#58「裁判官と弁護士」
2026-07-22 21:23

#58「裁判官と弁護士」

■話していること

もうすぐ60回を迎える心境と「蓄積のメディア」としてのポッドキャストの魅力  / SNSに溢れる「裁判官」のような人々への危惧 / 「人生の学びが終わるのは棺桶の蓋に釘を打った時である」 / 「循環と恩送り」の重要性 / 大願を成し遂げるための「清濁併せ呑む」度量と、正解だけを求める姿勢への警告 / 鵜飼いの「鵜」 / 自分の都合の良いように言い訳をしてしまう「弁護士」の側面 / 自分の人生のハンドルを他人に握らせず、自動運転モードから抜け出すこと / 本当の安定と、気づかないうちに「毎日250円ずつ抜かれていく」ように豊かさを失うリスク / 「1人で行くと早く行けるが、みんなで行くと遠くに行ける」


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、公式WEBサイトをご覧ください。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストが「蓄積のメディア」としての魅力を持ち、60回という節目を迎えることへの思いが語られます。SNS上に増殖する「裁判官」のように、匿名で他者を断罪する人々への警鐘が鳴らされ、これは自身の人生が満たされていないことからくる行動ではないかと指摘されます。人生は「棺桶の蓋に釘を打つまで学び続けるべき」であり、その学びの過程では「清濁併せ呑む」度量が必要だと説かれます。安易な正解主義や、気づかぬうちに豊かさを失うリスクについても触れられ、自分の人生のハンドルを他人に握らせず、自動運転モードから抜け出すことの重要性が強調されます。最終的には、「一人で行くと早く行けるが、みんなで行くと遠くに行ける」という言葉で締めくくられ、仲間と共に人生を歩むことの価値が示唆されます。 番組では、SNSで匿名で他者を断罪する「裁判官」のような人々が増えている現状に危機感を示しています。これは、自身の人生が満たされていないことから、安易に他者を攻撃する心理の表れではないかと分析されます。人生は死ぬまで学び続けるべきであり、その過程で「清濁併せ呑む」度量が必要だと説かれます。安易な正解主義や、気づかぬうちに豊かさを失うリスクについても触れられ、自分の人生のハンドルを他人に委ねず、主体的に生きることの重要性が強調されます。最終的には、「一人で行くと早く行けるが、みんなで行くと遠くに行ける」という言葉で締めくくられ、仲間と共に人生を歩むことの価値が示唆されます。

ポッドキャストの継続と「蓄積のメディア」としての魅力
みなさんこんにちは。フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場および川田道場の代表の川田です。ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。どうぞよろしくお願いします。
はい、お願いします。 ナンバー2道場ポッドキャストと言ってるんですが、約60回もしてくると、まあ事情も変わってくるということで。思いつきだね。現場でやってらっしゃる道場はナンバー2道場改め、川田道場になっているということで、もし今後参加される方はそちらも気にしていただけたらと思うんですが、もうすぐ60回迎えるというところで、
さっきも収録前も喋ってたんですけど、もう60回みたいな感じが我々としてはしてて、続けるメディアって負担に感じるラインってどこかであると思うんですよね。何でもそうですけど、継続って。
この60回って全然お互いが負担にならずに喋りたいこと、聞きたいことをしっかり喋れたなって思ったし、それが60個積み重なって、なんかこうポッドキャストって世の中的に蓄積のメディアみたいな言われ方してる部分も一部あって、
日々YouTubeみたいに毎日毎週更新していって、みんなが消費していくっていうフロー的なものよりも、漫画でもないけど単行本でもないけど、蓄積されてて何度も繰り返し見聞きしやすいメディア、音声メディアっていうのもあるんですけど、そういう特徴もあるって言われてて、
前回も前段で言いましたけど、あまり時代性のない番組になったなというところがあって、すごくポッドキャスト全たる番組になったなってすごくしみじみと思ってます。
そうだね、何度も聞けるしね、この回聞きたい、この回も聞かないとか自分で点滅もできるし。
そうなんですよね。それってYouTubeと一緒じゃんって思う人もいると思うんですけど、YouTubeよりはるかに選びやすいんですよね。
自分の趣味思考ね。
そう、余分な情報がないから目移りしないから選びやすいんですよね。
次から次へと押し寄せるのもやめてほしいと思うな。
右に次のやつがどんどん並んでますからね。
そんな蓄積のポッドキャストも今回含め残り3回となりますので、今回のテーマに参りましょう。
SNS上の「裁判官」と匿名での攻撃性への警鐘
No.2道場60の経典より本日のテーマは、その58、裁判官と弁護士。
お、なんかビジネスポッドキャスト?裁判官と弁護士。
法務法学の話になりますよ、これ。このまま言ったら。
思うよね。ところが全然違いますね。
そうでしょうね。じゃあ今日のお話を聞かせていただきたいと思いますが。
最近というか、この数年前からやけど、特にSNSがこんだけ発達してきたと。
その時に裁判官みたいな人増えたなと思うよ。
ああ!
誰やねん、お前みたいな。
本当に。
しかも裁判官が覆面して、電信柱の陰から自分の正体を明かさずに有罪判決の意思を投げるっていうの。
まさにそんな感じですね。リアルで表現するならば。
こういうのは危ないと思うよね。
危ない。
だって自分のことを誹謗中傷されたから人生を終わらせた人とかいてませんか。
もし公開というか、自分の素性をはっきりしていたらそんな意見は言わへんのに。
側面性でどんどん攻撃するし。
しますね。
しかもエスカレートするやんか。
この危なさというか、自分が裁判官になっていること自体の麻痺している感覚。
これめちゃ怖いなと思ったわけ。
これね、本当そうですね。
だよね。
それからこのポッドキャストも最新の注意を払いながら喋ってる。
ほんまに?
例えば芸能ニュースで、俳優の男の誰々さんと女優のなんとかさんが密会していましたと。
みんながその密会に対してわーわー騒ぐと。一般の人が。
あんたらにそれ何の関係あんのと。
ほんまにね。
メーカー云々の陰謀論みたいなのを見て、もう買いませんみたいなのをわざわざ表明する人だもんね。
そこで表明したりとか、相手叩いたりとか、有罪判決を出すっていう。
それはあんたに何のメリットあんのと思うのね。
思いますね。
その心理状態って何から来てるのかってすごい最近不思議でね。
そうですね。なんか僕の感覚なんですけど、
僕らからしたら、書かんでええやんとかっていうコメントを書く人の割合として、
僕の感覚では四、五十代の人が多いと思っていて。
わかるんですけど、2chで育ったっていう一部世代もあったりするものの、
自分が書いたものの影響度がわからずに、そういう意味でのメディアリテラシーがなく、
SNS等を使ってしまってるっていうのが、
その理解度という意味では多いような気がします。
逆に二、三十代の人はよっぽど何か尖ってない限りは、
いや、なんかもうそんな匿名でやる、匿名の良し悪しというよりも、
匿名だとしても恥ずかしいわみたいな感覚が、
僕の世代の中ではあるんちゃうかなって思ってます。
逆にTikTokとかあるじゃないですか。
あれもね、僕も見るんですよ。
だいたい見るのってお笑いのどうのかとかなんですけど、
そこのコメント欄ってちょっと荒れてるときあるんですね。
それはそれで十代がメディアリテラシーないなと思います。
なるほどね。
なんでそんな言い方するのかなみたいな。
どんな時代も各メディアであると思うんですけど。
そうだよね。マールス氏でお醤油舐めた人とかね。
それはほんまにわかんないけどね。
よくわからないけどね。
裁判官みたいになってる人が多いですね。
結局ね、自分の人生が満たされてないというか、
何のために生きてるのとか、
そういう深い思考がないから、
そっちへ安易に流れるっていうかね。
ちょっと真面目な話すると、
人生の学びと「循環と恩送り」の重要性
僕はやっぱり人生って死ぬまで学びを続けるべきやと思ってるわけ。
どうせ一生やったらいろんなことを知ってる方が楽しいし、
学びましょう。知識を増やしましょう。
そんな固いこと言うつもりないんだけど、
知らんこと少ないほうがいいじゃんっていう僕のノリはね。
本当にそう。
となると、これもええ言葉に出会ってね、またね。
人生の学びが終わるのは、官王家の蓋に釘を打ったときだとか。
釘を打ったとき。なるほど。
そのギリギリまで学びると。
そうそう。
ああ。
それやなと。
そんなに思ってたら、でもいつか死ぬわけやんか。
で、そこまで学びたいと思ったら、
そんな書き込みしてる場合ちゃうやろと。
いや、ほんまにそう。
なんかね、あれを能動的と思ってたら大間違いですよね。
だよね。
なんかこう、いや、俺はこのニュースを受け取るだけじゃないんだ。
自分の意見をちゃんと発信してるんだ。
それは能動じゃないよって。
まあ、能動かもしれんけど見方によっては。
ずれとるわ。
ちょっと違うなっていうのはありますね。
その辺がね、やっぱり学びとか、そっちへ意識が傾くと、
そんなことやってる場合じゃないっていうのかな。
いや、ほんまにそう。
でね、僕の学びの中で、道場でも教えてる中で、
要は自分がしてほしいことを人にしなさいと。
してほしいことを人にしなさい。
だからいつもあれ、循環とお送りって言うじゃないか。
循環ともせやし、お送りもせやんか。
自分が誰かにしてもらった嬉しいことを、
誰かにして回していこう。
この発想をもっと伝えたいなと思って。
格好で白文字で、そんな変なとこで投稿してる、書き込みしてる場合じゃないよみたいな格好閉じるでは。
ほんまにね、ほんとにそうやな。
どんな、世代とか何とかってさっきまで言いましたけど、
どんな、それこそ釘を打つまでの全人類において、それは大事ですよね。
そう。だからその、なんていうかな。
上から受け取るけど、そこで止めてしまう人もおるんよ。
循環しない。
ありがとうで終わる人。いわゆる定価。
定価ですね。
でもそういう人はね、絶対うまくできへんのよね。
一瞬はたまるけどね、上からもらうばっかりやから。
でも中の水は腐っていくからね、出せんかったら。
うまくできへんと。
だからやっぱ循環していったときに初めて真実に見えるというのを結構しつこく言うてますね。
それをね、私立裁判官の人たちにされていきたいですね。
「清濁併せ呑む」度量と正解主義への警告
で、なんていうか、自分がそういうふうに生きるんやと決めたら、
仏教的な言葉で大願成就。
大願成就。
大きな願いを成し遂げる成就。
っていうときに、僕はこれもよく言うんやけど、
清濁合わせ飲む奴隷がいるよと。
もう一度言ってください。
清濁合わせ飲む奴隷。
あ、清濁合わせ飲む奴隷。
はいはいはい。
つまりきれい事だけではいかへんで。
泥水すする時期もあるし、あえて泥水すすみながら前進むとか、
言い方変えるなら大事の前の生じ。
大きなことを成し遂げるために、
小さいことでちょっと人から非難されたりとか、
その言い方厳しすぎるよねとかさ、
いろんなことがあるけど、
最後の目的がでかいとこやったら、
そういうのも必ずあるから。
今の若い人にとってはまだね、
まだジジイ発言あるけど。
いやいや、僕も四、五十代に対してバンバン言ってるからね。
いいですよ。
安全だけ、きれい事だけとか、
学校教育の問題と思うんやけど、
正解だけを欲しがると、
回り道することも嫌がるんよ。
これはね、若い世代に言ってください。
その人らのせいじゃなくて、
環境とか教育システムがその問題、
発生させると思うんやけど、
でもそのまま気がつかないまま、
いわゆるあんまり尖ったことを言わない労働者、
っていうのを作り出すのが、いわゆる資本経済。
一番の罠やから、
それ、あんたえらいことに巻き込まれてますぜと。
前回の話にすごく続きますね。
そこのアンテナ、
実はそーっと折られてるというかさ、
削られてるから、
自分で新しいアンテナピューンと立てへんかったら、
栄養に社会とか、
資本主義という罠に、
栄養に転がされて一生終わるぜと。
今、若い世代に向けてのそれを思ったときに、
別に仕事に関係なく、
例えばちょっと視点を変えて、
結婚率下がるみたいな話あるじゃないですか。
そこに共通する話として、
めんどくさいのが嫌な。
多いね。
世代というか時代というか、
他に楽しいこともたくさんあるから、
それこそ目先の表的な、表面的な楽しいことがたくさんあるから、
押し勝つのとかいろいろありますけど、
そうなったときに、
ここでアンテナポキって折られてることに気づくのもめんどくさいし、
彼氏も彼女もできへんしみたいな、
そういうめんどくさいことが嫌な時代になってしまってるけど、
僕はそれも資本主義の罠というか、
思いますね。
そうだな。
「鵜飼いの鵜」と人生のハンドル
その罠の中にどっぷり使ったまま、
何も気づかずに、
自分がえらいこっちゃという後悔すらも気づかずに、
死んでいくんやったらそれでいいと思うわ。
そうね。
めんどくさいことに目をつむり、
別に毎日それなりに飯食って楽しかったらそれでいいや。
そう。
っていうことですよね。
だって長良川のうかいのうとかあるやんか。
うかい、はいはい。
大人はあいうかぽっと食われて、
食べられんと喉に詰められて、
船にあげられてペロッと出ささられて、
繰り返しわけやんか。
あれに見えてくるやんか。
資本主義の罠に引っかかってる人が、
うかいのうに見える。
いつまで経ってもあいう食べられへんわけやんか、あれ。
そうですね。
おいしい思いができない。
上の人が全部取るわけやんか。
本人ね、うーの本人はどっか小屋戻ってさ。
ちょっとした餌だけもらってるんでしょうね。
キャットフードと毒フード混ぜたよね。
もう言い過ぎ言い過ぎ。
確かにね。
でも本当そうですよね。
それこそ本当に会社員がダメなんじゃなくて、
会社の中でどうあるべきかとかそういう話ですよね。
ええのよ。
ちょっと最初に言うけど、
俺も小市民の生活で何も考えたないねんっていうのが
本人の意思やったらそれでいいのよ。
ただ、周りから与えられた環境でそういうふうに追い込められて、
実は自分の知らない間にそういうふうな人間に
育てあげられてることって怖いよね。
これね、気づけないですよね。
本当に難しい。
気づかないように仕組まれてるのがすげえなと思って。
これがまた、じゃあ悪党は誰だって言って、
別にはっきりとしたものもないっていう漠然感もありますからね。
前も、俺が悪党だって上で言う人がおらへんもん。
そんな完全懲悪な世界ないから。
ない。
それはもう見とこう、世界でしょ。
母で終わってくれたらいいけど。
なるほどね。
タイトルで裁判官と弁護士。
弁護士っていうのは何か要素としてあるんですか?
結局ね、今先コマンちゃんが言ったように、
俺このままでええねんって自分を弁護してしまう。
そこか。
今日の結論として一番言いたいのは、
自分の人生のハンドルを人に回させてあかんでいる。
それはよく言うよな、本当に。
でも知らない間にリモートで動かされてるよね。
テスラ乗ってますね、これはね。
さっきの気づけないっていうのはまさにそうで、
全然ハンドル、自分がステアリングしてるようで
自動運転モードだったっていうのは大いにありますね。
ちょっと話ぶっ飛ぶかもしれんけど、
気づかぬうちに豊かさを失うリスクと自己弁護
バーチャルの世界ってあれやんか。
VRとか言いますね。
あれずーっと見たらどこでも行けるやんか。
今保険の商談もバーチャルの世界でできたりとか。
できますね。
と思うと今こうやって喋ってる俺たちって
これ本物のリアルって思ってたわけ。
もうSFのちょっとそんな世界になってきますね。
ボーンと頭叩いてふっと目が覚めるかもしれん。
今言うても普通にヘイヘイボンボンとやってきましたと。
死ぬ時までは何度生きてよかったって思えるんやったらええんやけど、
多くの人が死ぬ直前になってやっぱり
しまったって思うらしいんよ。
そこまで気がつかないっていうのが
今の社会の上手に組まれたシステムっていうの。
全然答えないですけど、
これ世界中そうなんですかね。
どうなんやろな。
だからそれ言うと共産主義とか社会主義とかの話なんだけど、
結局でも一緒やったやんか。
みんなで平和。
極端な話、働く人も働かない人も給料30万。
そりゃ働けへんなるよね。
なる。
そりゃなる。
僕それ中学校か何かで社会で勉強した時に
何それって思いました。
何その主義って思いました。
でも結局それを働かない人は困るから
取り締まりとか規制が厳しになるやんか。
だからこれどっちが自由なん。
資本主義で自由だ自由だ言って
資本主義の前経済主義の中に組み込まれて
ぼやーっと言い切られるのか
みんな公平だ言われながら厳しく感じされるのか。
どっちでもええんやけど、要は自分で気付きやと。
気付いた時点でどうするか。
そうそう。
前回も言ったけど結局動いた人
失敗した頭打った膝擦りむいた人のところに
運とかお金はみんな集まるよ。
安定を求めた人のところからは
お金も運もそーっと
ドカッと消えたら分かるんよ。
そーっと毎日ね
250円ずつぐらい抜かれてくる。
厳しいな。
分かれへんね。
これ2、3万抜かれたらうわー思うけど。
ちょっとずつね。
最近の詐欺みたいですね。
7,560円ぐらいみたいな。
あのサブスクもそうやもんね。
詐欺じゃないけど知らんまにね。
解約で厳しいシステムが出るしね。
この2、30年の間の携帯キャリアは特にそうでしたけどね。
だからさ、今日の締めの言葉としてさ。
一人で行くと遠くに行ける。
でもみんなで、一人で行くと早く行けるやん。
一人で行くと早く行ける。
でもみんなで行くと遠くに行ける。
このみんなっていうのの
自分の仲間とか
こういう思考の話とかできる仲間とか
っていうのを考えながら生きていくと
いろんな知恵も入ってくるやろし
本当に人生の遠く
遠くというのは高いステージにまで到達できるよね
っていうことを覚えてほしいなと。
まとめ:自分の人生のハンドルを握る
なるほどね。
前回からそうですけど
最後にかけて熱量が。
そうよ。
ちゃんと消耗で。
ちゃんと消耗。最後の最後。
これまでもちゃんとしてましたけどね。
というわけで本日のテーマ
その58裁判官と弁護士
いかがでしたでしょうか。
なんかてっきり
裁判官と弁護士って別に
対立するものではないけど
それぞれの
対決的な話なのかなと思ったら
この世の中における
裁判官的な人と
弁護士的な人
大丈夫か皆さんっていう話でしたね。
自分の人生は自分で決めてねっていう話。
そうですね。
有罪無罪とは言わないですけどね。
ちゃんとしっかり決めていていただければと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
というわけでNo.2道場
改め変わった道場は京都で開催している経営局です。
定期的にイベントも開催していますので
ご興味ご関心のある方は
ぜひ一度ご参加ください。
またNo.2道場はノートも配信しています。
こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄に記載している
ウェブサイトからご確認ください。
というわけで以上No.2道場
ポッドキャストでした。また次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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