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お疲れ様です、のんちゃです。今日は昨日に引き続きですね、 国際宇宙ステーション、きぼうについてお話をしていきたいと思います。
ちょっと調べたので聞いてくださいね。 私が昨日の朝ですね、
生まれて初めて意識してですね、 国際宇宙ステーションというものを見たんですけれども、なんかね、ゆっくりした流れ星みたいな感じでね、
朝の5時15分に長崎の方向、方面からですね、 見ることができたんですけれども。
そうですね、 ISS、国際宇宙ステーションとは何かと言ったらですね、
地上の約400メートル上空に作られた、 友人、人がいる実験施設になるということでですね、大きさはサッカーコートぐらいの大きな施設が、
地球の周りを回っているということです。 そして、
ISSには複数の宇宙飛行士が滞在していて、 実験や研究、天体の観測などを行っているということで、世界各国が共同で作って運用している、
人類初の一大プロジェクトということです。 その一部として、日本が開発した実験施設が、きぼう実験棟ということです。
そして、いろいろな研究が行われているそうです。
一周ですね、約90分、
1時間半で地球をぐるりと回っているそうで、 例えばですね、昨日じゃないや、今日はですね、
長崎の上空では、4時半ぐらいに、あ、4時半にですね、東北東の空で約1分間、
そして6時3分には、西北西の空に約8分間ですね、 希望を見ることができる状況だったそうです。
でも、ちょっとね、見れる状況としては三角マークなので、 多分ちょっと見づらかったのかなということで、
明日5日の5時18分にはですね、丸がついているので、 見やすいのかなーって、明日は4分ぐらい見られるみたいです。
きぼうを見る条件、見られる条件というのがあってですね、 きぼうというかISSが見れる条件の一つ目が、空が晴れていること、
そして2つ目が、上空付近をISSが通過すること、 そして3つ目に、こちらが夜で、 ISSは昼の時ということです。
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ISSは自分で光っているわけではなく、月や金星などと同じように、 太陽の光を反射して輝くということで、
ISSに太陽の光が当たっている ISSにとって、昼の時間でないと見れないということで、
そして地上では、昼間に星が見えないように、 夜の間しかISSが見れないそうです。
そのようないろいろな条件から、きぼう予報というのがですね、 日本国内からきぼうが見られるという時間が割り出されているということです。
きぼうの見られる経路を見てたらですね、毎回違ったコースを通っているように見えるんですけれども、
実はISSは同じ軌道を回っているそうです。 でも地球が自転によって回転しているために、
ISSが通過する経路が変化していくように見られるということでですね、 そういうのもね、すごくね、
今回初めて知ったので、面白いなぁって思います。
本当にね、この国際宇宙ステーションISSきぼうのことをですね、 知れて良かったです。
スタンドFMのハットリさんの配信で知ることができて、本当に感謝でございます。
またね、いろいろな出会いがあってですね、 スタンドFMの中で楽しく、私もね、配信をしていきたいなぁと思っております。
本当にハットリスさんありがとうございます。 それでは今日は希望についてちょっとね、詳しく調べたことをお話しさせてもらいました。
それじゃあまたね。
バイバイ!