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医療AIの壁と、それでも医師が生き残る理由─AI時代の「医師の仕事」を本気で考えた #100.
2026-04-02 22:05

医療AIの壁と、それでも医師が生き残る理由─AI時代の「医師の仕事」を本気で考えた #100.

②前回AIでアプリを作れてしまった話の続き。

「じゃあ医師はどうなるの?」

今回はその核心に踏み込みます。


まず医療AIが今すぐ普及しない理由は3つ。

①患者情報・プライバシーの問題(電子カルテのオンライン化リスク)

②法律・診療報酬改正の課題

③既得権益との戦い

でも、これらの壁は「崩れない」のではなく「崩れる順番を待っている」だけかもしれない。

国民医療費が財政を圧迫する中、国が主導してAI導入を進めていく構図が見えてきた。


そしてAIに代替される医師・生き残る医師の話へ。

手術はAIに取られないと思ってたら──実はダビンチ×AIの組み合わせがすでに動き出している。

じゃあ生き残るのは?

①AIを「使う」だけでなく、診療をAI化していく「仕組みを作る医師」

②感情を動かす仕事、クリエイティブな仕事

医療とAIと人間の共存。

少し未来の話のようで、もうすぐそこまで来ている話です。

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サマリー

このエピソードでは、医療分野におけるAIの急速な進化とその影響について、医師の視点から掘り下げています。前回のAIによるアプリ開発の成功体験を踏まえ、AIが医療現場で普及しない理由として、患者情報のプライバシー問題、法改正や診療報酬の課題、そして既得権益との戦いの3点を挙げています。しかし、これらの壁は一時的なものであり、国民医療費の増大という背景から、国が主導してAI導入を進める可能性を示唆しています。 さらに、AI時代に医師がどのように生き残るかについても考察。手術分野では、ダヴィンチなどのロボット手術とAIの組み合わせが既に実用化されつつあることに触れ、単純な代替ではなく、AIを活用・発展させる「仕組みを作る医師」や、感情に訴えかけるクリエイティブな仕事が重要になると論じています。最終的には、AIと人間が共存し、医療とアートやクリエイティビティが融合する未来像を描き、医師がAI時代に適応していくための新たな価値創造の可能性を探っています。

AIによる医療アプリ開発の成功と未来への期待
はーい。 はーい。
まあ、前回の続きで。 うん。
まあ、AIすごいぜっていう話じゃん。 うん。
うん。 すごい。
まあ、それに気づいてるのは、まあ、今、きつきとひらとだけっていうね。
そんなことはないと思うな。
いや、医師免許持ってる中では、きつきとひらとだけ。
みんな気づいてると思う。
いや、っていう話で。 気づいてないよってない。
そんな鈍感な奴いないと思う。
気づいてないけど、相当感悪いと思う。
相当鈍感だね。
医者しかね。 相当感悪い。
いや、っていう話でさ。
前回、アプリ作れましたって話したじゃんか。
うん。
で、しかも自動でAIが動けるようになったと。
うん。
まあ、これで要はアプリを作って、で、それをAIが自動化で動かして。
うん。
っていうので、もう今まで単純作業だったことが、もうAIの自立か、高度なことまでできちゃうんじゃないっていう、まあ、ことが起きたと。
うんうん。素晴らしい。
まあ、安心してくれと。
医者の見合いは明るいぞっていう話をね、今回していきたいと思います。
教えてください。
はい。
えーと、で、今までがだから具体化というか、事実ベースの話だよね。
平田の体験。
で、ここからじゃあどう未来予測するかっていう話だと思うんだよ。
うん。
で、まあそんなさ、じゃあもうみんなAI使ってこうぜ、イェイイェイ。
医者なんていらねーぞ。薄い、燃やせーとか。
うん。
あ、今のネタ知ってる?
知ってた。ごめんね、元ネタが分かんなかったから。
反応できなかった。
いやいやいや、ごめん、平田オリジナルなんだけど。
お前オリジナルか、知らねーよ、じゃあ。知るわけねーだろ。
医療AI普及の3つの壁:プライバシー、法律、既得権益
っていうので、まあ基本的に課題がでもあると思ってて、
まあ大体はこの3つかなと思う。
うん、3つ?
まず1つ目、うん。
まあまずは、結局は、その、医療情報の問題。
プライバシーの問題。
2つ目が、まあ法律問題。
3つ目は既得権益との戦いっていうのが大体の課題で。
うん。
まあ1つ目はまあ分かりやすいよね。プライバシーの問題。
うん。
まあ結局、じゃあなんでこれがさ、いきなり実用化とかされずに、
うん。
今はまだ全然くすぶってるかというと、
はいはい。
結局電子カルテっていうのがめちゃめちゃ課題だと思う。
うん。
電子カルテが。
うん。
AIに接続するっていうのが、大体オンラインにする人があって、
うん、確かにね。
でもそれが、要は病院個人で、病院の中だけでさ、完結すればいいんだけど、
要はその情報を漏えいしちゃうよねっていうのがまず課題としてある。
うんうん、確かに。
だからまあそこがまず、完全オフラインで病院のものだけにしないといけないっていうのがあるけど、
でも最近だとね、藤田医科大学とかもそれめっちゃ勧めてて、
うん。
単位様で書いてくれるとかってあったじゃんか。
うんうん。
だからもう徐々に進んでんだよね。
うん。
まあそれがじゃあどこが早くやりにいくかっていうのと、
まあ国主導でやっていくかっていう話。
うん。
で、
え?
で2つ目は、
うん。
えーと、
何つったっけ俺。
法律。
えっとね、法律。
うん、法改正。
法改正もまあ課題としてはあるんだが、
うん。
意外とスムーズにいくんじゃねえかなって俺思っちゃって。
うん、それは何で?
この医療法のさ改正制度がさ、この去年か、
あの変わったじゃん。
2年に1回だったのが年に1回に変えるって言ってんの。
うんうん。
要は最近のさ、その医療のさ、何て言うかな、
医者離れとかさ、医療疲弊みたいなのがあって、
はいはい。
飲料法人の点数の改善を年1に変えていくみたいな。
うん。
だからそういうのもあるから、
国としてもそれは喫緊の課題だと感じてるんだよね。
うん。
国民医療費っていうのが、
国のさ、予算の支出のさ、もう半分とか占めてるわけだから、
そうだね。
もう一番そこをコスト削減したいはずなんだよ。
うんうん、確かに。
うん。
っていうのがまず、まあでも崩壊性はあるよね、と思う。
うん。
で、既得経営機は、まあこれ医師会だけど、
医師会製薬会社とかかな、
うん。
まあここが一番の課題かな、みたいな。
多分めっちゃ抵抗される、AI導入に際して。
なるほどね。
でもね、予想としては、要は、
そのコストの面がめちゃめちゃ低いから、
うん。
多分、国は法律とかでゴリゴリに書いてって、
無理やりねじ伏せていくみたいな構図かな、みたいな。
うん、なるほどね。
うん。
AI導入の必然性と医師の役割の変化
でも、まあ気づき、さっきのさ、アプリの話聞いてさ、
使ってみたいなと思った。
ああ、でも、使いたい使いたいって言うんだよ。
うーん。
使いたいけど、自分で作るかって言うたら微妙かもしれない。
ああ、そうなんだ。
誰かが作るのを待つかもしれない。
そうなんだよ。
ちなみに言うと、そのスキルだったかな、
結局誰かが作ったやつも使えるようになるっていうのがあるんだよね。
そうだよね、やっぱ。
そうそう。
さっきのコワークとかの、要はこういう挙動をずっと自動にしてくださいって言うのも、
誰かが作っちゃったのを同じように使えるんだよ。
うん、そうだよね。
うん。これは加速化する原理なんだけど。
うん。
今までプログラマーが、
プログラマーが何千人もいる状態になるってことだもんね。
そうそうそうそう。
たぶんプログラマー雇うの、アプリ作るのも結構かかるね。
たぶん100万いく?
もっとかな。
うん。
40万はいるじゃん、たぶん。
うん。
絶対安く済む。
うん。
きつげ、ちなみに、いくらだったらこれ使いたい?
月にいくら払ったら。
月?
うん。
サブスクだと?
うん。
うーん、1500円くらいかな。ネットマーケット振り越えない。
あのー、ちょうど1500円になります。
あ、ちょうど1500円。
じゃあ買います。
でもこれ、費用対効果もたぶん相当大きいからさ。
うん、まあ確かにね。
だからね、絶対もう使いたいはずなのに、国としてはね。
うん。
っていうのがまずあると。
で、だからもう必然、まあ言いたいのは、必然、もう導入する流れは進んでいって、
あと技術的とか、たぶんその管理の、ライバシー管理の問題が残るのみと。
うんうん。
使ったほうがいいと。
使ったほうがいいはいいと。
いいはいいけど。
うん。
AI時代に代替される医師と生き残る医師
じゃあ、今後、じゃあ生き残る医師、代替される医師、どう変わるかっていうのを想像してみたんだよ。
ほうほう。
どう思います?
んー、でもまあ、結果は難しいんじゃない?代替されるのは。
うんうんうんうん。
普通に考えたら、手術はさすがにできないでしょう。いくらが。
うん。
頑張ったところでAIには。
うーん、これはねー、俺ワンチャンあると思ってんだよね。
ワンチャンある?
うん。
そのー、要は、ねー。
AIダビンチ?ダビンチ入っちゃう?
ダビンチとか。
ダビンチに入っちゃう?
うん、ダビンチとかも、まあ言うて、その動画じゃん、動画化できるじゃんか。
うん。
それを読み止まらせて、データ蓄積してとか、できちゃうと思うんだよね。
うん。
最近とかだと、いわゆる出血点、止血してるポイントをAIに読み込ませて、こう止血が必要なポイントを、なんていうか、自動抽出させるみたいなのがあるんだよ。
へー、すごいね、なんか。
とか、ヒューマノイドAI?人造人間のAIみたいなのが出てきるから、
うん。
いや、これちょっとやべーなーみたいな感じではある。
確かに、でもまあまあ。
えー、じゃああれだ、ココロだ、ココロ。
ココロ?
人形内科とか、メンタル系の方々。
うーん。
これはもう、大体されないでしょ。
なるほど、なるほど。
まあ、はい、意見があります。
はい、なんでしょう。
あのね、結論というか極論だと思うんだけど、やっぱりなくならない職業って多分ないと思うんだよね。
うーん、なるほどね。
うん。で、そのスパンが昔より短くなってるだけで、いつかは医者はいらなくなると思うんだよ。
なるほど、なるほど。
で、診療内科とかココロも、いずれ10年、20年では、10年、15年ではなくなると思うんだよね。
うん。
うん。っていう話。
なるほどね。
20年ぐらいかな。
うん。
ただ、何がじゃあしていけばいいかっていうと、
うん。
俺らは医者として、人間っていうより抽象度を高めていいが、
うん。
できるのは、正解不正解のラベリングをすることだと思う。
うん。
で、2つ目。2つ目は疑問を持って、この今してる診療動作、診療行為をいかにAI化していくかっていう、
この、要はもうAIが医療をするのは必須だと思うから、もう絶対そうなってるから、
それをどう一般化して、
うん。
AIが挙動するような環境とか、挙動するような仕組み、さっきのアプリでもいいんだけど、を作っていくかっていうのに、俺らがたぶん徐々にシフトしていくと思う。
なるほどね。
うん。だから俺らの、たぶん喫緊でするのは、例えば、なんていうかな、AIを使いながら診療行為をし続けるのではなく、
診療行為をしつつ、AI化させていくっていう、次の世代への、この要は、なんていうかな、AIフローを作っていってあげることだと思う。
うん。
うん。
なるほど。
感じ。たぶんその先に、なんかよくわかんないけど、いろいろ信頼度が高まって、我々は生き残れるみたいなイメージだと思うな。
なるほどね。
うん。たぶん今までみたいに、レアな症例ありました、症例報告します、論文化します、は、たぶんもう、まあ価値はあるけれど、よりいいのはAI化を進める意思かなっていう。
なるほど。
うん。
っていう感じかな、今の、俺の感覚でした。
うん。診療の中にAIを取り入れていってみたいな。
うん。で、診療内科、だからもうAIはもう取り入れるのは必須で、今の診療内科のフローをAIに落とし込めないかっていうのを考えていく感じかな。
うんうん、なるほどね。
で、あともう一個あると思ってて、今のが2つあったじゃないか、で最後は、まあその、なんていうかな、クリエイティビティみたいなのやっぱいるんじゃねえかなと思ってて。
クリエイティビティ?
うん。てかまあ、これは医療に限らず、まあ今のね、ことを調べて思ったのは、
医療とアートの融合、新たな価値創造
うん。
その、やっぱ疑問を持って新しいものを作っていくってのが、たぶんいると思うんだよ。
うん。なるほどね。
うん。さっきのアプリとかに。
まあ要は、新しい何かを思うには疑問がいるわけじゃんか。
うん。
だから、とかそもそも、さっきの診療何かにもつながるんだが、
あの、もうだんだん評価の軸というか、
うん。
どんなサービスとかも、もう80.90点をAIが叩き出してくるようになるから、
うんうん。
もう結局、感情エンタメとかの感情を動かす仕事がメインになってくんじゃねえかなみたいな。
うーん、なるほどね。
うん。
まあ診療内科とかも精神科とかも要は、ある意味バットになった状態をさ、プラスに持っていくっていう感情を動かす仕事じゃん。
そうだね。
うん。
まあそこはね、正解不正解の判断は時代とかによっても変わるから、意外、その、
うん。
情勢によって変わるからさ。
はいはい、なるほど。
って感じじゃない?
ああ、かもね、確かに。
どう思う?このままで。
まあ、まあ積極的にAIを使っていって、
うん。
まあいいとこは取っていって、
うんうん。
まあそれを、えっとなんていうんだろう、有せる土壌は作っていこうぜみたいなのがいいのかもしんないね。
そうだね、もうAIが自動化する土壌を作るのがまず仕事。
いいかもしんないね。
で、まああとじゃあこのラジオで何していくかっていう話で、
うん。
多分それが我々の多分臨床っていう通常業務に、はい、通常のメインになっていくと思うんだよ今後はね。
うん。
でじゃあ我々のラジオはさ、変人医者達がやってる趣味ラジオなわけじゃんか。
うんうん。
あ、ごめんごめんごめん。
えっと変人医師とスーパーエリートドクター平田がやってるラジオなわけじゃんか。
まあ自己紹介いいって。
え、え、自己紹介いいの今の自己紹介で。
自己紹介いいって。
ありがとう。スーパーエリートドクター平田だから。
言ってて悲しくなんないのか。
え?
言ってて悲しくなんないのか。
言っててみろって。
うるせーな。
言ってて。
うんうん。
言ってて。
だからつまり遊び心でやってる、まあ半分ね、半分俺らの会話が楽しいっていうのと、
まあこれがプラスに変わればいいなーぐらいのわけじゃんか。
うん。
だからじゃあ今度どうアレンジしていくかっていうと、
まあある程度一定のとこまでいいと思うんだよ今の状態を続けていけば。
でもなんか俺思ってるのは、
そのー、なんか医療世界の医療感とこういう、なんていうかな、
人の感情というかその想像的な世界観みたいな、クリエイティブな世界観みたいなのが交わったものを作れたらいいなーみたいな。
うんうん。
ちょっとごめん、どういうこと?
フカフカしてるけどよくわかんない。
あ、ね、それ俺も思ってた。
うん。
なんか、なんていうのかなー、
例えば医者を、医者の、なんていうのかな、
俺思ってんのは、直近で一瞬思ったのは、
ああいうさ、このー、なんていうかな、
メカニックのさ、
うん。
なんていうかな、あのー、フル、フルメタルアルケミストの鋼の錬金術みたいな。
うん。
あの世界観いいなーみたいな。
ほうほう。
わかる?そのー、金属の手とみたいな。
うん。
そのー、人間の肉体とみたいな。
うん。
なんか、そういうの作っていきたくない。
そういうためみたいな。
フカフカしすぎてわかんない、結局。
つまり、どういうことよ。
つまり、そういう医療とか、医療と掛け合わせた、なんていうかな、
ま、エンタメっていうとなんかちょっとさ、お笑いとかも入るから除外したいんだけど、
そういう芸術系の作品とかさ、
うん。
クリエイティブな創作物とかを、なんか作っていけたらいいなーみたいなのは思うかも。
うん。
例えば、うん、病気で、なんていうのかな、それを一つの個性として仕上げていくみたいな。
ほうほう。
なんか一個思ったのはさ、なんかあの、なんだっけ、マラソンかなんかで海外の人で、
うん。
その、義足?義肢の人がいるんだよね。
うん。
足が。
うん。
たぶんなんか、なんかの切断術とかされて、
で、それって病気っていうことをさ、ネックだと思ってたわけじゃん、今までは。
うん。
でも、その人は堂々としてて、それが自分の個性の一つだみたいな。
うん。
モデルとしても活躍して、堂々と短いスカートを履いて、その義肢の足をつけてるみたいな。
それで写真を撮ってるみたいな。
なんかこれって一つのなんかアートみたいな感じだな。
なるほどね。
うん。
それってなんか医療とアートがちょっと近い領域だなと思って、
うん。
なんか病気の人っていうのは、まあ要は社会的なマス層、マジョリティからしたらさ、
うん。
まずそのある意味マイナスなふうに捉えられてるんだけど、
うん。
それを一つの個性として表現するというか、アーティスティックにしてるみたいな、そういうのがいいなと思って。
うん。
なんかそういうのを、
うん、なんとなく分かったかもしれない。
していきたいし、それが今後、要はなんかなんていうかな、このAI時代で生き残ってくる一つの資産というか、
うん。
物になるかなーみたいな。
うーん、なるほどね。
ちょっと思ってるっていう平田の妄想でした。
はい、ありがとう。
AIとの共存と今後のラジオの方向性
はい、どうですか、このここまでの理論。
うーん、まあでもね、
うん。
AIとは付き合っていかなきゃいけないからね。
そう。
だから使ってこない。
使っていかなきゃいけないことは間違いないからね。
うん。
具体的に利益があるからね。
うん。
え、なんかさ、
うん。
特に医学のデータの世界だからね。
そうだね。
AIの得意なことは任せて、
うん。
だって接客用っていう一面もあるから、
うん。
接客用だから、人と人とのこういう、そこはまあ、染み分けてるじゃないけど、私たちがやるみたいに。
うんうんうん。
得意なこと不得意なこと分け合ってやっていくのがいいんじゃないかなとは思うが。
まあそうだね。
うん。
なんか、たぶん今後さ、
なんかアプリ作ってみましたかい?とかやんない?
ああ。
AIに医療関連でこのアプリ使ってみましたかい?
報告会みたいな。
まあ、面白そうだね。
うん。
めちゃめちゃニッチでさ、こうやって誰が聞くねんみたいな感じだけど。
ははは。
まあでもこうニッチジャンルね、攻めるのも楽しいし。
ああ、確かにね。
うん。
いいか、いいかと思う。
ねえ。
じゃあちょっと、なんかないの?あ、各々宿題で。
あ、いけいけ。難しいな、そんなことやりたくて。
まあ確かに直近級に言われても無理か。
まあちょっと徐々に相談していきますか。
ああ。
よし、じゃあこのへんに済みますか。
はい、ありがとうございます。
はい。
はい。
はい、ではこの番組をご視聴いただきましてありがとうございました。
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はい、お待ちしております。
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あの、最近できたてなんで、あの、皆さん診断モードとして、ファースト便になれます。
はい。
では、以上、ご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあね。
はい。
また。
22:05

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