スピーカー 1
8月10日月曜日時刻は7時を回りました。おはようございます、柳楽芽生です。 おはようございます、安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』WEEK2』スタートです。
皆様の隙間時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』パーソナリティー』の柳楽芽生です。同じく安倍野べこです。 よろしくお願いします。お願いします。
なんと!なんと!なんと!お盆休みです。そうですね。はい。盆です。
スピーカー 2
なのでこれをリアルタイムに聞いている方は寄生中なのか、それともはたまた仕事中なのか、出勤中か、この時間なら。そうね。カレンダーでは平日だもんね。そう。
スピーカー 1
ここからね、普通に働いている方々もいますし、まあそもそもね、サービス業はお休みがまたずれるからね。うん。難しいとこね。
まあ、今回も頑張っていきましょう。うん。いきましょう。
コーナー紹介お願いします。はい。今週も盛りだくさんでお送りいたします。
ここ買ってこいよ。おーい。15分頃から気になるトピックスをご紹介する今週のピン止め。
きんって言ったね。先にきって言っちゃったの。
18分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するネクストパーチェス。へえ。
今回のテーマは新作となっております。ほう。
はい。25分頃からひらめきで時は稼いひらめきへ動物の窓。窓。窓。
33分頃からテーマに沿った私たちの推しを紹介するゴリ押しピックアップ。
ふっ。今回の推し、今月の推しは夏となっております。
たまー。たまー。
40分頃から世の中のお悩みに勝手にお答えするディレクション。はい。
最後までお楽しみに。
スピーカー 2
はい。番組のメッセージはこちらからメールアドレスのまど.お手紙.gmail.comでございます。はい。
ノマドお手紙のスペルはnomad.otgami。
もう一回いきましょう。nomad.otgamiでございます。はい。
スピーカー 2
Xでポストいただく場合はハッシュタグ「#のまらじ」ひらがなで「#のまらじ」とつけてぜひポストお願いします。お願いします。
スピーカー 1
はい。ということでよろしいですかね。いいんじゃないかな。
スピーカー 2
はい。じゃあそれでは本日も最後までよろしくお願いします。よろしくお願いします。
エビエシティボーイズはですね、あんな問題やこんな問題、そんな問題をさまざまな視点から考察する社会派番組です。
エビエシティボーイズ。
スピーカー 1
エビエシティボーイズ。
スピーカー 2
エビエシティボーイズ。
ノマド!
個人ラジオのまどウィーク2改めまして。
あっと新潟、柳田芽衣です。
改めまして、あっと愛知、阿部延子です。
スピーカー 1
はい。はい。
あっとっつってるけど収録時は別にそっちにいないやろ?
今我々は東京にはいません。
スピーカー 3
そうね。そうね。
スピーカー 2
逃走会にはいけませんってやつね。
スピーカー 3
むしろ逃走会に私はいけるんだけどね。
スピーカー 2
ごめんけど、ごめんけどいけません。
ごめんけどいけません。
二人ともね、寄生虫です。
一本なんでね。
スピーカー 2
二人ともそう、寄生虫なんですね。
寄生虫になっています、今。
スピーカー 1
寄生虫になっております。
スピーカー 2
はい。
マジで、実家帰ってなんかすごいやるとか、
スピーカー 1
すごい人と会うとか基本しないから、
マジで寄生虫をしてる。
スピーカー 2
寄生虫をしてる?
スピーカー 3
いや、手伝いはするけどさ、
スピーカー 1
あの、実家に帰ると子供にもお手伝いするから、
スピーカー 3
戻るわけだよ。
スピーカー 1
親はいつまでも親でいてくれるからね。
スピーカー 2
ガキンチョ。
スピーカー 1
そう、だからご飯作ってもらったりとか、
するわけだよ。
ガキンチョ。
スピーカー 1
どっか行くにも送りまかえをしてくれちゃったりするわけだよ。
スピーカー 2
ガキンチョだ。
スピーカー 1
そう、ガキンチョだよ。
スピーカー 3
だって配偶者も何もないんだもん。
そりゃガキンチョだよ。
ガキンチョじゃないか。
そう、だからガキンチョしに帰ります。
スピーカー 3
これがね、唯一の親孝行なんで私の今できる。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そう、だから親のお休みに合わせて帰って、
親がどっか一緒に行こうよって言ってくれれば一緒に行くし、
色々話もするし、きっと父親の晩食にも付き合うし、
っていう感じなんだろうなって感じはしてるけどね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
レイさんは新潟で何してる予定なの?
スピーカー 2
あんなもんしない。
スピーカー 3
同じよな。
あんなもんしないよな。
スピーカー 2
特段なんもしないですね。
スピーカー 3
予定立ててるわけじゃないみたいなね。
スピーカー 2
予定は全然立ってないので、
親戚と飲んだり、
あと親戚と飲んだり、
あとね、親戚と飲むわ。
スピーカー 1
やっぱそうなんだね。
スピーカー 3
君のところは親戚と飲むがメインディッシュだね。
スピーカー 2
そうね。
あと、いとこの子供とマイクラをやるっていう。
スピーカー 3
出た。
厳密には、いとこの子供のマイクラの頑張りを見るっていう。
スピーカー 3
応援する回でしょ。
スピーカー 2
そうそうそう。
会ってなかったこの何ヶ月で、
何ができるようになったを紹介されるっていうだけなんだけど。
スピーカー 3
なかなか会わない大人がやってくるとね、
聞いてくれるから、いろいろ喋りたくなるんですよ。
いや、5月に会ったって。
スピーカー 2
ゴールデンウィーク行ってんだからね。
スピーカー 1
関係ない。
スピーカー 3
彼らには毎日が長いから。
関係ない。
スピーカー 2
まあね、小学生になった方の子供はいいんですよ。
じゃない方がまだいて。
そっちは女の子なんだけど、
なかなか面白くてね。
こうやって電話したんですよ。
いついつ行きますみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
電話したら、電話が変わってさ、
それでこっちに、
スピーカー 2
もしもしなんて言って話してくれるわけですよ。
そのお子ちゃんが。
お子ちゃんがね。お嬢ちゃんがね。
スピーカー 2
あいついくつなんだ?いくつなんだろう。
スピーカー 1
小学生ではないんだよね。
ではないはず。
スピーカー 2
私ね、今これが好きなのみたいな。
名前で言うんだけど、自分の子の名前で呼ぶんだけど。
まあね、そういった意味としては。
今これが好きなの見てって言うんだけど。
見えないだよ。
言えてるんだよ。
ほらこれ。
見えねえだよ。
何に対してあなたは向けているんだって。
見えないよーって言っといた。
スピーカー 3
まだね。
スピーカー 2
何も見えないよーって。
スピーカー 3
まだね、その電話のね、
仕組みがよくわかってないからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
親はね、電話に向かってペコペコしてるたりするからね。
それ見るとね、見えてる気がするよね。
スピーカー 2
あとスマホで電話してたらさ、その。
あ、そうだね。
スピーカー 2
普通に。
カメラ繋げたりもするじゃないですか。
うん、するね。
スピーカー 2
まあその癖なんだろうけど。
見て、これ見てってずっと言ってるんだけど、
全然わかんないの。
何が、何よーって言ってた。
スピーカー 3
可愛いなあ。
スピーカー 1
いいなあ。
それくらいの年頃の親戚なあ。
ほぼはおらんし、ほぼ会わんからなあ。
スピーカー 2
親戚、親戚なあ。
全然会わなくなっちゃったから。
スピーカー 2
そういうのばっかだからさ。
スピーカー 1
いいじゃん。
可愛いじゃん。
スピーカー 2
自分に子供はいないけど。
親戚の子供がさ。
あって、小3、小2。
小3、小2の男でしょ。
あと、まだ小学生入ってない女が2人。
計4人。
スピーカー 1
そりゃ賑やかだね。
スピーカー 2
うるせえ。
しかもね、下が女の子でしょ。
スピーカー 1
下の女の子たち、
なんて言うんだろう。
やっぱり喋るのが早いというかさ、
聞いて聞いてになるのが早いからさ。
賢しいよね。
スピーカー 2
賢しい。ほんとに。
去年の秋にあったうちの祖母の
スピーカー 2
葬儀というかツヤというか、
ずっと動いてるんだもん。
スピーカー 1
落ち着かないよそんなの。
スピーカー 2
めっちゃ行ってこっち行ってさ。
当たり前じゃん。
だって知らない大人がいっぱいいるんだよ。
スピーカー 2
そらな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そうなんだけどさ。
すごかったぜ、ほんとに。
面白いんだもん、ほんとに。
スピーカー 1
ああいう子たちってさ、
スピーカー 3
見てるだけで楽しいよね。
スピーカー 1
観察してるのが一番楽しい。
スピーカー 2
しかもまだその二人ってのは兄弟じゃないんだよ。
スピーカー 1
なるほどね。いとこ同士ってことか。
スピーカー 2
いとこなのよ。
近所に住んでるからちょこちょこ会ういとこではあるんだけど。
そのいとこ二人が揃ってさ、
まあまあ楽しそうにしているわけですよ。
スピーカー 1
ああそうよ。
スピーカー 2
面白かったなあ、ほんとに。
スピーカー 1
そういう子たちを見てると、
スピーカー 3
ああ、あの頃の自分はこう見られてたんだなっていうのはあるけどね。
私なんかは。
スピーカー 2
まあね。
私は久々に言われた女の子だったし、
ちょっと離れてたんだよね、親戚連中の。
スピーカー 1
よく集まる親戚の方だと、
お兄ちゃん下が12離れてる?
人回りちょっと離れてるから。
だからお兄ちゃんはいっぱいいたの。
上のね。
結果、まさかスウェッカ扱いだよ、長女なのに。
話聞いてくれる、構ってくれるお兄ちゃんがいっぱいいるからめっちゃ喋ってたし、
スピーカー 3
めっちゃ多分動き回ってた。
記憶がちょっとあるからね、恥ずいよね、時々ね。
ああ、やってた私もって思いながら。
スピーカー 2
いやまあでもそうなるわなあ。
スピーカー 1
なるなるなる。
もともとね、家も大人が多い家だったからめちゃめちゃ喋る。
っていうか大人同士の会話に何とかくらいついていかなきゃいけない。
スピーカー 3
自分を主役にしなきゃいけない話を聞いてもらうには。
スピーカー 2
目立とう、目立とうという。
スピーカー 3
そう、結果めっちゃ喋る。
見て、みたいなところはあったと思う。
スピーカー 2
ロック。
スピーカー 3
ロックミー結果、同じことを何回でも言う。
そうやってアベノベコという人間が形成されていったってことですね。
喋るの好きなんだろうね、思いますよ。
思います。
スピーカー 2
なので我々は今東京にいませんが、来週は普通にやるかな。
スピーカー 1
来週はだから寄生した後のお話があるかもしれません。
スピーカー 2
今はあくまで想定だから。
私も今日からなんですよ。
だから今はまだこれが配信されているこの瞬間はまだ私は家で出発準備をしています。
だからギリいます。
ギリいます。
スピーカー 3
私はもう愛知でたぶん叩き起こされている頃でしょう。
スピーカー 2
グッドモーニング。
グッドモーニングしています。
スピーカー 2
はい、じゃあそのままいい一日をお過ごしください。
スピーカー 3
まだ続くよ、この番組は。
スピーカー 2
ということでよろしいですかね。