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オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、こんにちは。 こんにちは。
こんばんは、おはようございます。 おはようございます。
コメントが来てましたね。 あっ、そうですね。
コメントが2件くらい来てまして、ちょっとお返事が遅くなって、申し訳ないんですけど、1件目が…
あれ、派遣の品格の話だよね? あっ、そうです、そうです。
派遣の品格の話でしてたんですけど、その時にノートの方で、254話のノートを公開した時に、ノートの方にコメントをいただきました。
miso at ギチのファンさんですね。ありがとうございます。 ありがとうございます。
僧侶けちりから天浦再介入、そこで派遣の品格に出会うまでの流れが最高です。
傍前春子を絶対水亀座と断定するくだり、雑なポッドキャストの自由さが出ていて面白かったです。
とコメントをいただきました。 ありがとうございます。
絶対水亀座って言ったっけ?ってこのコメントを見ながら思ったけど、きっと言ったんだろうな。
そうそう、言って、で、私が水亀座だからわかるとか言ったのをめちゃくちゃ覚えてるんですよ。
この回でね。それが多分、面白がってくださったんでしょうね。
ありがたいですね。
もしかして、あれかな、先生術とかやってらっしゃるのかな?
かもね。
断定してるのが面白いって言ってたので、
そういう星座からの性格診断とか、そういうのに興味あるのかな?
ね、はい。
って思いました。
ありがとうございます。
で、もう1件コメントをきてまして、
259話、熊本県天草地域の潜伏キリシタンの世界遺産に感動した話。
これは配信元のリッスンの方でコメントをいただいていまして、
いつもコメントくださってる、はたもつさんですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はたもつさんからのコメントは、
私の父が後藤列島の新上後藤。
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新上後藤、へー。
長崎県の後藤列島に位置する町、新上後藤。
へー。
私の父が後藤列島の新上後藤出身でした。
後藤はとても海がきれいなのでおすすめです。
教会もたくさんありますよ。とコメントいただきました。
ありがとうございます。
259話は、私が熊本県の天草に行ったよっていうお話をしたときに、
関連遺産のところには後藤列島とか、長崎の方にもあるっていう話をしてたので、
多分そのつながりでコメントくださったんじゃないかなと。
そうですね。
カトリックなんちゃら教会っていうのを地図でさ、
Googleマップでさ、新上後藤町っていうので調べると、
教会がいっぱい、この小さい町の中にいっぱいあるし、キリシタン洞窟とかもあったりとかして、
でも海きれいそうだよね。写真とか見ると。
いいなぁ。
日本行きたい場所がいっぱいできて、どうしようかと思う。
いや、ほんとにね、私でさえまだ行けてないとこたくさんありますからね。
すごい、あの、海の青さってこうだよね、みたいな写真がいっぱいある。
多分沖縄とかの青さとまたちょっと違ったりするんでしょうね。
沖縄も行ったことないんだけどね。
行きたいなぁ。
ありがとうございます、はともとさん。
はい。というわけで、今日は何の話をしましょうか。
そう、で、まあ全然、本当にノートをよく私見ている、SNSぐらい見てたりするんですけど、
ノートでよくこう、次の旅行先どうしようかな、みたいなネタ探し的に使ってることが多いんですよ、私。
ほうほう。
で、結構そのSNSとか、インスタとかね、そのXスレッツとかとちょっと違って、ノートってやっぱり、まあAIももちろん入れてる人もいるかもしれないんですけど、
まあ実際に行ったよ、みたいなところでこう写真を掲載しながら、ここがなんだろう、ここのお店おいしかったとか、このスポットきれいだったとか、
逆に、このスポット行ったけど、思ったよりご飯おいしくなかったとか、ネガティブ的なコメントを、いろんな人がいろんなところに行ってのコメントを書いているので、
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で、それがなんだろうな、そういうSNSとかだとやっぱ文字数が限られてるから、結構ね、なんでそう思ったんだろうとかいうのがあんまりわかんなかったりするじゃないですか、前後の文脈とかね。
けど、ノートはそういう前後の文脈があったりとかしてるので、よくノートから次の旅行先決めてたりするんですけど、まあそれで、ふと最近気になってるのが、中央アジアです。
おー、中央アジア、いいじゃん。
いわゆるモンゴルとか、なんとかスタンみたいな、いわゆるところですよね。
にすごく興味があって、そこのどっかにいつか行きたいなーっていうふうにちょっと思ってるよっていう話を今日しようかなと。
なんで中央アジア?
えーっと、なんだろうな、まあアメリカとかヨーロッパとかだとやっぱり、行くのに時間もお金もかかる。
うん。
なんで、休みをかなり取らないといけない。
あー、はいはいはい。
で、東南アジアは、まあメジャーなところはもうだいぶ行った。
うん、そうだね。
っていうのがあるんで、じゃあ、で、どこかと、まあ中国、韓国もまあ行った、メジャーなところは行ったので、じゃあ中央アジアかなみたいな。
おー。
だから、逆にまあドバイとか、ああいう中東も興味はあるんですけど、ちょっとね、あそこらへんはやっぱ治安がね、ちょっとどうなんだろう、特に今は。
思う部分もあるんで、のと、中央アジアのほうがちょっと穴場っぽい感じがするなーっていう。
はいはいはいはい。
ので、ちょっとそこらへんが興味あると。
で、まああとは、今TBS系列でチーズ2が放送されてますけど、ビバントっていうドラマ。
何?ビバント?
あの、坂井雅人さんが出ているドラマなんですよ。
もう、あきさんは、全然最近のドラマなので、あきさんはあんまり知らないと思うんですけど。
はい、知らないと思います。
ロケ地が、モンゴルとかだったのかな、モンゴルかな、だったので、
私まだこのドラマシーズン1も、あんまり、てか、ちゃんとまだ全然見てないんですけど、
そういうロケ地が、中央アジア、モンゴルだったとか、いう話から興味があって。
中央アジアね。
だから、それもあって、ちょっと、行ってみたいなーっていう感じです。
なるほどなー。
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どんな感じなんだろうね。
結構、想像つかないじゃないですか。
つかない。
そう、モンゴルとかだと、ああいう、テントみたいな、ゲルっていう、
家の大草原の中にゲルがあって、みたいなイメージ、なんとなくありますけど。
あるある。
ウズベキスタンとか、カザフスタンとか、ああいう、なんとかスタン系とかって、
どういう感じ?みたいなのが、あんまりパッと思いつかないけど、面白そうだよなーっていう。
ねえ、キルギス。
ちなみに、中央アジアは、、Googleとね、Googleって、てか、Googleマップで中央アジアって調べると、
カザフスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタン、タジキスタン、キルギス、かな、これ。
ああ、たぶん、そのあたりでしょうね。
で、あともう一個が、アフガニスタン、以上、みたいな感じだけど、
でも、ウィキペディアで見ると、もうちょっと広くて、
チベットとか、モンゴルとか、イラン東部、パキスタン北部、インド、シベリア南部などを、
中央アジア概念の中に含めている、みたいなことも書いてあるので、
どこがどこだかっていうのはありますが、
でも、ひとみさんは、その競技の狭い意味での、中央アジアのところっていう感じ?
そうですね。
ウズベキスタンとかね。
そうそう。で、そん中でどこにが行きたいかっていうと、ウズベキスタンかなっていう。
ほうほうほうほう。
っていうのも、これクラブツーリズムっていう旅行会社のサイトを、
ここのね、サイトのメインの画像の左上に出てる、ちょっとアラビアチックな宮殿に、
青い、水色、ターコイズブルーみたいなラネのところ、サマルカンドかっていうエリアかな。
こういうモスクとかは、あるようなところに行きたいんですよ。
おー、いいですね。
そう。
ほんとだ、サマルカンド。聞いたことはあるぞ。
あ、そうそう。ウズベキスタンのHIVAっていう、あれなのかな。
このクラブツーリズムのサイトで見ると、世界遺産HIVAって。
HIVA。
HIVA。
すごい、でもすごいやっぱり細かーい装飾がありますね。
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ありますよね。
このなんていうのかな、パターン化されてる感じ?
なんていうの、モザイクがなのかな?
なのかな。
こういうのも、シルクロード、昔の、多分ヨーロッパの方からアラブとか中東あたり経由して、
ここの中央アジアから来て、中国に来て、日本に来たっていう、あのシルクロード。
はいはいはい。
あれの歴史をまさに残してるっていう、アラブの文化を引っ張ってきたっていうところですよね。
うんうんうんうん。
いいですね。
いいですよね。
いつか行きたいなっていうのは思ってて、なんとなくね、死ぬまでには行きたいなと思ってて。
はいはいはい。
で、最近ね、ウズベキスタンとか行ってる人たちを、ノートで見かけたら見るようにしてるんですけど、
ほうほう。
それで、最近おもしろいなって思ったのが、旅親子さんっていう。
親子で旅してんの?
うん。子どもたちと旅行ってるみたいで、それのノートを最近あげてる方で、
ウズベキスタンに行ったときの、夢の国、ディズニーみたいな旅行記をあげてる記事をたまたま見かけて、
こんなあるんだみたいな。もしかしたら。
そう、ディズニー、これ結論言うとディズニーではないんですけど、
はい。
ほんとにディズニーっぽい入り口とか。
おーほんとだ。あれよね、ほんとだ、シンレデラ城みたいな。
そうそうそう。
しかも入場無料とか、すごくない?
うん。そう、この記事おもしろいなって、お子さんたちと巡ってるみたいな記事だったんですけど、
ウズベキスタンってもうちょっと、まだ整ってないところあるかなと思ったんですけど、
この写真見る感じだと、全然、今まさに発展してる最中というか、
はいはいはい。
思ったより綺麗だなというか、街がね。
いいね。エネルギーあるよね、そういうところって。
そうそうそうそうそう。
へー、すごい。
で、同じ旅親子さんがあげてる記事で、カザフにもお子さんたちと行ってるみたいで、
ほうほう。
っていうノートを、そう、プロフィールから漁ってみてたら、これもおもしろそうだったんですけど、
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まあ、お子さんとホテルにいる様子とか、あとはスーパーで買い物してる様子をあげてて、
まあ、この写真とか見てても、日本でいうループとか、ああいう電動キックボードが並んでる写真あったりとかして、
うん。
で、道路の写真とかもあって、結構思ったより道整ってるなっていう。
ほんとだね。
へー。
そう、このお子さんたちいいなと思って、ちっちゃい頃からこういうおもしろいところに旅行連れてってもらっていいなと思って。
いいな。すごいな。
、今そのカザフスタンの記事の隣に、次のやつにウズベキスタンってあったから、クリックしてみたら、45度らしいね。
カザフスタンより暑いらしいよ。
へー。まあまあ、砂漠のイメージもあるから、やっぱこう内陸でね。
まあ、そうね。
暑いんでしょうね、きっとね。
きっと暑いんだろうね。
だから、こういうのもあるので、ますますウズベキスタンに行きたくなりましたね。
いいじゃん。
そう、っていうのもあるし、あとは、ゴルデンウィークぐらいかな、今年のぐらいに、同僚の子で男の子なんですけど、
私の近い歳の子がいて、その子がお土産で、モンゴル行ってきました、つって。
モンゴルで買ってきたチョコレートをくれて、面白かったですよ、っていう、ゲルの中に泊まりました、っていう話をしてて、
それも聞いて、、ね、単にゲルで、ラクダとか、遊牧民の体験とかすることも、たぶんできるんだろうなって、彼の話を聞いて思いましたし、
すごい、笑顔でにこにこしながら話してたんです。相当楽しかったんだな、っていう。
きっとね。
うん。
、さっきのさ、ドラマの派遣の品格じゃないけど、大前遥子さんも、モンゴルっぽいところ行ってたな、そういえば、と思って、中央アジアか。
あー、行ってたような気がしますね、はいはい。
ね、あの、馬に乗ってさ、
うんうんうんうん。
テントだか、なんだか忘れたけど、そこら辺の現地の家族と一緒にいて、歩こうみたいな、バイバイ歩こうとかやってたけど。
うんうんうん、そうでしたよね。
そう。やっぱり、いろいろ旅をしていくと、何?そういうところに行き着いていくんじゃない?みたいな。
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まあ、たしかに。
それこそ、あの、ひとみさんもさ、はるこさんも、あの、水がめざーだし、とか、今日も決めつけてるけど。
もう、すでに流行りのところに行くっていうよりは、やっぱり、今盛り上がってる最中、もしくは、こう盛り上がりそうなところみたいな、ところに先に行っときたい、みたいなのはあるかも。
うん、行きたい。、やっぱり、珍しいところが好きな感じはある。
うん。
それはやっぱり、風の星座だからだろうか、きっとね。
きっとね。
いやー、でもいいじゃん。行ってきたら、ぜひ話を聞かせてくださいっていうか、こういうさ、でもそのノートでさ、
いろんな、あの、旅の話とか、そこに住んでる人の話とか、よく載ってるじゃん。
うん。
それで、なんとなく、疑似体験できるよね。
あー、そうですね。
うん。
おもしろいな。
おもしろい。
まあ、いつ行ってるかわかりませんが。
うん。ぜひ、いつか行ってほしい。
うん。
ね。はい。そんな感じ?
そんな感じです。
はーい、じゃあねー。
バイバーイ。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
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