配信再開のきっかけとポッドキャストへの思い
おはようございます。こんにちは。リースの声です。リース元気?リース?
リースは、昨日、夜間、救急病院、大変だったな。
ね。
ああ、まあ、元気になったからよかったけど。はい。お久しぶりです。ネジネジ低空飛行。
ネジトです。あれ、マルチネジートじゃなくて、あれ、なんか別の声が入ったかな。
まあいいや、ちょっとアプリを、歩く散歩アプリを立ち上げながらやってるんで、なんか変な音が入ってるかもしれませんが。
はい、本日、8月17日、えー、遅めの散歩、8時半、半ですね。
お久しぶりです。ネジネジ低空飛行。えー、短くしてネジテイ、添田さんが付けてくれました。
ネジテイって言ったらあれだね。あの、うちの家みたいだけど。
低空飛行の手に、低い方です。高い低いで言えば低い。はい。
えーっと、消費税も低くなるということで、えーっと、財源をどうするかということで、はい。
まあそんなものは大丈夫だっていう風に、片山さすきが言ったとか言わないとかよく知りませんが、
そんなのは上振れで、どうにかなるんだと。まあそれよりも、やるんだと。
でも僕ね、思うんですよね。1パー、1日で0パーセントできないけど、1パーセントはできる。
あれまた変な声が入った。
ポラールのフローっていうアプリをつけながらですね、えーっと、トレーニング、散歩データを取りながら歩いておりますが、心拍数ね。
えーっと、そう、なんだっけ。そう、消費税、0パーセントはできないけど1パーセントはできるっていうの。
あれ、0.01パーセントとか0.00001パーセントとかだったらできるっていうのないですかね。
まあそんなことはいいです。ちょっとね、私、まあそう、ご察しの通りずっと配信が途絶えていましたが、いつから途絶えたんだろう。
リッスンを立ち上げて、自分の番組を見ると、はいはいはいはい、ナンバー15、ナンバー、はい、シャープ15ってやつね。
7月19日、おっ、何、今日も19日だっけ、18日だっけ、まあ1ヶ月だね、今日17日。
お盆明け、朝リスボン明けですね。はい、ポルトガルの首都みたいな感じで。
1ヶ月配信遅れていました。
まあ毎週1回ぐらいのペースで録ってたんですけれども、まあダウンしておりました。
全く元気を失って、ポッドキャストで声を出して、しゃべるほど力がなく、気力がなく途絶えておりました。
まあそんな時でもね、ベッドで横になりながらボソボソっと、ああもうダメとかっていうことを収録してもいいかなとは思ってたんだけども、やっぱね、なんかそれもできないほどだったんですよね。
なので、すが、まあお盆休み前までぶっ倒れていて、
初の仕事を当日、月間2日間するっていうことを経て、病院も通院予約していたのもいけないっていうのを、
もうなんかその時の気持ち、体なんかもうぼーっとしてて、なんか記憶も定かじゃないんですよね。
で、まあ経て、上がってきたんですけれども、お盆休みおきかな。
でまだ、今日もね、まだ実は休みなんですけど、今日明日ちょっと休み過ぎというぐらい。
まあフランス人、ドイツ人ほど、ヨーロッパ人ほどはとってないですけど。
でなんと、舞い上がるかの心、小踊り、大踊り、サルサ踊り、アフロキューバン踊りするほどのですね、びっくりお知らせが昨日やってまいりました。
朝日新聞、ポッドキャスト、ドーナツの新番組?
ドーナツ日曜版、ドーナツというプレイリストが、本日だか、昨日か、8月16日、2026年に立ち上がったわけですけども、
そこで、いつもの、よくわかんない、メディアトーク日曜版にも一本あったし、のでそっちを先に聞いて、
あれなんか、もう一つあるなってことで、タイトルなんだっけ、セックス?セックスワーカーカーだったっけ?
という、割とヘビーな内容から始まった番組をですね、まあまあ、そうそう、じっくりと聞いてたんですけども、
昨日はね、上田のホールでね、何ホールだったっけ?バレエを見に来たんですよね。
そう、プロのバレエ公演、単発のバレエ公演がちょうどあったんで、家族と娘とね、大名と、そうそう、黒ラブちゃんもね、連れて行ってたんですけれども、
そうそう、そこの合間で、駐車場で犬と待ってたりしているときに、バレエを見たんですよ。バレエは僕が娘と見たんですけど、
そういういい時間を過ごしたんですけど、その合間にですね、インスタで添田さんからメッセージが来てて、
メッセージの方に来てて、あれなんか、これがネジとテクスコだとか言ってリンクをですね、スコールリアップしてくれたのかな、私の名称付きで。
で、なんだなんだと思って、まさか、そうまさ朝リスさんの紹介コーナーで、私のこの番組ですね、この番組が紹介されちゃいました。
いやー、まあ嬉しいですね。
なんていうかね、お便り読まれるのももちろん嬉しいですけども、
それこそリリース行動でね、リアクションがあったり返信があったりするのも、やっぱり繋がりっていうのをね、実感できるっていうので嬉しいですけれども、
まあ今回はね、なんか驚きの紹介だったんです。
誠に誠に心躍って、ハイテンションの気持ちで、これまた、
それはそれでね、私おっかないんですよ。
双極症ですから、双極的なこの気分をですね、上がったり下がったりがトラックが通ってます。
上がったり下がったりの波が激しい障害なんですよ。
症状なんですよ。
その障害で青い手帳を持っているくらいですから、
まあ所持してもらってるというかね。
まあ厚生年金が入ってたんで障害者産給っていうのを取得できたんですけれども、話が飛びますが。
まあ厚生年金といえば、払ってもいいんですけど同時に。
仕事はしてるんでね。
払ってる分を、現在払ってる分をもらってるみたいな、まあそれ以上はもらってるけれども、
本当は高額なんですよね。高額だからこうやって受給できる人たちがいるということなんですけれども。
はい、すいません。話は話も飛び心も飛びている状態です。
ですが、そのドーナツ日曜版の第1回目なのかな?記念すべき。
そこでですね、朝日さんのポッドキャストコーナーっていうところで、
1時間10分くらいかな?タイムライン的に言うと。
その前はね、セックスワーカーのお話がね、もちろんそっちにもつきごたえあるんですけども。
あるんで、私のポッドキャスト紹介は1時間10分かな?わりと長かったね。
何か2、30分話したんじゃないかな?
それも絡めて、新しくリスナーのポッドキャストと話を一緒に、
ドーナツを作っていくっていうようなコンセプトにね、
ガチしたということで取り上げてもらえたと思っているんですけども。
これね、実ははっきり申し上げるとですね、私ちょっとあざといところがあったのかもしれませんね。
これも4月、5月からやってると思うんですけども。
ポッドキャストをやってほしいと、リスナーさんにもやってほしいと何度もね、
もっと前から言うと樋口さんとか呼びかけていて、
もっと人類みんな自分でポッドキャスト番組を持ってアウトプットしていこうじゃないかって、
それによって世界はつながるし、
自分自身のね、僕にとってはメンタルヘルスに対しても良いし、
言葉を出すというね、自分の考えを言語化してアウトプットするっていうこと。
誰か対応相手がいなくても、でもそれを残す、誰か聞いてくれるかもしれないっていうのはもちろんあるでしょうね。
プラスですね、僕の場合は、自分の生きた記録というか、思考の記録というかっていうものを、
自分のためにもそうだし、あとは娘のためというか、将来的にこれがデータとして残るということで、
私という人間は、娘にとってみたらパパの知らないことが、
この時期こんなこと考えてたんだなっていうのが、
20年後とか30年後に分かるものを、生の声を置いとくっていうのも意味があるんじゃないのかなと思って、
そういう思いで作っているわけなんですけども、
何だっけ、あざとい。あざといは何であざといかっていうと、
ポッドキャスト先駆者たちの、リーダーたちのアイディアにうまいこと乗っかったんですよ。
乗っかってきて、こんな感じと思って、で、配信してるんですけど、
それプラス、なぜそんなにうまく乗っかれたというか、始められたかっていうと、
一番大きいの、朝リス友達のそえたさんと、これも上田です。
上田のサウナでリアルで初めて対面したっていうのが強いきっかけでしたね。
だから、大きな感謝は、そえたさんと、そして神田さん、日曜晩と、朝ポキさんです。いいですよね。
という感じで、心躍る思いを昨晩からしております。
でも、本当に興奮しすぎずに、しっかり夜は眠れて、朝起きて、心なしか気分もね、
いつも朝は下降気味なんですけども、ちょっと気持ちが上がった状態で活動しようかなと。
そして、ポットキャストも再開しなきゃなと思いつぶやいております。
体調不良と回復の道のり
体調に関してもうちょっと振り返ってみると、前回のヒグラシ放送をしている頃から、
まずあれなんですよね。その辺が頑張りすぎた後だったんですよね。
1ヶ月前かな。草刈りをとにかくしなきゃいけないから、なかなかできなかった。
思い越しを上げて、もう30分からだけでいいと。1日30分。
日の前の草刈りをして、昼間、午前中の仕事、行く前だったり早い時間をね、行った後だったり。
で、こうやって活動記録もつけながら、
今やっているPolar Flowでどんどんトレーニング、草刈りもトレーニングとして記録して、
どんどん体力もトレーニングも見重ねていくって記録をつけながら、
HRVも朝見ながら、体調の変化を交換神経と副交感神経の変動を見ながら、
頑張ってやってたんですけども、草の草刈りが1週間か10日くらいかけてやったのかな。
1段落つくまでかかりまして、一気にやればね、何時間だこれ。
一気にやれば5時間か8時間くらいかかるかな。
5くらいの時間もしか終わらないという量があるんですよ。
で、それをやっているときは調子良かったんですよね。
今考えてみたらそう状態になってたんだよね。
で、体も徐々にやって体を使っていったから、
まあまあ、それはそれで体力的にも無理なくできたんで、
体力的にも向上できたんですけれども、
でもまあ、上がりすぎちゃったんでしょうね。
これを草刈りをやり切ったらですね、ぐだってしまって、そこからダウンですね。
それが日暮らし配信あたりですね。1ヶ月前。
そこから、まあ仕事はいけたんですよ。
いつものようにね、朝と晩の仕事。
でも昼間の帰っている時間、10時から3時までね、昼間のこのゴールデンタイムですよ。
ここがもう何にもできなくなって、寝ていると。
で、もっとひどいのは、横になりたいけど、
んー、眠れないから、ドーピングですね。
オーバー、ドースだから、安定は分からないんですけども、
余っている夜用の薬を飲んで寝ると。
もうね、寝ないと頭がぐるぐる回って、嫌なこと、ダメなことばっかり考えるから、
もうなんかそのための薬を飲むんですよ、そのために。
もう寝ない限りには、頭の負のスパイラル、思考が止まらないということで、
ドーピングをしながらも、昼間寝て、
で、そうすると負のスパイラルで夜も眠りが、ちょっと質が悪くなったり、
したりして、しなかったりもしたから調子乗って続けてたんですけど、
そんなことを続けてたら、
んー、何日だ?
8月、ん?カレンダーを今見てるな。
8月の5日からだ。
8月の5日から1週間、娘のバレエの発表会のため、
娘と大名が、女大名ですね、うちの場合。
女性大名も多いけっこう、女性女系天皇も多いけっこうと私は思ってるんですけども、
家族2人が長野の、長野って、信州の人が長野って言うと長野市、長野エリアのことなんですよ、多分。
長野市のウィークリーマンションを借りて、バレエの発表会のためのレッスンというかリハーサルを毎日あるから滞在しながらやったんですけども、
ということは私と愛犬と2人きり、もっと詳しく言うと、おじいちゃんが隣の家に住んでるんで、
まさにおじいちゃんの毎朝の新聞配達、朝新聞の指名のことがあったような感じでございます。
新聞屋さん、新聞、短距離新聞配達の仕事をして、愛犬いかがですかなんてやってですね。
ちょっと草刈りおじさんが今いるので雑音がありますが、ちょっとここを走ってお越しを。
田舎の環境音、草刈りエンジンの音、どこまで話したっけ。
おじいちゃんとの3人生活だったんですけども、それはそれで大変だったというか、の一面、プチッとエネルギーが切れちゃったんですよね。
今までは家に家族がいる状態であれば、家族の目というか存在があるから、家でずっと寝てるわけにはいかないっていう、仕事に行かなきゃいけないっていう責任感があるもんですから、
それはみんなそうでしょうけど、そこが存在がなくなったんで、プチッてスイッチオフになっちゃったんですよ。
体が動かなくて、これ仕事を迷惑かかるんだけども、これもちょっといけません、ごめんなさいっていうふうに連絡して休んでしまったんですよね。
さっきも言ったけど、金曜日だったかな。8月の金曜日だったかな。7日だったかな。
精神科の受診をしてたんですけども、そこもいけません。本当に体が動かなくて、ぼーっとしちゃって、力抜けちゃって。
でもそれいかないと薬が切れるってわかってるんだけど、もう薬なんて切れてもいいやなんて思い、もう自暴自棄になっちゃって、どうせ薬なんか飲み続けてもこの状態だろうと思うようになってもいいやって。
ということで、眠り続け、最低限の犬の散歩もできないほどだったね。
3日、朝晩の散歩のうちの、朝はごめんなーって言って庭の方に出すだけで、ここでおしっこしてねーっていうのだけで済ましちゃった。
でも、週末土日も休んで、8月の10日は出勤だったんで、10日はなんとか出勤できて、その前からまあいい加減ちょっとどうにかしなきゃなって思えてて。
溜まった洗い物や掃除とかもかけて、10日には仕事になんとか行けて。
で、まあ行ったら行ったらちょっとなんか新鮮だなーと。休みだけのリフレッシュ感で、今の人たちが捨てられたっていう、そういう新鮮さで余裕ができたって感じしましたね。
帰省と家族との対話
だからまあ、こんつめてやりすぎちゃったのかな。
で、まあその週には、11日は娘の発表会があったんで。
えーと、高速バスと電車で片道4時間、帰りはバス乗り間違えて乗り遅れて電車でだったんで6時間かかったかな。
なんていう旅をしながら、電車の中でノート、note記事を書きまくったりして。
まあこれちょっとエネルギー爆発中でしたね。爆発初めって感じですかね。復活とか言って。
で、そのノートもリンク貼っとくかな。ネジートでやってるから。
駒ヶ根ソースカツ丼の調べ物と、トマト栽培と、トマトのトマト食の分析と、あとそれに我が家の家が結びつくみたいな長文5000字のお話を書いたんですけど。
AI使ってね。自分でもちゃんと手を入れながらなんですけど。
そんなことを知って。それで13、14は、正月以来実家に帰ってきたんです。帰ってきたんです。一人電車であずさに乗って5時間かけてですね。
2打戦とあずさを終わり、父母80、父は84、母は82。
最近急激に手術や病状が悪化してる。
身体的にですね、とても落ちてきていると、メッセージのやり取りとか電話とか聞いている両親に一人、息子が8ヶ月ぶりに帰りましたってね。
料理を作ったりして、インドネシアのカレーを作ったりして。
あれ、何だっけ。まあいいや。この話はいいけれども。
で、まあ偉い話だね。父と母と。
まあこれもちょっとハイ状態でだったと思うんです。
けれどもまあまあ、夜眠れなかったことがないし、朝はそこそこの時間で起きれたんで大丈夫。
今しか聞けない、今まで聞けなかった父や母の歴史やエピソードをですね。
録音しながら聞いて、文字起こしして、AIでまとめてっていうのをですね、やっておりました。
まあその家系図を補足するような情報もねほりはほり聞いたんですけど。
それに伴ってね、初めてと言っていいほど、中国の戦争。
父は戦中に中国生まれだったんで、当時それは知ってたんですけどね。
当時中国で歯科医をやってたおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に、一緒にというか中国で働いてたときに父は北京生まれだったのかな。
まあ北京だから豊かなところにいたんですけども。
そのお父さん、私の曾おじいちゃんにあたる方も中国にいたと。
当は同文書院の三期生で、それで外務省で働いて、中国語学や文化を当は同文書院で勉強したということで。
外務省の中国要員ということで、当時戦前というか、太平洋戦争の前からずっと中国満州に移動のところで働いてたんですよ。
それがすごいんだよね。本当うちの家系はそこらへん立派な人たちばかりで。
吉田茂の当時は外務省で、そっちはエリートクラスらしいんだけども。
吉田茂と一緒に外務省で働いて、一緒だったときもあったとかいう話聞いたりしてびっくりしてます。
うちの父は今まで、私と姉がちっちゃい頃は家にそもそもいなかったんだよね。仕事ばっかして。
そんな話とか全く聞いたことなかったんだけど、なかなか学識というか、いろいろなことをやっぱり知ってるんですね。
そういうことをどんどんどんどん聞けば出てくるんですよ。その父なりの考え方が。
そしたらもうその辺から、現在の政治の話になってですね。
皇室典範改定の話とかになってですね。
その辺、読者モニターでそれなりに記事を読み漁ってたもんだから、
私も考えがあるところ、リベラルより女性女系天皇でいいんじゃないかという考えを言ったら、
父はですね、びっくりしたけど、本当に男系維持ということに、こだわりというか、それを押してくるんですよね。
で、ヨーロッパの王政というかですね、制度が最近は女性クイーンとかに継承してますけれども、
そういうことを例にとって、時代の変化とともに女性が継承していくということをしないと、ダメだと早くに判断してそういうふうにしてるという事例を挙げてもですね、
いやヨーロッパは違う。そんなのは、もともと市は受け継がれてなくって、大陸というか、国同士の争いでね、もうすでに王様たちは倒し倒され、政権が、皇権が変わっていったと。
だが日本は、男系の市を継いでるんだと。まあ2600年とは具体的に言わなかったけど、いつの時代から繋いでるという意味かわかんないけど、そういう考えで。
だから、びっくりしたね。
まさに、麻生、右派の考えと高市の男系を保持するということですね。
同じことを言う。しかも天皇は、天皇というもの、戦後日本は天皇とは何ぞやということを、天皇府は何かということを教育で教えてきてなかったというのがそもそも間違いだと。
天皇はですね、神道、伊勢神宮の一番上だと。一番上のなんていうんだ。
あるんですよね。なんとか、極右の一水会の人たちと言うのと同じ考えですよね。
言葉が、単語が上手く出てこなくて、こんな喋りの拙いポップキャストで、聞いてる方がもしいればすれば申し訳ありませんが。
だから宮司の代表だと。それが天皇の役割の大きな一つかっていうふうに言うんですよね。
男系にこだわるのは、まだ可能性があるから旧宮家を連れてくるんだと。
だから問い詰めたんですよ。
悠仁さまが、今、後位継承の第一候補だとして、仮にその方がいなくなると。逆から言ってもいいけど。
とにかく今、継承権のある人たちが、次々に何かあったとして、亡くなったりした人様。
あっちの宮様もいなくなったとして。
もう一人、87歳、90歳の後位継承権ある方もいますよね。その人もいなくなったと。
で、令和の天皇もいなくなると。
おはようございます。
そしたらどうする?って聞いたら、そのために旧宮家の養子を取った。
取って、そこで子供を授かったとして、男性が生まれたとしたら、そこから取ればいいと。
そこが継承権があると言うんですよね。
じゃあ、そこに子供が生まれない、誰も旧宮家から養子に来ないってなったらどうするの?って。
じゃあ、それはそうなった時に、また考えればいいかと。
って言うんですよね。
まあまあまあ、そりゃそうかな、そういう感覚もあるか。
今の中でできることをやったんだと。
男系を維持するためのルールに則って、こうして改定をしたと。
それが世論と大きな隔たりがあるんじゃないかと言っても、
いや、それは愛子様への人気投票だと。
そこに世論が揺れてるんじゃないかと言うんですよね。
2005年の小泉政権の時の悠仁さまが生まれる前ですよね。
で、その話をしたら、そうなんだって。
だから、女性女系天皇も2005年の小泉内閣の時には出てきたわ。
いいけれどもとは。
そこでもうちの父は伝統を変えちゃいけない。
というふうに論を貫き通すんですけれども。
でも悠仁さまが生まれたから、もうそこでその話はなくなったと。
それでいいんじゃないかというような考えを言ってくるんだけど。
なになに、そんなの無理ゲーなんでしょと。
側室というものが、制度がなくなったからという話をするんだけど。
そういう会話が、親子の中で会話として喧嘩とはならずに、
恐るこそ2時間も3時間も話が、多少声はでかくなったけど、
父と2人とも、母も含めて。
母はそんな細かいことわかってないから、まあまあなんて言ってたけど。
そういう対話ができて、なかなか面白かったんですよね。
これも本当、新聞のおかげというか。
おはようございます。
おはようございます。
今日新聞としてます?
あります。
あ、はいはい。
よかったよかった。
あれ、いったずまにか。
ちょっと歩いて。
はい、いってらっしゃい。郵便局も歩くんですか?
いってらっしゃい。
今ですね、義父が散歩に出かけました。
そうと、そんな話もね、
父とディクターで全く考えのね、
政治思想っていうほど立派なもんじゃないけど、
政治への考え方が違う者同士が、
まあ家族内で対話をできるってことがね、
なかなか良かったなと思って。
まあそれも最近ね、
読者モニターとかもやりながら、
新聞をね、しっかり読んで、
まあ調べたりして、
っていうおかげなんだと思ったりして。
まあこんな話が二十歳の頃にできていれば、
まあもうちょっと私も人生が違ったかもしれないですけど、
まあそんなこと言ってもしょうがないですね。
友人との再会と愛犬の看病
あとはそうだ、その帰省をきっかけに、
まあ大事な友達、
大事なというか、学生時代からのね、
友達の妻さんが最近病気で亡くなったってことで、
葬式にはいけなかったんですけども、
会ってきました。
5年ぶりかなに会って、
横浜のね、日本大通りのカフェ・ドラ・プレスで会ってきました。
私が、何年前だろう、
25年くらい前に、
写真展をね、
パリの私風景っていう写真展をやらせてもらった思い出のカフェですね。
25年も経っちゃったよ。
そこで友人と、
クラフト・コーク、チェリーコークを飲みながら話しましたね。
そうやって人と出会えるほど安定して、
で、程よく、
両親に会いに行って、なるべく家のことやって、
ご飯作ったり、
掃除結局ずいぶん綺麗だったからしなかったけど、
で、姉とも姪っ子とも会えたし、
本当はね、
朝リスさんにも添田さんと会いたかったんですけど、
ちょっと時間があまりなかったし、
先方もお盆休みで、
5時間後に帰っているっていうようなことかなと思ったんで、
連絡が来ませんでしたが、
それはそれで、
良かったかなと。
計画通りにできたっていうことが一つ良かったなぁと、成果だなと思います。
はい。
あ、リース、大丈夫か?
昨日は大変だったな。
お腹が痛かったみたいで。
夜間病院に行って血液検査をしたら異常なし。
でもこのハーハーが止まらず伏せをできない。
寝れない。
お腹が痛そうっていうのをですね、症状だったんだけど。
で、エコーを取ったんだよな。
そしたら何か固形物が胃に入っているってことが分かって、
目薬をして吐く薬だね。
目薬をして、下垂体に吐く指令を出すっていうね、目薬をしてね。
で、10分もしたらゲーって言ってね。
夕方食べたご飯と一緒に謎の骨みたいな、3センチくらいの骨みたいなのと、
未消化っぽいブロッコリーの茎が出てきたという、未消化のフードも出てきたけどね。
それで元気になったんだよな。
良かったな。
なんかね、そこで家族3人が一体感が生まれたというか、
面白かった。良い時間でしたね。
3人で説明を一緒に、説明をしながら聞きながらね、
リーズの治療を見守って一緒に時間を過ごせたことは良かったね。
よくなったし。
さあご飯食べるか。もう遅くなっちゃったなリーズ。
はい、ということで再開ポッドキャストでしたと。