
正解っていうね、言葉もちょっと使いたくなかったんですけど、つい言っちゃったんですけど、
正解はね、追い求めなくていいものなんですけれども、自分の納得回ですね。
納得できる行動ができているかっていうところにね、
絞るといいかなと思いました。
なので、
まあ強めるところは強めていいんですけど、調子良い時は動いてもいいんですけど、それ以外はね、
もうちょっとね、このAIを、新しいAIを使ってどうのこうのっていうよりは、
楽しむとか、自分を表現するっていうところに力を入れていくのはいかがでしょうか、というところですね。
自分も含めてですけどね、もちろん。
どんどん出したくなっちゃうし、どんどんできますし、聞いたら速攻で返ってくるし、
今まで時間かけていたことが嘘のようなスピードで進みますけれども、
そんな中、自分はどこに残っているかっていうところをね、考えると、なかなかスピーディーにこなした時ほど残っていないということがわかってますので、
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これはね、業務とか書類作成とかデータ整理にはまだAIが
使ったほうがいいかなと思うんですけど、
クリエイトする部分、どこで線引きをするかなというところは見極めた方がいいかなと思います。
疲れちゃうんで、疲れた上に何も残っていないとか、なんか達成感がないとか、成長した感がないとか、
マイナスしか浮かばなくなってしまうので、まず一歩ずつですね、
そして線引きをしていく。AIに任せるものを自分でやることを線引きをしていく。
1回決めてしまって、ちょっと変更しようかなっていうね、微調整でできれば結構楽になります。
そんな感じですね。なので労力をかけていきましょうということですね。だからこそ音声おすすめ、
ポッドキャストおすすめ、あとは最後になりますけれども、
線引きノートというものを作って、自分はこういうところで線引いてます。
AIに渡すところはここまでですっていうことをちょっとツールにして、こちらは販売しておりますので、公式サイトの方を見ていただけると嬉しいです。
これはちょっと宣伝させていただきました。
なのであんまりね、他の人がどこまで任せているかってなかなかわからないと思うんですけど、日々の運行でね、僕もちょっと更新しながらやっていってますので、
確定はしないと思うんですけど、話が変わるんで。
今一旦ね、一旦どこで僕が線を引いているかということを
作ったツールになりますので、よかったら見てみてください。
では10日、今日も良い1日をお過ごしください。
ありがとうございました。さようなら。
17:08

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