Speaker 1
一応なんか2週間後ぐらいにもう1回念のため送ったんだけど、やっぱり返信がないから、
ちょっと次は事務局に連絡してみようと思って。
ええやん、もう7000円ぐらい別に。いくらでも稼いでるでしょ別に。
7000円は大金ですよ。
Speaker 2
走った金でしょ、君からしたら。俺にしたら大金よ、それは。
俺にしたら大金やけど。
Speaker 1
道で落としたんだったら、ちょっと諦めるんだと思うんだけど、
なんかさ、帰ってきそうじゃん、ペイペイの送金とかって。
Speaker 2
いやでもね、もうここで喋っちゃったから、ここでもう7000円分のトークをしたっていうことでいいんじゃない?
Speaker 1
1円にもならない。
Speaker 2
いやいやそうじゃなくて、みんなが笑顔になったわけ。7000人分。
Speaker 1
これコミュニティでもやってるんだったらいいけどね。
Speaker 2
かねかね、かねかねってまた感じ悪いって言われるよ。
Speaker 1
事務局経由で問い合わせてもらったんだけど、事務局は事務局で対応してくれて、いろいろ聞かれて、メールで。
Speaker 2
でもあるだろうね、一般的な。
Speaker 1
いや一般あると思うんだよね。我々からそのご送金先様に連絡を取りますと。
ただし最終的に返金されるかどうかはお客様同士の責任になりますので、こちらでは関与できないのでご了承くださいみたいな感じで。
それもまたその後何人もないから、対応してるんだかしてないんだかと一応してはくれたんだと思うけど、どういう形で向こうに連絡が入ってるのかわからない。
Speaker 2
いやでも、もうぶっちゃけ返す義務がないんじゃない?そんなの。
Speaker 1
いやそうそう、義務でいうとないのよ。あとは両親の世界です。両親がない人に送ってしまったと。
Speaker 2
なんかさ、そういう話なかったっけ?なんと国の補助金かなんかが一人の人に間違って払い込まれて、それを使い込んだみたいな話なかった?
Speaker 1
あったよね、どっか自治体じゃなかったかな?村だか街だか。
Speaker 2
それと同じような話じゃない?
Speaker 1
でもあれってすごい問題になってたじゃない?しかもなんかそれこそオンラインカジノじゃないけど、なんかギャンブルか何かに使ってたみたいな感じで。
Speaker 2
いや結局なんかだからそれがさ、間違えて送られたものっていうふうに認識してるかどうかみたいな、結構認知の話になってくるんじゃないかな。
Speaker 1
まあでもご送金しましたって言ってるよこっちは。
Speaker 2
そうだね、でもどうなんだろうな。いや例えばさ、それペイペイだからなんとなくちょっとフワッとしてるんだけど、銀行の口座だったらどうなんだろうね。
Speaker 1
でも一緒じゃない?なんか知らない7000円が振り込まれててすいませんっていう連絡が来たら、なんかめんどくさいけど俺だったら返すなって思うからさ、知らない人が。
Speaker 2
めんどくさいね、もう間違えたよって感じするよね。間違えたやつは悪いって。
Speaker 1
だからこっちは仕立てに出てね、大変お手数ですがって連絡をしたんですけどね。
Speaker 2
でもさ、その時点でなんかその所有権みたいなものは移ってんじゃないの?もう送金の。
Speaker 1
いやそうだから別に、規約上は別に返す筋合いはないっていう。
Speaker 2
規約っていうかその法律的にどうなんだろうね。例えばなんか法律的に言ってたら、ペイペイだったらその規約とかさ。
Speaker 1
規約は法律にのっとって設定されてるんじゃないの?
Speaker 2
あーなんだけど、なんかもっとプリミティブなレイヤーで言うとどうなんだろうなと思うわけ。そういうことって、今ペイペイの中で起きたミスの話なんだけど、
誰かから誰かに意図せず富が移転するってことじゃないですか。
Speaker 1
俺が友達の家の郵便受けに7000円入れようとしたんだけど、間違えて隣の家に入れちゃいました。
入れちゃいました。
隣の人がなんかぼーっと受け取って、この後俺は間違えて入れてしまいましたっていう手紙とかを入れてるんだけど、
それも見てるんだか見てないんだか無視して、まあ7000円はなんかちょっとなんか生活費に使いましたっていう時にどうなるかって話よな。
Speaker 2
あーそうそうそうそう。そうだね。
Speaker 1
どうするんでしょうね。どうなるんでしょうね。
Speaker 2
学にもよる感じするよね。それが本当に。
Speaker 1
これが7億円だったら。
Speaker 2
そう7億円だったら話違うよね。
Speaker 1
違うのかな。
Speaker 2
どうなんでしょう。この辺は、じゃあチャットGPTに聞いてみる?
Speaker 1
聞いてみてよ。
俺も聞いてみよう。何て聞けばいいんだ。
じゃあ俺はパワープレイキシティに聞いてみようかな。
Speaker 2
法律的なアドバイスが欲しいですと。まず最初に一行入れて。
で今あったような、意図せず違う人に誤送金してしまったと。
でこの場合誤送金した相手にこれを戻す義務はあるのかとか。
あるいはその誤送金した金額がその受け取るべき相手ではないことに対して計算の余地があるのかっていうことだよね。
まあ7000円ぐらいいいんじゃないの。
Speaker 1
いや7000円ぐらいいいかなと思ってるけどね。
Speaker 2
そういうので言うと俺中金とか切られる方がなんか嫌だな。
Speaker 1
中金も似たような話というか似てないけども自分がしてしまったことに対する金銭的な何かを求められてるわけでしょ。
Speaker 2
だから中金もなるべくもう忘れようっていう意識でいるね。なんか腹立つから。
Speaker 1
僕のパープレキシティちゃんから返事が来ましたよ。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
なんかざっくり言うと法的にはやっぱり返還の義務があるらしい。
Speaker 2
義務がある。
Speaker 1
不当利益返還義務に基づき、法律上の原因なく受け取った利益は返還しなければならない。
もし相手が拒否した場合は不当利得返還請求訴訟を起こすことができます。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
相手が誤送金と知りながら使い込んだ場合は利息付きで返還しなければならない可能性や、
場合によっては詐欺罪、窃盗罪等の刑事責任が問われるリスクもあります。
Speaker 2
勝手に振り込まれて勝手にそんなリスクを負わされるのたまったもんじゃないね。
Speaker 1
まずは金融機関に込み戻して続ける依頼し、それでも返金されない場合は法的訴訟を検討してください。
Speaker 1
まあでもこういう原則論がありつつも多分ペイペイの誤送金に関しては、
そうじゃない解釈にするための制度設計がされているんだろうなというふうには思う。
Speaker 2
なるほどね。でもなんか広い意味では不当な利益に当たるんじゃないの?
Speaker 1
まあだと思うんだけどね。訴訟を起こしたら訴訟代の方が高くつくからね。
Speaker 2
第2章は炎の裁判編なんじゃない?これ。
Speaker 1
もう腹立つから7000円とか別に何十万損してもいいから訴訟で勝つぞつって。
Speaker 2
俺は制御つらなく。間違えただけやろって言って。
だから第1章真夜中のペイペイ編で第2章は炎の裁判編じゃない。
方向期待。
小さいな人間が。人間が小さい。
Speaker 1
いやいやいや。なるほどね。
ペイペイの誤装記に関しても同様の解釈になりますか?っていうのを聞いてみた。
聞いてみた。何ですと。
同じらしいよ。
でしょ?
うん。
炎の裁判?
Speaker 2
いやでもまあ今回7000円だったから勉強代として、
分かんないけど50万ぐらい間違えて振り込むことも今後あるかもしれないからね。
Speaker 1
いやだから皆さんがこのリスナーの皆さんが私と同じ思いをすることはないようにペイペイで送金するときは今一度本当にそれが今送ろうとしている相手なのかをきちんと確認してから送金するようにしましょうと。
これによってリスナーの皆さんのご送金が減らせたら私の7000円は無駄じゃなかったということになるかなと思っております。
Speaker 2
なんか説教くせえんだけど大丈夫?
Speaker 1
さっきの人にもう文句言われないように。
Speaker 2
発信の意義を説明しないといけない。
しゃらくせえ。
Speaker 1
ただご送金して腹立ったっていう話をしてるわけじゃないですよ。
言い過ぎしてませんよと。
Speaker 2
社会的意義があると。
Speaker 1
仲悪くもないですし。
Speaker 2
仲悪くないよね。
Speaker 1
なんか仲悪いって言われてるからな。
Speaker 2
他でも言われてた?
その方にね。
Speaker 1
でもデコポンタイアップしたいですね。デコポンコラボ。
したいですけどね。
Speaker 2
ちょっとDMとかしててくれない?
Speaker 1
いやちょっとシャイなんで無理ですね。
俺もシャイなんで無理だな。
そういう行動力ないよね。昔からさ、ごくたまにさ、やりませんか?みたいな誘いいただいて。
Speaker 2
本当にやったこと一度もないもんね。
一回もコラボしたことない。
なるみさんとのみ行ったくらいじゃない?
それはのみ行っただけでコラボとかはしてないしね。
そうだね。
でもほら、たかおの皆さんと。
Speaker 1
それも行ったけども別にポッドキャストはしてないもんね。
Speaker 2
コラボの手前にやっぱりさ、そういうポッドキャストを通して人と知り合い、交流の輪を広げていくっていうものがその手前にあるとしたら、そこまではこう何度か行ってんじゃないの?
だから俺別にコラボしなくてもいいと思うんだけど、せっかくあれなんであれかなと思っただけなんですけどね。
Speaker 1
僕もそれはもちろんせっかくあれなんで。
Speaker 2
あれしたらいいなというふうに。
逆になんか深い意味があるかのような感じがしてよくないね。
いやいやいやいや、ここを切っとくか。
Speaker 1
いやなんかね、オジプトさんとかともコラボしたかったんですけどね。
Speaker 2
オジプトさんってまだ元気に配信されてるんですか?
Speaker 1
一旦第二シーズンが終わっちゃって、とりあえず再開の予定なしみたいな感じなんでね。
Speaker 2
そうなんだ、みんなあれだね、ポッドキャストの季節もあれですね。
Speaker 1
いやなんか子育てに集中とかそういうようなお話だったような気がしますけどね。
Speaker 2
そうそうそう、皆さんライフスタイルがね。
いやそういう中でやり続けてるどんぐりFMとか偉いよね。
Speaker 1
偉いね。
Speaker 2
偉いというのも変だけど、なんかすごいなって。
Speaker 1
拘がましいですね。
Speaker 2
すごいなと思います。
Speaker 1
我々もなんか今年は頑張るぞとか言ってたけど、過去最長ぐらいに間が空いてしまったんじゃないですか。
Speaker 2
ちょっとね。
Speaker 1
そうね、大沢高雄祭りを見たりとかね。
Speaker 2
大沢高雄祭りやったね、なんかね。
なんかでもちょっとああいうなんだろうな、インターネットミーム祭りとかどうなんでしょうね。
なんかだんだんと気持ちの距離感がそういうものに出てきて。
Speaker 1
出てきた中で最近ちょっとおっと思ったのがザンクレアルファードだったという話ですけどね。
Speaker 2
いやー、いろいろあったな、今週も。
Speaker 1
どんなことがあったの?
Speaker 2
いやなんかバタバタと。
忙しいのは変わらずですね。
どうなんですかそちらは。
Speaker 1
忙しいのは。
変わらずですか。
Speaker 2
変わらずですかね。
Speaker 1
でもなんか本当に死にそうな時よりは死にそうじゃないかもしれないな。
Speaker 2
なるほどね。
俺でもここ10年ぐらいで一番忙しかったです。
Speaker 1
3末ぐらいにちょっと落ち着いたって言ってたじゃん。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
また始まったな。
Speaker 2
また始まったね。年度末で一回落ち着くんですよ、年度が閉まってね。
だいたい次動き出すのってイメージでは7月ぐらいのイメージなんだけど、いつも。
夏に向けてかなり忙しくなるっていう感じだったんだけど、割とすぐまた始まってるって感じですね。
Speaker 1
でもコンビニにサクレがまた並び始めて、どっちも夏が来たっていう感じなんじゃないですか。
Speaker 2
サクレ食いましたよ、もう2個食った。
Speaker 1
なんか去年の末頃はちょっと飽きてたじゃん。
言うても食べ過ぎて。
Speaker 2
いやでもなんかやっぱ出てきてね。
Speaker 1
間を空けるとまた。
Speaker 2
お、あったと思って。
まず2個買ったんですよ。
2個買って。
レモン?
レモンですね。
一昨日買って一昨日と昨日で消費して。
今日この後買いに行こうかな。
どうぞ。
それを食べながらこの編集をするっていうのもいいかもしれない。
Speaker 1
なるほど。
まず蓋にレモンを避けてね。
Speaker 2
やってますね、最近もそれ。
やってますか、変わらず。
やっぱ食いづらいんだよね、あのレモンがあると。
Speaker 1
まあそうだよね。
Speaker 2
そう、だから一回避けることによってちょっと食いやすくなるっていうことかもしれないですね。
Speaker 1
なんか今年のレモンは去年と比べてこうだなみたいなないのかな。
Speaker 2
もう過去最高のお出来じゃないですか。
ここ10年で最高のお出来。
Speaker 1
ボジョレの方的なね。
Speaker 2
ボジョレ方式で。
Speaker 1
なんかちょっとはでもさ、なんかこう改良というかさ、その味を変えたりとかさ。
なんかそのレモンはレモンでロットが違ったりとかさ、でちょっとなんか風味が変わったりとかそういうのないのかな。
Speaker 2
全然分かんなかったね。
そうか。
Speaker 1
何にも。
変わらぬ美味しさ。
Speaker 2
何にも分かんなかったね。変わらぬ美味しさ、安定の美味しさでしたね。
いいよね今年もサクレの季節がやってきましたね。
あれも食べたな最近。
あのパピコのレモン味も出てて。
Speaker 1
レモン味のものが好きなんじゃない。
Speaker 2
そうなんです。
Speaker 1
前もなんかなんだっけ。
Speaker 2
シュガーバターの木ね。
シュガーバターの木ね、のあのレモンね。
言ってたよね。
言ってた。
Speaker 1
レモンが好きなんだな。
Speaker 2
レモンが好きですねやっぱり。
柑橘系の爽やかな感じがすごい好きです。
Speaker 1
可愛いねなんかね。
Speaker 2
うーん、そうっすね。
Speaker 1
レモン好きなんだよねーって言ってね。
Speaker 2
レモン、レモン自体っていうよりかはレモン風味のものが好きかもしれん。
Speaker 1
ハイボールは?
Speaker 2
酒自体もあんまり今飲まないんだけど。
あの炭酸水でもさ、なんか普通のやつとレモン入りのやつみたいなのあるじゃないですか。
Speaker 1
レモン入りのやつの方がなんか好きっすね。
なるほどね。