1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 酒の肴にすりゃもう傑作な大人..

SEKAI NO OWARI の「Habit」に触発されました。 タイトルそのまま、説教してくる大人たちをおやつにしようという話、つまりは、子供でいたいって訳です。 子供ままいたいのに、レポートに追われる大学生やってます。 感想・お便り等はこちらまで。 

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7月22日、第25回目の、にわにわにわかに庭が広い。です。
いやー、ここ最近、というか昨日なんかはそうだったんですけど、
エアコンをね、切って寝て大丈夫そうだなーって思って、いざ切って寝てみたら、2時間後ぐらいに目が覚めるっていうのを繰り返してまして、
目が覚めることも良くないなって思いつつ、電気代がかかることも良くないなって思いつつ、
どっちを取るかなっていうのに、まぁいつも悩まされてるんですけど、
その酷い暑さではなくて、むし暑いとかでもどうしようもない時が、本当に一番辛いですね。
なんかベタベタまでは行かないんだけど、ちょっとなんかこう、地面としてどうしても寝苦しいみたいな日が続いてて、
なんかなかなかちゃんとした睡眠は取れてないのかな、なんか途中で起きてみたりとか。
昨日はでも、その暑くて起きると同時にお腹も空いてしまって、
これ良くないなっていう、ちゃんと夕飯を食べれてないのは自覚してるんですけど、
夕飯が昨日は、食パン?5枚切りの食パン1枚だったんですよ。
そうですよね、炭水化物しか取れてない、まぁ食パンをどう食べたかっていうとフレンチトーストにして食べたんですけど、
食パンそのままよりは栄養は取れてるけども、やっぱり炭水化物だけにはなってるよねっていうのは自分でわかってるし、
その分、消化も早かったからきっと寝てる時にお腹空いちゃってっていうのが、
なんかあの、夜間低血糖とか、昨日夜に起きちゃうのちょっと不安だったから、
暑いのもあったんだろうけど、色々調べてたらその夜間低血糖っていうワードとかなんかこう引っかかって、
ちょっとちゃんと食生活見直そうっていうのは本当に思ったんですけど、
そこも含めエアコンをつけながら結局は寝てしまったっていう話ですね。
なんかここ最近は割と、あの酷い暑さではやっぱりなくて、
40度近いというか体温越えの暑さまでは行ってないギリギリぐらいなんですけどまぁ、
なんか知んないけど雨っぽかったり曇りっぽかったりで綺麗に晴れてなくてね、
ずっとそんな状態なので、やっぱあとワンルームだとどうしてもこもるから、
我慢せずつけるかっていう、ちょっと本当に電気代があって思いながら過ごしてますね。
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庭のガーデニング。このコーナーでは私、庭の好きなものをお話しするコーナーです。
世界の終わりのハビットっていう、今本当にすごく、すごく伸びている、
バズってるというか伸びている曲があるじゃないですか。
今、YouTubeのミュージックビデオのすごい総再生数なんかはもう毎週毎週すごい伸びてるし、
常に急上昇1位のミュージックビデオになっていたりするので、本当にすごいなと思って、
まぁ、きっと8月中ぐらいには1億行っててもおかしくないような状態の曲があって、
まぁ、関連動画含めたら1億回は絶対行ってますよね。
あの、HIKAKINさんとかともやってたり、そっちでも1000万回以上の再生あるし、
すごい歌とダンスとミュージックビデオの完成度なんですけど。
世界の終わりの曲で毒気のあるというか、ちょっと闇っぽい部分のある曲が歌詞ですね。
闇っぽい部分の歌詞とかがあったり、不穏な感じがあったりする曲が、
音楽番組で披露されたりするのはなんか珍しいなぁと思っていつも見てるんですけど、
なんかセカオワはどちらかといえば優しめの曲、
簡単に頑張れとかは言わないんだけど、
こういう毒気のある曲で歌番組に出ることは少ないというか、
サザンカとかプレゼントとかそういうところでいつも歌番組なり紅白にまで行ったりしてたから、
こういうハビットとかで本当に歌番組出てるのはなんかすげぇ、
なんかいつの時代もRPGとかで歌番組出てきてた時からもなんかずっとすごいなって本当に思ってるんですけど、
このハビットのミュージックビデオはすごい不気味というか、
不気味なんだけどでもなんかこう、
頭の中こうだよなっていうのはすごいわかるからなんかついつい見ちゃうし、
ダンスをしたいからみんな見てる、バズってるみたいな部分もあると思うんですけど、
世界の終わりの4人のメンバーが教師役やってて、
一番担任としてよく出てくるのが深瀬先生なんですけど、
なんかでも担任がその生徒のダンサーさんの方、パワパフーボーイズさんたちとかをすごい仕切ってる風でもあるんだけど、
同じ動きしてたりもするから、
なんかね、この気持ちのあるさ、
常にあるこの空気を読んでる感じ、生徒も教師も空気を読んでる感じが、
なんかずっと見てとれるダンスと動きと、
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なんかあの教室の雰囲気だなっていうのを本当に見ててすごいなって思いますね本当に。
あのダンスの振付の中にもなんかこう、
ハビットポーズのあるものが、
あのHっぽい、全身でHっぽい形をかたどった虫みたいなポーズがあったりとか、
なんか他にも動画止めてみると、
一個一個こう何か面白いポーズになってたりする部分もあるし、
なんかそこだけでも結構真似しやすいっちゃしやすいけど、
踊れは私なんか絶対できないんですけど、
すごい踊ってみたもあるし、書いてみたとかもなんかすごいあるから、
すごい、本当にすごいなと思って見てるんですけど、
ただただその踊りがすごいっていうだけでももちろんなくて、
セカオワが踊ってるっていうのがまずすごいっていうのもあるんですけど、
その冒頭でも言ったみたいにその独家のある歌詞なんですよ。
で、しかも韻を踏んでるし、なんかリズミカルだしっていう、
本当に耳に残り続ける曲で、
曲自体も何回も再生したくなる曲ですごいなと思ってるんですけど、
2番って言っていいのかな?
なんかこの曲すごい分けるのが難しいぐらい言葉いっぱいあって、
っていうのはあるんですが、
多分2番の出だしの大人の俺が言っちゃいけないことを言っちゃうけど、
説教するってぶっちゃけ快楽。
酒の魚にするも傑作。
でもって君も進むきっかけになりゃウィンウィンじゃんっていうね。
やば、やばやばな歌詞が2番入るといきなりトーンって出てくるんですけど、
いるよなっていうのはすごい、
学校生活でなんか本当に説教するっていうか、
怒鳴ることが気持ちよくなっている先生いるよなっていうのはすごい共感してしまって、
本来共感できちゃ絶対ダメじゃないですかこの歌詞に。
なんかこう、なんかいたなっていう、
酒の魚にされてんのか私たちっていうのはすごい思ってて、
そう、この曲を本当になんか若者の曲として聴いてほしくないんですよね。
なんか普通にちゃんと問題視してほしいっていうか、
なんか生徒に対して怒ってるのに、
なんか説教するってぶっちゃけ快楽になってる先生がいないことは多分ないと思うのが絶対にやばいじゃないですか。
先生が全員悪いわけじゃなくて、
しかもその多分ぶっちゃけ快楽、説教するってぶっちゃけ快楽になっちゃってることは、
きっとまあ先生たちの仕事が多すぎるっていうことも絶対あると思うんですけど、
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でもそれでぶっちゃけ快楽になりながら怒られる、怒鳴られるみたいなことがあっちゃ絶対いけないでしょって本当に思ってて、
今の時代、対罰教師までは基本的にはいないからこそ、
その説教というか怒鳴ったりっていうのは本当に逆に目立つし、
その対罰じゃないからこそどこにも訴えられない現状があるじゃないですか、生徒からしたら。
絶対ダメだけど手を挙げてくれた方が本当に訴えられるのになっていうか、
通報できるのになっていうところまでいかなくはない怒り方をする先生もいるじゃないですか、本当に。
精神的に狂うぐらい何回も怒鳴ってくる先生とか、聞いたこともないぐらいの音量で怒鳴る先生とか結構いるじゃないですか。
生徒には手を挙げない代わりに、物を、机を、自分の先生の机をバンバンバンってやって注目させたりとか、
黒板をドーンってやって注目させてから怒鳴ったりとか、教宅の机をドーンってやってみたりする先生がいたなっていうのを思い出してて、
そういうのって本当に大罰ではないからこそ訴えられなくて、大罰は絶対にダメになってる世の中だから、
先生もそうやって怒鳴るとか、そういう机をドーンって叩くみたいな手段でしか発散…
発散っていう言葉がまず良くないですよね、怒る。怒るじゃなくて、そうなっちゃってるのが良くないじゃないですか。
指導のために怒ってる感じじゃない風に捉えられてしまう怒り方をする先生がいるから、
まずそこが良くないというか、本当に生徒に直接手こそ挙げてないから、
どこにも言えない、訴えられないぐらいの人って本当にいたなっていうのを思い出してて、
あの曲を本当にちゃんと特に学校関係の人とかは聴いてて欲しいなっていうのは常々思ってますね。
本当にそうなんですよね。なんかいたなっていうのを常々思い出してて。
小学校の時なんですけど、何で自分そんなことをしたかわかんないんですけど、
あまりにもその怒り方がひどすぎる先生がいらっしゃってというか、
自分の担任だったんですよ、高学年の時の。
そういう風に机、自分のですよ、生徒には当たらないように。
生徒には当たらないから義理大罰じゃないっていう感じで、
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自分の教卓を蹴りながら怒るみたいなことがあって。
それは見てられなくて、それがまあ1回とかじゃないから見てられなくて、
あの校長に、小学校の。校長に行っても仕方がないんですけど、
あの小学校なんかだと普通に公立の小学校だったんで、特に仕方がないんですけど、
校長に話に行こうかなと思って話に行ったことがありますね。
私なんか欠希盛んっていうわけじゃなかったんですけど、本当に見てられなくて。
でもね、そこで校長先生に言っても、分かったってしか言われなくて、
なんだ分かったってっていう。
なんかダメだわ。めっちゃ思い出しちゃって。
この曲を聴いてその説教するってぶっちゃけ快楽をちゃんと捉えてない大人がいることがあったなっていうのを
思い出してしまって。
小学校時代は無事楽しく、楽しくあったとは思うんですけども。
なんかこう、そうですねその担任がまあまあな、そんな怒り方をする人でしたね。
5、6年の2年間その先生だったんですけど。
言いに行ったのは5年の時だったかな多分。
校長先生が5年生の時に変わって、6年の時に新しい校長先生と修学旅行に行った記憶がありまして。
だから5年生の時にその校長に言いに行ったんですけど、
その校長も定年退職間近だったっていうのがあるんじゃないってお母さんに言われて、
ああなるほどねって自分の引退を穏やかに過ごしたいよねっていうのはわかるわっていうのを小学生ながらに感じてました。
私なんかあんまり担任の先生っていう人に恵まれた記憶がないですね、高校生まで。
何なんだろうな、何なんだろうな、なんか多分私が先生に心を開けないっていう部分も多分あるんですけど、
私その高校まで学校にいて先生たち、いろんな先生たちと仲良くできる同級生っていうのがすごい羨ましくて、
なんでそんなに積極的に先生と絡みに行けるんだろうって。
なんか先生とそんなに仲良く絡めないな私みたいな感じでいて、
結局全然うまく相談、学校のことで相談とかできた記憶が一回もなくて、
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何なんだろうな本当に羨ましかったですね、そういうふうにできる生徒が、同級生が。
そういう子たちってなんかちゃんと進路相談とかしてる風でもあるように見えて、
私こううやむやに行き過ぎていたので、なんか私だけ何も考えられてないし先生とも話せてない。
で、先生と話すときは面談しかなくて、私の場合だと。
きっと私が心を本当に閉ざしすぎていたっていうのは当時から自覚はあったんですけど、
みんなみたいに、同級生のみんなみたいにそういう話をフラットにする機会があったらよかったなって思うことは何回もあるし、
今も大学にいて先生とフラットに、フラットではないけどよく話しできる大学生の同級生がいると本当になんか羨ましいなというか、
そうできたらちょっと気が楽だよなっていうのは本当に常々思いながらいて。
私が小学校の時にそういう校長先生に話しに行くみたいな変な方向に行ってしまったから、
先生っていうものへの捉え方がね、変わってしまったのかもしれないんですけど、
なんかちょっと違うんですよね、先生と接するっていうのはそんなにみんなみたいに気軽になれなれしくじゃないけど、
いけない自分がいて、すごいなとも反面自分の情けなさに気づいたりしてましたね、ずっと。
またその、説教するってぶっちゃけ快楽な話に戻るんですけど、
説教するって酒の魚にすれもうげっさくって思われてるぐらいだったら、
マジでそのこと自体を私たち子供はサンジのおやつにしてやろうぜっていう気持ちで過ごすといいんじゃないかなっていう謎の気持ちがね、
最近この曲を聴いてて湧いてきましたね。
結構そんなことがあっても、生徒同士とかで踊ったりできたら全然いいというか、
踊るまでは行かなくても、よく担任はめっちゃ怒鳴って職員室に戻るみたいなことがなくはなかったんですけど、
そんな時にどうするどうするみたいな、教室でのひそひそ会話感とかも、
なんか割とあってよくないんですけど、学生時代というか高校生までの雰囲気であって、
それを当時は絶対に楽しめってはないんですけど、
そうやってサンジのおやつぐらいに捉えられたら、子供の私たちとしては大優勝なんじゃないかなっていうふうに思ってました。
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それこそハビット、習性をぶち壊して、そんなふうに捉えてやってもいいんじゃないかなっていう。
あの曲は本当にだからすごいなっていう。
マジでいろいろ思い出させてくれました。
2話の養鶏場、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
そんなふうにサンジのおやつを食べようとしている私なんですけど、
全然そんな表現使って子供のままでいようとどうにか抗っているわけなんですけど、
大学生なんで一応ちょうど前期の授業が終わろうとしてて、
もう対面での投稿する必要はなくなりました、私の場合は。
それで今は本当にレポートに追われてますね。
あとテストがオンラインであったりするんですけど、とにかくレポートに追われてて、
なんかこうどうしようもなくレポートに追われてますっていう感じです。
なんかそれこそ、このハビットぶち壊そう勢じゃないんですけど、
こんなに同じ時期に成績評価に関わるレポートなり課題なりテストなりを出さなくても別にいいんじゃないかという疑問は湧くんですよね、やっててね。
なんでこんな同じ時期にやらなきゃいけないんだろうって思っちゃうんですよ。
まあ乗りこなせってことなのかもしれないんですけど、なんかこうテストはまだ期末テストとしてわかるし、
レポートの内容でもこの授業を通して学んだことっていう感じの内容を書かせるんだったら、
まあそれでももうちょっと早くてもいいんじゃないと思ったりするんですけど、
なんかそのレポートの内容がなんか全然違う新たなところから問題提起されたりしてるやつとかだったら、
別にその最後である必要はないんじゃないかなっていうのはずっと思ってて、
なんでそんなに最後にやらなきゃいけないんだろうって。
絶対に先生方も成績評価をつけるのが期限ギリギリになるの大変じゃないって私個人的には思うんですけど、
私なんかはね、さっき言ったみたいに先生たちと全然喋れないから思ってばっかりいるんですけど、そんな感じですよ。
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レポートに私は今、とりあえず昨日の時点で一番大きいかなっていう、重いかなっていうレポートを終わらせたので、
割と気分上々ぐらいで、上々まではいかないですね。上の下、下の上ぐらいで喋れてますが、
これ昨日レポート終わってなかったらもう発狂してポッドキャスト撮ってたかもしれないです。
大学生の夏休みをどうしようかなっていう問題がいつも長期休み前になると起こるんですよ。
実家にいつから帰ろうか。私こう、荷物まとめが下手くそで憂鬱な人間なので、
そういうの考えるってなると、もうなんかレポートどころじゃないというか、それは嘘なんですけど、
レポート早く終わらせなきゃなっていう気持ちにね、その実家にいつ帰るっていう話を進めるためにレポートを早く終わらせなきゃなっていう、
もう全然期限とかは意外と31までっていうのが後は残りだったりするんですけども、
この後、日、月ぐらいで終わらせたいなっていう気持ちになっているので、それが終わってしまえば後はもう何を考えても、
というか何をしてもまあいいので、とりあえずそうなったら、また水目について考えるとか、
どの時期からどの時期まで帰ることにするとか、そういうのを考えていけたらいいなっていうふうに思ってますね。
結局この夏はあれだけ地元の友達と旅行に行こうかなっていう話をしてたんですけど、
なんかやっぱりお互いに忙しいというかね、そんなことになっちゃってね。
大人になっていってるなーっていうのを寂しいなっていうふうに思いながらいますね。
まあそうですね。やっぱり子供のままでいたいっていうのはあるなって思ったまま、夏を迎えることになってます。
そろそろ第25回目を終えようとしているところです。
スカワーノハビットの曲からなんかいろいろ思い出してはいたんですけど、
やっぱ酒の魚にすりゃもう傑作っていう、あのリズムとすごい良いなと耳に残りまくるのでね、改めて思ってます。
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私はそれを、その酒の魚にされてるという事実をね、三次のおやつで食べようっていう、そんな回になりましたね。
まあつまりはいつまでも子供でいたいなっていうわけですけど、
まあきっと先生たちっていうか大人の方たちも怒りたくて、酒の魚にしたくて怒ってるっていうわけじゃなくて、
なんか酒の魚にせざるを得ないぐらいが常に疲れてるんだろうなっていうのは思いますよね。
学校ってだってちゃんと8時から5時までの勤務になるし、
で部活動の指導をやってる先生もいれば、委員会の指導をやってる先生もいて、
進路指導だったりとか保護者の方との面談だったりとか、
全然時間外なんて余裕で越えちゃうし、絶対にストレス溜まるから、
まあ一概にすごい悪くは言えないけど、
だからそれ含めてあの曲を聴いて、若者の曲だと勝手に捉えられてほしくないなっていうか、
本当に割とそんな社会問題な曲じゃねって個人的には思ってるんですけど、そんな感じでした。
夏は子供心のある遊びをしたいなと思いつつ、
虫は無理なのでね、それ以外で考えようかなって思ってます。
また、2のつく日には庭が庭家に広い庭を開きますので、お楽しみに。
では。
26:08

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