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おはようございます、室屋みきよです。私は、北陸在住のみの副会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。
今回はですね、昨日開催されたちはるさん主催のコミュニティアップの勉強会の感想をお話ししたいと思います。
昨日のちはるさんの勉強会はですね、私自身が主催している講座と時間がかぶってしまって、リアルで参加することはできなかったんですけど、
アーカイブを拝聴させていただきました。そんなに華やかで届いてすぐにアーカイブを拝聴したんですけども、
そこまでの熱量で持って動画を見た理由というのは、今回のセミナーをされた方がおはるさんだったからというところになります。
おはるさんが、今回あなたのデザイン大丈夫、デザイン診断講座というのを開催してくださいました。
このデザイン診断講座を開催するにあたって、おはるさんが、ニーズは限定されるんですけど、デザイン診断しますというので、
デザイン診断してほしい方があればあらかじめ連絡してくださいというのを言ってくださっていて、
今すでに誰かが作ったものをベースにして、こういうふうに改善したらいいですよという超具体的なアドバイスがいただけるんだろうなというのと、
私も一つおはるさんにアドバイスお願いしますというふうに送らせていただいたというのがあって、
それが取り上げられているかどうかというのはわからなかったんですけど、取り上げられていたらいいなというふうに思いながら拝見しました。
それでデザイン診断に至る前に、おはるさんからデザインについて基本的な考え方とか楽しみ方というところについてお話があったんですけど、
まずこれがすごく良かったなというふうに思って、それはなぜかというと肩の力が抜けるような、そういう観点でお話をしてくださったというところにあるかなというふうに私は思います。
私もデザインって全く習ったことがなくて、それこそ自分がこんな感じがいいのかなというような思いでやってて、
でも習ったことがないからこんなんでいいのかなというところが常に頭の片隅であって、そこをいまいち自信が持ちきれずに、おっかなびっくりやってたというようなところがあるんですけど、
そういう思いに対して、もうそれでいいんですよっていうふうなところを端的にパーンって伝えてくださったのが本当に嬉しかったです。
デザインとかだと結構センスがないとかっていうところが思う方が多くて、私もそのうちの一人なんですけど、そんなことよりも相手になり伝えたいかとか、
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作ったもの、バナーとかそういうものが自分が好きかどうか、そこが大事なんですっていうふうに言ってくださって、本当に肩の力を抜けたなっていうのを思いました。
それでその後のデザイン診断のところなんですけど、私がお願いしたことを取り上げてくださってたんですよ。
本当に私、アーカイブでしか参加できないということを初めに伝えていたので、優先度が落ちるかなというふうに思ってたんですけど、取り上げてくださって
しかもですね、めちゃくちゃわかりやすくて具体的な案を、なんと4つも提示してくださったんですよ。
私が今回何について、おはるさんに診断をお願いしたか、診断というかアドバイスってところになるんですけども、
私、今私アルファさんと一緒に主催しているゼロから育てる副業の種っていう講座をやってて、その講座について発信するとき用にですね、サムネを作ったんですね。
ちょうど前回の投稿とかスタイフの投稿とかゼロ種講座の投稿をしているので、そのアイコンサムネを使っているんですけども、それを題材にしてですね、
写真に文字を載せるときにどういうふうなことをすればよくなりますかっていうことをご質問させていただいたんですよね。
そうしたらですね、なんと4つですよ。4つ。4つの観点からこういうふうにしたらいいですよっていうふうにアドバイスくださって、しかもですね、実際に全部作ってくださったんですよ。
で、その実際にこういうふうに改善したらいいですよっていうその事例をね、もう本当にパンって載せてくださったので、
ビフォアの私がお渡ししたものからどういうふうに変わったのかっていうのを、すごくわかりやすく対比することができましたし、しかもですね、
そういう変更するときにさらにこういう小技を使った方がいいですよとかっていうその色の使い方だったりとか、そういうところもね、本当にね、
わかりやすく具体的に教えてくださって、それがねすごく良かったなと思います。
おはるさん今回基本的にキャンバーで観光してくださって、キャンバーで加工するときにっていうところでお話ししてくださったんですけど、
その編集する画面を共有してくださってね、これでここでこういうふうにしたらこうなりますっていうのを見せてくださったので、すごくわかりやすいなというふうに思いましたし、
私、この4つのうちのうちでですね、1つこれが一番いいなっていうふうに思ったやつがあったので、じゃあこれに変えようというふうに思ったんですよ。
そして、それでじゃあこういうふうに自分で作ってみようと思ってた矢先にですね、おはるさんがなんと、おはるさんが加工してくださったその4つの素材をね、
くださったんです。いやー本当にこれすごいなっていうふうに思いまして、なんかね、そんなことを私もお願いしてなかったんですよ。
で、アドバイスくださいとだけお願いしてて、それでアドバイスいただければすごく嬉しいなって思ってたのに、まさかそのアドバイス4つもくれるとも思ってなかったですし、
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そのアドバイスごとに加工したものをすべてプレゼントしていただけるとも思ってなかったので、本当に嬉しいなっていうふうに思いました。
なのでちょっと長くなったんですけど、まとめるとですね、セミナーでちょっと話が大きくなっちゃいますけど、セミナーで大事なことはですね、やっぱり参加者の肩の力を抜くってことだなっていうのを1つ感じました。
難しいことを難しく話すっていうのはね、すごく簡単にできるかなっていうふうに思うんですけど、参加者がちょっと構えているような事柄に対してね、大丈夫ですよ、大丈夫ですよってことをね、ちゃんと根拠を持ってお伝えするっていうのってね、すごくテクニックがいることだなって思いますし、
テクニックというよりもね、それに対する知見だったり思いだったりとかっていうところがね、必要だなっていうふうに思っていて、そのあたりをね、おはるさんがね、すごくね、分かりやすく伝えてくださったので、
セミナーでおいてはですね、そういうふうに分かりやすく伝えることで、参加者の肩の力を抜くっていうところがね、すごく大事だなっていうふうに思いましたし、
あとはですね、その想定以上のギブをしていただくっていうところもね、ものすごくね、大事なことだなっていうのをね、思いました。
おはるさんから見たらテイクになるんですかね、私から見たらギブになるんですけども、
今回のその、実際におはるさんが加工してくださったものをね、すべて送ってくださるみたいな感じでですね、予想してなかったようなことが起きるとね、やっぱり感謝の気持ちというか嬉しい気持ちはね、ますます増大するっていうのがあるなというふうに思いますので、
そういう想定外のものをね、与えるっていうところはね、すごく大事なところになるなっていうふうに思いました。
というわけでですね、今回のこのおはるさんのデザイン診断のセミナーにもね、参加者としても主催者としてもですね、とても学びの多いセミナーだったなっていうのをね、感じます。
それでこのセミナー開催にあたって感謝を忘れてはいけないのは千春さんというところで、千春さんがおはるさんにセミナーしませんかっていうところをね、声掛けしてくださって初めてその昨日のセミナーが実現したというふうに思いますので、本当にね、おはるさん、そして千春さんにはね、もうむちゃくちゃ感謝いっぱいなセミナーだったなというふうに思います。
はい、というわけでですね、ちょっといろいろ実力高く喋ってたら8分超えっていうなかなか長い収録になってしまいましたけど、最後まで聞いてくださった方がいましたらありがとうございました。