家族との絆
星虹子🌈運気UPと顔のシミ改善チャンネル
この放送では、見た目も心も美しく整う情報をお届けいたします。
おはようございます。今日は2月2日でございます。
昨日の私ですね、母の13回帰の法要があったんですね。
それで福岡の弟のところに行きました。
私、弟が2人いてですね、4つずつ違うんですけど、
一番下の弟が一番しっかりしてるし、一番稼ぎがいいんですよ。
それでね、弟、一番下の弟がもう本当本家っていうことになってくれて
うちの母を引き取ってくれたっていうところから
実家っていう扱いになったんですね、私たちの中では。
だから、長男も私も全然しっかりしてないぞっていうところでね、
一番下の弟には本当頼りっきりでよくしてもらってます。
そしてね、この子が優しいと、とにかく心配りがあってね、
優しくてね、イケメンで背が高くてね、モテますよ、本当。
経営者で、本当ね、もう事業をしてるんですけど、
もう事業継承、一番自分の息子が事業継承しないということで
他のところに事業を打ったそうです。
今そこで役員してるって言ってたから、
この子はね、本当ね、優れた能力を持っとるな、みたいな。
全然人を責めたりが一切ないですね。
だからね、本当に気持ちがいい、この子のところに行くと。
私はだから、ぼんと正月は必ず行きますし、
それ以外にも、なんかあるっちゃ集まったりしてね、お酒飲むんです、3人で。
昨日も、母の思い出話とかね、ちっちゃい頃の話とかも本当にして、
みんなでね、フグをご馳走になりました、弟のところでね、小料理屋さんに行って。
で、フグ刺しから始まりね、フグチリ、美味しかったですよ、本当に。
こんなの何年ぶりに食べた?みたいな話をしてて、なかなかそんなフグとか食べないじゃないですか。
で、本当に仲良くお話しして、夕方、ゆっくり帰ってきたんですけど、帰り際にね、
ハグしたんですよ、私が。姉ちゃん、ハグしちゃう?って言ってから、ギューって一人一人ね、ハグして。
で、弟同士もハグさせて、そしたら、一番下のその弟がね、
姉ちゃんこれいいな、次から毎回これしようって言ってね、もうみんなで笑いあってね。
あ、久しぶりになんか兄弟でハグしたなぁと思ってね、涙が出そうになったと。
で、私たちね、4月にね、真ん中の弟が、今年年男でね、官暦なんですよ、3月で。
で、その官暦のお祝いに行こうっていうことになって、弟夫婦と私の5人で、
今度ね、伊勢神宮とかね、行こうねって、4月の2泊3日で行こうねっていうのも、
それも一番下の弟が全部段取りしてくれて、うん、みんな明けとかんね、日にちだけ明けとかんねって言ってくれて。
だけどね、もうほんとなんかね、家族が仲がいいって、これほんとにかけがえがないなと思ってね、
昨日ありがたくてありがたくて、ほんと涙が出そうになりました。
仲良きことはね、美しきかな、ほんとにそう思う。
で、やっぱ弟が心配りするけん、やっぱ嫁ちゃんもいいわけですよ、みんなね。
思いやりの重要性
嫁ちゃんたちが気持ちがいいけん、私もこうやって仲良くね、出入りさせてもらえるし、
その中にはやっぱり一定の距離感とったりとかね、やっぱ心配りをお互いがしていくっていうのをね、忘れないようにしてます。
親しきなかにも礼儀あり、やっぱ弟といえども、あんまり踏み込んだことは言わないようにしているし、
お互いがやっぱね、ずっと何十年もぼんと正月にお中元お成分ずっとしてきたんですけど、
去年の12月にお成分、お中元もう廃止にしようなって一番下の弟が言うんで、うんわかった、じゃあそうしようねって言って。
お誕生日とかにはみんなね、それぞれなんとなくこうしてくれたりするので、
お誕生日だけは何かね、あの残しておく感じです。
でもそうやって思いやり、真心で接していくと豊かな人生になるなーって思ってですね。
私はもう父がちっちゃい時から、兄弟仲良せないかんぞーって、兄弟の調和、年齢とかね、
姉ちゃんの言うこと聞かないかんぞーって、いつも父がね、言うて聞かせてくれよって。
それをね、みんなが守って、何があっても姉ちゃんは姉ちゃんやんなーって言ってから立ててくれると、ちゃんと私のこと。
だけどね、本当、私はね、ありがたいなーって思うことがいっぱいあって、
それこそね、昔、私が忘れているような失敗談とかもね、全部弟たち覚えててね、
未だにね、それ突っ込まれたりするんですけど、そういう思い出話に花が咲く時っていうのは本当に楽しくて、
あ、貧乏やったけど楽しかったよねーっていう話は未だによくしますけどね。
でもね、そういう思い出話に花が咲く時っていうのは本当に楽しくて、
あ、貧乏やったけど楽しかったよねーっていう話は未だによくしますけどね。
そうやってなんか、ちょっとずつちょっとずつ、お互い年を重ねていくんやけど、
みんな元気で明るくてね、迷路に生きています。
うん、これはやっぱもう、父と母に感謝しかないねーって、いっつも思います。
13階期、次は17階期、
なんかこうやって、そういう法仕事がある時って、また特別感があって、
やっぱ思い出話しようやーって、母ちゃんの思い出話しようやー、
父ちゃんの思い出話しようやーって言ってね、やっぱね、亡くなった方を思いを馳せる時間、
それを持つことがね、本当に大切なことだと思うんですよ。
息子たちの近況とかっていうのも話して、やっぱね、ドラマがあるんですよね。
そこそこにね、ほんと楽しい時間でした。
お互いの思い出話をしながらね、
子どもたちの思い出話をしながらね、
お互いの思い出話をしながらね、
お互いの思い出話をしながらね、
ドラマがあるんですよね。そこそこにね、ほんと楽しい時間でした。
ということで、親しき仲にも礼儀あり、
自分の身近な人、半径5メートルの人たちっていうのをね、
しっかりと心込めて真心で接していくようにしていくと、
心の豊かさっていうのはね、どんどんどんどん育まれていくと思っています。
親しき仲にも礼儀あり、
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
今日もあなたの一日が素晴らしい一日になりますように。
いってらっしゃい。