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第2回 ニーナさんのドイツ語講座第9.5課自習。ブログタイトル変更について。ほんとうのことの難しさ。
2026-06-05 13:55

第2回 ニーナさんのドイツ語講座第9.5課自習。ブログタイトル変更について。ほんとうのことの難しさ。

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00:01
はい、今日は朝からドイツ語のニーナさんの講義ですね。
第9.5課ですかね。 関係題名詞の
文章読解の課題をやっておりました。 今が9時半ぐらい、9時半ぐらいなんで
大体8時ぐらいからやったんで、1時間半ぐらいかけて、 もうちょっとで終わるっていうくらいまでわきました。
ラテン語でもやってた同じ作業ですね。 まずは文章、原文をノートに書き出して
その下に書く変化とか印象、 単数、複数、約を書いていく。
あとは文法事項ですね。関係題名詞がどこにかかってくるかとか 過去形とか現在関連とか
過去分詞とかっていうのをノートに書き込んでいって 文章を分析する。
そういう作業をやっておりました。 思ったことは、ラテン語はこの作業をずっとやってきたわけだけど、
ラテン語だったら書く変化は主格だったらNOM、 続格だったらGENとかですね。
そういう形でアルファベットの省略記号で 期待してたわけですが、
ドイツ語の方は1画、2画、3画、4画っていう感じで表すので、
これが1人称、2人称、3人称っていうのと、 数字で表すっていう部分が重なってるので、
ノートに書いたときに若干見にくくなる問題。 それはどうするかみたいなところがちょっと気になりました。
最初は1画、2画、3画、4画っていうのをラテン語のような感じで NUMとかGENとかDAT、ACCみたいな感じで変換してノートに書いてたけど、
03:08
ドイツ語って辞書を引いても1画、2画みたいな感じになってるし、
ドイツ語的には1画、2画、3画、4画っていう形で 認識する方が便利なのかなっていう気がして、
であれば普通に認証の方は単に1、2、3とかっていう形で書いて、
画の方は1画、2画、3画、4画、後ろに画をつけて書くっていう形で当面ノートには整理していく感じでやってみようかなと思いました。
何かいい方法があるんであれば、ちょっと今後やりたいですね。
やっぱり遅いですよね。そんな大した量の文章じゃないのに、
1時間半とかも、もちろん初心者なんで、知らないっちゃ知らないんですけど、
やっぱり語彙ですね。語彙ですよね。一歴一歩ずつほとんどの単語、辞書を引いて一つずつ理解していくので、やっぱり時間がかかる。
それがしょうがないんですが、そのスピードをちょっとずつでも上げていく作業になってくるという感じですね。
今で約5分。今日は朝からそんな作業をしてましたと。
あと、昨日喋ってたことで、最近ちょっと変えたこと。
ずっと私は哲学に関するブログですね。自分のホームページでブログみたいなものを公開してるんですが、
これのブログタイトルを変えました。これがいつからブログを始めたかと言いますと、
これが確かに2025年の年末だったような気がします。
ブログ自体始めたのは大体3年ぐらいブログをやってるんだと思うんですけど、
06:08
ブログタイトル最初はスピナーサ主義者の哲学探究という名前でこれまでやってきました。
これを今回、西宮哲学的工夫研究室という名前に変更しました。
これも気分っちゃ気分やけど、ちょっと維持行進のモチベーションが落ちてきてるタイミングっていうのもあって、
名前でも変えてみたらモチベーション上がるんかなみたいなところもあったりとか、
もちろんスピナーサをずっと読んできたし、これからも読んでいくことに変わりはないし、
自分の軸となる哲学者として考えてはいるので、最初スピナーサ主義者の哲学探究というタイトルをつけたんだが、
これだとスピナーサしかやりませんみたいなニュアンスも出てくるのかなという気もしたし、
ブログの内容自体もスピナーサに特化した内容っていう形に見られてしまうのかなと。
実際今メインでやってるのはほぼスピナーサ内科の翻訳記事なので、穴書き間違ってないけど、
今後のことを見据えるともっといろいろ、今やってるドイツ語とかフランス語とかの哲学書とかを発売していきたいという気持ちもあるので、
長い目で見るとこの辺りで変更してた方がいいんじゃないのっていう部分もあって今回変えてみました。
そもそもは自分ぐらいのレベルで知ったかぶりしてブログ記事とか上げてるわけですけど、
やっぱり自分自身の性質として、もともと持ってるものとして中二病的というか、
カッコつけたがる部分っていうのがありますと、こういう性質があるんですよね間違いなく。
09:00
本当のことを言う練習っていう最近本があって、流行ってるみたいですけど、
自分もちょっと触りよんだんですけど、本当のことを言うのってめちゃくちゃ難しいよなって。
本当のことを言ったり書いたりする。
例えば自分が文章だったり表現してる内容が全部で10あったとしたら、
そのうち本物の本当のこと、自分にとっての本当のことが言えてるのって1割ぐらいなんちゃうかって思います。
その他の9割はなんかカッコつけたりとか、他の人からの影響を受けて、他の人からの受け売りだったりとかっていうことを、
そのまま真似してカッコつけて書いてるみたいなところがほとんどなんで、
それって要はクソみたいな文章だなって思いますね。
でもそういった模倣した文章、けれどもこれって本当のこと、自分にとって本当のことではないんだけれども、
はたまたでもこういった文章の中にも自分の本当のことが何パーセントか混じってるみたいな部分もあるので、
一概にそれ全部悪だとは思わないので、こういうダブル、こういうカッコつけた文章みたいなものも出していこうと。
恥ずかしいけれども、それも何年が後かに読み直したときに、
なんか全く無意味ではないんじゃないかっていう淡い期待のものもあって、とりあえず出してますと。
そういうことを思いました。
本当のことを書いたり言ったりできる割合を上げていきたいんだけど、
そのためにはやっぱり、これも今流行ってるらしい日記ですよね。
日記をつける、ジャーナリングをつけるっていうことを、やっぱり自分なりにそれ大事なんじゃないかと思ってやってるわけですが、
それなりにやっぱり効果を感じると。
12:04
単純に自分が思ったこと、それこそ何でもくだらんこと、
今日は眠いなとか、疲れたなとか、そういうレベルで全部思ったことを書くと。
一つ残らず頭に浮かんだことを書くみたいな形でやる。
岡田斗司夫さんがYouTubeで言ってたモーニングノートっていうやり方とかですね。
そういった似たようなことをいろんな人が言ってると思うんだけど、
そういうことを夜寝る前とかにやってるんだけど、
それは確かに効果が、一定の何か効果が自分に対してあるんじゃないかなという気はしてます。
何分くらいですか。
13分ですね。
もうちょっとかな。
そんなのか。
他何か言うことあるかな。
最近はそういうことを思ってます。
そして私はもうちょっとで仕事に行かないといけないので、
そろそろ準備を始めて仕事に行きます。
なんとなくザラザラ喋りました。第2回。
また次回。さようなら。
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