変化の時期に感じる疲れと自分を休ませることの重要性
おはようございます。副業Webデザイナーのおハルです。 本日はですね、変化の中にいる時の自分の休ませ方ということでね、お話ししたいと思います。
私自身結構自分の
お仕事の内容とか、あとは副業のフェーズとかが結構変化していく中で、すごくその中でもちゃんと自分を休ませてあげることが大事だなっていうのはすごく感じていて、
今結構周りにね、そういう変化の時を迎えている方がね、いらっしゃるなーっていうのも感じるので、ちょうどね、まあ私で言うとすごくね、
変化したなっていうのがちょうど1年前くらい、 10ヶ月前とかかな、くらいの時だったので、その時はね、私も自分の休ませ方がわからなくて、結構ね
精神的にいっぱいいっぱいだったっていう時があったので、その時にね、どういうふうに考えて自分を休ませていたかということをちょっとね、お話ししようと思います。
はい、なので、ぜひぜひね、もうね、タスクが山盛りで、いっぱいいっぱいすぎるとかね、ついつい自分をね、追い込んでしまいがちみたいな方に、ちょっと今日の配信はね、聞いていただけたら嬉しいです。
「休んじゃダメ」「自分のことしちゃダメ」という思い込みを捨てる
はい、では、本題ですね、私はですね、まず、タスクがね、タスクとかね、仕事がね、山盛りな時に、結構真面目な方とか、頑張り屋さんな方っていうのはね、
仕事がね、残っているのに休んじゃダメだとか、あと、自分のことをやっちゃダメって思いがち、
その自分のことっていうのは、例えば発信とか、なんかこう、自分に関することをやっちゃダメって思いがちだと思うんですよね。
私自身もデザインの副業を始めた時は、ありがたいことにですね、あの、一気にこう、お仕事をね、いただきまして、いろんなこう、お客様からの依頼が入りまして、
で、そういう時に、あの、私自身のね、例えばブログとかね、スタイフとかの発信をしているとね、お客様に、あの、なんで、まだ自分の依頼したデザインが終わってないのに、発信してんだよって思われないかな、みたいな、
なんかそういうね、変な怯えがね、あったんですよ。
だからね、やっぱりなんかこう、休んじゃダメだ、自分のことをやっちゃダメだ、まずは仕事をしなければ、みたいな、
こう、結構ね、そういうメンタルになりがちなんですよね。
うん。
で、その気持ちはすごくわかる。
ですが、
まあ、気づいたことはというか、思ったことはですね、
あの、それすべて思い込みです。
はい。
いいんです。休んでいいし、
あの、発信したいって思ったら、発信していいんです。
でね、あのね、そもそもね、そんなこともお客様いないですし、
あの、
みんなね、そんな自分のこと見てないので、はい、あの、全然休んでもらってOKだし、
そう、むしろ長くやっていこうって思ったら、うまく休むっていうことを身につけていかなきゃいけないので、
まずですね、この何々しちゃダメっていうのは、ただの自分の思い込みなので、それに気づきましょう。
「早くやらなきゃ」という焦りを手放し、締め切りに間に合えばOKとする考え方
はい。
で、あとね、もう一個真面目な頑張り屋さん系であるのが、
あのね、早くやらなきゃいけない、
っていうことですね。
まあ、タスクが残っているのがね、気持ち悪いっていうのもわかるんですけど、
まあ、プラス早く、早く上げなきゃいけない、早く仕上げなきゃいけない、みたいなのがあると思うんですけど、
あの、これはですね、
まあ、ちょっと難しいとこではあるんですけど、
えっと、スピード勝負な時ももちろんあるんですね、
パッともう出してほしいっていう緊急度の高い時はあるんですけど、
そうじゃない時は、おそらくですね、
お客様も相当余裕を持って依頼してきてくださっているはずなので、
変にね、そこをね、
じゃあ、例えば2週間の納期があるのに、
よし、5日で仕上げるぞ、みたいな、
あの、謎の自分の中での納期を設定しちゃう時があるんです、特に初期は。
そう、でもね、それをやり続けると、
やっぱりちょっと疲れてきちゃうんですね。
なので、あの、2週間の納期をもらったら、
じゃあ、まあ10日で仕上げるとかね、
そういうふうに、こう、無理のないね、
あの、納期をちゃんと設定する。
うん、で、もう本当に、極限状態の時は、
もう依頼が殺到しすぎてどうしようもないとか、
自分のキャッパ的に、もう無理だっていう限界値までの仕事が来ている時はですね、
あの、本当のデッドラインに間に合えば、
OK。
うん、もうこのメンタルですね。
私も最初はスピード勝負だって思ってやってたんですけど、
もう追いつかなくなってきて、
もうその時は本当のデッドラインに間に合えばいいやって思ってやっていたので、
あの、ここはね、変に自分のハードルを上げることなく、
あの、間に合えばOKっていうくらいのメンタルでやるのがいいと思います。
で、あとはですね、
仕事がずっと気になる時の対処法:強制シャットダウンタイムの活用
ずっと仕事が気になるっていう現象もね、あると思うんですよ。
私はね、結構副業初期の時は本当にそうで、
だから本業もやってるし、本業の時は本業にこうフルコミットしてて、
で、その後はずっと副業のこと考えてるんですよ。
で、楽しく始めた副業のはずなのに、
やっぱね、ずっと気になってるとね、ちょっと重荷になってきちゃうんですよね。
そんなのすごいもったいないじゃないですか。
そもそも好きでやってるのに。
っていうのがあるので、
まあ、ただずっと仕事が気になるっていうのがある。
まあ、それはね、ちょっとしょうがないんですよね。
初期の頃は特に。
で、じゃあどうしたらいいかっていう話なんですけど、
まあ、そういうずっと気になる状態になってしまった時はですね、
強制シャットダウンの時間を設けるですね。
で、私は具体的に何をやったかっていうと、
お風呂で読書をしてました。
で、お風呂っていうのがね、まためっちゃよくて、
要はPCとかね、スマホとかもね、基本持ち込めないじゃないですか。
少なくともそこでデザインをやったりとかっていうのは無理だと思うんです。
で、だから、お風呂の時間はもう自分の自由時間にして、
で、私はすごくね、お風呂で読書するのが大好きなんですよ。
なので結構、30分とか1時間とかね、自分の好きな本を持ち込んで、
主に漫画ですけど、キングダムとかね、持ち込んで読んで、
そうすると、その時間は仕事のことを考えないでめちゃくちゃリフレッシュできるわけですよ。
そういう時間をね、強制的に取るっていうのは大事で、
スマホとかね、見れない環境に自分を置いちゃうっていうのがいいですね。
そう、でね、こういうね、1日ね、ほんと15分でも自分のホッとする時間っていうのがあると、
あのね、あ、時間ってあるんだっていうふうに、こう脳がね、錯覚するんですよ。
うん、あの、だから私はお風呂で本読んでましたけど、別に15分、ベランダであの、サイオを飲むとかね、
なんか、そんなんでも別にいいわけですね。
それで15分をこう、ぼーっとホッとすると、
あ、なんか時間あるなぁ、自分余裕あるなぁ、みたいに、こう謎にね、錯覚してくるわけですよ。
そう、で、そうすると何がいいかっていうと、その錯覚によってね、あのね、パフォーマンスがすごい良くなるんですよ。
やっぱりね、人間焦ってるとね、めちゃくちゃパフォーマンス悪くなるんです。
で、あ、あれもやんなきゃ、これもやんなきゃ、みたいな感じで、でも結局1ミリもやってないみたいなね、
こう考えて焦ってるだけで、手は動かないみたいな状態が一番良くないので、
まずは自分を落ち着かせて、で、あ、時間あるじゃんって脳に錯覚していただいて、パフォーマンスを上げる。
うん、これはね、結構効きますよ。私は本当によくやってます。
そう、なので私は、まあめっちゃ追い込まれている時も未だにありますけど、
それでもパッとこういう自分の緩める時間っていうのをとって、まあ主に漫画読んでるんですけど、
そう、とって、で、緩めてからやる、みたいな感じの仕事の進め方をすると、
すごくね、パフォーマンスも良くなるし、アイディアとかデザインとかもすごい出てくるっていう気がするので、
ちょっと是非ね、取り入れてみてください。
忙しいワーママの時間術:タスクの細分化と隙間時間の活用
で、あとはですね、休ませ方とはちょっと違うんですけど、
えっとですね、パフォー、えっとですね、こう忙しいワンママとかがですね、
こう自分がやりたいことをどうにかこの時間のない中でやろうとする中で大事だなって思っていることがあって、
まあ実は私がやっていることなんですけど、それはですね、タスクの細分化ですね。
もうこれマストですね。で、どういうことかというと、例えば私がデザインをする時っていうのはですね、
工程がいろいろあるわけです。情報収集をしたり、ラフっていう下書きを書いたり、で、最終パソコン作業をやったり、みたいなのがあるんですけど、
これをもう一個一個めっちゃ細分化するわけですよ。で、机に向かってやらなきゃいけないこと以外は、
通勤時間にやるとか、なんかね、ほんともう10分の隙間に埋め込んでいくイメージなんですよね。
そう、そんな疲れるじゃんって思われるかもしれないんですけど、やっぱりね、ワンママはですね、
この隙間の10分を制さないと、人生は変わらないと思ってます。はい。
なので、自分がやらなきゃいけないことは、大項目で用意するんじゃなくって、小項目に行こう、行動ベースに分けて、
じゃあこの情報収集を、の10分をどこに入れようかな、とかいうのを自分の生活の中に落とし込んでいくんですよ。
発信も同じですね。あの下書きとか台本とかを作るんだったら、それは一個のタスクとして細分化しておいて、
で、書いたり喋ったりっていうのもまた別で持っておいて、それぞれを10分とか、そういう隙間に入れていくみたいなイメージ。
そう、だから私はインプットとか、あとノートを書く時間とかも、結構細分化したその時間の中でやってます。
インプットは駅までの通勤の歩く時間の中でやってるし、ノートっていうのは息子がお風呂の前でYouTubeを見ている間に自分は書くとかやってるので、
なんかねタスクを細分化しておくと、結構その隙間時間を有効に使えるっていうのがあるので、ぜひぜひあの隙間時間の10分を制するっていう意識を持ってやってみてください。
まとめ:変化の時期を乗り越えるための3つのポイント
はい、ということでね、変化の中にいる時っていうのはね、なかなかこう自分を休ませるのが難しいっていう状況になってしまうんですけれども、
まずはですね、3つですね、私が意識しているのは、何々をしちゃダメっていう思い込みを捨てること。
で、早くやらなきゃいけないっていう意識も捨てて、デッドラインに間に合えばOKという気持ちを持つこと。
で、強制シャットダウンの時間をとって、仕事が気になるっていう時間をね、なくす。
で、パフォーマンスは良くするっていうことですね。はい、ぜひぜひね、ちょっとね今ね、なかなか追い込まれてるっていうね、
4月がね、そういう時期なのでしょうがないんですけど、ちょっとね、追い込まれてるよっていう人は参考になれば幸いです。
はい、それでは失礼致します。