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お疲れ様です、のんちゃです。 今日はですね、熱中症のことについてお話ししていこうと思います。
皆様は熱中症になられたことはありますか? 私はですね、小学4年生の時に
長崎市内で育ったんですけれども、 長崎市って8月9日が原爆が落とされた日ということでですね、
学校に行く日になっているんですね、登校日でですね。その日、学校に行って
外にですね、運動場で校長先生とかの話をですね、 聞いていた時に、すごく天気が良くてね、
直射日光が当たっている時にですね、 ちょっと私フラフラってなってですね、座り込んで、
で、しばらく木陰でですね、先生につき添われて休んでたっていうことがあるんですけれども。
まあその1回ぐらいかなと思うんですけれどもね。 その頃は熱中症っていう言葉はね、聞いて
全然なかったと思うんですけれども、 それはおそらくね、熱中症だったと思います。
で、あとですね、家族でですね、おばあちゃんと住んでいた時が10年以上前なんですけれども、
前の家の頃なんですけれどもね、おばあちゃんこう、
リビングで、テレビをですね、椅子に座ってこう、 見てたんですね。で、クーラーがない部屋で、
扇風機をつけてね、見てたんですけれども、 なんかずーっとね、同じ格好でですね、背もたれにこうね、
寄っかかってっていうかね、それで、なんか全然ね、こう、 トイレとかにも行かずに、ずっとそのまんまで、
おばあちゃん大丈夫?って、あの家族が声かけたらね、もうなんかね、ぐたーってなってて、
ああ、やばいっていうことでですね、あの、なんか意識が朦朧としてて、
それで救急車を呼んでね、手配をしていただいて、 で、病院に行って、ということでですね、つきそって。
その後はね、もうおかげで大丈夫ではあったんですけれどもね。本当にね、室内でね、熱中症になることもあるのでですね、
暑いとですね、こうも暑いとですね、ちょっと前のことではあるんですけれども、
本当に気をつけていきたいと思います。 あとはですね、ちょっとね、知人がですね、
あの、北海道にお住まいの方の知人がですね、
あの、クーラーがなくて、で、あの、
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本当にですね、あの、 暑さでね、もうきつくなって、
救急車を、 ご自分でね、呼ばれて、
で、ちょっとね、でも、 救急車着いた時には、あの、お亡くなりになってたっていうですね、
あの、本当にね、悲しいこともですね、あの、聞きまして。 えーって、やはりですね、あのクーラーがなくて、
最近はもう本当に北海道も暑いので、 どこもね、暑いのでですね、本当に。
そしてね、できるだけね、もうクーラーの力を借りて、 本当にね、暑さをしのいでいきたいと思います。
できるだけですね、 あの、うちもですね、あの、
まあ、あの、あまり、 冷え冷えの時はね、時々消したりはするんですけれども、
部屋の中とか、27.3度以上あったらもうね、 つけるようにっていうふうにね、あの、
温度計をね、見ながらですね、 あの、設定をしています。
なんかね、こう、帰ってきた時にね、 29度とか30度とかになってたりすることもあるんですけれども、
その時はもうなんかね、わーって思ってですね、 すぐにね、冷房をつけて、
生物っていうか、食べ物を出してなかったかなとかね、 思ったりもするんですけれども、
本当にですね、この暑さ、命に関わることですのでね、 皆様も本当にね、お互い気を配りながらですね、
この暑さ、乗り切ってまいりましょう。 というわけで、今日はこの辺で失礼します。
それじゃあ、またのん、のんちゃでした。 バイバイ!