#995 【コメント返し】あと何回、大切な人に会えますか?
2026-09-26 36:01

#995 【コメント返し】あと何回、大切な人に会えますか?

土曜日は皆さんからいただいているコメントを返させていただきます。
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【西野亮廣講演会in青森県弘前市のお知らせ】
チケットはチムチケで販売中!
https://chimney-ticket.jp/event/group/e01f1061-a085-49ea-9044-db0fd2d4317b/8af55026-730c-42bd-aace-a5d2d00d469b

【開催概要】
日程:2026年10月29日(木)
時間:開場、開演
場所:弘前市民文化交流館ホール
青森県弘前市大字駅前町9−20ヒロロ4階
弘前駅から徒歩3分
当日は大変混雑が予想されます。
できるだけ公共交通機関や相乗りでお越し下さるようお願い申し上げます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【noteメンバーシップ”(ピットクルー)”募集中!】
無料配信では聞けない、僕の葛藤や具体的な数字や事例などを公開!
目で見て、耳で聞く。一度で2度おいしいためになる有料コンテンツを配信中ですので、ぜひ以下のリンクからご参加してください。
https://note.com/nopush_teacher/membership/join
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【配信プラットフォーム】
<音声配信>
StandFM
https://stand.fm/channels/61545154afa93b18fc129e45

Spotify⬇️
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〈文字配信)
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00:05
おはようございます。 オサナイ和志です。
青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、 「オサナイだけど、背中を押します。」を合言葉に、全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで、今日は土曜日でございますので、 皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップを募集中です。
無料配信では聞けない僕の葛藤や、 具体的な数字や事例などを公開しております。
ノートでの図やグラフを交えたテキスト配信に加え、 音声配信もノートでお聞きいただくことができます。
目で見て耳で聞く、一度で二度おいしいためになる 有料コンテンツを配信中ですので、概要欄にリンクを貼っておきます。
ぜひそちらからご参加ください。
それからサンドFMの方ではノートの音声配信のみを切り取って、 メンバーシップ配信もしておりますので、ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
それからもう一つお知らせです。
10月29日木曜日、西巻広公演会 in 青森県弘前市が開催されます。
場所は弘前市民文化交流館ホールとなっております。
JR弘前駅から徒歩3分の所にあります商業施設ヒロロの4階で開催されます。
会場は17時から、開演は18時からとなっております。
チケットの方ですがチムチケのサイトで販売しております。
概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひそちらからご購入ください。
よろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、 皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずは先週土曜日の放送ですね。
シャープ988コメント返し。
変えてみなきゃわからないのかい?でコメントいただきました。
まずは松崎さんです。
コメント返しありがとうございます。
カラオケ、オサナイ先生とセナ君と行ったのがつい最近のように懐かしいですね。
オサナイ先生の放送を聞きながら、最近自分がくじけそうな時、
何のためにこの仕事をやっているのかと自問自答している時に、
勇気をもらえる言葉ばかりもらっています。
何を考え行動するか、ひたむきに努力していきます。
ということでコメントいただきました。
松崎さんありがとうございます。
なんか懐かしいですね。
僕と息子が卒業旅行で九州、一周旅行というか大分からスタートして、
熊本、宮崎、鹿児島まで行かせていただきました。
あれがもう去年の3月ですもんね。
もう1年半ぐらい経つんですが、あっという間ですよね。
カラオケ、松崎さんとは宮崎でカラオケにご一緒させていただきまして、
ありがとうございました。
楽しいひと時をね。
松崎さんもスタンドFMの方で毎月11日ですか、
MSDですね、マンスリーソングデイの方で毎月11日に歌っておりますので、
ぜひ松崎さんのチャンネルの方も皆さんご登録いただければなと思います。
本当に松崎さんお上手でございますので、
03:00
僕は全然ダメで、
先日娘とうちの奥さんと3人してカラオケ行った時もですね、
点数が出るじゃないですか、最近の採点で、
あれは全然僕ダメで、
上に音程が出るでしょ、
あれが半分ずつずれるんですよ、僕。
自分ではずれてないつもりなんですけどね。
全然いかない。
90いくつとかいくと、
80いけばいい方で、
大体いつも70点台というですね、
そういう感じでございまして、
全然点数はいかないんだけど、
点数は関係なく、自分が楽しけばいいかなと思って歌ってましたけどね。
松崎さん本当に今年は大変な忙しい年になっているなという感じがしていて、
僕も心配はしておりましたけど、
毎週コメントをいただきながら、
僕ができることは何かなというふうに思いつつ、
コメントに対してコメントすることが、
僕ができるせめてのことかなと思いつつ、
松崎さんにコメントを差し上げておりましたけども、
本当に大変な時もあります。
先週も言いましたけど、止まらない雨はないんでね。
ですし、これだけ苦労するということは、
それだけ経験値も上がっているわけですから、
今すぐこれが何かの役に立つかどうかは分かりませんけど、
僕は将来きっと松崎さんのためになるというふうに思っています。
ですから、必ず報われる日って出てきますから、
その日のために何のためにこの仕事をしているのかということ、
ここを常に問いかけながら仕事をするということは、
これは別に会社員であろうが経営者であろうが、
これは関係なくて、
全ての働く人間が何のためにっていうところ、
ここを持って仕事をすることは絶対大切、大事だなというふうに僕は思いますので、
ぜひこれからもまた応援してますので頑張ってください。
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
おはようございます。
ご家族でカラオケに行くくらいの仲の良いおさない先生のお話がとてもほがらかになりました。
限られた時間の中で誰とどのように過ごすかをここ最近よく考えてました。
一緒に過ごすだけでなく話ができる場を作ることは大切ですねということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
僕もそれをずっと50になってから考えたんです。
誰とどうやって時間を過ごすかということ、やっぱり限られているじゃないですか。
06:02
時間って有限なわけですよ。
ただ人間ってね、やっぱり生きていると永遠に生きられるっていうふうについつい思っちゃうんです。
必ず死は訪れるんです。
でもそれがね、遠い将来のこと、遠い未来のことだと思っているんで、
やっぱりその現実を受け入れないというか。
でもですね、僕もやっぱり考える。
よく何かの回数で数えると、そんなものなのかって思うんですよね。
例えば僕であると弘前って桜が有名ですから、桜って1年に1回しか咲かないわけですよね。
そうすると仮に僕が100歳まで生きたとして、今年でもう52ですから、あと48回しか桜見れない。
48回ですよって考えると、そっかと48回しか見れない。
100歳まで生きて48回ですからね。
それより少ない可能性も十分ありますし。
下手したらね、あと1回も見れないかもしれないし。
こればかりはわかりませんけれども。
いずれにしてもそうやって限られた時間しかないんだよ。
時間は有限なんだよということを考えると、やっぱりじゃあ誰と一緒に過ごすかということはですね、考えざるを得なくなりますね。
僕だったらね。
本当にそういうことを含めると大切かなというふうに思いますし。
やっぱり話ができる場というのを作ることは大切だなと僕もそういうふうに思いますね。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、日曜日の放送ですね。
シャープ989コメント返し。
今いる場所で花を咲かせようの回でコメントいただきました。
松平さんです。
コメント返しありがとうございます。
介護における敬老の日、この年代まで元気に動けるための運動の習慣か、
しっかりと身につけて子供たちに迷惑をかけないように最後を迎えたいですということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
本当にね、敬老の日がね。
ちょうど先週ですかね。
今週か、9月21日が今年が敬老の日だったんですけども。
本当にね、年々平均寿命は伸びているとは言うものの、
やっぱり健康寿命をいかに伸ばすかということをやっぱり考えなければいけない。
となるとやっぱり運動の習慣かっていうのは本当に大切だなと思いますね。
僕が最近読んでいる本も特にやっぱり運動系とかですね、
健康というところの本を読むようになってですね。
最近、昨日一昨日かな、読んだ本だったのが、
腎臓ですね。
腎臓のリンがですね。
リンってありますよね。
09:02
リンを多くとるとやっぱり腎臓の機能が低下していくと。
しかも腎臓って生まれ持ったリンを分解するものが、
生まれ持った分しか増えることはないそうなんですね。
そうなるとリンをいかに取らないようにしていくか、
みたいなことを考えていかなきゃいけないとかね。
いろいろ読んだりとかすると、なるほどなぁと思いながらですね。
やっぱりこの年になると、
身体の健康は考えさせますから、
最近そういう本をついつい手に取って見たりとかしていますけども。
マッサージさんが書いてくれてますけど、
やっぱり子どもたちに迷惑をかけないようにね、
しないといけないなと自分そういうふうに思ってて。
食生活もね、本当に若い時と違うじゃないですか。
20代ピークでどんどん脳細胞だけじゃなくて、
いろんな体の機能と衰えていくわけですから、
それなのに20代30代と同じように、
飽飲飽食していると当たり前ですけどね、
体に負荷がかかるわけですから、
やっぱりそういうふうにね、
年相応にあった食生活っていうのは大切だなというふうに、
改めて思っているというところでございました。
マッサージさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてシャープ990。
小さな家族が最後に教えてくれた言葉の回でコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。
インコの三ツ葉ちゃん。
オサナイ先生や奥様、娘さんとの楽しい時間を過ごされたと思いますので、
きっと天国でも元気に泣いていることと思います。
どんな命でも亡くなるのは悲しいもの、
そしていなくなってから気づくその存在の大きさに、
どれだけ自分自身が支えられたかを感じます。
生きているうちはあまり感じない、
当たり前のことも尊く感じますね。
私も父を見送り、改めてその存在の大きさを知ることができました。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当に動物とはいえ、
やっぱり2年でしたけども、
間違いなくうちの家族の一員でしたし、
本当に人懐っこい性格でインコだったものですからね。
やっぱり悲しいのは悲しいですね。
ただ、この回の放送でも言いましたけど、
そこから何を学ぶのかということが大切なのかなと僕は思っていますし、
うちの娘もそこはすごく学んだんじゃないかなという、
本当に命の大切さというのを学ばせてくれるペットってね、
本当に自分の命と引き換えに大切なことを教えてくれるなというふうに改めて思いましたけども、
本当にでも春さんが書いてくれている通りで、
12:02
どんな命でもやっぱり亡くなるのは悲しいですよね。
ある意味は天寿を全うしたから、天国に行ったんだというふうに僕は思っていますし、
それはそれとして、いなくてからやっぱり気づくんですよね。
今でもそうですけども、まだ実は三葉がいた鳥籠はあるんですよ。
みんなロスですよ、うちの家族は。
だからそこにこの前インコの小さい三葉にそっくりなインコの置物があったんで、
これもなんか変だなと思って買ってきて、
インコの籠のドアを開けてそこに置いているんですよ。
そうするとついつい見ちゃうんですよね。
帰ってくるとドアを開けてすぐのところに鳥籠があるんですけども、
ついつい見ちゃってただいまって言いますし、行くときが行ってきますって言いますし、
でも普段はずっと動いていたのがいないと思うとやっぱりちょっと寂しいなってところはありますしね。
春さんもね、お父さんも亡くなったということで、
フェスブックにね、僕も見ましたけども、
本当にすごく大きな存在のお父様だったんだなというふうに僕も見ながら思いましたし、
僕はねまだ父が健在、母も健在なので、
家族を失うっていうところってまだ経験はしたことはないんですよね。
もちろんおじいちゃんおばあちゃんはもう亡くなってますけども、
自分を産んでくれた父と母がこの世からいなくなるっていうのは改めて存在の大きさっていうんですかね。
そういうことを知ることになるし、
高校をしたいときに親はなしってよく言いますけども、
本当に僕もね、うちの両親は自分の家から車で15分20分ところに住んでいるんです。
逆にそういうところにいるからいつでも会えるしっていうふうに思って、
ついついやっぱり顔を出さなくなってしまうっていうところがね、
前も言いましたけどね、本当に本当に前はぼーんと正月ぐらいしか顔を出さなかったんですけど、
やっぱり倫理法人会でいろいろ学んでいくうちにやっぱり先祖を大切にしなければいけないし、
さっきの話じゃないですけどもね、親高校をしたいと思った時でもいないっていうことを、
15:06
こういう確認があるということはみんなそうやって後悔してるんだなっていうふうに思うとですね、
やっぱり改めて考えなきゃいけないのはさっきの話じゃないですけども、
じゃあ例えば実家に帰って、たとえばですよ、ぼーん正月だけで帰って1回に3時間しかいなかったとすればですよ、
そうすると年間で6時間しか顔を合わせないわけですよね。
で、たとえば仮に後、うちの父があともう5年しか生きられないとなると30時間しかない。
もし一緒にいれる時間がね、30時間って1日とちょっとしか後、会えないんですよ。
1日ちょっとしか会えないと思うと、なんか急に後悔したくないなって思っちゃいませんか。
だからさっきの話と続けるところって、時間って有限ですから、
それをやっぱりちゃんと理解しておかなきゃいけないなっていうことは、
僕この前の春さんの投稿からも改めて思いましたし、
今回三葉が天国に行ったということも含めてですね、
なんかちょっといろいろ考えさせられたなというふうなところでございました。
春さんも大変な時にコメントいただきまして本当にありがとうございます。
毎日毎日ね、僕の投稿に対してこうやってコメント書いていただくのは、
本当に今大変な時期だと思いますので、無理にさらずということでございましたけど、
本当にありがとうございます。コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮古みそと子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生ご家族にとっても悲しいお別れでしたね。
以前配信の中で鳥の鳴き声が聞こえてきて、
オサナイ先生がどこにいらっしゃるのかなみたいなコメントをしましたら、
我が家のインコですと答えてくださった記憶があります。
そのインコちゃんが三葉ちゃんだったのですね。はっきり聞こえました。
鳥でも猫でも犬でも飼ったらもう家族ですよね。
私も小さな時にインコを飼っていました。
どんな人でも動物でもいつかお別れの時が来ることを
オサナイ先生の声を聞きながら改めて受け止めました。
ということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。
ベトナム風の配信かなんかした時でしたっけ?
溜めて事前収録した時にリビングで収録した回があって、
その時に三葉ちゃんの鳴き声が聞こえて、
ベトナムの鳥かなという話を宮古さんがおっしゃっていた記憶がありました。
私のインコだったという話でした。
18:00
そういうのを聞くとそうだったなぁと思い出しました。
ちょいちょい僕の放送に参加してくれるというか、
僕が話をすると泣き出すんですよ。
僕が喋るのを止めると三葉も止まるんですよ。
だから収録しているとずっと泣いているというですね。
そういう子だったなぁという風に。
また宮古さんのコメントを見ながら思い出しちゃいましたね。
鳥でも猫でも犬でも飼ったら家族ですよね。
本当に僕はそう思うな。
幼少期の頃も僕も犬とか猫いたったんで、
いなくなると寂しいじゃないですか。
宮古さんも小さい時インコ飼っていたっていうことだと思いますので。
そういうお別れの時っていうのはやっぱり悲しいなというふうに思いますけども。
でもそこからいろんなことを。
人生必ずそういう場面は来ますから。
お別れの時は来ますから。
そのためにもこういう感情って持っておくこと大切だなというふうに改めて思ったというところでございました。
宮古さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
まさかの出来事、家族が亡くなる悲しさ。
生きているうちに会っておくこと。
亡くなってからは会えないので後悔のないようにしますということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
本当にね、生きているうちに会っておかないといけないなって大切な人ほどそう思いますよね。
特に松平さんはそういった施設にいらっしゃるんで。
お別れのタイミングっていうのも多々あるかとは思うんですね。
そうするとそういう場面に直面する機会が多いとですね。
昨日まで元気だった人がいなくなったりとかすると本当に心にポッカリ穴が開くなって僕は思いますね。
だからちょっとお話添えるかもしれませんけども。
僕はアイルトン・セナが大好きでこの放送を聞いている人は分かっていると思いますけども。
彼が1994年の5月の1日にイタリアのサンマリノでレース中に亡くなるんですけども。
僕はそれを次の朝知ることになるんですね。
当時フジテレビは青森で生中継なかったですから。
前日も一人レーサーが亡くなっていたのでちょっと嫌な雰囲気はあったんですけども。
21:01
まさかセナがこの世を去ってしまうなんて夢にも思わなかったんですね。
僕もまだ大学2年生で本当に心にポッカリ穴が開いて。
自分の身内でもないように知っている人が亡くなるってこういう感じなんだなって初めて思ったんですね。
本当に近い人間でもないにこれだけ衝撃を受けるっていうことは
自分の近い人が亡くなったらどんだけの衝撃を受けるんだろうってそういうふうに感じましたね。
アイルトンのセナが亡くなった時って本当にそう思いましたんで。
急に亡くなるとそういうことってやっぱり起きますし。
急でなくても今までいるのが当たり前だったのがいなくなるっていうのは本当に悲しいですけども。
でもそこはそれで受け止めて生きている人間はそこからまた明日もまたありますし。
だからセナが亡くなった時に中継で解説の今宮純さんが言ったことがすごく僕は印象的で
サマリノグランプリの次の主演がモナコグランプリだったんですね。
セナがいなくなってもグランプリは続いていくんですっていう風な
話をして確かにそうだよなと思って。
亡くなった人ですけどもそれでもレースは続いていくんだっていう
そこをすごく感じたなって僕は思ってて。
ごめんなさいねちょっと脱線してしまって。
人生ってやっぱそういうふうにいつ終わるかわからないし。
天国行くほうは行くほうで心地よい人間をできるかどうかわからないし。
人がいなくなって初めて大切さがわかるなっていうこと。
改めて松平さんが書いてますけども生きているうちに会っていくこと。
亡くなってからは会えないんで後悔ないような生き方していかなきゃいけないなというふうに改めて思いました。
すみません取り留めない話で松平さんのコメントでコメントしてしまって申し訳ないですけども。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上ゆうきさんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
昔は実家で飼っていた猫に家族にも友達にも話せないことを聞いてもらっていたことを思い出しました。
24:04
泣いて悲しんでくれるほど愛されて育てられた三葉は幸せだったと思います。
命に触れる時間はかけがえのないものだと感じました。
ということでコメントいただきました。
ゆうきさんありがとうございます。
わかるな僕も気持ちは。
猫ちゃんとかワンちゃんとかに小さい時お話しするっていうのは気持ちはわかりますね。
僕だって三葉に普通に話しかけてましたからね。
旗から見てると変な人に思われるかもしれませんけども。
でも絶対通じてるんだろうなと思いながら話しかけていましたけども。
そういう風な感じで話しかける相手になると家族の一員だなって僕は思いますし。
愛されて僕はもう素敵な家族の一員だったなと思ってますんでね。
そういう意味では本当に命に触れる時間っていうのはかけがえのないものだなって。
亡くなってからやっぱり初めてわかるんですよね。
ゆうきさんも本当にまだお子さんも小さいですし。
動物といろいろ一緒にいるっていう機会もあったら是非ね。
お子さんのためにも上層教育としてはすごくペットを飼うっていうことは良いことだなと。
もちろん出会いもあれば別れもある。これはもう仕方ないことなんですけども。
でもそれがやっぱりお子さんのためにもなるんじゃないかなと思いますし。
自分自身もまた一つ成長させられたなというふうに思いました。
ゆうきさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、今日最後のコメント返しになりますね。
子供の頃の夢、いつ蓋をしてしまいましたか?の回でコメントいただきました。
まずは松井さんです。
夢を語る場があるのは素敵ですね。
改めて自分の一度きりの人生、何がしたくて何を求めて生きるのか。
小さい頃はしっかり言えたのに年齢を重ねるにつれて言えない。
わからなくなっているので探していきたいです。
ということでコメントいただきました。松井さんありがとうございます。
さっきの話にも通じちゃうんですけど、
人生って一回しかないんですよ。
その一回しかない人生の中で悔いは残したくないということを僕は思いますし、
そういうふうに思う人はたくさんいるんじゃないかなというふうに思うんですね。
であればやっぱりじゃあ傍観しているのがいいのか、挑戦するのがいいのか。
僕はやっぱり挑戦する側にいたいなというふうに思うんですね。
やっぱり小さい時ってみんな夢持ったじゃないですか。
でもその夢はいつしかなぜか蓋してしまうというですね。
27:03
だからそこはやっぱりチャレンジしてみたらって、
あえてまた年を重ねてからでもチャレンジしてみたらって僕は思うんですね。
だからそういうのって改めて何のために僕は私は生きてるんだろうというふうに思うとですね、
やっぱりこう自分の人生悔いないように生きらなきゃいけないなというふうに思うんで、
松井さんが分からなくなっているっていうのを書いてくれましたけども、
それを探すのもまた自分探しの旅になるんじゃないかなというふうに
僕は思ってますので、応援してますのでコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。
挑戦者と応援者が集う場での感覚反応、目の前で目を輝かせながら未来を語る方を見ていると、
いつしか自分ごとのようになっていくのはこれまでのブラスターやイベントに参加してずっと感じていました。
だからこそそういう場に参加することはとても大切だし、悩んでいる人こそそういう場に足を運んでほしいなと思いますね。
それが体験できるイベントの一つが10月29日に弘前市で開催される西巻広講演会で、
そこでは新しい出会いも生まれると思うので、初めましてな方こそ参加してほしいなと思いますということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。宣伝してくれてありがとうございます。
本当に僕はそう思いますよ。
だからそういうのがあるから主催としてこの講演会、西巻さんの講演会を開催しているというところもあるんですよ。
やっぱり一番最初にですね、2023年に開いて終わった後にですね、
皆さん知らない人同士が駅前の近くの居酒屋とかでですね、
アフタートークじゃないけども、そういうことをしてたっていう話を聞いて、
いやこれはすごいなと思ったんですね。
だから場を提供することって文化を作ることになるんだなって。
だから西巻さんがしつこくやった方がいいですよって言ったのはそういうことなんだろうなと思って、
今年もやらせていただくということになりましたので。
僕だけは別に主催しなくてもいいと思ってますし、
青森県内で僕は毎年西巻さんをね、誰かが呼べれば全然いいと思っているので、
この放送を聞いていただいている西巻さんの青森県内の方もいらっしゃると思いますので、
ぜひ主催してみてはいかがかなと思いますよ。
主催にしか味わえない、見えない風景ってありますから、
もちろん大変なことも多いんですけども、
やりきった感とやりきるまでのプロセスが本当に自分を成長させてくれるいい機会だなと思いますので、
30:03
ぜひ青森県内の聞いている皆さん、我こそはとよかった、
次また講演会の主催に手を挙げてみてもいいんじゃないかなと思います。
原さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮込さんと子育てお悩み相談さんです。
人生は楽しんだもの勝ちだと思っています。
何歳になってもふと周りを見回すと、ふと知らない場所に参加してみると楽しいことが満載にあるように思います。
今回のドリームプランプレゼンテーション青森は素晴らしい企画ですね。興味深いです。
ということでコメントいただきました。宮込さんありがとうございます。
やっぱり宮込さんのような方におっしゃっていただくとすごく深いですね。
宮込さんのFacebookの投稿を拝見させていただきますと、本当に人生を楽しんでいるなと思うんですよね。
素敵な場所でお孫さんたちと一緒にご飯を食べたり、ご友人と一緒に行動されたりとか、
本当に人生を謳歌されているなということが伝わってくるんですよね。
やっぱり知らない場所に行ったりとか、何歳関係ないじゃないですか。
例えば80歳だから90歳だから私はもう動けないからいいわみたいな感じじゃないですよね。
やっぱり感覚というか思いというかですね。
そういうのは常に行動するということがお持ちですから、
やっぱり僕は楽しいのが伝わってくるなというふうに思ってますけども。
ドリプラは本当に素晴らしい企画なんですよ。
これずっと2010年から続いている企画なんですけども、
僕もここ2年3年ぐらいご一緒させていただいてますが、
過去の動画がドリプラ青森で検索しますと、
過去のホームページが出てきます。そこから過去のプレゼンターの動画が出てきます。
2024年の回の津島ヒカルさんの回に僕はパートナーとして一緒にさせていただきました。
スナックキャンディを作るという思いを津島ヒカルさんがお話ししてますし、
それ以外の歴代のプレゼンターの方々の動画を見ると、
本当に感動しますね。
涙だけじゃなくて鼻水も出てますし、
汚い話ですけども、本当にすごいですね。
涙か鼻水かわからないぐらい高級するプレゼンテーションもありますので、
普通の企業プレゼンとは全く違う、自分の思いの乗ったプレゼンテーションですね。
是非ドリプラ青森で検索していただきますと安定できますのでご覧いただければと思います。
33:05
宮本さんごメンテいただきましてありがとうございました。
続きまして三上ゆうきさんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。環境の力の強さを感じる放送でした。
夢を語るというのは勇気がいることだと思いますが、
何を言っても否定されない安心安全の場だからこそ、
挑戦者だけでなく応援する側も感化されたように思います。
青森キャンディについてのプレゼンもドリプラのyoutubeにあるので、
西巻ひろさんやキャンディに興味がある人は、
どんな思いで作られたのか分かる内容となっているので見てみると面白いと思います。
ということでごメンテいただきました。ゆうきさんありがとうございます。
本当に僕ドリプラの中にいると、
科学反応を目の前で見れるのがめっちゃ面白いんですよね。
この前もそうでしたけども。
応援する側がいつしか挑戦する側になっているっていうことですね。
だからみんな挑戦者なんですよ結局。
僕は思いますよ。
挑戦する人だって応援する人だって、
いつどっちの立場に逆転するか分からないですから。
ですし、みんな挑戦してるはずなんですよ。
人生にね。
ゆうきさんが書いてくれてるように、夢を語ることが恥ずかしい。
大人になるといつしか恥ずかしいって思っちゃってるんですよね。
それをちゃんと真面目にですね、
言えるっていう場が僕は本当に素敵だなと思うんですね。
安心・安全の場ってゆうきさんが書いてくれましたけど、
まさに本当にそうだと思うんですね。
ゆうきさんもね、ドリプラに携わったことあると思うので、
お分かりかと思いますけども。
本当に素敵な場所だなって、
心理的安全性は確保されてますし、
何を言ったって全然間違いじゃないし、
むしろみんな称賛してくれるっていうですね、
そういう場ってなかなかないですからね。
ですからぜひね、このドリプラ、
青森だけじゃなくて、いろんなところでやっておりますので、
ぜひね、皆さんのお近くでもやられてるところがあれば、
参加してみてはいかがかなというふうに思います。
それから、さっきもね、僕言いましたけど、
青森キャンディのプレゼンね、
つっしーがプレゼンしたのがYouTubeにありますんで、
ぜひね、ご覧いただければ、
大の大人が泣きながら話してますんで、後半。
ぜひ、僕袖でずっと見ながらね、
危なく僕も泣きそうになりながら、
ずっと見てましたけども、
すごい良い動画ですんで、
ぜひご覧いただければいいかなというふうに思います。
はい、結城さんコメントいただきましてありがとうございました。
ということで、残りのコメント返しはまた明日させていただきたいと思います。
コメントいただいた皆さん、本当にありがとうございました。
また引き続き、明日もコメント返しの続きをしていきますので、
よろしくお願いいたします。
ということで、今日はコメント返しをお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry. Be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。
36:01

コメント

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