2026-02-18 21:15

#36「余裕と余白の大切さ」

■話していること

その36 「余裕と余白の大切さ」/大河ドラマ「豊臣兄弟!」に見る究極のナンバー2「豊臣秀長」/80%を全力とし、残り20%を他者のための余力として残す考え方/時間・お金・社員がパツパツな「ストレージ満タン」企業の問題点/余裕がない組織にはコンサルティングすら入る隙間がない/道場生ワンチームで挑む「循環ラボ」の仕組み/AI活用のプロ「なべちゃん」と副住職「あぶちゃん」の連携/800万〜1000万の大規模システム導入ではなく、既存ツールの工夫で解決/まずは事務方の負担を減らし、現場に「余白」を作る/「頑張りすぎる人(100%〜120%)」は逆に伸びない?/売り手も買い手も「余白」を持つことでビジネスが循環する/週末のゲーム(ゼルダの伝説)から学ぶ脳のリセットと没頭のバランス


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■note配信中

https://note.com/number2_kawata

サマリー

本エピソードでは、中小企業経営における「余裕と余白」の重要性について議論します。経営資源(時間、お金、人材)が逼迫した状態では、コンサルティングすら入る隙間がなく、組織は成長できません。AIや既存ツールの工夫で事務方の負担を減らし、現場に「余白」を生み出すことの重要性が語られます。また、売り手と買い手の双方に「余白」があることでビジネスが循環するという考え方や、ゲームを通じて脳をリセットし、没頭と休息のバランスを取ることの大切さについても触れられています。

大河ドラマ「豊臣兄弟!」とナンバー2の重要性
みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表の川田です。
ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、 経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。
どうぞよろしくお願い致しまーす。 あのー、何回か前の、まあほんとちっちゃいオープニングトークで、
大河ドラマが面白いです、みたいな。 その時は、ベラボーという、まあ今で言うプロデューサーみたいな人の話で、
絵紙をどう売っていくかとか、本をどう売っていくか、伝えられるザグロの話だったんですけど。 この1月、まあ今これは放送2月ですけど、1月からトヨトミ兄弟というのが始まりまして、
へー、また新しいの出たんや。 秀吉が出世するにあたって、
弟の存在は重要だったみたいな話で。 あー、秀長ちゃん。 秀、秀長かな、秀長。 長ちゃんやね。 長ちゃん。
よっちゃん長ちゃん。 そうそう。 その、信長に出会ってから、出世していくまでの話のようで、
なかなか、あの、30代の僕が言うのもあれですけど、やっぱキャスティングが、ちょっと若い人と、
上の世代がちょうど見れるような。 そうなんや。 とはいえ、30、40代ぐらいの、
いまい気のある人たちがメインで出てて。 へー。 で、僕はもう、これを人生ずっとタイ画っていうのをなかなか見る、なんていうんですかね、習慣もなかったんですけど、
ベラボーのおかげっていうのと、単純に歳いったっていうのもあって、 タイ画を見れる年齢になってきて。
で、今までやったら多分全然興味なかったんですけど、これで、その歴史の勉強、信長前後のやつ、できるわと思って、 この1年、毎週楽しみができました。
まあ確かに、秀永に関して言うと、究極のナンバー2だと思いますよ。 ああ、でしょ? そう。 そう、なんかそんな感じ。
だからなんか、秀吉、歴史において、もし何々が、みたいなのは、まあご発答というか言ってもしゃあないけれども、 秀永においてはそう言われてるみたいな。 すごいな、やっぱカーツさん、知ってますね。 おかげさんで。
僕からしたら、もう僕、歴史日本史さっぱりやから、秀永、へえ、そんな人いんねえなとかって、 ということをすれば、長ちゃんとか言うてるし。
じゃあなんか、ちょっとタイガー、楽しみに。 いいですね、僕も見に終わった。 ぜひ見てみましょう。 というわけで、今回のテーマに参りましょう。
「余裕と余白」の重要性:80%ルールの再考
ナンバー2道場60の経典より本日のテーマは、 その36、余裕と余白の大切さ。
余裕と余白、なんか、なんかまあ、大切だろうなと思いつつ、 余裕と余白って何か違うんかしら?とかも思いながら、
いろいろお話聞きたいなと思いますが、今日はどんな感じでしょうか? そうですね、あの、
これ、前から分かってたことやねんけど、表面化してきたっていうかな。 ほうほうほう。 余裕がないとあかんよねっていう話をしたいんやけど、
なんか80%で全力で話、前したって。 はいはいはいはい。 みんなが2割残して、80%でやったやねえな、
ちゃうちゃうちゃうと。 違う違う違う。 80%の中を全力でやれと。
残り20%は他のために余裕として置いとけ、 っていう話をしたんやけど、これがね、僕も頭で理解しとったんやけど、
ほんまやないのが分かってきたよ。 ほうほう、川内さんでさえ、もう最近なんか分かってきた。
なるほどなと思ったんが、ある会社さん、コンサル入ってるんやけど、パツパツで回ってるわけですよ。
はいはいはいはい。 時間、お金、社員。で、パツパツで回ってるから、僕がコンサル入ったとしても、
じゃあ社員集めてお話しましょう。いや時間が。 あんた一人でワンオンワンで作業が止まる。
おおおおおお、どうしたらいいのどうしたらいいのみたいなね。 で、そこはやっぱり意識改革していかなあかんから、じゃあ社長とお話しましょうって。
どこかの用事あるし。困ったなと。 で、そう思ったときに、
パソコンで言うたら、古い言い方ですとストレージが満タン。 古いというよりもそうですね、ストレージ、はい。
もっと古いならハードディスクが95%なって、デフラグさえ使いませんみたいな。 はいはいはいはい。
って感じで、あれかおかしいなと。パソコンだったらデータ圧縮しますかみたいなところでできるんやけど、
これ確かにそのいっぱいいっぱいで回ってるところ、 コビー博士で言うところのあの第一領域、緊急性があって重要性があるやつ。
今すぐのね。 これでパツパツなっているところにコンソール入って難しな方だよ。
余裕を足さなあかんと。 余裕を生み出す余裕がないと。 余裕を生むための時間さえも取れない。
って思ったときに、今その道場でね、 本気道場ビジネスを教えてるんやけど、
循環ラボとAI・専門家の連携による課題解決
その上にその循環ラボを今設定してて、 そこはワンチームなんよ。
つまりそのAIやってる子おる、副従職おる。 ここ最近ずっと出てきてますよ。
アブちゃんですけどね。 言語科のプロおる、ウェブとSEOのプロおる。
そんな感じでね。金融の人おる、人材関係の人おる。 いろいろいるなあ。
で、さらにその外側の人がおるからね。 その彼らがまたもつながってる人たち。
で、そう考えたときに、パツパツになって、 これは仕事でヒアリングを最初すると、
事務仕事がパツパツで、そのパツパツが後ろの現場にまで波及してると。 だからずーっと一杯一杯がどんどん波及してると。
そのときに、僕はここでそのコンサルで、 こうしましょう、ああしましょうって言ってるだけだったら変わらへんなと。
だから、ほんま変えたいのは現場のシステムやねんけど、 それ変えるにはまず、例えば総務とか。
いわゆる事務方やね。ここせなあかんと。 ここの時間のロス、劇的に改善せなあかんなと。
僕今ね、めっちゃAIこってるんですよ。 ええ、母さんが?
もう、今までチャッピー? GPTやってんけど、 これはジェミニー超えたなと。3年で。 ジェミニーが超えてきた。
で、ナノバナナのプロが使うと、これまたすごいなと。 遊びまくってますよ、夜中寝んと。 ええ、ほぼ70のおっちゃんの発言と思わないですね。
ドハマリして遊んでるでしょ。 よく考えたら、あれ、同情勢の中にこのプロおるやん。
お前はさっき言ったやん。 そう。アベちゃんはAIとかDX側のプロやんと。
そこにね、副住職のアブちゃんが一緒にコンビ組んどると。 で、また副住職はこれまたAIの構築とか、
いろんなこと作り出すの、アプリとか。めっちゃ得意なんですよ。 そんな副住職も世の中にいる。
いやすごいなと。その時に、あれ、僕が今入ってるコンサルの会社、
まず解決せなあかんことは、今言ったようにハードディスクの予約を作る。回らへんと。どうしたらええねん。
あ、そうか。まず一番最初の受注の入り口とか問い合わせのところ、ここの
デジタル化っていうかな、これナベちゃんとアブちゃん、掘り込んじゃえと。
で、その話を彼らにして、やりますよと。だからその循環ラボというのはワンチームでやってるから、この状況だったら誰行く?
ウェブだったらナルちゃん行ってとかやるんだけど、今回はその、まずそこの手書きでエクセルでコピーして、コピペしてとか。
次の時にはそのコピペしたら違う部署の人がそれをコピペして、自分の形式に移すとか。これ何とかできへんのと。
たぶん一遍ヒアリング行っていいやと。彼ら行って、大手さんに一遍頼んだら800万、1000万、システムオーナーとか、そんないらんし、資金力もないじゃないですか。
そのナブちゃんがやってるとこは、今あるシステムでこれとこれをちょこちょことね、例えばわかりやすい、Googleのワークスペース。
こうしたらこれ楽になりますよと。ワンクリックでここまで行けますよと。費用もめっちゃ安いよと。これやってと。
なんでかというと、それをやることで最初の入り口で余白を作る。余白作った間に事務方のお兄さん、社員の方やね。ヒアリングしながら、どんな問題やと。
というのをヒアリングできる。それがあったらちょっと時間ができるから、現場がちょっとだけ時間があると。
その人も呼んできて、こことの連携をナブちゃんを交えてやろうと。という感じで、ジグソーパズルを一個一個解決していく感じ。
ああ、ワンチームこれやなと。結局みんなそうなんですよね。
頑張りすぎない組織とビジネスの循環
頑張ってる人ってね。あかんよとは言い方が悪いけど、めっちゃ頑張ってる人は伸びひんのですよ。
ああ、要は今日のタイトル、余裕と余白がない。
で、いい仕事できへんのですわ。 これはなかなか、こう、哲学ってことじゃないけど、頑張ったって。
頑張りすぎたら成長できない。 そう、だから頑張りすぎると120%みたいな思いもあるじゃないですか。100%もダメなのよ。
80%ね。 80%ぐらい。でも、日々ね、今月売り上げやったけど、来月のこと考えたら、頑張って営業かけなあかん。
みたいにまた頑張ったら100%いっちゃう。 となると、3ヶ月後、半年後で、こんなシステムを組めたのにできへんと。
っていうことなんで、無理やりでもどっか余白作らなあかん。 っていうシステムをよく思ったら、このワンチームでやってるの。
Googleなんかがさ、一つのプロジェクトがあったときに、A君、C君、君このプロやで、C君はこれのプロやで、じゃあ彼と彼集めて、5人でチーム作ろう。
あれ見たときに、かっこいいなと。 いや、かっこいいかっこいい。
まあね、うちは、No.2は多分ね、Googleよりもかなり小さい組織なんですけど。 言わんでもわかるわ。改めて言わんでも。
でもね、なんかその、ちょうどいいやり方? っていうのがええなって思ったんですよ。
うんうん、そのね、その組織のサイズとか、チームのサイズで。
やっぱり中小企業とか個人事業の支援したいから、800万じゃ1000万のシステムとかね、なんかあのね、コンサル料が月50万とか、しんどいですやんか。
しんどいしんどい。 だから今回に関して、今月僕あんまいけへんけど、その代わり同じ定額の中で、
今月はそのAI関係の二人、堀くんからそっちでやってと。 予約できたら僕また行くし、みたいな感じで、まあコンサルのサブスク。
ああ、でもそうっすよね。定額で、まあし放題というよりも、定額の中でいろいろできるっていう。
そう、チョイスして、今必要なもん行きますよと。 いいチームですね。
それでやってると、クライアントのためにもなるし、もちろん自分たちも楽しいし、予約できたんで、いきなり大改革はできへんけど、少しずつ改革が始まる。
これみんなええと思えへんって、これこそ循環ラブのやり方だよねって言ったことをみんなに復旧しだすと、みんながそれに乗り出して動き出して。
すると何が起きたかというと、次々クライアントが決まり出したんですよ。 ええ、芋づるしきって言ったらなんかあれやけど。
そう。 ええ。 そうかと。
中小企業向けコンサルティングと「余白」の提供
で、その鍋ちゃんのとこに言うたのは、お前とこのタイトル、すごいAIを革新的ななんちゃらかんちゃら、そんなのやめとけと。
ちょうどAIさんやな。 急に下待ち感出てきたな。
それぐらいのイメージでやったらどう?って彼はそれをイメージしながら、これはね今AIってゴッツ引く手アマザーじゃないですか。
ゴッツ来てくれ言う割にはね、あんまり制約してなかったんですよ。 へえ。
行って一生懸命説明する。なんでかと言うと、自分が言いたいこと言ってたから。 ああ、その革新運動も含めてでしょうけど。
だってさ、向こうが僕らの年齢の社長が出てきてさ、なんかうまいことできへんねんここ。
まず、じゃあジェミーの解説しましょう。今はね、ナノバナナがね、とか言って。
皆さん、ナノバナナわかりますか? まず調べてみてくださいね。
わけわかんない。今からはチャッピーですよって。そういうのはキャッチャーの反対かもよ。
いやいや、そいつピッチャーや。
そう、そんなレベルのとこに、お前が言いたいことばかり言ったらどうすんねんと。
向こうが望んでるものを咀嚼して伝えていく。
で、800万や1000万のシステムじゃないよと。
今いる分だけだけを、そういうことをサブスクでやっていくっていう。
それがお前の余白ちゃうんかと。
で、向こうもそれで余白生まれる。
ということはビジネスは、相手が必要なものを届けるビジネスって伸びるから、それやってみたらってやりだして。
で、僕も一緒にいたわけだよ。できるだけ一緒に行って。
僕がいたらめっちゃ緊張するらしいんだけど。
で、それやってると。それやってるうちにやっぱ決まり出してきた。
やっぱその、例えばその方の手持ちのカードが10枚あって、
向こうがお客さんが何て言おうが1から10出すっていうフルじゃなくて、
向こうさんがこう言ったときは、じゃあ3番のカード5番のカードっていうような感じにしておくと、
そのカード出す体力使わんでいいから、余白も生まれやすいみたいな感じなんですかね。
例えば車調子悪いとするじゃんか。
だから大手さんに頼むと、はい買い替えてくるわけよ。
新車800万ちょうどね。
無理無理と。
いや今、ごめんタイヤが連れて行ってるだけじゃんか。
ほらタイヤだけでよろしいじゃんと。
しかも前のタイヤだけで後ろまで行けますよと。
こんな感じでやったらどう?って。
まさに。
それをやってると、今手持ちの資金クルクル回してる中小さんとかやったら、
他にもやっぱいるじゃないですか、設備資金入れたりとか。
最低限で今必要な分だけをやると。
それで効率ができてきたら、時間が余る、そこで新しいことをしやすい、また効率が上がる。
っていう感じでやるっていうことは、売る側、ビジネスに行く側、来てもらう側、
両方に余白持たすっていうことを意識せんと、仕事もなきゃできへんでと。
ゲームによるリセットと没頭のバランス
なるほどな。めちゃくちゃ参考になります。
でもね、ごまちゃん毎週言うのもあれやけど、フリーランス始めましたとか、個人事務所やりました、
会社立ち上げました。欲しいやん仕事。
欲しい。めっちゃ欲しい。誰か喋る仕事ください。
じゃあ概要欄の概要欄。
欲しいですよ。
前も言ったように、だぼはぜ状態でとか、自分が売りたいものを売ってると、お客さんから見放される。
やっぱり手の届く、痒いところに手の届く。
手届くんだったら、300円くらいでアバゾンで購入した、孫乗って購入したらよろしいやんか。
それを背中書きマシーン280万とかね。
もっと小さいところからね。
でもやっぱりね、それをやった、お客さんの信用がついた、じゃあ今度これやってくれませんかとか、
横の連絡があったりとかね。やっぱりそうやって広がっていく。
つまり売る側も余白がいる。で、クライアント側の余白を作る。
で、ジグソーパズルを少しずつ組み立てていくっていうのが思想。
これ今ね、循環ラボでめっちゃ推してるんですよ。
大事ですね。突破口というか。やっぱり営業においてもそうでしょうし、
僕も何か思い返すと、昨日本当に、それこそね、川端さんからメールいただいたけど1個も返せなかったんですけど、
本当に昨日1日、全然ね規模が違う話ですけど、何か作業で全然余裕なくて。
これはそのたまたま昨日1日が、その作業が固まってしまったっていうのはあるんですけど、
単純にその受けてる案件の数で余裕と余白を持ててないっていうのもあるなって、今思って。
それはあれやね、チャーハンセット頼んだ後に、まだ大盛りの餃子ライス頼んだ感じだね。
見過ぎやな、本当に。本当に昨日食い過ぎて動けなくて、本当に。
でもそう思うと、やっぱ考える余地。
バーって売って送信した後にフーってなって、今週じゃなくて来月、再来月のことを考える来年とか、今年1年とか。
考える余地っていうのは、毎日じゃなかったとしても、やっぱ日々必要やなと。
また違う規模の話ですけど、すごい感じますね。
まあね、1週間に1回は何にもせえへん日とか、もうスマホも全く触らへん日とか、やっぱ大事やもん。
本当に。めっちゃ余談なんですけど、ゲーム機あるじゃないですか、いろいろ。
昔、小学生の時とかが最後で、大人になってから一切やってなかったんですけど、
なんか最近、本当に何がしたいとかじゃないのに何か買っちゃって。
なんかそのスイッチ2という、売り切れてたけど最近やっと買えるみたいなやつを、何がしたいとかじゃないけど買って、
1個なんか進めてもらったRPGのゲームやってるんですけど、
あれはあれで余裕と余剥というか、本当ゲームってある意味頭使わなくていいんですよ。
真っ白の中の。
ゲームって気持ちよくできるように、そんな頭使わんでも進むようになってるじゃないですか。
あれが最近週末のリセットになってて、ある意味今までやったら週末何するでもないからパソコン開いて、
別のことやってる、Netflix見てるだけやけどメール見てしまったりとかあったんですけど、
もうそのパソコン全部閉じて、その本も置いといて、もうそっちに没頭する時間っていうのが、
やっぱりその1週間でバランス取ってるような感じもあって。
めちゃくちゃいいと思うな、それ。
いいですか、そういうのも。
僕もRPGというかシミュレーションというかロールプレイングというかね、
信長の野望とかね、ああいう系めっちゃ好きだったんですよ。
はいはいはいはい、シミュレーションゲーム的なやつですね。
未だに最新作出てますもんね。
植崎健進が小田信長に攻めていったのか言いながらね。
おもろいなーってやってると、時計を見ると4時半ですとか、
ああかんねえなあかんねえな。
本当にあの時間の時計具合びっくりしてます、最近ゲームやってて。
結局そういうのも大事ですよね、脳のリラックスというか。
日々、やっぱり余裕と余白大事だなと改めて思いました。
ありがとうございました。
まとめと今後の抱負
というわけで本日のテーマ、その36、余裕と余白の大切さ、いかがでしたでしょうか。
ごめんなさい、最後、僕のゲームの話じゃないですか。
いいと思います。
ゼルダの伝説というやつをやってるんですけど、めちゃくちゃ面白いですね。
ワルキューレの冒険も黙ってない。
まあまあゲーマーやな。
そんなゲームをみんなやり続けたので、本当に日々も、仕事もね、余裕と余白大事にしていきたいと思います。
ありがとうございました。
ナンバー2道場は京都で開催している経営塾です。
ポッドキャストの他にノートも配信していますので、こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄をご確認ください。
以上、ナンバー2道場、ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
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