00:00
はい、お疲れ様です。
7月15日、水曜日、夕方の6時、いやごめんなさい、夕方の4時32分ですね。
本日2回目の収録ですね。
えーとね、午前中は、ドイツ語のほうですね、ニーナさんのドイツ語の制御課会動画をやってまして、
大学図書館のほうですね、もうちょっとめちゃくちゃ暑いので、家でクーラーつけるのもちょっともったいないし、
まあどうせ、大学図書館に行ってしまえば涼しいんで、パッと行ってしまって、そこでやったほうが電気代の節約にもなりますんで、
まあ祭地から、祭地っつっても10時ぐらいかな、から行ってまして、
午前中はニーナさんの制御課会の文章の読解のほうを行ってまして、昼からスピノ材地下翻訳作業のほうですね。
やっと第一部定理15のブログのほうの記事のまとめが終わりました。
終わりました、終わりました。終わりましたね。長かったですね。
定理15ね、長かったですね、ほんと長かったな。
いつぐらいから記事更新してないんだろうな、まあ結構記事更新してないと思いますね。
まあでも今夜にはね、おそらく久しぶりにブログ記事のほうですね、アップできるかなと思います。
もうね、最近ちょっと記事更新しなさすぎて、ブログの閲覧者の方もね、かなり減ってるかなとは思うんですけど、
まあまあ気長にね、更新自体をやっていくつもりなんで、たまにちょくちょく見てもらえると嬉しいなと思いますね。
まあまあマイペースでね、こっちもブログのほうもマイペースでとにかく淡々とやっていくということですね。
まあまあそのうち終わるやろうというぐらいの気持ちでやっていきます。
そうですね、ちょっと今帰ってきて片付けしながら喋ってます。
今日はね、初めてこの前買った、先日買いましたシルバーのネックレスとリング、ちょっと付けたくて、付けて大学図書館に行ってました。
まあね、いいっすね。
03:02
やっぱりね、なんかこうちょっと特別感というかね、新しい服とか時計とかもそうやったけど、何か身に付けるものを買ったときって何でもちょっと特別感がね、自分の中であるものですけど、
まあ今回もね、やっぱり特別なものを付けてるんだっていう感覚があって、新鮮な感覚でしたね。
まあまあこれからね、自分の色にこう、まあちょっと傷とかね、小傷なんかが味に乗って育っていくことでしょうというところで。
スピノザナエッチかね、手入れ十五。前回生地あげたのがいつなんでしょう。ちょっと見てみましょう。
Wi-Fiがない。
前回生地あげたのが、前回生地あげたのはね、ちょっとブログのね、タイトルの変更の生地を6月4日にあげてるけど、
まあこれはね、どっちかというとまあ賞味の内容ではないんで、前回スピノザエッチかの手入れ十四まで生地あげたのが、
2026年4月の8日か。
3ヶ月。3ヶ月ちょい。3ヶ月ちょい空いちゃってますね。
つまり手入れ十五、第一部手入れ十五のみに3ヶ月くらいかかってると。
まあでもこの間は、ただドイツ語の方もね、結構がっつりやってたんで、ずっとエッチかの翻訳にかかりっきりというわけではなかったので、
賞味、もうちょっと早くできた部分もあったのかもしれないけど、まあ3ヶ月かかってますね。
まあまあ、それでもちょっとずつでもね、やめずに続けてたというのはまあ良かったのかなと思います。
やっと今日の夜ね、ここに一つ記事を追加できそうです。長かったな手入れ十五。
でね、まあこれまではね、一応、これまでの手入れ十五までは、
一応ね、スピノゾレンシュ役の上野治先生の役とか、あと佐藤一郎さんの役とかね、
畑中直先生の役とか、あとはまああと一個、斎藤役とかでしたかね。
斎藤役とかをね、参照しながら、自分もできるだけ自分なりのきれいな日本語に翻訳して載せようというスタンスで記事をアップしてきてたんですけど、
06:03
まあね、ちょっと次回からその翻訳文のスタイルを変更してもいいのかなと思ってます。
っていうのもまあ、ドイツ語の方でね、ニーナさんの講義とか受けるようになって、
スラッシュリーディングですね、一文をブロックブロックでスラッシュで区切っていって、
スラッシュごとで訳して後ろに戻らない翻訳っていうのが自分に合ってるというか、そもそもこっちの方が読み方としていいんだというのを体感してきてる部分があるので、
きれいな翻訳にはですね、正直スピノザ・ゼンシュ役上のオサムさんの役がすごすぎるんで、
あれ以上っていうのは正直素人にはどう考えても無理なんで、
素人ができるこういうブログ記事として、どうせ素人なんでね、やるんやったらちょっと形式を変えて、
スラッシュリーディングごとの翻訳っていうのを載せていった方が意味があるんじゃないかなっていう気もしてきてまして、
ちょっと次回の定理16からはスラッシュリーディングの役分をそのまま載せようかなと今のところ考えてます。
ちょっと一回やってみて、また難しければ戻すかもしれないですけど、ちょっと一回それを試してみようかなと思ってますね。
そんな感じです。
今日は午前中ドイツ語、午後からラテン語、夕方大体小説読むっていう最近の休日のパターンが決まってきてて、ある程度それはうまく機能してるのかなという気はしてきてます。
今日は夕方、スピノ在地課のまとめ作業が終わった後で、大学図書館の方でブラブラ歩いてたら、ちょっと目についたのがね、
車谷長吉ね。これはね、ちょっと前から、確かね、生存ラジオの方でね、よくこの人の名前っていうのは挙がってたので、
一回読んでみたいなとは思ってたんだけど、なかなか機会がなくてまだ一個も読んだことなかったんですが、
今回ちょっと目についたので、車谷長吉の漂流物っていうものを、これ短編集がね、短い話が7話入ってるということで、
一つ目の話だけ読みました。めちゃくちゃ面白いねこれね。
09:05
虫の息っていう話。いやーこれね、この短さにこんなクオリティーでね物語詰め込むことができる、詩小説っていうことみたいなんです。
ちょっと解説ちらっと読んでみると、詩小説的なものであるということみたいなんですが、いやー面白いね。
面白い。読ませるなぁ。
いやーなんかこういう、こういう文体って初めてなんやけど、これはね、一人称小説ではあるよね。
一人称、まあ私はっていう独白調のね、いわゆる詩小説によくありがちなスタイルの文体ではあるんですが、
まあとにかくね、すごいね。これはちょっとごめんなさい、言葉で表現できるほど自分に語彙がないけど、
何やろうな、これはぜひ読んだほうが、まあちょっとまだね、この本自体も一つの短編読んだだけやからね、わからないですけど、
かなり1話読んだだけでこの人がちょっと好きになっちゃって借りてきました、漂流物。
これまたちょっとね、まあちょっと勉強するにはモチベーションが足りない時とか、ちょっと疲れてる時とかに少しずつ読んでいこうかなと思いますね。
面白かったな、これは。
はい、まあそんな感じです。
じゃあまあ今日はね、結構勉強もできたし、夜はゆっくりしようかなと思います。
はい、それではまた明日お会いしましょう。さようなら。