スピーカー 2
はい、今週もリラックスさんでお送りいたしますよ。
頑張って。
はい、15分頃から気になるトピックソングをご紹介する今週のピンドーね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、18分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するネクストパーツです。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
今回のテーマは大人な曲となっております。
スピーカー 1
大人な曲。
スピーカー 2
うん。26分頃から口を回れ口速爆裂ガール。
スピーカー 1
爆裂。
スピーカー 2
28分頃からテーマに沿った私たちの推しを紹介するGORI推し!PickUP。
スピーカー 1
ゴリ押し。
スピーカー 2
1月の推しは馬となっております。
スピーカー 1
馬。
スピーカー 2
35分頃から頭を回せLIMIT MAN。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
40分頃から世の中の悩みに勝手にお答えするOneDirection。
スピーカー 1
ディレ。
スピーカー 2
はい、最後までお楽しみに。
スピーカー 1
はい、番組のメッセージはこちらからメールアドレス No-MAD.tegami.gmail.comでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
No-MAD.tegamiのスペルはNo-MAD.tegamiでございます。
もう一回いきましょう。
No-MAD.tegamiです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、Xでポストいただく場合はハッシュタグ「#のまらじ」ひらがなで「#のまらじ」とつけて是非ポストお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ということでよろしいですかね。
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい、それでは本日も最後までよろしくお願いします。
スピーカー 2
エビエシティボーイズはですね、あんな問題やこんな問題、そんな問題をさまざまな視点から考察する社会派番組です。
スピーカー 1
エビエシティボーイズ。
エビエシティボーイズ。
エビエシティボーイズ。
個人ラジオのまどWeek3、改めましてカフェイン中毒、やきなみぃです。
スピーカー 2
改めましてカツジ中毒、あべのべこです。嘘を言ったかもしれん。
スピーカー 1
嘘じゃん。
スピーカー 3
いや、中毒、今カツジの時期。カツジ?文字の時期。
スピーカー 1
今カツジの時期。今別れの時期みたいな。
スピーカー 2
なんかね、久々に。
久々に、カツジって言ってもちゃんとした本は読んでないんだけど、ナロー小説は読み漁っております。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
時期ですね。何の時期かわかりませんけど時期ですね。
スピーカー 1
ナロー小説ってさ、正しくナローなの?
スピーカー 2
正しくナロー。
スピーカー 1
ナローライクではなく。
スピーカー 3
違う違う、小説に、小説家になろうか。
スピーカー 1
小説になろうがまた話変わってくるね。
スピーカー 2
話変わるね。
スピーカー 3
小説家になろうってあのサイトで読んでる。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
最近はあそこから多くのアニメやら小説やら漫画やらが出来上がって世に放たれてますけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
昔から読んでるので、久々に。
スピーカー 1
あ、そうなんだね。
うん。
私全くカツジ読まないのでね。
スピーカー 2
あ、そっかそっかそっか。
あそこはあそこの色がありますので。
まあね、よく、なんだろうな、わざわざ素人さんの書き手の方々が気軽に投稿できるところなので。
はいはい。
宝物を探す感覚で読んでるけど。
はいはいはい。
スピーカー 3
まあね、あのやっぱり忙しかったりなんだったりで、完結できてないものだったり。
スピーカー 2
まあ普通のね、作家さんとかありますから、まあそりゃそうなんだけど。
あの展開が途中で思ってた方向とは違う方向にいたりとかもあるから。
スピーカー 3
なかなかね、自分にあったものというか、読みたいものが読めるかは難しいんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
あと、どうしても似たようなお話がいっぱい出てたりとかするから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
逆にね、あんまりっていう人たちもいるのは知ってるけど、私はまああれはあれで楽しいなと思える人なので。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
読み始めるとね、そう、あの、1本あたりというか、1ページ、1回の投稿あたりが、まあそんなに多くないので。
うん。
なんだろうね、どんどん読んじゃうんだよね。無料だし。
結果ね、そう、夜中まで読んでるみたいなのをね、繰り返してますよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
うん。そう、うーんと、ページあたり何文字あるんだろうね、あれ。
まあそんなに量は多くない。
上に、うーんと、まあ週1投稿されてた方とかのやつを途中からとか、完結後に追ったりとかすると、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
結構な量になってんのよね、みんなね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
小、その、まあ1回の投稿を1章とするならば、6、9、10とか、超えてきちゃったりとかするから、
まあそうするとね、そんなに私も読むのがすごいスピードがある子ではないので、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
そう、そうするとね、なかなかな時間になるよね、読み終わるまでに。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うーん、めっちゃなる。
どうしてもね、頭の中ずっと、
うん。
スピーカー 1
いや、
読まないですよね、カツジは本当に見ない。
あー、映像作品もでもそんなに見てるイメージないけど、どちらかと言えば、
映像作品も見ない。
スピーカー 2
うーん。
なんか人の作ったものをすごい摂取してる人かっていうと、音楽ぐらいじゃね?って思ってる。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
全然自分で、
うんうんうん。
うん。
スピーカー 2
なんだろうね、別に何かを摂取してるというつもりは全くないですね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
だからそこら辺は感覚が違うんだろうなーって思って、
そう、
うん。
思ってるけど。
なんだろうね。
スピーカー 1
まあなんか、そういう意味で言うと、ちょっと語彙力が足りないですよね。
スピーカー 2
あー、語彙力、語彙力なのか?
ちゃんと説明はできてるじゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
言語化はできるか。
言語化はできるけど、その、語数でいくとそうでもないってこと?
スピーカー 1
語数はそんな多くないんじゃないかなと思いますけどね、自分では。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
あーでもね、本読みってちゃんと読んでる人たちは違うのかもしれないけど、
私の弊害は、なんとなく文脈を読むから、その、文字自体っていうか、その、熟語だったり単語だったり、漢詠句だったりを適当に読んでることがあって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だから、そう、意味をちゃんとわかってるかっていうと、
スピーカー 3
実はわかってなかったり間違って、その、読み取ってたりとかするときがあって。
スピーカー 2
うんうん。
そうそう。なんか文字とか、その、前後の漢字とか響きとかで、こうだろうと思って読んじゃって、
後から、そういえばあれって、とか、
じゃあ、例えば自分がなんか、その言葉を使おうとした時に、本当かって思って調べてちゃうやんけーってなることはよくある。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。だから私も正しく語彙力があるかっていうと、たぶんない。
調べるのは楽しいし、なんとなく知ってたりとか、周りの人が使ってるのを見て、
ああ、こういう時にはこれを使うんだろうだとかは、なんとなーくあるけど、
でも、
スピーカー 1
うんうんうん。
ちゃんと調べてたり、ちゃんとわかってるかって言うと自信がないから、クイズにされたらドキドキしちゃう。
なるほどねー。
スピーカー 2
うーん、まぁあるかなー。
好きだけどね、日本語の、それはあの、海外のやつとかで、
あの、時々YouTubeのショートとかでさ、海外の言い回しみたいなので、出てくるやつを見てて、
ああ、こういう意味から派生してこうなったのか、みたいなやつらってあるから、
それは日本語だろうと、言語飛び越えて英語だったり、他の言葉だろうと、おもろいなーって思って覚えるようにはしてるけど、
うんうんうん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
えっと、それも、英語はね、ちゃんとその、語、うーんと、訳として日本語だと子、みたいなのが出てきてくれるから、
ちゃんと覚えてるかもしれないけど、
はいはい。
スピーカー 3
日本語は、そう、母国語だから、逆に適当に覚えてたりするよね。
スピーカー 1
あー、な、そうか。
スピーカー 2
この間、初めて書き…
スピーカー 1
そもそも日本語が好きだからな。
スピーカー 3
あー、まぁそれは。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あ、いや、あの、過去を迎えるの、過去のその時期の話。
あの、潮時もそうだけどさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
勝手に、こうだと思ってたところと、時期がずれてたみたいなのに気づいて、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あ、違うんだ、みたいな。
間違っ…一応これは、辞書的には間違いなんだ、みたいなのがあって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう。
まぁでも、皮肉って逆に、それを間違った意味で使うのは、それはそれでおもろいなとは思うから、
うん。
分かった上で、その、なんか、使うのは、それはそれは日本語として、使い方として、面白いなとは思うけどね。
うんうん。
なんか、間違って…間違って…
スピーカー 3
うーん、難しいな、日本語って思う。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そう。
こうなんだよね。いろいろあるよね。
スピーカー 3
めっちゃびっくりしたのは、書き方だったなぁ。
スピーカー 2
そうですね。
潮時も、そうね、違う。よく言うけど。
スピーカー 1
あ、初めて…
その、汎用的に使ってるけど、意味が違うってこと?
スピーカー 2
うーんとね、みんなが使ってる、なんか、一般的に使われてるタイミングと、本当は意味が違うみたいなやつ。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
架橋を迎えたら、あの、架橋を迎えるの意味合いが、なんか、なんだろうな、終わり頃だったり、なんか忙しいだったり、
まあ、ビジネスでとか、仕事場で使うときに架橋を迎えるだと、なんか、常のところだったりする感覚があったんだけど、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
フィナーレみたいな、終わり頃とか、クソ忙しいみたいな。
はいはいはい。
本当は、演目とか物語的な、興味深いとか、面白いとか、素晴らしいとか、そこら辺の意味合いのはずなんだよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そう。
ですると、なんか、架橋を迎える、仕事の話で架橋を迎えたからっていうのって、だいぶ皮肉ってるなというか、なんか、展示で行った、皮肉というか、なんかだんだん展示で行った結果、
ああ、なんか、終わりとか、まあ確かに物語でいうね、あの一番面白いところは一番最後の方に持って来られてたりとかするから、まあそこから展示で行ったんだろうなぁと思うけど、
ああ、これは御用から始まってるというか、なんか正しくその意味ではないんだなぁみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
でもなんかその進化の仕方って、まああるよなとも思うから、別に目くじらは出てないし。
うん。
そうそうそうそう。
とかね。
ああ、喋りすぎました。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。
スピーカー 2
はい。
ってところですかね。
スピーカー 1
はい。面白いと思います。
はい。
私もまあそういう言葉系好きなのでね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
はい。ということでよろしいですか?
スピーカー 2
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい。じゃあこの後は。
スピーカー 2
今週のピン止め。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ねえ、ギンさん。ゾーって十回言って。
スピーカー 1
ゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾーゾー。
では問題。
スピーカー 2
パンはパンでも食べられないパンってフライパーンだ。橋本カーンだ。
スピーカー 1
ずっと何言ってるよ今これ。30秒しかないのよこれ。
はい。こんな感じでFUJI、ニューギン、トヨ丸の男3人でのフリートークラジオをポッドキャストので配信させていただいております。
ぜひ一度ご視聴してみてください。
スピーカー 2
あなたのお耳にね三つ穴ましと。
スピーカー 1
三つ穴。
コンセントでした。
スピーカー 2
今週のピン止め。
気になるトピック層をご紹介する今週のピン止め。
スピーカー 1
特撮に詳しい方もそうでない方も日常のおつまみとして、
ぜひご賞味ください。
スピーカー 2
個人ラジオの窓Week3ここからは、テーマに沿った我々の推しの、推しの?
曲を紹介するNEXT PARTYです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
混ざっちゃった。
はい、ということで今回紹介したヤギさん。
スピーカー 1
アイアム。
とんでもってテーマが、
大人な曲。
スピーカー 3
となっております。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
大人な曲。
スピーカー 1
大人な曲ですね。
私自身結構、聴いてる曲のチョイスとして、
ジャズ系のものが多かったりとか、少し大人びた楽曲っていうのも多いのかなという風に思うんですけども、
そんな中でですね、
そこで、
このジャズかっこいいぜーを持ってくるのはそれはそれでも良かったんですが、
せっかくなので、私が子供の頃に、
いやこの曲大人だわーって思ってた曲を持ってきました。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ということで今回ご紹介はですね、東京スカパラダイスオーケストラ 美しく燃える森です。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
確かに大人だ。
スピーカー 1
美しく燃える森ですよ。
俺この曲でも前に何かで紹介したんじゃないかなって思うんですけど、
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
したような気もするんですが、
まあ私にとって、
スピーカー 2
うん?
いや、これだったかなと思って。
スピーカー 1
そう、スカパラはね何個か紹介してるので、
うん。うんうん。
正直ね、どれを紹介したのか怪しいところではあるんですけども、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあそれにしてもですね、
このスカパラのボーカルを招いてのシングル曲っていうのがいくつかあるわけですよ。
いろんな人が歌ってるんですけど、
その中でもこの美しく燃える森っていうのは奥田タミオがね、ボーカルとして入ってるわけですが、
うん。
まあね、
オシャレですね。
へへへへへ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
その一言に尽きるなと思いますね。
うーん。
そう、あのー、私が大好きな映画、
紅の豚のキャッチコピーが、
スピーカー 3
そう、知ってる?
スピーカー 1
何だったっけ?
紅の豚の有名な、
スピーカー 2
飛べない豚はただの豚。
違う、それはセリフ。
何だったっけ?
スピーカー 1
あ、知らないか。
スピーカー 2
いや、聞いたことあるし、見たことあるんだけどな、今どう忘れしました。
何でしたっけ?
スピーカー 1
かっこいいとはこういうことさっていう。
スピーカー 2
あーそうだそうだそうだそうだ。
そう。
はいはいはい。
スピーカー 1
これね、私ね、この曲にもぴったりだと思うんですよ。
うーん。
うん。
なんかやっぱり、なんだろう、かっこつけようとしているかっこよさではない、
少し、やはり余裕とけだるさのあるかっこよさかなーと思いまして。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
奥田民雄のね、力の抜け具合がすごくいいんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
はい。美しく燃える森。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
よく考えるとすごい怖いタイトルなんだけどね。
スピーカー 2
ふふふふ。
スピーカー 1
美しく燃える森ね。
スピーカー 2
燃えるは本当に燃えるタイプだったっけ?
火で燃えてるだけあれって。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
炎で燃やし尽くしてくれって歌詞があるぐらいだからね。
スピーカー 2
あー、そっかそっかそっか。
日本語だと燃えるって、青が燃えるのパターンもあるからさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
でも確かにそうだよね。
あれはとても情熱的なところもあるだろうから。
スピーカー 3
で、なんかその、何かこう、たぶん美しく燃える森とかっていう曲名もそうだし、
スピーカー 2
歌詞の内容的にも、少しそういう情念みたいなものもあるんだと思うんですけど、
とても聴き応えとしてはね、カラッとしてるんですね。
スピーカー 1
あー、いいね、そういうのね。
カラッとあっさりとフワッとして、フワッとっていうかね、なんていうのかな、
こう、そんだけ重たい話、重たい内容であっても、それをさらりと流してしまう。
というその余裕というか、余白というか。
そこがとても奥田民夫らしさでもあると思うし、スカバラらしさでもあると思うし、
スピーカー 2
非常にその組み合わせによって生まれた大人な余裕だなというふうに私は感じたんですね。
スピーカー 1
なんか子供の頃に聴いていて、やはりこの楽曲すごくそういった大人らしさというところ、
決まってない大人らしさっていうのがある楽曲だなというところで、私にとっては大人な曲かなと思いますね。
大人になったからって別になんだろう、気を張ってさ、かっこいいもの使っていこうみたいな。
スピーカー 2
かっこいいものに染まっていこうみたいにするとダサくなるのでね。
そうなんだよね。
スピーカー 1
やっぱり自分の中で思うものにしっかり合わせていくっていう。
余裕欲しいよね。
人に合わせるばっかりではなくて、自分が思うものにちゃんと自分で合わせていって、
無理をせず余裕を持って、というところがとてもこの楽曲の中に現れているかなというふうに思いまして、
この楽曲をご紹介ということでございました。
聴いているだけでも余裕が生まれてくる気がするので、ぜひとも聴いてみてください。
今回ご紹介はですね、東京スカバラデスオーケストラフューチャリング奥田民謡で
スピーカー 2
そう。
犯罪。
心で抑えてるよ。
女の子だろうと、女の子に対して知り合いだろうと、さすがにダメだと思ってそんなことはしないけど。
スピーカー 1
犯罪。
スピーカー 2
犯罪、そう。
でね、またね、いろんなポニーテールというかツインテールとかもそうだけど、
低い位置で結べ方が大人っぽく見えるけど、元気っ子の証のような高い位置のポニーテールってすごい好きなんだよね。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
そう、たぶん自分ができなかったからこそ、
自分その頃は特に女の子らしい格好に憧れはあったけど、自分がそっちに行きたくなかったというか、かっこいい方に行きたくなって、
憧れはあれとやらなかった、やれなかったっていう思いもあって、
余計にポニーテールってすごい憧れ、女の子らしさの憧れのイメージが強くて。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
そう。
で、かつ、私はチアリエーディングを途中で挟むんだけど、
チアってね、ポニーテールっていうには高すぎる位置で結ぶんだけど、
髪長い人たちが、
スピーカー 3
そうそうそう、それを結んでるのって、
スピーカー 2
そう、私はできなかったから、
スピーカー 3
なんかすごい、
スピーカー 2
それにチアの衣装でハツラツとした笑顔でやってるのが好きで。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
そう。
なんて説明したらいいかわからないけど、
スピーカー 3
元気っ子のあのポニーテールすごい好きなんだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でも、なぜか高速では高い位置でのポニーテールってだいたいダメだったりとかして。
へー。
そう、あんまりね、あんまりね、高速すごい厳しいところだとダメだったりとか、
あんまり先生たちがいい顔しなかったりするんだよね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
あとね、なぜかね、ちょっとヤンキーティックな女の子たちはね、
ポニーテールはしてくれないんだよ。
みんなツインテに行っちゃうんだよ、中学ぐらいの時期って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、だから髪長い子たちがみんなツインテール、
うちらの時代は特にだけど、
同じようなツインテールの髪型しててちょっとすごい残念だったなっていう思い出が。
スピーカー 1
ほう、なるほど。
スピーカー 2
ポニーテール似合うのになーって。
体育祭ぐらいしかしてくんねんだよなーって思いながら。
出たね。
スピーカー 1
うんうん、体育祭はイメージあるかな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
まぁね、あれ結構揺れるから走るには向いてないと思うんだけどね。
スピーカー 2
うん。
頭振れるし。
うん。
あれ結構重たいからみんな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そう、えー、っていうね、あのー、
なんか、馬って聞いたら、それを思い出したっていうお話でした。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
みなさんはいかがですか?ポニーテールは好きですか?
朝からする話じゃないかな。
スピーカー 1
あ、いいんじゃないですか?
スピーカー 2
同士は集まってくださいということで。
はい。
2回。
はい。
推しはポニーテールでした。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
さて、来月どうしましょうか。
あ、来月じゃない。
来週あるでしょ。
4月だ。
スピーカー 1
どうしたんですか今日。ずっとどうしたんですか今日。
スピーカー 2
今日はですね、ちょっと働きすぎて頭が回ってません。
スピーカー 1
働いてたんですか?
スピーカー 2
働いてました。ちょっとね、あの、時期なので働いておりました。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
はい。失礼しました。
はい、まだ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まだありますね。
はい。来週は、あの、ユリさん最後の馬を。
スピーカー 1
はい、来週がありますのでね、まだね。
スピーカー 2
はい。お願いします。
スピーカー 1
はい。ラスト馬、締め馬を。
スピーカー 2
はい。飾ってください。
よろしいですか?
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい。ということで、以上、小西ピックアップでした。
この後は。
スピーカー 2
個人ラジオの窓Week3ここからは、
我々が世の中のお悩みを勝手にお答えするOneDirectionです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回のお悩みは何ですか。
スピーカー 1
LIMIT MANも終わったんですか。
スピーカー 2
終わりましたよ。
スピーカー 1
全く実感のないまま終わりましたけど、いいんですね。
スピーカー 2
いいですよ。
カレーライスの歌って知っている人そんなに少ないのかな。
保育園でも歌ってたから結構知ってる人いるのかなって思って。
スピーカー 1
カレーライスの歌なの?カレーの歌なの?
スピーカー 2
カレーライスの歌。
スピーカー 1
カレーライスの歌か。
カレーの歌だと思っちゃってさ。
スピーカー 2
あ、ごめん。
カレーライスの歌あれある?
スピーカー 1
カレーの歌っていう歌があるんですよ。別に。
スピーカー 2
あー、ごめんね。
スピーカー 1
私の記憶にあるカレーの歌っていう曲が。
スピーカー 2
すまんて。
スピーカー 1
まあ、いいです。
スピーカー 2
具材の方でした。
人参、玉ねぎっていう手遊びつくの木の方でした。
失礼しました。
スピーカー 1
なるほどね。全ては愛のターミリックじゃないのね。
スピーカー 2
はい、違います。だから具材って言いました。
はい、お悩みに行きましょう。
スピーカー 1
はい。
お悩みに行きましょうか。
コーラスの入った楽曲のおすすめを教えてください。ジャンル不問。
スピーカー 2
星空の下のディスタンス。
スピーカー 1
星空のディスタンスだろ。
スピーカー 2
あれ?下言っちゃったまた。
今日はダメかもしれない。
スピーカー 1
今日のべこさんはずっと何かをやってますね。
スピーカー 2
今日はなんかダメかもしれない。
悲しいね。
スピーカー 1
星空のディスタンスね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
存分に語っていただいていいですよ。
スピーカー 2
いや、あの、アルフィーのそもそものハモリが好きなので。
はい。
スピーカー 1
はい、あの、超高音と。
スピーカー 2
うん。
なんかあの、
なんだろうね。
勝手に私はメタルの中で聞くハモリもそうだと思ってる節があるけど、
アルフィーから入ったので
合唱とは違う
なんかやけに上がるタイプの
ハモリかっけえなと思うので。
はい。
あの、コーラス体が入ってるアルフィー。
しかもその、なんだろう。
ハモリのあるグループはだいたい自分たちのハモリで気持ちいいハモり方の音があるけど、
その中ではだいぶ特徴的なハモり方をするよなと思うので。
うん。
アルフィーのやつが好きですね。
はい。
はい。
スピーカー 1
その中では一番わかりやすいので、あそこが。
スピーカー 2
っていう感じですかね。
こいつランディッシュさんですかね。
スピーカー 1
うん。
有名だしね、あの曲ね。
そう。
スピーカー 3
本当言えば、なんかディズニーの
スピーカー 2
なんかカバーアルバムっていうかアレンジアルバムみたいなのがあって、
あれに
アルフィーが編曲というかアレンジして自分たちで歌ってる
あの、
あれどっちだっけ。
あれどっちだっけ。
星に願いをの方かな。
だったかな。
あ、どう忘れちゃった。
星に願いをだったかアイキャンフライだったんだと思うんだけど、
あれがね、あの途中に入るね。
アイキャンフライ。
アイキャンフライじゃないか、星に願いをの方か。
あの、
あーって上がっていく感じのアルフィーのハモリがすごい好きですね。
アルフィー臭すぎて母爆笑してましたけど。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
はい。
です。あとニュイさんの方から何かありますか?
スピーカー 1
私はハモリといえばやっぱり福山よしきになってくるので、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うーん。まあハミングバードの曲聴いてもらったらいいんじゃないですかね。
スピーカー 3
ふふふ。
スピーカー 1
うーん。
っていう感じかな。ハモリは私も好きですけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、べこさんの熱い思いを語ってもらおうというために用意した質問なのでね。
なるほど。
スピーカー 3
いいですよ。まだ時間あるんでまだ語ってもらっていいですよ。
スピーカー 2
あー。
ハモリっていくといろんなところがさ、そのコーラスというよりかはハモリは入れるじゃん。
うん。
自分の思うハモリとコーラスがちょっと分かれてるところがあって。
ほう。
なんとなくね。別に用語的に分かれてるわけじゃないよ。
言葉の印象的なもので。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
そう。
ハモネプに出るような人たちのあれはハモリなのよ。
コーラスって言うとまあそうなんだけど、コーラスなんだけど、うーんみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
で、合唱的なハモり方?
スピーカー 2
ほう。
音の何か重ね方というか音の出し方が何か勝手にコーラスと思ってる。
あと本職の人たちが裏でちょっとブラックな人たちとかが歌ってくれてるコーラス。
ほう。
自ハモっていうよりかは音なんだろうな。ウーハーみたいなところでハモってくれてるやつの方がコーラスだと思ってるところがちょっとあって。
だからハモりっていう意味ではユズのハモりも好きだし、あと小袋のハモりも好きだし、リトルグリーモーサーとかもすごい好きだけど、