スピーカー 2
様々な視点から考察する社会派番組です。
スピーカー 1
エビエシティボーイズ!
スピーカー 2
エビエシティボーイズ!
エビエシティボーイズ!
No-MAD!
個人ラジオNo-MADWeek1。改めまして
新春を誇り慎んで新年のお喜びを申し上げます。矢嫌めいです。
スピーカー 1
言ってるやないかい、安部乃恵子です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
言ってるやないかい。
スピーカー 2
散々、散々見るCMね。
年末年初、私新潟にいたんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
流れるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
新春を誇り慎んで新年のお喜びを申し上げます。
株式会社〇〇代表取締役社長ほにゃららみたいなのが。
ほんとね、ずっと流れてる。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
でもね、昔ほどずっとじゃない気がする。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
最近なんか減った気がする、ちょっと。
スピーカー 1
そうなんだ。
いや、その話聞いててさ、そんな見たことないわーと思ってたんだけど、
実家に帰ってた時に、
あの、ミヤテレビがうち入るのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ミヤテレビもね、あった。何組か。
スピーカー 2
あーほんと。
スピーカー 1
うん。あったよ。びっくりした。初めて見た。
スピーカー 2
なるほどね。
やるんだ、姉ちゃんはね。
スピーカー 3
ね。ほんとね。
スピーカー 2
なんかほら、他のパターンですわ。
昨年は格別の引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。本年もよろしくお願いいたします。みたいな。
スピーカー 1
そんなんあるの?
スピーカー 2
あるあるあるある。
スピーカー 1
ちょっとごめんね。
スピーカー 2
うん。今日はね、アベノべこさんの喉が調子が悪いです。
今日はアベノべこさん、非常にね、喉の調子が悪くてですね、声がなかなか出ないというところで。
スピーカー 1
うん。今咳が出始めちゃって、おばあちゃんみたいな声になっちゃった。
スピーカー 2
ね。あの、無理を推して今収録をしているというところですね。
スピーカー 1
いや、でもね、あのー、年末実家に帰って、多分ちょっと気が抜けたんだろうね。
うん。
あのー、唐突に喉が痛くなって。
うん。
そう。で、咳が出るようになって、これでも治った方で。
そう。
スピーカー 2
もうね、聞いてて痛々しいもんだって。
スピーカー 1
もうさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あのー、喉痛みなのは喉痛みなの。でも実家にいるときは、
うん。
あのー、ダメになるかなと思ってたんだよ。喉痛かったし、咳も出るし。
はいはいはい。
もう、もう完全に喉死んで、声出なくなると思ってたのね。
うん。
もう、つばき400個レベルに行くと思ってたんだけど、そこまでは行かなかった。
うん。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。もう、久しぶりに本当に何言ってるか分からないんじゃないかと思って。
うんうん。
恐れてたんだけど、結局、咳は出る。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
けど、喉の痛みは引いてきたし、引いてきたっていうか、もう痛くないし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうそうそう。で、あのー、喋る機会が、あのー、実家が帰ってきちゃったから、
無くなっちゃって。
うん。
一人暮らしだからね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、今日ほとんど、あのー、言葉を発してなかったんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
店員さんに、今年もよろしくお願いしますってスーパーで言われて、
あ、どうもって言ったのが最初で最後だから。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
以上。
スピーカー 1
そりゃあダメだよね。
スピーカー 2
まあ、なのでね。
あ、どうする?今日ピーナッペ変わろうか?
スピーカー 1
いや、喋りまーす。
スピーカー 2
大丈夫ですか?
スピーカー 1
はい、頑張りますよー。
スピーカー 2
もう、声死にかけてますけど、聞いてる感じ。
スピーカー 1
あのですね、あの、咳が出るようになっちゃったから。
お行きなさってる。
完全にあの、言ってるよね。
スピーカー 2
うん、お行きなさってるけど、お行きなさいだけど。
スピーカー 1
お行きなさいじゃない。お行きなさいではない。
そう、行きます。
喋れますよ。
スピーカー 2
前末年始何してましたかという話ですよ。
スピーカー 1
あー、え、母の手伝い。
スピーカー 2
母の手伝い。
スピーカー 1
まあ、あの、うち、年末年始というか、年末はあの、大体帰ると大掃除してるから。
うん。
で、大掃除終わって、母はあの、おせちを作り始めてるから、タイミング的にね。
うん。
おせち作るのを手伝うというのの味見係をして、
横で洗い物して、母が作ってるから。
うん。
で、あとは、あの、お汁に詰めるのとかは、私の仕事なので、最近。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
これ、材料これだからって言われたやつを、お汁にひたすら詰めてくかかりしてた。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかね、母があの、TikTok見てて、これめっちゃやりたかったのって言って、あの、かまぼこの飾り切り?
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そうやって、馬作ってたよ。
スピーカー 2
馬。
スピーカー 1
そう。でね、馬2体作ったの。白い馬と、真っ白な馬と、あの、よくあるピンクで着色されたかまぼこので作った馬。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
作って、喜んでたんだけど、それを、あの、お汁に詰めたら、
真ん中に、その、かまぼこの間に詰めた、あの、栗きんとんが、あまりにも余白すぎて、
はいはい。
寂しくなって、どうしよう、ここに緑の葉っぱが欲しいってなって、2人して。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そう、でも、スーパー行くのも面倒だし、それのためだけに三葉買うのも、みたいになって、三葉でもないしな、みたいな。
でも、いい感じの。
スピーカー 2
大丈夫ですか?ゆっくり喋ってくださいね。
大丈夫かな?
スピーカー 1
大丈夫かな?
スピーカー 2
大丈夫。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
葉っぱがなくって。
スピーカー 2
はい。
大丈夫か?
スピーカー 1
びっくりした。声出なくなっちゃった。
スピーカー 2
そう。で、母が、はって気づいたの。
はい。
スピーカー 1
何持ってくるかなって思ったら、海蔵庫から、大葉を出して。
スピーカー 2
おお。
大葉。急いで食べてみた。
なくない、なくない。
スピーカー 1
中はないけど、香り強すぎん?栗きんとんの上層。
スピーカー 2
パワーがちょっと。
スピーカー 1
そう。いや、確かに緑だが、葉も小さいのは入ってそうだが、せめて。
スピーカー 2
真よけしてくれとって。
スピーカー 1
そう、せめて別ののにしてくれと思って。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
お母さんはすごくキラキラした目で、見つけたって顔してるんだけど、待ってって言って、肩を急いで押さえまして。
母、落ち着いて考えて。匂い強い。無理って言って。
スピーカー 2
そう、そうよねってなって。
なるほどね。
スピーカー 1
チンチンバメだったね、今年のね。
スピーカー 2
うちはね、母中なので、色々と制限がありまして。
はいはいはい。
どういう制限があったかというと、初詣に行かないっていうね。
行かなかったんですよ、初詣に。
なんですが、初詣に行かないとなると何をしてるかというと、家でダラダラしてるんですね。
普段は私、二年参りというものをやってまして、
年が明ける直前で家を出て、初詣をして帰ってくるという、二年参りというのをやるんですが、
それがなくてですね、ただただ家でダラダラと過ごすと、本当に何もしなかったですね。
この年末年始はマジで何もしてない。びっくりする。
何が印象的だったかというと、普段はですね、家であんこを作るというか、
スピーカー 1
あんこ?
スピーカー 2
整えるわけですけど、あんこ。
スピーカー 1
あんこって甘いあんこ?
スピーカー 2
あんこ、そう。甘いあんこ。
いつもね、家でやるんですけど、
今年はですね、今川焼き?大阪焼きのお店があって、そこのあんこを買ってきたらしく。
売ってますよって言って買ってきたらしく。
それが超うまいの。
うまいよね。
甘さ控えめでめちゃくちゃうまいんですよ。
いつも甘ったるいのばっか食ってたから、超美味しくて、私は一袋もらったんですよ。
なのでですね、バターを買って今度オグラトーストにしようかなと思います。
最高じゃん。最高なのよ。
美味しいパンと美味しいあんこ、そして美味しいバターでもってね、
非常に美味しいオグラトーストを作ったら、皆さんにご報告させてあげようかなというところで、よろしいですか?
スピーカー 1
となっております。
スピーカー 2
はい。スタートの曲ね。非常に私、スタートとエンドウィン人間でございますから。
スピーカー 3
どちらかというと私がやるテーマだよね。
スピーカー 2
リラックスとかね。そういったテーマの方が私は得意なんですけど。
私個人の方の番組では少し言いましたけども新しいスタートを切るというところも今年ありましてですね。
そのところでこのスタートにかけてこの2026年を葉っぱ掛けていきたいなというところもございましてですね。
今回は私の大好きなANTHEMの楽曲からこちらの曲を持ってまいりました。
今回私がご紹介するのはですね、ANTHEMのGOという曲ですね。
これ昔もしかしたら紹介してるかもしれませんが今回テーマでピッタリなのでこれにいきましょうというところです。
GOという楽曲はですね、Heraldic Deviceというアルバムに入っております楽曲ででしてね。
こちらの楽曲はANTHEMというバンド、私ね何度も何度も紹介をさせていただいておりますがヘビーメタルのバンドではあります。
ジャパニーズヘビーメタル80年代のですねヘビーメタルバンドが現在まで活動しているというふうなところでございまして
このGOという楽曲自体は確か2010年とかかな多分そのぐらいの楽曲だったかなというふうに思います。
2010年だか2011年だかそこらへんですね。
なんですけどこのヘビーメタルでありながらもこのGOという楽曲に関してだけ言えば限りなくハードロックですね。
あまりメタル感はないです。本当にハードロックどころかもうロックでもいいかもしれないぐらい。
ハードでもあるか。ちょっとね、ここハードロックとヘビーメタルってすごくニュアンスの部分なのでそれぞれ感じ方が違うと思うんですが
いろんな方々のご意見なんかも見ている感じはかなりロックよりハードロックよりな楽曲で
かつ楽曲のメッセージもですねGOというタイトルだけありますので歌詞の方も結構ポジティブな内容なんですね。
今できるのは飛び込むことだけとかね。
デスティネーションゴットンリーノースとかねノーバディーノースとかね。
つまり運命なんか誰も知らない神のみと知る状態なんだからもう飛び込むしかねーよっていう。
そうそんな楽曲です。なのでアップテンポですごく前向きに鼓舞してくれるそんな楽曲になってるんですね。
私そういう楽曲いくつか好きな曲があるんですけども例えば昔紹介した全然関係ない曲でも同じように
飛び込んでしまえよと言ってしまえよという楽曲やっぱねちょこちょこ聞いてることがあって
そんな中の1曲というところですね。
小ネタで言いますとですねこのANTHEMのこのGOという曲ですね。
GOという楽曲でございますがこれはですねもともとアルバムに収録されていない曲がありまして
それがですね曲名を今と忘れしたんですけどもその2枚後のアルバムに
アブソリュートワールドというアルバムがあるんですけどもそちらに入っているデストロイザボアダムという楽曲があるんですね。
デストロイザボアダムっていうのはこれはまあそのタイトルの通り退屈をぶっ壊せっていう楽曲で
この曲はあのツアーでよく使われたタイトルなんですよデストロイザボアダム。
このデストロイザボアダムアルバム制作に使われたANTHEMがですね
アルバム制作終わった後に鬱憤を晴らすかの如くやるツアーの名前だったんですが
そのツアーの中で披露されていたそのタイトルデストロイザボアダムという楽曲これをですね
なんとか音源化しようというところでそこのエッセンスを抽出してきて作ったのがGOという曲なんですね。
なのでこのデストロイザボアダムってその2枚後に出るんですけどあのGOという楽曲と非常に似てます。
それは元ネタとその先だというところなんですけども。
なのでこのねデストロイザボアダムそしてGOあたりはねハードロック好きでも全然聴けると思います。
ヘビーメタルではないと思います。
まあいわゆるその怪しげな雰囲気とかちょっとこうマイナーコードな感じちょっとダークな雰囲気みたいなものは
少し鳴りを潜めて本当に明るく前向きなポンと飛ぶようなハードロックになってるかなという感じですね。
ねえべこさん。
スピーカー 1
好きな曲だよ。
スピーカー 2
べこさんもね好きな楽曲でございまして。
まああのライブで演奏されることはほぼないです。
スピーカー 1
そうねあんま聞かないかな。
スピーカー 2
ほぼないあのデストロイザボアダムはよくやるんですよ。
なのでデストロイザボアダムの方は聴くんですけどGOの方は聴かないですね。
スピーカー 1
あんま聴かんねえ。
スピーカー 2
まあそれもそのボーカルがね交代してしまっているというところで前のボーカルが歌ってた曲だということもありますし
やはりそのヘビーメタルというライブの中でちょっとハードロック前途しすぎていて浮いてるというのも多分あると思いますね。
というところもあるのでなかなかねライブで聞くことは難しいと思うんですけれども
このアルバムに入ってます。ヘラルティックデバイスというねアルバムに入っております。
このGOという楽曲非常に前向きで明るくてスタートにぴったりの曲だと思いますので
ぜひとも皆様聴いていただければなというふうに思っているところでございます。
というところで今回私ご紹介はANTHEMのGOでございました。
スピーカー 2
はい。ということで、あぶねぶこさん。
スピーカー 3
9問中、1、2、3、4、5、6個正解。
スピーカー 1
ということで、成功。
スピーカー 3
あぶねー。あぶねー。
スピーカー 2
改めて一応、太陽のモチーフ入ってるところを上から言っていきましょう。
日本。アンティグア、バーブーダ、ウルグアイ、ネパール、バングラデシュ、ナミビア、フィリピン、アルゼンチン、北マケドニアですね。
月のモチーフが入っていたのが、モーリタニア、アゼルバイジャン、パラオ、ウズビキスタン、アルジェリア、シンガポール、そしてネパールは両方入ってます。
そうだね。
スピーカー 1
というところでございました。
スピーカー 2
全然わかってなかった。
まあでもいいんじゃないですか。成功ということで。
スピーカー 1
そうね。一応成功だからね。
スピーカー 2
一応大成功、大正解。
あぶねー。
大勝利、大勝利。
スピーカー 1
大勝利、大勝利。
スピーカー 2
大勝利。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
よろしいですか。
スピーカー 1
いいんじゃないかな。
スピーカー 2
はい。それでは以上、ウソのキツネと本当のトヌキでした。この後は。
スピーカー 1
ゴリュウシピックアップ。
スピーカー 2
はい。
2020年に起こったスプーン革命、これなんだったっけな。
1997年が京都議定書だから。
あ、カズカメFMだ。
本格ラジオ番組カズカメFM。
ゴリュウシピックアップ。
五人ラジオの窓Week1。ここからは我々の一押しゴリュウシを紹介するゴリュウシピックアップ。
スピーカー 3
です。
スピーカー 2
です。
スピーカー 1
そんなテンションでタイトルコールしてたんで。
タイトルコールね。確かにね。
スピーカー 2
ピックアップ。今回のテーマは。
スピーカー 3
馬。
スピーカー 2
馬。馬にしたな。
スピーカー 1
そうですよ。馬にしたんですよ。びっくりする。
ほら馬トークしろよ。馬トークしろよ。
馬そのものもすごいかっこよくて好きよ。
でもね、先にこのキャラクターの話がしたかったの。
私馬って言われてパッて思いつくキャラクターでめっちゃ好きなのがいて。
それが夏目友人町に出てくるミスズなの。
スピーカー 2
ミスズね。
スピーカー 1
あれは夏目友人町って主人公たかしのおばあちゃんである夏目玲子が霊力の強い方で、
妖怪とかそういうものが見えて、それもあってあまり人に馴染めなかったので、
妖怪たちに釣るんで、妖怪たちをまかしてはその名を書かせて、
妖怪たちに言わせればそれを使われると、名前っていうのはいわゆる種と呼ばれるようなものを縛るものなので、
それによって私益ができちゃうよっていう、なかなかにやばい代物なんだけど。
っていうのを玲子がなくなっているので、このたかしが引き継いでて、それをめぐって妖怪たちといろんなことがあるよっていうようなお話。
で、そこに結構初版に出てくるかな、ミスズはね。
出てくるその作品の中では一二を争うんじゃないかっていうぐらい巨大の妖怪。
で、顔は一応馬。角生えてるけどね。
スピーカー 3
で、身体が人。で、今回調べてちゃんと初めて理解したけど、右手は一応馬、左手は人間っていう、すごく融合された感じの。
スピーカー 2
あ、そのサイズ違ったっけ、ミスズって。
スピーカー 1
そうそうそう、違うんだって。
まあでも大体デカすぎて身体が。
デカすぎて大体顔しか出てこないから。顔と上半身ぐらいしか出てこないから。
そうそうそうそう。大体のぼーって出てくるよね。
で、黒い馬。で、毛並みというか、紙のように縦紙が描かれてるんだけど、それがちょっと白っぽい感じの。
で、耳に鈴がついててね、イヤリングみたいな感じでね。
っていうかっこいい声の、一応人間に合わせると男性系の妖怪さんなんだけど。
そもそも巨体でデカく出てきて、ちょっと不気味な感じなんだよね。目のところが赤で縁取りされてたりとか。
で、大きいし、口も大きいし。
スピーカー 2
最初のコーロは、主人公に対してあまりいい思いをしてないというか、最初は人の子みたいな感じで見下してくるし。
スピーカー 1
結構おっかないタイプに見えるんだけど、そのうち人柄気に入って。
本当は友人長から名を返してほしいがみんななんだけど、
このキャラクターはあえて名をそのまま貸しておくから、何かあれば呼びなさいっていうような。
妖怪らしい考え方を持ちつつも、その主人公に助けを出している、主人公のことが好きなタイプの妖怪さん。
あのね、何だろうね、馬ってそもそもかっこいいじゃん。
かっこいいね。
でも、実際の生き物の馬ってどちらかというと顔はすごく可愛らしいというか、愛嬌のある顔だと思ってるのね。
どちらかというと。姿、形はかっこいいんだけど、顔は愛嬌があるって思ってるんだけど、このキャラクターは顔からしてかっこいいんだと思ってて。
何が違うのかって言われると多分絵の描き方というか、目の感じがクリッとして見えない。
なかなかに日本柄な感じの絵なので、それがちょっと妖怪チックでかっこいい感じになってるんだろうなと思うんだけど。
好きなんだよね。何がって言えないんだけど、すごいぶっ刺さったものがありまして。
そうね。かっこいいと思うよ、ミスズは。
スピーカー 3
何年か前に馬年の時にミスズ描いてたね。
スピーカー 1
そうだっけ?
ミスズはね、何年か前に私の時に年賀状にニャンコ先生とミスズ描いてた。
スピーカー 2
何年か前ですか?12年前なんだけどさ。
スピーカー 1
そうですね。一回りしましたわ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
好きなんだよね。これってね、好きだなって思う人は多分、また違うんだよ。あれは馬ではないんだけど、ブラッドボーンに出てくるエミリアも大好きだと思うんだよね。
ここらへんがちょっと不気味、ちょっとおっかない感じだけど、何かかっこよさだったり、神秘的だったりっていうものを感じさせる色合いもあるんだよね。
ところで、キャラデザインとしてはめちゃめちゃ好きなタイプですね。
スピーカー 2
ミスズいいよね。あれ犬の飼い入ってるっけ?ミスズって。
スピーカー 1
入ってるんじゃないか?
スピーカー 2
入ってるか。
スピーカー 1
どうだったっけね?
スピーカー 2
ナツメを助けてくれる人たちね。
そうそう。
妖怪たちね。
スピーカー 1
いいんだよ。カホゴじゃない感じが好き。
スピーカー 2
カホゴじゃないけど一番助けてくれるからね。
スピーカー 1
そうそう。いいよね。ということで、今回ご紹介はオシのウモキャラということでミスズでした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
次回頑張ってください。
スピーカー 2
はい。次回何かひねりでします。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
ということでよろしいですか?
スピーカー 1
いいんじゃないかな?
スピーカー 2
はい。それでは以上GORI推し!PickUPでした。この後は…
スピーカー 3
OneDirection。
スピーカー 2
みなさん、面白いって何でしょうか?
僕の番組を聞けば分かります。
スピーカー 3
毎週月曜日0時より配信。おいでよ。アルスタジオ。
スピーカー 2
後?
OneDirection。
スピーカー 1
コジラ城の窓に行くワンココからは世の中のお悩みに勝手にお答えするOneDirectionです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今回のお悩みは何ですか?
スピーカー 2
今さ、お悩み解決掲示板を見ててですね、面白い質問いっぱいあるなと思って。
季節だからなのかな?オレンジ色は正義になり得ますか?とか。
な?
あと、みかんは電気を通しますか?とかね。
今?
いろいろあるんですけど。
かと思えば、自分が生きている理由や意味について考えたことがありますか?とか。
どうしたかな?
いろいろあるんですけど。
スピーカー 1
アベノべこさんにこれ問いたい。
スピーカー 2
はい。
35歳は30代半ばだと思いますか?後半だと思いますか?
20代でもいいよ。25歳は20代半ばだと思いますか?後半だと思いますか?
スピーカー 1
半ばっていう考え方を持つんだったら、25とか35とかは半ばでいいんじゃないの?
なるほどね。
低学年、中学年、高学年の考え方と同じだと思ってて。
はい。
低学年、中学年、高学年の考え方と同じだと思ってて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
低学年と高学年しか分けないんだったら、1、2、3年生までが低学年だと思うんだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、C5、6年生までが高学年だと思うんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
中学年とか、真ん中っていう、というか、中っていう考え方を持つんだとすれば、
そうそうそう、3等分してもいいんじゃないっていうか、
3分割していいんじゃないって思うから、
そう。
で、低学年、中学年だったら、中学年っていうのは、3年生、4年生あたりを指すだろうから、
うん。
そう。まあ、1から9ですか?数字があるんだとすれば、真ん中らへんだし、5なんてね、
ど真ん中だから。
ここは、いいんじゃない?
スピーカー 2
えー、半ばということで。
スピーカー 1
半ば。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
解決。
スピーカー 1
いいのか、これで。
スピーカー 2
はい、次。
スピーカー 1
次、はい。
スピーカー 2
はい、親への誕生日プレゼント、いくらぐらい使っていますか?
スピーカー 1
あー、あのね、私はすぐ忘れるので、悩んでる間に忘れるので、
この間、親が管理器を買えたんです、父親が。
はい。
その際には、がっつり3万ぐらい突っ込みました。
スピーカー 2
おー、素晴らしい。
スピーカー 1
私は個人で買ってたんだけど、弟たちは、弟たちっていうのは、弟とおじさんが管理器だから、
欲しいって前、父が言ってた、えーとね、超合金?
うんうんうん。
の、えーと、大工マリオと、えーと、あれなんだっけ?
名前どう忘れちゃった。
大工マリオの頭くっついて、で、変形するやつ。
書くの欲しかったやつ。
知らない。
名前忘れちゃったよー。
えーと、を、買ってて、まあそれがね、なかなかいい値段だったから、たぶん、
互いさんで聞いたのかな。
まあね、っていうのを送ったりとかしてますけど、あんまりあの、なんだろう、
親にちゃんとそういうプレゼントとか渡してないけど、しっかり渡したいなーとかいうときはやるし、
逆にあの、帰れるときは帰るときに、おいしそうなお菓子をなんかてみやげとして持って帰るね。
はい。
だから何千円ずつです。
なるほどー。
スピーカー 2
はい。
はい、解決。
スピーカー 1
解決。
スピーカー 2
えー、風呂の温度は何度に設定していますか?
スピーカー 1
えーと、給湯温度は44度です。たぶん45です。
スピーカー 2
お風呂の温度は44度?
スピーカー 1
給湯温度よりもたぶん、低いんだよ出る温度が。あと、
スピーカー 2
44度って高ぇよな。
スピーカー 1
そう、たぶん、その湯沸かしの温度的には44なんだけど、
風呂に入るの、届くまでに下がるのと、なんかちょっと冷たい感じがしたんだよね。
まぁでも40度は超えてる気がする。
うんうんうん。
結構高めに入れて。
なるほどね。
寒いんだよ、うちのお風呂、なんか。
はい。
あと換気扇結構回ってたり、回しっぱなしで日中とか放置しとくから、
空気冷たいんだよね、だから。
そうぐらいにしちゃってるかな、冬の時期は特に。
感じです。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
ゆきりぃさんは?ぬるめの人。
スピーカー 2
私?私は厚めです。
うんうんうん。
ただ別に家であんま風呂入らないので。
あ、そうか、シャワーの日とか。
ただジムの終わりとかは普通に入ってて、それは41度かな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
感じですかね。
スピーカー 2
ということでございます。
スピーカー 1
はい、解決!
スピーカー 2
はい、ラスト。
スピーカー 3
みなさんの好きな色は何色?自分はオレンジです。と来てますね。
青緑色。
えっと、オレンジ。
スピーカー 2
いや、エンジかな。
うんうんうん。
はい、ということでよろしいですか。
いいんじゃないかな。
はい、それでは以上、ONE DIRECTIONでした。
スピーカー 2
はい。そんなもんですかい?
スピーカー 1
そんなもんですかね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はい。です。
スピーカー 2
いやー、ね。
まあべこさんの喉が死んでるということでそんな長くは喋りませんよ。
スピーカー 1
喋っていいですよ。
スピーカー 2
はい。
なんかあのー、全然関係ない話しますけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今日私友達と喋ってたんですけどね。
うんうん。
友達がガンダムが好きで。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
えー、まあガンダムの映画やってたじゃないですか。2年前くらいにシードの。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
シードのやつね。
シードね。
スピーカー 1
シードフリーダムね。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
そう、あれの話を聞きまして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
あのー、非常に見たくなったという。
あー。
ことをご報告させていただこうかなと。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかあのー、映画の前半はすごいシードだけど、映画の後半は王道ロボットアニメみたいな展開になるよと。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
聞いてですね。
おー、な、なるほど?ってなりましてですね。
へー。
えー、えー、非常にえー、シードでありながらシードでないけどシード要素はちゃんと回収しているということでね。
非常に完成度の高い映画だと聞きましたんでね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
えー、見てみようかなという気持ちが起きましたというお話でございますね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい、ちなみにその友人はですね、特撮が大好きでしたね。
うんうん。
えー、ちょっと前はですね、えー、私と場所落とすの友達の3人で飲みに行ったりとかしてましたね。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なるほどね、いいね。
スピーカー 2
はい、この間あのー、ウル、ウルフェスに行ってきたらしくてですね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
えー、お一個と一緒にあのー、ウルトラマンの写真を撮ってましたね。
スピーカー 1
いいですねー。
スピーカー 2
はーい。
という風にね、えー、友達のプライベートをここで暴露していきましたので。
はい。
スピーカー 1
あ、あれだ。
知事に送った超合金はあれでした、ガイキングでした。
スピーカー 2
あー、ガーイキングってなんだっけ、顔、でっけえ顔ついてるやつ。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
胸に。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
で、あの、ダイクマリオってそれを格納できるさ、母艦みたいな、あのー、どちらかというとあのー、ダイクマーリューってあるだけあって、あのドラゴンの形してんだけど。
スピーカー 2
あーごめん、とあるだけあってが全然伝わらなかったけど、まあまあ。
スピーカー 1
そう、あのー、たぶんね、スパロボとかやったことある人はね、見たことあるよ。
あのー、首をおしまってね、あのー、防御体制があったりとかするようなね、でっけえやつなんだけど。
へー。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
ちゃんと動くんだよ、情報機。マジでね、すげえと思った。めちゃめちゃ動くの。
へー。
ということで、あの、父、叔父、私、弟で大興奮してましたけどね。
スピーカー 2
あー、なるほどですね。
まああのー、ここだからね、全然関係ない話しますけども。
え?
え、じゃああのー、仮面ライダーアギトの、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのー、なんだっけ、異婚デザインの、あの赤色のアギトは個人的には、なんだあいつは、と思っています。はい。
スピーカー 1
あのさ、あれ、なんかさ、今思ったけどさ、エンディングってさ、言いたいことを言うコーナーだったっけ?
スピーカー 2
今思った。
なんだあいつって、あのクーガみたいな色してんなって思った。
スピーカー 1
まあまあまあ、そう、そうだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうだけど。
スピーカー 2
ということで、よろしいですか。
いいんじゃないかな、いいのかな。
はい、ここまでの相手は焼きラメイト、
スピーカー 1
アベノメコでした。
スピーカー 2
バイバーイ。
バイバーイ。
あの色はねえよな。
スピーカー 1
だから。