1. KNOWフードラジオ〜知って味わう理科・社会。
  2. #のーふーのカバーアートの裏..
2025-11-27 19:16

#のーふーのカバーアートの裏側/ジャケギキに遊びに来ませんか?(番外編)

spotify apple_podcasts

#ジャケギキ 詳細はこちら! 期間は11月28日(金)〜12月2日(火)。 ゆと& TTは、11/29(土)15時とか16時あたりに行こうかなーという話をしています

▽ ジャケギキ 11月28日(金)〜12月2日(火) @原宿

https://www.j-wave.co.jp/event/17225-202511.htm

Spotifyの方は、一言感想でもぜひお気軽にコメントください🙇 Appleなどその他の方はこちら→ ⁠お便りフォーム

▽初めての方へおすすめSpotifyプレイリスト(Webブラウザからも確認・再生できます)

https://open.spotify.com/playlist/6RUNCBoonQPlbojZRItS90


▽ サポーター募集!「KNOWフードラボ」はこちらから(初月無料・月額500円)

https://bit.ly/noshoku-membership

TTさんとゆとに、ビールとコーヒーを奢ったる!って方ぜひお願いいたします(◍•ᴗ•◍) 初月無料なのでお気軽に覗いてみてください〜


▽ オリジナルグッズのご購入も、励みなります!番組の布教活動お願いします🙇

https://suzuri.jp/noshokuradio/products


▽おすすめの配信まとめなどは公式HPから

https://knowfoodradio.studio.site/


ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #のーふー でつぶやくか、お便りフォームからお気軽にてみてください٩( ᐛ )و  Xのフォローもぜひお願いします(◍ ´꒳` ◍)


▶︎ X: https://twitter.com/noshokuradio

▶︎ お便りフォーム: https://forms.gle/cvvTFe2DxHsJYHUz7


Summary

このエピソードでは、KNOWフードラジオのアートワークとその背景について話し合います。特に、11月末に開催されるジャケギキというポッドキャストアートイベントを通じて、食べ物や科学、ビジネスに焦点を当てたカバーアートの設計過程を振り返ります。ポッドキャスト「ノーフードラジオ」のカバーアートの制作過程や意図について語られ、ジャケットデザインがリスナーに与える影響に焦点が当てられています。

ジャケギキの紹介
Speaker 1
KNOWフードラジオ、知って味わう理科・社会。
Speaker 2
さまになってる。
Speaker 1
農学課主税TTです。
Speaker 2
農学ビギナーゆとです。
Speaker 1
KNOWフードラジオは、食べ物の話を、
リッカーや休憩ビジネスの視点で味わってなるほどする番組です。
Speaker 2
はい、お願いします。
Speaker 1
はい、今日は特別回ということで。
特別回。
KNOWフードラジオ、略してKNOWフーのアートワークについて、
語るという回でございます。
Speaker 2
なんで?ってなると思うけど。
Speaker 1
というのも、
今月11月末に開催されるジャケギキっていうイベントにですね、
参加予定でして、
予定でございます。
アートワークにフォーカスが立ってるイベントになってます。
Speaker 2
面白いよね。
Speaker 1
改めてどんなイベントかっていうのをね、
スポンサーであるJWAVEのサイトに、
いい感じにまとまってたので。
すごいな、JWAVEさんがスポンサーって。
抜粋して読み上げます。
2025年11月の芸術の秋に、
150を超えるポッドキャスト番組のカバーアートが、
特急プラザ原宿原門を彩る、
ポッドキャストアートイベント、ジャケギキを開催。
Speaker 2
ジャケットね。
Speaker 1
本イベントは、ポッドキャストを知らない、
聞いたことがない人にも、
その魅力を視覚から伝えることを目指しています。
CDやレコードのジャケ買いのように、
展示されている番組カバーアートを見て興味を持ち、
新しいポッドキャスト番組と出会うきっかけを提供します。
ということで、
素晴らしいイベントですね。
JWAVEっぽく読んでみたんだけど。
Speaker 2
JWAVEってそんな感じなんだ。
Speaker 1
クリス・ペプラーっぽく読んでたけど。
Speaker 2
オシャレ系だよね。FMですから。
Speaker 1
そう。
JWAVE。
ちなみにそうね、今言ったみたいに、
原宿で11月28日金曜日から12月2日火曜日まで開催ということで、
我々は30日の土曜日、29日か、29日の土曜日の夕方、
3時ぐらいに見に行こうかなっていう。
Speaker 2
期間はあるけど、俺らは土曜日に。
Speaker 1
そうね、毎日行くわけにはいかないからね。
Speaker 2
近所じゃないからね、我々。
そうそう、我々もゆーて近所じゃないんだ。
Speaker 1
ということで、JWAVE公演のジャケギキというイベントでございます。
アートワークのこだわり
Speaker 1
素晴らしい番組じゃない、イベント。
そう。
Speaker 2
なので、俺らも我々のアートワークっていうか、カバーアートって言ってたね、JWAVE的には。
Speaker 1
カバーアート、アートワーク?
我々のカバーアートを見て、ジャケギキしてもらえたらいいなという淡い期待を抱きつつ。
Speaker 2
番組の画像ね、緑やつ。
Speaker 1
そう、緑ですね。
そう、だから俺らもね、こうやって作ったよなっていうふうに思い出しながら自分らの後を見たいし。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
そう、あとはこのエピソードはね、実際にジャケギキの会場もそうだし、
今までね、スポティファイのアプリとかアップルポッドキャストのアプリでジャケギキをしてくれた人がきっといるだろうと思ってるんで。
Speaker 2
そしたらありがたいね。
Speaker 1
そういう方も楽しめるように、ちょっとね、このアートワーク、カバーアートのこだわりみたいのをね、当時の振り返っていきたいと思います。
Speaker 2
ダサくいった番組画像ね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
はい、番組画像、カバーアートですね。
かっこいい。
Speaker 1
ということで、いろいろこだわりポイントが詰まってるんで、ちょっとユトさんと一緒に振り返っていきたいと思います。
うん。
はい。
で、これユトさんがAIとか、AI使ったのやっけ?なんか知らんけど、ユトさんが作ってくれた画像ではあります。
Speaker 2
AIはほぼ使ってないと思いますね。
あ、使ってないんだ。失礼しました。
はい。
Speaker 1
俺がAI説あるけど。
もはや乗っ取られた。
当時のね、目標みたいのがあって、思い出して。
Speaker 2
目的というか目標というかね。
Speaker 1
そう。で、まさにジャケギキをしてもらいたいって思っていて、一目見ただけで、誰がどんな話題をどのようにどんな雰囲気で話してるかっていうのを伝わるようにしたと。
5W1E1的なね。
Speaker 2
的なね。厳密には違うけど。
Speaker 1
そうそう。後付けだけど。
まあ、なので、その誰がとか、その5W1E1を絵で説明するためにいろいろ要素を散りばめたっていうところなんで、それを振り返ります。
で、ちなみに振り返りながら、
AIさん的に、AIにちょっと採点させて、
番組の雰囲気
Speaker 1
ちゃんとこの意図伝わってるっていうのを確認できればと思います。後半で。
Speaker 2
これ、この画像、どんな番組だと思う?っていう感じで聞くのがいい。
Speaker 1
ああ、それが一番いいね。それが一番シンプルだね。
OK。
じゃあ、いくぞ、ちょっと。
TTが思うところからいきます。
Speaker 2
はい。思うところから。
Speaker 1
で、まあちょっと5W1E1で言うと、何の話?みたいなのを伝えるためにこだわったポイントとして、アイコンがあります。
Speaker 2
中身に散りばめた絵みたいなやつか。
Speaker 1
そうそう。カバーアートの中のアイコン。アイコンっていうのかな?まあそうそう。
Speaker 2
工場とかね。パーツたちね。
Speaker 1
で、今ここに映ってるパーツとしては、
あ、待てよ。ちょっとごめんね。
試験か。
まず番組名見ると思うんだよね。ジャケギキと同時に。
Speaker 2
うんうん。ノーフード。
Speaker 1
で、まあ、ノーフードラジオって言ってるから、食べ物の話はしてんだよねっていうのはまあわかると。番組名から。
Speaker 2
汁、食。
Speaker 1
そう。そこに対して、具体的にはみたいなところで入れてるイラストが、まず食材で言うとね、牛と。
食材。そっか。
まあ牛乳も含むから。と、まあ肉も含むけど。
牛とトマトを入れてますと。
はい。私の大好きなトマト。
そう。ユトさん好きだからね。数ある野菜の中でトマトを。
大に仕込んで。
そう。仕込んでおきまして。結構トマトの話もしてるしね。
Speaker 2
実際ね。
Speaker 1
まあそれも実質ユトさん起点っていう説もあるけど。
そうね。食材的にはそう。で、あとは番組冒頭でもね、科学とビジネスの視点でとか言ってるんで、まあ科学って意味でこのなんか構造式、科学構造式みたいな六角形。
Speaker 2
科学っぽさ。
Speaker 1
を入れてたり、試験館を入れてたり。
Speaker 2
試験館ね。
Speaker 1
そうね。
理科っぽい。
ただ、そういう実験室の話だけしたいわけじゃなかったんで。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっと工場っぽいイラストを入れてみたと。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
まあ実際で実験室で見つかった発明みたいなものをね、産業に実際になっていくわけなんで。そういう話もしてるんで。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そうそう。なので食べ物の話を科学、農業、まあ産業というかビジネスというかの視点で語ってますよって伝えるために。
したつもりなんだけど、合ってる?
Speaker 2
合ってます。
合ってますね。
完璧でございます。
Speaker 1
はい。で、続きまして、人物のアイコン。
Speaker 2
はいはい。誰が的な。
Speaker 1
これは、そう、前の番組から引き継いでるんだけど、左側、もじゃもじゃのTTと右側の色白のユトさんが映ってます。
Speaker 2
色白は嘘だな。
Speaker 1
いやこれ、イラスト相対的に色白。
Speaker 2
あ、そうか。相対的にはそうか。
Speaker 1
そう。っていうので、結構ね、なんか一人で喋ってるか二人で喋ってるかで結構違うよね。
Speaker 2
うんうん。番組の雰囲気というか、全然変わるね。同じ人でも。
Speaker 1
そうそう。多分一人だったら結構台本があってこう、一個の話題にフォーカスするっていう集中型のなんか話が多いと思うんだけど。
うん。
二人だったら結構脱線したりするから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
全然聞き手、聞き手っていうのはリスナーからしたらね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
多分好き嫌いとかあると思うんだよね。
Speaker 2
間違いない。
Speaker 1
うん。なので、まあ聞いてみようかな。まあ逆に聞かなくていいやってなっちゃう場合もあると思うけど聞いてみようかなっていうので、この雰囲気が二人、とりあえず男二人が喋ってますっていうのが分かるように人物のアイコンを入れていると。
Speaker 2
野郎二人がね。
Speaker 1
っていうところ。もう一つ、どんな感じの番組なの?っていうので。
Speaker 2
どんな感じの番組?
Speaker 1
まあ二人喋りですっていうのとニアリーコールなんだけどさ。
Speaker 2
うん。ニアリーコール。
Speaker 1
雑談番組ですよっていうところ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
雑談形式の番組ですよっていうところで。
うん。
これ結構雑談、いろんなポッドキャスト聞いてるのに雑談ってすごい伝わってほしいと思ってて。
今さらね、後付けで。
結構お勉強系ポッドキャスト聞くのよ俺。
Speaker 2
はい。すごい。お勉強?
Speaker 1
そう。なんかビジネスのなんちゃらみたいなやつとかね。経営中毒とかでもいいわ。
Speaker 2
それ聞くわ。
うん。
Speaker 1
勉強のつもり。
そうそうそう。経営中毒って割とカジュアルに喋ってるじゃん。
うん。
敬語だけど二人とも。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
うん。でも中にはさすげえガチガチにさ、固く喋ってる番組とかもあるんだよね。
あるか。
うん。なんかインタビューする番組とか。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
じゃあインタビューそうなるね。
Speaker 1
ねえ、そっち系じゃないよねっていうので。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
雑談形式ですと。
はい。
笑いながら喋ったりとかさ。
うんうん。
いじ、なんかユドさんに噛んでいじられたりとかさ。
Speaker 2
Speaker 1
なんか俺がなんか難しい話しすぎてユドさんがポカンってなってるさ。
Speaker 2
なの?
うんみたいな。
Speaker 1
うん。わかんない。まあまあそういうゆるさが伝わればいいなっていうので、こういうテイストになった。
まあ、っていうのもあるけどユドさんがこういう世界観が好きっていう説もあるんだけど単純に。
カバーアートのデザイン過程
Speaker 2
それはそうだね。今言ったような番組の感じが好きだし、それと同時にそういうビジュアルの方も同じようなのが好きだからね。
だからその雰囲気をフォントもだしイラストもだし、色の雰囲気とかでも入れてるつもり。
Speaker 1
そうだよね。
だね。
だからこのノウとかもさ、ちょっと手書き感あるじゃん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
フォント的に。
Speaker 2
はい。フォントもクソほど選んだからね。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
何十個?百個?見たで言うと何百個だし。笑
Speaker 1
そう、ノウはすぐ決まった記憶がある。このゆるい感じがあるねっていうので。
前もノートショクのラボラジオっていう名前でやった時もあれ黒板に手書きしたみたいなフォントだったよね。
そうね。
俺フードをなんでこのフォントにしたのかが全く覚えてないわ。
Speaker 2
あーはいはい。なるほどね。2候補ぐらいに絞った上でこれになったね。
Speaker 1
そうそう。ノウは手書き感あるけどフードは全然手書き感ないじゃん。今見たら。
でもなんか全体のバランスで他のイラストとかも兼ね合いでちょうど良かったって感じだった気がするな。こっちは。
そうね。もしかしたらAIに指摘をされによって。
あ、まあいいや。一旦こんな感じで話し始めに戻るけど、一目見ただけで誰がどんな話題でどのようにどんな雰囲気で喋ってるのかっていうのをね、バシッと伝えて。
まさにジャケ撃をしてもらおうっていう狙いでした。
はい。
まあクリックしたくなるっていう一言に収まっちゃうかもしれないけど。
Speaker 2
まあそういう役割ですからね。
Speaker 1
まあそうね。そもそも。
はい。ってことで最後に。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ちょっとAIにこのアイコンを見てどんな番組だと思うっていうのをちょっとAIマスターのユトさんから。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ちょっと問い合わせしてもらいましょう。
Speaker 2
聞いてみますか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ちょっと別のスレッドで。
Speaker 1
一番期待してるのは狙い通りに2人の人が食べ物の話題について価格やビジネスの視点で2人が雑談形式でゆるく喋ってますみたいのが欲しいね。
Speaker 2
何文字。
うん。
Xぐらいの長さで返してもらう。
Speaker 1
ああ140字ってこと。
Speaker 2
いやなんかめっちゃずらずら来ても大変だなと思う。
Speaker 1
ああそうね。
ちょっと配点決めていい?100点満点に点数にしたいんだけど。
うん。
えっと狙いがあったものでアイコンさっきの食べ物の話のうち価格とかの話してますっていうアイコンの狙いがあってたら33点。
人物のアイコンで2人が喋ってるよねっていうのが伝われば33点。
友人同士のゆるい雑談が伝われば33点の99点満点で。
Speaker 2
どうだろうななんか好き勝手にAIが送ってきたんで今送りましたが。
まあでもめっちゃ伝わってるなっていう雰囲気ではきたけど採点するとどうだろう。
わざわざ2人で喋ってるとかわざわざ言わないとかある。
Speaker 1
そうね。じゃあちょっと読み上げていいですか。
ユトさんに読み上げてもらおうかな。
Speaker 2
読み上げますか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
チャットGPTの5.1でやってます。
Speaker 1
これまじで画像インプットしただけだよね。
Speaker 2
画像でこのポッドキャスト番組どんな番組だと思うXの投稿分ぐらいの長さで印象まとめてだけ言ってます。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
はい。で回答がこんな番組で見ましたよ。
食の科学と日常をゆるっとつなぐ知識系ポッドキャストという印象です。
可愛いイラストと研究工場自然のモチーフが並んでいて食品の仕組み安全性最新フードテック身近な食の疑問みたいな話題をちょっと理系っぽさも混ぜながら楽しく語ってくれそうだなと感じました。
X用にまとめるならこんな雰囲気です。
食の不思議がすっとわかる科学×食の知識をゆるく楽しく届けるポッドキャストノーフード日常のこれって何でがちょっと面白くなる番組です。
Speaker 1
やばいじゃんこれ100点じゃんさっきの採点基準とかいらんわ100点じゃない。
Speaker 2
賢すぎる説。
2人で入ってるは入ってないけどこのアウトプットにまあまあそれは見たらわかるからね。
Speaker 1
素晴らしいじゃないですか。
Speaker 2
素晴らしい。
よかった。
ちょうどちゃんと見たらこうだからね。
ジャケ劇はよりそれが意味があるというかこれを活かせるイベントでございますよね。
Speaker 1
よかったこれもリスナーさん増えたらいいな。
一つあるのはこれ伝わりますとこのジャケットから。
Speaker 2
ちゃんと見たらよく見たらね。
でも伝わった上で聞かないっていう可能性もあるからね。
興味ないわ。
ジャケ劇の開催情報
Speaker 1
まず食べ物の興味ありますかっていうフィルターもあるしこういった番組好きですかっていうこういう雰囲気好きですかこういう内容好きですかっていうフィルターもあるからね。
ただ好きなのに見つけてもらえない好きな人に見つけてもらえないっていうのは避けられるねこれで。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
いやー面白かった。
いいですね。
これなんかちょっと余談だけどAIを使ってこのカバーアートを修正する必要ありますかとか修正するとしたらどんな感じですかみたいな聞いてみたいね。
Speaker 2
それはさ正しい印象というかをインプットしてあげないと差分がね分からないから。
今の答えを引用すればいいんじゃない。
Speaker 1
ゆるい雑談なんだっけゆるくなんだっけさっき言ってたじゃんAIが。
Speaker 2
あーゆるっとつなぐ知識系ポッドキャスト。
Speaker 1
そうそうそうみたいな番組なんですけどこのカバーアートを添削してくださいみたいなね。
Speaker 2
あーそういうことね。
これが正しいとして別の。
Speaker 1
もう正しいでしょ大体。
はいはい。
まあまあいいや。
そんなのもやったら面白いかなと思って。
今ぱっと思いついたのがいつもこの番組って確か12月14日ぐらいに始まったんだけどその時いつも記念周年記念配信してるんでまあその時のネタとしてもいいかな。
確かに。
はいということで12月間違えたこのジャケ劇というね11月28日金曜から12月2日火曜まで開催されるジャケ劇で新宿じゃねえわ原宿原角にノーフードラジオのカバーアート展示されますので大体大きさがね色紙ぐらいの大きさかな多分ね。
でかい。
なのでいつもスマホの画面のねなんか20分の1ぐらいのサイズでしか見たことないと思うんですけど原宿まで来るとね本当に式次第のカバーアート見れますんで俺らも楽しみにしてるんでぜひぜひ見に行ってみてください。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
はいお近くの方とかね遠征するかなとかね。
あるいはジャケ劇に行く予定の方はノーフードラジオのカバーアート見つけてください。
はいお願いします。
11月の29日土曜日の3時4時ぐらいに行くとこの2人がいるかもしれない。
Speaker 2
かもしれません。
Speaker 1
はいということで以上ノーフードラジオジャケットへのこだわりでした。
Speaker 2
はいお疲れ様でした。
19:16

Comments

Scroll