言葉の力とアファメーション
星虹子🌈運気UPと顔のシミ改善チャンネル。
この放送では、見た目も心も美しく整う情報をお届けいたします。
2月7日、おはようございます。
はい、今日は久しぶりに雨が降って、落ち着いた気配の朝でございます。
私は、亡くなった母がね、雨の日は落ち着くって言ってたのを思い出してね。
雨が降ると母を思い出します。
私、昨日ですね、本を出筆するのに、横書きだとどうもやっぱりね、筆が進まないんですよね。
ああ、そうかと。縦書きにしてみようと。
本って縦書きじゃないですか。
それでね、縦書きでやってみるとね、スルスルうまくいくわけですよ。
ああ、そういうことかと。
で、プリントアウトしてみるとね、なんかね、こう、現実味が増してきたわけですよ。
自分の言葉や文字がちゃんと製本されていくイメージっていうのが湧いてきて、
ああ、これも伝えたい、あれも伝えたい。
これはもっと簡潔にこう伝えようとかね、
あの人とあの人に向けてこれは書いていこうとかね。
本当にいろんなことを考えながらやってます。
そして、ああ、これどうだったかなって思うものは、
また昔の私の好きだった本を引っ張り出して、
またそこを読んでいるうちに一冊ね、読んでしまったりとかするので、
まあまあ時間かかるんですよ。
でもそうやって何度も読み返す本ってあるんですね。
私が今読み返している本というのが、
若きミリオネア物語という成功の起き手という本です。
これマークフィッシャーの本なんですけども、
よかったら読んでみてください。
これね、成功するためには大切なことが書いてあるんですね。
目標を定めたりとか、いろんなことありますよね。
だけどこの成功の起き手には、
みんなが分かっているけど苦手なことっていうのが、
物語形式でね、こんなに必要なんだよって書いてあるんですよ。
それは潜在意識を動かすためには、
言葉、言葉の力を借りなければいけないよっていうことが書いてあって、
その言葉はどれだけ強力なものなのかっていうのを主人公に分からせるんですね。
それを衝撃的な形で、私たちにこんなに言葉って強力なんだよ、
だからマイナスの言葉をずっと入れてきたあなたが、
自己イメージを小さくしてしまっているんだよ。
だからここから大きな自分になるために、
復唱の力が大切なんだ、言葉を唱える。
自分の目標を定めたらそれを毎日言葉にしなさい、自己暗示ですね。
これをできないぐらいだったらもうやめてしまえって。
出来上がってしまった自己イメージ、セルフイメージを変えるのは、
潜在意識に言葉で伝えるしかないんだよ、
行動の重要性
それが一番手っ取り早いんだよっていうのが書いてありました。
これがインカンテーションとかアファメーションって言われるものですね。
最低1日に50回、それもできないようだったらもうやめてしまえって書いてあるんです。
そうなんですよ。
私はこれをコーチングのスクールの時に、
自分のなりたい姿だったりとか目標っていうのを、
最低20分アファメーション、インカンテーションしておりました。
喉が潰れてカスカスになるまでやってました。
長い時には1時間やってました。
これね、自分にインストールする、
私はこんな人間だっていうのをインストールする作業なんですけど、
喉が破れそうになるまでずっと唱え続けたことがあります。
これね、1ヶ月ぐらいやってみてください。
本当ね、自己イメージ変わりますよ。
本当に。
頭おかしいって言われるぐらい、自分で自分見てて頭おかしいと思ってました。
でもそれをね、やった人間しか分からないゴールがあるんです。
それがね、この成功の起きてには、
こんなに福祉を、言葉を唱えることの絶大な力を、
なぜ使わないんだ、使ってみろって書いてあるんですよ。
これね、衝撃的なんで、
久しぶりに読んでね、やっぱこれやなって思ってですね、読んでみました。
これね、誰からもらったかな、この本と思って思い返してみると、
昔ね、ネットワークビジネスを誘ってくれたアップの人にね、もらったんですね。
ネットワークビジネスって、それこそ人間力を鍛えたりとかするのに、
やっぱアップが教育してくれるんですね。
いろんなこの本読んでみてください、あの本読んでみてください、みたいな。
やっぱ器を広げるためには、やっぱ知識とか経験っていうのを手っ取り早く補うためには、
人の本を、適材適所の本を読ませることが多いんですね。
それこそ昔、レールカーネギーの人を動かすっていう本も、
ネットワークビジネスのアップにもらった本だったんですよね。
でも私はその本で人生が変わりました。
なぜか、それはその本に書いてあることを、私は実行したんです、実践したんです。
その通りに営業に回って、営業の成績がトップになりました。
何でもそうですけど、本を読むだけは誰でもできます。
ただ、行動に移せるかどうか、それができた人間だけが変わっていきます。
バカになって、最短距離でうまくいきたいって思う人は、
ぜひこのマーク・フィッシャーの成功の起き手というのを読んでみてください。
これね、衝撃ですよ。
久しぶりに読んで、やっぱりよかったって。
私ね、この本古いんですけど、マーカーが色々な色で、
ブルーとピンクの2色になっている。
それはね、読んだ時に違うマーカーで、
私、自分の気づきっていうのをマーカーしていくんですけど。
本当、今回読んだ時にまた違う気づきがあったので、
これもマーカーしたいなと思ったんですけどね。
そのぐらい人間ってちゃんと成長していくんですよ。
これもね、私が本を書くためにも必要な気づきだったなと思ってですね、
またこれをどういうふうに落とし込んで文字にしていこうかなって今思っているところです。
今日もね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
今日もあなたの1日が素晴らしい1日になりますように。
いってらっしゃい。