その上にその循環ラボを今設定してて、 そこはワンチームなんよ。
つまりそのAIやってる子おる、副従職おる。 ここ最近ずっと出てきてますよ。
アブちゃんですけどね。 言語科のプロおる、ウェブとSEOのプロおる。
そんな感じでね。金融の人おる、人材関係の人おる。 いろいろいるなあ。
で、さらにその外側の人がおるからね。 その彼らがまたもつながってる人たち。
で、そう考えたときに、パツパツになって、 これは仕事でヒアリングを最初すると、
事務仕事がパツパツで、そのパツパツが後ろの現場にまで波及してると。 だからずーっと一杯一杯がどんどん波及してると。
そのときに、僕はここでそのコンサルで、 こうしましょう、ああしましょうって言ってるだけだったら変わらへんなと。
だから、ほんま変えたいのは現場のシステムやねんけど、 それ変えるにはまず、例えば総務とか。
いわゆる事務方やね。ここせなあかんと。 ここの時間のロス、劇的に改善せなあかんなと。
僕今ね、めっちゃAIこってるんですよ。 ええ、母さんが?
もう、今までチャッピー? GPTやってんけど、 これはジェミニー超えたなと。3年で。 ジェミニーが超えてきた。
で、ナノバナナのプロが使うと、これまたすごいなと。 遊びまくってますよ、夜中寝んと。 ええ、ほぼ70のおっちゃんの発言と思わないですね。
ドハマリして遊んでるでしょ。 よく考えたら、あれ、同情勢の中にこのプロおるやん。
お前はさっき言ったやん。 そう。アベちゃんはAIとかDX側のプロやんと。
そこにね、副住職のアブちゃんが一緒にコンビ組んどると。 で、また副住職はこれまたAIの構築とか、
いろんなこと作り出すの、アプリとか。めっちゃ得意なんですよ。 そんな副住職も世の中にいる。
いやすごいなと。その時に、あれ、僕が今入ってるコンサルの会社、
まず解決せなあかんことは、今言ったようにハードディスクの予約を作る。回らへんと。どうしたらええねん。
あ、そうか。まず一番最初の受注の入り口とか問い合わせのところ、ここの
デジタル化っていうかな、これナベちゃんとアブちゃん、掘り込んじゃえと。
で、その話を彼らにして、やりますよと。だからその循環ラボというのはワンチームでやってるから、この状況だったら誰行く?
ウェブだったらナルちゃん行ってとかやるんだけど、今回はその、まずそこの手書きでエクセルでコピーして、コピペしてとか。
次の時にはそのコピペしたら違う部署の人がそれをコピペして、自分の形式に移すとか。これ何とかできへんのと。
たぶん一遍ヒアリング行っていいやと。彼ら行って、大手さんに一遍頼んだら800万、1000万、システムオーナーとか、そんないらんし、資金力もないじゃないですか。
そのナブちゃんがやってるとこは、今あるシステムでこれとこれをちょこちょことね、例えばわかりやすい、Googleのワークスペース。
こうしたらこれ楽になりますよと。ワンクリックでここまで行けますよと。費用もめっちゃ安いよと。これやってと。
なんでかというと、それをやることで最初の入り口で余白を作る。余白作った間に事務方のお兄さん、社員の方やね。ヒアリングしながら、どんな問題やと。
というのをヒアリングできる。それがあったらちょっと時間ができるから、現場がちょっとだけ時間があると。
その人も呼んできて、こことの連携をナブちゃんを交えてやろうと。という感じで、ジグソーパズルを一個一個解決していく感じ。
ああ、ワンチームこれやなと。結局みんなそうなんですよね。
で、その鍋ちゃんのとこに言うたのは、お前とこのタイトル、すごいAIを革新的ななんちゃらかんちゃら、そんなのやめとけと。
ちょうどAIさんやな。 急に下待ち感出てきたな。
それぐらいのイメージでやったらどう?って彼はそれをイメージしながら、これはね今AIってゴッツ引く手アマザーじゃないですか。
ゴッツ来てくれ言う割にはね、あんまり制約してなかったんですよ。 へえ。
行って一生懸命説明する。なんでかと言うと、自分が言いたいこと言ってたから。 ああ、その革新運動も含めてでしょうけど。
だってさ、向こうが僕らの年齢の社長が出てきてさ、なんかうまいことできへんねんここ。
まず、じゃあジェミーの解説しましょう。今はね、ナノバナナがね、とか言って。
皆さん、ナノバナナわかりますか? まず調べてみてくださいね。
わけわかんない。今からはチャッピーですよって。そういうのはキャッチャーの反対かもよ。
いやいや、そいつピッチャーや。
そう、そんなレベルのとこに、お前が言いたいことばかり言ったらどうすんねんと。
向こうが望んでるものを咀嚼して伝えていく。
で、800万や1000万のシステムじゃないよと。
今いる分だけだけを、そういうことをサブスクでやっていくっていう。
それがお前の余白ちゃうんかと。
で、向こうもそれで余白生まれる。
ということはビジネスは、相手が必要なものを届けるビジネスって伸びるから、それやってみたらってやりだして。
で、僕も一緒にいたわけだよ。できるだけ一緒に行って。
僕がいたらめっちゃ緊張するらしいんだけど。
で、それやってると。それやってるうちにやっぱ決まり出してきた。
やっぱその、例えばその方の手持ちのカードが10枚あって、
向こうがお客さんが何て言おうが1から10出すっていうフルじゃなくて、
向こうさんがこう言ったときは、じゃあ3番のカード5番のカードっていうような感じにしておくと、
そのカード出す体力使わんでいいから、余白も生まれやすいみたいな感じなんですかね。
例えば車調子悪いとするじゃんか。
だから大手さんに頼むと、はい買い替えてくるわけよ。
新車800万ちょうどね。
無理無理と。
いや今、ごめんタイヤが連れて行ってるだけじゃんか。
ほらタイヤだけでよろしいじゃんと。
しかも前のタイヤだけで後ろまで行けますよと。
こんな感じでやったらどう?って。
まさに。
それをやってると、今手持ちの資金クルクル回してる中小さんとかやったら、
他にもやっぱいるじゃないですか、設備資金入れたりとか。
最低限で今必要な分だけをやると。
それで効率ができてきたら、時間が余る、そこで新しいことをしやすい、また効率が上がる。
っていう感じでやるっていうことは、売る側、ビジネスに行く側、来てもらう側、
両方に余白持たすっていうことを意識せんと、仕事もなきゃできへんでと。
なるほどな。めちゃくちゃ参考になります。
でもね、ごまちゃん毎週言うのもあれやけど、フリーランス始めましたとか、個人事務所やりました、
会社立ち上げました。欲しいやん仕事。
欲しい。めっちゃ欲しい。誰か喋る仕事ください。
じゃあ概要欄の概要欄。
欲しいですよ。
前も言ったように、だぼはぜ状態でとか、自分が売りたいものを売ってると、お客さんから見放される。
やっぱり手の届く、痒いところに手の届く。
手届くんだったら、300円くらいでアバゾンで購入した、孫乗って購入したらよろしいやんか。
それを背中書きマシーン280万とかね。
もっと小さいところからね。
でもやっぱりね、それをやった、お客さんの信用がついた、じゃあ今度これやってくれませんかとか、
横の連絡があったりとかね。やっぱりそうやって広がっていく。
つまり売る側も余白がいる。で、クライアント側の余白を作る。
で、ジグソーパズルを少しずつ組み立てていくっていうのが思想。
これ今ね、循環ラボでめっちゃ推してるんですよ。
大事ですね。突破口というか。やっぱり営業においてもそうでしょうし、
僕も何か思い返すと、昨日本当に、それこそね、川端さんからメールいただいたけど1個も返せなかったんですけど、
本当に昨日1日、全然ね規模が違う話ですけど、何か作業で全然余裕なくて。
これはそのたまたま昨日1日が、その作業が固まってしまったっていうのはあるんですけど、
単純にその受けてる案件の数で余裕と余白を持ててないっていうのもあるなって、今思って。
それはあれやね、チャーハンセット頼んだ後に、まだ大盛りの餃子ライス頼んだ感じだね。
見過ぎやな、本当に。本当に昨日食い過ぎて動けなくて、本当に。
でもそう思うと、やっぱ考える余地。
バーって売って送信した後にフーってなって、今週じゃなくて来月、再来月のことを考える来年とか、今年1年とか。
考える余地っていうのは、毎日じゃなかったとしても、やっぱ日々必要やなと。
また違う規模の話ですけど、すごい感じますね。
まあね、1週間に1回は何にもせえへん日とか、もうスマホも全く触らへん日とか、やっぱ大事やもん。
本当に。めっちゃ余談なんですけど、ゲーム機あるじゃないですか、いろいろ。
昔、小学生の時とかが最後で、大人になってから一切やってなかったんですけど、
なんか最近、本当に何がしたいとかじゃないのに何か買っちゃって。
なんかそのスイッチ2という、売り切れてたけど最近やっと買えるみたいなやつを、何がしたいとかじゃないけど買って、
1個なんか進めてもらったRPGのゲームやってるんですけど、
あれはあれで余裕と余剥というか、本当ゲームってある意味頭使わなくていいんですよ。
真っ白の中の。
ゲームって気持ちよくできるように、そんな頭使わんでも進むようになってるじゃないですか。
あれが最近週末のリセットになってて、ある意味今までやったら週末何するでもないからパソコン開いて、
別のことやってる、Netflix見てるだけやけどメール見てしまったりとかあったんですけど、
もうそのパソコン全部閉じて、その本も置いといて、もうそっちに没頭する時間っていうのが、
やっぱりその1週間でバランス取ってるような感じもあって。
めちゃくちゃいいと思うな、それ。
いいですか、そういうのも。
僕もRPGというかシミュレーションというかロールプレイングというかね、
信長の野望とかね、ああいう系めっちゃ好きだったんですよ。
はいはいはいはい、シミュレーションゲーム的なやつですね。
未だに最新作出てますもんね。
植崎健進が小田信長に攻めていったのか言いながらね。
おもろいなーってやってると、時計を見ると4時半ですとか、
ああかんねえなあかんねえな。
本当にあの時間の時計具合びっくりしてます、最近ゲームやってて。
結局そういうのも大事ですよね、脳のリラックスというか。
日々、やっぱり余裕と余白大事だなと改めて思いました。
ありがとうございました。