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ミニポカS4-23 ツンデレヒス叔父さん
2024-07-27 20:32

ミニポカS4-23 ツンデレヒス叔父さん

ここれは大人として、いや叔父さんとしてただ責務を全うしているだけであり、別に喜んでるわけじゃないし!

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00:01
こんばんは、あ、こんにちは、ろぼジンマーです。 時刻は15時1分を回りました。7月の27日土曜日。
いかがお過ごしでしょうか。 この放送はメンヘラアラフォー男子ロバートジンマーがお送りするおひさまポカポカラジオのミニポカのシーズン4-23
えーっと、ツンデレヒスおじさんのコーナーです。
えーっと、今日ですね、なんとあの 名古屋からですね、えーっと
うちの弟夫婦が来ましてですね、 えーっと
来るんですよ。で、うちの弟とその奥様と、 えーっと、めいっこちゃんが来るんですけど、あの、あ、めいっこが来るんですけど、
まあ、なんか
仕方ない、しょうがねえなって、なんか、 あの、なんていうんですか
あ、いらっしゃるんですか、みたいな気分で、こっちからね。
しかも3泊4日ということでね、あのー、来てくれるんですけども、
そんなにも長くね、来られても困りますよ、って思いますよね、ほんとにね。
困りますよ、こっちもね。ねえ、ちっちゃい手のかかる子をね、連れて来られて、
そんな子、ねえ、 そんなめいっこさんだかなんだかわかんないですけど、連れて来られて、困りますよね、ほんとに。
そんなことでね、僕とかね、父親母親がね、 手がかかって、どうすんですかっていう
手かけられて、こんなちっちゃい子の面倒なんて、見れるわけがないじゃないですか、ほんとに。
困ったんですよ、ほんとに。 だからさ、
まあ、こっちとら、
仕方がないからですよ、仕方がないから、 あのー、
ちゃんとね、
2週間ぐらい前から、家の掃除をね、もうなんか、
その弟の手前もありますからね、恥をかかす、弟の恥もかかしたくないですから、 2週間前から頑張って掃除をね、ちょっとずつして、
で、 なんですかね、あのー、
03:03
で、何?もう、半年前から決まってたんです。 冬、今年の2月3月ぐらいから決まってたんで、もうそんな前から連絡しなくていいよって思ってたんですけども、
まあこっちとら、もうなんかね、あのー、
なんか、弟のね、もう弟の、もうね、うちのかわいい弟くんの、
その、メンツっていうのもありますから、あのー、
えーと、ね、何て言うんですかね、
別に、別にメイッ子が喜ぶとか、喜んでくれるといいなとか、そんなつもりはないですよ、ないですけどさ、
あのー、畑の空いたところに、あのー、
ヒマワリの種を植えまして、今年の5月にですか、ヒマワリの種を植えまして、
ね、弟のメンツを考えてですよ、綺麗に並べて、
間に通路をね、通路を挟め、真ん中に通路を置いて、右側に2列、左側に2列の、ちょっと真ん中をね、
ちっちゃい、たまたまですよ、たまたまちっちゃい女の子が通っても、なんか絵になるかな、みたいなようなね、
そんな、あのヒマワリのね、3、4メートルのね、ヒマワリエリアを作ったらどうかなと思ってね、
まあ弟の手前ですよ、こっちも、まさか、まさか喜んでくれたらいいかなと、
そんなことはね、思ってないですから、うちのね、めいっこちゃんが、めいっこが、めいっこの女の子が、
喜んでくれたらいいななんて思ってないですから、そんな風に、
ね、なんか言ったらさ、あのー、今、
あの、この、今日、今日来て、今日今着いて、で、今ちょっとドライブ、レンターカー借りて、ちょっとウリュウチョウの方に行ってるらしいんですよ。
で、ウリュウチョウっていうのは、ヒマワリの畑、ヒマワリ畑がすごい広大なところがあるらしいんですよ。
やっぱさ、こう、あのー、なんか迷路にもなってるらしくて、すごく、あのー、観光地としていいところらしいんで、そんなのをね、うちのかわいい弟ちゃんがですよ、
あのー、あのー、こっちからブラコンですから、ブラコンですから、やっぱりそのかわいい弟が、その自分のね、娘に、
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その、ビッて広大なヒマワリを見せてあげたいっていう風に、ちょっと奥さんも一緒に思ってたんだと思うんで、そんなとこを連れてってあげたら、
喜ぶかなーって言って、まあそれでね、まあそんなヒマワリ畑には勝てませんから、そんなね、弟のために、言っておきますよ、
メイッ子のためになんか作ってないですから、こちそら、メイッ子が喜ぶかなーなんて全く思ってないで作ってますけども、それをね、
羽生町で広大な、わー綺麗、綺麗なヒマワリだなーって喜んでくれた余韻で、また自分うちでもね、あのヒマワリの、
ちょっと楽しんで、まあいやうんとだからね、うちのメイッ子ちゃんが何か、何か思ってくれればいいかなーなんて思って、まあ作ってますけれどもね、
そんな感じで、
まああとは何でしょうね、あのー、
あのー、あとは、
うんと、
今日がそれで、今日で一応明日、明日なんかね、明日天気ちょっと悪そうなんで、まあちょっと天気悪くないうちにね、
俺が、まあうちのね、弟の実家はこんな、
君のお父さんの実家はこんなところなんだよっていうのをね、
こんな風にしているんです、わかりましたかっていうのをね、そのメイッ子に見せつけてやるために、
なんて言うんですか、僕も社会人ですから、社会人としてお客様をね、
もてなさなきゃいけないので、
メイッ子さんを、メイッ子さんをですよ、メイッ子さんを自分家の畑とか、ひまわりの畑であったりとか、
あとスイートコーンもありますので、スイートコーンのところにご案内をして、
なかなかね、都会に住んでいらっしゃいますので、
クソ田舎はどんなもんだっていうのを、あなたのね、お父さんのお住まいっていうのはこういうところなんですよっていうのをご紹介するために、仕方なくですよ、
仕方なく、ちょっとね、急にね、まあ危険なものも、
危険な農作業の機械とかもありますから、ちゃんと手を繋いで、
手を繋いで、ご案内ね、まあこしたら仕方ないですから、仕方ないですから、
09:08
仕方ないから、手を繋いで、ご案内してあげて、
これはお米でございますと、こちらはネギと野菜でございますと、こちらはスイートコーンでございますと、
そちらはね、流暢のほどではございませんが、
お客様が、昨日ご覧になられましたひまわりのちょっと小さな花をね、
こちら主光を変えて、小さなミニひまわり畑でございますが、
お客様、こちらあの有料ではございますが、
記念撮影なんかもやっておりまして、
写真も撮ることもできますので、もしよろしければ、もしね撮りたいと、
メイッコ様がおっしゃるのでありましたら、
撮りたいと言わずとも、こちらのスマホでですね、撮る工程になっております。
仕方なくですよ、仕方なく撮る工程になっております。もうこれルール決まってますので、ひまわり畑を見た方は必ず写真を
撮るという規約になっておりますのでと。
仕方なくこちらの方で写真を撮らせていただきまして、
Googleのね、ドライブの方に保存をするって、それで一応何かあった時のために、
3年以上保管するっていうことが決まりになっておりますのでと。
メイッコ様のね、
見ましたよという研修ってね、
弟のね、パパのね、パパの実家の研修、実家ご案内研修のね、プランでそういう工程がありますので、それをね、
見ていただいたっていう、やっぱりどっか研修行った時に記念撮影とかするじゃないですか、
そういうのでね、見てもらうっていうのがありますので、それをね、
何かあった時のために一応写真を撮らせていただいて、
やろうかなと思っております。 その日はそれからちょっとお出かけをするみたいですので、
こっちとら、
やっとね、いなくなりやがったって言って、
唾を吐き捨てて、ペッって言って、
12:01
夕ごはんには、
なんですか、
えーと、
バーベキューをしたいということになりまして、
いけないのかと、
なんだよ急にバーベキューなんてつって、もう2週間前から苗の掃除はして、たまたましてあったんで、
1階に苗の空箱が共産積み込まれてあったのを全部ね、たまたま2階にあげておいたので、
なんか偶然にもですよ、ある程度は掃除してあったので、いなくなった間にですね、もう一度軽くね、掃除をして、
スタン、
焼き台とかを用意して、椅子も用意して、
ゲストの皆様をご迎えしようかなと思っているわけなんですが、
うちの母親もね、なんかもうあいつらにひどいもの食わしてやろうって思ってたみたいで、
うちの母親のお友達に、からつきのホタテとか、そんなものを食わしてやろうみたいな、
こんな、
なんか、
からつきのホタテをね、スキレットかなんかで焼いて食わしてやったら、
熱くて火傷すんじゃないかねみたいなこと言って、
言ってましたんで、
焼き戸させてやろうかしらなんてね、言ってましたんでね。
であれですよ、うちの父親もね、
うちの父親もですね、作戦を練ってたみたいで、
絵本なんかを買ったみたいで、
どうするのかって聞いたら、もうなんかあの、
もうね、めいっこさんですか、めいっこさんの横に座って絵本読んで、
でもうなんかあいつうるせえから、あいつうるせえから、ちゃんともう早く寝てもらうために、
もう絵本読み聞かしちゃおうかなみたいな感じで、
そういうスタンスで、うちのね、
父親もね、なかなかいい作戦持ってんなと、こんな感じでね、やろうかなと。
3日目ですか、3日目は、
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なんかうちの弟がですね、何の気が狂ったのか、気が狂ったのか知らないんですけど、
なんかもう記念撮影をなんか撮りたいっていう風に言うわけですよ。
なんでこんなもう夏の忙しい時にそんなことをしなきゃなんないんだと。
こっちとらさ、たまたまですよ、たまたまその日に明けて黒くなった顔なんか写真に撮りたくないけど、
たまたまですよ、僕が日焼けしたくない体質なのもあって、
たまたまですよ、たまたまちゃんと美白ケアをね、
顔真っ黒のやつの写真なんか撮りに行ったくないですから、なるべく日焼けしてないようなね、
顔になってるんでちょうどよかったなとは思うんですけど、
ね、なんか父とか母のね、
いい記念撮影にもなりますから家族、うちの両親と僕とそれと弟夫婦たち家族3人でね、
記念撮影で写真撮ろうって言って写真館に行って写真撮ろうなんていう話も出てますから困ったもんですよ、
もうやらなかったですよ、ほんとにもう、
毎日もうね、毎日同じような仕事しかしてないからありきたいところにちょっとでもアクセントがあったら素敵よねって思う方もいるかもしれないですよ、
僕はですよ、僕はそんなことは思ってないですから、嬉しくなんかないですし、
まあまあ今で3時ですよね、だからもう6時には迎えに行って、
今日ね、親戚のカフェレストランに行ってご飯を、夕食をね、食べるっていうことなんで、
仕方なくですよ、一緒にご飯食べてやろうかなと思ってますので、あと3時間後にはそういう話になってますんでね、
困った困ったっていうことで、まあそんな感じでね、
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まあなんか、僕はね全然嬉しいとかそんなことは思ってないですけど、
まあおじとして、おじさんとしてね、弟嫁としてもね、立派な兄としてね、威厳を見せてやらなきゃいけないんで、
まさかデレデレとかするわけないですからね、目に物を見せてやろうかなって思ってますよ、
目に物を見せてやろうかなと思ってますので、
はい、そしたらね、
うちの弟嫁とうちのめいっこちゃんにガツンとね、言ってやろうと思ってますから、
よく来たねとかね、言ってやろうかなと思ってますんで、
こちらガツンとね、見せてやりますんで、
そういう感じで、もう忘れられない北海道旅行をですね、みたいなことにさせてやろうかなと思ってますんで、
また来たいねなんてね、無理にでも言わせてやろうかなと思っておりますんでね、
もうなんかもうしつこいくらい、しつこいからさ、もう飛行機でね、最後送り、飛行空港までね、ちゃんとお見送りまでして、
まだあいつらいるのかよって思わせてやるぐらいのね、お見舞いしてやろうかなと思っておりますんで、
まあちょっとね、これからの3泊4日、もう全身全霊をかけてね、食らわしてやりたいなと思っておりますので、
どうか皆さんも素敵なね、夏休みとか、いいね、夏を過ごしていただければと思います。
ということで、20分になりましたので、今日はこれで終わりたいと思います。
お付き合いいただきありがとうございました。バイバイ。
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