オープニング:PHPerKaigiの振り返りとコーヒーメーカー導入
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Takigawaです。
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。
編集はMasuokaです。
はい、今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー。
いやー。
いやー。
ペチパー会議、ペチパー会議楽しかったですね。
ペチパー会議先週楽しかったですね。
楽しかったですね。
やっぱりね、最後のテープがパンってところでテンションが上がりますね。
それ、本当にやるかわかんないから危ないんじゃ。
ネタバレをするんじゃない、ネタバレをするんじゃないよ。
僕もちょっと思いましたね。
そう、編集でね、どういうか。
楽しいことは確率なんでね。
はい、確率なんで収録はペチパー会議前にやっております。ご了承ください。
発表したときには我々は楽しんでいることなんですけど、まだ実際に収録中のことは言ってないです。
だから言った。
ペチパー会議。
だから、やっぱりね、わかんないことは言えないんで、っていうのを打ち合わせるときに言ってましたね。
やっぱ無理があるんじゃないかって言ってたけど。
いやー。
いやー、まあきっと楽しいんでしょう。
あとはまさかさんが編集を頑張ってくれるということでね。
まだポッドキャストを10回目でこの話題を持ってくるのは難しかったか。
心の利用が難しかったかもしれない。
コーヒーメーカーとラテアート、そして牛乳愛
いや、いつだって難しいですよ、これは。
もうちょっとレベルを上げてから再挑戦したいと思いますね。
はい、再挑戦するんだこれ。
まあ普通にちょっと聞きたい話題的に。
カノーさんの会社に?
コーヒーメーカーが?
そう、コーヒーメーカーが。
いや、めっちゃいいやつ来たんですよ。
あんまりコーヒー詳しくないけど、デロンギっていうめっちゃいいところのやつが急にポンとデプロイされまして。
それがすごくてですね、普通のコップを置いて豆入れてコーヒー入れるとかじゃなくて、
それをエスプレッソとかアメリカンとかが出せるプラス、横にノズルがついてましてね。
そこから水蒸気が出るんで、それで牛乳を温められるっていうやつ。
スタバとかで見るやつ。
あれが自分でできる。
やばくないっすか?会社で。
すごいっすね。
牛乳は持ち込みなんですけど、コンビニで買ってきて、それでジャーってやって温めてダーって入れて、私はカフェラテにして飲んでるっていう。
ダーってやってダーって。
そう、ダーってやってガーってやってダーってやってパーってやったらできるんですよ。
羨ましいな。
いいっすね。
なかなか面白くて、ミルクを水蒸気で温めるとちょっと泡立ってクリーム風になるんですよね。
スタバとかタリーズとかの上に乗ってる泡を持っていただければあんな感じになるんですよ。
あれを入れたら本当にラテアートみたいに白のところと茶色のところができるんで、頑張ればラテアートできるんじゃないかと思って。
入ってからずっと私ハートを作れないかっていうのを毎日毎日練習してるんですよ。
いいですね。
毎日練習できるものがあるっていいですよね。
上達が感じられて。
確かに。
練習はできるんですけど、イテレーションが回せないんですよね。
時間いっぱい入れるのに5分かからないかなぐらいなんですけど、かかるし、しかもカフェインめっちゃ取るからそこまでめっちゃできるわけではないんで、なかなか進まないですけど。
ちょっとずつ、やっと上の切れ目が入って下にもちょっと線が引っ張れるようになってきたんで、後は両端のバランスさえいければなんとかなるんですが、成功率はまだ10倍に1倍ってところですね。
それでもまだちゃんとした形にならないんで。
結構皆さんコーヒー飲む方ですか?
僕は飲みますね。
普通にハンドドリップでフィルターで、味は安定しないんですけど、普通に落として水で抽出して飲むっていうのをやってますね。
なるほど、ちゃんと蒸らしてみたいな感じのところも。
そうですね。
ちゃんとしてますね。
結構エンジニアってコーヒー来る人多いですからね。
そうですね。
そういう人に比べたら全然何も分かってないんで、むしろ色々聞いてみたいなと思うんですけど。
まさかさんはコーヒー飲みますか?
僕もこう、ピリッと破ってサラサラってやって、お湯ビーってやる。
はいはいはい。
なるほど、レギュラーソーダとかいうやつですね。
そうですね、コーヒーマシーン頑張ろうと思ったんですけど頑張れなかったです。
飲みすぎちゃうのがあったりとかして。
最近オスティックタイプのやつでもカフェインレスとかあるじゃないですか。
ありますね。
カフェインレスはちょっと悔しいんですよ。
悔しい?
悔しい。
カフェイン半分みたいなやつがあってですね。
そんなのあるんだ。
妥協してるっていうカフェイン半分のやつをよく飲んでたりはします。
なるほど、カフェインレスは聞いたことありますけど半分とかあるんですね。
2分の1みたいなやつ。
今思い出したんですけどコーヒー話いいですか?
そうそうそう。
こないだコワッキングスペースに行ってて、名前出してもいいかな。
仙台にユイノスっていうコワッキングスペースがあって、
ちょうど僕が行った時が2周年だったんですよ。
2周年で記念パーティーみたいなやつをやってて、
みんなにコーヒーを振る舞ってますみたいなのをやってたんですね。
僕ちょっとその時めちゃくちゃ眠くてですね、
ちょうどコーヒーがあると思って、
じゃあ一杯お願いしますって言ってデカフェインのコーヒーをもらってですね、
飲んでたんですけど、
デカフェインだったんで、
美味しかっただけで眠かったっていう。
眠かったのにデカフェインだったんですね。
そう。
眠いから頭全然回ってなくて、
普段カフェインハーフとかを飲んでるんで、
デカフェインいいなと思って、
デカフェインを飲んじゃって。
意味がない。
ただコーヒーにもしたっていうだけですね。
何のオチもないんですが、今思い出したんで。
あれですね、札を崩したかったのにキャッシュレスで払っちゃったみたいな、
そういう感じですね。
それですね。
眠いから飲みに行ったのにみたいな。
あるんですよね。
割とやるんでね、あれ。
でもコーヒーって私も元々は完全に眠気ざま仕様でしたね。
普段飲むのもカフェラテにしちゃってて、
本当に目覚めたいときにブラックで飲むみたいな。
そんな感じですね。
いまだになんか、
私多分コーヒーが飲みたいんじゃなくて牛乳が飲みたいんだと思うんですよ。
なるほど。
はい、多分。
話したことあるかな、
私めちゃくちゃ牛乳飲むんで、家では。
常に2本はストックがあり、ひどい時3本4本のストックがあって、
夏場だと1日で1本飽くんですよ、1リットルのやつが。
なんかどっかでお話ししてましたよ、四葉の。
そうそう、四葉の牛乳だけをひたすら買っていて。
四葉牛乳っていうね、北海道の。
四葉牛乳が最高かっていう話を。
そうなんですよ、そうなんですよ。
そこだけのやつで、それ以外の牛乳は飲みませんと家では言っているんですけど。
なので多分私は牛乳が飲みたいんじゃないかな。
で、カフェラテにしたらちょっと牛乳の代わりだね。
しかも四葉じゃなくてもとりあえず味効果の方が濃いから大丈夫で、
温かい牛乳そんな好きじゃないんですよ。
温かい牛乳だとお腹壊すっぽいのと、あんまりちょっと臭みがあると好きじゃないので、
ちょうどいいのがカフェラテなのかなって、
最近よくよく考えたら、つまり私は牛乳を飲みたくて飲んでるんじゃねっていう気はしています。
変ですね。
そうかもしれない。
我が家ではミルクボーイって呼ばれてますね。
ミルクボーイは二人いるんよな。
そうですよね。
そういやそうだ。
ミルクボーイちゃうか。
それもちゃうか。
そんな感じで今日もやっていければいいかなと思います。
エンジニアの英語学習:Laravel Live Japanに向けて
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではテーマトークの方に移ります。
テーマトークはエンジニアと英語ですかね。
竹川さんが英語の勉強中っていう話を収録前にしてましたけど。
そうですね。
ちょうどララベルライブが5月になってますよね。
5月か。
もう近いな。
それでせっかくなら国際カンファレンスなので、
外国から来た人とか、日本に住んでる外国人の方とかも結構、
英語が母国語の方とかも来るかなっていうところで、
少しでもコミュニケーションが取りたいなっていうので、
何度も挫折してるんですけど、英語を勉強し始めたっていうところがありますね。
挫折したことあるんですね。
挫折っていうか、続かなくないですか?運動とかと一緒で。
続けたことがないから何とも言えないですが。
まあそうですよね。
もうそれでそうなんですよね。
3日坊主になっちゃうこととかも結構多くて、という感じですね。
続けたことがないっていう話なんですけど、
リオリンゴは全然そういうのじゃないんですか?
ひたすらやってますけど、やってるんですけど、
日にちを稼ぐためにやっている感があって、
1日1回5分レッスンするだけなんですよ。
果たしてそれが続いていると言っていいのかみたいなところはあります。
最初のうちはちゃんと成績良くなろうと思って、
ミッション1日クリアしたら次の日経験値3倍みたいなのがあるんで、
そういうのやってたんですけど、
だんだんだんだんただただこの日付を無に着さないためにやっているだけみたいな、
袋に尻叩かれてるだけのような感じになってますね。
なるほど、なんとなくわかる気がします。
学習をするためのレベルが余裕になっちゃって、
学習になってないっていう状態かな?
余裕にはなってないですけど、単純にやる気が下がってるけど、
とりあえずやれやれ言われるからやってるだけみたいな感じですね。
デュオリンゴすごいんですよ。
ウェブエンジニア的な話になっちゃうけど、
リマインドとかがめちゃくちゃすごい量くるんで、
めっちゃすごくて、
友達登録とかしてたら、その友達がレッスンしたら、
今日俺はやったけどお前はどうだみたいな通知が来たりとか、
何もしなくてもこのキャラクターの袋が、
今日やらないんですか?みたいなのをひたすら言ってくる。
仕事であろうが何であろうが関係ないのをずっと言ってくる。
今日やらないの?
あなたがやらないと私一緒にチャレンジ終わっちゃうんだけど、
みたいなそういうことをずっと言ってくる。
よくツイッターの公式アカウントが煽ってますよね。
煽ってますね。
公式アカウントだけじゃなくて、
普通にアプリもその勢いで煽ってくるんで。
なるほど。
だって今スマホのマッチ画面にした瞬間にもうついてますよ。
今日やってないです。
あと何時間ですって。
あと何時間っていう。
収録中に早寄せみたいな通知が来るわけですよ。
そうなんですよ。
ラストチャンスだよって言われて、
秒単位のカウントダウンがされてる。
あと今日何時間ですみたいな。
そんなに続いてるというか、
やれと言われてるからやってるだけぐらいですね。
1日どれくらいやるとかっていうのは、
自分で判断とかできるんですか?
だいたい1つのレッスンが5分以内ぐらいには終わるんで、
早ければ3分とかそんなもんなんで、
それぐらいをあと何回自分でやるかみたいな感じですね。
レッスン単位をどれくらいやるかは、
自分で選べるって感じですかね。
最低1個やらないと、
昨日やってくれなかったねみたいなこと言われるんですよ。
多いな。
君がやらなかったせいで僕は動けないよみたいなこと言われるんで、
それを言われないように頑張るっていう。
滝川さん何かそういうの勉強に使ったりしてるんですかね。
昔挫折したって言った時が、
挫折してからやんなくなっちゃったのが、
まさしくDuoリンゴでして、
Duoリンゴなんか最初の方はちょっと簡単すぎるなみたいなのがあって、
良くないのが飛び急機能みたいなのがあるじゃないですか。
料理を使ってる人。
飛び急しまくったらいつの間にかもう終わったみたいな感じになっちゃって、
もうないんだみたいな。
それでもう切れてしまって、
それでやらなくなったっていうのがあるんですけど、
最近はSpeakBuddyっていう別のやつを入れてですね、
これちょっと若干高いんですけど、
スピーキングが結構メインでできるんで、
それを最近入れてやるようにしてるっていうのが、
最近の再挑戦のものですね。
スピーキングってことはAIと喋るみたいな感じですか?
AIと喋るっていう感じで、
でも文章は決まってたりとか、
最後にフリートークみたいのがあって、
その時に習った表現で別のことをやる、
別の表現でも使えるかみたいなのをやる。
そっちは結構AIで音声認識とかでやれるみたいな感じですね。
なるほどな。
料理のことはどうしても文章をなぞって喋るとかそれぐらいしかないんで、
どうやってその会話力をつければいいのかなという感じにはなってるんで、
ちょっと良さそうですね。
絵の前にした時にどうやって喋るかが問題だと思うんでね。
そうですね。
京都で勤めてるんで、
昼休みとか外出ると外国人が道迷ってたりとかするんですよね。
案内してあげようかなみたいな感じになるんですけど、
普通に案内してあげるんですけど、
でもやっぱり出てこないんで、表現が。
一朝一夕ではいかないなっていうところは感じつつやってる感じですね。
そうですね。
竹川さんはアラベルライブジャパンに参加して、
英語で参加者とコミュニケーションを取りたいみたいな。
そうですね。
参加して普段話せない人とか、
よく言えばタイラーとかそういうめっちゃ有名な人に
一言でもお礼を言えたらいいなみたいなところはありますね。
そうですね。
使ってます。いつも押さえてますっていうのを言いたいですよね。
それは本当にそうですよね。
それは言いたい。
フォームで使ってるっていうのもあるので。
アラベルの人とPHPファウンデーションの方もいらっしゃるじゃないですか。
ナツキさんと。
あの人にとりあえずお世話になってますっていう話をしたいんですけど、
さあ喋れるのかですね。
竹川さんって喋れたり?
喋れないように頑張ってたんですけど。
アラベルライブジャパン、話をはぐらかして。
名言してる。
5月26、27ですよね。まだ2ヶ月くらいあるのか。
2ヶ月で喋れるようになるかと言われると仕方ないです。
何らかのコミュニケーションが取れるっていう。
これまでを2ヶ月か。
適当に単語を並べることはできるんですけど、
昔ちゃんと喋れる人に、
加納さんの英語って全部B動詞つきますよねって言われて。
いいんですよ。
伝わればいいんですよ、最初は。
後から直していけばいいんですよ。
全く同じ考えで。
後から直す気すらないんですけど。
何回か外国に用事で行った時に、
とりあえず適当に単語並べれば何とかなるわっていうのだけ分かってしまって。
そこから一切影響しない。
もう一歩踏み込みましょう。
そうですね。
旅行とかだとこっちの目的が伝わればいいっていうところがあるので、
その辺で完結してしまうっていうのはあるかもしれないですね。
高級的な双方向のコミュニケーションっていうわけじゃなくて、
その場だけっていう感じになる気がするので。
そういう関係があると上達はしていくような気はしますね。
上達しない僕が言うのもあれですけど。
なんでスピーキングする相手がAIでいるとかは全然強い気がするんですけどね。
AIで足りないのが冷や汗感が足りないんですよ。
わかります?
冷や汗感。
相手待たせてるなとか、相手がめちゃくちゃこっちを汲み取ろうとしてくれてるのに何も出てこないみたいな冷や汗感が足りないんで。
やっぱ生身の人間じゃないとみたいところはあるかなっていうのはちょっと思いますね。
逆に私それがないからAIにしたいけどな。
それだとたぶんいつまで経っても自分のペースになっちゃうんで。
それはあれですか、ドラゴンボールのサイヤ人を死にかけたら強くなるんだって理論ですか?
障害を乗り越えたエンジニアが強くなっていくみたいな。
予想はそうかもしれないですね。
泣きにしもらずですけどね。
単純にリスニングだけの話で言うと今はめちゃくちゃそういうの聞く機会がかなりオンラインでできるから。
例えば今回はララベルライブジャパンみたいなのをメインでのコミュニケーションをメインとしてるんで、
ララベル関連の国際カンファレンスとかそういったものの映像とかってYouTubeに上がってたりとかするじゃないですか、YouTubeみたいなやつ。
例えばYouTubeだと字幕をつけてくれたりとか自動であるので、
それだけならそれを聞いて、日本語で出して読んでもいいし、英語で出したまま聞きながら文字を見てもいいしみたいなので、
より用途に合わせた学習とかはしやすいような気はしますね。
エンジニアのための英語学習本とコミュニケーション
エンジニアが使う英語って多分専門用語とかで独特だったりするんでしょうね。
一般的な芸会話というよりは。
最近そういう感じの本が出るって話ありましたよね。
あ、そうですよね。技術評論社からエンジニアのための英語っていうのが出るみたいで、
4月?7日。
毎月なんですね。
サンプルを今見たんですけど、出てきてる単語がkeepとputなんで、確かにエンジニアが使うなって感じしますね。
keepaliveと。
海外のエンジニアとやりとりするための本みたいな。
何ですかね。でも多分章ごとに違ってて、システム用語みたいな章もあるみたいです。プログラミングで使われる英語みたいな。
面白いですね。最初基本公文でSVとかSVCとかの話から入ってきてて。
漢詩とか禅知詩とかをやりつつ、最後の方に行くと、
ifとか出てくると、これは文法なんだけど文法よくわからないこと言ってるな。
プログラミングの文法っぽく見えちゃいますね。
確かに。
自然な英語表現の鍵ってところにrun、use、makeってあったよ。これはコマンドかって。
確かに。
最後の方は結構、チャットコミュニケーションでどういうのを使うかとか、いいっすね。
うーん。
昔、ベトナムの人とやり取りしてるときはもうベトナム人も適当な英語でやってくれとは言ううちよりも日本人よりはめっちゃ英語上手なんですけど、
お互い適当なのでやり取りしてたからあれが合ってるのかよくわかんねえみたいなのがありましたね。
面白いですね。よく使われる略語。SRC。
ん?
ソースですかね。
おー。はいはいはい。あーなるほどなるほど。これはほんとシステムですね。
システム。USRとかLIBとかLIBですね。
面白いですねこれ。
ちょっと分かりづらくなったかな。面白いですねこれ。
否定意見とかですね。意見を表明するときみたいな。
へーなるほどね。
ポイントわかるんですけど。
なるほどですね。ポイントわかる。面白いことわかりますか?みたいなやつ。
面白いですね。こういう表現ですね。
I see your point.
日本特徴の謙遜表現。誠におそで入りますが、なんていうか。
あー。
面白いなあ。
なるほど。日本の表現を相手に伝えるためのものみたいなのもあるのか。
うん。あるみたいですね。微力ながらとどういう風に言いますか?
微力ながら。いやーもうそんな英語で言わないが正解じゃないのかな。
あとなんか和製英語と正しい英語表現みたいな。これはありがたいですね。
ありがたいですね。
いやーどんどん欲しくなってしまいますね。
本マナとか絶対伝わんないですもんね。
こういうの見るとなんか面白そうですね。
なるほどな。これマスターしてララブル喋りに行きますか。
そうですね。これが発売されてから1ヶ月ぐらいは猶予があるという。
いやーでもそれ言うと何ですか。2月か5月の回はみんなこれをやらないといけなくなりますか。
急に我々がリードラインになる。
我々リードライン。
そういうこと。
気になるイベント紹介と第10回記念
それはまあちょっとその時のテンション次第ということで。これぐらいにしておきましょうか。
そうですね。ちょうど時間となりましてみたいな感じですね。
でもこれ面白そうなのでまた取り上げるかもしれないですね。
そうですね。
機会があれば。
機会があればお願いします。
以上テーマトークでした。
ではエンディングの時間ですけど、気になるイベント紹介コーナー2つで、
1つは明日ですか。関西PHP勉強会ですね。26日木曜日にやりますので、ぜひ皆さん大阪まで遊びに来てください。
2つ目が個人開発の学び共有勉強会ということで、こちらは関西デブガレージでやってるやつですね。
会場は一緒かな。
一緒の会場。
今回は同じ。何と一緒かというと関西PHP勉強会の会場と一緒ですね。
そうですね。
グランフロントですね。
これ29日の日曜日だから時間帯が14時半から11時半みたいな感じに見られますね。
昼の時間帯ですかね。
個人開発の話ができるということなんで、皆さん。
竹川さんも行くんですよね。
そうですね。僕もLTで参加します。
今現在LTとオーダー枠が募集中になってるのかな。
配信日にはもしかしたらすでに始まってて、500人くらい来てるかもしれないですけど、今はまだ募集中ってことですね。
僕も行きたいけどどうかな難しいな。頑張っていくかもしれない。みんなここで会おうぜ。
ちょっと今日はテンションがおかしいな。
皆さん、今日のやり方はぜひお越しいただければと思います。
ではちょうどいい時間になりましたので、そろそろ終わろうかなと思います。
ちょっと待ってくださいよ。
今回第10回なんですけど、記念すべき第10回みたいな話するの忘れちゃいましたね。まあいいか。
本当ですね。そういやそうですね。記念すべき第10回ですけど。
さすがに週1だと10まで行くの早かったですね。
通過点でしかないってことですね。
思ったより早かった。
100いくらは2年とかですもんね。
毎日やればもっと早くなりますけど。
毎日。死んでしまう。
喋ることなくなりますよ。仕事の日しか喋らなくなっちゃうじゃん。
毎日やってるキャストがあってですね。
あるんですか。
あんまり言うとやらないといけなくなりそうな気がするので、
普通に月2回くらいの、月4回か。毎週のペースを続けていきたいですね。これからも。
そうですね。10回ですからね。とりあえず半年続くところまでいければ。
10回までは見逃してほしいみたいなこと言っちゃったから、
次回から見逃してもらえなくなりますね。内容に関して。
あ、まじっすか。やっば。何も準備してないわ、それ。
内容とオチを考えて楽しく。
くそー。オチだって毎回毎週考えらんねーよ。面白くなりて。
そうですね。面白くしていきたいですね。知らんけど。
知らんけど。
次から11回で。4点はここまでということで、ちゃんとやりましょうか。
なんで全員苦笑いなのよ。
お便りとかもらったりとか。
そうですね。お便りとかもらえるように。
そろそろ感想聞きたいですけどね。一体これはどこに需要がある?
ポッドキャストが終わらない状態で進めているんで。
何かしらどういう感じで皆さん聞いてるのかっていうのをちょっと聞いてみたいなって感じがします。
毎回何にもお知らせとかそういうのしてないですよね。
一応Mixy2にコミュニティがあるんですけど、我々も参加してないっていう。
参加してないっていうか、あんまり書き込んでないです。
参加はしてるけどあんまり書き込んでないですね。
編集後期みたいな感じで書きますか。書かないって言われました。
大丈夫かな。続くかな。そこまで負荷を上げてしまって。
続かないかもしれないので、今まで通りです。
Mixy2をちょっと開いて、久々に何か書いておくかな。
じゃあ10回終わりましょうかね。次から11回目に入るということで。
引き続きよろしくお願いします。
では今回の配信はここまでです。
このポッドキャストノープテックトークの感想は、
ハッシュタグNOPTTでポストお願いします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。また来週。
また来週。さよなら。