オカルトパラダイスプレゼント YOSHIE's オカルトナイトニッポン
オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。 今回も特別編、YOSHIEのオカルトナイトニッポンをお送りいたします。
今回のゲストは、前回に引き続き、黒川じょんさんです。 よろしくお願いします。
はい、黒川じょんです。よろしくお願いします。
いやぁ、3回目、ありがとうございます。
はい、こちらこそありがとうございます。
今、収録始まる前とかにも色々お話しさせてもらってたんですけど、
なんか黒川さんのところから今回変な声がすごい僕聞こえるんですよ、女性の。
はいはい。
なんでこれをレコーディングしてなかったんだっていう。
私の周りには女性って言ったら本当に神さんしかいなくて、神さんは全然隣の部屋で寝てるんで、
私も何も喋ってない、声は聞こえてないので。
はいはい。
なんだろうなと思うんですけど。
もうはっきり黒川さんの声と重なるような感じで女性の声があったので、
今回3回目の収録の時に何としてでも僕はその声を捉えたいっていうのを目標で。
はいはい。
皆さんも気づいたらぜひコメント欄で書いていただければと思います。
はい、お願いします。
お願いします。
はい。
今回、何のお話ししてきますかね。
私がちょっと最近ネットで面白いなと思ったことがあるんですけど、
狐の嫁入りってあるじゃないですかね。
はいはい。
天気雨ですね。
晴れているのに雨が降ってる状態っていうのを狐の嫁入りっていう言い方するじゃないですかね。
はい。
これが実は世界各国で似たような言葉。
はい。
狐の嫁入りに似たような言葉を使っているんですよ。
ほう。
で、調べてみるとマレーシアではそのまま狐の嫁入りっていう言い方をするらしい。
へー。
で、韓国では狐の雨。
はい。
ギリシャではゴディラの結婚式。
ポーランドは魔女がバターを作っているとか、
動物の婚礼っていうらしいんですよね。
へー。
で、イタニアも狐の結婚式。
はい。
で、アフリカは狼の結婚。
ほうほうほう。
アラビア語圏ではネズミの結婚っていう言い方するんです。
これ不思議じゃないですか。
なんでそんなに動物の名前がついてるんですかね。
動物とあと結婚っていうワードが必ず入ってるんですよね。
国も違うし、そもそも言語が違うのに同じような感じになるって何かしらありそうですよね。
なんですかね。
ちょっとこの辺も詳しく知っている人がいたらぜひ教えてもらいたいですけど。
はーい。
これはなんなんだろう。
でも天気雨って確か上空から雨が降ってくるときに地面で雨になる前に上空の雲がなくなっちゃったり流れた。
全部水として落ちてきて消滅したとか。
よく一般的にはそういう感じじゃないのみたいなこと言われてたと思ったんですよ。
はいはい。
でもその原理を考えると狐の嫁入りとか動物とか全然関係ないじゃないですか。
関係ないですよね。
日本の昔話で狐とか狸とかよく出てくるじゃないですかね。
馬鹿したりとか。
なんとなく狐が馬鹿しているイメージみたいなのを想像するんですけど。
そうですね。
海外でそれも似たような話があるのか。
ゴリラの結婚式。
そこっすよね。
ゴリラ出てきちゃったよと思って僕。
よくわかんないですよね。
でも狐も嫁入りっていうこととかも含めてなんですけど。
馬鹿したりとか不思議な力を持っているとか。
そういう意味であったと思うんですよ日本って。
はいはいはい。
魔女もそうじゃないですか。不思議な力を持っているとか。
もしかしてゴリラの結婚式でしたっけ。
はい。
ゴリラってもともと未確認生物だったことを考えると。
何かしらそういった不思議なものっていうところが関係しているのかなって今一瞬思ったんですけど。
はいはいはい。
言葉の発祥の期限がいつ頃の話なのかとかそこらへんも関係してくるかもしれないですね。
そうですね。
いやー改めて考えると面白いですねそれ。
はい面白いですよ。
ゴリラの嫁入りですもんね。
はい。
あ、結婚式だ。
ゴリラの結婚式。
あ、フリカは狼の結婚。
うーん。
レズビの結婚。
なんなんすかね。
普通に使っている言葉ってよく考えると他にも面白いこといっぱいあるなと思うんですよ。
はいはいはい。
普通にパッと出てこないんですけど。
はい。
なんかどんな由来なんだろうって考えるときありますよね。
ありますね。
泥棒とかっていう言葉も泥と棒ってなんで泥棒なんだなとか。
うーん。
確かに。
何にも得しないっすもんねその組み合わせだけじゃん。
そうですね。
でもちゃんと通じてますからね泥棒。
そうですね。
あれですかね、泥の中に棒を突き立てて平穏乗り越えるために。
むげえ無理ないですかそれ。
お堀の周りとか。
あー。
だいぶ無理がある話ですけど。
でもなんかその由来とか考えるのは俺すごく好きで。
はいはい。
僕たちが今住んでる長野県もそうですけど、音柱とかっていう変なお祭りもあるじゃないですか。
はいはいはい。あの音柱もよくわかんないですよね、あれ。
うーん。
そもそもスワ大社ってご神体がないんでしたっけ?
なんからしいですね。
はい。
長野県にいながら僕全然音柱のこととかスワ大社のこととかもちょっと聞いたぐらいであんまわかんないんですけど、確かにそういう話はちょいちょい聞くんですよ。
はい。そうなんですよ。
私はそんなに詳しくは知らないんですけど、森屋資料館ってスワにあるの知ってますか?
いや、知ってないです。
スワを代々守ってらっしゃる森屋家っていうのがあるらしいんですよ。
はい。
そこを森屋っていう方の資料館。
はい。
その中にウサギの首とか鹿の首だったかな。
鹿の首のやつありますね。
はいはい。あれがずっと張り付けてあってすんごい異様なんですよ。
あれ、確か音柱祭の時に頭を神様に奉納するんですよね。
そうそう。
1階の音柱に30何体の頭を奉納するっていうやつがあったんですけど、
確か動物の愛護団体か何かにダメだよって言われて、途中が角になったりとか。
はいはいはい。
なんかそんなようなことあったような気がするんですよね。
そうなんですよね。
トミコクーじゃないですけど、そんなような風習みたいなのが昔からあったみたいな説明書きがあったり。
いやー、それ僕一回見に行きたいですね。そこの資料館は。
その森屋資料館のちょっともう少し上に登っていくと縄文時代の遺跡みたいなのがあって、その隣ぐらいになんかUFOみたいな変な空飛ぶ小屋みたいなのが飾ってあるんですよ。
なんかよくわかんないんですけど、そこでもぜひぜひ見てきてください。
いや、もうすぐに行きたいですね。
なんでそこに飾ってあるのかわかんないですけど、船かな?空飛ぶ船とか変な家みたいなのが作ってあるんですよ。
あー、今調べたら出てきました。
はいはい、出てきました。何ですか?
空飛ぶ泥船っていうやつらしいんですけど、
いや、これ、森屋資料館の近くにあるっていう。
友達に森屋いるんで、そいつ連れて行ってきますわ。
寒しそうじゃないですかね、その方。
ですかねー。
あの辺に割と森屋さんって方いらっしゃると思います。
そうですねー。いやー、長野県の方に全然知らないなー。
温橋の方、私一回見たことあるんですけども、川を渡ったりとか木を敷いて、丘から木を落とすやつですね。
あれで結構亡くなったりっていう事故もあったり。
そうですねー。あれは前回はどうだったかな。その前とかは亡くなってたりもするんで、木を立てたりとかするんで、それが倒れちゃって。
はいはい、ありましたね。
知り合いもいましたし、単純に危ないですよね。
なんでそういうことをするのか、よくわかんないんじゃないですかね。
そうなんですよ。引っ張って運んできたりとか。
鬼才って呼ばれるだけはあるなっていうぐらい。
はいはい。
なんかいろんな説があって全く意味がないっていう人もいれば、道門自体のお祭り、日本最古の祭りなんだみたいなことを言う人もいるし、すごい謎が多いし。
あとそのモリアっていう言葉も確かユダヤか何かにモリアっていう言葉があるんですよ。
へー。もしかして僕の友達のモリアの先祖は日本じゃなかったかもしれない。
日本じゃないかもしれないですね。
すごいですよね。確かにこれを偏見になるから下手なこと言えないんですけど、モリアさんだけを敵に回すことになるので。
私の職場にもいますけど。
ありますか。
そうですよね。日本って島国だけどそこが先祖かどうかっていうのも、昔の歴史の授業とかあんまりしっかり勉強しなかったんで。
なんかでもあれあるじゃないですか、出雲大社とか、小学士伝説とかいろいろ神様に関してはいろんな解釈の仕方があって。
そうですね。
でも諏訪に関してはちょっと異質っていうか、もともと諏訪大社には三社口信仰って聞いたことあります?
名前を聞いた覚えはあるんですけどっていうくらいですね。
なんか精霊信仰みたいなやつで、山とか木を御神体にしてて。
はいはいはい。
なんかそういう考え方。
それを出雲出身の竹見那方がどうのこのとか、結構そういう伝説が残ってるんですよね。
はいはいはい。
森屋一族が鉄の輪を使って倒したとか。
六字の呪術を森屋一族が持っていたとか、そういうようななかなか興味深い。
掘れば掘るほど出てくるんですよね。
そうですね。
黒川さんってどういう幽霊とか見たことあるんです?
自分は直接見るってことは、この目で比較的に見るっていうよりは、頭の中で感じるんですよ。
声も直接聞いたことはなくて、頭の中に語りかけてくるとか。
そういう感じで見えるっていうか感じるんですよね。
金島で見た幽霊とかは夢なのか現実かわからないですけども、実際に感じた幽霊っていうのは本当にそこに立っている。
頭で認識はしてるんだけども、目では立ってない。
何を言いたいかは聞こえるけども、音としては聞こえていない。
そういう感じで感じたことがあって。
昔、介護士の資格を持ってるんで、老人ホームで長いこと働いてたことがあったんですけど、
そこで身寄りのないおばあちゃんが亡くなって、補葬式やるんだけども職員みんなで行ってあげようってことになって、行ったことがあるんですよね。
葬儀場みたいなところに看護家があって、その方が横になってるんですけど、
その看護家の近くにその人がいる、比較的に見えないです。感じるんですよ。
普通に喋ってる。喋ってる声も音声として喋ってるんじゃなくて、頭の中でこっちに一方的に語りかけてくるのを感じたことがあって。
言ってる内容もわかるんですよ。
おでの隣にいる介護士さんに、私の先輩なんですけども、大変お世話になったからぜひ伝えてくれって俺の頭の中に伝わってくるんですよ。
見たっていうよりは感じるっていう表現の方がしっくりくるんですよね、私としては。
すみません、僕今ちょっと黙っちゃったのが、同じような体験あるんですよ。
そうなんですか。
小さい時とかにお葬式行った時に、看護家の中にいるおばあちゃんが隣にいて、どっちが本物かわからなかったんですよ、小さい時。
おばあちゃん二人になったんだと思ってたんですけど、小さい時だったんで。
でも僕はそこまでだったんですよ。
何か行ってくるとかそういうことはなく?
なく。でもそれが大人になってからも、5年くらい前とかにもやっぱあったんですよね、親戚のじいちゃんが亡くなった時とかにそういうのはあって。
でも身内はそこでいるじゃないですか。
だから何か、もしメッセージがあるんだったら僕、とにかく受け取りたかったんですよね。
僕、会談とかを好きとかっていう大元の理由って、もっと知りたいっていうのもあるんですけど、亡くなった人と話ができるんだったらしたいんですよ。
その人にしか語れないものって絶対あるんで、それって大切にしなきゃいけないことだと思ってるからこそ、
その言葉によって救われる人も絶対いると思ってて。
そういうことってやっぱできるんだって、すげー嬉しくて。
本当ですか。
多分そういう力はあるけど気づいてないかな。
それとも感じる感覚がちょっと人と違うのかなとか。
それはわかんないですけど、でもその感覚は確かにありましたね。
さっき別の回でお兄さんが話してくれた言葉とかもあったじゃないですか。
それもそうですよね。
そうです。私の兄の嫁さんがいるんですけど、伝えてくれって俺に言ってきたんですよ。
死んだはずの兄貴が。
その内容は俺のメモして奥さんに伝えたんですけど、そういうこともありました。
めっちゃいいですね。
奥さんがすごい感謝してくれて。
でもそれって俺やっていいものかどうかすごい悩んだんですよね。
本当に自分の思い込みとかだけだったらやるべきじゃないなと思ったし、
兄貴がもし幽霊として本当に目の前に出てきたら、
お前何言ってんだっていう風に言われるかなとか。
いろいろ悩んで結果的に伝えたかった内容っていうのは、
割と残された奥さんに対してはいい言葉とかだったんで、そのまま伝えることにしたんですけど。
その奥さん絶対救われてると思いますよ、黒川さんの言葉で。
ありがとうございましたっていうような言葉をいただいたんですけど、
でも俺としても直接言ってくれよって言いたいぐらいなんですけど。
俺じゃなくて。
本当にそうだと思うんですよ。
本当だったら直接伝えたいんだけど伝えられないのかもしれないなと思って。
そうなんですかね。その辺の理由もわかんないけど。
やっぱりそういう風に感じてくれる人にだけ伝えてるのかなっていう気もあるし。
そうですね。
でも本当に何度考えても悪兆は持てないんですよね。
そうなんですよ。
そこがすごくもどかしいんですよ。俺霊感あるのかどうかもわかんないし。
簡単に自分の勘違いかもしれない思い込みかもしれないってそこで常に迷ってて。
だから霊能者の人っていうのはなんでそこを確証持てるのかなっていうのが不思議なんですよ。
めっちゃ思います、それ。
普通は悩むだろうって。
見たものをそのまま言うっていうことはできるんですけど、
でもその見たものが自分の気のせいとか勘違いとかっていう可能性をゼフィにする方法があるんだったら僕はそれを知りたくて。
やっぱり僕も昔からちょっと変なものが見えるっていうことを知ってる人に
家族が亡くなっちゃって家来てくれんって言われて行ったりとかしたときに
嫁の繋がりの人だったんですけど、その家に行ったときに感じるものがあってそれを伝えたんですよ。
すごい喜ばれたんですけど、でもそれを証明する方法がないから
本当にさっき黒川さんも言ったようにもどかしさがあって言うべきだったのか
でもこれを言った方がその人たちのためになるんだったら言うべきだし
目の前に本当に生きてる人のことをとりあえず考えた結果言ったことはあるんですけど
それって霊とか亡くなった人のことを考えるんだったらまた考え方も全然変えてなきゃいけないし
難しいんですよね。言葉にするのも難しいんですけどこの感覚って。
そうなんですよね。そこが証明もできなければ。
だからそれで黙ってしまうんですよ。
証明する方法を教えてほしいですよね。
霊媒師と霊能者は羨ましいなと思いますよ。
よくはっきり言えるわけ、伝えられるわけだから。
本当に僕も基本僕が見てるものとかも自分で疑ってるくらいなので
人が見てるものとかもまだ疑ってる部分ってあるんですよね。
でも話を聞く上では大変だとかそういうのとかって
そうなんだって思った方が絶対僕としては楽しめるし世界観が広がるから
そういう風に思うようにはしてるんだけど
でも心のどこかでは常に疑っちゃうっていう部分はあるなって。
しかも自分は怪異派ですしね。
そうなんですよ。だからザ・幽霊を見たいんですよね。
でもそれってやっぱり自分のためだけじゃないんですよね。
いつかやっぱり身内もどんどんなくなっていったりするんだし
そういうことを考えるとそういう風に何かしら
人に伝えるっていうことができるようになるってすごく素敵なことだと思うから
羨ましいですよ。霊能者さんとかその母さんみたいに声がしっかり聞こえるっていうのが。
でも私もほんとたまにしかないですよね。
それが毎回見える聞こえるわけではなくて
ある時に突然なんですよ。
なので毎回見て聞こえるんであれば
霊能者にもなれるかもしれないですけど
あの人みたいにここに行くとこういう霊がいましたっていう情報を元に行って
その霊を見て説明をできるんだったら
その霊は常にそこにいるわけじゃないですか。
いるんだったら僕だって言ったら見たいよっていう
多分Pを入れてもわかる人にはわかるかもしれない
でも私よく見てますよ。
見ながらツッコミ入れてます。
一応見るんです。
そうなんですね。
これなら俺でも言えるわとか思いつつ。
本当にそうなんですよ。
そこまで確信持てて言えるのは何なんだろう。
でも実際本当に見えてるのかもしれないですよ。
そうなんですよね。100%嘘だって言えないから
だからこそそれが一つの
エンタメって言い方は良くないんですけど
注目されるとこにも繋がってるわけじゃないですか。
もしかしたら本当に見えてるかもしれないって思えることがあれば
いいですね。
階段したいですよね。
普通でなんかね、みたいなのを買って
これ言っちゃまずいか。
大丈夫です。わかってますね。
大丈夫です。
だからこのオカルトがやっぱり
全員に受け入れられるかどうかっていうところで
受け入れられないっていう人がいるっていうのって
そういうところで本当に商売にしちゃう人とか
だから良くないことが起きてニュースになったりすると
そういうところに行ってるから呪われるんだよみたいなことを
言う人もいたりとか
そうなんですよね。
信じるのは勝手なんですけど
俺の知り合いに
占いの話なのとまたちょっと違うかもしれないですけど
ここにこれを置いちゃダメだよ
ここにこれを置いちゃダメだよ
っていう風に言う人いるんじゃないですかね。
います。
それってそうなのかもしれないですけど
法学とかそういうの
でも俺置きたいところに置かせてくれよって言いたいですね。
ですよね。
それあなたが思うのは勝手だけども
俺はここにこれを置きたいんだから
別にどうなってもいいし
というところでちょっとね
いろいろ思うことはあります。
信じるのは勝手ですけど
人に豊かに言わないでくれよっていうのはありますね。
そうですよね。
黒川さんとはまだ計画していることがありますので。
これはとある心霊スポットなのかな?そういう風に言われているところがあるので。
そこに行ってみようという話を今しておりますので。
次はそこから配信になるかなと思いますけども。
ぜひ何か現象が起きてほしいなと。
ですねー。
願いつつ。
ただポッドキャストで音声だけになるのか上手く何かしら動画として撮れるのかどうかはまだわからないので。
そこはぜひぜひ楽しみにしていただければと思いますので。
よろしくお願いいたします。
ではまた今回も最後に告知宣伝とかぜひしていただければと思いますのでよろしくお願いします。
私はですね仕事をしながら今イラストを描いてます。
イラストってのはちょっと幻想回帰的な点画なんですけども。
描くときに上から突然降ってきたイメージをそのまま紙に写し描いてっていうような言い方が正しいのかどうかわかりませんが。
そんなイラストになってます。
たまに個展も開いてますんで。
前回はもう6月にやったんですけどまたどこかでやれるときがあれば皆さんにSNSとかホームページを通じてお伝えしたいと思います。
YouTubeも黒川ジョンの日記っていうのをやってるんですがそこには別荘地に意見を買って自分でDIIをするような様子を撮った記録になりますので。
それももし興味のある方がいればぜひ見てください。
別にチャンネル登録とか高評価とかいりません。
ただ見たい人だけ見てくださいっていうような感じのYouTubeになってますんで。
ご興味のある方ぜひ見てください。
黒川さんのリンクはすべて概要欄に貼らせていただきたいと思いますし。
YouTubeの方では僕結構黒川さんの旅行のブログみたいな、旅ログみたいなあれも結構好きなので。
ぜひぜひそういったものも楽しんでいただければと思いますし。
あとは絵が本当にすごいので僕もいつか黒川さんに僕に絵も描いていただきたいなっていう。
ぜひぜひ。
本当に1枚いくらとかっていう感じでぜひお願いしたいなと思っております。
わかりました。
そういうのも受付とかってされてるんですか?
そうですね。
全く知らない人から来た例もありますけど。
以前タトゥーの柄を私にデザインしてほしい。
送信したらその人が体に私のデザインしたタトゥーを入れた人もいましたけど。
すごいっすね。
他にプロフィール画像とかそういうのも依頼されることもありますし。
いろいろやってますんで。
黒川さんの作品は海外にまで渡ってたりとかするので。
そうなんですよ。
SNS通じて興味を持った海外の方が絵をぜひ1回展示されて。
インドとかポルトガルとかいろんなところで展示されたことがあります。
すごいっすよね。
すごいっすよね。自分でもびっくり。
いいのかなっていうぐらい。
実際に僕は生で見てるのですごさをわかってるから。
それはナスベックして海外に行った作品だろうなって思うので。
ぜひぜひ。
皆さんもご興味がありましたらホームページを見ていただいて。
その上で新たな黒川さんにそういった作品とかっていうところでお付き合いとかも生まれたらいいなって思いますので。
ぜひぜひ。もう売れるかもです。
よろしくお願いいたします。
本当に今回長くに渡ってありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。すごく楽しかったです。
本当に僕も楽しかったです。
またぜひケスにお呼びしたいなと思いますので。
もっとも仲良くしていただければと思います。
もちろんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ご視聴していただいている皆さん本当にありがとうございました。
また次回楽しみにしていただければと思いますのでよろしくお願いいたします。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。