イベントの紹介
この放送は、経営理念は他社貢献、お家や建物の解体工事のお見積もり完全無料、大分県大分市の株式会社和工組、高橋高博社長の提供でお送り致します。
高橋社長、ありがとうございます。
高橋社長が応援しているのは、後藤健先輩こと後藤健太郎さんでございまして、後藤健先輩のイベントのご紹介でございます。
西の秋広公演会、大分県つくみ市でございます。こちら2月10日、来週の火曜日でございますけれども、19時開演ということで、つくみ市民会館で行われます。
参加費、一般席4,000円。フィーティックスの方でチケット販売しておりますので、ぜひこちらからポチっとしていただければなと思います。
また、スポンサー様とボランティアスタッフの件はもう販売終了しましたので、ぜひ皆さんチケットの方ですね、こちらの方を購入していただければなと思います。
それから高橋社長でございますけれども、スタンドFMのメンバーシップの方も今始めております。
無料配信では言えない独舌を聞けるかもしれないということでございますので、ぜひ皆さんメンバーシップの方のご登録もお願いします。
多分ですね、メンバーシップ、概要欄の方にリンクを貼っておきますので、こちらから入りますとブラウザの方からですね、メンバーシップ登録できますので、そうすると高橋社長の取り組み分が多くなりまして、多社合計になりますのでよろしくお願いします。
それから高橋社長、YouTubeも始めておりますので、ぜひチャンネル登録、いいねをよろしくお願いします。
毎日、鞘鞘さんとの掛け合いが非常に楽しみなYouTubeになっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
今月のマンセリースポンサーは株式会社ワコグミ高橋高博社長です。
高橋社長、いつもありがとうございます。
ということで、おさなり先生のオスラジ、今日も元気にスタートいたします。
皆さん、おはようございます。
熱血中小企業診断し、挑戦する経営者のパートナー、おさなり先生こと、おさなり和志です。
普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社、株式会社アスナロブリッジの代表をしたり、
おさなりだけど背中は押します、お合言葉に青森から全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。
本日は2026年2月7日土曜日でございます。
ということで、いつもと若干違うというか、
インコのうちのミツバの声がうるさいかもしれませんけども、
いつもは収録は別の部屋でやってるんですが、
もう今日はさすがに寒くてですね、
今何時?朝5時50分過ぎたところですけども、
気温が今マイナス7度、外はですよ、外7度で寒くてですね、
部屋の中も室内も寒いもんですから、
今日は1階のリビングのこたつに入りながら寒いもんですから、
ここに近くにもインコがいるということで、
そしてエアコンの真下でやってるもんですから、
ちょっといつもの外気音で、エアコンの音であったりとか、
うちのミンコの声であったりとか、いろんなものを拾いますけども、
ご了承いただければなというふうに思っております。
はい、ということで本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップの募集を開始いたしました。
こちらでございますけども、2月20日金曜日からですね、
スタートする予定ということでございまして、
こちらの方ではですね、ノートの方のメンバーシップですね、
文字配信なのかなっていうふうに思っている方もいらっしゃるので、
そうではなくてですね、
実はこのノートの方でも音声配信をすることができるんですね。
記事の中にですね、音声を入れることができるんですね。
ですから、音声配信プラス文字配信ということで、
1回で2度おいしいメンバーシップとなっておりますので、
ぜひこちらの方、皆さんメンバーシップ登録していただきますと、
あと残り10名くらいから980円の永久にご対応させていただきます。
これが終わりますと、一般メンバーということで1480円になりますので、
ぜひこちらの方、皆さん今押しメンバーシップ登録していただければなと思います。
できればこの20名、僕は今後メンバーとして非常に大事にしていきたいなというふうに思っておりますので、
今のうちに皆さんメンバーシップ登録いただければ僕はめちゃくちゃ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
それからですね、スタンドFMのスポンサー様も募集しております。
こちらですね、2月は高橋社長がスポンサーになっておりますけど、
3月、4月の分にも出ております。
心を込めて1分から2分ほどスポンサーコールをさせていただきますので、
誰かの夢を応援したいという他社国系の方、もちろん大歓迎でございます。
ぜひこのチャンスをおつかみください。
概要欄の方にリンクを貼っておきますので、そちらからぜひよろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、
皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずは先週土曜日の放送ですね。
コメント返し、夢の宣言で共犯者をつくる挑戦のプロセスの回でコメントいただきました。
まずは春ふみまべやらさんです。
ことげん先輩スポンサーありがとうございます。
おさなり先生おはようございます。
コメント返しありがとうございます。
会社の規模を大きくするにも、新しいことにチャレンジするにも、
やはり人は一人ではできないですよね。
だからこそ目標を掲げ、そこに一緒に走ってくれる共犯者を探す。
一人一人の目標は違いど、そこで学べる知識や技術はその後の自分のためにもなりますね。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
会社の規模っていうのを、例えば売上高で見ましょうか。
売上高で見た場合、やっぱり1000万というのが一つのラインになってきますね。
個人事業、創業でスタートした場合ですね。
1000万、そしてその次5000万ぐらいになってくると、そこまでなんとかいけるかなっていう感じ。
ただ1億の壁っていうのがありまして、
これ僕もいろいろ事業者さん見てますと、
一人で1億の壁を乗り越えようとするとですね、やっぱりキャパオーバーするんですよね。
取り扱うものにもちろんよりますけども、
だいたいキャパオーバーして、この辺から従業員さんが必要になってきたりとか、
場合によっては5000万から1億のレンジのところで従業員さんが必要になってくると、
マンパワーがどうしてもね、そのぐらい稼ぐということはマンパワーが必要になってきたりもするんです。
そうすると次のステップになってくるというふうな感じはありますし、
また新しいことにチャレンジするというふうに春さんおっしゃってくれてますけども、
そういう場合でもやっぱり仲間っていうのが必要になってくるかなということで、
私からやっぱり一人ではなかなかできないかなというふうに思うんです。
だからこそ共犯者を探すということですね。
仲間を探すということが大事です。
同じ夢を同じ方向性を見た人たちを一緒に探して、そして目標に向かっていくということですね。
夢の実現
だから個々の目標ってそれぞれ一人一人人生ありますから違うんですけども、
同じ、例えば僕らこのコミュニティの中では多社貢献という高橋社長の経営理念であったりとか、
このコミュニティの多社貢献ということに共感してですね、
だからこそ同じ方向を向いているということなんですよね。
ですからその中ではそれぞれもちろん一人一人目標は違いますけども、
でも同じペクトルを向いて多社貢献ということで学ぶことであったりとか、
そういったこと、いろんなことっていうのはやっぱりコミュニティの中でも学べるじゃないですか。
ですし、僕もこの前大井さんと企業セミナーをやらせてもらったりとかしますけど、
意外と企業セミナーをやる側っていうのは意外と学べるんですよ。
というのは一部で分かっていなければ教えられないわけですから。
ですからそういうことを含めるとですね、実際意外と教える側も学べるっていうことですね。
お互い上身になれるというそういうベリットもありますしね。
学ぶ側ももちろんそうですし、
やっぱりそのもの自分のためにも僕は本当になるんじゃないかなと思うんですね。
だからやっぱりこうやって同じコミュニティの中にいてですね、
学ぶということは僕本当に大切だなというふうに思います。
はい、原さんおめでとうございました。
続きまして松平さんです。
ことけん先輩スポンサーありがとうございます。
夢や目標、息子の小学校サッカーも大きな大会が終わり一区切り。
息子とともに自分も夢や目標を立てて追いかけて達成し続けます。
ということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
あーそうですか、息子の小学校サッカー。
去年、ちょうど今頃ですかね、3月からでしたっけね。
宮崎の方に松平さんのところにお邪魔させてもらいましたけど、
その時もね、お子さんの話させてもらってサッカーやってるっていうふうな話をしてましたけども、
そうですか、息子さんの小学校サッカー、大きな大会が終わったということで、
いやーね、これね、本当にお疲れ様っていう、息子さんもお疲れ様ですけども、
松平さんもお疲れ様ですね。
本当にこう、送迎もあったりとか、あと練習のお手伝いあったりとか、
そういったね、クラブチームも親御さんのね、やっぱり協力があってからこそですね、
僕は成り立っているもんじゃないかなというふうに思うんですよね。
ですからそういう意味ではね、僕もそうでしたけども、
僕はね、息子が空手やってましたから、
僕自身が空手なんて全く知らない世界だったもんですから、
でもね、やっぱりやることによって空手を運営っていうのをですね、
何年もやらせてもらいましたし、そこでいろんなことを学ばせてもらいましたし、
もちろん空手の見方であったりとか、ルールであったりとか、
そういうこともですね、そこで学ばせてもらいましたし、
いろんな、だからそういうね、お子さんもそうですし、
松平さん自身もいろんなことを学べたんじゃないかなというふうに思いますけどね。
だからやっぱり僕もそうでした。
子供が成長するに従って、僕の息子の場合は、
大会で強く1位になりたいとか、そういう、あまりそういう目標じゃなくて、
というか自分の体力作りであったりとか、
あとはなんだろうね、やっぱり強くなりたいっていうのがあったんですね。
小さい頃いじめられてたんで、だからそういうふうにいじめられてたから、
ジャッキー・チェーンのベストキットっていう映画を見てね、
それで空手をやりたいと思って、
あのベストキット見て空手やりたいと思うんだって思いましたけども、
でもね、いろんな宗派がある中で、
自分を立ちするような、そういう宗派に入ったわけですけども、
そういう意味では夢とか目標を持っていけた、
その副産物としてね、例えば中学校の時ですとかね、
全国大会で団体の方ですけども、でも3位になれたとかね、
そういうこともありましたし、
まあいい思い出だなと僕は思いますし、
今でもね、やっぱり肩打てますからね、
覚えてるんだねって本当に思いますね。
だからそういう意味では、
またね、松谷さんも息子さんと一緒に夢とか目標とか、
やっぱり夢を立てることは本当に僕は絶対大事だと思いますし、
こないだね、世愛高校野球部向けに夢とお金の話って、
西野さんの夢とお金あるじゃないですか、
あれを踏襲しながらですね、
お話しさせてもらった部分もあるんですけども、
夢を実現するためにはやっぱりお金も必要ですし、
なんならその夢ってですね、
頭の中で考えてるだけでは実現できないから、
ちゃんとアウトプットして宣言してくださいっていうことね、
隣にいる人でやったりとかね、
親でもいいし学校の先生でも誰でもいいんですよって、
夢の宣言と共犯者の重要性
とにかく僕こういうふうなことやりたいんだっていう、
私こういうことでこういうふうになりたいんだっていうですね、
そういった夢を宣言するということで、
そうすると宣言するとですね、
やっぱりそれに向かってね、
やっぱり人にも言ったもんですから、
言った以上やらなきゃいけなくなるので、
背中を、自分で背中を押すっていうことが、
僕も大切かなと思いますし、
それに向かってじゃあ何すればいいの、
具体的にっていうことをですね、
進めることができるんじゃないかなというふうに思います。
ノートメンバーシップの魅力
はい、松田さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして日曜日の放送ですね、
シャープのね158コメント返し、
ゆひかき腰痛と時間の価値、仲間の夢を押す、
の回でコメントいただきました。
まずはことけん先輩です。
高橋社長スポンサーありがとうございます。
おさなれ先生コメント返しありがとうございます。
ノートメンバーシップをペイペイ払いしてたところ、
残金なしで解約されてしまいました。
あ、えーそうなんだ。
慌ててクレジットカードで入り直しました。
皆さんお早めにご介入ください。
ありがとうございます。
朝鮮イコール人生シンプルですが、
伝わりやすいので素敵ですよね。
僕も3月以降にまた何かしようとも
模索中ですということでコメントいただきました。
ことけん先輩ありがとうございます。
なんとそんなことがあったんですね。
メンバーシップの。
僕はことけん先輩ね一番ノリで
メンバーシップになっていただいたので、
ありがとうございますと思ってたんですけど、
なんとなんとそんなことがあって、
クレジットカードで入り直したということで、
ありがとうございます。
いや本当にね、
ノートのメンバーシップは、
今さっきのお知らせでも言いましたけども、
絶賛募集中でございまして、
あのちょっといいですか。
ことけん先輩のコメント返して、
またノートメンバーシップのお話させてもらっても。
今ですね、企業物語01ね、
やっぱり僕のそのいろんなことやってることを
お聞きしたいっていう方もいらっしゃるんですけど、
多分それが一番大きいのかなと思うんですけども、
それだけじゃなくてね、やっぱりこうなんか、
せっかくでお金払ってもらってるんだから、
僕がいつもこうセミナーとかで、
お金皆さんに払ってもらって、
セミナーとかでやってもらっているようなこともですね、
このメンバーシップの皆さんには、
そうしようかなと僕思ってるんですね。
例えば、オンラインない、アーカイブのないセミナーとかですね、
あとその、例えばオリジナルで作ったその世界の、
その境界向けのセミナーであったりとか、
そういったこともですね、
ノートのメンバーシップの中では促していければいいんじゃないかな、
それを文字起こししてですね、
で、成書したものを改めてそのノートですから、
記事もできますので文字化してですね、
そこにも、だから音声聞きながら文字も追っていける、
そしてその中に、
例えばこの前のPPM理論なんてね、
やっぱり図がないとわからないんですよ、
音声配信だとなかなか伝わりにくい、
あえて僕はね、この前のテスト配信という形で、
ああいうふうな分かりづらいものをやらせてもらったんですけど、
だからああいうものもノートのメンバーシップで図解を出しながらやることで、
やっぱり僕はそのお金払っていただいている方の皆さんのね、
価値になればいいなというふうに思っているので、
だからやっぱりこういった無料配信とは違って、
違った形で皆さんにこういろんなコンテンツをね、
作ってお届けしていきたいなというふうに思ってますので、
ぜひお楽しみにしていただければなと思います。
地域の課題と行政の責任
はい、ことげん先輩もね、
1月、2月とずっとイベント続きでね、
また2月も西野さんの講演会であったりとか、
中村文明さんの講演会とかありますけども、
なんかですね、僕もそうですけども、
西野さんがね、キングコングの西野昭弘さんがよくおっしゃいますけども、
あの、燃え尽き昇降軍ってね、
昨日一昨日の放送でしたっけ?
今ね、ボイシーでも言ってましたけども、
えーと、そんなのある前に次の挑戦を始めるんだってね、
で、そうやると燃え尽き昇降軍にならなくて済むっていうふうに言ってましたけども、
何かまた新しいことね、3月以降模索中ということでございますので、
まあ楽しみにしていきたいなというふうに思っております。
まあ自分でね、主催するだけではなくて、
そのなんだろう、例えば誰かのイベントに乗っかるとかね、
そのボランティアスタッフになるとか、
そういうのも全然僕はいいと思いますしね、
はい、また楽しみにしておりますので、よろしくお願いします。
【コメント】続きましてはるぷりまぺらさんです。
発車貢献高い社長スポンサーありがとうございます。
オサナイ先生おはようございます。
連日の大雪は九州でも取り上げられていますが、本当にすごい量ですよね。
かき氷ではなく板チョコのような雪を除雪するのはとても大変。
腰がこれ以上悪化されないようにお気を付けください。
そして皆さんが思う時間の価値観。
時間にルーズな人を許せないのは僕だけではなかったので安心しましたが、
なかなか伝わらないのも現状。
いつか気づくだろうと思いつつも伝わらないものだなと思っています。
ということでコメントいただきました。
はるさんありがとうございます。
九州の方でもニュースで取り上げられていますか?
いや本当この全国ニュースになってるぐらいですからね。
特に今僕いる弘前もそうですけども、
青森市はですね除排雪が追いついてないんですね。
ですから雪が本当に道路に置いたままになって、それを踏み固めていって、
で今ね昨日一昨日あたりはもう雪が気温高かったので溶けてるじゃないですか。
そうするとですね道がもうガタガタなんですね。
だからもうあちこちでスタックしている車があって、
雪に慣れているですね青森の人間でもこういう状況ですから、
広崎もそうですし、その一回溶けたものが今度気温がより下がるんですよ。
そうするともう固まっちゃうんですね。
氷になってでこぼこの道路ができるんですよ。
そうすると運転しててもハンドル取られちゃうんですよ。
だから対向車の人だけ思わずですね対向車の方に飛び出そうになるっていう本当に怖い思いを連日しています。
で除排雪が本当に入らないんです。
例えば市の管理している道路は市が除排雪するっていうことになってるんです。
ただ市の方がもう予算がないっていうことで、
県がですね今県の方から予算が出て、
で除排雪が進んでいると。
だから青森がね本当にひどくてですねニュース見てても、
実際僕もこの前行ってきましたけども本当に2時間以上かかりましたからね。
普段50分ぐらいで行けるんですけども。
これ推測するにはですねダンプとか重機があるのはあるんですよ。
ただ業者さんもね委託されている民間の業者さんも予算がないわけですよ。
ということはお金がもらえないのに稼働しなければいけないっていうね。
災害ですからもうね共助っていうことは必要なんですけども、
とはいえ業者さんだって飯食っていかなきゃいけないわけですから、
でガソリン代だってありますし、人件費だってあるわけじゃないですか。
だからこれね僕の推測ですけども、
いろんなところから聞こえてきてるんですけども、
お金がないから除雪してないっていうですねそういった可能性もあるんですよ。
であればこれはもう行政の責任がすごく大きいと思います。
特に青森市はですねなんかもういろんなところから、
その行政の行政が叩かれているんです今実は。
で実はその要するに遅いと、何するにしても遅いということで、
でもう豪に言わしてですね県知事が記者会見で、
あの県の方としてはもうダンプも出すし、人も出すし、
とにかく用意していると。
で県の予算でやれるからということで、
判断してくれっていうふうにおととい記者会見で知事がねおっしゃってましたから。
でようやく昨日、青森市の方が県の方の受け入れをするということで、
今日以降ですね多分除排雪が進んでいくんじゃないかなというふうに思ってますけども、
ちょっとねこれはもう経験したことがないとはいえですね、
行政があまりにもちょっと遅すぎるなっていうことを、
ちょっと僕らもやっぱり地元に行ってですね、
そういうふうにお隣の青森市のことですけども、
ちょっと余りだなっていうふうに思って、
それでねあの屋根の雪が落ちてきて人死んだりとかもしてますから、
あのね除排雪ができなくてもですよと、
あとスタックして渋滞が起きたりとかっていうことがありますので、
ちょっとね今回のこのシーズンの雪、非常に問題だなと終わった後ですね、
ちょっと検証が必要なんじゃないかなというふうに思いますし、
またね今日から最強カンパーということで、
今日明日ちょうどねまた参議院選挙も、あ衆議院選挙もありますけども、
投票率かなりね雪の方が落ちるんじゃないかということで、
僕らも実はいつもだったら特訓のおかしに行ってるんですよ、
期日前投票って。
今現在ね今日土曜日ですけどまだ行けてないんで、
今日ちょっとねギリギリですけども期日前投票行ってこようかなというふうに思って、
明日はね本当にもう大雪だっていう予報ですから、
さすがにちょっと出れないかもしれないなと思ってですね、
今日ちょっと今日の日に行ってこようかなというふうに思ってますけどね、
あのそうそう腰の心配していただきまして春さんありがとうございます、
今ねとりあえずそうなんですよ、
先週土曜日に腰やりまして、月曜日にもう1回鎮骨医院行ってきてですね、
ちょっと腰の今度、この前ね土曜日はお尻から下がったじゃないですか、
で今はですねあの腰ですね腰がちょっと痛くて、
で月曜日にテーピングしてもらってですね、
そのままずっとテーピングして固定している状態ですね、
まあ何とか今のところいいんですけど、
ちょっとさすがにまた1週間ぐらい経ちますんで、
今日また朝1時で行ってこようかなとテーピングし直しして、
またもう1回ね施術してもらうと、
もう1週間ぐらいは持つかなというふうに思ってますね、
やっぱりちょっと気をつけなきゃいけないなというふうに思ってます、
ご心配していただきまして本当にありがとうございます、
コメントいただきましてありがとうございました、
続きまして松井さんです、
高橋社長マンセリンスポンサーありがとうございます、
ゆきかきの辛さ、インフルエンザもAとB両方の流行、
子供が3人いて学級閉鎖も出ているので、
しっかりと予防しながら元気にこの冬を乗り切っていきます、
ということをコメントいただきました、
松井さんありがとうございます、
ゆきかきも辛いですけどインフルエンザも辛いですよね、
特に今シーズンAが流行ったと思ったら今Bが流行ってますからね、
結局1回AかかったのにBかかっちゃってるっていう方も結構いらっしゃったりしますし、
お子さんがいるとね、うちもそうですけども、
やっぱり学級閉鎖とか出てきてたりとかしますから、
お子さん3人いると順番にかかって、
早期対応の重要性
最後松井さんかかったりとかするじゃないですかね、
なぜか奥様は気張ってるかわからないからかからないとかね、
そういうことがよくあるあるですけども、
でもやっぱりうがいですよね、うがいと手洗い、
これが基本ですけども、
あとマスクですか、基本かなというふうに思いますね、
日本海側って雪降ってますんでそれなりに湿度はあるんですけど、
太平洋側見てるとね、本当に乾燥ですよね、
ダムの水がね、もうカラカラになってなくなったりとかしてるのを見ると、
本当に日本海側に雪をちょっと分けてあげたいなって思って、
本当にうちの奥さんとニュース見るたびにね、
自衛隊が雪運んで持っていけばいいんじゃないっていう話ですよ、
いや持っていってうちに溶けてしまってなくなるんじゃないのっていう話もしたりとかですね、
なんかね、極端じゃないですかね、
日本海側は多い雪、太平洋側はカラッカラっていうですね、
夏なぞみたいな、そんな感じになってますけど、
なんかいい方法ないですかね、本当にね、
そういった冬になってますけども、
ますますね、温暖化の現象でこういう風になっているのか、
まあなってるんでしょうね、やっぱね、
だから本当につらい冬ですけども、
なんとかねこの冬乗り切っていきましょう、
2月、3月ね、もう間もなくね、
あと春が来ますから、もうね、乗り切っていきましょう、
松井さんコメントいただきましてありがとうございました、
続きまして、シャープ759、月曜日の放送ですね、
今かも放置していませんか、
危機対応は遅れる、本当の理由の回でコメントをいただきました、
まずは、春美馬ベラさんです、
他社広報研、高橋社長、スポンサーありがとうございます、
おさない先生、おはようございます、
音声配信の裏で起こっていた、
おさない先生の体の異変、
回復に向かわれているようで安心しました、
体の健康も金融財務も早めの処置が大事ですね、
ちょっとした違和感を大事にして、
活理技術が致命傷にならないようにすべきですね、
ということでコメントをいただきました、
春さんありがとうございます、
いや本当にね、この放送を撮っている時は、
回復に向かっていたんですけども、
まあまあ今も大丈夫かな、もう腰の方ね、
まあだいぶ痛みは取れてきているんで、
大丈夫かなというふうに思っておりますけども、
実はそんなことがあったっていうですね、
この月曜日の時はそういう放送だったということで、
やっぱりでも本当そうです、
何か違和感があった時にですね、
すぐ対応しなきゃいけないなって僕は思いましたね、
今回もそうですけども、
耳のこともそうですし、
腰っていうかしびれとかもそうですけども、
それってだから何でも共通して言えることでですね、
中小企業でもですね、
違和感があったらすぐ専門家であったりとかね、
そういうところで相談してみるっていうのは、
僕は本当にいいんじゃないかなというふうに思います。
ハルさんコメントいただきまして、
ありがとうございました。
続きまして松崎さんです。
高橋社長スポンサーありがとうございます。
自分も軽い風邪症状を放置、休みが合わず、
ジビカミがいけず、結果疾患になり、
顔の周りが発熱があるようなあのきつさと辛さ、
本当に早めの消化、悪化する前に防いでいきたいです。
お隣先生の腰痛祭り、しびれと感覚の麻痺や、
足元の動きの悪さがある際は、
本当にお気を付けくださいということで、
コメントいただきました。
松崎さんありがとうございます。
松崎さんも筑納ね、本当に辛いですね。
僕も筑納、昔あったんで、
このほっぺたの周りっていうか、
鼻の横のところとか痛いですよね。
腫れた感じがして、熱持つじゃないですか。
あれが本当に辛いなと思って、
鼻の中に海が溜まるっていうか、
だからやっぱり早め早めにいかないとね、
だんだん症状が悪化してくるって、
地美科に行ってすぐ鼻を処置していただければね、
さっぱりするんでしょうけども、
そういう仕事をしていると、
本当そうなんですよ、時間がないしなって思いながらね、
自分のこと後回しになるんですけども、
でも自分をやっぱり一番大切にしないとね、
体が資本ですからね、
自分が倒れてしまうと何もならないんでね、
本当にそう早め早めの消化ですよ。
本当に悪化する前にいかなきゃいけないなと、
いうふうに思ってますけども。
あとありがとうございます、このアドバイス。
痺れと感覚の麻痺とかね、足元の動きで、
そうですよね、僕痺れって一番怖いなって思って、
この回でしたっけ、言いましたけども、
前にヘルニアね、やったことあるんで、
足が痺れるっていうのは怖いなって、
本当に思ってるんですよ。
だからただの痛みであればね、
まあ痛いなって思う、それでも怖いですけども、
やっぱり松平さん、入学旅行したんで、
本当に適格なアドバイスいただきまして、
ありがとうございます。
本当そうなんですよ、怖いなと思っててですね、
痺れて怖いなと思ってですね、
それだけは本当に気をつけなきゃいけないなと思ってますので、
はい、ちょっとまた腰の方もね、
くじと張ってる感じはしてるんで、
ちょっと今日も、
背骨にのほうに行っていきたいというふうに思っております。
松平さんコメントいただきまして、
ありがとうございました。
続きまして、宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
すべてが細谷先生におっしゃる通りですね、
腰痛になってジビカに行っても治らないですね。
やはり専門の方に見てもらわないと。
オフィスを経営していると、
あれ、これで大丈夫かなと直感的に思うことって確かにあります。
そして放置してしまいがちです。
細谷先生の耳と一緒で、
早く専門家に対応してもらえば、
傷は軽く済みますよね。
うなずくお悲しでした。
ということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。
おっしゃる通りですよ、本当に。
腰痛でジビカに行ったって治らないじゃないですか。
でも本当にですね、中小企業経営になるとですね、
本当にこういうことが起こりうるんですよ、本当に。
例えばなんですけども、
まあこれ税率さん、僕悪口は言いたくないんですが、
あの深刻業務だけを受け負っている税率さんね、
ってたくさんいらっしゃるんですよ、実際技術として。
でその深刻業務をしているね、
つまり決算書を作っている税率さんにですね、
決算書できるじゃないですか。
で数字見て社長さんがね、
これなんでこんなに利益出ないんだっけっていうふうに聞くんですよ。
そうすると、それはあなたの会社がそういうふうに経営しているからだよっていうふうにですね、
税率さんが平気で言ってですね。
本当に笑い話のようなんですけども、
本当にですね、僕社長から聞いたことなんで、
そういう税率さんがいるんですよ。
っていうことはどういうことかというと、
さっき宮子さんがおっしゃったように、
腰痛になって自備化に行っているようなものなんですよ。
どういうこと、つまり数字を確定申告する、
決算書に落とすプロであっても、
その経営コンサルタントみたいなんですね、
そういった僕らみたいな中小企業診断士ではないんで、
分析できるところまでできる税率さんと、
できない税率さんがいるんですよ。
ですから、僕、あえて税率さん全般に言ってるわけじゃないですよ。
そういった税率さんがいるっていうことを、
僕が話しているわけで、
つまり宮子さんが言っているような、
腰痛になって自備化に行っているような、
そういう感覚になるっていうですね、
専門外のことをですね、
やっぱりそういった、
そういうことを知らない社長さんはやっぱり多いんですよ。
数字は何でも税率さん知ってるでしょっていうですね、
そういった感覚があるんで、
そうではないんで、
それをやっていることは腰痛になってですね、
整形外科とか、
背骨に行かなきゃいけないように自備化に出るようなものですよって、
本当に本当にその通りなんですよ。
だからですから、
やっぱりね、
その何でもそうですけども、
専門の人にちゃんと頼るっていうことはですね、
僕は本当に大切だなと思います。
身体のこと、メンテナンスもそうですし、経営のこともそうですし、
ですから、数字の分析も、
中小企業診断士、
僕は得意分野は財務系ですから、
数字の分析ももちろんできますし、
銀行さんの融資とかも僕得意ですから、
数字とか融資の方は得意です。
一方で、
例えば僕があまり得意じゃないというところ、
得意じゃないというか、
あまり僕の方に来ないんでしょうね、お客さんがね。
製造業の現場の改善だとかですね、
そういったところは僕はあんまりやったことないんで、
でも見ればある程度はわかりますけども、
そういったところはプロフェッショナルの先生もいらっしゃいますんでね、
製造業を中心に専門の中小企業診断士っているんですよ。
だから診断士って様々皆さんそれぞれで得意分野を持ってますんで、
でもそれが表に伝わりませんから、
だからもっと僕はそういった発信していかなきゃいけない。
だから僕は財務系得意なコンサルタントということで発信しているんでね、
だからこういったスタンドFMであったりとか、
もちろんお金の話もしますし、それ以外の話もしますけども、
基本的にはお金の話っていうかね、
ですから会社の財務コンサルもしますし、
もちろんその中で社長のお家の話とかされると、
最近兄さんとかどうなのみたいな話とかされるんですよ。
僕はファイナルフェアプランの3級ではありますけど持ってますから、
そういうファイナルフェアプランの知識としてそういった話もさせてもらうこともできるんで、
ぜひそういった専門家にお聞きするのが僕はベストかなというふうに思います。
はい、みなさんコメントいただきましてありがとうございました。
すみません、ちょっとお水飲ませてください。
喉が痛くなってきて乾燥しているんですね、やっぱりね。
すみません、ありがとうございます。
続きまして三上悠幸さんです。
高橋社長、スポンサーありがとうございます。
違和感は放置せず早めに対応が大切ですね。
体が動く間はついつい自分の体調を後回しにしてしまうので、
早めに病院行くか休養をとって長引かないようにしていきますということでコメントいただきまして、
悠幸さんありがとうございます。
本当そうなんですよ。
自分の体ってついつい後回しになってしまいますよね、働いていると。
でも僕、こうやって個人事務所の方、法人の社長として今思うんですけども、
僕一人でやってますから、僕が転んでしまったらというか体調が悪くなってしまったら、
もうお金入ってこなくなっちゃうんで、これ本当に気をつけるようにしてます。
一番はやっぱり僕は睡眠ですね。
体調管理のアドバイス
特に本当に睡眠は気をつけるようにしてますけど、それでもね、やっぱり寝つけない日は続きますけども、
今日あたりも、何時間だろう、今日4時間ぐらい睡眠になってますけどね、アプリ上はね。
だから本当そうなんですよ。
だけども、やっぱり休養をとるっていうことは大事ですね。
一番回復できるんじゃないかなと思ってますし、
うちの奥様も昨日一昨日あたりからね、体調不良になっててですね、
インフルエンザとか風邪ではないって本人は言ってるんで、
熱とかもないんでね、ただ喉がガラガラでね、朝起きた時ほとんど声が出せない状態になってはいるんですけど、
昨日、おとといか、おととい木曜日は早退して帰ってきましたから、
寝なさいってね、早くあったご飯食べれるんだ、食欲があるんだったらご飯食べて薬飲んで、
寝るっていうのは一番だからっていうね、僕はいつもそうしてますね。
あとは結城さんも分かってくれるかもしれません、風邪きた時はね、僕は中味噌食べるんですよ、中味噌。
中味噌って全国配信で中味噌って言っても分からないと思いますけど、
昔ね、中山っていう地元の百貨店があって、今ね、去年落とし潰れちゃったんですけども、
その地下にですね、めちゃくちゃ美味しい味噌ラーメンがあるんですよ。
美味しい味噌ラーメンって言ってもですね、ちょっと独特なんですよ。
ちょっと甘めのね、味付けなんですけども、
それがね、生姜たっぷりひいてて、そしてニンニクも入ってるんで、体がポカポカになるんですよ。
だから、僕ね、風邪ひいた時はですね、小さい頃は、
自備会とか病院行くじゃないですか、病院行ったら帰りですね、
お昼ごはん食べに行くタイミングで、中山によってですね、地下の味噌ラーメンを食べて、
ポカポカになって帰って、そのまま温かくしているっていうですね、そういうことをしてましたけども、
でも本当、広崎の人はね、あるあるかなと僕は思っているんですけど、
結城さんはいかがですか?
僕はそう思ってて、だから、今はね、ヒロロっていう西戸さんの講演会をやった文化ホールがある、
ヒロロのフードコートに中味噌っていうのが移動しましたね。
今はありますから、今でも食べられるんですけど、
あとカップラーメン、ローソンではカップラーメンになったりとかもしてますしね、地元ではあるんで。
だから、コミュニティの中で食べたことあるのはですね、
大見さんは多分、僕一番最初に連れて行ったんで、大見さん、夏の暑い時に汗だくで食べてましたけど、
だから、10月はカズマックスさんがね、日本人館に来たんで、その日だったからね、食べに行きましたし、
あのね、札幌の人がね、味噌ラーメンの本場の人たちを連れて行きましたけど、
いや、これはこれ美味しいって言ってくれたんで、本当にありがたいんですけどね。
そういうふうにして、地元のソウルフードですから、僕は風邪ひいた時は中味噌って決めてるんですよ。
だからね、この時期になると、本当に今日とか寒いからね、中味噌でラーメン食べたいなというふうに思いますね。
なんかね、地元の人間は1ヶ月に1回食わないとダメな感じがしてて、
体に染み付いちゃってるんですね。そんな感じはしますけども。
とにかくね、やっぱり温かくして、給与を取って、そして美味しいものを食べるって、これが僕の一番かなというふうに思います。
はい、結城さん、コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、火曜日の放送ですね。
シャープ760、どれに注力、事業を4つに分ける、迷わない投資判断法です。
あ、これはおさなり先生の優しい契約シリーズですね。
ノートメンバーシップ配信用のものを、今回で無料配信させていただいたということでございます。
はい、コメントいただいてます。まずは松崎さんです。
他社貢献が高い社長、スポンサーありがとうございます。
自分の職場において大きく3つあるので、医療と介護、どちらと可能性を見出して取り残されないようにしていきたいですねということでコメントいただきました。
松崎さん、ありがとうございます。
このね、この回で放送したそのPPM理論ですけど、プロダクトポートフォリオマネジメントって言うんですけども、
これは契約の中では、僕も大学生の頃にPPM理論を学ばせてもらいましたけども、
実際にその理論を学んでも、やっぱりどうやって使うかって、現場で使ってみないとわからないんですよ。
で、僕は中小企業診断士になって、また改めてそのPPM理論を学んで、
で、現場で使えるようにどうやったら落とし込みできるだろうと思って、
落とし込んだものをですね、今回この放送でさせていただいたということなんですね。
で、松崎さんもコメントで書いていただいてますけども、
そうなんですよ、これ別に経営者だけしかできないというわけじゃなくて、
会社員の方もできるんですよ。
松崎さんみたいに自分の職場で介護とか医療とかってあるじゃないですかね、
それをさらに細分化してみるとかっていうのも僕いいと思うんですよ。
で、そうするとどこに、どの事象に落ちるのかと市場が成長しているところにあるのか、
そうでないところにあるのか、マーケットシェアは大きいのか少ないのかっていうところですね。
そういうところをちゃんとプロットしてあげると、
ここに自分の事業があるんだ、じゃあここからどういう戦略とっていこうかっていうことが見えてきたりとかするんですね。
もちろん必ずこの4事象すべてにピタッと当てはまる、この事象の中に当てはまるんじゃなくて、
例えば金のなるキット、それから花型、スターですね、スター商品の間にいたりとかね、そういうのもありますし、
問題児と花型の間にいたりとかもしたりとかもしますから、そういうプロダクトによってはですね。
ですからそういうふうにしてですね、自分のその事業がどこの位置にいるのっていうことを把握する、
俯瞰しておくっていうことは、僕これ経営する上では大事ですし、
従業員の皆さんも知っておくべきだと思いますよ。
そしたらですね、ここからじゃあどうすればいいのっていうことを、皆さんがそれぞれ考え始めるんですよ。
西野さんがね、昨日おとといの放送だったかな、言ってましてね、
尊逸計算書、僕も昨日放送しましたけれども、尊逸計算書を従業員も読めなきゃいけないよっていう話で、
そうするとですね、自走するんですね。
チムニコーヒーって尊逸計算書の話をした後と前では全然その働き方というか動き方が全然変わっているっていうことをね、
西野さんもおっしゃってましたけど、本当に僕もそう思ってて、やっぱりこの尊逸計算書をわかるだけでも全然違いますし、
このPPM理論もですね、やっぱり理論ですけれども、実践的に使えるようになるとですね、めちゃくちゃ面白いんで、
経営学って難しくてとっつきにくいんですけども、面白いですよ。
僕は大好きだから、こうやってもう何年ですか?大学の頃からですから、30年ぐらいこうやってね、ずっと学ばせてもらってますけども、
それでもね、こういうふうな使い方ができるんだというのがたくさんありますので、
ぜひね、ノートのメンバーシップでは、このPPM理論以外にもですね、いろんな理論たくさんあるんで、
PPM理論の実践
それをね、噛み砕いて、実際僕が現場でどういうふうに使っているのかというのを住まいでですね、
これ、有料配信ならではね、ご覧させていただきたいので、無料配信ではちょっとね、
そこまでこう踏み込んでご覧しちゃうと、これ、僕、有料給、お金とか、セミナーみたいになっちゃうのでね、
ですから、そこまでちょっと言えないんで、今回特別にそのね、ノートのこんな感じのものをやりますよってことでね、
配信させていただいたということで、ぜひお楽しみにして、また松谷さんもメンバーシップ入っていただければなというふうに思います。
コメントいただきましてありがとうございました。続きましては、ハルブリバベラさんです。
会社貢献、高井社長、スポンサーありがとうございます。お供え先生、おはようございます。
飲食業界もジャンル別だとかなり大きな規模ですが、もっと細分化していくとお店規模の商品分類ができることがわかりますね。
ABC分析で商品の流れを見てますが、売れているものは居立が良いとは限らないですね。
スター商品を生み出すために日々のレシピの修正改善と講和に悩む毎日です。
ということでコメントいただきました。ハルさん、ありがとうございます。
これそうなんですよ。ハルさんおっしゃってくれている通り、飲食業界とかもですね、
例えばハルさんのところだと、オイスターバーという牡蠣を取り扱っているじゃないですか。
牡蠣を取り扱っているんだけど、自社の中で、牡蠣の商品の中でどれがどういうふうに今花型になっているのか、
金になる期なのか、しかも問題児なのか、負け犬なのかということをプロットしていくと、これ面白いんですよね。
ハルさんがおっしゃってくれているABC分析、これもですね、やっぱり有効なんですよ。
これどういうことかというと、売上とかの在庫とかのデータをですね、ABC重要度ごとに分かる。
Aが一番重要で、Bが中間で、Cが一般みたいな感じで分けるんですよね。
Aの商品というのが重要ですから、パレットの法則で8対2の法則で、
Aランクが上位の7割ぐらいかな、売上げの締めているという感じなんですね。
Bランクが大体その構成比でいくと中間ぐらいかな、Cランクが最後の1割ぐらいというふうな感じで分けるんですよね。
そうすると、Aランクの商品というのがやっぱり一番売上に貢献しているわけですから、
どれを在庫として減らしていくかとか、どの商品を入れ替えるかとかですね、そういうことをしていくということがABC分析ということなんですけど、
これは本当に商品の流れを見ていくということがすごく大切で、これ素晴らしいですね。
こういうことをして、やっぱり商品サイクルをどんどん回していかなきゃいけないなというふうに思っていますので、
ぜひスター商品を生み出すために、常に開発しなければいけませんけれども、どんどんどんどん越えて、また新しい商品であればお金をまた生むようになりますし、
お客様もリピートしてくれるというふうになるんじゃないかなというふうに僕は思います。
他社の事例と学び
はい、ハルさんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして三上由紀さんです。
高井社長、スポンサーありがとうございます。
自社の事業の分類をしておくことで、より正確な判断ができるようになりますね。
他社の事例でも、この事業はどこに分類されるのかを考えることで、学びにつながると感じましたということでコメントいただきました。
由紀さんありがとうございます。
そうです。まさにその転用力ということでいけば、
由紀さん例えば建設業界に身を置いてますけれども、
自社が建設業界の中で自社に取り扱っている商品って何だろう、例えば公共工事を取り扱っているとか、それ以外にも取り扱っているとか、いろんなものがあるじゃないですか。
多核化経営していると、特にたくさんの事業があるわけですから、そういったものがどこに位置しているのというところですね。
お金を生んでいるものはどれなのか、これから伸びるものはどれなのか、市場成長率とマーケットシェアで切っていくっていうのがこのPPM理論ですから、
これを自社でもちろんやってもいいですけども、
由紀さんがここで気づいた他社の事例というふうにおっしゃってますけれども、その通りなんですよ。
自社の事例で使うことは面白いんですけど、他の業界でどう使っているんだろう、全く違う業界でどうやって使っているんだろうというのを分析したりとか研究してみるというのが僕は面白いと思いますよ。
そこから見える切り口というのがあったりとかしますので、そういうふうな、例えばラーメン屋さんであればこういうふうに切り口があるんだみたいなのが出てきたりしますから、
PPM理論の実用性
ぜひこれを参考にしていただいてですね、このPPM理論はね、僕は実際の会社で使っているレベルですから、理論は理論のまま使えないよという人がいるんですけど、そんなことなくて、使い方を知らないだけ、包丁と一緒ですよ。包丁の使い方を知らないだけで理論はちゃんと使えますんで、現場に落とし込んで使えますんで、
こういった現場で聞く理論をどんどん僕は配信していきたいんですね。やっぱり今言ったように使えないなと思っている社長さんがたくさんいるし、そもそも理論を知らない、経営学だと学んできていない人もいますから、だからそういった方々のためにこのNOTEのメンバーシップを配信していきたいと思いますので、
ぜひメンバーシップになっておりますので、親身にならないで続けて、僕も一生懸命頑張りますので、ぜひメンバーシップを楽しみにしていただければなというふうに思います。
はい、コメントいただきましてありがとうございました。ということで、今日のコメント返しはここまでというふうになります。また残りのコメント返し、水木金のコメント返しはまた明日、日曜日させていただきたいなというふうに思っております。
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました。朝鮮が人生だ。Don't worry, be happy. それではまた明日この時間にお会いしましょう。今日も元気にいってらっしゃい。