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77|九州の耕地面積2050年に4割減少 安定供給維持へ、農地集約や企業参入必要 2026年版九州経済白書から
2026-03-30 19:41

77|九州の耕地面積2050年に4割減少 安定供給維持へ、農地集約や企業参入必要 2026年版九州経済白書から

西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやをお話しする「西日本新聞me Podcast」。「全国の食料生産の2割を担う九州の耕地面積が、2050年に約4割減少する」。九州経済調査協会が公表した2026年版九州経済白書が警鐘を鳴らしています。一方で「スター農家を育てたい」と語る福岡市の農業法人の取り組みや、売上高13億円を誇るイシハラフーズ(宮崎県都城市)の徹底したDX戦略、大分県の農業参入への支援策など希望の芽も。報道センター経済担当の井中恵仁記者が横山MCと共に、九州農業の危機と可能性を語ります。

◆収録日:2026年3月6日

◆出演:井中恵仁(報道センター経済担当)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)

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サマリー

九州経済調査協会が公表した2026年版九州経済白書によると、九州の耕地面積は2050年までに約4割減少する見込みであり、食料安全保障の観点から危機的な状況が懸念されています。この減少は、農業従事者の高齢化や担い手不足が根本的な原因であり、農業の収益性を高めることが急務とされています。 この課題に対し、白書では農地の集約化や大規模化、企業の農業参入、農業バイトといった多様な関わり方の促進が解決策として提案されています。福岡市のクロスエイジ社は生産者とスーパーや飲食チェーンなどを直接つなぐ「中規模流通」を支援し、スター農家の育成を目指しています。また、宮崎県の石原フーズ社は徹底したDX化と冷凍加工により、年間売上13億円を達成しています。 さらに、大分県では20年前から企業の農業参入を支援しており、建設会社や香料会社などが参入し、シナジー効果を生み出しています。これらの事例は、農業が抱える構造的な課題に対し、新たなビジネスモデルや行政の支援が希望の光となり得ることを示唆しています。持続可能な農業基盤の構築には、多くの人々が農業に関心を持ち、多様な形で関わっていくことが重要です。

九州経済白書の概要と農業の危機
西日本新聞 Podcast
西日本新聞me Podcast
この番組では、西日本新聞の記者が
取材の裏側やニュース解説
福岡の街のあれやこれをお話しています。
こんにちは、福岡のニュースアプリ
西日本新聞meの横山智則です。
今日は、報道センター
経済担当の稲香さんに来てもらいました。
今日はよろしくお願いします。
今日はよろしくお願いします。
稲香さん、初めましてですね。
はい、初めましてということで、だいぶ緊張していますが、
よろしくお願いします。
それこそ経済担当の方って時々来てもらっているんですが、
稲香さんは、経済と言っても
あれこれありますけど、何の担当ということになるんですか?
そうですね、私は
去年の8月から本社に
佐賀県から戻ってきまして。
佐賀でしたよね。
今は不動産とか再開発を
中心に担当しておりまして、
あと農業も一部担当しております。
なるほど、そういうことなんですね。
佐賀の頃も経済担当?
いや、佐賀の時は本当に
何でもやっておりまして、
県政担当だったので、
選挙だったり、事件の応援だったり、
幅広くやっておりました。
なるほど。
今日は、あれこれ担当されている中の
農業の
未来について話を聞きたいと思っています。
九州経済調査協会というところが、
食農の未来というタイトルで、
2026年度版の
九州経済白書を公表したということなんですが、
いくつか難しい言葉が出てきていて、
九州経済調査協会って何ですか?
九州経済白書って何ですか?からいきましょうか。
はい、ありがとうございます。
九州経済調査協会、
休憩庁。
休憩庁って言い方しますよね。
言われますけれども、
九州沖縄山口の地域経済、
地域経済産業に関する
総合的な調査研究と、
あと政策立案も
行っている、
広域財団法人ということになります。
へー。いわゆるシンクタンク的な話です。
そうですね、そういったところかなと思います。
っていう、その九州休憩庁さんが、
毎年おそらく、九州経済白書っていうのを出すんですよね。
はい、その通りです。
今年のやつがこれ。
はい、分厚い冊子。
分厚いですよね。
教科書一冊分、そんな感じですよね。
そうですね。
というので、これはだから、
2026年版は、
食と農にターゲットを当てて、
作りましたよってことなんですね。
はい、そうです。
毎年ですね、注目されているテーマについて、
現状や課題をまとめたもの、
そういう報告書が、
こちらの白書という位置づけになっています。
なるほど。
これを、
2、3日かけて、
とりあえず全部読んだってことなんですね。
それがパートなんですね。
はい、そうです。
ザクッと何が書かれていたから、
いきましょうか。
これだけを、すごい短く言うと、
何が書かれていたか。
短くですか。
まず、九州はですね、
農業産出額が、
全国の2割を占める。
2割。
日本の食料基地でもあるという場所なんですけれども、
そういった中で、
なかなか担い手が減ってしまったり、
高齢化が進んで、
弱体化が、基盤が弱っているということが
懸念されていますと。
2020年の夏からはですね、
令和の米騒動が発生して、
皆さんの、
食料安全保障に対する興味関心も
高まったのではないかなと思います。
今回の白書の中でもですね、
12年ぶりに、
農業がテーマになったというわけでして、
12年ぶりなんですね。
要は、そうじゃない、
たとえばわからないけど、自動車だったり、
エネルギーだったり、ある種そういうものが
テーマのこともあるし、
12年ぶりに、
農業をテーマに一冊まとめられた
ということなんですね。
結構衝撃的な
内容だったかなと思うんですけれども、
2050年には、
2020年と比べて、
耕地面積、
農地の面積が、
田んぼとか畑とか。
そういったところが約4割減るというような
調査の
試算の結果になりました。
それこそYouTubeを
ご覧の方は、
こういうことですよね。
僕らの背景に、
それこそ新聞の切り抜きなんですけれども、
田中さんが書いた記事に
添えてあった
グラフが書いてますけれども、
2020年には
56.5万ヘクタール
あった農地が、
2050年、
そこからすると
2030年先には
33.9万ヘクタール
になっちゃうということなんですね。
そうなんです。
だいぶですね。
ここまで減ってしまった、
もちろん日本の人口も減っていきますので、
必要な食料の量というのは
もちろん変わるわけなんですけれども、
それを考慮したとしても、
食料安全保障の観点から
最低限必要な量を
維持できなくなるという
水準になってしまいます。
なるほど。ここでいうと
不足分13.0万ヘクタールって書いてある。
ここが言うと足りなくなる分
と思ったらいい?
はい、その通りです。もちろん今ですね、
イラクの攻撃の影響で
ゴルム津海峡封鎖とかが
すごく影響が大きくなってますけれども、
こうした日本も島国なので、
海上輸送が
遮断されてしまったとか、
日本の経済力がすごく落ち込んで、
食料がなかなか
手に入らなくなってしまうとか、
輸入が難しくなるとか、
そういった極端なケースにはなるんですけれども、
そういった時には問題が
出てくるだろうというような内容になっています。
なるほど。なんか心配
なってきますよね。
今まさに
アメリカがイランを攻撃して、
今一旦話題になっているのは
ゴルム津海峡から
石油が届かなくなると、
一定程度の備蓄はあるけども、
長引けば
実際問題点々というのが
今の話ですけれども、
こういった格好で
言ったら世界の
成長が不安定になったりすると、
本当に足りない、
お米が足りない、お野菜が足りない、
何が足りないということになっちゃうよと
先々という話。
そうですね。世界的には人口も増えてますし、
食料、これからですね、
発展途上国がどんどん発展していって、
食料の獲得していく
というところも、
日本はまだまだ経済力がありますけれども、
もし何らかの事案が
発生した時点になって、
経済的に落ち込んでしまったりとか、
いろんなケース、災厄の事態を
農業の収益性向上と多様な関わり方
考えながら、食料安全保障
というのを捉えていく必要があるのかな
というふうには思います。
それこそこの
分厚い本の中には、
前半戦はちょっと心配ですよという話も
あるんですけど、ではどうすりゃいいの
ということも書いてあったりします?
そうですね。
やっぱり今、農業の担い手の方が
いない、少ないというところから
耕地面積が減っている
というところがあるかと思います。
儲からない産業は、
今どこの業界も人手不足だと思いますが、
なかなか人が集まらないので、
やっぱり収益性を高める
というところが、やっぱり一番大切になる
というようなことですね。
なるほど。
農家の担い手不足、
みんな寄ったら、
田んぼや畑を耕しているのは、
おじいちゃん、おばあちゃんばっかりに
なってますというのは、
そういうことを新聞でもよく見ますけども、
根本原因は、儲からんけんやろうもんと、
儲からんやったら若い子が、
それこそ後継者もおろうし、
ある種、後継でなくても若い子が
大学卒業したら農業やるぞ、
みたいな子が出てきたっていいのに、
なかなか今そうなっていない。
そうですね。そういった収益性を高めるためには、
一定程度の規模拡大、
田んぼも小さい畑より大きい畑にして、
効率性を上げるとかですね、
農地を点在するんじゃなくて、
一箇所にまとめて、
一枚にする大規模化とか、
そういったところが当然大事になります。
あとは、
担い手不足というところで、
こちらの白鳥の中でもですね、
企業の参入ですとか、
農業バイトとか、結構最近増えてきております。
農業のバイトですね。
農業バイト?
へー。
そういうのあるんですね。
注目されてまして、
そういったガッツリプロ農家になるという選択肢じゃなくても、
いろんな関わり方で、
農業に関わっていけるような、
そういった仕組みが求められるのではないかということで、
書かれております。
それこそ、九州は潜在力が高いと、
田中さんの記事にも書いてましたけど、
そのあたりを教えてもらえればと。
そうですね。
潜在力というと、全国と比べてどうなのかというのは、
わからないんですけども。
ただ今の農業の構造的な転換が起こって、
起こらざるを得ないというか、
起こるフェーズであるのは間違いないので、
それをチャンスと捉えるのか、
ピンチと捉えるのかということじゃないかな、
というふうに思います。
なるほど。
それこそ農業経営にとっては、
生産から販売までを一気通貫で捉える視点が、
成長戦略の一つというふうに定義されているというふうに、
書かれてますけども、
要は、
これはどういうことになるのかな。
もう少し生産から販売まで一気通貫というのは、
もう少し詳しく言うとどういう。
今、農家さんが農産物を作って、
それを大体市場に出すと思うんですけども、
そこだと価格変動がものすごく激しいんですね。
キャベツが600円、700円するときもあれば、
値段にならないから、値がつかないから、
段ボール代のほうが高いので、
畑に打ち込んでしまう。
植えてしまう。
破棄してしまうというようなときもあるという、
かなり変動が激しい、特に成果はと思います。
この白書にも書かれてますが、
福岡市のクロスエイジさんという企業がありまして、
農業総合プロデュースというものを掲げて、
生産者の販売戦略などを支援しています。
注目しているのが、スーパーとか飲食チェーンとか、
加工業者さんとかに、
直接市場を通さずに出荷する。
なるほど。
中規模流通というところなんですけれども、
昨今、安定して仕入れをしたいとか、
飲食店だったら店の特色を出したいとか、
そういったニーズが高まっているということで、
生産者と直接取引したいという声が、
増えているというお話がありました。
いわゆる、成果市場を通さずにということですね。
そうですね。
飲食店チェーンも、
記憶に新しいのは、
米がない、米がないと大騒ぎになった時って、
消費者も困るけど、
お店をやっている人は、
別の意味で全然違う困り方がするじゃないですか。
商品を出せないからですね。
そういう時に、
ある種、
普段から直接取引をしている、
農家さんがいてくれたらというニーズは、
当然あるということですね。
その通りですね。
こうした直接取引で、
きちんとこだわりだったり、
この人から買いたいとか、
信頼関係ができてとか、
そういった循環が生まれてくると、
生産者側も安心して、
生産できるようになりますし、
そういったことを黒石製薬さんは支援をして、
スター農家を育てたいということです。
スター農家。
いろいろな経営支援も含めて、
事業展開されているということです。
それこそ、宮崎でまた別の会社が、
別のこともありますよね。
そうですね。
もう1点市民でもご紹介したのが、
宮崎県の石原フーズさんという企業さんがありまして、
ほうれん草でかなり大規模にされているところなんですけれども、
冷凍加工することで、
出荷時期を分散できるというところを、
最大限活用されております。
どうしてもお野菜が日持ちがしないというのと、
値段に先ほどの変化が大きいということで、
経営が不安定になってしまうと、
そこで徹底的な機械化とかDXも進めて、
冷凍加工も進めて、
売上が今、年間13億円ということで、
だいぶ、かなり大規模にされておりますね。
それこそ今、取材された石原フーズさんしかり、
その前のクロスエイジさんしかり、
クロスエイジさんは、
取締役の方を紹介されていますけど、
DX戦略と企業の農業参入支援
30歳と書いてあるし、
もう一つ、石原フーズさんの社長さんは、
女性の方ですよね、小倉さんという方で、38歳。
お二人とも若いですね。
そうですね。
僕の想像している、
ある種、高齢のおじいちゃんおばあちゃんが、
小さな畑を耕してという世界じゃないんですね、ここは。
そうですね。
DXも進めて、
なるほど。
これは、ある種、今時だし心強いですね。
はい。
それこそ、記事では、
ある種、大規模な会社としての農家だけではなくて、
行政が後押しするような取り組みも紹介されています。
大分県の話でしたかね。
そうですね。
私の所任地である大分県の。
そうなんですね。
大分総局に。
そうです。
大分総局に3年間。
3年間。
その大分県の取り組みなんですけれども、
大分県、ご存知の山が多いですよね。
中山間地域が多いということで、
なかなか普通普段通りやっていると、
担い手の減少率も高まるということで、
企業の参入に力を入れてきました。
20年前からということで、
かなり長い間取り組まれているんですけれども、
この間に参入の相談だけではなくて、
農地確保とか、
実際農業を始めてからの営農の指導とか、
そういったところにも、
マーストップで幅広く支援をされています。
大分県が、
いわゆる、
企業に農業参入。
だから、今は農業なんかしていません。
別の仕事をしていますという企業さんに、
農業もしませんかという支援をされている。
はい。
20年も前から。
はい。
へー。
そうですね。
へー。
そりゃ20年も前からすれば、
こういうこともありました、
そういったことがあるんですよね。
そうですね。
大分で実例で言うと、
建設会社さんが参入されたり、
後は香料会社さん。
香料。
香り。
香りの香料。
はいはいはい。
会社さんがレモンを作ったりとか。
なるほど。
はいはいはい。
レモンを作って、
それをそのまま自分のところの香料としての商品にもなるし、
もちろん食べるレモンとして売ったって当然いいだろうし。
そうですね。
食べてるのかちょっとわからないんですが。
なるほどね。
建設会社とか香料をもともとって言われると、
なんとなく合わせて農業をすると、
企業としてのある種シナジーというか、
いいですよね。
その多角化にとってもですね、
関連性もあるでしょう。
そうですね。
あとは最近その円安だったり、
世界的な異常気象が増えていますので、
原材料を確実に確保したいという卸売業とか小売業、
こうしたところも増えております。
原材料、なるほどね。
作ってもらったものを卸してもらってた、
それを小売として販売してたところが、
いっそ作るところから始めるってことですね。
そんなところです。
なるほど。
わかりやすいですね。
そういう意味では、
はいはいはい、
参入しやすいですよね。
さらに私は、
うちの会社は農業なんかしたことないけどって言って、
それのある種支援というか、
ノウハウも教えてくれるってことですもんね。
はい、そうです。
その取り組みについて、
白書の方ではどのように評価されているかというと、
単発の企業誘致に留めないで、
農地とか人材地域をつなぐ仕組みとして位置づけて、
地域農業を持続させるための基盤作りを進めているという風に、
大分県の取り組みを紹介しておりました。
すごいですね。
それこそ記事でも書かれてましたけど、
園芸団地を10カ所以上整備することを目指している。
園芸ですから、いわゆるお花とかってやつですよね。
そういうわけでもないんですよ。
そういうわけでもない。
33年までに10ヘクタールを超える園芸団地を
10カ所以上整備することを目指す
大規模園芸団地テンプラスプロジェクトもスタートして、
ということなんですね。
バナナとかで有名なファーマインドさんという会社が、
東京の総合流通会社さんが、
梨とさつまいもを38ヘクタールで将来的にやるということ。
かなり広いんですけれども。
書いてますね。
そういった取り組みも進んでおります。
邦崎市か。
そうですね、邦崎。
僕、山登り好きなんですけど、邦崎半島の山もいいですよ。
ちょっと話が逸れちゃいました。
山もいいけど、山の下に降りると田んぼとか畑とか、
いい景色ですもんね、あそこら辺も。
そこにある種、東京の流通会社が進出すると。
前半戦、高地面積が言ったら半分と言えば大げさだけど、
そういった規模に縮小していくから、
未来はみたいな話だったんですけど、
こうして一つ一つの事例を聞くと成功事例もあるし、
これって今回取材した企業だけでなくて、
九州としては強みとしてなっていくんじゃないかな、
なんていう気もしましたけど、そんな感じ。
農業明るい?
そうですね。
生産力をこれから維持できるのかどうかっていうところは、
本当にまさに正念場だというふうに思います。
インフレで皆さんの消費者の生活も厳しい中ではあるんですけども、
その生産力を維持することが、
中長期的に自分の身を守ることにもなるということなので、
多くの人がどれだけ関われるかっていうところも
ポイントになると思いますので、
農業、ちょっと興味ある方とか、
家庭産業とか、さっきの農業バイトでもいいので。
農業バイトね。
田中ボランティアとかですね。
いろんな農業の関わりっていうものを、
いろんな方がですね、監視を持っていくということが、
一つ鍵になるのではないかなというふうに思っています。
なるほど。ありがとうございます。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
今後とも番組の応援と、
西日本新聞、スマホアプリ西日本新聞MEのご購読をお願いいたします。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
どうも、西日本新聞MEです。
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そう、福岡の味方、西日本新聞ME。
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