オカルトパラダイス・パーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
大変ご無沙汰しております、収録が。
2ヶ月?
ぐらい?
だよね。
ようやく繁忙期を越えられたので、助かりました。
おめでとうございました。
ありがとうございます。
でも、2回だけだったね。
2回?
あ、ストック?
うん、違う違う。私の個人で、そのYOSHIEさんがいなかった回が。
あー、はいはいはい。
で、なんだかんだね、いけちゃったよね。
いけました。本当に良かったです。
ゲストさんもその間、夜とかの収録をさせてもらったりで。
うん、確かに助かりました。
何とかなってくださったので、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
で、ここで重大発表。
オカルトパラダイス。
5月1日で1周年になります。
おー。
おめでとうございまーす。
おめでとうございまーす。
言ってもなんとかなもん。
ね、特に何かやろうってわけでもないんで。
うん、そうだね。まあ確かに。
なんだかんだ1年だね。早いね。
早いですよね。
その間にもいろんな話を、もうかれこれ何本だ?
60何本?
ぐらいじゃないですか。
うんうんうんうん。
いや、それだけたくさんの方にも聞いてもらって、また今後も楽しく、僕たちが楽しく収録をしていこうかなっていう番組になるので。
うん、そうだね。
引き続き聞いていただけたら嬉しいです。
いや、本当に引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
やっと収録も今4月入ったじゃないですか。
うん。
4月になるとやっぱりいろいろと新しく始まったりする時期だと思いますけど、なおさんなんか最近変わったこととかありました?
変わったことは、あの音声配信を始めたよっていう。
このオカルトパラダイスとは別で?
そうそうそうそうそうそう。
ポッドキャストを始めたって感じですか?
そう、ポッドキャストだけ今は。もう少し経ったらYouTubeの方もやりたいなと思ってるけど、あの音声だけのね。
え、アップルポッドキャスト?
うん。
スポティファイ?
YouTube。
あ、今やってるのは?
今やってるのはスポティファイ。
スポティファイ。
うん、あのあれでしょ?紫と緑のやつ。アンテナみたいなアイコン。スポティファイでしょ?
アップルポッドキャストなんか棒みたいなやつだよね。
ああ、あのWi-Fiみたいなやつ。
そうそうそうそうそうそう。あれスポティファイでしょ?
これ、なおさん本当に配信者使う?
いや、私さ、勘違い結構多いのよ。
なんか、名前を間違えて覚えたままずっとそれがそれだと思ってる方があるから、一応ね、確認をしておかないとさ。
そうですね。
うーん、あ、そっか。じゃあそういうの始めたんですね。
そう、なんかあれでしょ?SNS見たらヨシエさんも始めたって言ってて、え?と思って日にち見たら2日違いじゃんみたいな。
ああ、本当に長期だったんですね。
直近だったの。
僕はそのスポティファイとアップルポッドキャストで今んとこ配信してるんですけど、音声で、もうそれは完全にノー編集、ノーカット、台本なやつなんで、
はいはいはいはいはい。
まあまあ、なんかその子供たちにも、父ちゃんその時はこういう気持ちだったんだよみたいな感じで聞かせてあげられればな、くらいの。
うーん、もうちょっと優位言に近いような話。
優位言っすね。
まあでもいいね、そういう残し方も。
うーん、なおさんどういうやつなんですか?
私さ、なんかさ、変なんだけど、日常で引っかかった違和感とか、そういうのをただただ置いてくっていうだけの、本当に私もだから日記じゃないけど、そういうようなわけわかんないやつ。
はいはいはい。
だからなんか、別に誰かに何かを説明するみたいな、そういうものでもないから、たぶん聞いても意味わかんないと思うよ。
いや、言ってよ、ポッドキャスト系はそういうのをゆるくやれるようなやつなので、
そうそうそうそう。
なんかね、そのくらいの気持ちで始めたいなって人が僕としては増えてくれたら嬉しいし。
そう、だからさ、結局さ、たぶんさ、そこはよしえさんと一緒だと思うんだけどさ、ただそこに置いといてるだけだから、
うんうん。
会う人しか会わないよね。
ですね。
それを聞いて、うーんって、なんか普通に通り過ぎちゃう人もいれば、なんかそこで引っかかって、一緒にこう楽しめる人もいるかなっていうぐらいな感じだよね。
ですね。
なんかそういうのとかも含めて、ポッドキャスト系ってやっぱ楽しいと思うんで。
そうね。
へー。
だから、まあ、YouTubeとかいろんな媒体があるからこそ、その中でどう楽しんでいくかっていうところかなとは思いますんで。
うんうんうんうん。
青ヶ原含めのよしえとなおと今後とも、ぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。なおって名前出してないんだよね。
え?あ、そうなんですか?
うん。
だってよしえさんのよしえって書いてあるでしょ?
よしえの音声一品って書いてある。
私は書いてないから。
あ、そうなんですか?
うん。たぶん見つかんないと思うよ。
うーん、僕も知らないんで。
そうそう、言ってないわね。
うちに秘密にしてるわけじゃないんだけどさ。
うーん。
そうそう、なんかさ、結局さ、聞く側がさ、なんか勝手に、私の話したことに勝手に意味をつけて、みたいな、そういうやつだからさ。
はいはいはい。
そうそうそうそう。だからね、名前はつけてないんですよ。
あー。
自分のね。
いいと思います。なんかほんとに、ベイルに包んだような番組って、ある意味面白いんで。
そうそうそう。なにこれ、みたいなさ。
うーん。
自分がやってて楽しいから、趣味だよね。
ですね。
うん。
あの、僕は単純にメモを書く時間がないんで、もう音声で残しときゃいいやと思って。
運転しながら給録して、そのままアップして、とか。
うんうんうんうんうん。
な感じですね。
へー。
どうします?1周年だけど、特別な話っていうほどのことでもないかなと思うんですが。
なおさん、何か今回話したい話?もしあれば。
もしあればってさ、ちょっとなんかハードル上がるね、それ。
いや、どんな話でも。僕はオカルト界隈の話だったら何でも興味はあるんで。
あー。オカルト、オカルトではないけどさ。
はい。
私なんかちょっと漁師コンピューターみたいのあるじゃん。
はい。
そうそう。あれをさ、ちょっとさ、好きっていうか、なんだろうなってちょっと気になって最近調べてたりとかしててさ。
うーん。
ちょっと前とか調べてたんだけど、もし話すならちょっとそれかなーっていう。
イケホイホイのやつですね。
ヨシエホイホイのやつ。
いやでもあれだよ、前提としてさ、ダメだよ、ここオカパラだからねって話よ。
うん。あ、アサジエがユベルクルーを話すよ?
そうそうそうそう。もう間違ってたりするからねっていうさ。
うーん。
本当の漁師コンピューターとか漁師力学の話は聞きたいんだったら他のチャンネル行ってくださいっていう。
もちろんもちろんもちろん。専門でね、しっかりとね、もうやられてる方の話を聞いてくれって話なんだけどさ。
調べてた上でいろいろと出てきちゃうから、オカルトもそれを聞いたらこうなるんだよみたいな感じで。
そう。
はい。
あ、オカルトの方が聞くっていうかさ、まあまあ普通にさ漁師コンピューターってさ、じゃあ何ですかっていう話なんだけどさ。
はい。
普通のさ、今まではさ、イエスかノーみたいな、1か0か1かみたいな世界観だったじゃん?普通のパソコンって。
ニシンスですよね。
そうそうそうそう。やってることってさ、ずっと二択でさ、01かイエスかノーか通るか通らないかみたいな。
これをめちゃくちゃとんでもない速さで繰り返してるだけっていう、イメージ的に言うとさ。だから将棋とか囲碁とかそういうので言うと、一つ手打つじゃん。
うん。
そうしたら、あ、この手違う、じゃあ次みたいなことを繰り返してる。0101って繰り返すみたいな。
これを人間の何億倍の速さでやってるみたいなところがあるじゃない?
うんうんうん。
なんかさ、これってさ、もちろん人間の速さなんかにもすごい速いんだけど、でもやってることってすごい単純作業なんだよね。
うんうん。
めちゃくちゃ真面目にやってる感じ?頭がいいとかっていう解釈よりかは、すごい真面目にめちゃくちゃ高速にやってるみたいな。
機械的にSかNOかを常に繰り返してるってことですもんね。
そう。
パソコンは。
そう。だから、ざっくり言うと、同時に二つの可能性っていうのを持ってない。
うんうん。
一本ずつしか進めない。迷路で言うとさ、普通のコンピューターはさ、入り口から入って一本進んで行き止まる。
うん。
そしたらまた戻って、同じ別の道を探すっていうのを、これをめっちゃ速いスピードでやってるみたいなことだよね。
はいはい。
さっきのEGOとかと一緒で。
そうですね。
うん。ここが限界っていうさ。
うんうん。
でさ、量子コンピューターはさ、ここガラッと世界観変わるんだけど、量子はさ、ゼロでもあって1でもあるんだよね。
うんうん。
どっちでもある状態を持てるから、決めてない状態をそのまま使ってるっていう。
うん。
うん。決めてないまま計算してるみたいな。
はい。
だから何がすごいかなって、なんかこう可能性を潰してないっていう。
うんうんうん。
どの可能性も。だから同じことやってるのとは違うんだよね。普通のコンピューターがやってる、要はゼロ、1、ゼロ、1をやってるって思いきや、そうじゃなくてゼロと1が同時に走ってるみたいな。
うんうんうん。
ゼロと1だけじゃなくて、もう無数に広がる可能性っていう可能性を一気に重なったまま進んでるみたいな感覚。
でもさ、結局量子コンピューターってさ、じゃあさ、私のね、普通の解釈で言うとさ、普通のコンピューターの上位モデルみたいなイメージあるじゃん。
うーん。
でも、それって全然違くて、何でも速くなるわけじゃなくて、向いてる問題は強いんだよ。
ですねー。
でも向いてない問題に関しては、言っちゃ悪いけどゴミみたいな。
うーん。
そういう感じ。別の生き物みたいな。生命体が違うみたいな。
得意なものは得意。
そう。
コンピューター。計算とか、そういう予測的なものとかに関しては強いコンピューターって感じですよね。
そう。でさ、ちょっとさ、現実の話に戻すとさ、
はいはい。
今現在ってさ、まださ、量子コンピューターって完成してないんだよね。めちゃくちゃエラー、なんかこう、一部のさ、企業とか大きい企業とかそういうとこではさ、試されたりとかさ、使われたりとかしてるんだよ。
うーん。
でも、エラーがめちゃくちゃ出たりとかさ、扱いが難しいっていうさ。
あー。
一般の人に届くのはもうちょっと先なんだよね。
そうですね。なんか少し前に売られてるサイトは見たんですよ。サイトっていうか、ニュースも。
うん。
だけど、発熱量が半端ないんで、冷やすために相当な空調とか使うと。
そうそうそう。扱いづらい、そうそうそう。
かも全然、機能としてまだそんなに発達してない。
そう。
パスみたいなレベルだったんで、その時は。
そう。
だからさ、未完成のまま使い始めちゃってる状態ではあるんだよね。
うんうんうん。
だからさ、壊れかけの未来っていうか、壊れてるのか壊れてないのか、要は未確定の未来を先に使うっていう感覚。
うんうんうん。
そういう感覚なんだけどさ。
うーん。
でも漁師の方を考えていくと、マジで頭の中でえらいことになりますよね。
いやめちゃくちゃえらいことになるよ。
ちょっとこれ話し始めたらマジでやばいなと思うんですけど。
いややばいでしょ。
話したくてしょうがなくて漁師の方って。
あーまあ楽しいよねー。
ただ言語化がうまくできないんですよ。
そうそうそうそうそうそう。ほんとそうなんだよね。
うーん。だから、で特に僕今何も台本とかも用意せずいつも通り話してるんで。
うん。
え、でもなおさん的に漁師って、なんだろうな、どのくらいまでこう普段から考えたりとかしてます?調べたり。
多分日常のオカルトってほぼそうじゃない?
ですよね。
うん。先に行けばそれが繋がるみたいなさ。
漁師が解明されていけばオカルト系って結構解明されることが多いかなと思ってて。
うーん。だからさ、いやほんと漁師っていう話になるともうこの先にあるのってさパラレルワールドとかさ。
うーん。
もうそういう世界観の話になってくるじゃん。
うん。
だから全部紐づいてんだよね。
ですよねー。
うーん。全部元になってるっていうかさ、マクロの世界で起きてるのかミクロの世界で起きてるのかだけの違いでしょ?
うんうんうん。
うーん。だから面白いんだよね。何回も面白いって言っちゃってるけどさ。
あの語彙力のなさが本音では。
そうそう、語彙力ない。
いやでもかといってさ、ここでめちゃくちゃ難しい用語並べたところで誰もついてこれないっていうね。
うーん。
並べもられないんだけどさ。
結局この漁師コンピューターが今何ができるんだいと。
うーん。
シンプルに3つでさ。
はい。
組み合わせとかさ、要は最短ルートとか。
うーん。
道のね、最短ルートはこれだとか。
飛行機で行った方が早い、電車で行った方が早い、まあそういうのあるじゃん。
うーん。
その最短ルートを探したり、最善の配置。
うーん。
これはここに配置してこれが一番早いっていう、そういうのを探したりとかさ。
はい。
あとはいろんなエンディングがあったとして、一番マシな選択を選んでくれるとかね。
うーん。
そういう組み合わせに強かったりとか、あとシミュレーション。
うーん。
シーン役だったりとかさ、素材だったりとか、今もうこういろんなの出てきてんじゃん。
そうですね。
今までね、あの難病に苦しんでた人にもう特効役できましたとかっていうこともそうだし、今までこう本当に実験ベースでやってたことが全部シミュレーションの世界で完結する。
うーん。
ふうなことをやってるんだよね。
うーん。
現実っていうのを先に試すみたいなこと、シミュレーションが強いっていうのと、あとは暗号だよね。
暗号って、今ほら暗号、暗号資産とかいろんなのあるけど、今現在のセキュリティが壊れる可能性っていうのを考えて、
うーん。
ここ重要だけどさ、まだ全部壊せてるわけじゃないよ。
うーん。
もうセキュリティが破られてるわけじゃないんだけど、今後壊れる可能性あるよねっていうのを示唆して、実際もう次のものを作ってる。
新しい量子暗号っていうのを作ってる。
パスコードとかああいうのも、その数字とか英語とかって言っても結局限りがあるじゃないですか、何万通りとか何千通りとかいろいろあるけども、
うん。
瞬間的にそれを全部の組み合わせを試せば、一瞬で解決しちゃうわけ。
ほんとそうなんですよ。
だから、ウェブ上の安全性はこれからなくなる未来が来る可能性が今のまま言ったらあるんじゃないかっていうのは思ってはいるんですよね。
そうそうそうそう。
あとさっき言ってたシミュレーションだと天気の絡みとかも多分天気予報の精度がかなり上がるんじゃないかとか。
いやー、上がるでしょうねー。
うーん。
ああいうのとかも。
ほんとそう。
いろいろといい方に活用してってほしいですよね。
うん。活用してってほしいし、結局さ、興奮ポイントっていうかさ、
うんうんうん。
もうさ、世界っていうのはさ、この量子コンピューターの出現によってだよ。
うん。
出現によって、その前からそういう思想とかそういうのはあったんだろうけど、
うん。
もうさ、世界ってさ、もう次のルールに移行し始めてるわけよ。
うんうん。
未確定だった世界。
うん。
もしかしたらこうかもしれない、ああかもしれないって今までは人間の頭の中でやってたことが、
実際コンピューターの中でさ、シミュレーションとしてどんどん進んでいってるっていうのがさ、
これはちょっとこう、興奮するポイントではあるよね。
うーん。
たまらねえなっていうさ。
たまんないですよね。
うーん。ここがね、ちょっとワクワクが止まらんねって。
僕昔、新横監督の開会ライフでも話してるんですけど、
すべての物質とか、
うん。
あの、物にもなんかこう魂があるんじゃないかみたいな感覚が僕あって、
あるある、うん。
で、それのなんかイメージなんですけど、
うん。
おっきいボールみたいな、
うん。
水が溜まってるものがあって、
うん。
その中からシャワーみたいにこう細かく飛び出た意識的なものが僕たちだったり、
いろんなものの記憶だったり、意識だったりな気がしてたんですよね。
うん。
で、
ワンネスだね。
って言うんですか?
ワンネスとか言うじゃん。
いや、僕全然そこら辺元を知らん。
あー、あ、そっか。アンマスピーあれだもんね。
よしえさんあんまりだもんね。
触れてこなかったんですけど、あるんですね、そういうのが。
なんかもともとは一つの海みたいなもので、
うんうんうん。
その海の中にいるのが自分たちみたいなことを表現する人もいるし、
へー。
バケツのたとえじゃないけど、やっぱり大きいその一つのものからこう全部分かれてる。
だからもともとは私たち一つなんだっていう考え方がワンネス。
あ、そうなんですか。
ざっくりしてるけどね。
そういう考え方があるんだよね。だから人類みんな兄弟とかさ。
うんうんうん。
あれはどういう意図で人類みんな兄弟って言ってんのか知らんけど、
はいはい。
そう、なんかそういう考え方ってあるよね。
うーん。
うーん。
なんかそれがあって、たまにこう僕が、たとえば、
うん。
何かの意識が勝手に僕の中に入ってきちゃうときがあるって話前もしてると思うんですよ。
うんうんうんうんうん。
だからもとが一緒だから、何かこう繋がってる部分があるのかなって大もとが。
うーん。
で、それがこう糸みたいにねじれて、
うん。
ねじれてるやつがほどけて、最終僕たちみたいにこういろんな人たちとしてこう分散してってるのかなっていうような感覚があったんですよ、昔から。
はいはいはいはいはいはい。
でもまあ、ある人がそれは違うよって言われたんですけど。
あははははは。
私その場にいて横にいたら爆笑してるねきっとね。
はいはい。
え?
あ、否定されたかと思って。
そう、めちゃくちゃ面白いよね。
そのえ?っていう女性さんの顔いただきみたいな感じ。
あ、YouTube見てたらたぶん載ってるんで。
あ、まじで?
はい。
あははは。
もう、なんかやっぱ。
絶対、絶対見たいやつだけど私。
そういうのって、本当に人それぞれ考え方が違うっていうのもあるんですけど認識の違いによって捉え方じゃないですか。
そうね。
僕はそういう世界観だと思って捉えてたから。
はいはいはい。
で、その中で量子力学とかをちょっと見てたりとかすると、なんか一気に、あ、それ近いものを感じちゃってたんですよ余計に。
あー。
心境性みたいな。
うんうんうん。
ちょっとうまくは説明ができないものになって。
うん、難しいよね。
感覚的なものだから。
そうねそうね、本当そうだよね。感覚的なものなんだよねこれってね。
うーん。
そうそう。でさ、私がね、ちょっとさ、吉江氏に聞きたいのがね。
はい。
あのー、量子力学のさ、いろいろ話してこう、シュレディンガーの話とか前回したけどさ。
はい。
これさ、今の話もそうだけど、もし別の可能性が同時に存在してるっていう定義じゃん。
うんうん。
うん。だとするなら、この間ってどうなってるんだろうっていうさ。
あー。
確定する前、確認するまでの間、そこにさ、重なってるのかなとか。
うんうん。
うーん、なんか計算中なのかなとかさ、どういう状態になってるのかなみたいな。
うーん。
うーん、そういうところがさ、ちょっとなんか妄想しちゃうみたいな。
例えば、僕がなおさん家に1つ箱を送ります。
うん。
で、もう1人、例えば別の方に別の箱を送ります。
うん。
で、なおさんのところには手袋が入ってます。
うん。
右か左かはわかりません。
うん。
もう1人の人には右か左かわかりません。
うん。
それで送ったときに、開けないとどっちが入ってるかってわからないじゃないですか。
うんうん。はいはいはいはい。
でも、僕が例えば、なおさんのところには右手が入ってますって言えば、右手にはなるじゃないですか。
うん。
で、必然的に相手の左手になるじゃないですか。
うんうんうん。
でも、それを僕が言わなければ、僕がミックスしちゃって送ってたら、どっちにもわかんないじゃないですか。
うん。
もしかしたら、それが全然予測してても、現実は決まってるけど、開けるまではわからないっていう。
うんうん。
そうなってくると、結果は決まってるんだけど、その過程が結局あるわけじゃないですか。
確認するまでの間があるっていう。
うんうん。
そこが、なおさん的にはどうなってるんだろうなみたいな感じですかね。
そうだね。
イメージ的に。
そう。難しいね、そのイメージね。
逆に難しくなったね。
難しいですか。
1か0の間をってことですよね。
いや、なんかそのシュレディンガーの話で言えばさ、中にいるね、毒ガスが何回かに1回の確率で出てると。
うんうん。
2分の1だっけ?
そうですね。50%の確率で毒ガスが出て、猫ちゃんが生きてるか、亡くなってるか。
亡くなってるかの世界。
うん。
あとはもう一個さ、いろんなことあるじゃん。なんかもう亡くなる最中、弱ってる最中、まあちょっとリアルだけどね。
うんうん。
例えばそういういろんな可能性があったとしたら、確認するまでの間って、そこでどんなことが起こってるんだろうっていうさ、見れないじゃん。見えないから不確定でしょ。確定するまではその勘ってあるわけじゃん。
うんうんうん。
でもそうか、弱ってる間っていうのはもうそれはなくなっちゃう過程なわけだから、それはちょっと一旦省いて、どっちかの世界。
うん。
それがどうなってるんだろうっていう。出てない世界もあるわけじゃん。
だからその中にもさ、細かくさ、生きてる世界の方にも亡くなってる世界の方にも無数に可能性があるわけじゃん。状態がそれぞれ重なってるわけじゃん。
ん?え?
え?え?
いや、わかんないです。言いたいことがわかんないです。
ほら、パカって開けた時に、なんかやだな猫ちゃんの話、やだな猫ちゃんじゃなくていいや。もうなんでもいいやん。
あ、じゃあスリット実験にしますか。
うん、スリット実験でもいいか。
スリットの間を飛ばして、点で通過するのか、波で通過するのかっていうやつ。確認してはどっちかわからない。
確認した時に、波の性質と粒の性質があるじゃん。
でもそれだとわかりにくいんだよな。だって波か粒しかないわけだから。
そこが混じってる状況とかもさ、もちろんそういうのもあるのかもしれないけど、その状態のその途中経過がどういう状態になってるんだろうっていうのがちょっと気になる。
いろんなそのパラレルワールドみたいなさ、いろいろミルフィウみたいに重なった世界がそこにいっぱい重なってる状態なのか、それともどれか一つに向かって計算ピコピコピコって計算されてる状態でなんかグワグワグワグワってなってる状態なのか。
その過程って見れないじゃん。結果しか見れないじゃん。その過程が気になっちゃうっていう。
今、まだ午前中の10時半くらいですけど、お昼に僕が何を食べるかって、今の時点ではまだ考える余地はあるけど、実際にその時になったら何を食べるかって、結果が一向ではあるけど、パラレルワールドみたいに他の選択肢を全部選んでる可能性もあるわけじゃないですか。
僕がカレーを食べます、ラーメンを食べます、うどんを食べますとかっていう。そこが全部ゼロ域だったら確定でラーメンとかってなるけど、いろんなそこの幅がある分、可能性があるってことですよね。
そうそう。だから自分はカレーかラーメンのどっちかだなって、今日冷蔵庫の中にそれがあるぞっていうのが分かってて、でも予想外に、例えばピンポンって誰かが尋ねてきて、ピザ一緒に食べない?って来た友達がいたとしたら、ピザを食べるっていう運命もそこに足されるわけじゃん。
実際自分の予想してない予想外のところからそういうものも来たりするわけで、だからそれの間っていうかさ、そこにたどり着くまでの間、多分いろんな無意識にいろんな選択をしてそこにたどり着くわけじゃん。外食に行っちゃったらそのピザには巡り合えないわけだし、カレーもラーメンも手放すわけでしょ。
でも何か理由があって外に出るんだとしたら、その理由がまた別のとこから来てたりするわけだから、結局こういうのってさ、自分一人じゃゆれないってことなんだよね。外的な環境の変化だったりとか、そういうものによっていろいろ広がってっちゃうから。
そうそうそう。だから環境によっていくらでも変われるっていうさ。1年後の自分って大体自分、みんないろんな人がいるけど、予想できてる自分がいいっていう人と、私は全く予想できない人生が好きなのね。1年後自分が何やってるって想像したときに、いやそんなのわかんない、自分がその時やりたい時、やりたいことやるぜっていう人間もいるわけじゃん。
だからそういう人間の考え方、もともとその人が持ってる本質みたいなところによって、もう広がり方って変わっていくじゃん。だからすごくさ、もうワクワクしかないのよ。
結局ワクワクが。
これが岡原のあさじえですよ。
語彙力のなさ。
語彙力のなさ。
語彙力のなさって。
本当だよね。
でも言いたいことはそういうこと。
ワクワクするってことですか。
めちゃくちゃ今抽象度を下げてさ、しゃべったから、多分言いたいことこういうことなんだろうなって伝わったと思うんだけどさ。
どうすかね。
でもさ、面白いね。
本当に量子力学とかそういう系は、まじで可能性がありすぎるんで。
いや本当、だからさ、それこそさ、量子力学とかってさ、なんか周波数とかさ、波動とかさ、もうめちゃくちゃすぴって言われてる世界とかもさ、全部説明できちゃうっていうかさ。
言葉のね、言葉でさ、よくさ、悪口は言ったらいけない、それは必ず戻ってくるとかっていうのは、あれも結局周波数とか波動とかそういう問題でしょ。
そういうものを自分が発して広げることによって、そういう波動が引き寄せられてっていうその引き寄せの話にもなってくるしさ。
なんか一つのことが全部に広がってさ、点と点が全部線になってさ、円になってさ、世界観っていうのが初めて見えてくるからさ。
だから一個何かをドンって切り取って、これはこうだ、ああだっていうの自体がもう違うんだよね。
ですね。前に引き寄せの法則の話はしてるじゃないですか。
うん。
でもあれって結局量子力学で考えていくと、そういうことだよねみたいになってくるんですよね。
そうそうそうそう。
だからなんかその、いろんなやり方をいろんな人が言うけど、結局大元は一つの考え方でしょみたいな。
うんうんうん。
なんかそれが僕の考えてたことがあったのかどうなのかもわかんないですけど、でもなんていうか、みんな可能性はある中でできるだけそっちに向かって、頑張ってやっていこうねみたいな。
そうすればそっちの方が自然に引き寄せられてくるっていうか、僕たちがそっちに向かっていくっていうことになると思うんですよ。
うんうんうんうん。
その量子とかそういう考え方をやると余計に難しくなっちゃうから、わけわかんなくなっちゃうけど、引き寄せの法則を学ぶんだったら量子力学を学んでいった方が理解力が深まるような気がするんですよね。
そうだね。
私が20代の頃さ、別に引き寄せの法則を調べたかったわけじゃなくて、ちょっと量子力学をかじりたいなっていう時期があって、もともと興味があって、それをすっごいわかりやすく、事実ベースに基づいた話で説明してくれてる本があったんだよね。
それがさっき言ったスリット実験とか、シュレディンガーとかそこら辺の簡単な有名な、あれを題材にして噛み砕いてくれてる本だったんだけど、言ってることは別に普通なんだよね。
だけどそれをそういうふうにわかりやすく説明、説明してるわけでもないんでね、その自分の体験を語ってくれてるんだけど、そういうのとかに私はめぐり合えたからたまたま。
その本教えてくださいよ。
いいよいいよ。
僕、量子力学の本をちょこっと読みたくって、本屋とか探してたんですけど、計算の数式がいっぱい載ってたやつとかあるじゃないですか。
ああいう系じゃないんですよ、僕求めてるの。数式の登校じゃなくて、考え方を学びたいっていう本になってくるんで。
でもさ、結局さ、その人の、なんで私それ買ったかってさ、ビジネス本だったんだよ。私ビジネス本とかすごい好きで、成功してる人がどういう思考で成功していくのかっていうその過程だったりとか、考え方の癖とか、そういう考え方とかが好き、人の考え方とかがすごい好きで。
それでたまたま、女性のなんか起業家かなんかの本だったかな。
その中に、なんかその量子力学の観点から話すみたいな内容で、量子力学前回から興味あったし、ちょっとかじってたから、
ちょっと見てみようと思ってみたら、面白いみたいな。
だからありがとうって言葉は、なんでいいって言われてるかって誰も説明しないよねみたいなスタートから始まるんだけどさ。
なんかよくわかんないけど、ありがとうっていいよねって。
だから今の引き寄せの法則と一緒で、なんとなくいいって言われてるからやってみようみたいな。
入り口軽いんだけど、でも結局根本的なことがわかってないと、入ってった時に迷子になるっていう。
そうですね。
そういう本だったのよね、たまたま。
その量子力学もそうなんですけど、そういう系とかを調べ始めると、僕そこに出てきたやつが気になったらまずそっちを調べて、
振り返っていっちゃうんで、進んでいかなくって。
前なおさんにオーディブルで聞けばって言われたのに、僕が聞けないって言ったのが量子力学とかそっち系なんですよ。
あれはオーディブルじゃ無理と思って。
確かにね、細かくやっていこうと思うと、私全体にふわっとさ、構造を知りたいっていうかさ、
こういう仕組みになってるんだみたいな、ちょっとふわっと知りたいなっていうタイプだから、
一個一個突き詰めてっていうのがないから、確かに一個一個突き詰めたらもう切りないしね。
切りがないですよ。
集中、ある程度集中状態じゃないとね、入ってこないしね。
えー面白いんだけどなー。
面白いよねー。
密かなところで、数字とかでも面白いやつありますよね。
量子力学とはちょっと違うかもしれないけど、その周波数的な部分って。
うんうんうん。