ボロボロな商品導線
こんにちは、副業WEBデザイナーのおハルです。
本日はですね、実はボロボロだったシリーズ第2弾ということで、勝手にシリーズ化したんですけど、
先にね、ちょっと暗めの配信で、実はパートナーシップボロボロでしたっていう配信をね、上げさせていただいたんですけども、
もう一つボロボロだったところがあったっていうのが発覚し、ちょっと今日はそのお話をしようと思います。
ただ、別に今回暗くないです。
何かっていうと、商品導線がボロボロだった、ボロボロですっていうお話ですね。
何かっていうと、先日ですね、資産形成とかを教えてらっしゃる和田おはまさんと、あとWEBデザイナーのあしもさんと3人でコラボライブをさせていただいたんですよ。
おはまさんのチャンネルで。
私とあしもさんでホームページをね、おはまさんのホームページを作成させていただいて、そのオープン記念っていうのでコラボライブをさせていただいたんですよ。
その時に、おはまさんがね、いろいろ私とあしもさんに質問してくださって、どういう感じでデザインの依頼を受けてるんですかとか、そういうお話がね、あったんですけど。
で、結構コメントもね、いろいろいただいて。
で、なんかその中でですね、結構私とあしもさん2人に言われた言葉があって、ぐさぐさ突き刺さったんですけど。
要は結構我々、私はお申し込みを公式LINEからご相談とかあったら受けますっていう形で、同選をね、引いているんですよ。
そう。
お申し込み経路は公式LINEで、もしくはホームページにある問い合わせからもOKですみたいな形にしてるんですけど。
で、おはまさんに、実際どういうふうに申し込まれる方が多いんですかっていうのは改めて聞かれまして。
私ですね、もう100%知り合いの方なんですよ。
初見さんからっていなくて、基本的に講座でご一緒した方だったり、SNS上でやりとりがある方、そういった方のご紹介で知り合った方とかなので、全く知らない人っていうのはいなくて。
でもそれはそれでいいかなとは思ってたんですけど、ライブ中にいただいたコメントの中で、結構依頼したいけど依頼できない文字文字組がいると思いますとか、
あと公式LINEからの申し込みって結構ハードル高いんですよねとか、あとデザインなのでどういうものがね出来上がるかわからないから、まずは個別相談をしたい。
デザインの話もしつつ、直接お話する機会があると嬉しいみたいなこともね、お話であって、なるほどと思って。
あとは忙しいイメージがすごいあるから、今月の秋状況が知りたいとか、あとそのデザインの納品についてはどのくらいの納期間でできるのかっていうのを事前に知りたいっていうのがあったんですよ。
で、なるほどと思ったかも。どれも本当にそうですねって思って、なるほどしか出てこないっていうくらい、今の自分の状況が相当雑だったなっていうのをまず反省しました。
もうね、公式LINE作ったし、ホームページもできたし、でメニュー表も置いたしね、バッチリだなくらいに思ってたんですけど、いやまあ、それはね、いきなり公式LINEから連絡してこいってちょっと偉そうだしね、ハードル高いよねって、めっちゃ思いましたね。
だからね、すごいコラボライブ、小浜さんもそうですし、ライブでコメントしてくださった皆さん、もうめっちゃありがたくて、率直なご意見ありがとうございますと思って。
でね、いただいたご意見の中で、秋状況を知りたいとか納期間がっていうところは、
ここね、私の感覚ではお客様に合わせてやるものだって思ってたので、こちらから提示するっていう発想がなかったんですよね。
でもそりゃ知りたいよねって思って、ここはちょっとね、私のメインの発信媒体であるブログだったり、あとは常に見ていただけるようにっていう意味で置いてあるホームページのところに、プラスでちょっとね、何かしら置いておくようにしようって思いました。
ちょっと秋状況どこまでっていうのはあるんですけど、でもまぁ納期間知りたいとか本当ごもっともだと思うので、そこはちょっと改善しようって思いました。
でね、問題は、今結構悩んでいるのは、この文字文字組とのね、タッチポイントをどう作るかっていうところですね。
タッチポイントの重要性
なんかこのタッチポイントの話は、私の師匠の佳林さんも言ってたなって思い出して、あんだけ色々学んでるのになぜ自分のことになると思い出せないでしょうね。不思議。
言ってたのは、要は、いろんな認知を拡大するためには、いろんな角度からタッチポイントを作るのが大事っていうので、それは小規模のセミナーだったり、大規模なイベントだったり、
ズーム会だったり、リアルだったり、まぁ何でもいいんですけど、あらゆるパターンでこうちょっとタッチポイントをね、作るっていうのが大事っていうお話をね、されていて、
そう、そのためにこういうことやってるんだよっていうのをサポート入った時に教えてもらってたはずなのに、自分全然できてないみたいなのにも気づき、
そうで実際問題、私もそういう、えっと、例えばカリンさんとかのね、リアルの集まりの場に行った時に、すごい声かけていただくこと多いんですよ。
あのデザインのね、こういうところを悩んでて、こういうの作りたいんだよねみたいな、なんかお話できたりしますかみたいなお話から依頼いただくことって結構あるので、
そうだからやっぱり、いきなりオンラインでって緊張するっていうかハードル高いんだろうなっていうのはちょっと感じてはいたんですね。
そう、やれよって話なんですけど、だったら、そうなんですけど、そう、だから、まぁそうだよなぁと思って、タッチポイントだなぁって思って、
そう、実際ね、そうだから、えっと、ここはねちょっとどうすればいいのかなっていうのは結構悩んでるんですけど、
そもそものキャッパの問題もあるので、本業、副業とのバランスとかね、家族とのバランスもあるし、
そう、どこまで手を広げますかっていうのもあるんですけど、
それこそ今ファンビジナイの勉強会の中で、今度やるんですけどね、5月の末頃に、
そう、企画でSNSマルット診断っていうのをやろうと思っていて、
そう、なんかそういう、もしそれがすごい好評だったりしたら、それをイベント形式なりワークショップ形式とかでやるとか、
大人数が苦手だからちょっと限定してやるとか、なんか切り口は多分いっぱいできそうだなっていうのを、
結構このコラボライブでご指摘いただきましてね、その後ちょっといろいろ考えてみて、そうだよなぁと思って、
多分切り口自体ではいろいろできそうだなって思って、ちょっとね、そっちのどう、そのいわゆる文字文字組とね、今回言っていただいた、
ちょっと気になるけど、みたいな層にどう働きかけていこうかなっていうのを、ちょっと今ね、悩んでるというか、ちょっとネリネリしたいなって思って、
まあでもこういう悩みはね、面白いですね、楽しい。そう、どういうふうに働きかけていけばいいのかなみたいな、
なんかこういう悩みはね、楽しくて好き。前回のパートナーシップはほんとちょっともうなんかドヨーンとしちゃうけど、
そう、なのでね、まあなんかそういうところをね、ちょっとね考えていこうかなって思ってます。
ね、何がいいのかなぁ、そう、まあでもやっぱりちょっとね、ワークショップとかみんなで楽しめる系がいいかな、セミナーとかよりは、みたいなことも思うし、
個別でちょっとゆっくりお話しするっていうのもいいなって思いながら、まああとは自分のキャパがどれくらいできるかなっていうのもありつつ、
7月から長期講座も始まる予定ですし、というものもろがあるので、まあでもね、そう、やっぱりデザインをね、楽しんでもらいたいし、
副業をやりたいっていう方々にデザインをね、味方につけてほしいんですよ。
うん、そこのね、私のちょっと重いっていうか、そこはまあブレずにずっと持ってるので、
なんかそれをね、こう広めていければいいなって思うし、
そうですね、ちょっと考えてみます。
ということで、あのね、すごい気づきをいっぱいいただけたコラボライブでしたので、本当に大浜さんも足本さんもありがとうございます。
そしていっぱいコメントくれた、遊びに来てくれた皆さんもたくさんの気づきをありがとうございました。
はい、すごい長くなっちゃいましたが、最後まで聞いてくださりありがとうございます。それでは失礼いたします。