講演会の開催準備
みなさーん、おはようございまーす。
2026年1月に会社を設立する予定の中小企業診断士の、オサナイ先生こと、オサナイ和志です。
本日は、2025年の9月の22日、月曜日でございます。
今日は特別会ということで、皆さんに、たまになるような、持って帰れるようなお話ではなく、
今日開催されます、西野亮廣講演会 in 青森県弘前市の直前の
心境と、それからボラスターの皆さんに向けての思いを少しお話させていただければなと思っております。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。西野亮廣講演会in 青森県弘前市は、今申し上げました通り、
本日開催となります。おかげさまで300名満席での、西野さんをお迎えすることができるということで、
本当に皆様方、この場を借りてですね、感謝を申し上げたいと思います。
ぜひ皆様方、お気を付けでお越しいただければなと思います。それから、公共交通機関できるだけお使いください。
それから駐車場の方ですけども、一応駐車場300台はありますが、商業施設ヒロロンの中にございますので、
できるだけで、相乗りでお越しいただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。
ということで、今日でございますけども、特別会ということで、お話しさせていただければなと思います。
いよいよ本日、西野亮廣講演会in 青森県弘前市が開催されますということなんですが、
実は昨日からですね、ボラスタリーダーの本ちゃんこと本王和彦さんにも入って、青森入りしていただきまして、
昨日はもう本当にですね、直前までギリギリまでですね、いろんな細かなものですね、
お客様に誘導するような、最高列こちらですみたいなやつとか、
今回ですね、伸び地形3枚購入してくれた方にツーショット撮る権だけではなくて、
直前になってですね、踊るハロウィンナイトの参加券を大人分1枚購入していただきますと、
西野さんとツーショットが撮れますというふうな、そういったものも追加になったもので、
急遽ですね、そちらの案内、QRコード違うものですから、そちらの方もですね、作成して、
そしてですね、ラミネートしてという作業を、昨日の会場の広野さんのですね、
講演会の会場が4階なんですけど、3階の会議室をお借りしてですね、
プリンターもパソコンも持ち込んで、ラミネーターも持ち込んで、バタバタって、
そういう感じで作っていたというところでございまして、
本当に最後の最後までですね、本ちゃんにも汗かいていただいたなというふうに思っております。
地元ボランティアの活躍
あとはもう今日ですね、無事開催ができて、そして何よりですね、
お客様が一つでも多くですね、西野さんのお話からお持ち帰りしていただくことができればですね、
主催者としてはもう本当にやって良かったなというふうに思っております。
今回が僕、これ3度目の挑戦ということで、1回目はあと2年前ですか、
2023年の9月ですね、ちょうど今日と同じ会場で300人の満席でやらせていただいたというところでした。
それから昨年は精愛高校野球部向けにクラウドファンディングを実施して、
無料で招待しましょうということで、精愛高校の礼拝堂をお借りしてですね、西野さんをお呼びして、
野球部とそれから親御さんとあとはスポンサーの皆様、総勢160名ぐらいかな、
集まっていただきまして西野さんの講演会を開いたと。
そして今回3回目ですけども、原点に立ち返って、今度はまた広崎市民文化交流館ホールですね、
こちらの方で300人を集めてやりましょうということで、
ただ1回目とは今回の違うところ何かというと、今回はもうスポンサー集め一切しなかったんですよ。
というのは、スポンサーをね、あの協賛の方を集めれば、僕はいろいろな司令の社長さんもいらっしゃるんで、
集客は楽になるんですよ。
とはいえですね、2年前の反省からですね、終わった後、知らなかったって西野さんが聞いてたんですか?
みたいな声が上がったんで、今回はもうスポンサーを一切頼らず、
もうほんと一般だけで全部300埋めてやろうという、実はそういう挑戦がありました。
おかげさまで8月の下旬ですか、チケットの方が完売になったということでございまして、
本当にありがたいなと思ってます。
その背景にはですね、本当に地元のボランティアスタッフの皆さんが、
めちゃくちゃポスターとチラシ配りを頑張ってくれたんですよ。
僕がリーチしないところの場所にも、たくさんたくさんチラシポスターを配っていただきましたし、
何より本当にもう、地元の方だけではないんですけどね、
SNSで地元以外の方々もたくさんたくさんですね、毎日毎日発信していただきましたし、
そういう点ではですね、本当にみんなと一緒に作り上げている感がですね、
もう2年前と比べても圧倒的に大きいんですね。
僕がやっぱり目指してきたところというのは、やっぱりこのみんなで遠くに行きたいというところなんですよ。
もちろんね、これ主催が弘前でやりますというふうに手を挙げなければ、
これが実現しなかったわけですけども、
とはいえですね、僕一人の力では到底できるわけではなかったので、
今回はですね、本当に皆さんのお力をお借りして300集客ができたということだと僕は本当に思っています。
なので本当にボラーさんの皆さんにはですね、ここまで一緒になって走ってきてくれてありがとうございますということを言いたいですし、
挑戦する文化の創造
今日はね、本当に何よりも皆さんが、ボラーさんの皆さんが本当に楽しんでほしいなと僕は思っています。
文化祭です、これは。
高校の文化祭だと思ってですね、本当に楽しんでいただいて、
そして怪我がないようにですね、皆さんで最後一緒になって終わったら笑いましょう。
ボラーさんの皆さんはね、また打ち上げが今日はあるということでしたので、
僕はスナック西野の方に行かなきゃいけないので、そちらの方には参加できないんですが、
地元のボラーさんの方にお願いして、会場の方もみんな押さえていただいたということで本当にありがたいですよね。
こうやって打ち上げまできちんとみんな段取りしてくれるっていうのはですね、めちゃくちゃ嬉しいなと思いますし、
そこでまたボラーさん同士の絆が深まれば、今まで会わなかった方々ともまた色々お話できるということが、
このボランティアスタッフの魅力なのかなというふうに思いますね。
ですから西野さんもいつもおっしゃいますけども、ボランティアスタッフ、働くのにお金を払って働くということを、
まだまだ多くの日本人には理解されていないということ、それでも少しずつですけども広がってきたかなというふうに思っています。
とはいえですね、まだまだかなというふうに僕も思っています。
そして何よりですね、僕がこの講演会を開いた理由というのは、
挑戦する人を応援する文化をこの弘前に作りたいという思いから、この講演会を毎回毎回開かせていただいている。
それというのは1回目の講演会の時に西野さんに僕質問したんですよね。
弘前でこの挑戦する人を応援する文化を作るためには何をすればいいんでしょうかっていうふうに。
そしたら西野さんはしつこくやり続けることだというふうに、それがやっぱり文化というものを作るんじゃないでしょうかっていうことをですね、
お話しさせたんですね。なので僕も今年3回目になりますけども、
しつこく、とにかくこの西野さんの講演会は本当に毎年毎年形を変えながらやらせていただいているということでございます。
ですのでまたね、今年はもうちょっとあれですけど、来年またできればいいなというふうに思っています。
そういうふうに毎年やっていくことで弘前の方、青森の方にもね、
また今年も西野さん来てくれるんだっていうふうにですね、そういうふうに思っていただければいいのかなというふうに思っています。
それがやっぱり西野さんがおっしゃる文化を作るということ。だから一丁一石には行かないわけですよね。
だって西野さんだってこのプペルが爆発するまで、今年で10年ですからね、プペル生まれてから。
そのぐらい時間かかっているということですので、並大抵ではないなということを改めて肌で実感しているというところでございます。
とにもかくにもですね、今日これから講演会が始まります。
ボラさんの皆さん本当に安全にお越しください。そしてお客様の皆さんも安全にお越しください。
僕は一足先に講演会の会場で待っております。
ぜひ皆さんの楽しい顔を見たいなというふうに思っております。
ということで今日はですね、いよいよ本日西野明洋講演会in青森県弘前市が開催されますというテーマでお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry, be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。