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おはようございます。副業WEBデザイナーのおハルです。 本日はですね、
夢を形にする4つのチカラの高め方というお話をしようと思います。 すいません、ちょっと今外で撮っているので、ちょっとうるさかったり、あとちょっと若干鼻声なのでその点はすいません。
この話、今回のお話なんですけど、昨日ですね、私が現在サポートに入らせていただいている株式会社リフロール代表の井原志佳林さんがですね、朝ライブでお話をしてくださった内容を受けての配信になります。
そのライブの中で、夢を語る人と夢を形にする人というテーマでお話をしてくださったんですよ。
夢を語る人っていうのはね、佳林さんのようなインスパイア型の方ですね。影響力の高い人。
で、一方のね、夢を形にする人っていうのを代表で、代表例としてね、ありがたいことに私の名前を挙げていただいたっていう形になります。
本当に嬉しいライブで、私のアイコンひよこなんですけど、コメント欄がね、ひよこの絵文字で埋め尽くされるっていうね、すごく嬉しいライブでした。
本当にね、そのライブに参加してくださって、ひよこを送ってくださった方も本当にありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しかったですし、結構本当にいろんな方反応いただいて、メッセージとかね、いただいた方もいっぱいいらっしゃったので、本当にありがとうございます。
すごく本当に嬉しかったので、今回はね、その裏話というか、その内容をちょっとね、深掘りというかね、私なりにさせていただいた形でお話できたらなって思います。
そのライブの中でですね、カリンさんがね、夢を形にする人が持っているこの4つのスキルっていうのをね、お話ししてくださったんですよ。なのでね、ちょっと私なりにね、どう高めてきたのかっていうのをね、お話ししたいと思います。
はい、ぜひね、ちょっと参考になれば嬉しいなぁと思っています。ちなみにですね、カリンさんのライブ1時間半くらいしていただいて、めっちゃ嬉しいんですけど、ただですね、なかなか聞ききれないっていう方がもしかしたらいるかもしれない。
そんな方にはお勧めしたい配信がありまして、めちゃくちゃカリンさんのライブをわかりやすく10分程度でまとめていただいた配信をバリィさんという方がね、撮っていただいて、そこでもね、本当にわかりやすく紹介していただいて、ちょっと私のこともね、ご紹介してくださって本当に嬉しかったので、ぜひ、ぜひバリィさんの配信も聞いていただきたいって思いますし、
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キャンバーでね、この夢を語る人なのか、夢を形にする人なのか診断っていうね、カリンさんがその配信の中で言っていた内容をリスト化してね、キャンバーのURLもね、載っけてくれているので、ちょっとそれもね、めちゃくちゃわかりやすいなと思って、私は早速スクショを撮らせていただいたんですけど、ぜひぜひ、まずようやくが知りたいという方はバリィさんの配信、概要欄に貼っておきますので聞いてみてください。
はい、バリィさん本当にありがとうございます。
はい、で、本題に入りますね。
で、えっと、夢を形にする人が持っている4つの力っていう話なんですけど、まずね、何かっていうと、1つ目が解像度の高さと、2つ目、理解の深さ。
で、3つ目が形にするスキル。
最後4つ目は安定感っていうことなんですよね。
で、1つ1つね、ちょっとざっくり説明しながら、私がどう高めていってるかっていう話なんですけど、
1つ目と2つ目、解像度と理解、理解力についてなんですけど、これはですね、まだお相手がふわっと思い描いている段階の、そういったアイディアを具体的に形にしていくっていう、その力だと思ってます。
でね、この力を高めるため、解像度を上げていくっていうのと、相手が言っていることを理解するっていう、この力を高めていくには何をしてるかっていうと、めちゃくちゃシンプルなんですけど、観察しまくるってことですね。
はい。で、私の場合は、カリンさんがね、その対象なので、カリンさんって発信いろいろやられてるじゃないですか。やられてるんですよ。スタイフもそうですし、メルマガ。
私、今、プリコミっていう講座も入っているので、その日報だったり、講義の動画だったり、あとズーム会とか、ほんといろいろ、あらゆる場所でカリンさんの発言とか発信にね、触れる機会があるので。
で、それを全部ね、追っているとですね、カリンさんの思考の癖とか、あと今ね、大切にしている価値観とか、繰り返し使ってるなっていうキーワードっていうのがね、こう見えてくるんですよ。
で、そうすると今、カリンさんって、めっちゃ救急車来ちゃった。大丈夫かな。カリンさんがね、今ね、どこに目線をね、合わせているかっていうのとかが、こうだんだん見えてくるんですね。
今、初心者さん向けに話している時期だなとかね、なんかそういうのがね、こうだんだん見えてくるわけですよ。で、そうすると解像度もどんどん上がっていくんですよね。
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で、ここでね、大事になってくるっていうのがね、この、要はめちゃくちゃいろんな発信とかを見て、考え方とかに触れていくわけなんですけど、その作業自体がですね、苦じゃないっていうのがね、めちゃくちゃ大事だと思ってます。
私は本当、カリンさんのサポートは推し活の一環なので、ここがね、全く苦じゃないんですよね。で、例えば、やっぱりいろんな媒体で発信していると、同じ内容をね、お話しするっていう場面も当然あるんですよ。
で、なんかその時に、あの、めっちゃカラス鳴いてきたな。大丈夫かな。でね、その時にね、また同じって思っちゃうんじゃなくて、なんかめちゃくちゃ理解が深まるなっていうふうに私は感じるんですよね。
でね、結構私何度も同じものを見たり聞いたりするのが好きなタイプで、あのスラムダンクとかももう30回以上読み返したりしてるので。30回で聞かないかな。そう。
好きなものを何度も何度も刷り込んでいくのがめっちゃ好きなんですよ。そう。だから、ここがなんか見なきゃとか聞かなきゃみたいな義務感になっちゃうとちょっと厳しいかなって思ってて。
これをね、自然にやりたくなる状態っていうのがすごく大事だなって思うので、まずはそういう相手に対してこう、夢を形にするっていうポジションに入るっていうのも大事かなって思います。
ちょっとずれましたけど。で、話を戻すと、その発信とか聞いて、この解像度を上げたり、理解を深めていくっていう時に、意識しているのが、お客様をね、ミリ単位で知るっていう意識を持ってるんですよね。
ざっくりじゃなくて、めちゃくちゃ細かく理解しに行くんですよ。なんかもうストーカーチックで怖いんですけど。でもね、たぶんね、このなんとなくざっくり理解するんじゃなくて、ミリ単位で知ってこうっていう意識を持って、いろいろインプットするっていうのは結構ね、大事だと思います。
ここが解像度、理解力、爆上げするポイントなんじゃないかなって私は思ってます。で、もう一つ大事にしているのがですね、お客様の先のお客様を見るっていう視点なんですよね。これはね、私クライアントさん全員本当に大事にしてて、要はね、クライアントさん本人に対する理解度だけじゃなくて、その先にいるお客様、その人のファンの方々がどう考えるか、どう感じるかっていうところまで考えるようにしてます。
これね、どうしたら喜ぶかとか、どういう体験になると満足度が上がるのか、そういうところを考えていくっていう感じですね。なんかこういうふうにそこまで、その先まで考えられると、結果的にね、そのクライアントさんの価値を最大化できるっていうふうに思っているので、デザインとか企画をするときは常にこの視点を持つように気をつけてます。
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3つ目の形にするスキルですね。実際のハードスキル的な面だと思うんですけど、ここに関してはね、正直に、かなりシンプルにとにかくやる。これにつきます。
私自身はデザインっていうのはね、全くの未経験からスタートしてるんですね。なので、当然ね、クオリティ的に言うと、最初から完璧にできたわけではもう全然ないですし、本当に最初は講座のサムネイルっていうね、すごく小さなところから始めさせてもらったっていうのがあるんですけど、それをね、もう本当に繰り返し繰り返し何度もやっていくことで、
そういうクオリティとかは上げていくしかないんですよね。で、ただこの時、1点意識しているっていうのはスピード感ですね。本当に初心者が提供できるものってスピードなんですよね。
うまくもないわけですし、経験値をこれから積んでいくっていう段階で出せるものって、もうスピードくらいしかないんですよ。なので、ここはめちゃくちゃスピーディーに対応するっていうのは意識をしてました。
ここでも一つ大事にしているのはですね、暴走はしないということですね。お相手がちょうどいいって感じでタイミングで出すっていうことなので、理想的には欲しいと言われたときにはすぐ出せるみたいな状態がいいんじゃないかなと思ってます。
なので、このスピード感とタイミング、この両方を意識して動くっていうのがいいんじゃないかなと思ってます。これを繰り返すことで形にするスキルっていうのもどんどん上がっていくんじゃないかなっていうふうに思います。
最後、安定感ですね。ここは外部環境に負けない安定感っていうふうにお話いただいてたんですけど、どんなに本業忙しいときでもある一定のクオリティーが出せて、そういう安定感があるっていうふうにお話いただいてたんですけど、
ここはですね、私は性格的にコツコツ続けるのが得意っていうのもあるんですけど、やっぱりここも推し活の感覚がすごく生きてるなっていうのは思います。
推し活ってやってる方はわかると思うんですけど、基本的にどんなに忙しくても最優先事項じゃないですか。だから好きだからこそ安定感を持ってアウトプットし続けられるっていうのも絶対あると思います。
しかも、この推し活の最強なところはですね、見返りを求めないんですよね。これは結構ね、メンタルの安定につながってるんじゃないかなって思うんですよ。
例えばですね、私はスノーマンの目黒くんをめちゃくちゃ推しているわけなんですけど、別に私が目黒くんを推すからといって、目黒くんが個人的に私に何かを返してくれるっていうことは100%ないわけですよね。
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100%ないね。だけど好きだから応援するし宣伝もするわけですよ。この時にこれをやったんだから何か返してよっていう感覚はマジで皆無なんですね。当然ですけど。
この感覚が仕事についても持てるかっていうのはすごく大事だと思ってて、何かをしてもらうためにやるっていう、そういう視点じゃなくて価値を出すっていうことに集中するっていう、ここがすごく大事だなって思います。
これはもちろんずっと無償でボランティアでやれっていう話では当然ないんですけど、そういう視点で言うと、この価値を出すっていうことに集中して出し続けていれば、そういうリターンっていうのは自然に返ってくるものなんですよ。
そういうふうにできてるんです。だからそこを自分から取りに行こうとしすぎない。目先の報酬とか評価には振り回されないし、さらに言うと自分だけ特別扱いされたいみたいな視点じゃなくて、
みんなが楽しんでる空間が楽しいなっていう、そういう空間がいいなっていう感覚を持てると最強だと思います。メンタルが揺れることがなくなると思います。
これはまたスノーマンのお仕事の話に行っちゃって恐縮なんですけど、私ライブめっちゃ好きなんですよ。っていうのも、ライブってスノーマンを好きな人だけが集まっているめちゃくちゃ幸せな空間なんですよね。
そういう人たちが一堂に会いすれば、めっちゃ幸せな空気で溢れてるんですよ。本当大好きで、当たんないけどねチケット。
それと同じで、カリンさんのイベントにもいろいろ関わらせていただいてるんですけど、そこもカリンさんが好きな人たちが集まる場なわけですよ。
そこに立ち会えること自体がすごく嬉しいなっていうふうに、私はいつも感じてるんですね。
そういう好きな人が同じ人たちが集まる場っていうのがめちゃくちゃ大事、大事じゃない大好き私は。
こういう感覚を持っていると、くれくれ思考っていうのにはならないですし、結果的にメンタルも安定するんじゃないかなっていうふうに思ってます。
ということで、まとめると、夢を形にする力の高め方ということについてはですね。
まずお相手を観察しまくって、2D単位で理解すること。
そのお客様の先のお客様まで考える。
あとはとにかくやってみてスピード感を持ってやる。
で、自分個人ではなくてね、全体のその幸福度みたいなね、みんなが楽しく過ごせているかできているかみたいな部分を見る。
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そういう視点を持つっていうことが大事だなって思います。
このあたりを意識していくと、夢を語る人の近くにいたら、自然と夢を形にする人として求められる存在になっていけるんじゃないかなと思います。
なので、今回の内容が少しでも皆さんのお役に立てたらすごく嬉しいです。
本当に嬉しいライブだったので、私なりの感謝の気持ちを込めてお届けをしてみました。
参考になれば幸いです。
それでは失礼いたします。