1. 月刊 News from Downunder
  2. N#062 オーストラリアのニュー..
N#062 オーストラリアのニュース 26年4月号
2026-04-27 17:45

N#062 オーストラリアのニュース 26年4月号

1 Mention
spotify apple_podcasts

★タイムスタンプ

イントロ

-----

空の便に激震!燃料高騰でジェットスターとカンタスが大幅減便

格安航空会社のジェットスターと、親会社のカンタス航空が、燃料費の高騰を受け、これから数ヶ月、大幅な減便があるようです。

特に影響が大きいのは、ニュージーランドの国内便で、1564便、12%も削減されるようです。

一方、オーストラリア国内でのジェットスターの路線は、5月18日から6月30日までの期間に、2.7%の削減となります。

カンタスも同じ期間に、3.6%の減便を行うと報じられています。

この最大の理由は、航空燃料の異常な高騰です。カンタス航空は、今会計年度の後半の燃料費が6億から8億ドル、日本円で600億円から800億円増加する見込みだということです。

この増加は、チケット代を少しあげただけでは追いつかないレベルだということで、便数を減らす事になったようです。

カンタスでは、ブリスベンからメルボルン間で43便、メルボルンからブリスベン間で31便が運休。さらに、メルボルンからアデレード便が23便、パースからシドニー便が27便、シドニーからブリスベンが50便、シドニーからメルボルンが76便削減されるとのことです。

ホルムズ海峡の閉鎖が大きな原因となり、ジェット燃料価格が高騰し、大幅なコスト増が経営にのしかかっているようです。

-----

4月25日はアンザック・デー

毎年4月25日は、オーストラリアとニュージーランドにとって非常に重要な日、『アンザック・デー』です。第一次世界大戦中、オーストラリア・ニュージーランド軍がトルコのガリポリに上陸して、たくさんの犠牲者を出してから、今年でちょうど111年の節目を迎えます。

では、アンザック・デーにおいての現地事情についてお話しします。

まず、今年のアンザック・デーは土曜日です。本来、アンザック・デーは祝日ではないのですが、今年から祝日となり、週末と重なる事によって、このアンザック・デーが振替休日になるかどうかが話題となっています。

ニュージーランドは全国的に月曜日が振替休日となりますが、オーストラリアでは少し複雑です。 ニューサウスウェールズ州、西オーストラリア州、そして首都特別地域の一部の労働者は、4月27日の月曜日がお休みになり、ロングウィークエンドを楽しめます。一方、ノーザンテリトリー州、クイーンズランド州、ビクトリア州、タスマニア州、南オーストラリア州では振替休日はありません。 実はこの決定の裏には、様々な意見の対立がありました。例えば首都特別地域では、当初土曜日を祝日としない方針でしたが、週7日働く労働者を代表する組合などからの猛反発を受けて、方針を転換したということです。

一方で、飲食業や小売業からは『祝日賃金の負担が重い』『営業機会が減る』といった切実な反対の声もありました。

そしてもう一つ、連休中の『ダブルデメリット』、つまり交通違反点数の倍増措置が施行されます。

 ニューサウスウェールズ州と首都特別地域では、4月24日の金曜午前0時1分から、月曜の午後11時59分まで、スピード違反やスマホ使用などの違反点数が2倍になります。西オーストラリア州でも同様の厳しい措置がとられています。 この違反点数の倍増は『運転免許の発行地』が基準になります。つまり、ニューサウスウェールズ州の免許を持っていれば、振替休日のないビクトリア州をドライブ中に違反しても、容赦なく2倍の点数が引かれてしまうということになります。

-----

NSW州ガソリン価格不正・一斉検挙の衝撃

オーストラリア・ニューサウスウェールズ州で現在、州政府による大規模な一斉取り締まり『バウザー・バスターズ』が展開されており、その驚くべき違反件数が明らかになっています。

ニューサウスウェールズ州公正取引局の発表によりますと、当局は州内全域の約94%にあたる、2,300拠点以上のガソリンスタンドを検査。その結果、これまでに210件を超える罰金令状が発行される事態となっています。主な違反内容は、公式アプリ『FuelCheck』で表示されている価格と、実際の店頭価格が一致しないというものです。

特に悪質なケースとして、スノーウィー・マウンテンズ地域の店舗では、アプリ上で1リットルあたり1ドル96セントと表示しながら、店頭では3ドルで販売。1リットルあたり1ドル以上の差額を不当に得ようとしていた実態が報告されています。

今回の取り締まりについて、州政府は非常に厳しい姿勢を示しています。現場での即時罰金1,100ドルに加え、再犯や特に悪質な隠蔽工作が認められた場合、法人に対しては最大11万ドル、日本円にして約1,100万円という巨額の罰金が科される可能性があります。

当局は、燃料価格が高騰する中で、消費者の困窮に乗じた価格操作は断じて容認できないとして、今後も抜き打ち検査を継続する方針です。

現在、当局は市民からの通報を強く推奨しています。公式アプリ『FuelCheck』のデータと店頭の看板に差異を見つけた場合は、即座にアプリを通じて通報するよう呼びかけています。

特に長距離移動や観光地、地方部において価格の乖離が目立つ傾向にあります。ドライバーの皆様におかれましては、給油前に必ずアプリを確認し、不当な請求から身を守るための警戒が必要です。

-----

クロージング(AI音声のこと、飛行機減便のこと)

 

---------------------------------    
MARS☆RADIO Season 3 (2024年5月~)
★MARS☆RADIO Podcast : https://listen.style/p/marsradio2024
★MARSのひとり映画館 :https://listen.style/p/hitorieigamars        
★MARSのスダラジ :https://listen.style/p/sudaradio
★MARSの 5分で読書 :https://listen.style/p/bookreviewmars
★月刊 News from Downunder :https://listen.style/p/newsfromdownunder
★MARSのサクッと韓国語:https://listen.style/p/sakuttokorean
★声日記 VOICE : https://listen.style/p/voice

--------------------------------
★お便り、リクエスト、お待ちしています→ 
https://forms.gle/wyU9c2QL5chpD5bUA

★X(旧ツイッター)やInstagramなどのSNSのDM、Spotifyのコメント欄でもお便りお待ちしています

★MARSはここにいMARS
→ litlink : https://lit.link/mars2020aus

★MARS★RADIO Podcast YouTube版スタートしました↓
https://www.youtube.com/@mars_radio_podcast

★ジングル制作:KAORY : (https://lit.link/MoonNotes)

★BGM:月波イロ(https://note.com/iro_tukinami)

★ジングル作成:月波イロ(https://note.com/iro_tukinami)

#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー
 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今月のオーストラリアニュースでは、燃料費高騰によるジェットスターとカンタス航空の大幅な減便について報じられています。また、4月25日のアンザック・デーは今年から祝日となり、一部地域では振替休日が設けられる一方、交通違反の点数倍増措置も実施されます。さらに、ニューサウスウェールズ州ではガソリン価格の不正表示に対する取り締まりが強化され、多くのスタンドが摘発されました。これらのニュースから、燃料価格の変動やそれに伴う生活への影響が浮き彫りになっています。

イントロと燃料高騰による航空便の減便
皆さんこんにちは、MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。 シドニーはだいぶ寒くなりましたね。
朝晩の気温が12、3度ということで、夜はですね、ヒーターがないと寒いと感じぐらいの気候になってきましたね。
そして昼間はですね、晴れてれば暖かいんですけれども、曇ったりするとだいぶ寒いなと感じる季節になってきました。
気温的にはですね、日本の東京と同じぐらいの気温かなという感じがしますので、ちょうど季節の合流点に来たかなという感じがします。
こちらはこれから冬に向かっていき、そして日本は春に向かっていくという感じですね。 夜もですね、暑いので布団でないとちょっとね、もう寝られないという感じの気候となってきました。
そんなシドニーから今月もオーストラリアの最新ニュースをお届けしたいと思います。 いいね、コメント、フォローなどいただけると励みになります。
では、2026年4月号のオーストラリアの最新ニュースを最後までゆっくりと聞いてくださいね。
今回もですね、燃料危機のニュースが盛りだくさんです。 1本目のニュースはですね、空の瓶に激震、燃料高騰でジェットスターとカンタスが大幅減貧というニュースをお届けしたいと思います。
では、AIに読んでもらいたいと思います。
空の瓶に激震、燃料高騰でジェットスターとカンタスが大幅減貧。
格安航空会社のジェットスターと親会社のカンタス航空が燃料費の高騰を受け、これから数ヶ月、大幅な減貧があるようです。
特に影響が大きいのはニュージーランドの国内便で1564便、12%も削減されるようです。
一方、オーストラリア国内でのジェットスターの路線は、5月18日から6月30日までの期間に2.7%の削減となります。
カンタスも同じ期間に3.6%の減貧を行うと報じられています。
この最大の理由は航空燃料の異常な高騰です。
カンタス航空は、今会計年度の後半の燃料費が6億から8億ドル、日本円で600億円から800億円増加する見込みだということです。
この増加はチケット代を少し上げただけでは追いつかないレベルだということで、便数を減らすことになったようです。
カンタスではブリスベンからメルボルン間で43便、メルボルンからブリスベン間で31便が運休。
さらに、メルボルンからアデレード便が23便、パースからシドニー便が27便、シドニーからブリスベンが50便、シドニーからメルボルンが76便削減されるとのことです。
ホルムズ海峡の閉鎖が大きな原因となり、ジェット燃料価格が高騰し、大幅なコスト増が経営にのしかかっているようです。
はい、ということで燃料高騰のニュースなんですけれども、この燃料高騰の影響で航空便が減便されるという事態が起こっているようですね。
今回のこの記事のカンタスとジェットスター以外でも世界各種の航空会社で飛行機の減便があるようなんですね。
日本のJALとかANAは大幅な減便はないようなんですけれども、5月の発券文から燃油サーチャージの大幅な引上げが行われるということで、チケットを買うならですね、4月中に買った方がいいという風に言われております。
その以外でですねセブパシフィック航空とかベトナム航空でもですね国内燃料不足のリスクから国際線の運休とか国内線の一部減便が始まっているようなんですね。
実はですね私これから日本に行って日本からフィリピンに遊びに行く予定なんですね。
その航空券のチケットを買ったんですけれども、日本からフィリピン行きの飛行機を予約したんですね。
エアアジアとセブパシフィック航空を行きと帰りの便を予約したんですけれども、いずれも便の変更をですねされてしまいまして、エアアジアの方はですねキャンセルしてそして返金としてもらったんですけれども、まだ返金されておりません。
そしてセブパシフィックはですね昼間の便から早朝の便に変えられてしまって日付もですね1日伸びてしまったという感じで、こういう感じでですね減便減便でですねフライトがですね変わってしまうということがよくあります。
えっとですねまたイギリスとかねフィリピンの航空会社などはですね運行停止に追い込まれている航空会社もあるということで、この中東の戦争による燃料不足の深刻さが伺えますね。
皆さんもですねゴールデンウィークとか夏休みの旅行計画ですね。これから行く方はお気を付けくださいね。
アンザック・デーと関連する祝日・交通規制
さて2本目のニュースです。2本目は4月25日のアンザックデーに関するニュースをお届けしたいと思います。ではAIに呼んでもらいます。
4月25日はアンザックデー。
毎年4月25日はオーストラリアとニュージーランドにとって非常に重要な日、アンザックデーです。
第一次世界大戦中オーストラリアニュージーランド軍がトルコのガリポリに上陸してたくさんの犠牲者を出してから今年でちょうど111年の節目を迎えます。
ではアンザックデーにおけるの現地事情についてお話しします。
まず今年のアンザックデーは土曜日です。
本来アンザックデーは祝日ではないのですが、今年から祝日となり、週末と重なることによってこのアンザックデーが振り替え休日になるかどうかが話題となっています。
ニュージーランドは全国的に月曜日が振り替え休日となりますが、オーストラリアでは少し複雑です。
ニューサウスウェールズ州、西オーストラリア州、そして首都特別地域の一部の労働者は4月27日の月曜日がお休みになり、ロングウィークエンドを楽しめます。
一方、ノーザンテリトリー州、クイーンズランド州、ビクトリア州、タスマニア州、南オーストラリア州では振り替え休日はありません。
実はこの決定の裏には様々な意見の対立がありました。
例えば、首都特別地域では当初土曜日を祝日としない方針でしたが、週7日働く労働者を代表する組合などからの誹謗反発を受けて方針を転換したということです。
一方で、飲食業や小売業からは、祝日賃金の負担が重い、営業機会が減るといった切実な反対の声もありました。
そしてもう一つ、連休中のダブルデメリット、つまり交通違反点数の倍増措置が施行されます。
ニューサウスウェールズ州と首都特別地域では、4月24日の金曜午前0時1分から月曜の午後11時59分まで、スピード違反やスマホ使用などの違反点数が2倍になります。
西オーストラリア州でも同様の厳しい措置が取られています。
この違反点数の倍増は運転免許の発行値が基準になります。
つまり、ニューサウスウェールズ州の免許を持っていれば、振替休日のないビクトリア州をドライブ中に違反しても、容赦なく2倍の点数が引かれてしまうということになります。
はい、ということで、アンザックでのニュースなんですけれども、このアンザックではですね、毎年4月25日の終戦記念日という感じの日なんですが、この日は何の日かと言いますとですね、
第一次世界大戦の時ですね、トルコのガリポリというところで、オーストラリアとニュージーランドの連合軍ですね、これをアンザック部隊と言いますけれども、このアンザック部隊が上陸作戦をしまして、たくさんのね、犠牲者を出したんですね。
で、この日をですね、アンザックでという記念日にしたんですけれども、この記念日はですね、4月25日はですね、シドニーシティでは対戦軍人のパレードなどのイベントが行われているんですね。
4月25日はですね、今までは祝日ではなかったので、スーパーも開いていたんですけれども、今年からですね、4月25日は祝日となったので、スーパーなどは全部お休みなんですよね。
で、私はですね、この日スーパーに買い物に行ったらですね、お店が閉まっていたので、ちょっと焦りましたね。
実はこのアンザック部隊はですね、2024年までは午後1時以降であればスーパーは営業をしていたんですね。
午前中は追悼式典などのために店を閉めて、午後から営業を再開するというルールだったんですが、2024年にですね、小売営業改正法というものが導入されて、現在は4月25日は週日休業が義務付けられているということで、この日は全部お休みだったということなんですね。
それからダブルデメリットポイントはですね、3連休以上のロングウィークエンドには常に適応されるんですね。
この期間に交通違反をすると罰金と違反点数がダブルになってしまうということなんですが、今年はですね、シドニーのあるニューサースウェル州では祝日となりましたので、月曜日はお休みなんですね。
ですので3連休となりますので、この3連休のロングウィークエンドに交通違反をすると罰金と違反点数が倍になるということで、車を運転するドライバーはですね、ちゃんと制限速度を守って運転していますね。
そんな感じでですね、安宅でのニュースでした。
ガソリン価格不正表示と取り締まり
続いてはですね、ガソリンスタンドでのガソリン価格不正のニュースです。ではAIに呼んでもらいます。
オーストラリア、ニューサウスウェール州で現在州政府による大規模な一斉取締り、バウザーバスターズが展開されており、その驚くべき違反件数が明らかになっています。
ニューサウスウェール州厚生取引局の発表によりますと、当局は州内全域の約94%に当たる2300拠点以上のガソリンスタンドを検査。
その結果、これまでに210件を超える罰金例状が発行される事態となっています。
主な違反内容は、公式アプリフュールチェックで表示されている価格と実際の店頭価格が一致しないというものです。
特に悪質なケースとして、スノーウィーマウンテンズ地域の店舗では、アプリ上で1リットルあたり1ドル96セントと表示しながら、店頭では3ドルで販売。
1リットルあたり1ドル以上の差額を不当に言いようとしていた実態が報告されています。
今回の取締りについて、州政府は非常に厳しい姿勢を示しています。
現場での即時罰金1100ドルに加え、再販や特に悪質な隠蔽工作が認められた場合、法人に対しては最大11万ドル、日本円にして約1100万円という巨額の罰金が課される可能性があります。
当局は、燃料価格が高騰する中で、消費者の困窮に生じた価格操作は断じて容認できないとして、今後も抜き打ち検査を継続する方針です。
現在、当局は市民からの通報を強く推奨しています。
公式アプリ、フュールチェックのデータと店頭の看板にサイを見つけた場合は、即座にアプリを通じて通報するよう呼びかけています。
特に長距離移動や観光地、地方部において、価格の乖離が目立つ傾向にあります。
ドライバーの皆様におかれましては、給油前に必ずアプリを確認し、不当な請求から身を守るための警戒が必要です。
はい、ということでガソリンスタンドの価格不正のニュースなんですけれども、
バウザーバスターズ、つまりですね、給油機バスターズという名前がついているんですが、
州のですね、厚生取引局のプログラムらしいんですけれども、
結構ですね、アプリに表示されている内容と実際の価格が違うスタンドが多いようなんですね。
フィールチェックっていうアプリがあるんですが、ガソリンスタンドに義務付けられている価格変更の報告をもとにして作られたガソリン価格の公式アプリなんですね。
で、これはですね、州政府が作っているもので、政府に報告されたものをもとにアプリで価格の表示を変更してるんですけれども、
この価格に違反しているスタンドがあるということなんですね。
実はですね、私も先日給油しようとしたんですね。
で、フィールチェックでですね、価格を確認して安いところに行ったらですね、実際にスタンドに行ったらですね、
アプリの表示の価格と違っていて、給油をやめたことがあったんですね。
で、アプリにはですね、リッター178円ってね、日本円で178円とあったんですが、実際に給油所では195円となっていて、おかしいなと思って入れなかったんですよね。
で、このスタンドはですね、静岡市の西部にある人口も交通量もある地域にあるんですが、道端にある価格表示には178円と表示してあるのに、実際に給油機のところには195円って書いてあるんですよね。
で、違いに気づいたんですけれども、給油する前にですね、価格を確認しておいてよかったなというふうに思いました。
でですね、今のですね、シドニーのガソリンの価格なんですけれども、以前ですね、先月あたりはですね、1リッター240円くらいだったんですよね。
今はですね、170円前後に落ち着きまして、だいぶ安くなったなという感じがします。
政府のですね、補助金が入りまして、結構安くなってるんですけどもね、今後ですね、まだ戦争が続くと、今後また上がるかもしれないということなので、ちょっとね、不安な状態なんですけれども、一応今のところはですね、ガソリンに関しては安くなってるなという感じです。
クロージングと今後の展望
はい、ということで今回は、ソラノビンに激震、燃料高騰でジェットスターとカンタスが大幅減貧というニュースと、4月25日は暗雑でというニュースと、ニュースアスウェルズ州ガソリン価格不正一斉検挙の衝撃というニュースをお届けしましたが、いかがでしたでしょうか。
今回はですね、ニュース記事のAIの声がちょっとね、あまり良くなかったので申し訳ありませんでした。
私はですね、このAIに読ませるのをですね、Google Studioというものを使ってるんですけれども、何か仕様が変わってしまってですね、やり方がわからなくなっちゃったんですよね。
で、ちょっとやってみたらですね、あまりクオリティが良くなかったんですよね。
それでもですね、最大限に良くして作ったんですが、まだですね、あまり良くないなという感じがしますので、次回はですね、もうちょっとクオリティを上げて配信したいと思いますのでご了承ください。
それから燃料機器に関しまして、価格がですね、一時期すごく上がったんですけれども、ガソリンに関しても野菜とかね、食料に関してもだいぶね、価格は落ち着いてきたなという感じがしますね。
燃料機器になる前の状態に戻ってきたかなという感じがしまして、少しね、安心してますけれども、これからね、どうなるかわかりませんので安心はできませんけれどもね。
でですね、原便ですよね。飛行機の原便、これは痛いですよね。私もですね、ちょうどこの燃料機器の時に日本に行く予定を立てていたので、これはもうどうしようもないな、キャンセルするわけでもいかないしという感じですよね。
で、日本に行く、そしてフィリピンに遊びに行くというこの飛行機がですね、本当にちょっと怖いなという感じがしますので、安心していられないんですけれども、何事もないように祈りたいと思います。
皆さんもですね、これから旅行に出かける方はぜひね、お気を付けくださいね。いろんなニュースを見てですね、情報収集することをお勧めします。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
このポートキャストではフォローそしてお便りをお待ちしています。
かえらのメールフォームから送ってください。
皆さんのいいね、フォロー、お便りがあればモチベーションになります。
ぜひ応援よろしくお願いいたします。
ではまた次回お会いしましょう。
今日お相手はマースでした。
Have a good day.
17:45

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

スクロール