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第40回 amp japan シルバーアクセサリーを買った/買い物は店頭派/気になった言葉
2026-07-14 26:05

第40回 amp japan シルバーアクセサリーを買った/買い物は店頭派/気になった言葉

OGK
OGK
Host

amp japan

リング

Starlight Ring -Silver- / 15AH-240

ネックレス

Anchor Link Graduated Chain Narrow NC / NSHK-170

感想

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00:02
はい、おはようございまーす。 7月の14日、火曜日、朝の9時ですねー。
はい、朝からね、今日はニーナさんの ドイツ語制読会動画、ボリューム1終わったので、
ボリューム2に入っておりまして、 文章の書き写しをすべて終えて、
少し、文章のね、分析の方に、 自分で文章を分析するフェーズの方に入っておりました。
はい、ちょっと、一段落というか、 ちょっとね、今日はちょっとなんか、
あんまりやる気出ないので、
ちょっと洗い物とかね、しましたんで、 ちょっと撮ってみようかなと、
収録を始めました。 えーとね、昨日はね、
昨日の配信ではずっと言ってたと思うんですが、 シルバーのアクセサリー、欲しいなーって、
言ってて、それをね、ちょっと我慢できずに、 昨日、夕方、
梅田の方に買いに行きました。 それをまあちょっと開封しながら、
収録していこうかなと思いますと、
いやーね、買っちゃいましたねー。
もうね、やっぱりね、自分は物欲がね、やっぱり、
半端なくてね、物欲魔人みたいな感じなんで、 なんかね、
常にこうやっぱり、 特にね、今年はなんやかんや、ちょっと金遣いが荒いっすねー。
金遣いが荒いっすねー。 まあね、ちょっとお小遣い制なんでね、そのお小遣いの範囲内には、
収まってはいるんですが、 なかなかね、お金が溜まっていかないというね、
欲しいものが無限に出てきてしまうという、 スタイルで生活しております。
今ね、ちょっとかっこいい、 これはね、あのルクアイーレの8階の、
メンズコーナーの中に入っているアクセサリーよりは、 ゼロリミットっていうところなんかな、ゼロリミットっていうところで購入しました。
いやー、箱もね、ちょっと高級感が漂う感じの箱になっておりまして、
はい、まあね、特に、特に、特に、 箱がね、かっこいいっすねー。
03:04
箱がかっこいいっすね。 箱が高級感がありますね。箱が重いっすね。とりあえず。
箱が重い。 ひえー、かけー。
やべー。 かけー。
いや、 実はね、ちょっとね、当初、ネックレスだけをね、
まあ欲しいということで、まあとりあえずネックレスを買おうと。
シルバーのね、シルバー925ネックレスを買いに行ったんですけれども、
まあ行ってみるとね、ちょっとね、まさかの、 ここ昨今の銀、シルバーの価格のね、高騰というのがありですね。
えーとね、まああの、もともとネットで調べたときに公式ホームページ、あのアンプジャパンっていうウーバーブランドのね、
まあシルバーのね、アクセサリーを狙ってて、公式ホームページ見に行ったらですね、まあ値段とか、モデルとかがね、ある程度こう自分で目星つけてたモデル
がですね、まあちょっと店頭にですね、在庫がなくてですね、
まあそれがね、一番細い、ネックレスの一番細い形のね、モデルだったんですが、まあちょっとあんまり太くなると、
まあいい歳して太いネックレスつけてるのもだいぶ下品な感じになりそうなんで、細めのネックレスのモデルを狙ってたんですけど、
まあそのモデルは在庫がなくて、
まあちょっとね、店頭の在庫をバーッと見てたんですよね。
まあすると、まあ値段がね、ちょっと、あの公式ホームページよりもなんかだいぶ安い気がしてて、あれ、値段なんかちょっと
安いですね、と思ってて、まあ店員さんにちょっと話聞こうと思って声かけたら、
実はね、これ店頭在庫分でこの価格は終了なんですと。 次回入荷分から価格がね、もうめちゃくちゃ上がりますと。
で、公式ホームページとかはもうその価格上昇後の価格になっているので、
まあ今見てもらっている店頭の値段っていうのはかなり、もう最後の、あのラストの価格になりますということで、
で、まあ店頭に在庫があったやつがね、もうラスト1本ということで、
まあそれはね、まあ当初ちょっと公式ホームページの方でも値段高すぎて、全然自分には買えないなという値段だったので、
全然それを買うっていう頭は全くなかったんですけど、
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店頭でね、その価格上昇前の値段を見てみたら手が出ると。自分にもまだギリ手が出る範囲の値段で、
これならいけますぜと。 これぐらいの値段ならギリ手が出ますぜと。
ということで、まあそっちもちょっと試着させてもらってます。
少し当初考えてたモデルよりも、少し太さ自体は太いモデルなんだけど、
まあ別に、実際つけさせてもらったら、そこまでね、違和感ない。
まあうまくデザインされているので、まあ下品になりすぎないような形でつけれそうだったのでね。
これならいいなということで、ネックレスの方を買っちゃいましたと。
モデル名で言うとね、アンプジャパンのモデル名で言いますと、
NSHKの170っていうモデルね。
これは公式ホームページで言うと、正コミ92,400円。
まあこの値段ではどう考えても自分には手が出ません。
ですが実際買えた値段は、まあ実際値段言うのはあれなんで、
まあ大体ね、まあびっくりするぐらい安い値段で買いました。
まあただまあびっくりするぐらいの値上がり幅で、
まあここね、昨今の銀の価格の高騰っていうのがあるんだなというのを実感しましたね。
まあだいたい、ざっくり言うと3分の1ぐらいの値段で購入することができました。
そうですね。
ラストっていうね、店員さんの煽り文句に、営業文句に流されまして、もう一つ買っちゃったんですよね。
リングですね。リングも買っちゃいました、実は。
リングも買っちゃってまして、これがね、モデルが
スターライトリングシルバー 15AH240っていうモデルですね。
まあでっかく真ん中に真鍮で、星型のスタッツがついていて、
リング自体はシルバーでできているというようなリングで、
09:00
ちょっとインディアンジュエリーみたいな雰囲気もあるようなモデルになってまして、
いやめちゃくちゃかっこいいですね。めちゃくちゃかっこいい。かなりボリューム感のあるリングで、まあ結構重さもあるようなリングには乗ってるんですけど、
いやかっこいい。今手元で見てますけどね、めちゃくちゃかっこいいね。
放射状にね、真ん中に星、スターが一つポーンと入ってて、そこから放射状にラインが
彫られているようなデザインなんですけど、めちゃくちゃかっこいいね。これは欲しいと思って、値段見たら
これももうラスト1点で、次回入荷分からはまあだいたい倍以上の値段に上がりますということだったので、これも欲しいなとなってついつい買ってしまいましたね。
もうシルバーアクセもこれでいいでしょう。揃いましたねという感覚があります。
AMP JAPANなんですけど、つづりがねAMP、あとはJAPANですね。
っていうブランドなんですが、店員さんにちょっと話聞いてみると、もともとはめちゃくちゃコスパの良い
シルバーアクセのアクセ好きの中では、コスパがめちゃくちゃ良いブランドっていう認識だったようなんですけれども、ただ今回の値上がり幅がめちゃくちゃ大きいので、
他のブランドとコスパ的にはそんなに変わらないというかね、普通の値段になってしまったなっていう印象みたいですけどね。
自分はどっちかというとハイブランドっていうのはあんまり好きじゃないので、いわゆるGUCCIとかTIFFANYとかそういうブランドはいまいち惹かれないので、
そういう工房系のね、クラフトマンシップ大事にしてますよみたいなブランドが好きなんで、こういうブランドに目をつけたんですけどね。
すごくブコツなデザインでありつつ、ブコツすぎないというかね、ちょっと主張が激しすぎないデザインに仕上がっているのかなと思って、
自分はすごく満足してますね。つけるのが楽しみです。
あとはね、やっぱり自分がものを買うときですね、この前のピンマイクね、今ちょうど収録しているDJIのマイクミニ2とかも、
12:01
やっぱりできるだけ私は店舗にですね、実際出向いて、店員さんの話をその場で聞いて納得した上で買いたいっていう気持ちがやっぱり強いんですよね。
これまでいろいろネットでものを買ったりとかね、いろいろしてきましたけど、やっぱりね、ものって買うときの経験も含めて自分のものになっていくんじゃないかなっていうふうにすごく思うところがあるんですよね。
自分は大学時代とか革靴にハマったりね、オールデンとかJMウエストンとかね、革靴にハマっていろいろ買ったりしてたんですけど、その時もやっぱり直接ね、店頭に行って店員さんの話を聞いて購入する。
その時の思い出ってすごくやっぱり残ってるんですね。自分の中の思い出としてそのものとともに残ってるし、そういう経験も含めて買い物って楽しめるものかなと私は思うので、
できるだけ店頭に出向いて購入できる店舗とかがある場合は、そういう形で店舗で購入するようにしてます。
やっぱりネットで何でも買える時代ですけど、一番手軽で時間もかからず家まで配達してくれるので手軽なんですけど、そうなってくるとやっぱりリアル店舗っていうのがどんどん減ってっちゃうんじゃないかなという気がするんですよね。
やっぱりリアル店舗なくなっちゃうと寂しいですよね。路面店っていうのがなくなる世界とかやっぱりつまらんですよね。
やっぱり実際店員さんがいて、そこのブランドを愛用している店員さんに実際話聞いて、どういうブランドなんですかとかお手入れどうするんですかとかね。
そのブランドに対する思いとか聞いた上で購入することでやっぱり全然違うんですよね。自分の中でそのものに対する愛着だったりとか思い入れっていうものが全く違ってくるので、今回もそういう形で購入できて。
しかも価格上昇直前のギリギリのところで少し金額的にも自分が納得できる金額で気に入ったものを購入できてすごく嬉しいなという気持ちですね。
そんな感じでシルバーのネックレスとリングを買うことができましたのですごく嬉しいです。
15:10
という感じですね。
そういう感じで昨日はシルバーのネックレスを購入しました。
あと店頭でシルバーのリングとかは特に自分が買ったモデルの指の太さの号数っていうのが結構オーダーじゃないんで限られているので、
実際着けてみて自分の指にはめた時にブカブカなのかとかピッタリなサイズなのかどの指に合うのかっていうのも店員さんに実際見てもらって調べてみないとわからないところはあるかなと思いましたね。
今回自分が購入したリングは右手に付けようと思ってるんですけど、右手の人差し指だったら全然入るのは入るんですけれども、ただちょっと人差し指でいくとちょっとこれはきつすぎますねって言われましたね。
これだとちょっと指曲げたときに圧迫感もすごい出るし、私の手だったら中指がちょっとね、検水しすぎて結構節が出てるので中指には入らなかったので、
右手の薬指が一番ジャストフィットぐらいの感じで付けてもらえるので、すごくこれはおすすめですっていう風に言ってもらえたので、そういう意味でもやっぱり店頭で試す意味はすごくあったのかなと思いますね。
ネットだとそういう細かい実際はめれるわけではないんでね、また部分がわからないというのがありますね。
やっぱりね、サイズがちょっと大きいとかサイズがちょっときつすぎるとかっていうものを身につけるのはすごくストレスに、ずっと身につけるものだったらストレスになると思うんで、そのあたりも含めてやっぱり店頭で購入できたらいいなと思います。
はいはいはい。そんな感じですかね。
あとはね、最近また気になった言葉シリーズだけ共有しておこうかなと思います。
気になった言葉シリーズですね。
最近追加した言葉。
一つ目、スノップですね。スノップ、これなんか、ポッドキャストでね、これ確か人間改革やったか、人間改革の方で言われてたのかな?スノップっていう言葉が出てきて、
18:16
スノップっていうのはね、意味的には、自分を教養人、上流階級、センスのある人間に見せようとして他人を見下す人のことであると。
スノップな人、あの人はスノップな人だとかっていうことかね。
人を表さして言う言葉なんだと。
気取った人、しったかぶりをする人、教養やブランドをひけらかす人。
いやーね、なんか、気取った人ね、しったかぶりをする人。
これはね、ちょっと怖いですね、自分も。
うん、気をつけたいな。
そうですね、妖霊としていくつか挙げられていて、読書、難しい哲学書ばかり読んで、それを読んでいない人を見下すのはスノップだ。
うん、なるほどね。
まあ、こう、そういうことよね。
見下す。
自分のことをセンスのある人間と見せようとして他人を見下す態度。
そういうニュアンスですね。
その人に本当に知識や教養があるかどうかは関係がないと。
自分は普通の人とは違うんだという態度を他人に対して見せつけるようなニュアンスですね。
はい、それがスノップ。
で、それと似た言葉でね、玄学的っていう言葉ね。
これね、玄学的っていう玄の字っていうのが、行人弁に、左側行人弁に、真ん中が玄米とかの玄に、
これ右側ね、なんていうかな、変が、わからないんですけど、郵便ポストみたいな、学術的な、術の字に似ているような感じですね。
玄学的。
これがね、学識をひけらかす様っていうことなんですが、これもちょっと気になったので調べてみました。
自分の学識や知識を必要以上にひけらかすような態度や表現。
かなりスノップとちょっと似ているような感じがしますけれども、
知識があること自体を指すのではなく、それを漕じすることに重点があると。
玄学の玄というのは、見せびらかす、漕じするということですね。
21:04
用例としては、例えば、ある人Aがこの映画面白かったねって言うとすると、
もう一方のBさんが、それはポスト構造主義的な主体性の脱構築云々ってバーっていきなりしゃべり出すみたいなね。
そういうことね、相手が求めてもいないことに延々と話し始める。
知識を伝えるというよりも、自分がこんなに知っているんだよっていうものを漕じすることが目的になっている。
そういうことが玄学的なんだよということですよね。
スノップとは似てるけどどういう違いがあるのかっていうところで言うと、
スノップっていうのは人柄や態度のことを表すんだと。
私は強要がある。趣味がいいという優越性を示す。
その人自身の人柄とか態度を表すスノップに対して、
玄学的に関しては、話し方や文章の特徴。
だからスノップな人が玄学的な話し方をすることは多いんだと。
スノップに対して、スノップっていうのはその人柄とか態度を表すから、
スノップな人柄を持った人が玄学的な話し方をするっていうのは当然あり得ると。
でも逆に玄学的な文章を書く人が必ずしもスノップとは限らない。
玄学的な文章っていうのは、話し方や文章の特徴を表すものなので、
そういう文章を書く人が必ずしもスノップな人であるとは限らないと。
なんか難しいけど、そういう違いがあるんですということみたいですね。
スノップと玄学的っていうのがちょっと気になりましたね。
あとは、ノブレス・オブリージュですね。
ノブレス・オブリージュ、これね、メロンさんの小説ね。
ディスクロニアのハトドケの中に出てきた言葉で、ちょっと気になったので調べてみました。
これはフランス語でですね、高い地位や特権を持つ人には、
それにふさわしい責任や義務があるんだという言葉のようですね。
意味はそのままやけど、ノブレスが貴族とか高貴な身分を指して、
オブリージュが義務づける。
つまり直訳すると、高貴さは義務を伴うということみたいです。
特権だけ享受するのではなくて、それに見合う責任も果たしなさいよという思想なんだそうですね。
24:02
そういうのが最近気になった言葉として追加してますね。
あとは何やろうな。
あとは普通にレゾンデートルね。
これもフランス語つながりでいくと、レゾンデートルね。
レイゾンというのが理由根拠ね。
エトレというのが存在すること。
だから存在する理由という意味になりますね。
日本語では特に存在意義とか存在価値、存在目的、存在理由みたいな言葉で、
意味で使われますよということですね。
用例としては仕事別れのレゾンデートルになっている。
AIが普及する中でこの会社のレゾンデートルが問われている。
哲学とか文学方面で言うと人間のレゾンデートルとは何かとかね。
そういう感じのニュアンスね。
ニュアンスとしては単に存在理由というのじゃなくて、もっと重々しいニュアンスがあるんだと。
なくなったら困るほどの本質的な存在理由は何かみたいな、
ちょっとね、すごく重大な存在理由みたいなニュアンスが込められてますよという感じですね。
そんなところですかね。
今日のところは。
じゃあ朝の配信の方は終わりたいと思います。
一日頑張っていきましょう。
26:05

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