もうなんかね、いや、俺はほんと乗り物だと思って。
なんか、あのさ、うちめっちゃ田舎だからさ、乗ってる人を見たことない。
だけどたぶん行ったら、
見たことない?そうなんだ。
だからその、都内とかに行ってね、
そういう人が歩道とかでいたら、
イラッとくるんだろうなって思った。
ままちゃりの、暴走ままちゃりは、やっぱり行って、暴走ままちゃりもイラッとするし、
その、なんていうのかな。
なんか、歩道はさ、人の道じゃん。
だけどさ、暴走ままちゃりとかはさ、なんて言うんだろう。
私が第一優先よ、みたいな感じで。
暴走してくるから。
急いでんのよ。
立ちが悪いのは、子供の捨ててるままちゃりなんだよ。
なんか、あれ危ないしさ。
あれ危ない。
で、あとね、免罪婦的に、私は子供を捨ててますからね、みたいなのがあるんだよね。
今、お迎えに行く、急いでるんですよっていう。
急いでる。で、あなた邪魔ですけど何かみたいな、ちょっと雰囲気がある。
あるあるある。
むかつく雰囲気がある。
危ないのよ。
イライラしてたところに、なんか何も考えてない、ちょっと大学生とかがブーンとか言ってたりすると、
ほんと、なんだこいつって思って。
で、いろいろ調べると、やっぱりループが今、実はマンションに備えつけてあるっていう条件が、
大学生の中ではすごくそこのマンション借りたい条件に、ランキング高いらしいのね。
なんかでもさ、これ、もうちょっとちゃんと厳しく取り締まるっていうかさ、
そのルールが周知されてないことがもうすでに問題ですよね。
そこがちゃんとしてて、そこはちゃんとね、歩道は走っちゃいけません、みたいな。
人が優先ですっていうことがはっきりわかってれば、こんな曖昧なことが起きないから。
曖昧なことなのに、許されてる感じが多分すごいもやっとくるんじゃないかなって。
で、そのね、もやってしてるところを、テレビ番組だったやつをYouTubeに上げてあったのかな。
なんか交通の切符、青写真だからばっきり配られるんですよ。
で、6千円くらいかな、1回そういうので。あれは人口無視だったりして。
で、それを大学生みたいな子がもらったにも関わらず、4回くらいやっぱり滞納しちゃうと、
ご存知の通りあれって道路交通法違反だから刑事罰になるんだよね。
へー。
それで、でて1年くらい猶予があるんだけど、ある朝突然刑事が来て、
すいません、お宅のお子さんいらっしゃいますかって言って、
え、なんでしょうって言って、すいません、こういう逮捕状が出てますって言って、
捕まる瞬間を見せてくれたのね、そう。
で、刑事が大学生の家に行って。
で、なんとかちゃん、え、どうしたの、なんか悪いことしたのって。
これも継続的にこれからも使っていこうっていうものが見えてきたなっていうところなんですよね。
ソララちゃんも。
日本はいつまでも許そうって。
そうそう、ゆるいんですよね。
規制にかね。
決めれない病なんだよね、どっちかっていうと日本ですね。
いや、ほんとにそうよね。
なんか、私さ、昨日なんかたまたまお昼ご飯のとこに国会中継出てたの。
NHKのやつで。
そしたらやっぱ米問題の話とかさ、
東北の方で雪がすごいから燃料の話?
雪かきの話とかさ。
やってたんだけど、それで野党側がさ、もっともなことを言ってるの。
私たちに近い意見っていうか、どうするんですかみたいな感じのことです。
言って、いろいろ大臣たちが答えるんですよね、いろいろ。
それなんだけど、いろいろ言ってるんだけど、それで総理も答えるんだけど、のらりくらりだよね。
なんかもう、ピックアップされてるのがよく安定した財源が必要っていう。
安定した財源ってさ、私たちからの税収ですかっていうところにすごいモヤモヤする。
それを安定してないんですよっていうこととかね。
わかるわかる。そういうところなんだよね。
ソララちゃん、答えがほんと確信つかないのイライラするのよって。
そうなの。ほんとのらりくらりとさ、あれ何なんだろうねって思った。
野党側にいる時はすごく言うじゃない、みんなビシバシ言ってきて。
で、なんか両党側のあっち側に回って答える側になったら、
なんであんなにのらりくらりとして解決する意思が感じられないのかっていうね。
わかるわかる。
かわすよねって、ほんとほんと。取り憑かれるよね。
そうそう、なんかそういう独特のさ、答え方っていうかさ、
これもう今に始まったことじゃないかもしれないけど、
特にこういう世の中の動きが、ソーシャル、SNSで可視化できたと思ってるんだけどね。
そこの口座とかいいところはあると思うんだけど、
同時に自分のストレスとまでは言わないけど、
気分を悪くする要因になってるなっていうふうに思ったんだよね。
SNSね。
で、さっき言ったように、やっぱり幸福度が上がるぐらい、
ある意味これちょっともうやらないでくださいねってはっきり言ってくれた方が、
多分そういう線引きさえしてくれればね、
もっとみんなの幸福度、余計な。
好きな人は当然やっていいんだけど、
やっぱりああいうのを幼少期とか16歳以下の時にやらせるのは、
やっぱりちょっとなんか違うかなっていうところだし、
あとデジタルネイティブの方が逆にもうやってないっていうかね。
例えば働くっていう風にやってて、その時に人が妊娠したみたいな話になったら
またそれが大問題になって、ビザがどうたらかをちゃらみたいなさ。
あと環境がすごい悪かったりとかさ。
なんでそんなさ、そこは大日本帝国を感じるんだよね。
なんかなんかめちゃくちゃ。
歴史が長いのゆえに、日本っていうところもこう、
さっき今日アメリカとか国を一つの会社として見るような考え方がトランプにあるとか話したと思うんだけどさ。
日本はそういった意味じゃ、会社って見た意味でいくとね、
もうなんか2000年くらい続いてる会社なんだよね、多分。
アメリカは400年いくかいかないかぐらいの感じだけどさ。
それで考えたら日本は本当にもう子産の企業で老舗みたいなところで、
アメリカはどっちかというとスタートアップ的なノリがあってさ、こんな仕組みでやろうぜみたいな。
変えていこうっていうね。
変えやすいとかいろいろあるのかもしれないけど、
やっぱり老舗の伝統っていうキーワードはやっぱり外せないと思うんだけど、
変えられるところはやっぱり変えていこうっていうような、そこの決断ができない政治家が多いんだろうなって気がするよね。
そこは守っていかなきゃいけないっていうところとかさ。
全部変えることもないよね。
普通に考えたらさ、いいところは残して、
これはもう今の時代と合ってないしっていうところは変えていけばいいっていうさ。
それがトランプ以前のアメリカが変えていこう、変えていこうみたいな感じでさ、
ドラッグオッケー、あと100万円以下も盗んでも大丈夫だよっていうわけわかんない。
左翼のおもちゃにされちゃう。
そこがさ、やっぱりリーダーのダメなものはダメって言える人が上に立たないとそういうことになっちゃうよっていう。
価値観がおかしい人がね、上に立っちゃうと、やっぱおかしくなっちゃうよっていうところだよね。
なんか時代の長寿みたいな人が出てくるかなって期待してるけど、
なんかどうだろうねっていう、あんまりこう、ネガティブなことは言っておきたいけど、
一足飛びで難しいのかもしれないね。
もやもやか、なんかもやもやってさ、言語化した時にさ、
ちょっと待ってね。
もやもやするっていうのは、心の中に明確に言葉で表現できない不快感や違和感が生じる状態。
この感情は心のノイズとも呼ばれ、これまでの自分の価値観や期待と現実が食い違うときに発生します。
っていう、なんか、もやもやは誰にでも起こる自然な感情であり、
無理に解消しようとせず自分の心の状態を受け入れることが大切だとされています。
というAIの回答。
そういうのは、政治だけじゃなくていろんなところにあるけど、
やっぱり政治はね、どうしても我々の生活にかかわっていることなんで。
なんだかわかんないんだけど、あんまり身近に感じなかったよね。
感じなかったんだよね。
まあやってるわ、みたいな。
なんとなく。
だけどここに来て、なんだろうこれおかしいって思い始めて、
なんか疑いもしない、なんていうの、
生前説じゃないけどさ、悪いことなんかするわけないよっていう、私たちのために。
何かそれが必要だって言ってるんだったら、
必要なことがあるんでしょ、これからしかどうしても取れないからここに来てるんでしょっていう風な前提で話を聞いてるっていうかさ。
だけど実は蓋を開けてみたら、あれそうじゃないのかな?
なんかおかしいんじゃないのかな?これ変なんじゃないのかなってだんだん思ってきて、
思ってきて声を上げようと思った時にもう仕組みがないのよね、日本の国民の声を拾ってもらえるような。
で、SNSがあるんだけど、SNSは言ってみればそんなにさ、重要視されてなくて日本の中でね。
SNSでこういう言葉が上がっていますって言ってもほっとけみたいなさ、ところがどっかにあってさ。
ちゃんと真面目に取り合ってもらえないっていう感じがあるよね。
そこら辺は、まあね、ちょっと時代に沿ったリーダーっていうのはどんな時代にも出てきたりするから。
まあ期待はしてるけど、なんかまあまず政治はとにかくあんまり良い回答じゃないけど、ちょっと若返りをしてほしいなっていうのはまずあるよね。
ある、そうだよね。だってさ、なんかすごい老人とかいない?
経済もそうだよ。
そうそうそうそう。なんか会長さ、もうさ、なんて言うんだろう、譲らないの。死ぬまで譲らないの。
ね。成田ゆうすけさんが言ってたけどさ、例えばね、90歳くらいの人がね、あなたの会社で面接に来た時に入れますっていう話があるんだよね、まず。
で、悪いけど、さすがに90くらい、80超えたくらいだとさ、体力的になるというのを考えるでしょ。
でも、なぜかずっとそういう古い会社とかって、エスカリーター式って言ったら悪い。そういう人たちがずっと見にいらっしゃるわけじゃないですか。
そりゃあやりにくいよねって話だよね。
いや、やりにくいよね。まさにね、うちの旦那さんの会社まさにそんな感じなんだけど、会長が80何歳ね。それでずっといるんだよね。
動きを使うわけでしょ、そういう人に。
それで、何回か株主からさ、いろいろ言われたりして、交代も起きてるんだよね。
起きてて、新しい社長とかが出てきたりするんだけど、やっぱり会長の一声で飛ばされたりするわけよね。
で、新しく変えていこうという人たちがことごとく飛ばされるわけよね。
それで結局何も変えられず、何なんだろうこれ、みたいな感じになってるっていう。
死ぬしかないのよ。
なべつねもやっと死んでくれたじゃないですか、98歳。
なべつねもやっと死んでくれた。
ねえ、やっと死んでくれて本当にありがとうだったんだよね。
初めて彼に対してありがとうっていう気持ちになったけどね。
なんかやっぱり譲るってことは大事なことだよね。席を譲るっていうことは。
だから、本田総一郎とかやっぱりすげえなと思うのはさ、あの人は60歳から65歳で引退したんだよね。
それはそういう考えがやっぱりあったんだよ、当時から。
いや、今考えたら65歳で引退するって早いよね。
あれほどの人が。
早いんだけど、彼はそこを決断できた。それも自分が作った感じだからね。
でも、やっぱそれがあるから残ったんじゃない?って思うよね、なんかやっぱり。
これが日産と本田の買収劇のあれがあったと思うんだけどさ。
あった、あれ。
本田の社長ってクレバーだったじゃん。
すごい、バッサリ言った。
日産の方はさ、それこそ。
ちょっとバカだった。
悪い例です、みたいな感じの。
教科書に出てくる悪いパターンの人みたいな社長で、これだよな、違いはって思ったよね。
明確になっちゃったよね、あそこで。
うらちゃんが、私も最近気にするようになりましたって言った。
うらちゃん、そう考えたら天皇陛下も知り継いだのを見習ってほしいねって。
そうよね。
天皇もそうだったよね、考えたらね。
なんかさ、日本ってさ、なんで天皇陛下こんなにいいんだろうね。こんなにいいんだろうねっていうかさ。
天皇は本当にいいよね。
そうなのよ。
カジュアルに言っちゃいけないかも。
天皇ってすごいいい。
俺、天皇嫌いになったこと一回もないもん。
人格者だし、育ちがいいのは当たり前なんだけど。
2000年以上続いてるからね。
でもさ、会社の仕組みに言ったら、日本っていう政治はさ、こんだけ腐ってきてるわけじゃん。
だけど、2000年続いてるこの宮内庁っていう仕組みがあって、
宮内庁の中だって、いろいろね、大変なことっていうか、古い意識とかいられない。
なんかめんどくさいこともたくさんあるはずなんだけど、
そのトップに立ってる天皇の人柄っていうのは、崩れないじゃない?
崩れないんだよね。
オーラというかさ。
不動なんだよね、ほんとにね。
だってやっぱり友達がね、何だかわかんないんだけど、
ゴミ拾いっていうか、皇居の中のゴミ拾いみたいなのに参加して、
そう、おじさん。
それに危ないでかから持っていったしね、そういう風に。
あ、そうなんだ。
なんか最近のドラマとかでもさ、女子高生役に入れ替わっちゃうのさ。
モロにそっちに振ったやつ。
そうそうそう。で、そういうところが何て言うんだろう、
面白い人っていうか、かっこつけてる人じゃなくて、
ちょっとなんか、面白い人っていうイメージもあって。
3枚目だね。
そう、だけどあの、なんか雰囲気がある人だったのよ、やっぱり。
うーん。
なんかそんなに、あ、さすが芸能人だなみたいな、
かっこいいんだなっていう印象はあったんだよね。
だけどやっぱり柴田強兵はちょっと分からなかったね。
うーん、なんかね、ずっと俺の中で不思議な人なんだよね、柴田強兵さんっていうのはさ。
柴田強兵って何だろう。
菊川浩二とかも分かるじゃない、やっぱりかっこいいっていうのはさ。
ね。
かっこいいっていうか、パフォーマンス的なものとかね、あるじゃん。
柴田強兵は画体もいいしね。
画体もいいしね。
ただね、あのね、歌と演出と誰がこの曲作ったのっていうのと、
誰がこのコンセプト持ってきたのっていうのと、
よくできましたねってあれをっていうぐらい当時は、
もう大変だったわけですよ、あれを理解すること自体が。
うん。
で、それから20年、25年の時を経て、ロバートの秋山が。
これですね、これ。
トカクカ?
トカクカ。
っていう曲だったでしょ。
みんさんこちら、こちらです。これをピン止めしますね。
こちらがトカクカ。
あれ見た時に、俺にリマインドしたのはその当時の柴田強兵だったわけですよ、
そのランニングショットのね。
うん。
で、あの女性3人が立って、
なんか、あのちょっとなんかこう、俺イケてるっていう前提のこう、
あれをね、どんなのカクなのかっていう、トカクカっていう歌に持っていく。
そこの25年の間に小室ファミリーみたいなのが出てきたりしたから、
そこの流れも含めて。
手引いてたりね。
取り入れて、あれに完成形に持っていってるわけじゃないですか。
だからさ、あの時多分、ランニングショットで何も思わなかった人にとっては、
何なのロバート秋山のやってることって思うかもしれないけど、
あれでね、ちょっとイテーな声の人って思った人にとっては、
天才だよね。
秋山のこの提案を、提案っていうかコントはね、最高に面白かったよね。
この柴田強兵のこれのやつで、
まずさ、入れた地位化さ、弾くわけじゃん。
あと曲の歌詞のリズム感のない感じっていうか、
メロディーのない感じも、「おお、なんだこりゃ。」ってなるわけじゃん。
それでその背景のコーラス体のダサさ。
あとそれで、セットの謎に回る謎の証明で、さらに弾くわけよね。
これはなかなか最後まで聴くのは厳しいなって思ってるところに、