2026/9/21から始まった展覧会について話しました。
初めて行ってみた右岸書房さんについてや、
来年から始めるお店“本とはらっぱ”についてなどなど〜
⚪︎お便りはコチラからどうぞ↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdnksbh6GfeUxHklAL26Iv2gmarVvNwaGBxIF8ftjAyjRB7ww/viewform
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
展覧会開始から6日目の様子を振り返り、遊びフィギュアやグッズへの反応を喜びつつ、3回目の展示で空間の使い方が形になってきたと話す。展示は12月27日まで続き、近所の人が日常の延長でリラックスして楽しめる場を目指している。京都・出町柳の右岸書房を訪れ、絵本フェアやボードゲーム、しおり作り、読み聞かせなど、親子や地域の人が自然に交流する雰囲気に触れた。さらに、エルカミノと新たな拠点「本と原っぱ」を作る構想を初公開し、青空市や本、雑誌、作品を扱い、子どもや犬連れ、高齢者も立ち寄れる場所にしたいと語る。
3回目の展覧会で見えてきた空間づくり
展覧会が始まって、今で、あ、でも6日目か、だわ。 まあ、そうだな、そんなままやな。
もう既に結構、感想を書いてもらえたり、グッズいっぱいお迎えしてもらったり、で、遊びフィギュア? すごい、みんな結構遊んでもらえて。
ほんまにありがたいな。 嬉しい、もうシンプルに嬉しい。めっちゃ嬉しいわ。
まだまだ時間、これからあるから。 全然あるよ。
もしかしたら、近所の人とかも気楽にもう一回来てくれたり。 おかわり、おかわりで。
じゃんじゃん遊んでほしいね。 最終日になったら、もう遊びフィギュアがボロボロになってるぐらい。
また修理すりゃいいし。
いやー、本当に、今回やっとちょっとさ、3回目にして、少しこう、あ、形が作れたなみたいな。 あ、そうだな、それはあるな。
そういう展示が。 やっぱり3回ぐらいでコツつかむ感じはあるな。
あるよな。 何でもそうかもしれんけど。 何でもそうじゃない。
仕事とか何でもほら、3年やったら結構わかるとかそういう話あるし。
そうだな、なんか特に2階の使い方というか、空間の活かし方みたいなのも、今回でかなりこう形になった気がするな。
1階のグッズ販売してるベンチのところ、あそこもやっとこういう感じで見せれたっていう。
特にやっぱ山のポップが聞いてるよな。
とか2階は大きなね、ペコとチョロがたちがいるんですけど、そういうみんなを置くことによって、全体としてなんかこうだんごだんごこんな感じみたいなのが見せれたかな。
これはどうしてもやっぱり、ギャラリーで展示してる感覚が俺らの中にもやっぱ残ってて、良くも悪くもなんか整然としてるけど、
あそこやっぱギャラリーの空間とは全然違うから、あんまりマッチしてないかっていうのがいまいちな。
近所の人からしたらかなり日常の延長で商店街に来てもちろん。
その中で来るから、やっぱりこうある程度リラックスできる形の方がやっぱいいよなってなって。
溶け込んでいくというか自然に。
やっとは少しわかったかなみたいな。
だからまだ12月27までやってるんで。
大体土日どっちかいる予定ではあるんですけど、ちょっと遊びに来てもらえたら嬉しいなと思ってます。
右岸書房で感じた地域の居場所
今日もね、ちょっと実はちょろっとトラちゃん連れて。
エルカミノさんに行って、ちょっとなんか様子見たり、写真撮ったり、トラちゃんにも見てもらったり。
で、エルカミノさんでも色々話したり。
で、その時に近くに歌詞本棚を始め張った場所があって、
それが名前がね、ウガン書房。
あれウガンって読むんや。
右の岸って書いてウガン。
あーそうなんや。
多分鴨川沿いやからそういう意味でやと思う。
あっちに向かって見て右側か。
うん、っていう意味やかな多分。
で、そこはほんま近所やから、普通に歩いて、パッパッパッ、あ、ここかーって言って。
で、1階はまだ工事中で、1階はなんかカフェが今後できるみたいで、
2階の方にそういう歌詞本棚って言って、棚がいっぱいあって、
そこの一角を借りて、そこで本屋さんするみたいなイメージ。
古本屋さんって感じかな。
人によっては雑貨を置いたりとか、そういう感じで、
なんか自分のちっちゃなお店を作るみたいなのを体験できたりとかする感じになってて。
で、今日たまたまね、行けるなーってなって。
帰りにちょろっと寄ってんの。
そうそうそう。
そうしたらなんかもうすでに子供連れの方が遊んでたりとかしてて。
たまたまなんか絵本フェアみたいなのをしてて、
だからちょっと簡単なボードゲームで遊んでたりとか、
しおりを作るワークショップみたいなのをちょっとやってあって。
だからちょうどよかったよね。
で、なんか行ったらレコードがかかってて、
で、大きなテーブルで遊んだり、しおり作ったりできるみたいな感じで。
普通に寅ちゃんもちょっと最初緊張してたけど、
さっと店員のお姉さんがすごい優しくて。
で、それで一緒に先に行った子と、
同い年も近かったから同じ感じでしおり作ったりとかして。
で、私はその間にどんな本が並んだり、
どんな風にみんな棚作ってんのかなと思って。
いろいろ結構見て。
そうやったな。
そしたらなんか面白い、これかわいいやんって小物があったりとか雑貨ね。
とかあと本とかでも、こういう本面白いなとか、
こういう見せ方面白いなと。
自分も結構勉強になって。
あった俺も。なんか意外やった。
俺はなんかイメージ、勝手なイメージが先行してて。
なんか最近流行りの家事本棚みたいな感じなんやろうなーみたいな。
勝手に偏見持って行ってたところが福祉があって。
俺はね、なんかハイハイじゃないけどさ。
ちょっとうがった見方をしてたというか。
やっぱ中入って、ほらあそこ2階建てやからさ。
1階カフェも始まったりしたらまた向かわると思うけど。
また雰囲気変わりそうにながらっとね。
中からの様子って外からやとちょっと分かりづらいやん。
あそこわざわざガチャって開けて上まで行くのってちょっとやっぱ勇気がいるというか。
行ったことない場所だし。
どんな感じなのなーとかって思っててんけど。
行ったらなんか結構楽しかった。
なんかあんな近所にあんな場があるって羨ましいなーって。
やっぱり出町柳ってそういうなんかゆったりしてて自由な雰囲気あるなーっていう。
自分たちがいた、だからあの辺北白川とかああいうあの辺の雰囲気がもうめっちゃあって。
やっぱあの辺いいよね京都の中でも暮らしやすそうな感じするっていうか。
なんか生活と文化と一体化して。
みんな自然体やんなーあの辺の人って。
多分来てたのお父さんと女の子もそんな多分近所っぽかったね。
ご近所さんっぽかった気がする。
なんかねあの途中で読み聞かせの。
明日なんかされる人がいるみたいな。
女性の方とかもなんか結構おしゃれな感じの人やったな。
すごい自分たちも全然大先輩やったけどめっちゃ元気でな。
でもこういう人がなんかその読み聞かせしてくれるって貴重やし。
子供とか連れて行ったらほんまええなーとか。
大人がそれ聞いてもなんかいいやろうなーみたいな。
なんかねそのいろいろいろんな人が出入りしやすくて。
いい感じの空気が流れてたなーとか。
それは結構予想外というかそういう感じやったんやって。
なんかもっとこうもっとなんか俺は全然違う雰囲気を想像してたから。
だからなんかまた田中さんともいろいろエルカミノさんともいろいろしたいねっていう話とかもしてる最中やから。
勉強にもなったしまた遊びに行きたいなーって。
そうやなー遊びに行きたいなー。
なんか思わぬ出会いがありすぎて。
なんかめっちゃ今出役してるのにめっちゃ勝手持ってる。
めっちゃ勝手だよな。
ビビった。
めっちゃ勝手るやんって思った。
普通に勝手で。
めちゃくちゃ勝手だでなんか。
え?って思った。
ストレスか。
ストレス溜まってんの?
いやいやそういうふうに。
でもあれは結構良かったよ。
いいチョイスはしてたやろ。
なんか正当化しようとしてる。
めちゃくちゃ正当化しようとしてる衝動外を。
言うたらそうやけど衝動外やけど。
でもなんか確かにいいなーっていう感じのもんやったよ。
ちょっとちょろっと別に誰もそんな聞いてないから。
うちうちの仲良い人とかしか聞いてないからあれやけど。
新拠点「本と原っぱ」の構想
実はちょっとエルカミノさんと別の拠点みたいなのを。
あそこ言っちゃう感じ?
言ってもいいんじゃない?
じゃあもう言っちゃおうか。
作ろうと思ってて。
名前だけ決めてんねんな。
名前が本と原っぱって言うねんな。
それもでも田中さんに言ってないよな。
言ってないけど。
言ってしまった。
急に今初公開。
言い出した。
初公開ってそれは別にほんまに。
大した公開でもないねんけど。
本と原っぱって。
そういう場所を作ろうとしてね。
そこはどういう風にするかまだまだ構想中やけど。
どんどんいろんなとこ見たりとかして膨らませて。
また田中さんと一緒にやっていきたいねなんて言っててな。
だからフル本とダンゴダンゴの作品だったり。
それだけじゃなくて雑誌とかもわからんわからん全然わからんけどまだ。
とか2話もあったりするから。
そこでこう月1回ぐらい青空市みたいなイベント開いたり。
前のお母さんの知り合いの方。
なんで急に小声になってるかよくわからん。
とりあえず知り合いの人とかにもから声かけて。
こんなちょっとやってみようやってみようって言って。
そういうのがどういう風になっていくかやってみるとわからんよねみたいな感じで言ってるけど。
小さく最初は始めようかって感じで。
例えばちょっとお散歩中のワンコちゃんと一緒にフラッと寄れる場所とか。
子供も気楽に来れる場所とか。
年配の方もちょっと散歩の休憩があったら縁側に腰掛けてみたいな。
はちょっと想像してて縁側があるからそこにちょっと腰掛けて本読んだりとか。
そういう場にあの場所がほんと腹っぱってことでできたら。
自分たちも楽しいしみんながちょっと楽しくなるようなスペースになったらいいなーっていう。
だいぶ理想論やけど。
そんな感じ。
それからすごい勉強になったね。
今日たまたまちょっと行ったけど。
勉強になったし勉強だけじゃなくて普通に楽しかったなみたいな。
だからまた一回のカフェとかができた時にももう一回遊びに行きたいなーみたいな。
トラちゃんと気楽に行けそうやなーみたいな。
親子で行ける感じがいいな。
ありがたいなそういうのが一番。
コメント
スクロール