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2026-01-23 1:12:27

Replitで爆誕!番組専用AI検索ツール「おちつきAI RAG」公開!話題のバイブコーディングで開発体験はどう変わる?(ep.36)

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@ochitsuki_AI

#おちつきAI

をつけて下さい。

しぶちょー&かねりんが直接見に行き、手動判定します(配信ネタにもします)

判定結果は、公式Xアカウントの引用ポストで、

☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。


【トーク内容】

Webブラウザ上で完結する統合開発環境「Replit(リプリット)」と、AIによる自動コーディング「バイブコーディング」です。 しぶちょーがReplitを活用して、わずか数時間の実働で「番組内容を検索できるRAGアプリ」を開発・実装しました。 従来の開発でネックだった「環境構築」や「デプロイ」の手間をAIがいかに解消するのか。AzureやAWSといったクラウドサービスと比較した際のメリット、セキュリティチェックや外部API連携の驚きの簡易さなど、技術的な視点からも深掘りします。 「プログラミング学習のハードルを下げたい」「AIを使ってWebサービスを作ってみたい」という方、必聴の内容です。

【目次】

() オープニング:Replitでアプリ作ってきました

() 今回のテーマ「Replitでバイブコーディング」

() 実演!番組特化型検索「おちつきAI RAG」

() 過去回の発言からSpotifyの該当秒数へ直飛び

() 開発コストの話:クレジットとAPI課金のリアル

() 制作期間は実質4時間?AIへの指示出しのコツ

() 環境構築ゼロ!クラウドIDEとしてのReplit

() マヌスに似てる?自律型エージェントの挙動

() セキュリティや決済機能も「バイブス」で実装

() AzureやAWSとの違いとデプロイの手軽さ

() 今後の構想「AIおたよりん」とWebサイト制作

() マヌスでWebサイトは作れる?静的サイトの可能性

() エンディング:ぜひツールを使ってみてください

【今回の放送回に関連するリンク】

・Replit

https://replit.com/

Vibe Codingで楽しく作る! Replitではじめる本格Webアプリケーション開発

https://amzn.to/4qzou35

【今回の要チェックキーワード】

Replit(リプリット):

ブラウザ上でコーディングから実行、共有まで完結できるクラウド開発環境である。ローカル環境への依存を減らし、学習・試作・共同開発の初期コストを下げる思想を持つ。

クラウドIDE(Cloud IDE):

統合開発環境(IDE)をクラウド上で提供する形態である。端末やOSに依存せず、同一環境にどこからでもアクセスできる点が特徴である。

ワンクリックデプロイ(One-click Deploy):

作成したアプリケーションを最小限の操作で公開できる仕組みである。インフラ知識を持たない利用者でも、成果物を即座に共有できる点が強みである。

AIエージェント(AI Agent):

与えられた目的に対し、必要な手順を自律的に設計し、ツールを使って実行するAIの仕組みである。単なる質問応答ではなく、タスク完遂を目的とする点が特徴である。

AG(Retrieval-Augmented Generation):

外部データを検索して得た情報をもとに回答を生成するAI手法である。独自データや最新情報を扱いやすく、根拠付きの応答を実現しやすい。

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI【公式ツール】

・おちつきAI LAG

https://ochitsuki-airag.com/

・GPTチャット

https://chatgpt.com/gg/v/691b48555b8481a3a24cb14ea712ab3d?token=-JYncy7OaplgoZBg1Bgh2A

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:replit


【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

Spotify

https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o

Apple Podcast

https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430

Amazon Music

https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/

YouTube

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD

LISTEN

https://listen.style/p/ochitsukiai

サマリー

リプリットを用いて新たに開発された「おちつきAI RAG」は、ユーザーが過去の番組内容に基づいて質疑応答することができる画期的なツールです。このツールは、音声データから回答を引き出し、関連するタイムスタンプを表示することで、ポッドキャストの視聴体験を向上させることを目指しています。「おちつきAI RAG」が登場し、ポッドキャストの検索性を向上させることを目指しています。バイブコーディングを利用した開発体験がどのように変わるのか、リプリットの特徴と今後の展望について語られています。リプリットが提供する「おちつきAI RAG」が登場し、その機能や利便性が紹介されています。このエピソードでは、バイブコーディングによる開発体験の変化や、リプリットエージェントの利用方法について詳しく語られています。このエピソードでは、リプリット上で開発されたAI検索ツール「おちつきAI RAG」について紹介され、Viveコーディングの利点とともに開発体験の変化に焦点が当てられています。また、リプリットのクラウド環境やAPIの設定の簡略化についても触れられています。「おちつきAI RAG」というAI検索ツールが開発され、ポッドキャスター向けの新しいアプリのコンセプトが紹介されています。また、Viveコーディングを通じて学びが加速し、コーディングのあり方が変わる様子が語られています。「おちつきAI RAG」という新しいAI検索ツールの紹介と、その開発におけるバイブコーディングの体験について語られています。リプリットを活用し、ポッドキャストのホームページ作成の可能性や、ユーザーからのフィードバックの重要性が強調されています。「おちつきAI RAG」がリリースされ、番組専用のAI検索ツールとしての機能が紹介されています。

おちつきAI RAGの紹介
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく、そんな番組でございます。
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ深掘り会。本日のトピックはこちらでございます。
Replitでバイブコーディングやってみた結果でございます。
はい、Replit。
ツール紹介会ですね、今週も。
有名なツールやね。
そう、有名なツールです。で、ちょっとね、これ年末にちらっと紹介したんですけど。
そうだね、名前出たよね。
名前は出したはず。でね、かねりんが使えるバイブコーディングツール探そうぜっていうのをずっとやってるんだけど。
ほうほうほうほう。
で、これReplitっていうツールがあって。
うんうん。
去年のね、僕も知らなかったんだけど。
うんうん。
去年AGIラボっていうところのコミュニティの忘年会2人で行った時に。
はい。
知ったツールで。
うん、そうね。
なんかこう環境構築とかもいらずに、ウェブブラウザで完結して使えるよっていうことだったんで。
うんうん。
ちょっといいんじゃないかなと思って。
うんうん。
年末年始で色々勉強しながら使ってみました。
すごい、ちゃんと有言実行してる。
やっぱりこのスネリン使えるかな。どんなツールなんだろうと思ってちょっとチェックしてきたんですけど。
一回課金して何も使わずに開発したぐらいだよね、これこれ。
あれ?
去年の夏ぐらいに。
去年の夏ぐらいに?
うん。
あら。いやでも。
どうだった?
俺は、すごいと思ったよ。
すごい?
これはすごいなと。
ほんと?
ちょっとね、バイブコーディング感が変わるぐらいすごかったですこれは。
へぇー。
うん。
他にも色々あるけど全然違うってこと?
いやちょっと違うね。やっぱね、これはすごい良いなと思って。
へぇー。
やっぱやってみるもんだなと思いましたと。
めっちゃ出花くじいたこと言ってんじゃん俺。
俺はだからその、使う意味もしてないから。
うん。
なんか、いいかなと思って課金して、何を作ればいいんだろうで終わったって。
終わったのね。
もう定着なんで、ほんとに。
いやこのツールがどういう風にすごいのかを今日はお話しようかなと思うんですけど。
うんうん。
ツールの機能と使い方
いつものパターンだとね、こっからどういうツールかとか、いつできたとかどの国のツールとか色々語るんだけど。
そうだよ歴史だよ。
ね、こういうこと言うとさ、つまんないっていう人がいるから。
ほらほら。
ほら。
リスナーさんだよ一番言ってんのは。
違うよ違うよ。
俺じゃないよ。
俺はね、かなり気づいてないと思うけど、
はい。
俺は気づいてんだ。
何何。
あくびを噛み殺してる瞬間あるよね、噛みね。
ははははは。
気づいてんのそれ。
気づいてるよ。
あー。
こういう場所、こういう、なんかあくびを噛み殺してる人の顔してるじゃん。
この、このさ、このメッシュのガードに隠れてこうやって、やってたけど。
それスケスケだからそれね。
ははははは。
バニーガールの浴びたい奴みたいなもんよそれ。
何も見通しじゃんしぶちゃん。
見通しですよ。
あかね今あくびしたなって思いながらいつも喋ってるんだろうか、ぼりかよは。
あ、そうですか。
もう姉か姉が寝言は寝ていいえって言われちゃうからさ。
ははははは。
眠っちゃうかなと思って。
まあそうかじゃあもう隠さなくていいね。
もうあくびしてもらうの別にいいよ、いいんだけど。
したい時はしてもらって。
っていうのでね、まあちょっとかねにこのまま寝ちゃうんで、今日はちょっとパターンを変えます。
やったー。
はい。
今日はね、実はもうレプリット触ってきたということなんですけど、触っただけじゃなくて1個Webアプリ作ってきました。
すごいじゃん。
完成形を。
ほんとすごいな。
なんで100分は一見しかずなんで、まずはかねにこれ触ってもらおうかなと思って。
あ、はい。触れるんだ今。
レプリットでこんなものができましたよと。
えー。
で、概要欄にこのリンク貼っとくんで、リスナーさんも同じように触れますと。
お、いいじゃん。
今日はおさわりあり。
触りながら聞いてください。おさわりあり。
おさわりありがいです。
BL?BL引きずってんのこれ。
ははは。BL引きずって、優しくね。
優しく。
優しく触ってほしいなと。
ほんとだよ。
はい、ということでツールを作ってきたので、今からちょっとかねにURLとログインパスワード渡すんで。
おお。
ちょっと入ってくださいと。
悪いことできちゃうってこと?
いや、完全にテスト用のアカウントを作ってあるだけなんで。
あ、そうか。
はい、ちょっと待ってね。今から送ります。
はい、新しいじゃん。なんかこれリアルタイムじゃん。
リアルタイムでしょ。
公開収録っぽいね、なんかね。
ちょっとね、画像が、あ、ごめんちょっと張りミスった。
あ、いけない情報が来ちゃうかもしれない。
いや、いけ、いいんだけど、ちょっと待ってね。ちょっと失礼。
やっぱ実践はね、大事だよね。結局聞いててもね。
そう、やっぱどういうものができたかっていうと、まずViveコーディングツールでどういうものができるかっていうのがね、大事なんで。
いや、ほんとそうだよね。
はい、今送ったんでちょっとアクセスしてみてください。
マジで。どこに送ってくれた感じかな。
Discordです。
来てないよ。
あ、ごめん。ミスった。失礼。
違う人のとこ言ってた。
違う、自分のメモに送っちゃった。
Discord自分のメモってどうやってやってるの?グループ?
そう、自分のチャンネルだけ立ち上げて、そこにバシバシバシしてほしい。
はい、これです。
はいはい。
これリンク貼っとくんで皆さんもぜひともね、いじってください。
何をこれ。なんか入ったらなんかいろいろ情報抜かれるとかやだよ。
大丈夫です。抜かれないです。大丈夫です。
ほんとその辺。
安全なサイトとなっております。
ちょっとよっぽどのことがないともうアクセスしないからさ。
してください、これ。
入るよ。
はい、入ってください。
なんかもう落ち着きAIカラーになってんじゃん。
落ち着きAIラグというものを作りました。
何?入ったよ。
入りました。
何これ。質問してみましょう。
そう、これはね、ラグです。ラグ。
ラグってなんだっけ、情報いっぱい入ってる参照するやつやね。
そう、落ち着きAIラグというものを作りまして、ちょっとログインとかあるから
ちょっとログインパスワードとメールアドレスとパスワード書いてあるんでここに。
これちょっと貼ってログインしてください。
皆さんね。
じゃあこれは皆さんはアカウント登録してもらえばいい。
そう。
アドレスと適当なパスワード入れてもらえばログインできるようになってるんで。
そうなんだね、誰でも作れる。
カネリンはなんか今から打つのめんどくさいだろうなと思ってあらかじめ作っておいたアカウント。
今質問してみたよ。
してみた。
支部長とカネリンの関係性は?って。
それは出ないと思う。
出なかった。ポンコツじゃん。
出た出た出た。絶対そういうこと言うと思ったわ。
これ使えないよ支部長とか言うと思った。
まずこれ何かっていう話をすると、
これはですね、落ち着きAIの過去回の文字起こしが全部入ってます。
すごいすごい。
深掘り回だけね、今のところ。
これに質問すると、我々が喋った内容、落ち着きAIで喋った内容を引用して回答してくれる。
いいじゃない。
ベクトル検索の実装
かつ、ちょっと工夫ポイントがあってさ、どこでそれを言ってたかっていうタイム。
なんかソース、うわ。
ソースが出て、そのリンク踏むと、その秒数のSpotifyのリンクにそのまま飛べる。
うわ、ほんとやん。
そこで喋ってますよと、この内容をっていうの。
すごくない?これ。すごくない?
すごいでしょ。
これ、Podcastの視聴体験すでに変わっちゃってんじゃんこれ。
そう、だから落ち着きAIで、我々が喋ったことが全部ここに入ってるから。
これからもどんどんそこに追加されていく?
追加されていく。
やばいじゃん。速報回も入れておうじゃないとBL出ないよ。
ちょっとね、時間がなくて、深掘り回だけしか入れてないんだけど。
今後ね。
速報回も全部入れるので。
みんなそっちの方が興味あるんだから。
BLにこだわりつく。
人間関係に。
なるほど。
ちょっと制度の検証とか、ではコマンドできてないんだけど、だいぶ荒々しく作ってあるんだけど、ラグなんで。
我々が喋った内容を全部入ってますとご自学化されて、そこをファクトとして取って統合して答えてくれる。
だから支部長がこういうこと言ってたよとか、っていうのをまとめてこういうことですよっていうのを全部答えてくれる。
なんかノートブックLMみたいな使い方だね。
そうだね、ノートブックLMに近いかな。
なんかそこに情報ソース全部そこありますみたいな。
ただ一個の情報だけじゃなくて、ベクトル検索っていうのをしてるから同じようなことを喋ってるところを統合してトータルで答えてくれる。
ベクトル検索。意味領域。
そうそう、意味として捉えてる。だからワードでさ、例えばラグだけで検索して、ラグって喋ってるところを引っ張ってくるんじゃなくて、質問の意味に近いところを取ってきてくれるから。
単純なワード検索じゃないってこと?
ワード検索じゃない。ベクトル検索を実装してます。
ノートブックLMもそうだよね、たぶんね。
そうだね。だからすごく、でこのやっぱ何秒にそれを喋ってたかっていうリンクが出るっていう仕組みも実装してみたんだけど。
面白いでしょこれ、なかなか。
いいね、でそこ聞きに行けるのめっちゃ良くない?だって。
聞きに行ける。そこから聞きに行ける。ちょっとね、精度はまだ改善の余地はあるんだけど。
いやこれ普通に実用性めっちゃありありじゃない?
ありでしょ。これはもう全部リプリットで作りました。
何クレジット消費したのこれ?3000円くらい?
これはね、怖くて見てない。
どういうこと?結構かかる系?
一応課金はね、もともとリプリットって後で説明しようと思ったんだけど。
月額25ドルの課金なのね。
マヌスじゃないんだ。マナスじゃないな。リプリットだ。
リプリット。リプリットで月額25ドルの課金で25ドル分使えるの。クレジットじゃなくて普通に25ドルなのね。
ドルなんだ。
ドルって出てくるね。今いくら使いましたよみたいな。結構ダイレクトにこんだけ使った感があるんだけど。全然25ドルじゃ足りないよね。
足りない。
だから追い課金で100ドル入れてあるの今。その中の何ドル使ったかは俺は知らないまだ。見ていない。
ちぃ、これラグだからさ。検索するたびにお金かかってます。
マジ?
おちつきAI RAGの概要
API。それはわずかよ。ほんとビビったらもうなんだけど。
そうなの?
一番安いモデルにしてある。ChatGPTのGPTのFor Omni Miniっていうね。APIの課金が安いモデルが今。
いにしえのモデルじゃん。
そう。
それはディープ、なんだっけ、ディープシークじゃないんだ。そこは。
ディープシークにしてもよかったんだけど、色々とルールがあるのよ。え、中国のAI使うんだったらこういう風に表記してねみたいな。
へえ。
その面積がめんどくさかったから、まあ一応そういう風に。めんどくさいわけじゃない。表示すりゃいいんだけど、なんかディープシークをさ何も言わずに裏で動かしてるとやっぱりちょっといやらしいもんで。
うんうんうん。
オープンAIしてあります。
うんうん、なるほどね。
これでね、あのー、あ、支部長あの時何て言ってたかなっていうのも検索できるし。
ほー。
この我々の会話の文脈でしかないものも検索できるから、例えばカネリンがG検定いつ受けますかとかも質問答えてくれる。
やめてやめて、もう忘れといてそれ。
3月に受けますって、あの俺のところで回答できてた。1月と言ってますが3月、1月と3月の2パターンがありますみたいな。
うーん。
なんかそういうことを言ってたりしたし。
そういうのも全部ここでソース取られてる、現地取り放題アプリじゃん。
そう。
取られ放題。
まあちょっとね、信じすぎんなよとは書いてあるんだけど。
そうなの?
うん。
よっぽどでも信じるよね。
まあ結構ね、ハルシネシアも起こす。うん、それなりに。
起こすの?
安いモデルだからね。
あ、そういうこと?
あと、やっぱテキストを入れてるテキスト自体もそんなに質のいい文字起こしじゃないのよ。
うーん。
Spotifyってさ、勝手に文字起こししてくれるじゃん。
うんうん。
あのデータ入れてあんのね。
あー、じゃああんまりよろしくないね。
そう、だからね、ちょっと例えばラグとかって検索しても多分ラグってカタカナで文字起こしされてるから、
RAGじゃ多分ヒットしなかったりとか、制度改善はまだ全然余地があるんだけど、そもそもラグのシステムとしてリプリットで作れましたと。
うんうん。
しかもなんかこのタイムスタンプ取ってきて、そこに飛ばすっていうのはちょっとオリジナルで考えて、
開発体験の変化
良いですね。
こういう機能いいかなと思って、リプリットと一緒に作ったんだけど、できちゃったよ。
すごいなんか実用性イメージ湧くわ。
でしょ?今後配信を繰り返していけばどんどんどんどんここに溜まっていくし。
溜まっていくのいいね。
うん。
それだよねやっぱ、Podcast今までなんか虚しかったのって。活用できない。
やっぱさ、検索性があんまりないじゃんね。
うんうんうん。
しかもなんかあの説明どこでやってたっけとかさ、分かんないじゃん。
それね。
それを検索できるプラットフォームがあればいいなと思って作りました。
どうすか?これ結構良くない?オシャレじゃない?
すごいすごい。うんうん。使いたいねこれはね。
うん。で今ちょっとね、本当はログインとか無しでオープンで誰でも書き聞けるよねってしたかったんだけど、
制限ができなくなっちゃうからそうすると。
うん。
みんな聞きたい放題でドワーってやるとさ、でAPIの課金とかがドワーって上がっちゃうから、
うんうん。
一旦ちょっとログインして、今無制限にしてあるけど、設定変えると1日10回ですよとか、
1日20回聞けますよみたいな制限をかけれるような仕組みも。
無制限だともうアタックされちゃうわけだよ。もう無限に質問されて。
そう。
しぶちょー破産みたいな。
破産みたいなね。破産はしないけどね。一応リミットをかけてあるから。
API破産。
このサイトが動かなくなるっていうだけなんだけど。
ああ。
っていうツールを作りました。作ってきました。
いいいい。
これ皆さん触ってくださいという感じでね。
どうやって作ったのか教えてくれるわけこれ。一発ボーン?
一発ボーンではないですね。実装、これちょっと作ろうかなと思ったのが先週の金曜日から思いついて。
そこからやって、結局バイブコーディングだから、指示してエージェントが30分ぐらいバーって動いたりとかするのよ。
待ってる間は違うことするから、実動で4時間ぐらいかな多分。
実動って人間が動いた時間?
もっと短いかもしれない。待ってた時間とか、なんか違うなっていうのもあるけど。
俺が実際動いた時間だと2時間もないぐらいかもしれない。
あと待ち時間とか?
あと待ち時間とか。実際4日ぐらいかかったけど。
あ、そうなんだ。
ちょくちょくやりながら。
結構じゃあ指示をしないとこういう感じにはならないんだ。
そうだね。何にも、じゃあラグっていう仕組みを理解せずにこれをいきなり作れるかって言われたら多分作れなくて。
ある程度そのラグを構築するときにこれ必要だよね、あれ必要だよねとか、予見がある程度自分は分かってるから、それを指示してガーッと形作ってっていうのはやったんだけど。
ラグ作ってって言ってもダメなんだよ。
ラグ作ってでもやってくれるよ多分。
プランナーって言ってさ、プランを立てるっていう機能もあるから。
何をするかってこと?
そうそう。今からこういうことをやってきますねみたいな。こういうフレームワーク使ってやりますよと。
こういうとにかく簡単に。でもこれを、もともと俺この仕組み作ろうと思ってたの。自分で。
自分でね?
自分でコーディングしよう。ちょっとAIの力を借りながらも自分でコーディングして環境構築しようと思ってたんだけど。
ちょっと一応リプリットでできるかどうか試してみようかな。できないだろうけどと思ってやったらできちゃったって感じ。
できないと思ったんだ。
さすがにここまでできないかなと思ってて。
結構難易度高めなんだねイメージ。
そうだね。もうラグを構築して、それで動かすって結構いろいろさ、必要だから。
そうなんだ。
データベースが裏で作らないといけないから。
データベース?ラグの?
ラグ用のデータベース持ってないといけないから。そういうのとかってさ結構難しいのよ。
へー。
なんだけどできてしまったと。これはしかもそれがこうやって公開する。だからこれ今URL知ってればみんなアクセスできるんだここに。
これだからあれリプリットのサービス上でポチポチってやればバーンってなるの?
そう。
楽だね。
デプロイってやれば公開ってなる。
はー。
っていういやすごくいい。ここまで実装できるとは思わなかった正直。
あ、そう。レベル高いんだ。
っていう素晴らしきツールリプリットでございます。
逆に言えば他使ってるやつとかはできないってことじゃ。
そうだね。できないのも多いと思う。ここまでは。
そうなんだ。
このツールって何が特徴なのかって言うとやっぱウェブで完結するってことだよね。
元々このリプリットっていうのはアメリカの会社のツールなんだけど、2016年に会社ができて2018年にバージョン1が公開されたと。
でこの会社のミッションっていうのはなんか10億人のソフトウェアクリエイターをオンラインにみたいなっていうコンセプトなんだけど。
18年ってめっちゃ前じゃん。
前。
もうAIブームの全然前じゃん。
これねAIのツールとして公開されたものじゃないのよ。
あ、そう。
これ何かって言ったらセットアップゼロで動く開発環境。
開発環境。ウェブ完結みたいな。
プログラミングとかさ、例えばそのパイソンを動かすとかいろんな言語を動かすときに環境構築ってしなきゃいけないよね。
はいはいはいはい。
自分のパソコンの中に。
パソコンね。だからあの前教えてくれたあれね。なんかマイクロソフトのスーパースペースみたいななんだっけ。
いろいろ入れてVSコードとか。VSコードはテキストエディターだからそのVSコードの中でというか裏で動かすようなものをいっぱい構築しながら。
クロードコードもだよね。
クロードコードもCLIで動くものだけどそれよりもっと違うさ、プログラムをそもそもコンパイルしたりとか動かすようなそういう環境が必要なのよね。
いろいろなソフトインストールしたりとかしなきゃいけないんだけど。
めんどくさいね。
めんどくさいしその相性とかさ、互換性の問題があってこれのバージョンのこれ入れたらこのバージョンのこれ入れなきゃいけないよねみたいなすごい複雑な組み合わせがいっぱいあるのよ。
でそれミスると積むのね。
無理じゃん初心者。
初心者はプログラミング勉強しようと思って最初に環境構築で積むっていうあるあるなんだけど。
それだけやっぱ環境構築難しいし人のそれぞれ構築してる環境が違うからそのなんかこっちで作ったプログラムあなたのところで動かないよねみたいなあるのよ。
だからその仮想環境っていうのをさみんな作ってそこでみんなで開発しようねっていうのをやるんだけど、
仮想環境作るのめんどくさいのよ。
仮想環境。
そう仮想環境パソコンの中にもう一台パソコン作るみたいな。
Macの中でWindows動くやつねなんかね。
そうそうそうDockerとかって有名なツールがあるんだけど、
そのコンテナ型でねコンテナの中にコンテナって中にまた違うパソコンの違うOSのとか同じ環境を作って、
その中で開発しましょうねってやると同じ条件揃うよねっていうので結構使われるんだけど、
そういう煩わしさがあるのプログラムって。
だからそれをしなくていいように。
最初からもうプログラム動く環境をオンライン上に作ってすぐそこでプログラムできるよと。
ウェブ完結。
ウェブ完結しようっていうのがこのリプリットなのよ。
それは珍しいんだ。
珍しいね。
そんないっぱいありそうだけどね。
統合開発環境クラウドIDEっていうねその開発環境で50種類以上の言語とかフレームワークに対応してて、
ブラウザ開いてコード書けばすぐ実行できると。
インターネットサイト繋がってればすぐ開発できるよっていうのがそのリプリットなのよ。
良さそうだけど。
すごいリアルタイムコラボ。
じゃあ俺とカネリンが同じところでプログラムいじってお互いに編集し合うよってできるし、
ウェブ上で完結してからワンクリックデプロイって言って、これじゃあ公開しますって押せばみんなが見れるようにできるし。
めっちゃ楽じゃないそれ。初心者用なのじゃん。
初心者用。プログラム学習用に最初は作ってたみたい。
学習用ね。じゃあプロは逆に使わないやん。
そうだね。自分で環境構築できたりする人はそんなにいらないのかなと思うけど、でもやっぱ煩わしさはあるからさ。
これ使えるんだったら、インターネット繋がってればどこでも開発進められるんだったらすごくいいよねと。
そういう意味でこういうクラウド上における開発環境っていうのをどんどん流行らせていこうっていうのがリプリットがやりたかったことなのね。
リプリットの特徴
だから環境があるからデータベースとかも組み込めるし、スマホからも別にいじれるよねって。
っていう環境を構築するっていうのを売りにしてたじゃん。
なんだけどこのAI文脈の流行りがあったから、そこでリプリットエージェントっていうサービスを提供し始めたのね。
それはいわゆるバイブコーディングができるエージェントとしてリプリットの中で動くやつがいて、そいつに言葉で指示すればプログラムしてくれるよと。
なるほどね。途中から機能ついたんだそれがエージェント。
だからベースでウェブ上で動く開発環境っていうのを持ってて、そこを売りにしてたってバイブコーディングって文脈がボンとそこに入ってきたっていう、そういう形のツールなのね。
なるほどね。
だから自然言語、言葉で指示して、もうフロントエンド、バックエンド、データベース、認証とか、もうフルスタック、全部を統合したアプリケーションをこいつは制作できると。
もともとそういうのに特化してたからいけちゃったんだ。
そう、だからバイブコーディングツールですって言って、バイブコーディングをやるために生み出されたツールじゃなくて、もともと土台みたいなところがすげえしっかりしてるところにAIがガンって入ってくる。
土台が最初からないとなかなかむずいことなんだ、それは。
難しい。
なるほどね。
だからなんかいろいろできるわけ。リプリットのエージェントもね、なんか知らないけどめっちゃいいのよね。
何がいいの?マナースみたいな?
すげえ一人で動く。
マナース的に?
そう、マナース的。赤羽はマナースと似てると思うよ、すごく。複数いる感じじゃないけど。
自分でこう設計して勝手に進んでいくみたいな。
勝手に進んでいく。
20分とか30分平気に自分で一人で動いてるから。
で、めっちゃクレジット消費するみたいな。
消費する、そう。
そこがね怖いんだけど。
最大200分自立駆動できるらしい。
200分ずっと。
そんなタスクあんのかなと思うけど。
200分あればもうよっぽろ何でも出来上がっちゃうってこと?
そう。
で、かなりサポートもいいし、なんか性能が高いね、とりあえずエージェントの。
エージェントのね。
ミスらない、ほぼほぼ。
ちゃんとやりたいことに向かってちゃんとやってくれる。
ちゃんとやってくれる。
おちつきAI RAGの実装
成果物が出る。
確実になんか成果物が出る。
今回ね、この落ち着きAIラグ実装する上で手こずった部分は若干あったんだけど。
ほうほうほう。
俺が手こずったわけじゃなくてエージェントがちょっと手こずってて。
なんかデプロイって言って公開する時にエラーが出て、
エラーを解消しますかみたいなボタンがあるからそこを押すみたいな。
で、解消されたからもう一回デプロイしてまたエラーが出るからまたそのボタンを押すっていうのを3回くらい繰り返すっていう工程はあったけど。
ボタン押し係だ。
そう、ボタン押し係です、人間は。
何が起こってるか知らないです。
エラーが出たって言ってるから解消してって言うの。
Viveでやってますからそれは。
Vivesでこうピッピッピッと。
じゃあ何?そんなあんまり支部長が何か介入したことってあんまないの?
最初だね。
最初?
一番最初じゃあ落ち着きAIラグを作ろうってなった時に要件定義するわけなんだけどどういうツールがいいかって。
そしたら俺は検索してで秒数出てそこの秒数に対してタイムスタンプがあって
クリックすればSpotifyのその秒数に飛んでいくっていう仕組みを作りたかったから。
それをやるためのこういうのを使ってとかこういう風にやってっていうのは指示をした全部。
なるほどね。そこが難しそうだね。
それもね、それはちょっとリプリットに聞くとなんかちょっとお金かかりそうだなと思ったから
クレジットがね。
チャットGPTにリプリットに今からこれ相談するんですけどどういう要件を考えた方がいいですかみたいな感じで
チャットGPTでやり取りしてリプリット用のプロンプトをある程度整えて
でも自分がちょっとこう気に入らないなとかもうちょっと明確にしたいなってところを組み上げていった。
そのプロンプトを作るのに20分くらいかかったけど
それボンって入れたらほぼほぼ20歳できたよ。
こういうことやりたいですをGPTにまとめてもらってぶっこむ。
ぶっこむ。
それでいいんだ。
それでいけました。
だからねそのぐらいでやっぱできてしまう。
で土台がプログラミングプラットフォームだから自由度も高いし
初心者もガツガツ作れるし。
これでも支部長が言っとったさ
えっとなんだっけViveコーディングで裏でセキュリティ対策できてないけど大丈夫なのみたいな。
その辺はどうなの?
あのね結構ね既存のフレームワークをしっかり選んで使ってくるリプリットは。
だから例えばさじゃあこの落ち着きAIラジオのこれ課金制にしましょうとか。
はいはいはいはい。
次役課金でやんないけど仮にね次役課金でこのぐらい課金した人にこういうサービス使えるようにしましょうって実装しようとするじゃない。
その時にじゃあすでに信頼のあるストライプっていうさ決済サービスがあるんだけどストライプと連携させてストライプ動かしましょうみたいな。
そういうこともできるのね。
そのストライプの実装もめちゃくちゃ簡単にできる。
ポチみたいな。
ポチ。
それはもうこのリプリットの中に入ってるストライプとの連携みたいな機能が。
それはもうちゃんとセキュリティ確保した状態でくっつけれるようになってんの。
部品としてね。結構ブロックがあってさもうゴリッと固まってる。
これをここにつけとけば大丈夫だぜみたいな感じになってるから。
あとのセキュリティのこれはねやっぱリプリットどこまで信用するかなんだけど。
セキュリティ要件で甘いとこないかっていう精査ボタンみたいなやつがあって。
バーって見てここ直せてくださいとかこのぐらいのリスクがありますよ直しますか全部表示される。
セキュリティチェックまで。
ある。
大体良さそうなのそれ。
良さそうな感じはする。
中身は見てないからあれだけど実際ホンちゃんのプログラマーもどこまで見てるかっていう話は結局あるぐらいちゃんと見てるね。
リプリット自体も。
なるほどね。
だからねちょっとねそう結局全然要件を知らずに1から作るのは危ないよねと。
それで公開するのは危ないよねと思ったけど公開する上で抑えとかないといけないとちゃんと抑えてくるんだよねこいつはね。
安全性と課金の課題
こいつ使えばViveコーディングイエイって感じ?初心者も。
そうViveあのねその世の中に公開できるようなそのサービスは結構作れると思う。
お金取れるみたいなレベルでっていう話?
うん。
すごいじゃん。
お金取れる仕組みまでは作れると思う。ただ結構ねやっぱこいつ山登らせてくるなと思って。
山?
俺もうラグ自分で一人で作れるぐらいのエンジンやんだみたいなダニングクルー学校が山を登らせてくれるねこいつは。
あー勘違いしちゃうってことね。
これねやっぱちょっと勘違いしない方がいいんだけどやっぱね中身もねちゃんと見れるしそのこのリプリットで開発したものをGithubっていうプラトンに上げてそこで違うツールで編集するとかできるのよ。
だから作ったものを手作業で修正するそれはどこのツールでもできるんだけどそういうね連携もすごくシームレスにできるようになってるから。
クロートもいいしまず初心者として作って後で改造したくなったら自分でこう変えていくっていうこともやりやすいすごい。
これじゃあさなんかさ会社のウェブサイト作りますなんてのも秒でいけるってこと?
秒でいけるね会社のウェブサイト。まあそれはマナスでもいいけどね別にウェブサイトぐらいだったら。
どっちでもいい。
それって作ってその後の管理がどうするの問題あるよね。
管理っていうのは?
編集したりするのってどうするの?
編集するのは別にそのソースコードをいじってもいいし。
自分で?
リプリットに頼んで修正してもいいし。
毎回頼んで?
毎回頼めばいいし。
リプリットで公開してればそこも繋がっててピッピッってすぐに直るってこと?
直る。
超楽じゃん。
ただあの例えばこの落ち着きAIラグもそうなんだけどちょっとここが怖いなっていうのがなんかあってお金コントロールしづらいリプリット。
お金?
お金。
課金どんだけいく?
さっき言ったけどクレジットの話もそう。
蓋開けてみたら1万ドルみたいな。
結構溶ける。25ドルとか月額25ドルだよ。
まず一番スタンダードの課金がね。25ドル分リプリットエージェント使えますよって感じなんだけど秒で溶けるね。
そんなんじゃなんもできんか。
25ドルあればある程度いけるだろうと思ったんだけどリプリットの教科書半分で終わったわ。
何半分で終わった?
課金が。
エージーアイラボの佐藤さんっていう方が書いてくださった本があってそれを参考に今回リプリット勉強してきたんだけど。
いろいろいじってたら半分で尽きたってこと?
教科書通りになってたらね半分ぐらいのページでその月の課金が終わってまた来月みたいになってさ。
いやこれ困るなと思って追い課金した。
追い課金ね。
ちょっとエージェントのレベルも設定できて。それはちょっとレベル高かったかもしれないけど。
ライトモードみたいなのが。
そうライトモードみたいのもあった。やっぱねレベル高いエージェントは高い普通に。ゴリゴリなんか課金が減っていくなっていう感じ。
ちなみにこれ今回作ったやつはどういうレベルで作ったの?
これはハイで結構いい。
高いやつ。
できることがそれぞれ変わるみたいで。そのもう一個上があるのよ。なんか4段階あってレベル1,2,3,4あるんだけど3でやってるちょっと。
4はもっと。
4はもっとねなんかいろいろやるけどかかるっぽいけど。
込み入ったことするときにやればいいってこと。
3ぐらいだとね結構自律的にいろいろ判断してどんどんどんどんやってくれるからこれいいなと思ってそれ使っちゃってるけど。
まあまあなかなかこうお金かかるよねっていうのもあるしデプロイでもお金かかってんのね。
だからこれ今公開してるじゃん落ち着きラグを。これお金かかってます。
そう。
っていうのは結局これさ俺らデータベースを持ってるしAI動いてたでしょ。
あれはChatGPTのAPI読みに行ってるんだけど中でさ検索もしてるわけだよ。
全部のねそれもパソコンのリソース使ってるからそのリソースをリプリットから借りてるんだわ。
でそのコンピューティングリソースっていうのにお金払わなきゃいけないからやっぱその公開してるだけお金かかる。
ただそれはねいくらかかるのかわかんないからちょっとしばらくこれオープンにしておいてどんくらいかかるんだろうっていうのを毎日チェックするんだけど。
上限は設定できるけどちゃんと機能するかなっていうそわそわするよね。
上限設定してたはずなのに。
そうそうあれはめっちゃ取られてるみたいな感じになると怖いなってなるけど。
ゼロが多いぞみたいな。
まあでもそれはねどのツールでも同じだけどね。
マナスでもね。
そうマナスでも。
マナス俺もなんかやらかしちゃったよもうそのまま課金されてたよ。
そうなの?
なんかクレジットめっちゃ増えたなと思ったよ。
でも月額だよね月額。
おちつきAI RAGの紹介
月額の方どうせこうなると思ったから。
でもさトライアル中に全然クレジット付与されないっていうのが詐欺みたいだなと思って。
あそうなの?
なんか結局トライアル中1000いくつぐらいしか使えなくてなんだと思って。
これもう課金しなきゃいけないのもう。
8000あるからどうやって使おうみたいな。
昨日ちょっとワイドリサーチでおすすめの漫画教えてみたいな。
ワイドリサーチいいでしょ結構ねあれね。
ワイドリサーチなんか怖いねなんかね。
なんか同時に動いてますみたいに出てきてさ。
クレジットめっちゃ使えそうって思いながら見てる。
意外とね使わんそんなに。
結構見積もり高めに出してくるね。
そう。
なんか500から1500消費しますとかって脅されて。
300ぐらいだったとか。
実際100みたいな。
そんぐらいだよねなんかね。
そういうことある。
はいはいちょっとなんかかぶるなマヌスとリプリットがかぶるな。
なんか似てはいるけど。
どっちがあるのよ。
やっぱそのコンピューティングリソースとか。
ラグはねマヌスじゃできないんじゃないかなって思うけどな。できるんかな。
裏側がちゃんとしてないから?
そうそこまで準備できるんかなってのがあって。
結局リプリットってさVMって言ってバーチャルマシーンっていう仮想のパソコンを中で立ち上げて。
でスケーリングっていうのができるのよ。
だからいっぱいいろんな人がアクセスしたときにそこに瞬時的にコンピューティングリソースを増やして対応するみたいな。
そうやって基本的にクラウドパブリッククラウドってやつだよね。
マイクロソフトAzureとかAWSとか。
ああいう環境で基本みんな本番環境作ってサービス提供してるんだけど。
そういうところでできる機能なのよ。
バーっとアクセス収集したときにリソースバーっと増やすとか。
一回制限するとか。
そういうパブリッククラウドでできるようなことがリプリットの中でサービスとして提供されてるから。
だからサービスとしてそのままリリースできるのね。
なるほどね。リプリットもそういうAzureとか使ってるのかね。AWSとか。
多分使ってると思う。でそれを今仮に化してる感じなんだと思うけど。
おそらくね。本当にサービス作るんだったら自分でAWSとか環境をイヤースとかって言われるものだよね。
ああいうので環境を構築してそこに仮想のパソコンを立ち上げそこに自分たちが作ったものを入れて
でデプロイして世の中に公開するっていうことをやるってすごい大変なのよそれって。
めんどくさいね。なんかウェブサイトで前Azureでやってた俺。
そうなの?Azure使ったことあんの?
頑張って勉強して。
Azure怖いよ。
吐きそうだった。
Azure怖いよ。
Azure怖いの?なんかお金とんでもないことになったよなんか。
そう。お金とんでもないことになるの。
そうびっくりしたよ。何十万みたいなの来て。
そう。やってんね。かなりやってんね。
やられたやられたマジで。
Azureはね個人で使う。あのねちゃんと。あれ怖いのよ。
罠。課金。
罠がある。その基本重量課金なの。
だけどなんかちょっと設定ミスると1日何万みたいな超高級プランみたいなやつがやっちゃってたら気づかずにじゃあ1週間経ちましたら10何万円みたいな。平気であるから。
結構ねパブリッククラウド怖いんだけど。
そういうところで一生懸命さVMっていうの立ち上げたりしてでそこに仮想マシン設定してそこに書き込んでいって環境構築してってやって初めてサービスでリリースできるんだけど。
超めんどくさいもうそのめんどくささもう分かるわ。
分かるでしょ。
やりたくないもん。
めちゃくちゃめんどくさいじゃん。あれがもう準備された状態でちゃんとリリースできるっていうのがリプリットの環境。
めちゃくちゃいいじゃんそれ。
めちゃいい。だけどその代わりちゃんとコンピューティングリソース分お金払わなきゃいけない。
それはリプリット側が本来Azureに払うお金をこっちで払ってるのかちょっと色付けて払ってるのか分かんないけど。
AzureかAWSか知らんけどねどういう環境なのか分かんないけど。
ただそこの環境まで構築してリリースできるようになってるからラグとかもバンと公開できる。
なるほどなるほど。
ある程度コンピューティングの負荷がかかるようなものでも結構できる。
っていうのが結構強みだと思う。ちょっとマナスでできるかどうか俺正直分かんないからあんまり適当なことは言えないんだけど。
ラグできないんじゃないかな。
なるほどそういうところが強みか。
作ったもののじゃあそうやってAWSとか契約して環境構築してデプロイしてくださいなんてやらないもんね。
意味不明だし。
やらないと思う。
事故るし。
結構高度なことができる。
じゃあ他のこういうViveコーディングツールなんてのは全部そうやって自分でクラウドを契約してやらなきゃいけないってこと?
いや一応デプロイできるよ。そのマナスとかもできるんだけど。
あのウェブサイトとか公開できる。普通に公開できるんだけど。
どこまでのものが作れるか。だからそのデータベースをちゃんと持てるのかとかあんま正直分からん。
他に多分ラバベルとか。他に似てるようなツールあるんだけど。
聞いたことあるわ。リプリットはまあ盛り盛りできるやねってこと?
そう多分かなり盛り盛りできる方だと思う。他のツールも試してみようかなと思いつつも。
いいじゃんいいじゃんでも。デメリットあんのなんか?めっちゃ高いとかそんなこともないでしょ?
高い。ちょっと高いかな。けど他のツール分かんないからね。正直比較できないし。他のツールを勉強するモチベーションもあんまりないから。
これでいいんじゃないかって思っちゃうけど。
なるほどね。
日本語対応弱いなってのある。それは英語読めよって話なんだけど。
そこは初心者ハードルだね。
あと日本であんま話題になってない。そんなになってないよね。
なんかインフルエンサーからたまに聞くぐらいかな。
そうだよ。なんかそんなに騒がれてはないけど。情報がそこまで多くないかなとは思うけど。
やっぱりあれだよね。日本語対応してないからかな。
ちょっと難しいのかな。とっつきにくさはあるかも。
英語アレルギーで俺は何もできずに。
Replitの開発環境
だから本がいいと思います。佐藤さんのね。バイブコーディングで楽しく作るリプリット。
概要欄に貼っときますけども。この本。
結構分厚いね。
厚いけどね。
すごい分厚いじゃん。
そんなにあれよ。難しくないよ。
支部長の難しくないわ。あんま当てんならんけど。
言っちゃあれだけどバイブコーディングの教科書だから日本語が打てればできるよ。
機能の説明とかそういう感じ?
ほとんど機能の説明だけど。求められるのはプロンプト打つことだけだから。
タイピングができれば進みます。
逆にでもそんなんだけど、そういう分厚いそんな本いるんだ。逆に。
結局UIの説明があるよ。このボタンを押してくださいみたいな。
あれページ取りは結構カラーだし。そういうのが多いね。ここのボタンですよとか。
そんなもうすぐにあれだね。賞味期限きそうだね。そういうハウツー系は。
でもこれ新しいから9月ぐらいに出たからまだいいんだけど。
そんな画面変わってない?
いやでもね。結構鋭いとこついてて。これすでにちょっとUI違う。
そうだよね。できるシリーズが毎年新しくなるみたいなもんだよね。
すごい早いよね。でも結構違ってて。
明らかにこの佐藤さんの本で書いてあるよりリプリットが進化してる。
だからそういう操作教えます系のやつ紙の本で出すんだってちょっと俺今思ったんだよ。
でも結構出てるよ。
やっぱ手元で開きやすいしね。こっちの方がね。
これは結構買うけど。紙の本でも。
ブログとかでそういうのありそうな。
更新がなかなか難しいんだけど。
この本をやってる上で2カ所ね。
おっと思ったとこあってさ。
まず基本的にそのLLM使ったサービスできるよねっていうのがあるから。
これも落ち着きAIラグもそうなんだけどなんかこうチャット打って帰ってくるよみたいな。
そういう仕組み作れるのね。
それって結局オープンAIのAPIがいるのよ。
オープンAIとか他のAIのサービスのAPIがいるのね。
だから課金は自分でしなきゃいけない。API費用は自分で払わなきゃいけないんだよ。
だからAPIのキーっていうのをリプリットに渡す必要があるのね。
自分で発行したやつ。
そしたらその鍵を自分が渡した鍵を使って自分のアカウント、俺のアカウントの鍵開けに行って
そこからお金取ってきてさ。
そのAPIでやり取りできるようになるんだけど。
っていう設定があるのよ。
なんだけどその設定をしましょうねって書いてあって
その設定をしたんだけど
それが使われてなくて。
その設定をしなくてもできてしまって完了しましたみたいな。
あれ?API俺設定してないんだけど、なんでできてんの?みたいな。
ってなったらリプリット側で
APIみたいなやつを発行できるよっていう機能があるのよ。
機能が追加されてて。
わざわざオープンAIとかジミニとか
ああいうAPIを自分でキーを打たなくても
リプリットが勝手に発行してやってくれて
リプリットのクレジットからかかったトークン分は引きますねみたいな。
そういう仕組みが実装されてたから自分でキー発行しなくてよかったね。
なるほど。型変わりして使わせてもらってるみたいな。
型変わりして使わせてくれるから、そういう小難しい設定やらせませんみたいな。
この本はそういう設定が入ってたんだけど
リプリット側でそういうのがあったから勝手にそっちを実装して
あれ?この工程いらなかったなみたいな感じであった。
ストライプもそう。
ストライプって決済サービスね。決済サービスなんだけど
これ実装しましょうねっていう項目があって
それはストライプ側の設定とリプリット側の設定2つがあるはずだったんだけど
なんかストライプ側の設定なくして完了したのね。
は?と思って。俺何にもやってないし
このページなんかすごい細かに書かれてる設定項目なんもやってないんだけど
なんかできちゃったし動いてるし何これと思ったら
これも調べたらリプリット側でストライプを設定できるっていう自動の連携が
できるようになりましたっていうのがニュースで上がってて
ストライプの機能自体がリプリットの中に入ってるね。連携機能が。
だからこっちで改めて設定しなくても
コードに連携できるよみたいな感じになって
どんどん他の有能なツールが集合してってる。
API設定の簡略化
なるほどね。
いろいろできることが。コンポーザブルだね。
だからもうほとんどこういう細かい設定をしなくても
すでに世の中にある信頼できるようなツールが使えるようになってるね。中で。
何も考えてるようになっちゃう。
そう。考えるとこない。
考えるの放棄だ。
できちゃう。バイブでコーディングができてしまう。
いい感じにヨーヨーで。
ヨーヨーでできてしまうと。
いいね。
っていうのはねすごくありましたね。
いい時代だな。
これね、だから本当にこれだったらウェブサービス自分でできるわと思って。
ちょっと中身はあれだけど公開してもそんなに自分にダメージないレベルの
セキュリティが担保されたものは割とできるなと思ったから
これ今後使ってこうかなとすごく思った。
ポッドキャスターのためのアプリ作る?
なんかね何個かアイディアがあって。
なんか前作るとか言ってたよねそういえばね。
何作ってたっけ俺。
なんか公開収録時だったかな。
え、あのボタンじゃなくて?
ボタンじゃなくてボタンじゃなくて。
アプリケーション?
なんか言ってた気がするな。
なんかサブスク管理アプリを自分用に作るとかっていうのは自分の番組で言ったけど。
なんか忘れたけどなかった。
今ねちょっと一個作りたいアプリがあって。
AIお便りっていうのを作りたいなと思って。
なるほどね。
ポッドキャスター向けのアプリで
ポッドキャスターがこの回自分の配信回を入力すると
それに対してお便りくれるっていうAI。
AIが?
あーもうお便りに来ない寂しい番組のお供ってことね。
そう。
寂しいじゃんそれ。
だけど次の話題、次何喋ろうとか
つなぎでお便り欲しいなとかさ
自分の放送を客観的に振り返ることって意外とないんだよねポッドキャスターって。
でそれをAIに読み込ませてお便り形式で来ると。
でなんか場合によってはアンチみたいなやつが来るみたいな仕組み作ったら面白いなと思って。
これをやろうと思ったんだけど
Viveコーディングの進化
ちょっとね規約的に
ちょっと難しい部分があったから保留した。
何の規約?
例えばSpotifyとかだと音源使えないのね勝手に。
だから人の音源勝手に使って文字起こしするとかダメなの。
あ、そうなんだ。
だからRSSからMP3引っ張ってきて文字起こしできるんだけど
フィードからね。
ちょっとそこら辺なんかどうしようかなっていう感じもあるし。
じゃあRSSを渡せっていうのはちょっと難しいじゃん。
難しいの?
難しいというかめんどくさいじゃん。
なんかRSSフィードのアドレスを渡せばお便り来るよって言ったらちょっとめんどくさいじゃん。
なんかできればSpotifyのこの回でこの回のお便りみたいな。
そうだね確かに確かに。
なんかこううまいこといかねえかなと思って。
あれじゃん俺が考えた今も孤独に走ってるBotもそうだけど
この回でっていうのでタイトルかなんか読み入って
それでRSS読み入って回答の部分引っ張ってきてみたいな感じ?
あれそういう仕組みだっけ?かねんが作ってくれた。
DiscordのBotだよね。
Discordの。
どういう仕組みかちょっともう忘れましたけどね。
孤独に走ってますね。
いやなんかねそうそう。
ちょっとね面白いなと思ったポッドキャスター向けのその人の配信を振り返ってとか褒めてくれたりとかさ
なんかちょっとその永久的にリリースするわけじゃないけど
ポッドキャスト界隈で仲良い人いるからその周りでわちゃわちゃ遊べるツールになるなと思って。
いいねモチベーション上がるツールだね。
そうなんかこうアドバイスくれたりとかで何回か一回にちょっと強烈なアンチ来るとかあったら何回か試したくなるじゃん。
そういう仕掛けも含めてAIお便りに作りたいなと思って。
自作自演の炎上ネタできるってことね。
炎上ネタなんかアンチから来ましたみたいな。
アンチからコメント来てますって。
コメント来てますってね。
辛辣な辛辣だけどまあなんかひびょう中傷しないすごい番組に対する辛辣なアドバイスしてくれるよみたいなさ。
そういうメッセージを生成してくださいでもいいし。
っていうのでAIお便りは一回どっかのタイミングで作ってみようかなって思ってるのと。
コンサルじゃんもうそれ。
まあそうねコンサルじゃないけどなんかそうそうそう結局自分の番組を読み込んでなんかアドバイスくれるよみたいなやつがあると面白いなと思った。
お便り増えるじゃんウチもね。
ウチもさ今回AIお便りからちょっと来てるのこちらですみたいなやつで毎回一個返すみたいなね。
そういうツールがあるとちょっと面白いと。
なんかそういうアイディアがいくらでも形にできるなと思って。
そうだね。
で俺はエンジニアだからさなんか実装の部分を勉強したいなと思ったけど、
じゃあそれをじゃあ1から勉強して形になるまでどれぐらい時間かかるかって言ったらやっぱ数ヶ月は平気でかかるのよね。
手も動かさなきゃいけないし。
じゃあ最初に形にしちゃって後々こう直したいところを学びながら自分でやっていくっていう方法も学びの方法として全然もう成り立ってるなと思って。
そういう意味ですごくViveコーディングって学びを加速させるなと思ったし。
学びを加速させるんだVive。
ただねちょっともうなんだろうレプリットクラスになるとコーディングしてる感覚全然なくて。
別にコード出てこないし。
コード出てこない。
出てくるところもあるんだけどなんか書いてないのよね。
なんかエージェントが動いてますみたいな感じなの。
でエージェントの動きがあると表示がボンって出てくるからなんかコーティングじゃなくて何なんだろうなViveでエージェントを動かしてる感じ。
お前こうやって働けよってエージェントに行動させて成果物をもらうって感じだからコーディングと一歩離れてる。
Viveコーディングっていう文脈と同じなんだけどなんかちょっと分断されてるなって気がするね。
俺がイメージしたViveコーディングとちょっと違う。
コーディングをほぼほぼ見せないぐらいのレベルで勝手に動いてくれる。
なるほどね。
もはやプログラムの文字見ないからコーディングじゃねえんじゃないかって思うぐらい本当に害虫してる感じ。
自分で手打ちしないってこと?
だからねまあちょっとね本当に基本的なViveコーディングの考え方は変わらんけど
AIツールの公開と期待
やっぱそのダニング・クルー学校からやられちゃいけないよねっていうのはあると思う。
ちゃんと勉強しなきゃなとはあるけど
人に見せたり使ってもらうレベルにダダッと作っていくんだったらもう本当これでいいなとは思ったね。
使ってみたいね。1万ぐらい入れればいっぱい作れるわけよね。
そう今回落ち着きエアラグは
今見てみようかなちょっと怖いから見てなかったけどちょっと現実を見に行くわ。
意外と少ないかも。
いやーどうだろう。レプリットのエージェントの
えーっと待ってね。いくらかかったんだろうな。
エージェント系高いのかな。
かねえな。あーでも。
現実。
そんなかかってないかも。
本当?
50ドルぐらい。
あら。
1万円はかかってないかもしれん。
1万円いってない。
まあ1万円かからずここまでできたらおんのじ?
おんのじでしょう。
で今のところ。
まあでもさっきあれだな。
公開したばっかだからコンピューティングリソース的には全然
当然だよね。俺もかねえにも別にそんな大切に使ってないから。
デプロイで0.12ドルぐらいかかってるぐらいかな。
ちょっとこれしばらく運用してどのくらいコストがかかるかちょっと見なきゃいけないけど。
ぜひみんないじってほしいね。
そう。これどうしよっかな。落ち継ぎ選ぶ。
まあいっか。どのタイミングで公開しようかなと思って。
タイミング?
タイミング。
いいじゃん今。
今というかこの回とは同時に公開するんだけど。
この回って今収録してるのよりリアルタイムで収録してるのは1月13日じゃん今。
そうだね。
だけど多分公開されるのは来週でしょ?
23日。
そうだね。
1週間ちょい。
10日後ぐらい。
10日後だね。
早い段階でこういうサービス出ましたって公開してこれ実はリプリットで作りましたよっていう回にするか。
それでいいじゃん。
それでいい?
うん。
この回と同時に公開するかどっちにしようかなって迷ってたんだけど。
そんなね、もったい付けてたらもうダメだよね。
さすがカネリ。
その頃にはもう気が変わってやっぱやめようってなってる。
でもそうこのさ、数週間の間にさ、なんか大きなトラブルがあってさ、ちょっと公開一回停止しますってなった後にこの回出たら悲しいよね。
面白いね。悲しい悲しい。
それもまあ味だか、味か。
そうだね。最速で行きましょうよ。
分かりました。じゃあちょっと明日にちょっと作ったんでみんな使ってねっていう感じで。
いいねいいねいいね。そこでまた反響欲しいな。
そうね。ぜひぜひということで。
高速PDCA。
ちょっとね、公開する上でちょっと準備があってそれだけやるけど独自ドメインだけ取りたいのよ。
やっぱこのなんか恥ずかしいじゃんこのアドレス。
そうねそうね。
ちょっとそれだけ設定して公開しようかな。
いいじゃん。
レプリットの開発環境ですよみたいなアドレスしかつかないよね。
落ち着きAIドメイン?
落ち着きAIドメイン作っちゃうと落ち着きAIのサイト作るとき邪魔になるから落ち着きAIラグにしようかな。
なるほどね。
じゃあそういうことで正式ツール。
使いたいね。
開発できましたと。
すごい。
この落ち着きAIラグでちょっと落ち着きAIの視聴体験も上げ。
やっと一個なんかできたねなんかねこの。
AIっぽいのできたでしょ。
僕たちのなんかふるさとみたいな。
よくない?AIの番組でちゃんとAI使った仕組みできて。
すごい本当はこれをね俺がやらなきゃいけないんでしょうねこれね。
まあこれここまではちょっと難しい。
まあちょっとは難しいからいいと思います。
とりあえず私の持ち出しでやりましたけど。
ありがとうございます。
私の勉強がてらちょっとやってますんで。
これは。
ウェブサイトみたいなのちょっと作ればいいかな俺じゃあ。
そうだね完全にウェブサイト作ってみる?レプリットで。
うんうん。
別にあの静的な、静的なっていやらしい意味じゃない?
分かってる。
分かってる?動かないって意味ね。
静かな。
中長が言うとね。
静的なサイトって言うとさほら。
嬉しそうに喋らないでそういうの。
静的なサイトはさーって言ったらさほらアダルトサイトみたいな意味合いに取られるじゃん俺の場合ねもう普段の行いがそんな感じだから。
確かに一回そういうイメージしたけど今。
したでしょそういうエッチなサイトじゃなくて静的なサイトね。
動かない動きのないサイトは。
動かない。
マナスとかでも全然できるよ。
えー最近よくある流行りのウェブサイト?ちょっとぽよって動くような。
そう結構いいやつできるよ。
ぽよっぽよって。
マナスでもちょっとサイト作ってみて独自止めに取ったりしたけど。
あそう。
なんかね良さげだった本当に。
15分くらいできて。
早っ。
どうやったすごく。
でそのまま公開?
そのまま公開した。
それいいね。
おちつきAI RAGの概要
どうやってプロンプト打つのかわかんないけどそれはGPTと相談しておけばいいのか?
そうね。
俺そのサイト作ったの完全趣味のさ、バンドやってるからバンドのホームページ作りたいよねっつって。
じゃあ今から作るわっつってパーッと作ったんだけど。
それも概要欄ですか?
概要欄貼らないですそれは。
完全にプライベートの。
見たい。
友達とやってるやつだから貼らないんですが。
あそうか。いろんな顔があるね。
ビジュアル系バンドのホームページ作ってくれてたらマジでビジュアル系バンドって感じのやつやで。
みんな喜んでたからこれでいいやと思って。
喜んでたんだ。いいね。
マナスはね結構ねホームページ作るのは向いてるかもしれない。
イジコストかかるのそれ?
かかんない。
すげえじゃん。
意味わかんないでしょ。
いやかかるのかもしれない。いろいろ調べたんだけどなんかかかんなくてずっと公開されますよみたいな。
サーバー借りなくていいみたいな。
買いなくていいっぽい。
太っ腹だね。
もしかしたらかかるかもしれない。もう変なこと言ってたらごめん。
途中からかかる?
だけどね、いやかかるでしょと思って調べたんだけど出てこないのよ。
リプリットはかかる?
リプリットはかかる。かかるというか、まあそうだねコンピューティングリソースとして取られるけどビビってあるもんだと思う性的なホームページだったら。
じゃあちょっとさマナスせっかく罠で課金させられたからさ。
あそう一回マナスでじゃあ落ち着きAIのホームページ作り。
8000クレジットあるから。
8000だったら余裕でできるよ。
どんなのどんなページがいいと思う?そのさポッドキャストのさウェブサイトってことだよね。
そうそうそう。
結構じゃあ公開されたら自動的にさエピソードが来たりとかさなんかいろいろジャンルで勝手に分かれたりとかちょっとしたいよね。
あーそうだね。どんなのがいいのかな。どう使う?ポッドキャストのホームページって。
みんなどう使うかな。
そこだよなそこだよなそこから定義だよな。
そうなんかそんなウェブサイトから飛ばなくねってのあって結局最初に番組を紹介した時に自己紹介ページみたいな意味合いが強いのかなと思って。
でもやっぱ検索性が悪いからさ。
そうそうそうヒットして。
なんか朝日新聞ポッドキャストみたいななんかすごいウェブサイトにいっぱいあるじゃんなんかバーって。
あーそうだね。
タグいっぱい付いててみたいな。検索用サイトみたいなイメージだったけど落ち着きAIラグがもう検索サイトだもんなこれ。
落ち着きAIラグはまあでも検索サイトだけどこれは落ち着きの番組の中を検索するサイトツールだから。
インターネットから落ち着きAIを見つけてもらう意味はあんまりないよねこいつはね。
そういうとこじゃないSEO的な。
見つけてもらう一個の動線ってこと?
そう。
それをか。
意外とさそのポッドキャストを知らない人にさポッドキャスト聞いてもらうときにさ何を見せるか結構むずいのよ。
スポティハイだって使ってないしアップルポッドキャストだってiPhoneじゃなきゃいけないしアマゾンミュージックだって別にもっと使わないじゃん。
うんうんうん。
YouTubeが一番無難なのってYouTubeなんでさなんか再生数もさ見えてるしさ全然再生されてないじゃん基本的にポッドキャスト。
そうなんか20とかね。
20のやつ聞かせるかって言われるとさYouTubeの感覚で聞く人だと20再生したくないじゃん。
面白くなさそうみたいな。
なんだこれみたいな。そうだね。
すげえ迷うんだよなそのポッドキャストを最初に概要からさ。
うんうんうん。
ここから選べんだぜみたいな。どうなんだろうなでもポッドキャスト知りすぎてるから知りすぎてるポッドキャストの世界にいるからもう客観しかできないよな初めてポッドキャストを見る感じの。
なんかめっちゃイケてる雰囲気が出てたら聞く気になるんじゃない?それで言うと。
そうそうイケてる雰囲気はね。
テレビ番組かぐらいの。
綺麗なサイトがあればまずいいと思うとりあえずなんかホームページとしてでその番組の雰囲気と合ってたりとかすればいいし。
そうやってそういう時ってさなんかすげえおしゃれなテレビ番組のページ見つけてきてこれ似たやつでって言ったら似たようなの出るのか。
出ると思うしそのホームページのさフレームワークが公開されているページもあるからそれなんとなくこういう雰囲気がいいよねっていうのは選んでこれると思うそれ。
あとで送るわそれ。
フレームワーク。
フレームワークってかまあテンプレートよね。こういう感じあるよねこういう感じあるよねみたいなやつが並んでるサイトってあるんだよ。
じゃあまずなんかLP的に見た目綺麗で機能性ゼロでもいいかみたいな話今じゃん。
あそうあでも機能なんかどういう機能が欲しいと思うなんか俺は別に聞くのはさ各プラットフォームでいいからリンクだけありゃいいのかなとは思っている。
なんか盛り上がってるところのダイジェストみたいなのがあったら面白いけどね。
あーそれなんか意味あるかな。
意味ないか。
スポットで聞かなくないそんな。
だから結局ポッドキャストしようと俺一回失敗してるからさ。
あーそうね。
だからあんま切り抜き的な価値ってあんまポッドキャスト出せないなって正直思ってるんだよね。
じゃあビジュアルでもすごくかっこいいホームページってところに振った方がいいか。
そうだね。
なんかすごそう聞いてみようみたいな。
むずい。
ポッドキャストのホームページの正解分からんな確かに。
あんまり成功事例というか別にないもんね。
そうねあんま作ってる人もいないね。
それこそサイエントークのレンさんとかはサイエントークのホームページ作ってて綺麗に作ってるなって感じだけど。
それ以外だとあんまりポッドキャストのホームページですみたいな感じ見たことないかも。
俺も言って自分のブログそんなポッドキャスト押してないんだよね。
あ、そう。
ちょっとこう上からリンク飛べるぐらいで。
俺もものづくりのラジオのホームページ作ろうかな。
作りゃあ。
これさこの間さこのちょっともうバイネームなんだよ。
さくまのぶゆきさんがさなんかホームページ作ったんだよね。
テレビ局がなんか作ってくれたみたいなので。
もうすごいのよ。
おしゃれなテレビ局のウェブサイトですねみたいな。
盛り盛りの。
こういうのいいなと思って。
局がやってますかぐらいのなんかゴリゴリ感。
カネリンはそのゴリゴリ感いるんじゃない?
ポッドキャストスタジオで。
無駄にこのゴリゴリ感。
いいと思う。
やっぱプロのちゃんとカネリンポッドキャストスタジオのレーベル番組なんだなみたいなさ。
すごいなみたいな。
そうだねそうだねそうだね。
でもそうだったらあれよほら全部作らなきゃいけないよ。
そうだねだからうちはさホームページあるけどさほんとあの2枚ぐらいのさスタジオで作ってんのよスタジオで。
あーそうなんだ。
高いのよなんか毎月毎月毎月。
そうなの?
そんなのだったらこのねマナスで作ってさ欠額コスト0円で。
ちゃんと調べとくけど多分お金かからない意味がわかんないけどクレジットから取れてんのかななんか。
ゴリゴリ超ゴリゴリのやつちょっといいねやってみたいね。
また知ってる人がいたら教えてくださいマナスでホームページ交換するとお金取られるんでしょうか。
実はこっそりクレジットから抜かれてるんでしょうか。
いやなんか調べたんだよないっぱいなんか出てこなくてマナスに聞いてもわからないって言われるだからかかりませんって言うから本人が。
ホームページ公開するとお金かかるんですかって言ったらかかりませんとか言ってるから。
本人がね。
本人がでも本人信用できないからね一番。
詐欺みたいなね。
ジェミニとかもね自分のこと一番知らないからねあいつね。
モデルすら間違ってるよね。
そうそう。
はいじゃあちょっとホームページをあれしてみようかしらマナスで。
はいじゃあ金に初めてのバイブコーディング初めてじゃないか別に。
いやほんと初めてのバイブコーディングなんか作るみたいな。
なんだかんだ。
いいね金に初めてのバイブコーディングするという回でリプリットの紹介でしたけどマナスでやるんで。
まあいいとこ悪いとこね。
まあまずねちょっとクレジットあるとこから使っていかないといけないんで。
ホームページの設計
そうだねちょっとね。
あれはねリプリットでちょっとホームページ作ろうかなっていうのがあるから。
これさリプリットの方がいいのできるの?
いやわかんないけど多分俺はマナスの方がいいんじゃないかなってちょっと思うのはなんかナノバナナとかがんがん動くからさ。
なんか画像とかじゃんじゃん作ってくれるのね。
なるほどね。
なんかもうエージェントが複数バーって動いてナノバナナの画像がゾゾゾって出てきてポコポコって張ってくんだわ。
そのスピード感は多分リプリットよりマナスの方が得意なんじゃないかなって。
基本的にはマルチエージェントじゃないから。
あ、そう。なるほど。
裏でマルチかもしんないけどなんかあんまり複数動いてる感じがあんましないかな。
はいじゃあマナスで。
はいマナスで。リプリットもおすすめですよということで。
はい。ということで安定の今1時間10分です。
撮るねー。
伝わったかな?
何の回だっけ?意識が遠くなってきた俺なんか。
ね。かなりもうだいぶ頭が回ってきてない感じだけど。
リプリットを使おうっていう回。リプリットで落ち着きAIラグを作りましたという。
バイブコーディングいいよっていう回ですね。
みんなで使い倒してねラグ。
お金があれば。でもやっぱいいと思う。お金さえあれば。
うん。
もういくらでも使えるから。
お金ね。
ね。もうなんか人を雇うのとAIを使うのどっちが高いんだっていう風な感じになってきそうな気もするけど。
嫌だよねちょっと。AIだと高いから人に任せとこうっていう時代が来たら嫌だなと思うわ。
けどなんか来なくもない来ないとも言い切れないなってこういうの見るともうね。
ユーザーフィードバックと改善
どんどん上がってくる?
うまく使っていきましょう。
はい。
というわけで皆さん落ち着きAIラグぜひとも触ってみてください。
ちょっとまだ作り込みができてないから精度があれなんだけど。
いろいろご意見あったりこういう機能あったほうがいいよねってあれば言ってくれれば参考にしますんで。
うん。
よろしくお願いします。
ブラッシュアップで。
ブラッシュアップしていきましょう。ちょっと視聴体験を上げていきたいと思います。
はい。
じゃあそれでおしまいとさせていただきます。また次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
番組専用AI検索ツールの紹介
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今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
はい。
Xで気になるAI関連のポストを見かけたときには分かってますね。
うん。
メンション落ち着きAI付けてください。
付けてね。
怪しい投稿にはコーヒーマーク。
はい。
まともな投稿には緑茶マークを引用リポストします。
はい。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
たまには支部長から愛のささやきがないとダメだね。
優しく触ってねって。
ちょっとそれはもうなんかしもい感じになっちゃってる。
しもいじゃダメなの?
しもいまあそんないろんな。
ちょっと違うのかやっぱ。
そうだよねちょっとね早く漫画見て。
おやすみ。
おやすみなさい。
01:12:27

コメント

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