1. Honey🎵の『さっきのサウナ、星いくつ?』
  2. #9🔴ゆらぎの里(静岡県富士市)
2025-04-26 14:34

#9🔴ゆらぎの里(静岡県富士市)

ゆらぎの里
https://www.yuraginosato.com/

#サウナ
#サ黙

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サマリー

このエピソードでは、神奈川県ではなく静岡県富士市にある「ゆらぎの里」のサウナ体験について語られ、その特徴や評価が紹介されます。特にサウナ内の雰囲気やおばちゃんたちとのコミュニケーションの様子に触れています。ゆらぎの里では、サウナ文化における世代間の違いや、利用者の行動について考察されています。また、浴室やサウナ内でのマナーと、温泉の改装に関する驚きも語られています。

ゆらぎの里の紹介
この番組は、全国のサウナを巡り、
整ったり整わなかったりしながら、
サウナはもちろん、
人生がちょっと軽くなる瞬間を集めた
ゆる旅ラジオです。
はい、みなさんこんにちは。
こんにちは。
今日の施設は?
今日は、ゆらぎの里。
ここは多分、神奈川なのかな?
多分、神奈川。
神奈川。
神奈川のゆらぎの里を、
ご紹介します。
あ、嘘ついた。静岡だ。
全然違う。
静岡県、富士市だね。
富士市でございます。
はい。
じゃあ、今日の得点発表しましょうか。
はい。
せーの、6!
一緒だね。
まず、どうぞ。
まあ、6。
まあ、いいかなぐらい。
うーん。
評価としては、まあまあ。
うーん。
中の内容は、
一応、土曜の午前中ってことで、
まあ、すごいひすいてて、
よかったっていう点と、
あと、まあ、サウナは、
結構、5段で、
座面もすごい広くて、
まあ、ゆうゆう青蔵掛けて、
まあ、快適。
水分は、まあ、ちょっと冷たいかな。
13度ぐらいで、
やっぱりよかったのは、やっぱりね、
整いエリアがすごい。
まあ、寝転びスペースも結構ね、
あのー、
なんか芝生みたいなのもあったし、
芝生?
人工芝ね。
人工芝みたいなのもあったし、
なんかちょっとまあ、畳っていうか、
なんかちょっとまあ、
畳まで行かないけど、まあ、
そういう感じの寝転びスペースもまあ、
あって、
それはひどくてよかったね。
うーん。
で、まあ、残念な点は、
お風呂のレパートリーがね、
少ないね。
露天風呂は、
ヒノキのちょっと小さめのお風呂が一個と、
あとまあ、内風呂と、
まあ、ジェットバス電気風呂みたいな感じで、
まあ、特に温泉でもなく、
っていう感じだからね。
ちょっとね、
お風呂を見上げたらちょっとね、
そうね。
普通のお湯だったからね。
まあでも、空いてて、まあそんなね、
ギャーギャー喋る人もいなくて、
まあ特に、
まああれだけど、
っていうところだな。
サーナーの湿度とかは?
サーナーの湿度はね、まあ、
うーん、
まあ普通かな、カラカラでもなく、
うーん、
すごい良いっていうかでも訳でもなく、
まあ普通のね、ガスの、
よくある数パーセントのまあ、
サーナーって感じかな。
うーん。
そうね、だからまあやっぱりちょっと、
うーん、
まあ数パーセントにしてはちょっとまあ、
寂しいかなっていう点がやっぱ、
あったからまあちょっとね、
ちょっと引き目がろくっていう評価かな。
サウナ体験の詳細
うーん。
まあそんな感じね。
じゃあどうぞ。
はい。
女子はやっぱり作りが、
男風呂と男湯と全然違くって、
うーん。
女子はなんかね、電気系のお風呂が多かった。
うーん。
電気系とか、
あとジェットバス系が多くって、
外には、
大きなお風呂が3つ。
うーん。
男子みたいに外にはその、
整えエリア的なのはあんまりなくって、
椅子が1つ、
あとそのお風呂のヘリにちょっと、
座るかなっていう感じなんだけれども、
うーん。
3つあったのは、
1つは、
普通のお風呂。
深めの大きなお風呂と、
あと壺湯が3つ。
うーん。
あと寝そべり湯が良かった。
ちょっとね、なんていうんだろう。
寝る部分が全部タイルだけど、
こう流線型になってて、
形が。
で、頭のところに、
よく皆さんわかるかな、
金属の首のところが冷えてる。
うーん。
枕っていうか、
頭乗っけるところに冷えてて、
これ頭湯入ったらもう、
なんか海に浮かんでるみたいな感じになって、
そこちょっと気持ちよかったかな。
あとスチームがあったけど、
スチームちょっと扉開けたら、
ちょっと匂いがしてたから、
ちょっと今日は遠慮して、
でサウナに行ったけど、
サウナは今までこの何百も行ったけど、
ちょっと初めて見るタイプかなっていう、
うんうん。
すっごく広い、面積的にはもう、
40人ぐらい入れる広さがあるんだけど、
うん。
で、段差は3段。
うん。
3段で、1段ずつが
すごい広い面積になってて、
うん。
変わってるのが、
普通横に並べるマットの広さが、
1人用に縦に並べてあって、
うんうん。
だから全員寝そべれる、
うん。
全員が寝そべれるタイプのマットになる。
全然違うね、やっぱね。
全然違うね。
で、ちょっとこう、
照明をつけて、間接照明的な感じで、
うん。
ちょっと薄暗くなってて、
テレビもついてるんだけど、
音は小音になって消えてて、
うん。
だからこう、ぱっと見た感じすごいこう、
瞑想するにはいいな、みたいな。
うんうん。
そんな感じだったんだけど、
そのマイナス点は、
常連客の、
おばちゃん4人組の、
大きい声、おしゃべり。
おしゃべりね。
おしゃべり。で、入ってったら、
まずもう入口のところを陣取って、
上段と下段に分かれて、
ニーニーで座ってるんだけど、
下の段の人はもう思いっきり上段の方に、
こう、顔を向けて、
だからもう、
井戸端会議状態の、
位置づけに座ってて、
1人は寝そべってて、
しゃべってたんだけど、
なんかね、
ゴールデンウィークが全然売ってないんだよ、
とか、あとなんだっけな、
あ、そう、最初3人だって、
1人後から入ってきた人も、
扉開けるなり、
ゴールデンウィーク値上げだってよ、
とか言って、
そうなの?
どこにもそんなの書いてないじゃんね、
とか言って、
入口に書いてあったよ、
見なかった?とか言って、
見なかったよ、もっとわかるように書いておいてくれればいいのにね、
とか言って、
私も、ずっと1人で、
じーっと目つぶって座ってたんだけど、
あーもう、じっくり
整えない、と思って、
言うか言うまいか、
言うか言うまいか、
思ってたら、気がついたら、
すみません、
ちょっと離れたところに座ってたんだけど、
私の最初のすみませんは、
全然聞こえないぐらい、
ガヤガヤでっかい声でしゃべってたから、
すみません、って言って、
4人がパッとこっち見て、
すみません、もうちょっと、
お静かにお願いします、って言ったら、
ピタッと止まって、
あーよかった、
これで静かに入れる、
と思って、
言ったら、1人のおばさんが
ちーっと怒ったのか、
全く葬式じゃないんだからね、
声がないとなんだか、
味気ないったらあれはしないよね、
みたいな、
えーって思って、
そこでひるんじゃいけないから、
私はもうずっと、
膝に、
その時はもう膝立って、
体育座りで座ってたんだけど、
ずっと膝に手を当てて、
体育座りで構いながら、
私はもう振り向きもせず、
正面を見て目をつぶって、
瞑想のスタイルで座ってて、
でもそこで思ったのが、
世代間のサウナ文化
やっぱり多分、
年のぐらいは70代、
中間ぐらいかな、
っていうところで、
多分あの頃なんてそんなね、
一人一人、
大人がくつろぐ時間なんて
なかったかもしれないし、
だからそういう、
瞑想するとか、
自分のための心地よい時間とか、
そういうことを知らずに
過ごしてきた年代なのかな、
と思って、
だからそんな静かに
人がいっぱい集まってるところで、
誰もしゃべらずに一緒の場を
共有するとか、
そういうのはもう、
葬式に感じちゃうんだって、
ちょっと驚いたのと、
あとは、やっぱりなんかよく、
よく言うけど、
アリンコの中でも、
100人いたら2割は、
働かないアリがいる。
その2割を外して、
8割が残って、
じゃあ全部優秀な、
優秀な、
リテラシーの高い、
8割のアリが残っても、
またその中から2割は、
働かないアリが出ちゃうんだ。
だからきっと、
サウナのそういう常連客も一緒で、
だから今日その、
一番のその4人の中の、
一番主の、
おばちゃんは、
一切しゃべらなかったの。
でもそのうち1人はそうやって、
お葬式いらないんだからとか、
残ってて、
でその残りの2人も、
うんうんってちょっと小さい声で、
返事してるんだけど、
その主はやっぱりね、
私がその後何セットか入っても、
一切しゃべらなかったから、
だからアリの世界と一緒だなって思ったのかな。
お葬式みたいだって言った、
おばちゃんは、
アリの中の2割だったのかもしれないなっていう。
そのおばちゃんがいなくなっても、
またきっと3人残れば、
1人はそんな風になっちゃうのかな、
と思ったり、
いろいろ考えさせられる。
まあやっぱりこう、
サウナ好きでこうね、
行ってる人たちからしたらさ、
やっぱサウナはすごいね、
黙って静かに入るところっていう、
常識があるけど、
おばさんからしたら、
サウナはね、みんなで入って、
わいわいしゃべって、
男性の場と思ってるんだろうね、
きっとね、
この時代はやっぱり、
静かに黙って入るっていうのが、
常識になりつつあるからね。
そうね。
そこはちょっとね、
改善してほしいねって思うね。
やっぱり、ジェネレーションキャップじゃないけど、
でも、
入口に入るところにもさ、
寒くっていうポスターが
貼ってあったから、
やっぱりね。
男子も中に寒くって書いてあったから、
やっぱりそこら辺を守ってもらわないと困るよね。
楽しい話ならいいんだけど、
なんかこう、愚痴とか
聞いて、
自分も入るにあたって
払ってる料金は、
そのサービス、万全のサービスを受けるための
対価で料金設定は
なってるものだから、
やっぱりそういうところはやっぱり、
注意すべきところは
注意していきたいと私も思うし、
むしろ、
主たちがそういう役目であって
教えたって思ってるの。
新参者にそんなこと言われて
嫌な気持ちもされたかもしれないけれども、
私はあまりに
目に余るようだったら、
これからもそれは伝えていきたいと
思っています。
温泉の変化とマナー
浴室とかね、
お風呂だったらね、
別にそこは
全然ね、
友達同士喋って全然OK。
サウナの中だけはね、
静かにしてほしいよね。
できれば、あと整えのところね。
そこも静かにしてほしいね。
できれば。
それはいいですね。
そこらへんはね、
しょうがないね。
いろんな人がいるから。
でもいろいろな
サウナの中でも、
たった10分ぐらいの
時間でもいろいろ
人間模様がかみまみれるところも
ちょっと面白いところかな
と思うね。
あとね、
男優の方は
プロジェクターマッピングが
つながって、夜になると
壁に
テレビだか映画だか分からないけど
プロジェクターで
映像が流れると書いてあったね。
何が流れるんだろうね。
多分テレビなのかな。
日没になると
始まるみたいな。
昼間はプロジェクターって映らないじゃん。
明るいと。
夜だけって書いてあったけどね。
でも外にガラスの中に
テレビのモニターが
入ってたけど、そういうのじゃなくても
そうじゃなくて普通に
シアターみたいな。
機械がドーンってあって
陶液で映し出す。
ちょっと見たかったね。
夜くれば見れるみたい。
女子は違うね。
ガラスの中に
テレビのモニターが置いてあった。
そこは昔
濃度炭酸線だったんだけど
今は熱湯になってて
しかも熱湯じゃなくて
看板には漢字で書いてあるからね。
初めて見たときに
熱湯って書いてあったから
熱湯と思って。
でも熱湯。
熱湯の42度。
中のマップは
男湯の露天風呂3つぐらいあるって書いてあったけど
全然3つないからね。
今は1個しかない。
改装したんだかなんだかわからないけど
全然マップと
マイナーチェンジだね。
実際のあれが全然違ったっていうね。
マイナーチェンジだ。
そこらへんも
ちょっと変わった。
ね。
数パーセント落としたということで
まあね。
今日はこんな感じじゃないですか。
インフルエンサーと違って
良いことばかりは述べない。
私たちの。
本ネットワークに
お目でお付き合い下さい。
皆さんありがとうございました。
またよかったら遊びに来てください。
今日はゆらぎの里
ゆらぎの里さんの
ご紹介でした。
ありがとうございました。
ではまた次のサウナで。
またねー。
14:34

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