1. オカルトパラダイス。
  2. No.83 気づいたら、ゾーンに入..
No.83 気づいたら、ゾーンに入ってた。
2026-10-27 39:05

No.83 気づいたら、ゾーンに入ってた。

おたよりを送る

ゾーンに入る感覚

言語化できる人いるのかな?

そんな感覚のお話です♪

オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

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YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


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サマリー

YOSHIEとNaoが、スポーツや水泳などで突然入る「ゾーン」の感覚を語る。音や雑念が消え、時間が伸び縮みし、自分の能力以上に体が動く一方、狙って再現する方法は分からないという。二人はそれを意識のレイヤーの変化や、普段かけられている制限、シミュレーション仮説、人間の潜在能力と結びつけて考察する。集中時に呼吸が浅くなったり止まったりする体験から、宇宙エネルギーやフリーエネルギーを取り込んでいる可能性まで想像を広げる。

スポーツで突然入るゾーン
オカルトパラダイスパーソナイティーのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
今回、僕ちょっとお話ししたいテーマが、だいぶ昔に用意したものがありまして、
それをお話ししようかなと思ってるんですけど、だいぶ僕の中でも覚えてない部分があるんで、
メモを見ながらちょっと今回お話ししますね。
今回お話ししたいのが、ゾーンについて。
シークレットベースじゃないですよ。
スポーツ選手とかでよく起きるゾーンってやつ。
集中みたいなことでしょ?
そうですね。
そのことをちょっとお話ししたいなと思ってるんですけど、
ゾーンってちょっと、僕の解釈ですよ。
例えばスポーツ選手。
よく聞く話としては、スローに見えるとか。
勝手に体が動くとか。
もう絶対これってミスしないよねって思うみたいな。
そういうのって聞いたことありません?
あるある。
でもこれって、僕の中でもスポーツもずっとやってたし、小さい時。
そういう時に、なんか変だなって思う時はあったんですよ。
でもこれって、ただただ集中してるだけではないなっていう違和感があったんですよね。
ちょっと僕の体験談もお話しさせていただくんですけども、
例えば、突然何かのスイッチが入るような感覚。
意図してないんだけど、急に僕としても状態が変わるっていうか、
金縛りの時みたいにお話ししたんですけど、夢の時にお話ししたのかな?
フェードがあって切り替わるとかじゃなくて、パチンって切り替わる感じ。
僕もよくそういうのって感じたことがあったんですよね。
スポーツやってる時とか。
その時、スポーツ選手ってアドレナリンが出るじゃないですか。
盛り上がってきたりとかすると。
でもそのテンションが上がるっていう感じじゃなくて、
どっちかというと僕の中では冷静になって、
さらに不安とか迷いが一切なくピンポイントにここに狙えばいいよねっていう感覚になるので、
自分自身の感情とかがクリアになるんですよ。
迷いがないっていうか、他の無駄な意識を一切取り払って
ピンポイントでそこに対して度集中するみたいな。
しかもその時ってもう他の選択肢が生まれないんですよね。
ピンポイントでこのエボーイこういう風にやればこうなるよっていうような状態になるっていうか。
そういうのがあったんですよね、昔。
で、再現性がないんですよ、僕の中では。
狙ってその状態に入れるわけじゃないし、その発動する条件もわからない。
だから共通するんだとしたら気づいたらその状態に入っちゃってるっていう感覚があったんですよ。
なおさんこういうゾーンに入った時とかって自分で感覚あります?
あるある。
ありますか?
うん。
スポーツの時とか。
そうだね、私水泳やってたから、水泳の大会の時とかすごく緊張して、
私がなったタイミングの時は緊張してすごい心臓がバクバクするじゃん、鼓動が。
で、始まってよいスタートでバンって入って、その後に音がスッて消えるんだよね。
あー、はいはいはい。
音がスッて消えて、もう鼓動の音も自分で感じないような状態っていうのは何て言うんだろう。
そうするともう本当に無駄のない動きを頭の中でイメージしながら泳ぐ感じ?
うんうんうん。
それは何か覚えてるかな。でも別にそれって再現性、自分でじゃあどういう風にそこをそういう感じに持っていったのかとか全然分かんないから。
うんうんうんうん。
あれなんだけど、要はそういう感じでしょ?
そうですね。
うん。
解釈的には似てるかなと思うんですよ。
うん。
意識のレイヤーと時間感覚
で、ちょっとここから僕のオカルト的な視点でのお話ですね。
うん。
これって、その時って外部と繋がってる感覚がまずないんですよ。
うん。
自分がやってるっていう感じも薄いし、どこからこの感覚が来てるのかもそもそも分からないっていう。
うんうん。
で、これって直感的に内側で起きてるものなのか、外側でその現象って起きてるものなのか。
うん。
何か外的要因があってそのゾーンに入っちゃうのか。
うん。
自分が何かしらでそっちの方に入っていくのか。
うん。
それがまず気になったなっていうところ。
うん。
で、このレイヤーって言い方よくオカルト界隈だとするじゃないですか。
うんうん。
これってフォトショップとかイラストレーターの言い方なんですかね、元って。
あーそうかもしんないね。
編集するときに一層目の状態とその上に重ねていろんなフィルターだったり絵とかを重ねていくみたいな。
うん。
そういう感覚でちょっと僕お話ししようかなと思うんですけど、意識のレイヤーが変わってるような感じ。
現実は同じなんですよ。
うん。
そこにまずベースがあるんですよね。
うん。
そこに感じ方っていう上にかかるフィルターが変わる僕自身の感じ方とか。
うん。
さらに物に対しての解像度が一気にブワンって上がる。
うんうんうんうん。
例えば僕だったらサッカーの時とかに本当にボールを蹴る瞬間足に当たるミートする感覚。
うん。
もうボールが潰れる感覚まであるんですよね。
こういう風に当たってこういう風に潰れるからこの方向に蹴ればシュートにそのまま持っていけれるとか。
うん。
っていうのとかその時に相手の動きとかもだいたいブワンって頭にイメージが一気に入るんで、
ここのポイントを狙えば入るなっていうのが何となく分かったっていう認識があるんですよ。
思い出ですよ。
うんうんうんうんうん。
これってそもそも同じ世界線で僕が動いたものなのかなとか。
うーん。
で、あと一つはそのノイズが消える。
なおさんのさっきお話した他の音が消えるとか。
うん。
もともとあるはずの雑念が消える。
で、思考が静かになる。
うん。
もうそのこと以外を考えないよみたいな。
うん。
これがオカルト的に言うとあれおかしくないみたいな部分がまずあります。
うん。
で、さらに僕の中で感じる違和感っていうのがこの僕のコンディションとか関係ないんですよねそういう時。
うーん。
で、どこからどこまでが自分なのか分からなくなる。
おさんに言ったじゃないですか最近自分が何なのか分からない感覚があるって。
うん。
こう生きてるんだけど僕と人との境とか未来とか過去との境とか。
うん。
いろんな次元が僕の中で最近わけわかんなくなってるんですよ。
うん。
その感覚に近い時がゾーンの中で生まれてるんですよね。
うーん。
うまくこれが言葉にできないから余計に僕の中でもややこしいんですけど。
うん。
ニュアンスみたいな感じで聞いてもらえればなとは思ってて。
例えばその時間ってスローに感じる時とかゾーンに入る時とか。
うん。
それってじゃあ時間軸ってどうなってんのっていうのとかも。
うん。
思うんですけどちょっとnaoさん的には時間軸ってゾーンの瞬間でどう思います?
なんかそういうことしましたね今。
うん。なんだろうね。時間軸。でも私ほら睡眠時とかあと走ってる時とかもあるんだけど。
うんうんうん。
うーん。なんか特別なんだよね。全部が違うっていうか自分自身の能力以上の力が出るというか。
うんうんうん。
思う方に動けるというか。
はいはい。
わかる?
あの思うようになっちゃう。
そうそう思うように全部体が思うように動くっていうのかな。
うんうんうん。
それをちゃんと考えて動かしてる感覚。
はいはい。
はあるんだけどでもこれって私なのかなみたいな。
うんうんうん。
うん。なんかだからすごい自己ベスト出たりとか。
はいはい。
でも普段なんであの自己ベスト出たんだろうっていうぐらいどういうふうにあのベストを出したのかわからない感覚っていうか。
うんうんうん。
結局自分なのに自分じゃない感覚みたいのがあるし。
はい。
うん。
あとちょっと違うけど悲しばりとか。
うん。
優待離脱する時とかなんかちょっとゾーンの感覚に似てる世界観なのがある。
うーん。
音が消えたりとか。
うん。なんかその異世界に行く瞬間のなんか変な違和感みたいなものとかもちょっとそのゾーンに入る前の違う。
ただゾーンとはまた違うよ。体験としては全然ゾーンとは違うけどゾーンは多分もっとクリアな世界で。
はい。
うん。ゾーンじゃない側はなんかちょっと狭間みたいなところに入っちゃった感じ。
うんうんうんうん。
心霊スポットとかお化け的な体験する時に音が消える瞬間ってたまにありません?
うんうん。あるある。
ある感覚とも僕似てるなと思ったんですよ。
そうそうそう。私もそう思う。入り口は似てるんだよね。
はいはい。
うーん。
だからこれってそのオカルト的に見た時になんか繋がる部分があるんだよなって思っちゃってたんですよね。
うーん。
でも時間軸とかそれは絶対的なものじゃないですか基本的には考え方として。
でもそれがなんか違うよなっていう瞬間もあるしその前に黒川さんのコメントの時に僕ちらっとお話ししたんですけど
限界突破と呼吸が止まる感覚
黒川さんが絵描いてる時に気づいたらもうこんなに時間経ってたとか。
うん。
でも僕も仕事してる時にそうなんですよ。
うん。
車磨いてる時に本当は僕の中でも本当に数分の間隔なのに気づいたらもう1時間ぐらいと経過してるとかもあるし。
うーん。
なんなら僕本当に呼吸すら多分浅くなってるんですよそれやってる時。
土修行ってする時って。
うんうん。
でかなり高回転で機械を回すので僕最近耳栓してるんですよねずっと。
うん。
そうしないとちょっと耳もしんどくなっちゃうから。
うん。
でもそれをやってる時って耳の中で自分の脈みたいな音とか血が流れる音とかを感じるんだけど。
うん。
それすら聞こえなくなったりとか。
うん。
っていう風になったりとかすると僕自身の体がなんか動かされてる感覚っていうか操られてる感覚みたいな。
うん。
そういう認識になる時があるんですよね。
うん。
だからそういう目線の方で見ればそういう話にもなるしそもそも普段の生活って何かしら僕たち制限かけられてるのかなと思ったんですよ。
うーん。
シミュレーション仮説的な。
うん。
わかるなでもその感覚は言いたいことは。
うんうんうん。
うんうんうん。
そこはわかる。
リスナーさんからしたら何言ってんだお前みたいな感じかもしれないですけど。
うーん。
でもこう限界突破する時がたまにある時って。
うーん。
再現性を求められない限界突破って。
うん。
もともとそこまでの何かしらポテンシャルを持ってるのかもしれない。
人間の脳がまだ10%とか血が解放されてないっていう風に言ってるけどもしかしたらその瞬間ってもっと高いところまでパーセンテージを上げられてるのかもしれない。
あー。いや上がってるっぽいよね。
うーん。
それが何パー上がってんのかは知らんけど。
あー。
うーん。やっぱり違うよね。全然違うよね。
語感がそもそも違ってくるっていうか。
うーん。研ぎ澄まされてるもんね。
うーん。すごいんですよねああいう時って。
だからもうあれが本当に完全にあれでしょ。覚醒してる状態じゃないのかな。
だと思うんすよ。
ねえ。
うーん。
完全にあの状態なんだと思うよ。
そんな時に僕の目バキバキになってると思うんすよね。
間違いないよねきっと。
うーん。
うーん。
一回なんか別の知り合いにその僕のとこに研修に来たいって言われた人がいて。
仕事のところに。僕が磨いてるとこ見てる人がいたんですよ。
その人が後から言われたんですけどちょうどコロナがまだ結構流行ってた頃。
僕マスクしてやってたんですよね。耳かきを。
そしたらマスクを鼻から口までしっかり覆えば、呼吸する時ってマスクがぺこぺこ動くじゃないですか。
それが止まってたらしいんですよ。
呼吸してないっすよって言われて。
え?
そんなことあるんだなって自分でもやっぱ意識してなかったし。
いざ同じように呼吸しなんでやろうと思ったらめちゃくちゃ苦しくってできないし。
これ特にそういうプロカーさんみたいなイラストレーターさんとか、芸術的な部分とかやる人とか、スポーツ選手とか。
なんかそういう人もよくあるかもしれんけど、そうじゃない人ですら多分これって日にしたら日常的に起きてることなんじゃないかな。
僕の中で人間ってオカルトっぽいなって思うところってそこもそうなんですよ。
ちょっとぜひ皆さんにもこれは日常的に意識しながら生活してみてほしいなっていう、僕のここ何ヶ月か前に感じてたお話ですね。
なるほどね。でもすごい感覚はわかるよ。
ちょっと言語化するのは難しいね。
そうなんですよね。
宇宙エネルギーとフリーエネルギーの想像
でももし僕たちが普段何かしら制限をかけられてるんだとしたら、誰によって制限がかけられてるのかなって。
なにそのオカルトな感じ。
そもそもそれだけのポテンシャルが普段から出せるんだから出したいじゃないですか。
まあねまあね。
仕事であっても日常生活であっても。
さっきの呼吸の話あったじゃん。呼吸止まってたって話。
私あれ結構自分で気づくことってたまにあって。
呼吸してないときない?
あります。
無呼吸症候群とかそういうことじゃなくて。
なんか結構集中してたりするときってさ、呼吸。
でも呼吸しないとどうだこうだっていう前提があるから、私たちそうやって思い込まされて生きてるけど。
世の中には不食って言ってさ、食べない人とかってやっぱり存在するじゃないか。
不食?物を食べずに暮らす人?
食べない。お水も飲まない。何も食べない。
本当に太陽の光合成だけで。
いるんすね。
いるって聞いた。知り合いにいるっていう話を、その人には会ったことないよ。
いつか会いに行きたいなと思ってるけど、実際に本当にそういう人がいるっていう。
でも別にその人だけじゃなくて、その人の周りにもそういうあるらしいよ。コミュニティみたいなのが。
だから呼吸も、なんだろう、お魚ってエラ呼吸とかすんじゃん。
だからエラ呼吸じゃないのかもしんないけど、例えば頭のてっぺんから、もしかしたら宇宙からエネルギー降り注いで、
その時ゾーン入っちゃって、ヨシエさん目バキバキで、頭のてっぺんから吸ってたのかもしんないよ、空気。
頭光ってたかもしんないですね。
ないとは言えないじゃん、それも実際。
でも皮膚呼吸って言葉があるじゃないですか。
だからそっちの方からその時って取ってるのかなとか。
最小のエネルギーでね。高コストパフォーマンスみたいな感じ?高パフォーマンスか。
みたいな感じだったんじゃないの?
僕動画の動画とか、おかぱらの編集とかしてる時とかも、たまに呼吸してなかったみたいな時あるんですよね。
でもわかるわかるわかる。
でも別にその時って苦しくないんですよ。
そうそうそう、わかるわかる。で、同じことやろうと思ってもできないんだよね。
補給してないって違和感に気づいちゃったからね。
この感覚でも持ってる人いないのかな他に。
いると思うんすよ。
いたらコメント欄めっちゃ欲しい。
私これ自分だけなのかと思ってたからさ。
ヨシエさんもそうって感じてんだと思って。
そうですね。
でもそれってその時は苦しくなくって、何にも違和感を感じてないなら、そこまで酸素って必要ないのかなって思ったんですけど、
でも多分相当集中して、処理的には僕結構な量こなしてるんですよ、その瞬間って。
だから脳を回転させてるんだったら、酸素必要だと思うんですよね。
僕のにわかな知識ですけど。
だったら、なんで僕呼吸しなかったの?って自分で。
だから最小限で回してたんだろうね。
エネルギーを循環させてたんじゃないの?
そうですね。でもショートスリーパーの人とかもそういう感じですかね。
いやショートスリーパーってかさ、私思っちゃった。
呼吸って一応エネルギーみたいに考えた時にだよ。
別に呼吸じゃないじゃん。宇宙のエネルギーがさ、ものすごいパワーだとすんじゃん。
呼吸でもいい。呼吸としてでもいいし、栄養分としてでもいいし、その腐食の人とかもそうだけどね。
どういう意味かわかんないけど、そのエネルギーが降り注いでることによって、一時呼吸が必要なかった状態だったのかもしれないじゃん。
そのエネルギーで回ってたのかもよ。
スマホがタイプCじゃなくて、置くだけ充電するような感覚ですかね。
そうそうそうそう。何かに接続してるとか、何かそこのあれをやるんじゃなくて、フリーでいただいてるみたいなさ。
フリーエネルギーみたいな。
そういう状態だったのかもしれないよ、マジで。ないとは言い切れないからね。
言い切れないですよね。
でもそう考えると、全部なるほどねって腑に落ちない?
だってそもそも、昔って太陽光でソーラーパネルみたいに電気に変えるとかっていう解釈なかったじゃないですか。
でも今ってそれが普通じゃないですか。
だから、同じように人間って酸素を取り込むっていうのが、酸素っていうものじゃなかったとしても、酸素の概念って人間が作ったものなので、そもそもが。
じゃなくて、別のものでそうやって何かしら体に吸収してるって全然ありえますよね。
ありえる。
最近僕なんか本当におかしいんですよ、自分で自分のことが。
自分なの?覚醒してるわけ?
いや、分かんないんですよ、全然。
置いてかないでよ。
ちゃんとついてきてください。
これもちょっと黒川さんとのお話ししてる中で、話とかないようになっちゃうんですけど、重複しちゃうんですけどね。
例えば僕今タバコを握ります、でも僕その握力が12まで落ちちゃったんですよ、今両手。
元々60いくつだったんですよね。
それが12に落ちてるって、握ってるんだけど握ってる感覚がだいぶ弱いんですよ、僕の中の。
でも物は握れてるわけじゃないですか。
さらにこの手のところの表面って皮膚があるんだけど、皮膚の表面ってさらに細かい細胞とか、いろんな顕微鏡で見るとそこがさらにデコボコしてるじゃないですか。
どこまで無限に細かくして見ていった時に、本当に僕物に触れてるのかなどうなのかなっていう感覚もあって。
物に触れるってそもそも何なんだろうとか。
耳で物を聞くって、結局聞いた後にそれってどういう解釈で僕は例えば音楽とかって楽しんでるんだろうとか。
自分で自分の感覚がわけわかんないっていうか、だいぶこじらしてるんですよね。
中二病みたいになっちゃってるんだね。
ですね。
つながりすぎる感覚と不思議な予感
あったんですよ、最近も人が亡くなっちゃったりとかする前にいろいろ。
人が亡くなるっていうか、人に良くないことが起きる時に僕ずっと気になっててっていうのも実際にあって。
でも、その感覚をどっからキャッチしてるのかなとかっていうのも考えた時に、やっぱり僕の意思ではないんですよね、それって。
だから、エンパスみたいな話もあるんですけど、僕自身の感覚がそもそも何なんだろうっていうところから、僕って何なんだろうっていうところもあるし。
よくわかんないんですけど、上手く言葉でもできないことだし。
なんかさ、わかんないけどさ、感覚的にの話だけどさ、ヨセイさんの話聞いてるとさ、なんかさ、いろんな表現する人いるけどさ、このさ、すべてのものは全部網でつながってるみたいなことを表現する人とかいるんだ
よね、ユーチューバーさんとかでさ。
で、網目になってて、それがなんかこういろんなところでつながってるんだよね。
だから、私とヨセイさんもそうだし、知らない人たちもそうだし、これを聞いてるリスナーさんたちもそうだし、とにかくそういう網みたいな、目に見えない網みたいなもので、全部とつながってると、世界の全部と。
だから、その、自我が強い人っていうかなんて言うんだろうな、承認欲求が強いとか、わかんない、もう、子としてさ、すごくエゴの塊みたいな人っていうのはさ、つながってはいるんだけど、ちょっとこの切断されてる
っていうか、ちょっと弱い、つながりが弱いみたいなイメージがあったとしたら、
ヨセイさんはそのパイプが結構どんどんつながり、強くつながり始めちゃってて、だからそのものとの境界線とか、人と人との境界線とか、気持ちの境界線とか、相手の気持ちがリアルに自分が感じちゃったりとかって
いうことも、パイプが強くなっちゃってる。
つながりがそっちの方に、こう、なんていうの、溶けてってるじゃないけど、こういうふうな状態になってるのかなって思っちゃった。
そうっすね。
ヨセイ うん。
ちょっと前に起きたことで、娘が車買い買いたくて、車屋行ってたんですよ。
ヨセイ うん。
その時に、僕その情報持ってなくって、夜娘が帰ってきて、お前今日車屋行った?って言ったら、え、なんで?って言われて。
ヨセイ うん。
ごめん、なんかその感覚が入ってきたから。
ヨセイ うん。
みつもり持って帰ってきたんですよね。
ヨセイ うん。
車どう?って。
ヨセイ うん。
でも僕、別に何も情報もなかったし、一切GPSとかでそんなに監視してるわけでもないから、でもなんか、車を見てる感覚があって、
あ、これ娘っぽいなーっていうところになんか、自分の中でそれがどんどんイメージが強くなってきて、答え合わせをしたみたいな。
ヨセイ うん。
だから。
ヨセイ え、なにそれ、すごいじゃん。
気持ち悪いんすよ。
ヨセイ なんか無理っしょじゃん、もうなんか。
ヨセイ なに?
じゃないっすよ。
ヨセイ ずるいよ。
ヨセイ ずるい。シンプルに。
あげますよ、別に欲しいんだったら。もらえるんだったらもらってください。別にいらないですもん、これ。
ヨセイ えー。でもなんだろうね、なんかそういう変な不思議な体験多いよね。ヨセイさんってね、なんか。
そうなんすよねー。そんなのはいいから、僕には幽霊を見てくれっていう。そっちだけでいいんすけどね。
ヨセイ 幽霊ねー、どうなんだろうねー。
ヨセイ うーん。生きてる人間とそうやって繋がれるんだったら、僕は幽霊と繋がりたいんで。
ヨセイ コンタクト取って喋ったりしてみたいんでしょ、水澤さんみたいに。
ヨセイ うーん。めっちゃ恋らしいっすもん。
ヨセイ ねー。
ヨセイ 幽霊は何しにここへ?って。
ヨセイ いやでもさ、ヨセイさんのその最近の感覚ってなんだろうね、まじでね。
ヨセイ うーん。その普段から変な音が多いんですよね。
ヨセイ 何なの?なんか、そういうなんかあれじゃないの?
ヨセイ 変な宗教入ってるかんすか?
ヨセイ いやなんだっけ、そういう人のことなんていうんだっけ、なんかヒーラーさんだっけ?
ヨセイ ヒーラーさんじゃなくてなんだっけ、なんかそういう、いない?この世にそういうなんかこう人をなんか良い方に導くみたいな役割を持ってるんですよ、みたいな。
ヨセイ そういうのなんかスピの話、スピ界であるじゃん。
ヨセイ へぇー。
ヨセイ ヒーラーさんじゃなかったっけ?ヒーラーさんって癒しみたいなことなんだろうけど。
ヨセイ なんか導くような人ですか?
ヨセイ そうそうそう。なんかヒーラーに向いてるとか向いてないとかなんかあるんだよね。
ヨセイ エンパスキスの人はヒーラーさん向きとか。ヒーラーさんだからこそその素質がないとヒーラーさんにはなれないみたいなの。聞いたことあんの?
ヨセイ はぁー。興味ないんすけどね。
ヨセイ あ、そう。興味あるんじゃないの?だって結構好きじゃない?そういうの。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 人の役に立ったりとかさ、人と人を繋ぐの好きとか言ってるじゃん。
ヨセイ そうですね。繋ぐのは好きですけど、なんか気づいたら繋がってるだけなんで。
ヨセイ うーん。なんだろうね。でもなんかあんじゃないの?特殊能力みたいの。いいな。私もなんか欲しいな。
ヨセイ うーん。そうっすね。しかしたら僕、人に興味がないっていうのは自分を守るためかもしれないですね。そういうことを考えると。
ヨセイ あ、それはあると思うよ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ あー。それはあるね。
ヨセイ 繋がりすぎると色々見えちゃうから。
ヨセイ うーん。色んなものを背負っちゃうからね。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 吸収しちゃうっていう言い方の方がいいのかな。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 吸っちゃうっていうかさ。
ヨセイ そうっすねー。
ヨセイ 疲れちゃうみたいな。
ヨセイ うーん。
ヨセイ そういうのはあるのかもよ。
ヨセイ そうっすねー。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 仕事の時とかにも、あ、この人なんか今これのこと話そうとしてるなっていうことが分かると、僕の方から先に、
ヨセイ これのことなんですけどみたいな話をすると、あ、ちょうどそのこと聞こうと思ってたみたいなことが日常的に起きるんですよね。
ヨセイ うーん。
ヨセイ それは時間短縮になるんで、僕ラッキーと思ってやってるんでいいんですけど。
ヨセイ うーん。
ヨセイ だから扱い用なのかなー。
ヨセイ でも疲れたっす、最近そういうのとか。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 色々と。
ヨセイ うーん。
ヨセイ うーん。
部屋で起きる不可解な音や電気
ヨセイ 最近また嫌な感じとかもあるし。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 直近で変なことが起きなきゃいいなーとか。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 色々思いながら過ごしてるけど結局僕には対処ができないから。
ヨセイ 何何どこら辺の話?そういうわけじゃないの?
ヨセイ うんうん。
ヨセイ どっかで分かんないけどなんかちょっと嫌な感じがするみたいな感じ?
ヨセイ うーん。
ヨセイ なんか見えてる世界が暗いっていうか。
ヨセイ あー。
ヨセイ ちょっと待っててください。
ヨセイ うん。
ヨセイ すいません。
ヨセイ 子供の時計、電池が交換してあげたんですけど。
ヨセイ うん。
ヨセイ 時間をセットし直してあげたんですよね。
ヨセイ うん。
ヨセイ そしたらなんか時間が今夜の11時9分とかじゃないですか。
ヨセイ うん。
ヨセイ 4時5分になっちゃってて時計が。
ヨセイ 雑音?
ヨセイ いや、一つは11時9分になってるんですよ。
ヨセイ うーん。え、デジタルでしょそれ。
ヨセイ デジタル。
ヨセイ 壊れてんじゃん。
ヨセイ で、アラームがなんか急になり始めて今急いで止めてきたんですけど。
ヨセイ じゃあ4時4分になったんじゃない?
ヨセイ うーん。多分4時4分のアラームっすねこれ。
ヨセイ へぇー。天使が来てますよじゃあ。
ヨセイ 4って天使なんですか?
ヨセイ うん。
ヨセイ うーん。ま、04で天使って感じですか。
ヨセイ 04とか10月4日?
ヨセイ うん。
ヨセイ 天使。何が?
ヨセイ 車のナンバーとかって一桁の時点点点4とかって。
ヨセイ あー。
ヨセイ あー。
ヨセイ で、天使。
ヨセイ あ、それで天使ね。あー、なるほどね。
ヨセイ いやでもなんか、ほら私エンジェルナンバー4だからさ、44とかさ。
ヨセイ 何?またなんか音してんな。
ヨセイ すごいじゃん今日なんかいろんな音するんだけど部屋中、部屋の中で。
ヨセイ もうやだー。
ヨセイ うーん。
ヨセイ いやー。
ヨセイ この間クロカさんと収録してる時にもう子供のおもちゃが急になり始めたし。
ヨセイ やめてよー。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 私なんか今日なんかすごいよなんか。
ヨセイ さっきからバチバチ言ってましたもんね。
ヨセイ アキーとか言ったりさ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 今もなんかなんだよ。なんだかよく分かんないけどなんかどっか物落ちたりとか。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 動いてないよ私。扇風機も何もつけてないし。
ヨセイ この間僕友達と電話してた時もなんかありましたよそういうこと。
ヨセイ そうなんだ。
ヨセイ うーん。なんか電話し始めてから部屋おかしいんだけど言われて。
ヨセイ うーん。
ヨセイ そのせいにしないでくれる?って話しときましたけど。
ヨセイ いやでもヨセイさんでしょよ完全に。
ヨセイ いや分かんないですよ。みんなそれぞれ何か持ってるだけかもしれないし。
ヨセイ まあでもなんかね特別なんかこれっていうことが起きるわけではないからね。
ヨセイ そうなんすよね。
ヨセイ うーん。
ヨセイ ちょっとしょうもないことが起きすぎても僕としてももやもやするだけなので。
ヨセイ うーん。電気消したのについてるとかね。
ヨセイ あー。
ヨセイ 急についたりとかね。
ヨセイ なおさん家の。
ヨセイ そうそうそうそう。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 言ったじゃん洗面台の。洗面台ってさほら一括スイッチじゃないから古いタイプだからそこの洗面台のところにしかついてないパチっていう昔のカチっていうやつよ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 力入れパチって押すやつ。
ヨセイ はいはい。
ヨセイ あれじゃないと絶対つかないのに私がこっちでパソコンの作業しててなんかあれチラッと明るくなったなと思ってパッて見たら電気ついたりとかしてさ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 臭っと思ってそのままにしてさ。
ヨセイ 寝るときは消すけどなんでつけたんだろうなとかさ。
ヨセイ 絶対誰かがパチってつけないと無理だから。
ヨセイ うーん。
ヨセイ そうだけどさそういうこと言ってるとさそれが中途半端な状態になっててなんかの風圧でなったんじゃないかとか言う人いるけど。
ヨセイ うーん。
ヨセイ そういうことじゃないからねだって何十年もそこに住んでてさ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ あれだからね。
ヨセイ まあでもそういう風にね怖い怖いなって思う人はそういう風に考えればいいと思うけど。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 私はもうそういうのは慣れっこだから。
ヨセイ どっちだか知らないけどもしかしたら本当にそういうね全然そういう例とかそういうんじゃなくてただただ起きてるだけのことかもしれないけどどっちでもいいんだよね私からしてみたら。
ヨセイ ですね。
ヨセイ そう。
ヨセイ だって証拠をその場でカメラで撮られてたりとかしない限りちゃんとした結論で出ないわけじゃないですか。
ヨセイ うん。
ヨセイ そんなことをどっちだって言ったって別に答えが出ないんだからどっちでも良くないって。
ヨセイ そうそうどっちか分かんないからどっちでもいいんだよねこっちからしてみたら。ただ電気が点いたっていう事実があるわけだからさ。
ヨセイ うーん。
ヨセイ それについてなんか面倒くさいなイライラするなっていう。
ヨセイ うーん。
ヨセイ ことなだけだからね。
ヨセイ ですね。
ヨセイ いやーっていうなんかここ最近の僕の考え方とかいろんなみの絵話みたいなのも含めながらの。
ヨセイ うーん。
ヨセイ ちょっと思ったことっていう。
ヨセイ 絵ですね。
ヨセイ ゾーンの話ね。
ヨセイ はーい。
ヨセイ なら皆さんも是非何か思うことがあったらコメント頂ければと思いますので。
ヨセイ うん。お願いします。
ヨセイ お願いします。
豆腐小僧カメさんへのコメント紹介
ヨセイ じゃあこのまま僕の方でコメント紹介してきますね。
ヨセイ はーい。
ヨセイ 次がナンバー70妖怪を愛した怪談師。
ヨセイ うん。
ヨセイ あの豆腐小僧カメさんのゲスト回ですね。
ヨセイ うん。
ヨセイ はい。えっと今回4件頂いています。
ヨセイ 上からちょっとご紹介してきますね。
ヨセイ えーとまず豆腐小僧カメさん。
ヨセイ 誘ってくださってありがとうございます。またよろしくお願いします。
ヨセイ っていうことでありがとうございます。
ヨセイ はい。ありがとうございます。
ヨセイ カメさんも今なんか積極的に色々活動されてて。
ヨセイ うーん。
ヨセイ この間も怪談2000万パワーズっていうユニットの方と一緒に
ヨセイ YouTubeライブやってるのとかも多くお邪魔して見てたりとか。
ヨセイ うん。
ヨセイ してましたけど。
ヨセイ うん。
ヨセイ ぜひぜひみなさんも遊びに行っていただければと思いますので。
ヨセイ はい。
ヨセイ はーい。よろしくお願いします。
ヨセイ お願いします。
ヨセイ で続いてかなでらいさん。
ヨセイ うん。
ヨセイ いやー面白かったです。ちょこちょこある豆腐小僧さんの可愛いお声と
ヨセイ お国なまりが大好きになりました。
ヨセイ うん。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ やっぱカメさんのあの喋り方いいっすよね。
ヨセイ うん。やっぱりね独特で可愛いらしいよね。
ヨセイ うんうん。方言ってああいう感じ憧れますね。
ヨセイ うん。
ヨセイ あんま方言ないんで。なまりもあるのかどうかも自分でもよくわからんし。
ヨセイ 長野?あるんじゃないの長野って。
ヨセイ でもそんなに強いものってないじゃないですか。
ヨセイ うん。
ヨセイ 関東に比較的近いからなのか。
ヨセイ うん。
ヨセイ なので羨ましいなと思いましたね。
ヨセイ うん。
ヨセイ 続いてメルネコパンナさん。
ヨセイ やったー豆腐小僧カメさん。私も好きな怪談師さんの一人です。
ヨセイ お話上手で雑談も面白いですね。ありがとうございます。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ カメさんの雑談とかってちょこちょことこう笑えるようなものとかもぶっこんでくれるんで。
ヨセイ うん。
ヨセイ なんて言うんですかね。こういうポッドキャストでもそうだしライブ配信でもそうだし。
ヨセイ すごく空気作りがうまいなあと思って。
ヨセイ うーん。
ヨセイ 羨ましいなと思いますね。
ヨセイ うん。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ 続いて鶴沢さん。
ヨセイ 岡原さん、豆腐小僧カメさん。コラボ嬉しかったです。ありがとうございました。
ヨセイ 怖い話というより、民話と伝承、人間の不思議、優しさのある。
ヨセイ これなんて読むんだろう。
ヨセイ カメさんが語られる世界は夕焼けを見送った後の黄昏時。
ヨセイ やんわりとした風が夜の闇から流れてくる場所へおいでおいでと招かれる感覚。
ヨセイ それはまるで浦島太郎が亀に乗って訪れた竜宮城。もう簡単には戻れません。
ヨセイ うーん。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ そして漢字が読めなくてすみません。
ヨセイ ああ。
ヨセイ もう一回勉強しようかなあ。
ヨセイ 忘れちゃうでしょ、勉強したって。
ヨセイ たぶん。
ヨセイ うん。使うときないでしょ、だって。
ヨセイ はい。ないと思います。
ヨセイ でもその亀さんのお話って本当にこの夕方の懐かしい感じっていう空気感がありますよね。
ヨセイ うーん、そうね。
ヨセイ なんていうか独特っていうか、亀さんワールドっていうか。
ヨセイ うん。
ヨセイ どうやったらあの空気感が出せるのかは気にはなりますけど、
ヨセイ うん。
ヨセイ でもあれこそ亀さんの語りだなっていうお話だと思いますね。
ヨセイ うーん。ねえねえねえ、今ねちょっと調べましたよ。
ヨセイ はい。
ヨセイ 鬼譚って読みます。
ヨセイ 鬼譚?
ヨセイ はい。珍しい話とか不思議な話、怪奇めいた物語って意味らしいよ。
ヨセイ 昭和オカルト鬼譚の鬼譚ですか?
ヨセイ みたいですね。
ヨセイ はいはいはい。
ヨセイ はい。
ヨセイ はあ。
ヨセイ まあ知ってましたけどね、私はね。
ヨセイ この後すぐ忘れると思います。
ヨセイ はい。
ヨセイ はい。続いてナンバー71。
ヨセイ はい。
ヨセイ 人柱、震災、感謝、霊たちが伝えたかとこと、えっと豆腐小僧亀さんの2回目の回ですね。
ヨセイ うん。
ヨセイ えっと1件目、メルネコパンナさん。
ヨセイ あの有名な神霊スポットの飛行機事故を知らない世代が出てきたんですね。
ヨセイ 私は最初恐ろしく感じていたのですが、その場所を気に入っている方が1人で、その森に行くとホタルが飛ぶようにたくさんの魂がフワフワしているという話を思い出しました。
ヨセイ すげえ。
ヨセイ うん。
ヨセイ 幽霊も生きてる人ですもんね。冷やかしていって無事で済むわけないですよね。
ヨセイ そして会う人会わない人のお話も本当におっしゃる通りで、会わせてしまう性格の人は会わないと気づくこと、会わせないと決めることが学びなのだと実体験として感じます。
ヨセイ うん。
ヨセイ さて私は卒業できるかな?笑い。
ヨセイ うん。
ヨセイ 今回のコラボも最高に楽しかったです。ありがとうございました。
ヨセイ ありがとうございまーす。
ヨセイ なおさんこの飛行機事故のこと知ってました?
ヨセイ うん。
ヨセイ そっかー。
ヨセイ うん。
ヨセイ いや、すいません。正直僕知らなかったんですよ。
ヨセイ おー。
ヨセイ 話しながら調べて、
ヨセイ うん。
ヨセイ ああ、そういうことがあったんだっていう。
ヨセイ うん。
ヨセイ 初めあの、えっと、とある歌手の方が飛行機事故で亡くなっちゃった事件あったじゃないですか。
ヨセイ うん。
ヨセイ 事故か。
ヨセイ うん。
ヨセイ あのことかなっていうふうに思ってたくらいだったんですよね。
ヨセイ うんうんうんうん。
ヨセイ でも、こういうのって本当に忘れちゃいけないことじゃないですか。
ヨセイ うん。
ヨセイ だから、こうやって亀さんが話してくれたっていうのもすごくありがたかったし、
ヨセイ うん。
ヨセイ 亀さんの感覚でやっぱり話してくれるっていうのもあるけど、
ヨセイ うん。
ヨセイ もう当事者の人たち、だからこその言葉っていうのを亀さんが伝えてくれるっていうのも、
ヨセイ うん。
ヨセイ ありがたいなーと思ったので、
ヨセイ うん。
ヨセイ やっぱ亀さん好きだなーって感じですね。
ヨセイ うん。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ ありがとうございます。
ヨセイ 続いて駿沢さん、岡原さん、豆腐小僧亀さん、コラボ嬉しかったです。ありがとうございました。
ヨセイ ということでした。ありがとうございます。
ヨセイ うん。ありがとうございます。
ヨセイ その後、駿沢さんが豆腐小僧亀さんのチャンネルのとこでコメントとかもしてくれてたりするのも見て、
ヨセイ うん。
こうやってね、なんかオカパラだけじゃなくって、そこから他の人たちのこともファンになってくれたりとかっていうふうになれば願ったりだなーっていうのは思いましたね。
広がってくれてね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。時間の関係で今回はこれで以上ですね。
はい、ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。
それではさようならバイバイ。
ありがとうございました。
39:05

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