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267 英語でボードゲームやってみた
2026-09-04 17:50

267 英語でボードゲームやってみた

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日本語で作った占星術のボードゲームを、オーストラリアに住む秋が英語話者の友人たちと初めてプレイしてみた回。 言葉の壁はGoogleレンズの翻訳機能で乗り越えつつ、参加者それぞれが自分の星座の説明を読み合いながら、「これ、自分に当てはまるかも」「お互いそう見える?」と盛り上がった体験を語ります。 ボードゲーム好きの参加者からは新しいルールのアイデアも飛び出し、「プレイ中の実際の天体配置を取り入れたら面白いのでは」という提案も。次回作への種になりそうです。

 

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

オーストラリア在住の秋が、日本語で書かれた占星術のボードゲームを、英語話者の友人たちとプレイした体験について語るエピソード。Google翻訳のカメラ機能などを活用し、言葉の壁を乗り越えながら、参加者たちはゲームを通じて互いへの理解を深め、新たな発見を楽しんだ。この経験から、ボードゲームが占星術を学ぶための有効なツールであると確信し、今後のワークショップ開催にも意欲を見せている。

ボードゲーム体験会の開催
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。 はーい、ひとみさん、こんにちは。 こんにちは。おはようございます。こんばんは。
こんばんは。あのさ、前にさ、先世術のボードゲームを作ったよっていう話したじゃないですか。 はい。
で、地元の友達と、あと友達の友達とかと集まって、遊んでみました。
でも、そのボードゲーム自体は日本語なのよ、書いてあることも。
集まってくれた私の友達は、こっち、もうみんな英語の人、今日が英語だから、どうできるかなって思ったけど、結構ね、楽しんでもらいましたよ。
それは、シドニーとかオーストラリアに住んでるお友達のみなさんに、プレイしてもらった。 そうそうそう。
ブルマンテンに住んで、ほんとに、あの、そう、サウナで会ったりする友達なんだけど、土曜日の朝かな、その友達たちは、平日仕事があるから、土曜日の朝、休日に集まれる場所とかないかな、みたいな感じで、探してたときに見つけたのが、ホテルのラウンジカフェ。
、ふつうのカフェだと、ひっきりなしにお客さん来るじゃない?
でも、ホテルのラウンジって、チェックアウトしたら、けっこうそれで人が履けるというか、だから、けっこう10時前に入って、12時、1時ぐらい、3時間ぐらい、そこらへんにいたんだけど、面白かった。
ゲームのプレイと翻訳の活用
ベルベット調の、アームレストがある椅子に、腰かけて、テーブルの上に、ボードゲームをのせて、で、説明は英語でやったのよね、これがこうで、みたいなルールの説明。
1人、友達の友達の旦那さんも来てくれて、で、旦那さんは、先生全然興味ないの。でも、ボードゲームすごいやってる人で、おもしろそうと思って来てくれたの。
で、友達は先生術、ちょっと知ってるって感じ。でも、そんな詳しくは知らない。
で、友達の友達は、知らないけど、おもしろそうみたいな感じで来てくれた。
で、あとからね、友達の彼氏が合流したから、2回やったのよ、結局、結局、なんだけど、その1回目の時は、私、友達、友達の友達、で、旦那さんって感じで、4人でやったのね。
で、ルールを伝えますって言って、もう、そんないっぱい伝えてたらさ、時間かかっちゃうから、もうやりながらルールを覚えましょう、みたいな、そういう感じで始めたんだけど、もうその旦那さんはね、すぐわかって、戦略を立てて、最終的にこう、星のポイントを集めていくんだけど、最終的に1番星をゲットしたのが、その旦那さんだった。
星座のカードとかをゲットして、星を集めていくんだけど、そこの裏に、日本語でね、、この星座は何々です、とか、太陽はこういう役割があります、みたいな、日本語で書いてるんだけど、みんな、スマホのGoogle翻訳のカメラあるじゃない、あれをこうやってあてて、Googleレンズ当てて、ほーみたいな感じで、
そこを読むのは、もう、おまかせして、でも、それ読んだ後で、それを言ってもらって、そういうことってある?みたいな感じで、たとえば、ひとみさんが、みずがめ座を引いたとするじゃない、で、みずがめ座は未来思考で、とか、、いろいろ書いてあるのを見て、そういう傾向って自分にあると思いますか?みたいな感じで、
ゲームをしながら聞いたりとかしてね、で、けっこう、、どうだろうな、とか、あるかも、とかいう反応が来たんだけど、そのカップルで来てくれた、夫婦で来てくれたから、お互いのことを知ってるじゃん、自分よりもよく相手のことのほうが見えるって言うじゃない、だから、片方が、どうかな、とか言ったときに、そのもう片方に、それ、実感しますか?って言ったら、
うんうん、実感する、あ、これって、ああいうことじゃない、とか言っちゃって、もう片方が言うと、あ、そっか、そっか、そっか、みたいな感じで言ってて、だから、カップルでね、やるのもおもしろいなと思った、
ゲームルールの改良と開発
うんうん、そう、だし、あとは、こう、ボードゲームをずっとやりなれてる人がいてくれたことで、ねえ、これ、こういうふうにやったら、もっとおもしろいんじゃない?っていう、新ルールがどんどん出てきた、やりながら、ああ、なるほどね、みたいな、作ったうちらは、先生術のことは知ってるけど、ボードゲームのことはそんなに知らないわけですよ、
うんうん、だから、先生術を学ぶ、遊びながら学ぶっていうコンセプトとしては、楽しいんだけど、でも、それを全然、先生術関係なく、ゲームとして、こう、スリルがあるか、みたいなところを、ね、その、みんなで、あ、これ、こうしたほうがいいんじゃない?とか、
うーん、そうそうそうそう、
そういうのって、ゲームを開発したときに、そういう、なんだろう、話が、議論が飛び交うみたいなことは、想定してたんですか?
うーん、どうなんだろうね、でも、そのゲーム開発してたときは、うちらも毎週集まって、こう、オンライン上でだけど、やって、ねえ、あ、これ、これ、こっちのほうがいいんじゃない?とか、あ、これ、ちょっとわからんわ、とか言って、いう感じで、いろいろ改良を重ねていったのよ、
で、あとは、その、開発担当の子が、リアルで、こう、モックアップ作って、そこで、こう、人を集めて、やったりとかね、
で、ゲーム好きな人に、やったりとか、先生術好きな人に、やったりとかっていうふうで、そういう、なんていうのかな、プレイする人たちを、いろいろ変えてやったりとか、したんだけど、
うーんと、
だから、そういうふうに、いろんな人の目は通ってると思うんだよね、
でも、で、一応のルールはあるのよ、こうやって作って、やってみてくださいっていう、一応のルールはあるけど、それガチガチじゃないのね、もう自由に使ってもらっていいみたいなふうに、うちらも思ってるから、こっちのほうがいいんじゃないかっていうふうで、
で、その場で意見があったら、じゃあ、それでやってみよっか、みたいな感じでできて、なんていうのかな、私がファシリテーターだから、ファシリテーターが決めていけるみたいな、その場を、なんていうのかな、動かしていくことできるからさ、
いや、そう、俺はルールに書いてないからダメですとか言うこともないし、柔軟にできるんだよね、
新たな戦略と天体の配置
うーん、
そう、だから、けっこうね、、なんだろう、2回やって、2回目の時にその人がさ、もう1人友達の彼氏が来たから、もう1回並べて、もう1回やることになったんだけど、でも、星をいっぱい集めようとすると、やっぱり同じものを取りに行っちゃうことになるのよね、そのゲームのカードの性質上、
、勝ちパターンみたいなのがあるっていうことですよね、
そうそうそうそう、だから、え、じゃあさ、って言って、その自分の星を取った方が、自分のなんていうのかな、惑星の、を取った方がポイントが高くなるっていうふうだから、、一番最初に取るものとかは限られてくるわけですよ、
うん、
うん、で、またさっきと一緒だね、みたいな感じになっちゃうのよね、
うん、
で、そうなっちゃってたんだけど、その時も、
その、やっぱりボードゲームが、ボードゲーム好きの旦那さんが、ねえ、この今、そのボードゲームをやっている時の、お空の天体の配置も入れて、それも、今のこのやってる瞬間の星の影響っていうのも、きっとあるだろうから、みたいな、
うん、
それも入れたら、全然違う、自分の星とは違うものも取れて、それがポイントゲットに取れる、もう一つの選択肢になるんじゃないっていうふうに言ってくれて、
うん、
その星の位置は違うから、
受け取るメッセージみたいなのも、最後にね、こう、おみくじみたいな感じで、こう、質問を引いてもらうのよ、
で、質問を引いてもらって、その質問に対する答えは、例えば一番最初に、あのゲームの中で一番最初に引いたカードです、みたいな、
いうふうにやってるんだけど、その時の星の位置、配置が入ることで、全然違うメッセージがもらえるんじゃないって言われて、
うん、
あ、それ面白いねって、いう感じになったんだよね、
今後の展開とワークショップ
うん、
もう、あの、一回やってもらったほうが、何を言ってるのか、あの、こう、言葉だけで説明しづらいので、
うん、
もしよかったら、あの、遊びに来てくださいって感じなんだけど、
今の話聞いてると、たぶん、ある程度もう、複数パターンの、その、勝ちパターンみたいなのが、もう、
そうそうそうそう、
ある程度わかってきちゃったから、
そう、
その、プレイしてる時の、実際の撤退の位置とかも含めて、それをこう、ゲームの勝利の、なんだろう、
そうそうそうそうそうそう、もう一つの選択肢、
特典とかに反映、そうそう、選択肢として反映させるってなると、、面白いですよね、正解パターンみたいなのが、、全然違ってきそう、
全然違ってくる、うん、
し、今、こんな感じなんだっていうのも、その、遊びながら学べるし、
うん、そうそうそうそう、
うん、ああ、なるほどねって言って、
うん、
もう、さっそく、うちのアカデミーのディスコードで、こういう意見があったよって言ったら、
うん、
ああ、じゃあ、第2弾作る時に、それも入れたいねっていう話になってさ、
オンライン体験会の案内
ああ、じゃあ、今の第1弾では、それを反映させるのは難しいんですか、そのアイディアを、
うーんと、あの、やってる人たちに、
うん、
あの、なんていうのか、ファシリテーターのグループページとかもあるから、
そこで、こういう感じで、あ、プレイしましたよっていうふうにシェアできるから、
うん、
それで、やることもできるし、ただ、あの、説明書はもう印刷しちゃってあるわけですよ、第1弾は、
うん、
うん、だから、それに入れることは難しいかな、
ああ、じゃあ、、プラスアルファで、みたいな感じで、
そうそうそうそう、
、その説明書の中に、サイトのリンクみたいの入れてるんだったら、
そのサイトの方に、プラスアルファで、こんな上級者向け遊び方みたいな感じで、入れるとか、
きっとできるよね、
うん、
それか、インスタで、こうやってみたりとか、
うん、
あの、これからメルマガも、、どうやって遊ぶか、遊び方のメルマガとか、
うん、
出していく予定だから、そこに出していったりとかもできるだろうし、
うん、
面白い、
言語の壁と技術の進歩
そう、そうやってやって、でも、どうなるかなと思ってたのよ、日本語のゲームだし、
うん、
でも、けっこうね、すごい反応良かったです、
うーん、
だから、その言語の壁みたいなのは、別にプレイヤーにとっては、そんなストレスに感じないのかな、
感じなかった、
うーん、技術の進歩のおかげですね、って感じだよ、
たしかに、
うん、スマホのね、Googleレンズ様々みたいな、
うん、
けっこうそんなにね、訳も変じゃなかった、
今後の活動予定
今回遊んで、ああ、、けっこう反応良いなっていう感じがあったから、
他の人にも、言ってみたら、私も遊びたいって言うから、言ってくれたのね、
うん、
だからまた、たぶん9月にもやるし、
うん、
毎月、ちょっと山で先制術の会みたいな感じで、
うん、
ボードゲームで遊びながら、星の話をするみたいな会を、
、あれよ、あれよ、と言う間に始めることになった、
うーん、
いいですね、
うん、そうそう、ちょっと、私の経由の人たちから、みたいになるけど、
のと、あと、こっちの山に住んでる日本人の人で、ナチューロパスの人がいるんだけど、
自然療法の、
へー、
で、その子と一緒に、たぶん11月ぐらいかな、
あの、先制術の、先制術とマインドフルネスのワークショップを山でやろうかって、今計画中です、
へー、
うん、だから、、あれ、あれ、あれ、あれ、みたいな感じで、
うん、
物事が進んでいくなっていう感じがする、
うんうんうん、いいですね、
ボードゲームの可能性
うん、いいです、そう、からね、ちょっと、あの、先制術を、もう、いろんな人が教えてるから、
うん、
法話状態かな、とか思ったりもするけど、でも、やっぱり、学んでも、なんとなくわかんないみたいな人もいるし、
うん、
気になってるけど、どっからスタートしていいかわかんないっていう人もいるから、
うん、
ね、、そんなに、なんていうのかな、あの、すごい詳しいことは言えないけど、言えるほどの英語力もないけど、
それこそ、シンプルに伝えるのに、ボードゲームはあってるかなっていうふうに思った、
確かにね、
うん、
うん、
いいですね、書いてあるし、
うん、
書いてあるから、覚えなくてもいいし、
うんうんうん、確かに、
無料体験会の詳細
そう、あ、それで思い出したんだけどさ、あの、遊びに行ってくださいって言ってたじゃん、
、あの、説明難しいから、
オンラインでね、
うん、
体験できるね、
うん、
場所が、場所がというか、やってるのよ、体験会を、私と、あと他の、あの、アセンデンテのメンバーで、
うんうんうん、
だから、もしこの、あの、放送を聞いて、え、ちょっと、な、どんなのか見てみたいっていう方は、よかったら、遊びに来てくださいって言ってた、
おー、
うん、ほんとね、ちょっと待って、これ、
うんうんうん、
あの、毎週やっとりますみたいな、
うーん、
これって、、体験会にお金かかったりするんですか?
無料です、
わお、
無料です、
そうで、、今、予約のカレンダーとか見てると、
うん、
これ、毎週何曜日じゃないとダメとかっていうわけでは、
うん、
ない、
あの、何?
えーっと、どこだ、
今、入ってるのが、9月の6日と14日ね、
うんうんうん、
で、また、あの、1週間に1回、あの、枠が開くんですよ、
うんうんうん、
だから、で、あの、1回につき3人までっていう感じなんだよね、
うんうんうん、
だからね、あの、こう、都合のつく時に、聞いていただければ、っていう感じ、
うん、いいですね、ぜひ、気になる方は、
そう、私に会えるかもしれないし、
あ、でも、オンラインですよね?
オンラインです、オンラインです、
オンラインで、あきさんに会えると、
そうそう、私がファシリをする時もあるし、他のメンバーがファシリをする時もあるっていう、
あー、そっか、
うん、そうそうそうそう、1ヶ月に1回、1人が1ヶ月に1回、担当するっていう感じだから、
あー、じゃあ、あきさんは、9月の時点では、出る予定あるんですか?
ありますよ、9月の14、
14の回を、
14の回、日本時間の1時からだから、
うん、私は仕事中ですから、
はい、私は仕事中ですが、
ぜひ、、興味ある方は、
ぜひ、
予約してみてください、
ぜひ、はい、そんな感じ?
そんな感じですね、
今後の報告とエンディング
ね、はい、またね、先生術の回が、どんなふうに成長していったかとか、
うん、
ワークショップがどうだったかとか、また報告できることがあったら、嬉しいなと思います、
ぜひ、ぜひ、
はい、
それでは、じゃあね、
バイバイ、
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか?
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それではまた次回のエピソードでお会いしましょう、
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